みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東洋大学 >> 口コミ
私立東京都/白山駅
東洋大学 口コミ
3.90
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合情報学部総合情報学科の評価-
総合評価普通在学中は決まった場所しか行き来をしなかったので、もっと様々な教室を見学すべきでした。図書室や情報系、化学系の研究室はとても充実していました。授業だけでは細かな知識は身に付かないと思いました。
-
講義・授業普通先生型はとても丁寧に指導してくださいました。課題に関しては、授業それぞれ量も違いますし簡単な課題もありました。自分の学科は単位が比較的取りやすかったかなと思います。
-
研究室・ゼミ普通研究室それぞれで難易度が違い、自分の履修していたものは単位がとりやすいものでした。内容も楽しく、将来的には役に立っていませんが履修して良かったと思っています。
-
就職・進学普通近しい友人だけで見ると、全員就職していません。就職のサポートをしてくださる専門の方もいるので困った際に助けてくれると思います。卒業間際の2、3月でも徹底的にサポートしてくれます。
-
アクセス・立地悪い大学が密集する路線ではありましたが、駅から目的の校舎までは少なくとも30分を目安にしておいた方が良いと思います。都内の大学もそうかもしれませんが、まあまあ歩くと思います。一度、入学前に歩いておくべきです。
-
施設・設備良い図書室、PC室、研究室、入ったことのある施設は新しく建設されただけあってとてもきれいで充実していました。コンクリート打ちっぱなしのデザインがとてもいい雰囲気です。
-
友人・恋愛良い一度、新入生だけで集まる授業がありそこで全員自己紹介をしました。それもあり、気の合う友人、趣味が合う友人を見つけられるので友人関係は充実すると思います。
-
学生生活良い授業も選択が多く、広場があり、学食もあり、サークルの種類も多く大学生らしい生活は送れると思います。都内に遊びに出るという行動が少し時間が掛かりますが、とても楽しい時間でした。アルバイトの時間も作れると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は、理系文系のものどちらもあります。最初から情報系がっつりは学べず、進級するごとに専門の科目を履修する感じです。自分は、がっつり情報系でしたのでプログラミング言語やCAD、通信関係を4年次まで学んでいました。
-
就職先・進学先IT業界 プログラマー
投稿者ID:409202 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良いなにか特別秀でているわけではないが、都心としての設備や環境を活かしてフィールドワークや資料探しができるので、学ぶ意欲のある者にとっては良いのではないかと思った
-
講義・授業良い内容はそれほど難しくはない。単位に苦労するようなことは少ないかと思う。講義中の雰囲気は講師や教授に左右される。
-
研究室・ゼミ普通1年からすぐにゼミが始まる。丁寧に指導してもらえるが、自分の希望通りのことを必ずしも学べる訳ではないので少し残念。
-
就職・進学普通学科としては他の学科と比較すると若干弱い部分があるかと思う。サポートは申し分ないかと思う。本人のやる気次第で変わってくると思う。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩で数分なの立地としては悪くはない。周辺も静かで集中できる環境ではあると思う。遊び場などは近くにはない。
-
施設・設備悪いキャンパス内においての設備や施設はそれほど充実していないかと思う。ただ他校や国会図書館などには比較的容易にアクセスできるので悪くはない。
-
友人・恋愛普通よくわからないが、イベントやサークルなどはそれなりに充実しているので、積極的に動けば出会いは多く巡ってくると思う。
-
学生生活普通他と変わらないかと思うが、何においても全て本人次第で変わってくると思う。本腰を入れて充実させようと思えば充実した生活を送れると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容時代ごとにおける日本文学文化の繊細なディテールを様々なアプローチから学べる。論文の指導などは丁寧で申し訳ないと思う。
-
就職先・進学先中小企業の食品会社
投稿者ID:409159 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]社会学部メディアコミュニケーション学科の評価-
総合評価普通1年生のうちでは基礎的な内容の授業が多く、学科専門的なことはまだ学べていないので、審議するのは難しい。大学生活の充実度は学校ではなく本人の努力と人間関係の上手な構築によるものだと思う。
-
講義・授業普通基礎的な内容の授業が1年生は多いので、暗記科目中心・歴史が中心の授業が多いのでやや大変。学年が進むにつれて専門的なことが学べるのでそちらに期待したい。
-
