みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 龍谷大学 >> 口コミ

私立京都府/龍谷大前深草駅
龍谷大学 口コミ
3.88
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部仏教学科の評価-
総合評価良い本意で入ったわけではないが、社会人になってから必要なことだからいい
でもその4年間を無駄にすることなく学んでいきたい -
講義・授業良い自分が学びたいことを詳しく丁寧に教えてくれる
見捨てず、最後まで行ってくれる -
研究室・ゼミ良いゼミでは自分の学部ではないことを学べるからその分知識が増えるから、自分が成長できる
-
就職・進学良い最初にその学科のことを言ってくれて、そこからおすすめしてくれるからいい
-
アクセス・立地良いJRからも京阪からも行けるためから行きやすい。京都駅も経由しているから
-
施設・設備良い学科の施設では、綺麗なとこが多く、気にすることはない。だから充実してる
-
友人・恋愛良い友達はいて、いろいろな地域から集まるため新鮮な感じで楽しいから
-
学生生活良いサークルやイベントは参加してないため、これからそのようなのを確認したい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容仏教の思想や文字の書き方などを学ぶのでいい
自分で考えるから視野が広がる -
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先公的機関・その他
自営業で今まで習った知識を使い、龍谷大学の評価を下げないように -
志望動機将来トレーナーになりたくてそのために仏教の思想を学びたいから
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1005541 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]先端理工学部環境科学課程の評価-
総合評価良いカリキュラムがかなり融通きく学部で大学入ってからこの学問あまり興味ないかもと気づいたとき自分でカリキュラムを組んで進路変更することも可能で幅広い学びができる。
-
講義・授業良い研究設備がかなり整っている。そして理系学部が設置されている瀬田学舎は施設が広く綺麗。留学や海外の人とのコミュニケーションをとる機会もたくさん準備されていて多面的に満足する大学。学生も明るい人が多く活気があって楽しい。
-
就職・進学良い大手企業に就職している人は結構たくさんいる。他にも中小企業の就職もかなりよくほとんどの人が就職または手厚い進学サポートを受けて大学院へ進学している。
-
アクセス・立地良いJRで駅までは通えるが駅からがバス通学なので少し大変と感じる。大体10バスに乗るとキャンパスに到着する。
-
施設・設備良い施設が綺麗。研究設備も流石私大と言うだけあってかなり整っている。
-
友人・恋愛良い相対的に見ると明るくて活発的な人が多い印象。コミュニケーション能力に長けてる人が多い。
-
学生生活良いサークルの種類はたくさんあるしどのサークルもとてもウェルカムな雰囲気で迎え入れてくれるので安心した。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の学科では環境工学、また現在の環境生態系の実態を学び科学的な開発を中心に実験を行う。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機進学実績また就職実績がよかった点と研究設備が充実していたから。
投稿者ID:1003735 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部植物生命科学科の評価-
総合評価良い実習の内容が充実していることが1番の利点です。生命科学科といっても自分の学びたい講義を選択して取ることができるため、多くのことを学ぶことができます。
-
講義・授業普通食の循環実習であったり、実験実習が完備されていて、自身の卒業研究にも不自由なく取り組むことができます。
-
研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室に配属され、自身の研究内容を先生と相談し決めることができます。先生は的確に指示をくれるため、深く研究を行うことができます。
-
就職・進学良い学んだことを活かすため、食品関連・農業関連等の企業に就職する人が多いように感じます。キャリアセンターなどに行けばサポートも充実したいるため安心です。
-
アクセス・立地悪い私自身は大阪からの通いですが、JRの新快速が止まらないこと、駅からのバスが混雑していることが多く多少不便なところはあります。
-
施設・設備良い比較的新しい建物が多く、特に農学部の使う校舎は最近建てられたものでとても綺麗です。実験器具も充実しています。
-
学生生活良いサークルに入るかどうかは自身次第ではありますが、私の所属していたよさこいサークルはイベントも充実しており、生涯の友達が増えたので良かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な分野を多く学び、1年次後期から農学部全体の循環実習が始まります。農場に行き、自身で育てた野菜を調理するといった食物の一連の流れを学ぶことができます。2年次後期から3年次前期にかけて実験実習が始まり、より詳しい実験をそれぞれの先生から学ぶことができます。
4年次は自身の決めた研究内容について、研究を行います。 -
学科の男女比6 : 4
-
志望動機私は進みたい職業職種が決まっていたため、行きたい職種への先輩方の就職率が高かったこの大学に決めました。
