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国立兵庫県/六甲駅
神戸大学 口コミ
4.05
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生命科学科の評価-
総合評価普通自分から積極的に学ぶ意欲がある人には向いてる。単位はあまり勉強しなくても取りやすいがその分学問を身に着けようと思うと自分でモチベーションをあげないといけない。実習などは比較的充実しているし、先生も優しい。卒業後は公務員になる人もいるが食品系に行く人も多い。専門を生かした就職はなかなか難易度が高いかもしれない。
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講義・授業良い講義は必修も多いが選択科目も充実している。他コースの講義も履修することができ、講義数が多いので興味のある分野をどんどん深く学ぶことができる。先生たちはフレンドリーで質問や相談もしやすい。学年ごとに担任のような制度があり、履修のことなど相談に乗ってくれる。授業中はほとんどの人が真面目に取り組んでいる。
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研究室・ゼミ良いゼミは三回生の後期に始まるが、本格的に研究が始まるのは四回生jから。そのころには講義もあまりないので研究に集中できる。自分のゼミは先生も含め仲が良く、よく食事会をしたりバーベキューやゼミ旅行などのイベントも盛んだった。卒論については過去の資料や文献も充実しており、先生も丁寧に指導してくれた。
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就職・進学普通就職を積極的に支援するようなことはあまりない。キャリアセンターに自分でいくか先輩に相談するなどしている人が多い、就活による卒論の遅れなどは許してもらえるし、応援もしてくれる。院に進学する人も半分以上おり、ゼミによっては一人で就活しないといけないことも。その点は少し心細いこともある。自分は一人だったが他人と比較せずに済むという点では良かった。
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アクセス・立地良い最寄駅は阪急六甲。またはJR六甲道・阪神御影からバスも出ている。山の上にある学校のため歩いて15分ほどかかるし夏は暑い。しかし六甲周辺は住みやすく大阪・三宮にもすぐ行けるので便利。家賃は高め。学校の周りは店もないので済むなら駅周辺がおすすめ。
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施設・設備良いキャンパスは広くてきれい。春になると桜がたくさん咲き花見も楽しい。教室は古いがきれいで居心地もいい。図書館は各学部にありだいたいの必要な本は揃っていた。専門書だけでなく小説などもいろいろおいている。研究設備はゼミによってさまざま。教授がいるところはお金もあるが、設備を買うお金が不足しているところもある。
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友人・恋愛良いコースが比較的少人数のため高校のクラスみたいな感じ。顔と名前は全員わかるし、だいたい仲がいい。学部を中心にしたサークルもありそれに入ればだいたい友達が増える。恋愛というより友達関係が中心かもしれない。恋愛しやすい・友達をさらに増やせるのはやはりサークル。
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学生生活良い農学部を中心にしたサークルに所属していた。毎週活動があり、自由参加でもあるので気軽に楽しめ友達も増えた。アルバイトはしやすい。イベントスタッフをやっていたので時間の自由がきいてよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必須が多い。農学の基礎を学ぶ。ここで学ぶことが四年間の基本になるのでしっかり学んだほうがいい。実際に栽培もしたりする。
二年次は実習が始まる。より専門的な内容も増える。
三年次は宿泊実習もはじまる。実験もあるので忙しい。
四年次は卒論中心。のんびり書く人が多い。テーマはだいたいの人が教授から決められたもの。 -
就職先・進学先化学メーカーの研究職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426275 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い一流の教授の講義を聴ける点が大きいと思います。また、講義中は私語もなく大変静かで、勉強に集中しやすいと思います。しっかりと勉学を励むことのできる環境が整っています。
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講義・授業良いしっかりと予習をした上ですが、一流の教授が講義をしてくれます。司法試験・公務員試験を受ける方にとって非常に有意義になるものと思います。
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研究室・ゼミ良いゼミは半年ごとに選ぶことができるので、幅広い科目を学ぶことができます。卒論は必修でない点も魅力的であると思います。
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就職・進学良い就職サポートセンターが大学内になり、非常に親身になってアドバイス等して下さいます。是非とも活用してください。
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アクセス・立地悪い駅から非常に遠いです。歩いて15分はかかります。かつ、往路は上り坂で、夏場は汗だくになります。バスも使えますが混雑しています。
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施設・設備普通図書館は数多くありますが、所蔵数は非常に少ないです。借りたい本があっても貸し出し中であることが多いです。
