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東洋大学
(とうようだいがく)

私立東京都/白山駅

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偏差値:45.0 - 60.0

口コミ:★★★★☆

3.90

(2279)

東洋大学 口コミ

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★★★★☆ 3.90
(2279) 私立内211 / 591校中
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22791921-1930件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    理工学部応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      応用化学系を学びたいのであれば良い大学であると思います。熱意のある先生ばかりで、学生も素敵な人がたくさんです。楽しく、充実した学生生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生の化学に対する熱量がとても感じられる授業ばかりです。熱意のある先生ばかりで化学に関する様々なことを学べる。素敵な授業だと思う。
    • 就職・進学
      良い
      求人情報がたくさんありますので助かると個人的には思います。職種やレベルなどは結構研究室によってまちまちだと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から教室まで徒歩15分程度で遠いです。最近門から教室までの森の道が整備され少しは楽になりました。東上線はよく止まるし遅延もするので少し困るかもしれません
    • 施設・設備
      良い
      応化実験棟は少しボロく女子トイレが少ないかなという印象です。男女の割合的には仕方ないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子は少ないので固まることが多く、友達はたくさんできます。恋愛に関しては人次第です。
    • 学生生活
      良い
      大きなサークルであればBBQやスキー合宿などがあります。自分に合う友達が見つけられると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は高校の範囲の復習からちょっとだけ専門分野に踏み込んだところまで学びます。化学だけでなく物理や数学も学びます。2年次からは本格的に化学系の専門分野に足を踏み入れることになります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      応用化学科に入りたく色々調べてとりあえず受けてみて、受かった中でここがよさそうだったのでここにしました。
    • 入学前後のギャップ
      カリキュラムに関しては特になかったです。高校の実験しか知らなかったので実験が長いなという印象。あと川越が実家の人が思ったより多い。
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    投稿者ID:1087566
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      やはり文学部で学びたいという欲があったのでそこに在籍することが出来たのは良かったと思うのでそこを目指す人はいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      とてもいい大学です。私に雰囲気がとてもあって好きです。もともと東洋大学で歴史が学びたかったので、先生もよく教えて下さりいいなと思います。
    • 就職・進学
      普通
      そこそこいいのかなとは思います。周りもやはり自分の努力次第で企業系は決まるのかなぁと感じます。努力しなければその程度です。
    • アクセス・立地
      普通
      私の最寄りからはとても近く便利に通わせていただいています。交通の便はそこそこだと思います。良くも悪くもです。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もありますが老朽化が目立つところもあるかなと感じますね。
    • 学生生活
      普通
      文化祭個人的にはとても楽しくて好きです!イベント系はとんとんかなとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基盤教育科目において、幅広い知識・教養を身につけ、学部共通科目および学科専門科目において学問領域を深く体系的に学ぶことができるよう、本学の学士課程教育が構成されています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      言葉や物語を通して人の感情や社会の背景を深く読み解き、思考力と表現力を磨きたいと考え、文学部を志望した。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は文学部は本を楽しみながら学べる学部だと考えていたが入学後は文献調査や批評理論を用い、根拠を持って考察する力が求められる学部だと感じた。
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    投稿者ID:1087268
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2025年12月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    理工学部電気電子情報工学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      全体的なカリキュラムがかなり緩い印象です。理系という事もあり、「単位を落としてしまうかもしれない」「留年してしまうかもしれない」というような懸念を持つ方もいると思いますが、出席日数が足りていて課題を出してさえいればほぼ確実に単位を修得出来ます。
      カリキュラムが緩いことにより、アルバイト、サークル、就活等の課外活動に力を入れやすいという点はメリットだと思います。一方で、再三に渡り記述してきたように自分を律しながら自主的な学習を重ねないと他大の学生に後れを取ってしまいかねないというデメリットもあります。
