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明治大学
明治大学
(めいじだいがく)

私立東京都/御茶ノ水駅

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偏差値:57.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.05

(3321)

農学部 口コミ

★★★★☆ 3.97
(288) 私立大学 598 / 1875学部中
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288131-140件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農芸化学を深く学びたいと思っている人には向いていると思います。ただ、理系なのもあってかなり忙しいため、アルバイトをたくさんして遊びたい人には向いていないです。
    • 講義・授業
      良い
      学べる分野の幅が広く、たくさんの選択項目の中から授業を選べる。必修項目は単位を取得することが容易ではないが、知識を身につけることはできると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の前期から研究室に配属され、2年間かけて卒業論文に向けた実験に取り組みます。研究室によって力の入れ具合は異なりますが、4年生の2月には卒論発表会があり、ほぼ全員が自分の研究してきた内容について報告し、卒論を提出します。
    • 就職・進学
      良い
      割と就職先の幅は広く、サポートも充実しています。就職に向けた授業があったり、大学が持っている推薦枠を紹介してもらえたりします。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は小田急線の生田駅です。各停しか止まらない駅で、駅の周辺にはあまり何もありません。ただ、小田急線に乗れば約20分で新宿には出られるので、よく飲みに行っています。 都心からは少し離れるため、家賃は割と安めです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス自体は老朽化がかなり見られますが、設備自体は最新の機器が揃っているため、研究には向いていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに所属すると、他学科にも友達ができるため、人脈は広がると思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルはかなりたくさんあるので、自分の興味のあるサークルが1つくらいは見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物系から化学系、食品系までかなり幅広く学べます。順調に単位を取得できれば、授業自体は3年でほとんどなし、4年はなしになります。その代わり1.2年は実験もあり、かなり大変です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      IT業界のSE職
    • 志望動機
      学びたいことが明確に定まっていなかったため、幅広く学ぶことができる農芸化学科に決めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:703831
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      幅広い専門分野を扱う一方で活気のある分野には偏りがあり、「やりたいこと」を満足にできる保障はありません。反面、幅広い選択科目や充実したキャリア課のサポートがあるため将来的な満足度は高いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      農学部ではありますが、選択科目として文系・情報系科目も充実しており幅広く学べます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      設備が古く研究の環境がいいとは言えないため。研究室によっても環境に差が激しいため、成績を伸ばし選択肢を広めるのは勿論、説明会や研究室訪問をよく行い見極め必要がある。
    • 就職・進学
      良い
      キャリア支援はどのキャンパスでもら積極的に行われている印象です。学外から招いた講師によるキャリア授業やインターンシップを科目として設けたり、また気軽な相談や情報収集ができる窓口があり、当時とても助けられました。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急線生田駅です。商店や商業施設は少なく、静かな環境です。刺激が欲しい時は一駅移動すれば様々な商店があるため、ストレスの少ない生活が期待できます。反面、非日常の環境にいくには何処に行くにも遠い点では不自由かもしれません。
    • 施設・設備
      悪い
      農学部の校舎や設備は古い物が多く、実験室の使いづらさは勿論のこと研究室内でも居心地が悪いと感じました。
    • 友人・恋愛
      普通
      大小様々なサークルが存在するため、学部を問わず幅広い人間関係が築けると思います。また農学部は男女の比率は均等に思えたので、女性も不安なく過ごせます。
    • 学生生活
      良い
      学祭など最低限のイベントは行っていますが、「義務感」として行っている印象で正直活気は少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に化学、次に生物学をベースとした内容を学びます。1、2年次は基礎的は有機化学と学生実験が必修です。こちらは時間も内容もハードなため、体力が必要です。また3年次から所属する研究室選びも必要になるため、情報収集や人脈作りも並行しないといけません。4年次には卒論や就活を同時並行しなければならないため、4年間通して、自由な時間はほぼないと言って良いでしょう。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      IT業界のSE
    • 志望動機