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友人・恋愛良いサークルに入れば非常に多くの男女の出会いがあると思います。私も含め周りもサークルつながりの出会いがありました。
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学生生活普通勉強中心のサークルでしたが、縦のつながりが非常に強く、勉学に対するモチベーションが非常に高まりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容授業ではなく講義です。つまりは双方向性の対話型ではなく、教授がマイクで一方的に話していくスタイルほとんどです。また、テスト一本ですので勉強をしっかりとしてください。
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就職先・進学先地方公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429842 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い学科の専門性もあり、基本的に他の一般学部の学生とは全く違う大学生活と考えた方がいい。
その分メリハリをつけて思いっきり友達と遊び、学び、高校生活のクラス制のような感覚が良い。 -
講義・授業良い看護の教科も医師免許を持った教員が行うため、講義の難易度は専門学校などに比べ高いと思う。
テストもその分難しくなるが、専門性の高い学科であるため将来的には勉強したことは無駄にならない。 -
研究室・ゼミ良いゼミは四年生から始まる。さまざまなゼミがあり、卒業論文を書き年度末には個々で卒業論文の発表会を行う。医師のゼミもあり、教員のレベルも高いので真面目に卒業論文が書けて、充実していて面白かった。
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就職・進学良い就職は専門職のため需要が高く、就活浪人などはほとんどない。
国試や就活に関しては基本自分たちで行い、教員は相談に乗ることはしてくれる。それだけ放っておいてもちゃんと自分たちでできる集団とみなされているため。実際困ってる学生はほとんどいない。 -
アクセス・立地悪い最寄駅は商業施設があり不自由しないが、最寄駅からは徒歩15分、何もないゆるやかな坂道を歩く。コンビニなども近くにはない。
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施設・設備悪い保健学科は保健学科のみのキャンパスになっている。本キャンパスの六甲キャンパスまでは1時間はかかる。学内にあるのは生協とバーベキュー場のみ。
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友人・恋愛良い専門性が高いためみんなでほぼ一緒の授業を1日中受ける。演習などもあり、みんな基本仲が良い。卒業後もよく集まっている。
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学生生活普通サークルは保健学科のみのサークルは少ない。医学科のキャンパスの方の体育館まで行ってサークルに入る人や、本学キャンパスまで行ってサークルをしてる人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護学専攻は1年目は週1のみ保健学科キャンパス、残りは本学キャンパスで教養原論。
他学部は2年間で教養原論の必要単位を取ればいいが、保健学科は2年目以降本学キャンパスに行かなくなることから一年のみ、必要な教養原論の単位が取れなければ留年となる。
2年目から学内演習、病院実習が本格的になる。病院実習は他の専門学校と比べたらかなり少ない。
卒業論文は四年生で仕上げる。国試勉強は自分たちで勝手にやるが、要領がいい人は1ヶ月勉強して余裕で受かる人も。 -
就職先・進学先大学病院で看護師に。
投稿者ID:431689 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。【募集停止】発達科学部の評価-
総合評価普通教職免許が取れることが利点としてあげられるほか、入学当初から文理が変更できるというのも強みだと思います。入学してから選べる内容の幅が広く、やりたいことが決まっていない人にはとても相性のいい学科です。
しかし、その特製ゆえにあまり深く掘り下げて勉強しないので、何か1つを極めたい人には少し物足りないかもしれません。 -
講義・授業普通上でも述べましたが、講義内容の幅がひろく、充実しているとは言い難いかと思います。
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研究室・ゼミ普通まず、配属は四年の春からです。
選ぶ研究室にもよりますが、指導教員によってはたいした指導をしてもらえず、一年が終わるということもあります。研究室選びは成績順ですので、それまでの成績が重要になってきますね -
就職・進学普通ほとんどがそのまま大学院に進むか、公務員でしたので、そのあたりのことはわかりません。
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アクセス・立地悪い山の中にあって、最寄りから40分ほど坂を登るか、混んでいてなかなか乗れないバスを待つかです。不便ではありますね
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施設・設備普通そこそこだと思います。特段充実しているということもありません。
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友人・恋愛普通とても楽しい学生生活をおくりました。
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学生生活普通サークルは山ほどあります。さすが、11学部あるなと思いますね。やりたいことは見つかるのでは?
