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私立京都府/龍谷大前深草駅
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在校生 / 2023年度入学
充実したカリキュラム
2026年07月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部植物生命科学科の評価-
総合評価良い実習の内容が充実していることが1番の利点です。生命科学科といっても自分の学びたい講義を選択して取ることができるため、多くのことを学ぶことができます。
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講義・授業普通食の循環実習であったり、実験実習が完備されていて、自身の卒業研究にも不自由なく取り組むことができます。
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研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室に配属され、自身の研究内容を先生と相談し決めることができます。先生は的確に指示をくれるため、深く研究を行うことができます。
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就職・進学良い学んだことを活かすため、食品関連・農業関連等の企業に就職する人が多いように感じます。キャリアセンターなどに行けばサポートも充実したいるため安心です。
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アクセス・立地悪い私自身は大阪からの通いですが、JRの新快速が止まらないこと、駅からのバスが混雑していることが多く多少不便なところはあります。
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施設・設備良い比較的新しい建物が多く、特に農学部の使う校舎は最近建てられたものでとても綺麗です。実験器具も充実しています。
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学生生活良いサークルに入るかどうかは自身次第ではありますが、私の所属していたよさこいサークルはイベントも充実しており、生涯の友達が増えたので良かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な分野を多く学び、1年次後期から農学部全体の循環実習が始まります。農場に行き、自身で育てた野菜を調理するといった食物の一連の流れを学ぶことができます。2年次後期から3年次前期にかけて実験実習が始まり、より詳しい実験をそれぞれの先生から学ぶことができます。
4年次は自身の決めた研究内容について、研究を行います。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機私は進みたい職業職種が決まっていたため、行きたい職種への先輩方の就職率が高かったこの大学に決めました。
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入学前後のギャップオープンキャンパスなどに行けば、先生であったり先輩の方から様々なことを聞くことができるため、入学後のギャップはあまりありませんでした。
投稿者ID:1115711 -
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