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出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)
私立京都府/同志社前駅
無償化対象校
無償化対象校のラベルがついている学校は、高等教育無償化(修学支援新制度)の2026年度対象校です。この制度は、一定の条件を満たすと学費の免除等の支援を受けることができる制度です。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問い合わせください。
概要
偏差値
口コミ(評判)
口コミ一覧
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表象文化学部 日本語日本文学科 / 在校生 / 2025年度入学 学びたいことを学ばせてくれる学科です。2026年04月投稿

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[講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地3|施設・設備3|友人・恋愛-|学生生活2]表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い日本語に興味がある、古典が好きという方にはいい大学だと思います。しかし、私は日本語学を学びたくてこの学部に入ったのですが日本語学の教授が私には合わず、結局日本文化へ進みました。学びたいことを絞って学科を決めるのもいいと思いますが、教授との相性も考えるべきだと思います。
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講義・授業普通日本語日本文学科と言っても、いわゆる国語系の科目ばかりではなく英語を重点的に学ぶ授業や心理学などの授業も受講することができるため、幅広い知識を得ることができます。大学はそこまで広くないですが、その分各授業の移動が楽です。また、さすが女子大と言うべきかトイレがとても綺麗で十分な広さがあります。大きな鏡もあるのでメイク直しなどにも最適です。
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就職・進学良いどの学部の方でも取れるキャリアデザインという授業があり、この授業では就職活動とは何か、自分の適性職種は何かなどを学ぶことができます。私も1回生の時にこの授業を受講しました。就職活動について何も知らなかったし、考えようともしていなかったけどこの授業がきっかけで自分の将来のビジョンについて考え始めました。将来何をしたらいいんだろうと悩んでいる方にオススメしたい授業です。
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アクセス・立地普通最寄り駅は京都市営地下鉄今出川駅と京阪出町柳駅があります。私は今出川駅から通学していますが、隣り合わせにある同志社内を歩いて行くこともできるので安全面はバッチリだと思います。また、今出川付近は飲食店が多く、ジャンカラもあるので学生たちはよくそこに集まっている印象です。
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施設・設備普通比較的綺麗ではありますが、校舎が3つある中浄水機がひとつしかないためそこは少し不便だなと感じます。
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学生生活悪い同女の学生は同女のサークルに入っている人よりもその他の大学のインカレサークルに入っている人の方が多い印象です。また、同女の学祭はありますが隣の同志社大学と比べてしまうと規模が小さく、あまり盛り上がっている印象はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は5つある分野の基礎を学ぶことができます。その中から自分がより深く学びたいと思ったものの分野に進み、回生が上がるにつれて専門性がより高いことを学びます。また、日本語、日本語教育、古典、日本文化、近現代文学の5つを好きに選びたい方は1回生のときに高い成績を取ることをオススメします。GPAが高い人から優先的に選べるためです。
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志望動機日本語学について学びたいと思っていたため、文学部に入りたいと思っていました。しかし、同女は第3希望くらいの大学で、正直行きたい大学ではありませんでした。受験に失敗してしまいこの大学に入ることになりましたが今となっては失敗してよかったなと思っています。
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入学前後のギャップ大学はもっと自由に授業を組めると思っていたのですが、1回生のときはほぼ必修で埋まります。また、一限を無くすことはほぼほぼ不可能です。そこは覚悟していてください。逆に1.2回生で必修をたくさん取っておくと3.4回生がとてつもなく楽になるので1.2回生のうちは諦めずに頑張ってほしいです。
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学芸学部 メディア創造学科 / 在校生 / 2025年度入学 自分が実現したいことを叶えられる場所!2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ3|就職・進学3|アクセス・立地3|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活3]学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い「メディア」と聞いたら、テレビ業界のイメージが強いとは思いますが、全くそんなことはなく、「メディア」に関わることなら何でも学ぶことができます。座学以外にも実習や演習の授業が多いため、自分で何か作ることが好きな人なら、きっと楽しむことができる学科です。私は全然機械に強い訳ではありませんが、毎日学校から貸与されているパソコン(MacBook)を課題で使うため、自然とパソコンの扱い方も手馴れてきます。
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講義・授業良いメディアに関する多様な分野を幅広く学べる充実した環境に加え、自分の実現したいこととメディアを柔軟に結びつけながら可能性を広げていける点に、大きな魅力を感じたためです。
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研究室・ゼミ普通まだゼミ選考が始まっていないため具体的なことは分かりませんが、ゼミ選びに当たって、それぞれのゼミについてのゼミ生からの直接的な説明に加え、ゼミの先生方一人一人からのゼミの説明を一回生の時に受けることができたため、ゼミ選びの際に大変役立ちました。
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就職・進学普通OGの先輩方に直接お話していただける機会があり、自分の学科の卒業生が実際に今どのような現場で、大学のうちに得た学びをどういう風に活かして活動しているのかを知ることができた。そのため、自分の将来も少しだけ想像できた。