      学業以外の面に関して、学生に対し全体的に覇気が無く無気力な印象を持ちました。数十人の学生と交流しましたが、ボランティアやインターン、留学等自主的に行う課外活動に取り組んでいる人物はほとんどいませんでした。アルバイトですら半分弱程度の学生しかしておらず、あまり他の学生から刺激を受ける機会が無かった点が多少不満です。
    • 講義・授業
      普通
      講義は生徒の理解度を深めるための工夫がなされている印象でした。ついていけない生徒が出ないように丁寧な解説をする先生が多く、理解がしやすかったです。
      一方必修科目の少なさと範囲には多少の不満があります。電気電子情報工学科という名前を冠していながら、情報系の講義はほとんどありませんでした。また線形代数の固有値・固有ベクトル、微分積分学の2変数関数の極限・微分・積分、電磁気学のビオサバ―ルの法則・マクスウェル方程式等電気系の学科を卒業しているなら必須とも言えるような内容ですら選択科目になっているため、講義を漫然と受講しているだけでは他大の学生と差がついてしまうと思います。
      全体的な講義の印象として上位層を伸ばすというよりは下位層へ手厚いフォローを向けていることに力を入れている印象がありました。重要事項だとしても発展の内容という扱いにしてほとんど解説しない点や、途中の理論を省略し結果のみ天下り的に暗記させるような点からそのように考えました。そういった意味でも実力をつけたいなら講義外の自学自習は不可欠だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究活動や人材、設備の充実度合いは研究室による差が大きい印象です。研究室に何を求めるにしろ、事前の研究室見学等の情報収集は必須だと思います。
      また、「電気」「電子」「情報」という広範な分野に跨る学科であるのに、研究室の数は14個(2024年度)であり、自分からすると少ない印象です。自分が他大の大学院を受験しようと決意したのも、研究室選びのタイミングで自分が希望する分野の研究を行っている研究室が無かったためです。
    • 就職・進学
      普通
      理工系の学科の中でも特に就職に強いとされる電気電子系、情報系の学科であるためどこにも就職が決まらないという話はほとんど聞きません。しばしば対面、オンラインを問わず企業説明会等の就職イベントが開催されており、手厚いサポート体制が整っていると思います。
      一方進学実績に関しては芳しくないように思います。自分が所属していた研究室の教授から聞いた話ですが、同偏差値帯の私立大学と比較しても大学院への進学率が非常に低いそうです(約15%程度)。院進学を考える方は進学前、進学後共に仲間が少なく苦労すると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は東部東上線の鶴ヶ島駅です。最寄り駅からキャンパスまでは徒歩で15分程かかります。鶴ヶ島駅周辺には最低限のスーパーやコンビニ、飲食店を除きこれといった施設はありません。東武東上線の急行で池袋まで40分程で行くことが出来るため、電車を用いたアクセスはそれなりに良好であると考えられます。
    • 施設・設備
      普通
      バイオ・ナノセンターという実験装置が集まった施設がウリだそうで、全国の私立大学の中でもトップクラスに充実しているとのことです。自分からみると、装置の数は確かに豊富ですが、全体的に古いことが少し気になりました。偶然なのかもしれませんが、自分が卒業研究をする年に上記の装置が次々不具合を起こしました。今後大規模な改修工事等の措置を取らない限り、私立大学トップクラスというにはやや物足りない気がします。
      加えて、装置の数が豊富でも使用法等の指導が出来る人物が少ないことも気掛かりです。基本的に教授、バイオ・ナノセンターの職員、大学院生等が指導を行い、指導を行った人物が許可を出すことで1人でも装置を使用できるようになりますが、これらの人物が学内に不足している印象がありました。中には学内に使用法を知る人物が1-2人しかいないような装置もあるため、1人で使えるようになるまでに時間がかかりました。
      その他の講義室、図書館、学食、トイレ等は綺麗で使いやすいです。ただ白山キャンパスのような学食を期待していると肩透かしを食らうと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      必修の電気電子情報実験をはじめ、実習系の講義が複数存在します。そうした講義を履修することで自ずと周囲の学生とコミュニケーションを取る機会が増え、知り合い程度ならば容易に作ることが出来ると思います。
      講義以外で交友関係を築くことはキャンパスの規模が小さく、サークル活動が活発でないことから困難だと思います。
      サークル活動が活発でないことに加え、学科の大多数が男子学生であるため学内での恋愛に関しても困難だと思います。
    • 学生生活
      悪い
      学内の友人関係の欄にも記載しましたがサークル活動は活発でないと思います。
      キャンパスの規模が小さく、サークル活動が活発でないことから学園祭もあまり盛り上がっていないことが予想されます。(学園祭に参加したことが無いため、あくまでも予想です。)
      その他の学内イベントも就職関連のものを除きほとんど開催されているという話を聞きませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は物理学、線形代数、微分積分、情報処理、電気回路等の本学科の基礎的な学術領域を学びます。
      2年次も同様の傾向ですが、電磁気学や解析学等やや高等的な領域に入っていきます。2年次の秋学期から必修科目の電気電子情報実験が始まり、座学では得られないような実践的なスキル、知識を身につけていきます。
      3年次はパワーエレクトロニクスや固体物理学、電気機器学等1.2年次に学習した内容を発展させた領域を学びます。春秋学期共に実験の授業もあります。
      4年次は研究室に所属し、研究活動を行います。単位を早期に修得し終えた学生は3年の秋学期から研究室に所属することもできます(仮配属)。
      難点としては情報系の講義が少ない点と一つ一つの講義の内容が浅い点です。同じような学科の他大の大学院に進学しましたが、自分の知識・スキル不足を痛感しました。
    • 面白かった講義名
      応用解析学A,B
    • 面白かった講義の概要
      ベクトル解析に始まり、微分方程式や複素関数論等を総括した内容でした。
      天下り的に知識を覚えさせる印象の強い他の科目と異なり、導出や理屈、背景知識の説明が丁寧な印象を受けました。