その他アンケートの回答-
就職先・進学先奈良先端科学技術大学院大学の修士課程に進学しました
投稿者ID:388836 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通学生生活は実習の記憶がほとんどである。実習をすることで、担当教授や同期との仲も深まり、良かった。ほとんど学ぶ内容が専門的であり、一般教養についてももう少し学ぶ機会があればよいと思った。
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講義・授業普通授業内容はよいが、時々担当教授の執筆した高い参考書を授業で使用するため、そこが不満であった。課題はそこそこでる。
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研究室・ゼミ普通研究室は4回生から始まる。3回生の終わりに研究室希望が取られ、希望者が多いときは抽選になる。希望がかたまりやすく、人気の研究室は入るのが難しい。
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就職・進学悪い就職サポートはあまりない。附属の病院に行く人が多い。附属病院の説明会は大学で実施してくれる。ほとんどが就職できている。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は地下鉄名谷駅である。駅からショッピングモールを抜けて、坂を登る。駅からは徒歩15分くらい。谷であり、冬はとても寒い。ショッピングモールがあり、飲食店は充実している。
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施設・設備悪い図書館は本が充実している。図書館は21時頃まで空いている。パソコンはMACで、数は30から40台ほどある。教室は古びていて、冬はとても寒い。
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友人・恋愛悪い保健学科のみのキャンパスになるため、サークル数は少ない。また女性が多く、男性が少ないため、出会いはあまりない。
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学生生活悪い3回生から実習がほとんどになるため、アルバイトは週末くらいしかできない。実習によって、同学年の学生との絆は深まる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はメインキャンパスで語学や一般教養を学び、週に1日専門教科を学ぶ。2年次以降は専門教科のみを学ぶ。
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就職先・進学先附属病院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409442 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い卒業生の就職先が豊富かつ活躍の幅が広い。勉学は突き詰める人にとっては充実してる。教授も多いかつ留学などもあるが、本人の意思が1番大事。楽しようと思えばいくらでも楽できる学科。ただ、就職には強い。
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講義・授業普通単位は取りやすい。授業は教授によるところが大きい。講義を真剣に聞いてるのはごく一部。あくまで学問を学ぶ場なので、役に立つことは少ない
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研究室・ゼミ普通教授による。楽な教授はとことん楽させてくれる。説明会は一回。学生が行う。ゼミによって雰囲気は様々。繋がりもゼミによって違う。
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就職・進学良い就職実績はよい。キャリアセンターとサポートも厚い。卒業生のサポートも厚い。進学するのはごく一部でほとんど就職。民間就職の割合が高い。大手企業に決まる人も多数で可決
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アクセス・立地良い最寄は阪急六甲。JR六甲道や阪神新在家、阪神御影も使える。しかし、徒歩はしんどいので電車組はほとんどバスを利用。住んでる人が多いのは六甲道周辺。ただ、原付があれば多少遠くても問題ない。飲み屋に困ることはない
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施設・設備悪い全体的に古い。キャンパス感もない。私立に比べると格段に施設レベルは低い。図書館は可もなく不可もない。歴史ある建物であるとは思う
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友人・恋愛普通人それぞれ。学部の仲間よりサークルや部活の仲間とつるむのが基本的。そもそも人が多いわけではないので友達は多くはならない。
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学生生活普通部活をしてよかったが、稍中途半端だった。学生中にもっと旅行に行けばよかった。自由な時間が多いので上手く使うべし
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は語学や基礎教養が多い。2年から学部の専門科目が増える。3年からゼミが始まるが授業は減る。4年はゼミのみになることもある。卒論はゼミによる
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利用した入試形式鉄道業界の総合職
投稿者ID:411913 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生命科学科の評価-
総合評価良い1コースあたりの人数が約40人であり、高校のクラスのようなイメージで仲も良い。教授との距離も近く、学びたい人はどんどんと学べる環境が整っていると思う。
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講義・授業良い1回生の時にオムニバスの授業があり、他の学科も含めて農学部でどのようなことが学べるのか全体像が分かるようになっている。それぞれのコースの専門的な授業は人数が30~40人とそれほど多くなく、学びやすい環境である。