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アクセス・立地普通最寄り駅は近鉄興戸駅です。駅からは徒歩約15分~20分とそこまで遠くはありませんが、興戸駅は急行列車が止まらないため、途中で普通列車に乗り換える必要があります。なかなかすぐに帰ることができず、駅で急行列車を待つ時間が発生してしまうのが少し不便です。大学の近くには女性専用のアパートがあったりと、女子大生でも安心して生活できる環境がある程度整っている印象です。しかし、興戸駅周辺は遊べるような施設がないため、授業の空きコマがある際に時間つぶしをする、といったことが難しいです。
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施設・設備良いどの施設も比較的綺麗な印象です。トイレも清掃が行き届いており、不快な思いをしたことはありません。また、一眼レフやビデオカメラなどといった機材類の貸出も充実しており、授業のない夏休みや冬休みの期間にも、申請すれば貸出してもらえる点が、非常に有難いです。
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友人・恋愛良い同女・同志社両校公認のサークルがあり、色んな人と交流することができており、大変日々が充実しています。自分と同じ学科の子は1人もいませんが、同じ同女のキャンパスの子が複数いるため、情報交換がしやすく、そういった面でも助かっています。
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学生生活普通自分が内向的ということもありますが、大体のイベントには参加していません。一応スポーツフェスティバルやEVE祭(文化祭のようなもの)はあるそうですが、強制参加でもないので、私は行かないです。キリスト教の教えを大事にしている大学なので、クリスマス礼拝があったり、クリスマスでなくても毎日必ず礼拝があるというのは、他の大学とは違った特徴だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は必修の授業が多く、一限に授業が入ることが多いため、早起きがしんどいです。また、キリスト系の学校ということもあり、聖書の授業が必修になっています。これはメディア創造学科に限った話ではなくて、どの学部学科でもあります。聖書の授業は、キリスト教に馴染みがない人には少し大変だと思いますが、賛美歌を学べる授業があったり、意外と楽しいです。
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就職先・進学先公的機関・その他
まだ在学中ですが、図書館司書の資格を取ることができるので、一応今は図書館司書を目指しています。 -
志望動機元々教育大学の声楽科を志望しており、音楽が大好きなので少しでも芸術に関することを学べる大学はないのかな、と思って探していた時に見つけたのがメディア創造学科でした。音楽中心という訳ではありませんが、音楽大学や専門学校でもないのに、芸術的なことを学ぶことができるという点に惹かれて受験しました。その結果、思っていたより音楽をする授業がなくて少し残念に思っていたのですが、新たにグラフィックデザインや一眼レフなど、やってみたいことが見つかったので、この学科にしてよかったな、と今では感じています。
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入学前後のギャップ「メディア」という学科名なので、もっと堅苦しくコンピュータのことについて学ぶ感じなのかな、と想像していましたが、意外とそんなことはなく実践・演習が多かったり、グループディスカッション・グループワークなどの授業が必修になっていたり、あくまでも「メディアを通して、自分自身で想像する力を身につける」場所なんだな、と今では再認識しています。
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表象文化学部 日本語日本文学科 / 在校生 / 2025年度入学 興味があるならおすすめ2026年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活4]表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い1年次は、日本文学や語学まで、幅広い分野を学べるのが魅力だと思います。自分の興味が広がるきっかけになります。
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講義・授業良いどの教授も個性的で、楽しそうにお話されるので、講義は面白いです。自分の学科科目以外にも、学芸科目で幅広い科目を取ることができます。高校では教わらないような知識もあって良いです。
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研究室・ゼミ良い本や辞書がいっぱいあります。その学科の学生は自由に使うことができ、貸出も可能です。高くて買えないような専門書や重すぎる鈍器本を気軽に読めます。
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就職・進学良い先輩との就活相談やインターンシップなどが充実してます。講義でも、キャリアに関するものや、ビジネスマナーについてを学ぶことができます。
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アクセス・立地良いバス停や地下鉄の駅が近いです。周りに飲食店やチェーン店、コンビニもあって便利です。
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施設・設備良いトイレがいつも綺麗です。食堂も、メニューが豊富で、特に揚げ物が美味しいです。
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友人・恋愛良い勉強に意欲的な学生が多く、いい刺激を貰えます。恋愛関係は女子大なのであまりないですが、みんな他校の人とお付き合いしているようです。
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学生生活良いサークルは体育会系から文化系まであります。他の大学と比べると少し種類が少ないですが、隣の同志社大学サークルにインカレで入ることもできます。京都ならではのサークルもあって面白いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目や選択必修科目が多く、制限が多いように感じました。日本文学以外にも、キリスト教系の講義があって面白かったです。
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志望動機元々日本文学などに興味がありましたが、まだ具体的に何を学びたいかは決まっていませんでした。この大学は、最初の広く浅く学べるという点で、自分の興味を広げるきっかけになると思ったので、選びました。
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入学前後のギャップ礼拝があることに驚きました。一限と二限の間に長めの休みがあって、そこで教会みたいに礼拝をします。
また、トイレが綺麗でビックリしました。いつも快適です。
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