みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東洋大学 >> 口コミ
私立東京都/白山駅
東洋大学 口コミ
3.90
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部国際文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い講義がとにかく聞きやすいのでおすすめです。高校の授業と大きく変わる感じがないので、不安も少ないと思います
-
講義・授業良い講義の内容が聞きやすく、スライドなどで説明して頂けるため、とても見やすくて理解できて助かっています。
-
就職・進学良い自分が進路に迷った時も教授がどんな進路があるのか手厚くサポートしていただいてとても助かりました。色んな可能性を見いだせます。
-
アクセス・立地良い駅から近く立地はいいです。大学の周りにも色んな飲食店もあるしおすすめです。登校する際はいつも近くていいなと思ってます。
-
施設・設備良い充実しています。特に食堂いろんなご飯があってとても美味しいです。栄養バランスを考えてそうな食事で、バターチキンカレーおすすめです^^
-
学生生活良いイベントは充実してると思います。特にオープンキャンパスなどはとても人気がある大学なので人が多いですが、大学内でも来た生徒が楽しめるようにいろんな仕掛けを考えていたりします
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国研修があります。授業で学んだことを活かして言質で交流します。自分の好きなテーマをさがしてそれについて現地で調べます。それを卒業論文で書きます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機英語や海外に興味があったため選びました。やはり駅から近く立地がいいのが決めてです。歩いて10分しないところなのでいつも助かってます。
-
入学前後のギャップ思ったよりも大学っぽい授業じゃなくて高校とあまり変わらないとこが驚きました。そこのギャップが少なかった上学びやすいしテストとかも困りませんでした。
投稿者ID:1090292 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い自分的には問題点は有りませんいいところは就職にこだわっている,就職がとても心配な人にはいいと思います
-
講義・授業良い先輩や先生方がとても優しく自分の将来に寄り添ってくれてとてもいい学校生活ですここは特別じぎょうが多くとても楽しいです
-
就職・進学良いとても就職に寄り添っていただいてます割と就職の話が早く出て就職しやすいと思います早く就職したいという人にはとてもいいと思いまさ
-
アクセス・立地良い近くに駅がありそこからすぐ行けるのでとても立地はいいと思います
-
施設・設備良い施設はとても充実しています色々新しくクーラーや暖房もとても綺麗で充実しています!
-
学生生活良いサークルはとても多く自分にあったサークルにはいれると思います!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では学部によるものをいろいろ学べますそして2年ではもう就職の話が出ていて就職を早くしたいという人は3年で辞めてすぐに就職をする人もいます
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機お父さんが昔この学校にかよっていてとてもいいなと思ったからですなぜこの学科に入ったかというと昔から経済に興味があったからです
-
入学前後のギャップ入学する前はすごくマイペースな学校だと思っていましたが入ったら早めに就職の話が出てきてこの学校は就職にとても寄り添ってくれると思いました
投稿者ID:1090289 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部の評価-
総合評価普通しっかり勉強をしようと思っている人にはとてもピッタリだと思います
ですがあまり勉強意欲が無い人はあまりおすすめしません。 -
講義・授業良いいろいろな教授がとても面白い話をしてくれるのでとてもすきです。
それにかなり楽に単位も貰えるのでおすすめです -
就職・進学良い周りの先輩や友達、仲間はゼネコンや大手などに行っているのでかなり充実していると思います。しかし自分は大手に行けそうにないです。
-
アクセス・立地良い白山駅からも近くとても便利です
周りにはラーメンやカラオケがかなりあるので充実しています
東京ドームにも近くてとてもいいです。 -
施設・設備良い施設はかなり綺麗なのでおすすめです
でもトイレは少し汚いかもです。 -
友人・恋愛普通自分もとても友達に恵まれました毎日が楽しいです。
ですが、自分には彼女ができないのでこの評価です。 -
学生生活良い自分は野球観戦サークルに入っているのですがとても楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容いろいろ必修単位がありますでも面白いです
