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国立兵庫県/六甲駅
文学部 口コミ
4.19
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い大学内では落ち着いた学部に位置していると思います。最初の一年間は文学部では専門で別れることがないので、後々違う専修に別れる人とも仲良く友達になることができるので、他の学部よりもいろいろな友達ができると思います。先生も生徒も少ない方なので、密に触れ合え、自分の学びたいことと真剣に触れ合えることができます。
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講義・授業良い専修別に様々な教授がいて、皆さん気さくに接してくださるので、学びたい内容がより深く楽しく学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い2年からそれぞれ専修別に別れて授業を受けるので、そこで同じことが好きな友人や、教授とより深く学ぶことができます。
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就職・進学良い学部の中では教師を目指す人が多く、教職免許を取る人にとても便利な学部です。神戸大学の学生を取りたいと思ってくださる企業さんも多く、就職の幅は広いです。
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アクセス・立地悪いとにかく山の中にあります。きつい坂の上にあるので、全員登校ではなく登山と呼び、下校ではなく下山と呼びます。学内でイノシシを見かけることもあり、それを売りにしているところもあります。この学校に通うことで体力が尽きました。
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施設・設備良い建物はとても綺麗で、設備も新しく、図書館は学部ごとに取り扱っているものの専門性が異なり、研究にとても役立ちます。
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友人・恋愛良い人がとても多く、学部でもサークルでも同じ趣味や考え、心持ちの人とも触れ合うことができます。
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学生生活良いサークルも部活も数多くあり、新歓イベントは毎年とても盛り上がっています。学園祭もとても大きな規模で開催されていて、学外からもたくさんの人が訪れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的なことや様々なことを学び、2年で1年の時に学んだことから、自分のより深く学びたいことを決め、それぞれ専修に別れます。そこからは基礎的な授業は少なくなり、3年からは専門的な授業を主に学んでいきます。
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就職先・進学先決まっていない。
投稿者ID:493357 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い文学部は15もの専修に分かれており、自分の専攻以外の興味のある授業も多く履修できるところが特に魅力的です。 高校生の段階で、具体的にやりたいことが決まっていなくても楽しく学生生活を送れると思います。
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講義・授業良い専攻ごとの基礎的な講義から、教授の専門分野の講義など、様々な講義や演習の授業があります。文献をたくさん読む機会があるので、理解が深まると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミは専攻ごとに大きく異なると思います。ゼミがない専修もあると聞きました。基本的に少人数のゼミが多いので教授との距離が近くて充実していると思います。
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就職・進学悪い就職に関するサポートはほぼないと思います。自ら就職課に通うことをおすすめします。
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アクセス・立地良い阪急六甲駅から文学部は駅から1番近くて、徒歩で通学する学生も多いです。 JR六甲道にはご飯屋さんやサークルの飲み会などもできる店もたくさんあり、賑わっていると思います。
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施設・設備良い専修ごとに研究室があり、勉強はもちろん、学年の違う学生とも交流できる環境が魅力的です。
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友人・恋愛良いサークル活動は周辺の私立大学と合同で活動している団体も多くあり、積極的に参加すれば友人、恋愛関係ともに非常に充実した生活を送れると思います。
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学生生活良い学祭は毎年、有名人の講演とライブがあり、盛り上がっています。サークル、部活動ごとに出店もあり、そこでも多くの学生と交流を深められます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生はそれぞれの専修の基礎的な授業をうけ、2年生に自分がどの専修に進むかをゆっくり考える学年です。文学部といえども文学だけでなく、史学、美術史、芸術、社会学など、興味の幅や視野がとても広がるので現在勉強したい分野がはっきりと決まっていなくても大丈夫です。3年生の後期から本格的に卒業論文に向けて自分自身の研究を進めていきます。
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就職先・進学先メーカーの管理部門(事務職)
投稿者ID:493012 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い国立大学で歴史もあり、就職や将来で役立つステータスのある良い学校だが立地が悪いし、学務が学生や教授の意見を無視して意味のないチャレンジをたくさんして失敗しているから。
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講義・授業良い履修の組み方も楽だし、教授も優しくて面白い方が多い学科なのでいろいろなタイプの授業を受けることができ、選ぶことができるから。
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研究室・ゼミ良いゼミの演習も毎週人が変わって意見交換をしあって、楽しく行われている。教授も参加して意見をくださるし、他校の生徒や教授もたまに交流してからるから。
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就職・進学良い大学院に進む人も多いし、公務員や教師を目指す人も多く、その人たちをサポートしてくれる体制が整っているから。
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アクセス・立地悪い立地は山の中なのでとても悪い、良く言えば自然に囲まれているし、標高が高いので夜景も良い。だがいかんせん坂が多いので通うのが大変で疲れる。敷地内でイノシシを見かけることもしばしば。
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施設・設備良い図書館の設備も整っており、使い方のガイダンスも受けることができる。自由に使えるコンピュータやディスカッションルームも沢山あり、授業の準備にとても役立つ。
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友人・恋愛良い学科内の人数は他と比べれば少ない方に入るし、最初の方は同じ授業を取る人も多いので、自然と仲良くなれる。
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学生生活良いサークルや部活はとても多く、活発なので楽しい。特に学祭はとても盛り上がるイベントで学外からもたくさんの人がきて毎年賑わってある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は教養の全般的ないろいろな分野のことを学ぶことができる。専門科目に進むと少人数で深い内容を学ぶことができる。