-
入学前後のギャップオープンキャンパスなどに行けば、先生であったり先輩の方から様々なことを聞くことができるため、入学後のギャップはあまりありませんでした。
投稿者ID:1115711 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]文学部歴史学科の評価-
総合評価普通文系ならまあこんなもんだろうと思いますね。ある程度の自由がありつつ、友人達とのコミュニケーションもとれればいい生活は送れます。
-
講義・授業普通出席して講義を聞けば単位はもらえるものあります。しかし、テストもあるため、結局は友達と助け合えるかどうかです。でも自力でも何とかなります。
-
研究室・ゼミ悪いある程度の成績を持っていれば、それなりの希望したところにはいけます。ただ、本当にどのような内容をしているのかは先輩に聞くか体験する必要があります。
-
就職・進学悪い自分自身でキャリアサポートをされたいと望めばいくらでもあるでしょう。基本はみんな自分で好きにやっているように思います。
-
アクセス・立地普通とても良いとは言えませんが、これよりも辺鄙なところにある大学も多数あるので問題はないでしょう。下宿している人もいるためコミュニティはできます。
-
施設・設備普通特に問題なく過ごせてはいます。もっと綺麗にしてくれたらやる気も上がるのにと思わなくもないですが、毎日来る人が多いわけでもないでしょう。
-
学生生活普通サークルもある程度ありますし、探せば少数のサークルなどもあります。大学のイベントも参加したことはないですが、あるはずです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基本的な基礎科目を習います。2.3年になってくると選択が多くなってくるので、シラバスを見ながら考えましょう、
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機とりあえず文系に進むことは決まっている中で、まあ偏差値的にも妥当であるかと考えたからです。さんきんこうりゅうに入っているため。
-
入学前後のギャップある程度の自由はありつつも、遊び呆けていると成績は間違いなく下がります。高校でどの程度勉強してきたかにもよりますが、勉強の仕方なども変わるので適応していきましょう。
投稿者ID:1112743 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]農学部食料農業システム学科の評価-
総合評価普通農業を学べるのが一番です。農業実習を通じて、実際の現場のことも少しは学べると思うので面白い学科だと思う。
-
講義・授業良い農業実習などもあり、農業を実際に体験したりすることができて良いと感じたからです!あと、講義も農学系だけに限らず他のことも学べるところも良いと感じました。
-
研究室・ゼミ良い一年と3年と4年にゼミがあり、ゼミは複数の中から選ぶことができる。自分の学びたいことや興味あるゼミ選択することで楽しいと思う。
-
就職・進学普通キャリアセンターなどを活用すると面接対策などしてくれると思う。ゼミの先生からの進歩状況など確認されたりはする。サポートはあると思う。
-
アクセス・立地悪い瀬田キャンパスなのでJR瀬田駅から歩くのは無理な距離である。そのため、バスとか使わないと厳しいと思う。
-
施設・設備普通大学内は広く、移動はしんどいが、学食も複数あったり、コンビニやジムもあったりと充実していると感じました。教室も比較的綺麗だと思います。
-
学生生活普通サークルのバラ配りなどもあったりサークル活動も盛んに行われている。そして、そこで様々なイベントなどもあり楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学べる内容は農学系だけに限らず、経済や経営のことなど様々なことが学べる。毎年22単位までとれる。2年から実習は始まる
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機昔から少しだけ畑に関わることもあり、自然と興味が湧いたから。あと、これからも世界農魚はとても大切になってくると思ったからです。
-
入学前後のギャップ入学前は農業のことばっかりや結構ずっと畑にいるみたいな感じやイメージしていたが、実際はさまざまなことを学べることを知り、驚きました。
投稿者ID:1111665 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]経済学部国際経済学科の評価-
総合評価良い大学で専門的なことを学びながら、友好関係を築きたい人にとても向いていると思います。施設はとても綺麗です
-
講義・授業良い教授の内容がよくわかり、経済について何もわからない私の質問に誠実に答えてくれた。レポートの課題についてもとても勉強になった
-
研究室・ゼミ良いゼミでは、先輩方からとった方がよい授業や単位の確保が楽になるような方法を教えてもらうなどとてもよくしてもらっている。
-
就職・進学良い経済学を卒業後の進路が困っているところを教授に相談すると、この大学はいろいろなところに就職できるみたいで助かりました
-
アクセス・立地良いキャンパスがとても綺麗で、交通網もとても充実している。コンビニも近くにあって便利
-
施設・設備良い新しい施設もありますが、たまに行く図書館があまり綺麗ではありません。
-
友人・恋愛良いいろいろなサークルがあり、吹奏楽に所属しています。歴史ある大学なだけあって、いろんなサークルがあります
-