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機最初はMARCHを目指していたのですが
どれも全落ちしてまいここにしました。
今はこの大学を選んでよかったと思います -
入学前後のギャップあまりないです
でも最初はキャンパスがとても広いのかなと思っていましたが
以外と狭かったです。それくらいです
投稿者ID:1089244 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]国際観光学部国際観光学科の評価-
総合評価良い魅力としては観光について学ぶため授業は他学部に比べ楽しいものが多いです
先生によってはとても楽しく英語の授業も全く苦にならないです -
講義・授業良いJTBなどの外部講師などが毎週来て頂ける授業がありとてもためになる
先生によってはとてもめんどくさい先生もいて贔屓がすごい人がいる -
研究室・ゼミ普通ゼミによっても楽しさが違う
ずっとプレゼンをしているゼミもあれば毎週フィールドワークを行ってピザパーティーをしているところもある -
就職・進学良いサポートは充実していると思います。しかし自分から動かないと利用するには大変なのでやる気のある人からすればサポートは手厚いと思う。
-
アクセス・立地普通山手線周辺なので便利ではあるが朝の三田線がとても混んでいてつらい
バスで池袋まで行くこともできるので電車が止まっても大丈夫です。 -
施設・設備良い学校自体はとても綺麗で満足してます。国観だけが使う10号館は東洋の中で1番綺麗な建物でシンプルに優越感
-
友人・恋愛良い女子の割合が多すぎるので男子からしたら恋愛はしやすいと思う。
-
学生生活悪いサークルによって充実度は違うと思う。けどだたい飲みサーなどで人数が多ければ多いほど飲みサー
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容航空や宿泊産業地方創生など様々なことを学べる。またゼミなどでは旅行に行くためとても楽しい事が多いです
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機観光が好きでこの学部を選んだ。友達も旅行好きが多く全休で旅行に行くのは当たり前で年に5回くらいはみんな海外旅行に行くイメージ
-
入学前後のギャップ男女比が顕著に現れていた。英語などはクラス分けされるが20人クラスで男子は4人とかになります。けどだいたいみんな仲良くなるので苦ではないです
投稿者ID:1088037 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法学部企業法学科の評価-
総合評価普通法律と経済をどっちも勉強できるのが魅力ですが、入ってみるとどちらかを専門的にやった方が楽しいのかなと思いました。
また、一部の法律科目は法律学科より難しい印象があります。 -
講義・授業良い受講生へのアンケートを通して、積極的に授業を改善してくれています。
何を勉強すれば課題をクリアできるか、授業内でちゃんと指示してくれます。
ただ、一部クセの強い先生がいたり、試験対策の仕方がわからない人もいます。 -
就職・進学良い基本的には学生の自主的な活動に任せられていますが、合同企業説明会の案内や、個人的な相談窓口が用意されていて、それなりに充実していると思います。
-
アクセス・立地普通メインキャンパスの白山キャンパスについてですが、周囲にちょうどいい飲食店が少ないので、あまり学生街という感じがしません。
池袋などの大規模都市にすぐ行けるのは良いところだと思います。 -
施設・設備普通増改築を繰り返してるせいで、建物間の移動で迷いそうになります。
自動販売機が全然無いのもマイナスポイントです。
ほとんどの建物で階段かエレベーターしか無いので、授業前後はとても混みます。
エレベーターは数が少ないので授業直前は乗れなくなります。
図書館はおおむね普通です。空調がなんとも言えない弱さだなと感じてます。 -
学生生活良い種類が多いので、趣味に合ったサークルが探しやすいです。
学祭もとても賑わっているので、ちゃんと活動すれば楽しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は憲法や民法などの基本的な法律科目や、英語と第二外国語といった教養科目を学びます。第二外国語はフランス・ドイツ・中国語から選べます。他の学科だと韓国語も選べるらしいですが、企業法には無いです。
2年次からはより色々な専門科目を取ることができます。語学は、英語もしくは第二外国語のどちらかのみ取ることになります。
3~4年はさらに発展的な専門科目を履修できます。ちなみに、必修単位を落としていても4年まで進級させてくれます。4年が終わった時に、卒業要件を満たせなかった場合は留年します。
ゼミは強制ではないですが、1年から募集が行われています。 -
学科の男女比6 : 4
-
志望動機法律の分野を学びたいと思って大学を探していた際に、立地条件や学科の特長が自分の関心と合ったため、この大学を選びました。
-