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研究室・ゼミ良い様々なことを研究している教授がいて、研究室ごとにふんいきも違うため、自分の入りたい研究室が見つかるのではないかと思う。
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就職・進学良い就職活動中には研究室での研究やゼミに関して、配慮をしていただけた。また、進学する人は、院試の対策について、教授や先輩からアドバイスをもらっていた。
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アクセス・立地悪い大学自体が最寄り駅から少し離れた坂の上にあるため、立地は良いとはいえない。ただし、農学部は大学の中でもまだ駅に近いほうなので他の学部に比べるとましだと思う。
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施設・設備良い建物は古いため、綺麗という感じではないが、必要な設備などは揃っていると思う。また、大学から離れたところになるが、広い農場センターもある。
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友人・恋愛良いコースの人数が多くなく、実習などで一緒に作業をしたりということもあるので同回生同士の仲が良くなりやすい環境だと思う。
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学生生活良い合唱部に所属していたが、人数が70名ほどいて熱心に活動をしていた。同回生だけでなく、上回生、下回生とも仲がよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物や植物について、その生態や、育て方、病気に関することや、加工・利用の方法など幅広い分野を学べる。
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利用した入試形式市役所
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410498 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、納得いく生活ができていたのではないかと思います。充実している点としては、単に授業だけでいっぱいになるのではなく、課外活動や部活・サークル活動、アルバイトなどをしている人も多く、勉強以外のこととも両立が可能な点が充実しているのではないかと思います。また、学内実習はもちろんですが、学外実習も優しく教えていただくことが多く、楽しく実習を行えるところが魅力的です。卒業後は病院や企業への就職をする人や、大学院への進学をする人など様々です。より深く勉強したい、大手企業に行きたいという人にとっては、大学院進学はしやすいため、よい点ではないかと思います。
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講義・授業良い講義中の雰囲気については、1クラス分の人数しかいないため、中学や高校のような雰囲気があります。もともと医師であった方が講義をしてくださることが多く、臨床的なことをより深く学べると思います。また、1人の先生が複数の講義を教えてくださることが多く、先生との距離が近く質問や相談事などもしやすいと思います。講義・授業の内容は、1年生の時は教養授業がほとんどですが、2年生以降は専門分野の講義や実習がほとんどです。高校までのように板書することは少なく、プリントをもとに先生の話を聞くという形です。課題については、学内実習においてのレポート提出はありますが、普段の授業での課題はあまりありません。そのため、あまり授業の話を聞いていないと、テスト前に詰め込む量が多くなってしまうかもしれません。過去問題などを使ってテストを乗り切る人も多いです。履修や単位などについては、ほとんど必修授業が多く、自分で選んで履修する必要がないところは考えなくて済むため楽だと思います。ただ、単位を落としてしまうと、ほとんどが必修単位のため1年から2年生の進級、4年生での学外実習ができなくなります。
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研究室・ゼミ良い研究室が始まる時期は各研究室によっても異なります。早ければ研究室配属が決定してすぐから始まるかもしれませんが、大体は3年の後期試験終了後の2月~3月あたりから始まると思います。選び方は、先生方から各研究室での募集人数が発表され、クラス内で相談をして決めていきます。3年生の夏ごろから研究室見学に行き、3年生の10月末~11月あたりに決定します。研究室全体としての説明会はありません。各自で見学に行ったり、先輩方からの情報を聞いたりします。自分の所属していた研究室ではがんや治療薬についての研究をしていました。だいたい10時から研究室に行っていましたが、帰る時間は早ければ14時過ぎには帰れていました。ただし、動物実験を行っていた人は動物にも左右されるため、夕方遅くまで残っている人もいました。ほとんどの研究室では、先輩方の研究を引き継ぐ形で卒業研究を割り振られることが多いため、先輩とペアのような形で研究を行うことが多いと思います。卒業論文については、4年生の9月から病院実習が始まることから、それ以前に研究を終了させている場合が多いですが、中には実習中も研究している人もいました。12月提出です。