      生物を扱う分野で、化学を使わずとも受験できる学部が良かったこと。またやりたいことが決まってなかったことで、扱う分野が広く選択肢が多いことからこの学科を選びました
    感染症対策としてやっていること
    学祭やオープンキャンパス等の各種イベントは完全にオンラインに移行しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:703608
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業もサークルも充実しており、学部だけでもある程度の研究ができたから。立地はあまりよくないですが、卒業してからも同じ大学出身の方が多くてよいです。
    • 講義・授業
      良い
      食品化学、有機化学、環境化学など広い範囲の化学を勉強できます。単位を取るのが難しい授業もあり、単位がすべてとれたときには達成感を感じられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期から研究室に配属され、就活までに研究できる期間が長く設けられているから。
    • 就職・進学
      良い
      学内セミナーやグループディスカッションの練習など、あらゆるサポート体制があったから。
    • アクセス・立地
      普通
      各停しかとまらない駅で、駅から校舎までは登りが多いから。新宿から1本な点はよいところです。
    • 施設・設備
      普通
      農学部の校舎は古い。体育館が狭い。今は少しずつ新しくなっているみたいですわ
    • 友人・恋愛
      普通
      体育や部活動では、学年をこえて知り合いができます。学科の友達は卒業してからも交流がつづいています。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動が盛ん。サークルから準体育会、体育会と幅が広い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品化学、環境化学、有機化学など、化学分野を広く学べます。4年次には卒論を書きます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      食品メーカーの研究職
    • 志望動機
      将来食品開発の仕事につきたかったから。また充実したサークル活動をしたかったから。
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    投稿者ID:659487
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度以前入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      名が知れた大学なので就職で不利ということはおそらくほぼないが、学閥があるような大学でもないので、そういうことを気にするなら早稲田や慶応の方がいいと思う。文系学部は遊び呆けている人も多いが、農学部はまじめ寄りでのんびりとした人が多い。講義はあまり深堀する内容がないが、必須授業が少ないので選択肢の幅が広い。希望の研究室には入れれば研究に没頭することができる。
    • 講義・授業
      良い
      農業と言っても分野が幅広いが、とりあえずの入門になる講義は多く設けられていた。作物、野菜、果樹、花き、樹木、造園、里山支援、熱帯作物、動物学など。1,2年時で基礎の生物化学の授業もある。農学部内の他学科と比べて必須授業がかなり少ないので、自分の気になる講義を選べる自由度が高い。それゆえに専攻科目や興味のある分野が違う人とはまったく授業が被らないこともある。深堀できる授業はあまりなかったので、気になる分野についてはその分野の研究室に入るしかない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期から研究室選考が始まる。見学はアポがなくても受け入れてくれるところもあるので、友人の付き添いでもいいからなるべくたくさん見た方がよい。教授の研究の末端を卒論テーマに選ばされるような研究室は、学生の目が死んでいると思う。学年によって人気のある研究室はバラバラなので、先輩の数が少ないからと言って不人気の研究室というわけではないと思う。研究室前の廊下に貼ってある過去の学生のポスターなどを見て、自分に合っているか見た方がよい。私が所属していた研究室は学生によって育てる作物もテーマもバラバラで、他人と比べられることがあまりなかったので自分には合っていた。教授も自分から質問すれば親身にアドバイスをくれたが、これも教授によると思うので、普段の講義で質問するなどして相性を確かめた方がよい。
    • 就職・進学
      良い
      3年生ごろから就活関係のセミナーや学内での企業説明会が行われ始める。面接でのマナー、電話応対、女子学生にはメイクの仕方なども簡単にだが教えてくれるものもあり、おそらく充実している方だと思う。キャリアセンターでは申告すれば履歴書やエントリーシートも見てくれるようだが、自分にはあまり合わなかった。就職先は食品系や農業資材系の会社がやはり多いが、他の学科と比べると幅広いと思う。学部生なので研究職はあまりいなかった。大学院に進学するのは研究室で0~2人程度。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄は小田急線生田駅で急行は止まらないので、遠方から通う者は前後の急行停車駅で乗り換える。小さくさびれた駅だが、最低限コンビニはあるので困ることはない。大学の裏にオーケーという安いスーパーがあるので、そこで昼ご飯や夜食を買う人もいる。駅から10~15分歩くとやっと大学の入り口につくが、キャンパスが山の上なのでそこから長い坂道を上らなければならず、真夏は地獄。農学部があるので虫も多い。数年前に坂道に隣接した新しい建物ができ、その中にエスカレーターがついたが、1列なので朝は長蛇の列になることもある。また土日は開いていないので、研究で大学に来るときは結局坂を上るしかない。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス中央にある比較的新しい建物と、圃場側にあるかなり古く汚い建物の2つで講義をする可能性がある。前者は教室もトイレもきれい、エレベーターあり、空調の効きもよい。後者は教室もトイレも汚く、空調の危機が悪いので窓を開けると圃場が近いせいか虫が入ってくる。キャンパスの果てにあるので移動時間はかなり多く見積もった方がよい。各研究室のほか、圃場、温室、植物工場センターがある。研究室ごとに使用するエリアは決められているので、同じ温室を共有することはない。必要な分析機械も基本的には各研究室内にある。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年生の最初にクラス会があるので、そこで仲良くなれると4年まで続くこともあるらしい。生田キャンパスのみで活動するサークルに入れば同学科の友人も多くできると思うが、あまりパッとしたサークルがないので、他のキャンパスにまたがるサークルに入っている人も多い。