    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 就職先・進学先
      国立大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究室・ゼミの欄にも記載した通り、自分が希望するような研究を行っている研究室が学内に存在しなかったためです。
      加えて、進学する他大の大学院を見学した際に学生の意識や研究のレベルの高さに惹かれたためです。
    • 志望動機
      就職に有利な学科であることから、電気電子系か機械系の学科に進学することを希望していました。
      その後電気電子系に絞った経緯は覚えていません。
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    投稿者ID:1083905
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    社会学部メディアコミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたいと思えることが細かく学べるためとても満足している。また先生たちも協力的で学びやすい環境。
    • 講義・授業
      良い
      座学が多いのが少し退屈だが身になる授業は多いため、講義内容には満足している。
    • 就職・進学
      良い
      今後の就職や将来について学べるような授業もあり、サポートは十分。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩いて10分弱だし、色んなところに行きやすいためとても良い。
    • 施設・設備
      良い
      とても広い図書館があったり、建物も綺麗のため施設・設備は充実している。
    • 友人・恋愛
      悪い
      ほぼ決まった人としか一緒にいないため、あまり交友関係はひろがらない。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数はとても多く、人数が多いサークルも多いため賑わっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は大々的に社会学についてや、新聞ラジオなどのメディアの歴史について学ぶ。2年生になるとテレビ・雑誌・ネットコンテンツの中から好きなジャンルを選んで実習を受けることもできる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      メディアについて興味があり、大学に入ってたくさん学びたいと思ったから。
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    投稿者ID:1081867
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    理工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で建築を勉強したいと思っている学生には良い大学だと思っている。コンペなど建築のイベントの情報も得られるので自主的にも建築ができる。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な知識を学べる機会が多くあり、学びがいのある充実した生活をおくることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の後期からゼミが始まり、普段の講義よりさらに専門的に学べる。
    • 就職・進学
      普通
      大学側から面接やエントリーシートに関する情報が発信されている。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は東武東上線の鶴ヶ島駅です。駅から少し歩き、門から校舎まで少し距離がある。
    • 施設・設備
      良い
      製図室があり、ある程度のスペースを確保した上で作業ができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      理系キャンパスなこともあってか男の人の割合が大きい。多様な人がいるので友人関係には困らない。
    • 学生生活
      普通
      さまざまなサークルがある。学祭ではゲストで芸能人の方が来ることもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は広く建築の知識を学び、学年が上がるにつれて意匠設計、構造設計など細かい分野に分かれた学びを得られる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      昔から建築の分野があり、第一志望ではなかったものの建築について学べる場所であると思っていた。
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    投稿者ID:1081449
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2021年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    健康スポーツ科学部健康スポーツ科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の質や施設など総合して、満足寄りではあるため4。同じ志を持っている仲間がいるという点では素晴らしいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      質問等で教授に話しかけに行くと、わからないところについて真摯に答えてくれるため
    • 就職・進学
      普通
      自分自身でサポート室などに行くことで成果が得られる。自主性が大切。
    • アクセス・立地
      良い
      赤羽駅から徒歩10分ほどで、学校の周りに食べ物屋さんも多い。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできたキャンパスのため、すべての施設がきれいに整っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学部の仲間や部活の仲間は仲が良く、卒業後も連絡を取れる存在がいる。
    • 学生生活
      普通
      サークルやイベントについてはスポーツ系のものが多く、参加するしないは個人。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年次は基本的な解剖や生理について学び、3年次よりゼミ活動が始まる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      児童発達支援