研究室・ゼミ普通1年生のうちはランダムに配属されたゼミで論文や発表の仕方を学んでいるという感じなので、専門的なことは学年を進んでから学べると思う。
-
就職・進学普通大学全体の就職率は悪くなかったと思うが、詳しい内訳はわからない。なお、学科別の就職率や職業の種類などはよく知らない。
-
アクセス・立地普通アクセスは悪くはないと思うが、駅からそんなに近くはない。もう少し周りのお店が充実すれば良いなと思う、
-
施設・設備普通建物は新しく綺麗で設備もまあまあ整っているとは思うので、教室以外の廊下やロビーフロントに暖房機能があるとよい。
-
友人・恋愛普通友人や恋愛においては学校名は関係なく個人の努力と上手な人間関係の構築により充実度は変化すると思うので努力次第である。
-
学生生活普通特にサークルに所属してるわけではないので、学校行事に関わることもなくよくわからない。楽しんでる人も中にはいるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にはマスコミュニケーションの歴史や情報伝達媒体の歴史、情報プログラミングなどのノウハウを学んでいる。
投稿者ID:412368 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通単位を修得すればどの講義でもある程度自由に選ぶことができる。また自分の裁量次第で4年次にはほとんど講義を受けなくても卒業可能ということもでき、余った時間を学業以外に費やすことができる。学科の都合上就職はそこまで幅広くはないが、サポートは充実している
-
講義・授業良いディスカッション形式が最初は多く、自分の意見をきちんと言える方が有利。それが苦手でも学期ごとにレポート作成が求められるのでそこで点を稼げば問題がない。単位は自由性がある分、自分できちんと計算しながら修得しないと2年次に単位を取るために受ける講義数が足りなくて自動的に浪人ということがありえる。履修の組み方について相談の窓口はきちんとあり、全体での組み方についての説明後、呼びかけもある。
-
研究室・ゼミ普通1?2年次に学科の先生たちの講義を必ず受けることになっており、そこで先生たちの専門分野を確認しつつ自分の学びたいものが何かを考えて3年次にゼミに入る。活動自体はそこまで活発ではなく、個人プレイが多いのでゼミ生同士もそこまで交流があるわけではない。自立性が求められることが多い。
-
就職・進学良い大学にある就活のサポートは充実しており、定期的に講演があったり専用の教室があったりしてそこのパソコンで情報収集したり、雑誌を確認したり就活についての本を借りたりすることができる。また常駐してるスタッフからアドバイスをもらうこともできる。
-
アクセス・立地普通最寄駅は白山駅でそこから大学までは近いが、周りにはほとんど店がないので飲みや遊びにはたいてい巣鴨駅まで移動することがほとんど。大学内に学食やコンビニはある。
-
施設・設備良いキャンパスは最近工事をしたことでより現代的なビルになりキレイ。ただし階数が多く、敷地が狭い割りに号館の数も多いので迷いやすい。サークル部活棟は少し建物が古い。スポーツについてはキャンパスから離れたところに体育館やプールがあるため利便性は悪い。
-
友人・恋愛良いサークル部活の活動が充実しており、入学式のときには一斉に勧誘活動を行うのでそこで違う学部の人と交流するチャンスがある。入るサークル部活によっては他大学との交流も可能。学科内ではディスカッションを行うためか同じ学科同士で恋人ができるという話はあまり聞かない。積極的に交流しなければ学科内で友人が作れない
-
学生生活良い履修の組み方次第でアルバイトや趣味に精を出すこともできる。文化祭などのイベントも充実している。定期的に様々な講演があるので興味があれば参加可能
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は第二言語を含めて基礎的なことを学ぶ。ディスカッション形式が多い。また1?2年次にかけて先生たちの講義を受けて西洋、東洋、中国、日本、近代などの様々な哲学を学んでいく。2年次からは第二言語や英語をつかいながらより専門的に哲学を学び、3年次にゼミに入り卒論に向けて準備をし始める。この頃から自分でも発表を行い、他の人の意見も聞きながら自分の思想のブラッシュアップを図る。卒論は基本自由に設定でき、入るゼミによってはさらに自由度が高まる。
-
利用した入試形式塾の講師職
投稿者ID:414364 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食環境科学部食環境科学科の評価-
総合評価良い図書館が充実していて好きだった学生生活全般を振り返ると、理系の学部だったからかあまりパリピ的な人はいなく、どちらかというと静かな人が多かった。キャンパスが白山とは離れているため、学部内の学生同士しか交流がなく、サークル内の恋愛は多かったように感じる
-
講義・授業良い井上円了が哲学の人だったからか、理系の学部でも哲学の勉強ができた。他学科の授業も興味があれば出席できる単位に関しては普通に勉強してれば取れる。過去問を先輩にもらうなどといったことはしなかった。
