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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

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偏差値:47.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(728)

工学部 口コミ

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★★★★☆ 3.85
(200) 国立大学 482 / 608学部中
学部絞込
200141-150件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年09月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会基盤工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強をしたいと思っている学生時代には良い学校です。国公立大学です。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容ははレベルが高いと思いみす。課題も大変だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な研究室があります。サマーヌード分やに特化しているので、良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      さ来年就職活動です。就職10先は良い方だと思います。頑張れば良い会社に就けると思うます。
    • アクセス・立地
      良い
      周りは田んぼか山です。岐阜駅前からのパスで30分維持かかります。アクセスは悪いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      建て物自体はふるいと思うます。綺麗な所もあれば、ホントに汚いとまある。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比は学部により異なります。学生数が多くて賑やかだと思いみす。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:201414
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学分野を学びたいと思っている人にはいい学科だと思います。2年の前期までは割とスケジュールに余裕もあり、サークルとの両立も可能です。単位は割と取りにくい学部なのでそれなりの勉強は必要ですが先輩の手を借りながら友達と頑張れると思います。
      ただ、立地がとにかく悪いのと化学、生物だけでなく
      物理分野も学ばなければならないので高校で生物をとっている人は入ってから苦労します。
    • 講義・授業
      普通
      全教科目はいかに単位を取れるか、GPAのためにもスコアが取れるかで選ぶべきです。
      学部の講義は2年まで実験がないのと、とにかく物理分野の授業が多いのでなかなか大変です。
      コースは2つありますが、2年前期まではほぼ同じ授業です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室の数自体は多く、また工学部棟は工事をしたばかりなので比較的きれいな建物も多いです。
      ただ、工学部が強い大学ではないので研究や学会での評価などは他大学より低いことも多々あります。
    • 就職・進学
      普通
      学部卒では大企業の研究職への就職はできません。中小企業がほとんどです。
      修士課程修了で、学会での評価などでは大企業にも就職できます。
      どうしても就職したい企業があるなら博士課程まで出た方が良いです。
      また、生命化学コースは薬学系の研究をしている研究室もありますが、他大学の薬学部や農学部に負けるので
      物質化学コースに比べると就職は悪いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく悪いです。岐阜駅からバスで35分程度かかり、道が混んでいたり雨だったりすると1時間近くかかることもあります。
      大学のすぐ裏は山で、また農場も大きいので応生にはいいかもしれませんね。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスが1つに全て集まっているので大学内の移動は比較的楽です。応生は農場も大きく良いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学部とだけあってとにかく女子は少ないです。東海地方の他大学の工学部に比べれば多い方ですが、多いのも化学生命工学科だけです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学、物理、線形代数、微分積分学、情報処理
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      材料工学を学びたかったから。また、センター試験が悪かったため第二志望を岐大に下げた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      この大学の対策は何も行わなかった(第二志望だったため)
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    投稿者ID:120692
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で化学系のことを学びたいという人にとってはよい学科、大学であると思います。研究室での研究活動も活発に行われており、自身が探求したい分野に関して積極的な研究活動ができると思います。就職先は食品や化粧品、医薬品等の企業に行く人もいますが、難易度は比較的高めな印象を受けます。学べる環境が整っており、自身のやる気次第で充実した学生生活を送ることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      化学系の科目に関しては物理化学から生物化学、有機化学や分析化学など幅広い分野を学ぶことができ、化学について多くのことを学ぶことができます。また、研究室では有機化学系(有機合成系)の研究室と生物系の研究室が比較的多い印象があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は有機化学系(有機合成系)と生物系の研究室が比較的多い印象があります。学部4年から研究活動が始まり、約10個ある研究室から自分が興味のある研究室を1つ選びます。研究室の配属では人数制限もあるため、抽選となる場合もあり、その際は学部時の成績が評価基準となるため、自分の希望する研究室に入るためには講義をしっかりと受けある程度の成績をとっておくと有利に働くと思います。