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就職先・進学先決まってない
投稿者ID:428626 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価普通他専修の講義を多く取れるところはいいが、教養科目の必要単位数が多いため、何度もキャンパス移動をしなければならないのが難点。
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講義・授業良い教授によるのでなんとも言い難いが、地元ならではの阪神淡路大震災などの講義があるのが面白い。
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研究室・ゼミ普通演習の形式を取る。専修が多く分かれており、研究のテーマを幅広く許容してくれる。
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就職・進学良い卒業生の企業好感度が最高レベルであり、十分に実績があるといえる。
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アクセス・立地悪い山の上にあるので、徒歩通学は登山。バスもあるが、専用バスではないので非常に混む。
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施設・設備普通図書館は充実しているが、部活棟にあたる学生会館は廊下で活動する部活もあり、狭い。
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友人・恋愛普通こればかりは人による。GIなど学生委員会が実施するイベントなど、友人を作る機会はある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次で様々な専修の入門的な講義を受け、2年次から専修に分かれるが、2年次以降も興味のある他専修の講義が受けられる。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:220280 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い生徒あたりの教師数が多く、教師との距離が近い。また専修ごとに読書室等あるので便利。
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講義・授業普通著名な教師が多く、授業の質も高い。また、単位取得も比較的楽。
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研究室・ゼミ良い2年の後期から本格的な専修の授業が始まる。
1年の間はどの専修に進むか選べられる。 -
就職・進学良い実績は比較的よい。特に地元では強く、公務員になる数もおおい。
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アクセス・立地悪い山の上であり、歩いていくには疲れる。しかしバス代は高めである。
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施設・設備普通ところどころ改修しており綺麗になってきてはいるが、私立学校には劣る。
投稿者ID:201604 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い文学部って何をするところなの?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、いわゆる「文系」という感じの文学・哲学から、社会で起こっている現象などについて学ぶ社会学、ほとんど理系に近いような心理学まで、幅広い分野を学ぶことが出来るのがこの学部のいいところです。自分とはまったく違うことを学んでいる人とも交流できるので、視野も広がると思います。
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講義・授業良い一回生の前期には、各専修の教授が行う入門授業というのがあり、オムニバス形式で文学部で何を学ぶことが出来るかを知ることが出来ます。また、演習系の授業では、グループごとに論文を読み報告・発表する機会が設けられており、自分の考えを伝えたり、議論したりするという力が身につきます。
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研究室・ゼミ良い学科全体の人数が少ないということもあり、研究室はどこも少人数で、教授や学生の距離が近いようです。上回生や院生との繋がりも持ちやすいので、勉強していて分からないことや授業で困ったことなどをすぐに相談できます。
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就職・進学普通資格の面では、取得できるのは教職と学芸員のみ、しかも学芸員は大学院まで行っていないと採用は厳しいということで、あまり期待できないかも知れません。一般企業への就職や公務員になる方が多いようです。
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アクセス・立地良い駅からはひたすらに坂道を上っていくことになるので、朝の通学はやや大変かも知れません。バスを使っている学生も多いですが、雨の日などは特に、バス停に着いた時点でほぼ満員で、待たされることもしばしばあります。また、教養や語学の授業を受ける国際文化学部は文学部から徒歩十分ほどのところにあるので、授業間の移動が結構厳しかったりもします。
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施設・設備良いラーニングコモンズと呼ばれる学生で自由に使える学習の場や、図書館などの設備が充実していると思います。
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友人・恋愛良い自分とはまったく異なる興味・関心を持っている人も集まる学科なので、それぞれの分野の話を聞くことが出来、視野が広がると思います。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生の間は語学と教養、入門系の授業がほとんどでしたが、11月頃に専修分けが行われ、二回生からは専門科目も増えていきます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機日本史を学びたいと考えていたため。関心のあった古代史を専門としている教授がいるこの学校を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181227 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い関西圏の中では京大阪大に次ぐ国公立大学なので、歴史があり、また授業の質もよく、勉強したい人にとってオススメです。また、キャンパスが坂の上にあるので景色がとてもよく、疲れた時には海を眺めてリラックスしたり、夜には神戸のきれいな夜景を見ることもできます。
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講義・授業良い専門科目だけではなく、教養科目も充実している。神戸とあって、阪神・淡路大震災関連の授業も選択できる(教養科目として)
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研究室・ゼミ良い2回生から15の専攻に別れる。1回生の後期に選択するので、早めに行きたい専攻を考えていた方がいいと思います。
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就職・進学良い公務員になりましたが、生協の学内講座を受講しました。大学にいながら予備校講師の授業が生で受けられるのでよかったです。民間就活でいえば、キャリアセンターが就活生だけでなく1・2回生向けの講座も開いてくれるので積極的に参加した方がいいと思います。
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アクセス・立地普通周りは住宅地なので何もお店はありません。また、坂の上に立っているので、バスorバイクで登校する人が大半です。(阪急六甲駅からであれば、徒歩の人もいます。登校のことは「山登り」、下校の時は「山下り」と通称呼ばれています。)