-
研究室・ゼミ良い研究室は希望制で、人数オーバーの場合は抽選?だったと思う。成績が良く希望の研究室が決まっている人は、少し早く(3年生の夏休み前くらい)に所属していた。先輩の卒業発表も自由に見にいくことかできるので、そこで研究室を決める参考にしたりした。卒論は論文ではなく要旨の提出とスライドショーの発表のみだった。
-
就職・進学良い就活セミナーが3年生になると定期的にあり、面接練習や化粧の仕方など教えてくれた。1年生の時もライフプラン?を立てる授もがあった就活でつまずいた時に随時就職支援室で相談することもできた。学校求人も充実していて、毎年学部の何人かを必ず取るもいった企業もあったようです。今は栄養士の資格が取れる食環境学部になっていますが、当時は生命科学部の中の食環境科学科は栄養士の資格は取れなかったので、食品工場の衛生管理のような仕事に就く人が多い印象でした
-
アクセス・立地悪い最寄駅は板倉東洋大前で、大学まで徒歩10?15分ほど。電車は10?20分に1本ほどで終電も早く、最寄駅で飲み会をするときは大体終電かなく友達の家で飲んでいた。 また、居酒屋も数えるほどしかなく…最寄駅で飲まないことも多かった。駅前に何もなく、遊ぶところも隣町のようで、最寄駅に下宿していた人は車か原付必須のようだった。駅から大学も木陰などほとんどなく、夏の通学はとにかく暑かった!
-
施設・設備良いキャンパスは綺麗で、図書館が綺麗でお気に入りだった。在学中に研究棟を立てていたので、真新しい設備で卒業研究ができた
-
友人・恋愛良い人間関係はあまりグループに分かれずゆるい感じだった。サークルも力を入れるサークルより、楽しくやろうという方針の所が多かった。他キャンパスとの交流もほとんどなかったため、学部内で(特にサークルで)の恋愛は多かったと思う。大学時代に付き合っていた人と結婚した話を何人か聞きます。実験など人とグループになって何かをやることが多い学部だったので、そういうところから友達になる人も多かった。
-
学生生活良いサークルは自分たちで活動していたので、サークルの方針とメンバーのやる気が合えば楽しいと思う。学校祭ではサークルでの出店もできたので、みんなで原価など考えて出店するのは楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今は食環境科学部になってしまい、私が在学中は生命科学部の中の食環境科学科だったので参考にならないと思いますが…1年時は簡単な実験や高校時代の化学や生物の復習からはいり、2年3年になるにつれて食品の衛生管理や添加物について、フードスペシャリスト講座など食品の製造や見せ方など食に関する様々なことを勉強しました。スパイスやワインについての講義もありました。また、食に関することだけでなく生化学や遺伝子の話、経済学などについての講義もありました。4年次にはそれらの中で興味のあったことを研究していきました。
-
利用した入試形式文具メーカーの営業職
投稿者ID:412897 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間環境デザイン学科の評価-
総合評価良い講義内容や設備など十分だった。講師陣もジャンル毎に実績のある方々が多く熱心に教えていただけた。卒業後にどうということはなくなってしまったが、今でもお世話になった教授にはお世話になることがある。
-
講義・授業良い講義は実践的なものの多くしっかりすれば非常に良い勉強になる。課題も制作系は、時間との戦いになるが自分の将来に直結することでもあるので自分がこの職業に向いているのか適性を見る上でも良いと思う。
-
研究室・ゼミ良いゼミは成績によって希望が通るかどうかなので希望に添えない場合もありなんともいえないがどのゼミも軒並み良い雰囲気だった。ただ、ゼミには特色があるので自分がやりたいことがうまくできないこともおおい。これはどの大学でもそうなので、ここだけの話でもない。
-
就職・進学普通サポートらしいサポートはない。というのも、デザイン自身がその人の成果が問われるため作品を3年間真摯に作って来た人は、それなりに成果がでている。
-
アクセス・立地普通最寄り、朝霞台および北朝霞。アクセスはそこまで悪いこともない。周りは郊外なので、静か。駅近は飲食店も多く特に問題なし。都内までもアクセスが良く、不便に感じたことはない。一人暮らしをするのも、都内と比べ安く抑えられる。
-
施設・設備良い基本的に自主的にやりたい人には開かれている。工房も設備がある。サークル活動も学校認可以外にも自主的に色々課外活動しているサークルも活発。
-
友人・恋愛良い学科の人数もそれほど多くないので割とみんな仲が良い印象。課題で講義以外にも残って作業することが多いからからしれない。何故か地方出身が少なく関東圏の人が多い。
-