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就職・進学普通就職実績については、毎年就職や進学できなかった人はいないと思います。学部卒の場合は病院に就職する人が多いと思います。製薬会社や治験センターなどに就職する人も中にはいますが少ないと思います。就職活動のサポートとしては、私立大学や専門学校に比べるとあまり手厚くはないと思います。面接練習や筆記試験対策などはあまりしてもらえないため、各自で勉強しておく必要があります(国家試験対策も同様です)。病院の求人情報は大学にも届き、求人情報専用のホームページがあるところはありがたいです。ただ、載っていない病院や、企業志望の人は自分で探す必要があります。自分は大学院への進学を志望していたため、学部での就職試験は経験していません。ただ、病院への就職を志望している人は、専門試験もあるため4年生進級後から国家試験勉強をして対策し、また、病院見学などもしていました。就活で気をつけておいたほうが良いことは、企業志望の人は他学部と同じだと思いますが、病院志望の人は病院により募集時期が異なるため、こまめに求人情報を探すことが必要だと思います。進学については、内部進学の場合はほとんど落ちることはないと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は神戸市営地下鉄の名谷駅です。1年生では週4日は教養科目を受講するため六甲での授業があり、週1日が名谷での授業です。2年生からはずっと名谷です。六甲のキャンパスに大体の部活・サークルがあるため、そこに所属する場合は少し不便かなと思います。駅から大学まではバスもあるとは思いますが、徒歩で15分くらいだと思います。学校の周りには、駅まで行けば飲食店やコンビニなどがあります。また、10分くらいのところにはマクドナルドやスーパーがあります。地元が兵庫県、大阪府などの人は実家から通学している人も多いです。下宿している人が多い最寄り駅は名谷、妙法寺、板宿、新長田あたりです。飲みや遊び、買い物に行くことが多いのは、三宮や大阪あたりだと思います。板宿あたりにも飲み屋は多いです。
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施設・設備普通キャンパスについては、保健学科しかないためコンパクトで、比較的新しい建物だと思います。教室については、大学で想像しがちな階段式になっている講義室は1つだけで、あとは高校までの教室と同じです。実習室があるところはほかの学部とは違うところだと思います。研究設備については、普段の実習や研究をする上ではそこまで気になる点はありません。図書館については、専門書がほとんどで、パソコンが使用できる場所や自習ができる場所もあります。土曜日なども空いており、テスト前には勉強している人が多いです。サークルや部活は、保健学科単独では茶道室のある茶道部、体育館を使用するフットサルサークルくらいだと思います。後のサークルや部活は、ボランティアサークルのような学外での活動をしているものや、保健学科ではなく六甲や医学部で活動しているものに参加する形です。課題や試験前の勉強をやる場合には、図書館や自習室(2か所)が利用できます。食堂もお昼の時間でなければ利用できます。
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友人・恋愛良い保健学科は4つの専攻から構成されており、各専攻の人数が看護学は80人と多いですが、それ以外の専攻は1クラス分の人数であるため、専攻内での友人関係は良好だと思います。そこまで派手目な人は多くないです。専攻同士の交流はあまり活発ではないです。サークルや部活動は、あまり保健学科単独では盛んではないです。そのため、参加する多くの人は六甲や医学部医学科でのものに所属しています。そのため、2年生以降も、他学部の人と交流する機会はあります。学内の恋愛関係については、多くはないと思いますが、臨床検査技師専攻であれば約40人に対し、3組程度だと思います。ただ、看護学の学生は女子がほとんどであるため、看護学専攻内でというのはほとんどないと思います。女子が多い学科なので、ほかの学部に比べると少ないと思います。友人や恋人ができやすい場所としては、全学部や医学科での部活やサークルや、アルバイト先とかが多いと思います。
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学生生活悪いサークルや部活動については、あまり盛んではありません。茶道部やフットサルサークル、手話サークルやボランティアサークルなどがあります。多くのサークルや部活動は全学部キャンパスである六甲にあります。大学のイベントとしては、10月に学園祭(名谷祭)があります。土日にあり、芸人さんを読んだり、模擬店を出したりします。あまり大きな学園祭ではないですが、1・2年生のときには各専攻で模擬店を出す必要があるため、専攻内で仲良くなるきっかけにはなるのではないかと思います。アルバイトについては、している人が多いと思います。看護学専攻の人は病院実習時にはレポートや報告書などが大変だと聞くので、その時期にはあまりできないかもしれませんが、私の所属していた検査技術科学専攻では、病院実習の時も提出物がほとんどないため、アルバイトを続けることができます。塾講師や家庭教師、居酒屋や飲食店、コンビニでのバイトなどが多いのではないかと思います。私は、六甲にある部活動に所属し、またアルバイトもしていたため、学外での活動はしていません。そのため、学外活動についてはわからないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、週4日で教養科目、週1日で専門科目の基礎を勉強します。教養科目には、語学(英語、第2外国語)、体育、生物学、数学、物理学(そこまで難しくないです)などがあります。あとの教養科目は、前期は指定されますが、後期は比較的自由に選ぶことができます。ほとんどが必修科目です。特に教養科目での単位を落とすと、1年から2年に進級ができないため、余裕をもって履修しておくことが大切です。2年次からは専門科目のみです。語学などの授業もありません。看護学専攻の人は2年次から病院での実習があります。学内実習も始まり、レポートなどの提出があります。3年次は看護学専攻の人は夏以降は病院での実習がほとんどを占めていると思います。ほかの専攻では、専門科目及び学内実習が大半です。作業療法学専攻もおそらく3年次に病院実習があったと思います。4年次は2・3年次に比べると授業の数は減り、空き時間も多くあると思います。その分、卒業論文に向けての準備や研究などが中心になります。検査技術科学及び理学療法学専攻の人は後期に病院実習があります。卒業論文については、だいたい12月が提出だと思います。発表会などはありませんでした。
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利用した入試形式学部卒業後はそのまま神戸大学大学院に進学しました。大学院卒業後は、公立病院への就職が決まっています。
投稿者ID:413963 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気電子工学科の評価-
総合評価普通コストパフォーマンスが非常に高いと思う.関西の国公立大学の中で,比較的入りやすいにも関わらず,単位は取りやすく,名前も知られているので就職もそこそこ良い.