学生生活良いサークルはいろんな種類あり、自分が入りたいところをきっと見つけることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では、経営、経済の基本を学び、簿記検定試験のための授業がある。2年~は本格的に経済について学んでいきます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先コンサルティング
プロジェクト関係 -
志望動機将来は金融関係または、プロジェクトに関わるような仕事に就きたいと思っていて、龍谷大学は歴史ある大学なので仕事に就きやすいと思ったから
-
入学前後のギャップ大学は勉強ばかりで、あまり他者との関わりがないところだと思って入学したけど、サークルに入ったりしたことでいろんな友好関係が築けた
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1107601 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]経営学部経営学科の評価-
総合評価普通経営学部は商学科、経営学科があり、大変バランスが取れている学部だと感じる。ただ、どちらの学科に入るかは慎重に検討した上で入るべき。ゼミなども異なる。
-
講義・授業普通どの大学もそうだが、落単と単位を取るのが難しい講義がある。後者においては自身で進んで勉強するため、身になるものも多い。講義によってはフィールドワークや、外部講師になる講義もある。バランスよく取ることが大事。
-
研究室・ゼミ良いゼミは実践型のゼミもあれば勉学のゼミもある。それぞれやりたいことに沿うようなゼミが用意されているため、学生にとってはありがたい。
-
就職・進学悪いキャリアセンターを使ったことはないが、学歴で落とされることは少ないと感じる。どのような目的を持って大学生活を送るかが大切だと思う。
-
アクセス・立地良いJRで通学しているが人が多すぎる。京阪においては龍谷大学前深草という駅があるため、立地がよく、通学しやすい
-
施設・設備普通昨今は施設が多く、どこに何があるか把握しにくくなった。施設を増やすのはいいが、コンビニを増やして欲しい。昼食に困る時がある。
-
学生生活普通サークルはおおく、真面目なサークルからお遊びのサークルまで多岐にわたる。とにかく体験に行って自分に合うサークルに入れば良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の頃は一年からゼミがあり、学びたい教授のもとで学ぶとこができる。私は実践に重きを置きたいため、そのようなゼミに入ったが、勉強系のゼミもある。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機将来、企業で働く上で重要な経営学の視点を獲得できると感じたから。また家からも通え、就職もまだ悪くないため。よく言えばバランスが取れている。悪く言えば中途半端
-
入学前後のギャップギャップは特にない。ただ、通学において、人が多すぎてストレスが溜まる。実践的な学びをしたいと思っていた自分には合う環境であった。
投稿者ID:1107527 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]国際学部国際文化学科の評価-
総合評価普通1年次には、徹底した少人数制の外国語科目が中心となり、英語や初修外国語の基礎的な運用能力を徹底的に鍛え上げます。2年次からは自分の興味に合わせて専攻コース(多文化共生コースや世界と日本コースなど)に分かれ、専門的な講義が本格化します。また、留学や海外研修へのサポートが手厚いのも大きな特徴です。3年次・4年次では、多国籍な教員陣によるリサーチセミナーやゼミナールを通じて、国際問題、宗教、芸術・メディアなど各自のテーマを深く掘り下げ、最終的な卒業研究に向けて専門性を磨いていきます
-
講義・授業良い国際学部では、国際関係から文化まで幅広く学べる環境が整っており将来に活きる知識を多角的に身につけることができます。
-
就職・進学普通先輩方の就職先には大手企業や航空業界も多く、実績自体は悪くないと思います。サポートもそこそこいいです。
-
アクセス・立地普通まあまあ綺麗で、勉強しやすい空間になっていました。図書館が近いので、図書館に寄ってる子もちらちらいました。
-
施設・設備普通図書館も直結しており、普段の自習環境は十分に整っています。しかし、学部やキャンパス全体の学生数が多いため、テスト期間は使いたい時に席の確保が難しいことが時々あります。
-
学生生活普通サークルの種類自体は非常に多く、学部にこだわらず他学部の学生とも幅広く交流できる機会があります。ただ、国際学部の拠点である深草キャンパスでは盛り上がっているイベントが多い一方で、サークルによっては活動拠点が離れていることもあり、自分のスケジュールや興味にぴったり合うものを見つけるまでに少し時間がかかりました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多様な言語と言語の背景にある文化を多角的に学ぶことができます。カリキュラムの特徴は、英語を含む11言語から選択して学べる点や、フィールドワーク、映像制作といった実践的なプロジェクト型の授業が豊富な点です。1年次は基礎的な語学力と国際文化の基礎理論を学び、2年次以降は各自の関心に合わせて専門領域を深め、国内外での文化研修や留学に挑戦します。世界の多様性を尊重し、自ら主体的に情報発信できる能力を高められるカリキュラムとなっています。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機家が近くて、興味のある国際学部があったので、知識を深めたいと思い志望しました。雰囲気も良かったので!