    • 就職・進学
      普通
      求人情報はたくさんあり、必要があれば相談等も受けることができます。しかし、求人は岐阜県の企業が多い印象があり、岐阜県で働く予定の人であればよいのですが、岐阜県以外で働くことを考えている人は少し少なく感じる部分もあるかもしれません。また、生物系の就職先は比較的少なく、難易度は高い方であると思われます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は名鉄なら名鉄岐阜駅、JRならばJR岐阜駅となります。駅から大学まではバスで約30分かかり、また、朝は特に混雑するため、通学が少し大変と感じる人もいるかもしれません。バスの混雑を避けるために、駅から自転車で大学へ行く人も多く見受けられます。また、大学周辺は飲食店が豊富にあり、安めのスーパーもあります。少し離れたところにはイオンもあります。しかし、移動には自転車が必須であり、自転車を保持していない人はあまり学外の店へ行く機会は少ないと思います。
    • 施設・設備
      普通
      講義のメインで使う工学棟や内部の講義室は比較的きれいであると思います。毎日清掃員の方が清掃してくれているため、今でもクリーンな状態が保たれています。設備面では給水機があるくらいで、特に特別な設備があるというわけではありません。講義前には人が多くなり、混雑する傾向があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係、恋愛関係ともにサークルや部活動内でのことが多い印象があります。学科内では講義を一緒に受けたり、実験などで一緒の班になったりした人とは友人関係を築くことができると思いますが、それ以外の機会となるとあまりない印象を受けます。
    • 学生生活
      普通
      サークルは運動系から文化系まで幅広くあり、種類も多いので選択肢は数多くあります。中には掛け持ちしている人もいます。イベントは春祭と岐大祭があり、サークルや研究室単位で店を開いていますが、規模は小さめな印象を受けます。イベントに参加する学生は比較的少なく、その休みを利用して旅行に行くなどの予定を入れている人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は様々な分野から自身の取りたい講義を選びます。必修科目では物理系、化学系、生物系の科目が数科目あります。2年次からは本格的に専門分野の講義が始まり、講義は有機化学や生物化学、物理化学などの科目が多くなります。2年次の後学期からはコース別の講義になります。また、2年次後学期からは化学系の実験も入ってきます。3年次からは2年次で学んだことをさらに深く掘り下げたり、本格的な実験が入ってきます。実験レポートが多くなり、レポートの作成に苦労している人が多くいました。ただ、講義数は2年次よりも少なくなるため、その空いた時間をレポート作成に使っている人が多くいました。4年次からは研究室での研究活動が始まります。研究室によってコアタイムやルールなどは異なり、3年次までとは異なるライフスタイルになると思います。そして最後には卒業論文の提出があります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化粧品業界の研究開発職
    • 志望動機
      高校時代に化学、生物系の科目に興味をもち、さらに深く学んでいきたいという思いから、そのようなことを学べる大学を探していたところ、岐阜大学 工学部 化学・生命工学科を見つけ、そこで学べることと自身の学びたいことが一致していると感じたため、入学したいという思いに至りました。
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    投稿者ID:571278
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学はあまり就職先がないと言われるが、周りは大手企業に内定を決めていた。 入学時の偏差値はそんなに高くないため、とてもお買い得な大学といえるだろう。
    • 講義・授業
      良い
      入学時のレベルがそこまで高くないわりに、大手に就職できる人が多く、就職面では充実していると思うから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      正直配属される研究室によって内容が違うため一概にはいえない。 自分の研究室は楽しかった。
    • 就職・進学
      良い
      入学時の偏差値は低いが、そのわりに就職先には困らないため、お買い得な大學といえるだろう。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅からバスで30分という立地環境は最悪だといえる。 朝のバスはかなり混む。
    • 施設・設備
      良い
      国立なので綺麗とはいえないが、汚いともいえないだろう。 研究設備はそれなりに整っていると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      良くも悪くも自分と同じような人が集まってくるため、さほど価値観の相違に遭遇する機会は無く、過ごしやすいといえる。
    • 学生生活
      良い
      良くも悪くも自分と同じような人が集まってくるため、さほど価値観の相違に遭遇する機会は無く、過ごしやすいといえる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は工学部全体のものと、学科のものと、コースのものに分類される。 コースのものになっていくにつれて、化学の専門性が高くなっていく。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      化学メーカーの総合職(品質管理業務)
    • 志望動機
      浪人は考えておらず、家から通える国立の中で、絶対に合格できるレベルだったから。
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    投稿者ID:536423