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施設・設備良い文学部は比較的建物が新しいほうだと思います。また、図書館が学科の建物の中にあるので、自習や調べ物が気軽にできる環境にあります。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入れば、自分の学部だけでなく、他学部の友人も多数できます。
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学生生活良い学生会館に行けば、平日だけではなく土日も多くのサークルや部活が活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は教養科目に加え、文学部の専門科目を学び自分の専攻を決めます。2回生は教養科目は引き続き学びつつ、自身の進んだ専攻で自分の興味のある分野を学びます。3回生はさらに専攻分野も極めつつ、就職組は就活の準備を始めます。4回生は(確か)20000字以上の卒論を書きます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先国税専門官
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志望動機正直、第一志望に落ちて後期でやっと受かったのですが、今は神大に行ってよかったと思っています。
投稿者ID:705443 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価普通学べる範囲はかなり広く、大学に入ってから専攻を考えることができる。ただ教員の人数は少なく、就職に力を入れている学部ではない。キャリアセンターもキャンパス内にないため他学部への移動が必要。
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講義・授業普通自分の専攻以外でも様々な分野の授業を受けることができる。
レポートとテストは半々くらい。 -
研究室・ゼミ普通1年後期で各専修に分けられ2年生から配属される。基本的に希望通りになるが希望者が多い場合は選考があることも。
研究室への配属は各専修による。 -
就職・進学悪い公務員志望や進学希望者も一定数いるため就職に力を入れている雰囲気ではない。サポートは特にないためキャリアセンターに行ったり他学部でのセミナー等に参加するなど自分で動く必要がある。学歴で落とされることはないので自分がどう動くかが重要。
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アクセス・立地良い六甲にある学部では一番通学はしやすい。食堂はおいしくない。
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学生生活良い大体の部活、サークルは揃っている。また近隣大学も多いためインカレサークルも多い。
投稿者ID:319861 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い何をしたいか迷っている方に適した学部だと思います。文学部と言っても文学だけでなく歴史や芸術など様々な方面の研究ができます。ただし、研究毎の生徒が少ないためアドバイスなどをもらいにくいという難点もあります。なので、一から自分で調べるならば向いている学部です。
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講義・授業普通様々な授業が取れる上に、それぞれの授業でその分野について深く取り上げてくれるため、どの授業を取っても何かしらの実りがあると思われます。
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研究室・ゼミ普通それぞれの研究室ごとに在籍している生徒の人数が少ないためアドバイスなどを受けにくいです。ただ、生徒一人一人の知識は多くあまりそのことは心配しなくてもいいと思われます。
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就職・進学良い文学部は就職が難しいと思われがちですが、卒業した方々の話を聞くとあまり心配する必要はないということでした。
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アクセス・立地悪い山の上に大学が立っていますので、立地としてはかなり悪い部類に入ります。学部によっては駅から1時間ほどかかるものもあります。
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施設・設備良い図書館は学部毎に存在しておりその点においてはかなり充実しています。大学生協も散財しているため利用しやすいです。
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友人・恋愛普通授業によってはグループになるというものもよくあり、友人などは作りやすいです。サブカルに通じる人が多く、話題を作りやすくもありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容芸術や映画、漫画などに関する深い研究ができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機芸術に関する研究がしたいと思い、それを考えるとこの学部しか無かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解くというよりは今まで授業で習って来た内容を分かりやすくまとめるという勉強をしていました。
投稿者ID:116315 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価普通トイレが綺麗なのはとても快適だが、建物が本当にのっぺりとして味気ない。同じ大学内でも、例えば経済や経営のキャンパスは雰囲気があって素晴らしく、羨ましい。
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講義・授業普通他の大学の授業を受けたことがないので、比較して評価することはできず、何が特別優れているか、どういう特徴があるかということは非常に述べにくい。
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研究室・ゼミ普通専修を決定して専門の勉強を始めたのがつい最近のことであるので、まだよくわからない。クーラーの効きが少し悪いようである。
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就職・進学普通大学で学んだ専門分野とは関係ない進路へ進む人もいるようである。専門で使用した言語を活かす場合もあるようだ。
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アクセス・立地悪い最寄り駅からキャンパスまではずっと坂道であり、運動になって体にはいいものの、少し遠いと感じることも少なくない。周りは住宅地で、あまり楽しめるようなものはない。
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施設・設備普通空調設備が非常に安っぽく、それを頻繁に使用する冬や夏の教室では悪臭がすることがある。音もうるさい。
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友人・恋愛普通全員と知り合いになるには人数が多すぎて、学科内での人間関係はあまり濃くはないと感じる。それよりサークルや部活動に友人を持つ場合のほうが多いだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容近現代文学、漢文や漢詩の読み解きなどを学ぶはずである。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機大学入試のために学んでいた倫理になんとなく興味を持ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の対策ばかりしていた。二次試験の対策はセンター試験が済んでからとりかかった。
投稿者ID:115993 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 人文学科
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