入学前後のギャップ入学前はキャンパスの一番綺麗な建物を使うと思っていましたが、実際は一番古い建物になったのでちょっとがっかりでした。
学食がとても美味しいのですが、自分が入学してからどんどん値上げされていて最近は食べれてません。
投稿者ID:1087613 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い応用化学系を学びたいのであれば良い大学であると思います。熱意のある先生ばかりで、学生も素敵な人がたくさんです。楽しく、充実した学生生活を送れると思います。
-
講義・授業良い先生の化学に対する熱量がとても感じられる授業ばかりです。熱意のある先生ばかりで化学に関する様々なことを学べる。素敵な授業だと思う。
-
就職・進学良い求人情報がたくさんありますので助かると個人的には思います。職種やレベルなどは結構研究室によってまちまちだと思います。
-
アクセス・立地悪い駅から教室まで徒歩15分程度で遠いです。最近門から教室までの森の道が整備され少しは楽になりました。東上線はよく止まるし遅延もするので少し困るかもしれません
-
施設・設備良い応化実験棟は少しボロく女子トイレが少ないかなという印象です。男女の割合的には仕方ないと思います。
-
友人・恋愛良い女子は少ないので固まることが多く、友達はたくさんできます。恋愛に関しては人次第です。
-
学生生活良い大きなサークルであればBBQやスキー合宿などがあります。自分に合う友達が見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の範囲の復習からちょっとだけ専門分野に踏み込んだところまで学びます。化学だけでなく物理や数学も学びます。2年次からは本格的に化学系の専門分野に足を踏み入れることになります。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機応用化学科に入りたく色々調べてとりあえず受けてみて、受かった中でここがよさそうだったのでここにしました。
-
入学前後のギャップカリキュラムに関しては特になかったです。高校の実験しか知らなかったので実験が長いなという印象。あと川越が実家の人が思ったより多い。
投稿者ID:1087566 -
-
-
-
在校生 / 2022年度入学
2026年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]文学部史学科の評価-
総合評価普通やはり文学部で学びたいという欲があったのでそこに在籍することが出来たのは良かったと思うのでそこを目指す人はいいと思います。
-
講義・授業良いとてもいい大学です。私に雰囲気がとてもあって好きです。もともと東洋大学で歴史が学びたかったので、先生もよく教えて下さりいいなと思います。
-
就職・進学普通そこそこいいのかなとは思います。周りもやはり自分の努力次第で企業系は決まるのかなぁと感じます。努力しなければその程度です。
-
アクセス・立地普通私の最寄りからはとても近く便利に通わせていただいています。交通の便はそこそこだと思います。良くも悪くもです。
-
施設・設備普通新しい施設もありますが老朽化が目立つところもあるかなと感じますね。
-
学生生活普通文化祭個人的にはとても楽しくて好きです!イベント系はとんとんかなとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基盤教育科目において、幅広い知識・教養を身につけ、学部共通科目および学科専門科目において学問領域を深く体系的に学ぶことができるよう、本学の学士課程教育が構成されています。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機言葉や物語を通して人の感情や社会の背景を深く読み解き、思考力と表現力を磨きたいと考え、文学部を志望した。
-
入学前後のギャップ入学前は文学部は本を楽しみながら学べる学部だと考えていたが入学後は文献調査や批評理論を用い、根拠を持って考察する力が求められる学部だと感じた。
投稿者ID:1087268 -
-
-
-
卒業生 / 2020年度入学
2025年12月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]理工学部電気電子情報工学科の評価-
総合評価悪い全体的なカリキュラムがかなり緩い印象です。理系という事もあり、「単位を落としてしまうかもしれない」「留年してしまうかもしれない」というような懸念を持つ方もいると思いますが、出席日数が足りていて課題を出してさえいればほぼ確実に単位を修得出来ます。
カリキュラムが緩いことにより、アルバイト、サークル、就活等の課外活動に力を入れやすいという点はメリットだと思います。一方で、再三に渡り記述してきたように自分を律しながら自主的な学習を重ねないと他大の学生に後れを取ってしまいかねないというデメリットもあります。
学業以外の面に関して、学生に対し全体的に覇気が無く無気力な印象を持ちました。数十人の学生と交流しましたが、ボランティアやインターン、留学等自主的に行う課外活動に取り組んでいる人物はほとんどいませんでした。アルバイトですら半分弱程度の学生しかしておらず、あまり他の学生から刺激を受ける機会が無かった点が多少不満です。 -