    • 部活・サークル
      良い
      大きい大学なのでサークルは星の数ほどあり、探せばどんなサークルでもあると思う。キャンパス内で完結するものから他キャンパスにまたがるものまでいろいろある。生田キャンパスには農学部と理工学部しかないので、他の学部に友達を作りたいとか、他のキャンパスに行きたいと思うなら大きめのサークルに入るしかない。学園祭は和泉キャンパスは派手。生田キャンパスは地味。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は必修の英語、第二外国語、統計、体育、心理学など。第二外国語は入学手続きの時に希望を提出し、入学してから振り分けられるので、希望していない言語になる可能性もあるが、必修なのは1年だけなので我慢できると思う。農学系の科目はほぼないのでやる気がなくなりやすい。2年時は必修が英語だけになる(単位を落としていなければ)。農学系の講義が多く設置され始めるので、気になる分野の授業を履修して希望の研究室を決める。3年時からは農学系の授業しかなくなるので、所属の研究室の分野に関係する講義を受け、空いた時間はほぼ研究室にいるようになる。農学科なので植物の世話が必要になり、栽培サイクルや植物の種類によっては、講義がなくてもほぼ毎日大学に来なければならない人もいる。4年時は順当に単位を取得していれば十分卒業単位に届いているはずなので、研究に注力することになる。論文を書き始めるのは秋ごろからだったので、それまでにある程度の実験データをそろえて論文の方向性を決める必要がある。12月に要旨提出、2月に学内での研究発表、3月に論文提出。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      食品関係の商社の企画事務職
    • 志望動機
      農学について興味があり、特に実際に植物を栽培した上で実験をしたかった。しかし具体的にどんなことに興味があるかと言われるとイメージがつかめなかったので、農学部の中でも幅広い分野の研究室がある農学科がよいと思った。第一志望は国立大だったが落ちてしまい、私立でどこに入学するか検討した結果、最も都心から近く、名が知れていたのが明治大だったので入学した。
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    投稿者ID:658566
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実験が多く大変ですが、専門的に学びたい人にはとてもいいと思います。卒論に時間を裂けない場合、授業で単位をとると、卒単に認められるので卒論が必須ではありません。
    • 講義・授業
      良い
      各分野に特化した教授が熱意のこもった講義をしてくださいます。おもしろい先生がたくさんいて終始飽きません。
    • 就職・進学
      良い
      サポートがしっかりしています。相談に乗ってくれたり、卒業生のデータが揃っています。
    • アクセス・立地
      悪い
      農学部は小田急線生田駅です。駅から15分ほど歩きます。道のりにお店はほとんどありません。駅前にファミリーマートくらいです。
    • 施設・設備
      悪い
      お昼時の食堂はいつも混んでいて席の確保が大変です。
      また、古い棟は冬はとても寒いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      1つの講義にあらゆる学科の生徒が受講するため、仲良くなれます。
    • 学生生活
      普通
      キャンパスを超えてサークルに参加できるので、視野が広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理系科目を満遍なく学ぶことができ、3年次からは自分の勉強したい分野を専門的に学んでいきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品や化粧品、薬品関係
    • 志望動機
      理系科目が好きで満遍なく学ぶことができる点で興味を持ち進学しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:616726
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      のんびりした雰囲気で学ぶことができた。人数規模も大きすぎず、授業やゼミによる拘束時間なども丁度良いと感じた。
    • 講義・授業
      普通
      業界内では有名な教授もおり、充実していたと思う。ただ、他のキャンパスに比べると受けられる授業が限られており残念に思うこともあった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによって力の入り具合にバラツキがあったように思う。文系のゼミなので成果を残すことに拘る人は少なかったように感じる。
    • 就職・進学
      良い
