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国立愛知県/名古屋大学駅
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国立大
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在校生 / 2022年度入学
忙しさと実力が比例する学科
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部電気電子情報工学科の評価-
総合評価良い名大電電は、講義の専門性・研究設備・就職実績の3点が特に強く、旧帝大らしい学術レベルの高さと安定した進路を両立した学科。課題量は多く忙しいが、その分だけ確かな実力が身につく環境が整っている。研究室の質も高く、メーカー就職や大学院進学に強い点から総合的に星4の評価が妥当といえる
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講義・授業良い名大電電の講義は専門性が高く内容は濃いが、課題量が非常に多く忙しいという評価が多い。基礎から高度な電磁気・回路・通信まで体系的に学べ、教授陣のレベルも高い。特に2~3年の実験とレポートは負荷が大きく、旧帝大の中でも“忙しい学科”として知られる。一方で研究環境と就職実績は全国トップクラスで、努力が確実に実力につながる学科とされている。
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就職・進学良い名古屋大学電気電子情報工学科は、大学院進学率が高く(約7~8割)、研究室の質も安定しており、就職ではトヨタ系や大手電機メーカーに強い。技術系職種への評価が高く、旧帝大の中でも堅実で安定した進路実績を持つ学科として星4相当の実力がある。
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アクセス・立地良い名古屋大学工学部は地下鉄名城線「名古屋大学駅」直結で、雨の日でもほぼ濡れずに通学できる。名古屋駅や金山駅からの乗り換えもスムーズで、通学の利便性は名古屋市内でもトップレベル。
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施設・設備良い名大工学部は研究設備・実験環境が全国トップクラスで充実しており、学生が自由に使える学習スペースも多い。特に電気電子系は実験装置が豊富で、研究室の機器レベルも高い。キャンパス全体は広く、図書館や食堂も整備されていて、学習環境として非常に優れている。
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学生生活良い名古屋大学は公認サークルが300以上あり、運動系・文化系・技術系のどれも活動が活発で、学生同士の交流が非常に盛ん。名大祭や新歓などの大型イベントも毎年大規模に開催され、大学生活を楽しむ機会が多い。工学部生でも参加しやすく、全体としてサークル環境は充実しており星4レベルの満足度がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容名大電電では、電気・電子・情報の基礎から、半導体、通信、電磁気、電力、制御、回路設計、プログラミングまで幅広く学べる。1~2年で数学・物理・回路の基礎を固め、3~4年で専門科目と研究室での実験・研究を通じて高度な技術を身につける。電気電子系の中でも特に研究内容が広く、メーカー・通信・エネルギーなど多様な進路に対応できる学科。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機名大電電は、電気・電子・通信・半導体など現代技術の基盤を幅広く深く学べる点に魅力を感じた。基礎から応用まで体系的に学べるカリキュラムと、全国トップクラスの研究設備により、将来エンジニアとして必要な高度な専門性を身につけられると考え志望した。
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入学前後のギャップ名大電電は、入学前に想像していた以上に課題量が多く、専門科目の難易度が高いという声が多い。一方で、研究設備や教授陣のレベルは期待以上で、学べる内容の幅広さと研究環境の充実度は良い意味でギャップが大きい。忙しいが、その分だけ確実に力がつく学科である。
投稿者ID:1106426 -
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