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講義・授業普通基本的には充実している.非常に広い範囲の専門知識を学ぶことが出来る.しかし,教員免許をとることができない.
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研究室・ゼミ普通研究室が始まるのが4年の春から.研究室により,厳しさややることの多さが全く異なる.研究はやりたいやつがやれ
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就職・進学悪い関西においいて名の知れた国公立大学として見られるため,なかなか有利.進学は,博士課程が毎年3人ほどいる.修士課程は全体の6,7割程度が進学.
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アクセス・立地悪い最寄り駅は六甲駅.駅から大学までは上り坂であるので,歩くのは大変.ほとんどの人がバスか原付・バイクを使っている.
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施設・設備普通きれいな棟とそうではない棟の差が激しい.トイレは全体的にきれい.キャンパス内に外部の店がセブンイレブンしかない.
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友人・恋愛悪いおもしろく,個性的なひとが多い.ただし,これまで勉強しかしてこなかったようなコミュニケーション能力が劣っている人もいる.
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学生生活普通大学のイベントは主に六甲祭.最近では,ロックバンドを中心にライブが行われている.ここ2年,チケットで金をとるようになってからは評判はよくない.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養的な授業が多く,3年次にかけて段々専門的な授業が増える.4年次からは研究室に配属され,研究をすすめる.
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就職先・進学先鉄道業界の総合職
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407861 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気電子工学科の評価-
総合評価良い授業の質、学生の室は旧帝大には大きく劣る。ただし、一部の優れた研究室を選べば、最先端の研究をすることができる。研究においては、授業の内容も多々役立つ。
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講義・授業普通講義の質は教員次第。自分で勉強したくなるような授業をしてくれる、素晴らしい先生も中にはいる。ただし、情報系の授業についてはあまり期待しない方が良いかもしれない。レベルが低いため、プログラミング等に興味があるならば情報知能を勧める。
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研究室・ゼミ良い一部の研究室では、非常に熱心に研究を行っているようである。学会に参加するという話も良く聞く。しかし、配属される研究室次第である。上手くいけば、大学の醍醐味である研究で、大学生活が誰よりも充実する。
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就職・進学良い就職については、リーマンショックの頃でも問題なかったそう。電気系の学生は引く手あまた。ほとんどの学生が大学院に進学する。ただし、学部卒でも優良企業への就職は可能であり、大学院は興味があれば進むくらいの感じで良いと思われる。
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アクセス・立地良い山の斜面にキャンパスがあり、立地が良いとは言えない。ただし、景色は非常に綺麗で、誇れる点である。jrの駅まで下れば、飲食店、ボーリング場などがあり、また三ノ宮にも近いので、遊びに不自由はしない。
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施設・設備良いキャンパスは綺麗。教室もきれい。しかしキャンパスの立地、広さ、研究装置の質等は旧帝大に及ばない。しかし必要十分ではある。
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友人・恋愛良い常識のある、普通の学生が多いという印象。もう少し頭のいい大学になると、変わった人が増える。近隣の大学との交流も、比較的多い。
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学生生活良いここの学科の学生は何故か電気系に興味がある人が少ない。情報知能工学科や建築学科等、他の学部では興味があり入った学生がもっと多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養を学ぶ。どの大学でもそうだが、ここでサボり方を覚えてしまうので、非常によくない。専門教科のほとんどは、2年次から始まる。電子物理系の授業が開講されており、量子力学が学べる。
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就職先・進学先大学院博士課程
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407152 -
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