      大学全体で就職支援のサポート体制は充実していたように思う。ただ、キャンパスの関係で参加出来ないものもあった。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急線の生田駅です。各駅しか止まらないため不便でした。また駅からキャンパスまでも遠く立地はあまり良くなかったと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      理系の学部は充実していたと思うが、理系キャンパスにいる文系学科だったため文系にとってはまったく充実しているように感じなかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活もそれなりにあり活動している人は多かったと思う。ただ、文系キャンパスの方が数も圧倒的にあったと思う。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭などは理系キャンパスは別に開催されていた。参加していなかったので内容はよく分からない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は一般教養が中心です。2年目からは選択が増え、決められた分野の中から一定数の授業を選択するかたちになります。クラスは一応ありましたが、ほぼ使うことはなく、自由度が高かったと思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      商社の総合職
    • 志望動機
      センター試験で合格したため。内容など特に興味があったというわけではなかった。
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    投稿者ID:571413
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系の学問も文系の学問も学ぶことのできるバランスのとれた学科なので面白い授業が多くおすすめです。就職活動の実績も高い方だと思います。大手の企業から内定をもらっている人が多かったです。
    • 講義・授業
      良い
      外部講師の方の講義も多くありました。実習やフィールドワーク調査などもあり授業は充実していたと思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年の頃から基礎ゼミがありました。本格的なゼミ入室は3年からですが、基礎的な文献の読み方や輪読等は1.2年の頃のゼミでやりました。
    • 就職・進学
      普通
      学科の就職サポートはこれといって特になかったように思います。 食品関係の会社に就職希望する人が多かったです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急線の生田駅です。駅から徒歩15分、山の奥にあるため通学はハードです。電車もよく止まります。周りには特に何もありませんので遊ぶ場合はみんな電車に乗って周辺駅に集まります。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設もありますが授業のメインで使う農学部棟は古い建物です。ただパソコン利用がメインの中央館や、図書館の使い勝手は良いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内での友達ももちろんできますが、みんな1つはサークルに所属していました。
    • 学生生活
      普通
      文系のキャンパスと比べると文化祭の規模はかなり小さいです。大学で栽培した花や野菜が売られるので近隣住民の方や保護者は買いに来られていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目が中心で必修科目は語学、政治経済学、ミクロ経済学、マクロ経済学などです。2.3年次から専門的な食や農の科目選択が始まります。4年で卒論執筆があります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大手保険会社の総合職
    • 志望動機
      経済や経営を学べる学科に絞って受験勉強をしていましたが予備校の先生の勧めでこの学科を知り、食と農の分野からの経済経営学が学べることに興味を持ち入学を決めました。
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    投稿者ID:570383
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職には強めの大学じゃないかと感じます。ただ研究職を希望する場合には大学院まで進まないと難しいかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      色んな授業があって面白かったと思います。文系科目の授業も選択できた記憶があります。
    • 就職・進学
      普通
      ガイダンスやOBの方のお話を聞くことのできる機会が多く設けられていたかと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの生田駅からは徒歩15分程度ですが、駅周辺にかろうじて飲食店があるのと、途中にコンビニが一軒あるくらいで、閑散としていました。
    • 施設・設備
      良い
      実験で使う設備等は揃っていたかと思います。部室のある建物は古かったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      人によるので何とも言えませんが、他学科の授業を受ける機会もあったので、交流は広げやすいかと思います。
    • 学生生活
      普通
      理系学部特有のサークルもあったりして面白かったです。学祭はあまりぱっとしませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生で生命科学の講義、3年生から研究室に配属され、実験と授業を並行して行っていきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      医療機器業界の事務
    • 志望動機
      生物分野に興味があったからです。微生物や遺伝子、植物や食品など幅広く学ぶことができました。
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    投稿者ID:536637