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      男子が多いとされている工学部で1番女子が多い。そのため、女子も気軽に生活しやすい。勉強面においては、物理が苦手な子でも化学がある程度できれば授業についていけると思う。しかし、この学科は物理と化学を両方勉強するので、どちらかを究めたいとなるとそれは難しいかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      講義は先生次第である。悪い人もいればいい人もいる。うちの学科にはかなり優秀な教授たちがいるのでその人たちの授業は聞きがいがある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はかなり面白い研究ができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職はかなりいい方だと思う。また、院に進むとほぼ確実にいいところに就職できるイメージがある。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は最悪である。最寄駅からバスで30分以上かかる。バス、車以外でのアクセス方法はない。もし定期でない場合、JRまでのバスの往復だけで640円かかる。
    • 施設・設備
      普通
      研究室の設備はかなり充実していると思うが、色々なものが古いと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子が多いため、工学部にしては恋愛関係が充実していると思われる。友達もできやすい環境であることは間違いない。
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    投稿者ID:388477
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の中で2つのコースに分かれており、自分の学びたい分野によってカリキュラムが異なるため、専門分野を深く突き詰めて学ぶことができるようなシステムになっているから。
    • 講義・授業
      良い
      講義に対する成績評価がしっかりしている。日々の確認テストや期末テストの点数で、数字による正当な評価がなされるため、講義を通して自分がどの程度知識を得ることができたのか客観視できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究に対する教員の指導がしっかりしている。きめ細かく進捗を確認してもらえ、的確なアドバイスがもらえる。ゼミでも明確なルールが定められており、得るものがより多くなるよう考えられている。
    • 就職・進学
      良い
      進学に関してはその後就職したときのことも考えて、指導が行われている。就職に関しては、自己管理に委ねられているが、教員に相談することで最終的にはきちんと就職できるようサポートがなされる。
    • アクセス・立地
      良い
      残念ながら駅から遠いため、バスを利用してもかなり時間がかかる。当初はバス通学でもその内自動車で近くまで通ってくる自宅生も多くなってくる。
    • 施設・設備
      良い
      研究室の活動において、不自由なく分析などの作業がができるよう機器や設備が揃っている。そのため、外部から借りに来るケースも多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      文系の学部もあるため、ある程度男女比にバランスがある。また1つのキャンパスに全ての学部があるため、幅広い学科の人と友達になれる。
    • 学生生活
      良い
      年齢や出身地、立場にかかわらず、多くの人と関われるような活動も行われている。積極的に参加していくことで良い経験ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校で学んだ化学をより突き詰めて学び、材料化学や生命工学などの分野で活躍できる人材を目指す学科である。
    • 利用した入試形式
      メーカー
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    投稿者ID:414159
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気電子・情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般としては公共交通機関のアクセスの良さとかなりの充実感が得られた。学んだことは数多くあるが、中でも皆で協力して課題をやり遂げた際の達成感はそれまでには味わったことがありませんでした。
    • 講義・授業
      普通
      講義は講師によって異なった形態でかなり差があった。単位は必修科目として実験などがあった。かなり必修科目以外の講義も単位が大きいため取らないと進級できない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは三年の夏ごろから始まる。いきたい研究室の見学を行ってから第三まで候補を決める。当然定員を超えると抽選に入り、決定される。
    • 就職・進学
      良い
      学科や研究室によってはつながりのある企業や団体に入る場合があるが、基本的には自主的に会社に応募する。希望者向けで不定期に面接対策の講義がおこなわれている。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは駅から大学まで直通便が通っている。とちゅうの道には娯楽施設めあるが、大学周辺にない。ただし、構内で生協やコンビニエンスストアがある。
    • 施設・設備
      良い
      学科は必修科目と実験がある。研究施設はかなり高度なものまでバラバラな感じであった。中にはバーチャルリアリティやセンサー、物理学もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり恋愛関係はないような感じだった。友人とはかなり積極的に行動していた。たまには旅行にも行ったりした。
    • 学生生活
      良い
      これまでのようにかなり総合的にも高い評価をしたい。問題となるようなことは見られなかった。大変ではあったが、楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は、必修科目としてプログラムやアルゴリズム二年で物理学や電磁気三年でフーリエ解析、オートマトン四年で卒業研究を行った。
    • 利用した入試形式
      外郭団体
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    投稿者ID:410877
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      化学系の勉強がしたいのであれば、基本的なことは1通り学べます