講義・授業普通講義は生徒の理解度を深めるための工夫がなされている印象でした。ついていけない生徒が出ないように丁寧な解説をする先生が多く、理解がしやすかったです。
一方必修科目の少なさと範囲には多少の不満があります。電気電子情報工学科という名前を冠していながら、情報系の講義はほとんどありませんでした。また線形代数の固有値・固有ベクトル、微分積分学の2変数関数の極限・微分・積分、電磁気学のビオサバ―ルの法則・マクスウェル方程式等電気系の学科を卒業しているなら必須とも言えるような内容ですら選択科目になっているため、講義を漫然と受講しているだけでは他大の学生と差がついてしまうと思います。
全体的な講義の印象として上位層を伸ばすというよりは下位層へ手厚いフォローを向けていることに力を入れている印象がありました。重要事項だとしても発展の内容という扱いにしてほとんど解説しない点や、途中の理論を省略し結果のみ天下り的に暗記させるような点からそのように考えました。そういった意味でも実力をつけたいなら講義外の自学自習は不可欠だと思います。 -
研究室・ゼミ普通研究活動や人材、設備の充実度合いは研究室による差が大きい印象です。研究室に何を求めるにしろ、事前の研究室見学等の情報収集は必須だと思います。
また、「電気」「電子」「情報」という広範な分野に跨る学科であるのに、研究室の数は14個(2024年度)であり、自分からすると少ない印象です。自分が他大の大学院を受験しようと決意したのも、研究室選びのタイミングで自分が希望する分野の研究を行っている研究室が無かったためです。
-
就職・進学普通理工系の学科の中でも特に就職に強いとされる電気電子系、情報系の学科であるためどこにも就職が決まらないという話はほとんど聞きません。しばしば対面、オンラインを問わず企業説明会等の就職イベントが開催されており、手厚いサポート体制が整っていると思います。
一方進学実績に関しては芳しくないように思います。自分が所属していた研究室の教授から聞いた話ですが、同偏差値帯の私立大学と比較しても大学院への進学率が非常に低いそうです(約15%程度)。院進学を考える方は進学前、進学後共に仲間が少なく苦労すると思います。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は東部東上線の鶴ヶ島駅です。最寄り駅からキャンパスまでは徒歩で15分程かかります。鶴ヶ島駅周辺には最低限のスーパーやコンビニ、飲食店を除きこれといった施設はありません。東武東上線の急行で池袋まで40分程で行くことが出来るため、電車を用いたアクセスはそれなりに良好であると考えられます。
-
施設・設備普通バイオ・ナノセンターという実験装置が集まった施設がウリだそうで、全国の私立大学の中でもトップクラスに充実しているとのことです。自分からみると、装置の数は確かに豊富ですが、全体的に古いことが少し気になりました。偶然なのかもしれませんが、自分が卒業研究をする年に上記の装置が次々不具合を起こしました。今後大規模な改修工事等の措置を取らない限り、私立大学トップクラスというにはやや物足りない気がします。
加えて、装置の数が豊富でも使用法等の指導が出来る人物が少ないことも気掛かりです。基本的に教授、バイオ・ナノセンターの職員、大学院生等が指導を行い、指導を行った人物が許可を出すことで1人でも装置を使用できるようになりますが、これらの人物が学内に不足している印象がありました。中には学内に使用法を知る人物が1-2人しかいないような装置もあるため、1人で使えるようになるまでに時間がかかりました。
その他の講義室、図書館、学食、トイレ等は綺麗で使いやすいです。ただ白山キャンパスのような学食を期待していると肩透かしを食らうと思います。
-
友人・恋愛悪い必修の電気電子情報実験をはじめ、実習系の講義が複数存在します。そうした講義を履修することで自ずと周囲の学生とコミュニケーションを取る機会が増え、知り合い程度ならば容易に作ることが出来ると思います。
講義以外で交友関係を築くことはキャンパスの規模が小さく、サークル活動が活発でないことから困難だと思います。
サークル活動が活発でないことに加え、学科の大多数が男子学生であるため学内での恋愛に関しても困難だと思います。
-
学生生活悪い学内の友人関係の欄にも記載しましたがサークル活動は活発でないと思います。
キャンパスの規模が小さく、サークル活動が活発でないことから学園祭もあまり盛り上がっていないことが予想されます。(学園祭に参加したことが無いため、あくまでも予想です。)
その他の学内イベントも就職関連のものを除きほとんど開催されているという話を聞きませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は物理学、線形代数、微分積分、情報処理、電気回路等の本学科の基礎的な学術領域を学びます。