    • 志望動機
      スポーツに興味があり、将来指導者やスポーツに携わる職業に就きたいと考えていたため。
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    投稿者ID:1081178
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2025年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    国際観光学部国際観光学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分がしたいこと学びたいことを学ぶことができ、多くの先生や教授にお世話になりました。いい人に恵まれて今の自分がいます。
      おすすめの大学です。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな専門の教授の授業を受けることが出来たり、企業様との繋がりがあるため、自分がやりたいこと学びたいことを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後半からゼミが始まり、人気のあるゼミは面接などを通して選考されます。ゼミによって色が違い将来の方向性を決めることができます。
    • 就職・進学
      良い
      航空業界に特化したゼミナールもあり、専門的で実践的な授業や課外活動に参加することが出来ました。就職支援も充実しており、OGoB訪問も簡単に行うことが出来ました。
    • アクセス・立地
      普通
      白山駅が最寄りです。学校の周りにはカフェやチェーン店、コンビニもあります。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく綺麗です。
      学食すごく美味しいので、ぜひ食べてみてください!
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルやゼミなどでの活動を通して、充実した学生生活を送ることが出来ました。今でも交流があります。
    • 学生生活
      良い
      多くの種類のサークルがあり、選ぶのに迷うくらいです。入学したときに、見学会などもあるので、たくさん行ってみてください
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、全般的に観光業界について学び、2年から専攻したい部門に進みます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      運輸・交通・物流・倉庫
      航空業界
    • 志望動機
      航空業界に興味があり、実際に航空に関する授業や教授がいらっしゃった為。
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    投稿者ID:1081087
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    生命科学部生体医工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      東洋大学生命科学部の付属学科は、基礎から応用まで幅広く学べる点で総合的に高く評価できます。講義や実験設備が整っており、専門知識を実践的に身につけられる環境が充実しています。教員の指導も丁寧で、学びへの意欲を高めてくれます。一方で、就職支援や個別のキャリア相談には改善の余地があり、学生の進路希望に合わせたきめ細かな対応が今後の課題です。全体として、学びの質が高く成長できる学科です。
    • 講義・授業
      良い
      東洋大学生命科学部の講義内容にはとても満足しています。基礎的な生物学や化学だけでなく、遺伝子工学や細胞生物学など、最先端の生命科学分野についても幅広く学ぶことができます。実験や実習の機会も多く、講義で学んだ理論を実際に確かめることで理解が深まります。また、先生方の専門性が高く、質問にも丁寧に答えてくださるため、学びやすい環境が整っています。生命現象を多角的に探究できる授業内容により、研究への関心や探究心が一層高まりました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      東洋大学生命科学部の研究室・ゼミの演習はとても充実しています。3年次から本格的に研究室に所属し、自分の興味に合ったテーマで実験や調査を行うことができます。少人数制のため、教員との距離が近く、研究の進め方やデータのまとめ方などを丁寧に指導してもらえます。また、学生同士で意見交換や発表を行う機会も多く、コミュニケーション能力や発表力も身につきます。実践的な経験を通して、生命科学への理解をより深めることができる環境です。
    • 就職・進学
      普通
      東洋大学生命科学部の就職率は高く、全体的な数字としては安定していますが、就職サポートに課題もあります。一般的な企業就職向けの支援は整っている一方で、研究職や専門職を目指す学生へのサポートは十分とはいえません。また、個別相談や進路に合わせた具体的な支援が少なく、一人ひとりに寄り添った対応がやや不足しています。そのため、就職率の高さに比べて、内容面での充実度には改善の余地があると感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩で15分ほどで飲食店など充実してると思います。また建物も凄く綺麗です
    • 施設・設備
      良い
      東洋大学生命科学部の施設整備は全体的に充実しているといえます。2024年に新しく開設された朝霞キャンパスには、最新の研究設備や実験室、演習室などが整備され、学習環境の向上が図られています。また、図書館やPC教室なども完備されており、学習・研究の両面で利用しやすい環境が整っています。ただし、新しい設備が多いため、今後の運用や実際の活用状況によっては改善の余地もあり、今後の発展に期待が持たれます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部・学科が共学校であるため、男女問わず多くの学生がキャンパス内で交流する機会があります。サークル活動、ゼミ・演習、実験・実習といった少人数・協働型の授業形態が多いことから、自然と友人関係が築きやすい環境にあります。一方で、恋愛に関してはキャンパス移転・新棟整備の段階で、専用の交流スペースやイベントの情報が十分に公開されておらず、「出会いや交流のきっかけ作り」という点ではやや発展途上と言えます。よって、全体的には交流機会は整っているものの、恋愛という観点では個々の出会いや進展を促す仕組み・イベントにはもう少し充実が求められます。
    • 学生生活
      良い