学生生活良いサークルも多い。隣がスポーツ学部なので、スポーツ系多い。東洋自体がスポーツが盛ん。アルバイトは学校の近くにもお店が多いのでする場所は多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年はデザイン全般建築、作業療法、デザイン幅広く学ぶ。3年からはコース別。コース振り分けには成績が関係する。特にプロダクトデザインコースは成績上位が集まる。必修単位が各学年にあり、課題制作系のものなので非常に時間がかかる。仕事として、デザインに向き合う人にとっては当たり前だが、ここらへんを学生のうちから楽しめるかどうか、適性を観れるとおもう。
-
利用した入試形式電機メーカー開発職デザイン、企画、開発
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413607 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食環境科学部食環境科学科の評価-
総合評価普通実験の設備などはとても充実しています。研究室やゼミなどもとても良い経験ができる良い場所だと思います。交通の便はあまりいいとは言えません。ですが、勉強する環境という点ではとても良いと思います。
-
講義・授業普通履修の組み方については資格を取ろうと思うとだいたい履修が決まってくるのであまり自分で自由に組めるというような感じではありません。
-
研究室・ゼミ良い仮配属は3年の秋学期から始まります。自分の所属している研究室では、食品の物性値を測る機械を用いて研究を行っております。
-
就職・進学普通就職セミナーを開いてくれるのでサポートはよくされているほうだと思います。就職支援室などもあり安心です。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は板倉東洋大前駅です。駅から大学までは約徒歩15分です。駅前にはドラックストア、スーパー、銀行があります。
-
施設・設備普通図書館にはアクティブラーニングエリアという場所があります。ここでは会話、飲食が許されています。なので試験前などは、友人と話し合いながら勉強を進めることができます。
-
友人・恋愛普通サークルでは、学年関係なく仲良くなることができます。サークルに所属すると、ほかの学部の人、先輩と仲良くなれるのでおススメです!
-
学生生活普通大学祭が11月の上旬にあります。アルバイトについては、授業が早くおわる日などに働いています。大学生になると塾の講師などのアルバイトをしている人も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校で習ったことの総復習といった感じです。1年生から実験が始まります。2年、3年では食品に関わる授業が増えます。調理科学実習などもあります。4年次はほとんど授業は無くなり、研究室での研究がメインになります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411715 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。-
総合評価良い充実している点としては、保育・幼児教育に精通した先生方が多く、将来、保育士または幼稚園教諭になりたいと希望しているならばとても学べることがたくさんあると思う。しかし、将来、保育士として児童養護施設で働きたいと考えているとして、児童養護について深く学びたいと思っていても専門的に研究されていると先生方は限られている現状があると感じる。授業以外に関しては、立地が埼玉に位置し、池袋から東武東上線で約20分くらいと不便ではないが、東武東上線が人身事故が多く、遅延や電車がよく止まることがある。
-
講義・授業良い単位については出席や提出物、課題をきちんと行い、テスト勉強も1週間前にはじめるというように行っていればSもとることができると思う。講義を終えてからリアクションペーパーを書くことが多く、講義の感想や自分が考えたことなどを記す必要があり、成績に反映される場合も多い。
-
研究室・ゼミ良いゼミは1年次から振り分けられ、3年からは自分の学びたい分野ごとに分かれ、3・4年生の合同ゼミになる。ゼミ生同士のつながりはもともと仲があまりよくなくても、飲み会やゼミ合宿などイベントを通じて仲良くなることができると思う。
-
就職・進学悪い就職活動のサポートはあまりなかったように感じる。積極的に自分から大学主催の就活セミナーに参加したり、情報収集をする必要性を感じた。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は東武東上線の朝霞台駅または武蔵野線の北朝霞駅である。駅から大学までは徒歩20分くらいかかり、坂を上り下りする必要がある。学校の周りは畑であり、駅前は飲食店が多く並んでいる。
-
施設・設備普通建物は質素な雰囲気でへたをすれば地元の中学校のように見える。教室については広いところもあれば狭いところもあり、少し老朽化しているように感じるところもあればきれいに整備されているところもあるという感じである。図書館は専門的な本が比較的そろっているように感じる。大学の他のキャンパスから取り寄せなどもできるので困らなかった。
-