2年次も同様の傾向ですが、電磁気学や解析学等やや高等的な領域に入っていきます。2年次の秋学期から必修科目の電気電子情報実験が始まり、座学では得られないような実践的なスキル、知識を身につけていきます。
3年次はパワーエレクトロニクスや固体物理学、電気機器学等1.2年次に学習した内容を発展させた領域を学びます。春秋学期共に実験の授業もあります。
4年次は研究室に所属し、研究活動を行います。単位を早期に修得し終えた学生は3年の秋学期から研究室に所属することもできます(仮配属)。
難点としては情報系の講義が少ない点と一つ一つの講義の内容が浅い点です。同じような学科の他大の大学院に進学しましたが、自分の知識・スキル不足を痛感しました。 -
面白かった講義名応用解析学A,B
-
面白かった講義の概要ベクトル解析に始まり、微分方程式や複素関数論等を総括した内容でした。
天下り的に知識を覚えさせる印象の強い他の科目と異なり、導出や理屈、背景知識の説明が丁寧な印象を受けました。
-
学科の男女比10 : 0
-
就職先・進学先国立大学大学院
-
就職先・進学先を選んだ理由研究室・ゼミの欄にも記載した通り、自分が希望するような研究を行っている研究室が学内に存在しなかったためです。
加えて、進学する他大の大学院を見学した際に学生の意識や研究のレベルの高さに惹かれたためです。 -
志望動機就職に有利な学科であることから、電気電子系か機械系の学科に進学することを希望していました。
その後電気電子系に絞った経緯は覚えていません。
投稿者ID:1083905 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2025年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]社会学部メディアコミュニケーション学科の評価-
総合評価良い自分が学びたいと思えることが細かく学べるためとても満足している。また先生たちも協力的で学びやすい環境。
-
講義・授業良い座学が多いのが少し退屈だが身になる授業は多いため、講義内容には満足している。
-
就職・進学良い今後の就職や将来について学べるような授業もあり、サポートは十分。
-
アクセス・立地良い駅から歩いて10分弱だし、色んなところに行きやすいためとても良い。
-
施設・設備良いとても広い図書館があったり、建物も綺麗のため施設・設備は充実している。
-
友人・恋愛悪いほぼ決まった人としか一緒にいないため、あまり交友関係はひろがらない。
-
学生生活普通サークルの数はとても多く、人数が多いサークルも多いため賑わっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は大々的に社会学についてや、新聞ラジオなどのメディアの歴史について学ぶ。2年生になるとテレビ・雑誌・ネットコンテンツの中から好きなジャンルを選んで実習を受けることもできる。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機メディアについて興味があり、大学に入ってたくさん学びたいと思ったから。
投稿者ID:1081867 -
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理工学部建築学科の評価-
総合評価良い大学で建築を勉強したいと思っている学生には良い大学だと思っている。コンペなど建築のイベントの情報も得られるので自主的にも建築ができる。
-
講義・授業良い専門的な知識を学べる機会が多くあり、学びがいのある充実した生活をおくることができる。
-
研究室・ゼミ良い3年の後期からゼミが始まり、普段の講義よりさらに専門的に学べる。
-
就職・進学普通大学側から面接やエントリーシートに関する情報が発信されている。
-
アクセス・立地普通最寄駅は東武東上線の鶴ヶ島駅です。駅から少し歩き、門から校舎まで少し距離がある。
-
施設・設備良い製図室があり、ある程度のスペースを確保した上で作業ができる。
-
友人・恋愛良い理系キャンパスなこともあってか男の人の割合が大きい。多様な人がいるので友人関係には困らない。
-
学生生活普通さまざまなサークルがある。学祭ではゲストで芸能人の方が来ることもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は広く建築の知識を学び、学年が上がるにつれて意匠設計、構造設計など細かい分野に分かれた学びを得られる。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機昔から建築の分野があり、第一志望ではなかったものの建築について学べる場所であると思っていた。
投稿者ID:1081449 -
- 学部絞込
東洋大学のことが気になったら!
基本情報
東洋大学のことが気になったら!
東洋大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、東洋大学の口コミを表示しています。
「東洋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東洋大学 >> 口コミ