-
入学前後のギャップ入学前は「英語の語学力を高めるための学部」というイメージを抱いていました。しかし、実際に入学してみると、英語を学ぶのではなく「英語を使って世界の課題を学ぶ」場所であることに大きなギャップを感じました。2年次以降は講義の多くが英語で行われ、政治や経済、倫理についてのハイレベルなディスカッションや課題が日常茶飯事です。留学が必修であるため周囲の学習意欲も高く、主体性と語学力を鍛え上げることができています。
投稿者ID:1107432 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価良い必ず士業につけるとは思われませんが学びとしてはキッチリと学べますし、頑張る仲間も沢山いますので励みになります。
-
講義・授業良い教授の添削が心がこもっていて、一人一人に向き合ってくれていると感じました。こんなに人数が多いのに、と感激しました。顔と名前まで覚えてくれていたかは分かりませんが、呼ぶ時はきちんと名前で呼んでくれていましたし、丁寧な講義でした。
-
研究室・ゼミ悪い自信があまり熱心で無かったこともありますが、自分的には少しつまらないというか多分相性の問題かなと思います。ゼミ自体が好きではなかったので特に心にも残ってないですが、人によっては良い、大学ならではのシステムだと思います。
-
就職・進学普通希望通りとは行かずともちゃんと個別対応してくれています。いつでも相談に乗るというスタンスで、頼りにしています。ただ就職に関してはきっと学校のみに頼るのではなく自身で勝ち取らなくてはと思っています。
-
アクセス・立地良いめちゃくちゃ近所です。これ以上はない。他の人にとっても駅チカであること、周りのうるさすぎない便利さはとても良いのではないでしょうか。美味しいラーメン屋さんも多いですよ。
-
施設・設備普通不自由ひとつない。学校独自の変わったものは特にありませんが、食堂、自由に使える教室、などとても便利で豊かだと思います。
-
友人・恋愛良い自由な校風、しかしパリピまでは行きません。学生らしい学生生活が送れています。
-
学生生活普通沢山ありますがそういったノリがあまり好きではないので自分は特に参加したくないです。必要なら、付き合いなら顔を出す程度です。逆に言えばそれでも良いのです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容民法について、細かな間違いも正してくれるレポートの提出と添削が頻繁にあり、余程ふざけていなければ真摯に向き合えるそういった学部です。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先サービス・レジャー
商業施設の内勤を目指しています。かたわらで資格の勉強も進めていきたいです。一般事務ではなくより専門的な部署を狙っています。 -
志望動機祖父が法学部出身だったこと、法学部のなかでは他校に比べまあまあ入りやすかったことです。学校については子供の頃から決めていました。
-
入学前後のギャップギャップは良くも悪くもなかったです。よく見聞きしている学校で最初から好感しか持っていませんでした。他の子からも思っていたのと違ったみたいなことは聞いたことが無いですね。
4人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1105981 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]政策学部政策学科の評価-
総合評価普通政策学部では1年生の初めからクラス制のため、友達が作りやすく、2年生以降のゼミ活動を通じてかけがえのない経験と仲間ができるのでその点はおすすめです。
-
講義・授業普通ゼミ活動や討論会活動を通して仕事に役立つようなスキルを身につけることはできるが、政策学部としての授業内容自体は公務員等の仕事に直接直結するような内容でないものが多く、学ぶ意義がないと感じてしまうものもある。
-
研究室・ゼミ良いゼミによると思うが、フィールドワークや討論会に向けて本格的な研究をするゼミが多く、多様な経験ができたと実感している。
-
就職・進学良い面接対策やES指導についても何度も手厚く対応してもらえる。ここは私立大学ならではの良いサポート体制だと感じた。
-
アクセス・立地良い深草キャンパスであるため、アクセスは非常に良い。駅から徒歩3分程度で入り口に到達する。
-
施設・設備良い古いキャンパスと新しいキャンパスで設備面の格差が激しいが、新しい教室であれば全く不満点はない。古い教室は空調が調節できず、夏は暑い場合がある。
-
学生生活良い龍谷祭は3日間にわたって行われ、各ゼミやサークルがそれぞれ出店するなど賑わっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年ではそもそもレポートを書く上での文献の扱い方など基礎的なことを学び、2年生以降はそれを実行する形でワークショップなどのコミュニケーション演習がある。ゼミ活動が始まると、本格的に現実に起きている政策課題などを扱い、研究できる。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機家から非常に近く、朝起きるのが苦手な私にとってぴったりだった。公務員の仕事に興味があったため政策学部を選んだ。
-
入学前後のギャップ入学前は公務員試験で活かせる法律や、行政の仕事内容などが学べるのではと軽く考えていたが、実際には社会問題等を扱い、それを政策提案として行政に提案するなど、思っていた学びとは違った。
-
就職先・進学先運輸・交通・物流・倉庫
投稿者ID:1104204 -
- 学部絞込
龍谷大学のことが気になったら!
基本情報
龍谷大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、龍谷大学の口コミを表示しています。
「龍谷大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 龍谷大学 >> 口コミ






