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学できちんと勉強したいと思っている人にはあまりおすすめできません。 大学の雰囲気なのかは分かりませんが、講義中に騒いで勉強に集中できないことは多々ありました。 サークルのノリなどが苦手な人はやめたほうがいいです。 また、中高持ち上がりの人たちとの学力差があります。
    • 講義・授業
      良い
      実習や課外授業もあり、 資格取得にも協力的であるので自分の頑張り次第で大いに大学を利用することができると思います。 教授とも話しやすいですし、とても有意義な4年間を過ごせました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      解剖学など、貴重な体験をさせていただけるので、自分が就職をする際に広い視野を持ち就職活動をすることができたから。
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを生かすため、研究を探す人は多いが、なかなか求人が少なく見つかりません。 他の職業(事務や営業)も視野に入れて就職活動をバックアップしてくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から遠く、駅からかなり歩くので立地は良くないです。 また小田急線しかないので、混雑はひどく、止まってしまうと迂回もできないので確実に遅刻します。
    • 施設・設備
      良い
      新しい設備が多いので、 最新の研究を行うことができます。 ラボ内も綺麗です
    • 友人・恋愛
      普通
      キャンパス内はガヤガヤしていてあまり落ち着く雰囲気ではありません。 まじめに勉強を行う人と、遊ぶ人、両極端です。
    • 学生生活
      普通
      サークルのノリや雰囲気が苦手で所属していませんでした。 うるさい人が多いのでいい印象はありません
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では基礎的なことから学び始め、英語や工学系などの知識も勉強できます。 実習や課外授業などは自分の興味や授業の取り組み方で身にならないこともあるかと思います。 2.3年で実験が始まりますが、騒ぐ人がいるのでまじめにやりたい方は集中力と忍耐が必要です。 4年からのゼミは面白い講義がたくさんありますし、論文を仕上げていきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      ベンチャー企業の薬品開発へ就職。
    • 志望動機
      研究職に興味ががあり、将来的に商品開発や品質管理の仕事をしたいと思ったから。 自宅から遠かったですが、大学名のブランド力にも惹かれました。
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    投稿者ID:536421
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    農学部食料環境政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      普通の文系学科では学べない実習が多く、食料環境政策学科に入って本当に良かったと思っている。何より周りの学生たちがいい人ばかり。就職先も食品メーカーから銀行、農家を継ぐ人など多岐に渡っている。
    • 講義・授業
      良い
      ファームステイなど課外学習が多く、実際に農業に触れることができてよい。普通の文系学科では経験できないことを学べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多くのゼミがあり、自分の興味があるゼミに入れる。三年生の時に1週間泊まり込みである地域に密着し、レポートをまとめたのはとても貴重な経験だった。
    • 就職・進学
      良い
      他大学ではあまりない学科なので、就活の面接時では色々な話をできた。サポート面は学科では特に行なっていない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からも近くアクセスはよい。昔は急な坂を登る必要があったが、エスカレーターもでき、楽に通学できる。
    • 施設・設備
      良い
      不便に感じることはない。一部古い校舎もあるが、基本は綺麗で居心地良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科がそこまで大規模でないので、同じ学年の人の顔はほぼわかる。みんなフレンドリーな人が多く、すぐ仲良くなれる。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多くあり、入学時の勧誘は圧倒される。ほぼインカレサークルであり、近くの女子大生が参加している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は農業の基本を学び、2年から深く学ぶ。実際の農業というより、地域活性化のためにどうすればいいのかなどを学ぶため非常に興味深かった。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大手食品メーカーの総合職(営業)
    • 志望動機
      大学のパンフレットに食べるのが好きな人が向いてると書いてあり、それをみて受験することを決めた。また大学自体も印象が良かったので惹かれた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:565096
288131-140件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 生田キャンパス
    神奈川県川崎市多摩区東三田1-1-1

     小田急線「生田」駅から徒歩14分

電話番号 03-3296-4545
学部 法学部政治経済学部経営学部商学部文学部情報コミュニケーション学部理工学部農学部国際日本学部総合数理学部

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このページの口コミについて

このページでは、明治大学の口コミを表示しています。
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