      東洋大学ではサークルや学内イベントが充実しており、文化系・体育系ともに多くの団体が活動しています。学部や学年を超えて交流できる機会も多く、学生生活を豊かにする環境が整っています。ただし、専門性の高い分野や研究志向の学生には合うサークルが限られる場合もあり、自分に合った活動を見つけるには主体的な行動が求められます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東洋大学生命科学部では、生物学・化学・物理学などの基礎科学を土台に、遺伝子や細胞、環境、医療など生命の仕組みを多角的に学びます。実験や演習を通して理論を実践的に理解し、科学的思考力や問題解決力を養うことができます。生命科学の知識を社会や医療分野で応用する力を身につけることを目指しています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      環境・エネルギー
      卒業後は、生命科学で学んだ知識や実験技術を活かし、医薬品・食品・化学などの分野で研究や開発に関わる仕事に就きたいと考えています。特に、人々の健康や生活の質を向上させる製品づくりに貢献したいという思いがあります。また、大学で培った分析力や問題解決力を活かし、研究職だけでなく品質管理や技術職としても社会に役立てるような働き方を目指しています。
    • 志望動機
      私は生命の仕組みや人の体の働きに興味があり、科学的にそれを解明したいという思いから東洋大学生命科学部を志望しました。高校で学んだ生物の授業を通して、遺伝子や細胞の奥深さに魅力を感じ、より専門的に学びたいと考えるようになりました。また、実験や実習を重視した教育内容に惹かれ、自らの手でデータを分析し、科学的根拠に基づいて考える力を身につけたいと思いました。将来は生命科学の知識を活かして、人々の健康や環境に貢献できる仕事を目指しています。
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    投稿者ID:1080566
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    経営学部会計ファイナンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      悪くないと思います。進学率もかなり良いですし、いいと思います。ただ、積極的に参加する生徒が少ないです
    • 講義・授業
      良い
      、、わかりやすい先生がたくさんいるのでとても良いと思います。
    • 就職・進学
      普通
      進学率はとても良いので、とても良いと思います。サポートも充実しています
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いので、アクセスは悪くないと思います。基本的に歩いています
    • 施設・設備
      良い
      いろんな施設があるので、充実していると思います。医務室のようなものがあり、お世話になりました
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルやゼミに入れば充実できるかと思いますが、入らないとできないと思います
    • 学生生活
      良い
      充実しているとは思います。ただ、これらは積極的でなければ関係ないと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経営学に関することを学びます。数学が苦手な人は苦労するかもしれません
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      消極法で経営学部しか残らなかったため、経営学部を志望しました
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    投稿者ID:1079930
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    経済学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の学部がどうだか知らないけど、色んな授業を取りやすいのは良いのでは。あとは立地もいいし、ただ移動は大変かも。迷路。
    • 講義・授業
      良い
      色んな授業取れる。経済だけじゃないので、何かしら興味のあるものはあるかも。
    • 就職・進学
      普通
      知らない。そのような情報が入ってきたことは無い。自分が知らなかっただけかも。
    • アクセス・立地
      良い
      川越は虫もいるし遠いかもしれないし、赤羽もかなり歩くけど、白山は◎
    • 施設・設備
      普通
      トイレは綺麗だけど個室の数が少ないので女子トイレは激混み。前後の授業に行けば空いてる。
    • 友人・恋愛
      普通
      それはあなたのコミュ力次第。周りの人に頼っていたら無理だしサークルやらゼミやらとにかく行動力が2ミリ以上ないと。
    • 学生生活
      良い
      結構充実してると思う。イベントは別に充実してないし謎の制度とかあったりしてダルいけど。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済に関して。面白いって思ってる人はほとんどいないと思うます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      コンサルティング
      ITは行きやすいのでは
    • 志望動機
      心理学に興味あったけどそれはダメだと親に言われたから。ここなら心理学も学べはした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1079572
22791921-1930件を表示
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基本情報

所在地/
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  • 白山キャンパス
    東京都文京区白山5-28-20

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    埼玉県朝霞市岡48-1

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  • 川越キャンパス
    埼玉県川越市鯨井2100

     東武東上線「鶴ヶ島」駅から徒歩13分

  • 赤羽台キャンパス
    東京都北区赤羽台1-7-11

     宇都宮線「赤羽」駅から徒歩9分

電話番号 03-3945-7224
学部 経済学部経営学部文学部法学部社会学部理工学部生命科学部総合情報学部食環境科学部情報連携学部国際観光学部国際学部福祉社会デザイン学部健康スポーツ科学部

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