友人・恋愛良い積極的に話かけられなくても優しい友人が多く、あまり深いかかわりがなくてもだいたいの人と仲良くできると思う。学内の恋愛関係については同じ学部となると、子ども関係をついて学ぶ学部であったため、男女比率が女性の方が圧倒的に多かったため、難しいかもしれない。
-
学生生活良い大学のイベントは大きなもので学園祭くらいかもしれない。スポーツ大会などもあったが、自由参加であり、サークルごとに出ていることが多いので、他の生徒は休みとして過ごしていたように感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は必修科目で英語があり、その他、保育士資格が卒業と同時に取得できることにより、1・2年生は必修科目でフル単位となる場合が多い。卒論については卒業要件ではないため、ゼミごとで必須の場合があれば、書かない場合もある。
-
利用した入試形式大手介護業界
投稿者ID:411514 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価良いゼミや講座等はとても充実している。図書館も夜遅くまで空いていて勉強しやすい。妖怪学を学びたい人にとっては充実した資料をみられると思う。井上円了が建てた学校だからだ。
-
講義・授業良い授業の内容については授業によるが、先生方は熱心に抗議してくれているとおもう。履修の組み方は、通年での登録なのが嫌なところだ。前期後期で組めるようになればいいとおもう。
-
研究室・ゼミ良いゼミは入っていないので詳しくはわからないが、友人等の話を聞くところによると、充実していると言っていたので良いのだと思われる。
-
就職・進学良いまだ就職活動も院への進学もしていないのでわからないが、就職セミナーや進学の説明会などがよく行われている。
-
アクセス・立地良い最寄駅は三駅ほどある。1番近いのは白山駅である。コンビニも多いし飲食店もたくさんある。駅から徒歩ですぐなので立地はとてもいい。
-
施設・設備良いキャンパスは広くどこもきれいである。トイレもウォッシュレットがついているし清潔である。図書館については他学部からのものも取り寄せてもらえたりするのでいい。
-
友人・恋愛良いゼミやサークル、その他の講義など、様々なところで友人はできると思う。またその機会も多くあるとおもう。
-
学生生活普通国際関連、留学やTOEICの講座など英語に関するものはとても充実している。気軽に参加できるものからあるのでいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は文学文化に関すること、日本に関することなどが多い。自国の文化と他国の文化を比較することが多いとおもう。自国以外に他国のことについても知れるのでいい。
投稿者ID:412028 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食環境科学部食環境科学科の評価-
総合評価良い先生と親しくなれて楽しい授業もあるが、たんたんと喋るだけの先生もいるので総合的には4。食堂が狭いのは不満だが、図書館はとても利用しやすくて良い。実験器具は充実している。
-
講義・授業良い頑張った人には頑張ったなりの単位が貰えて、先生とのやり取りはとても楽しい。わかりやすい先生もいるし集中できる。
-
研究室・ゼミ良いゼミは成績順で頑張っていれば頑張っているほど自分の希望通りの研究室に入れるためよい。また研究テーマが自分のやりたいことをやれるため取り掛かりやすい。
-
就職・進学良い就活セミナーなどをたくさんの機会を設けてくれて、意欲のある人は参加している。セミナーで学んだことを就活に生かせると思う。
-
アクセス・立地悪い群馬で田舎なためなかなか都会から行くには時間もかかるし歩く距離もなかなかあるため行きやすいとは限らない。
-
施設・設備良い図書館がいちばん居心地がよい。広いスペースで自分だけの空間で黙々と勉強ができ、友達と話したい時はそのような場所もある。
-
友人・恋愛良いそれなりの学力がある人が入っているため常識人の人は多いため友達は作りやすい。恋愛は人それぞれ楽しんでる人はいるという感じ。
-
学生生活良いサークルは田舎なわりにはやりたいことが出来るため良い。音楽系のサークルでは、楽器も揃っていて初心者からでも始められるようになっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生化学プラス食品関係のことがほとんどである。大学の特徴で哲学の分野が必修出会ったりするが、心理学とかは面白い。
-
利用した入試形式だいたいは食品業界に進む人が多い。
投稿者ID:407605 -
- 学部絞込
東洋大学のことが気になったら!
基本情報
東洋大学のことが気になったら!
東洋大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、東洋大学の口コミを表示しています。
「東洋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東洋大学 >> 口コミ