      クラスわけにより少し優遇不遇はありますが、あまり気にならないです。
      就職はそこそこです。
    • 講義・授業
      普通
      わかりやすい先生と分かりにくい先生の差は激しいですが、ある程度同じことを繰り返すのでなんとなくは理解できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ブラックな研究室とホワイトな研究室はやはりありますが、研究室によっては自分のやりたいことを自分のペースでじっくりやらせてもらえるのでとても楽しいです。
    • 就職・進学
      良い
      研究室にもよりますが、教授のコネも強くトヨタ系など大手への就職も可能です。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からものすごく遠いです。
      バスで片道30分ですが、朝の混んでる時間はバス待ちの列が長くて乗れない上に片道1時間近くかかります。
    • 施設・設備
      良い
      工学部棟は改修工事中で新しくなっているのでとても生活しやすいです。
      ただ敷地が広いので自転車があった方が生活しやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      工学部は男ばかりなので、少し難しいところもありますが、女の子が多いサークルに入れば、地域や教育、応生の女の子をゲットできます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはいろいろありますが、ラクロスとアメフトの勧誘がすごく、少し優遇されている感じでウザイです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学系ですが、1年目は物理の基礎を勉強します。
      2年目以降化学系の内容が増えます。
    • 就職先・進学先
      岐阜大学大学院
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    投稿者ID:342663
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気電子・情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私のときのカリキュラムでは、本学科は他校の同学科もしくはそれに類似する学科に比べ、授業の数が少ないように思われます。それを良しと捉えるか、悪しと捉えるかは、本人次第です。私は自分の時間を作れると考えたので、評価は4にしました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は生徒の成績の高い順に決めることが出来ます。成績が高いと、好きな研究室に行くことが出来ます。成績が良くないと、行きたい研究室に行けません。3年の後期から仮配属が始まります。その配属された研究室に異論がなければ、そのまま本配属となります。
    • アクセス・立地
      悪い
      実家暮らしのほとんどの人は、駅からバス、車、自転車のいづれかです。バスの場合だと、朝の時間帯はとても混みます。特に1限。四年になると、車通学の人が増えます。交通の便は悪いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      工学部生は、パソコン室が朝から22時まで使えます。パソコン室はいくつかあります。OSが2つ入っているので、便利です。
    • 学生生活
      良い
      大きいサークルから、小さいサークルまで、色々なサークルがあります。
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    投稿者ID:338254
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強する範囲がとても広く勉強が難しいが、将来就ける仕事の幅がとても広い。工場見学や研究発表などの演習があるため非常にためになる。研究室に入った後は、今までの勉強の中からさらに自分が進みたい分野を極めることができる。
    • 講義・授業
      普通
      講義としては先輩の研究を紹介する発表があり卒業論文発表の予行になったり、工場の見学ができたりと他の大学にあまりない講義がありとてもいい。しかし勉強することが多いため実技系のことが少なく何かをできるようになるには研究室で学ぶ必要がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期または4年の前期で研究室に配属され、そこで卒業研究をしていくことになる。各研究室にそれぞれ特色があり、飲み会が多いところや研究に熱心なとこなど自分の性格にあった研究室を見つけることができる
    • 就職・進学
      良い
      大手企業の就職実績があり、大学側に多数の求人がくる。企業説明会も充実しており、学生に優しい。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学までに距離がありバスか自転車を使うことになり少し不便
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    投稿者ID:317344
200141-150件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 058-230-1111
学部 工学部教育学部地域科学部応用生物科学部医学部社会システム経営学環

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このページの口コミについて

このページでは、岐阜大学の口コミを表示しています。
岐阜大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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50.0 - 57.5

★★★★☆ 4.24 (230件)
東京都港区/東京モノレール 天王洲アイル

岐阜大学の学部

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