みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東洋大学 >> 生命科学部 >> 口コミ
私立東京都/白山駅
生命科学部 口コミ
3.94
-
-
-
卒業生 / 2018年度入学
2022年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生命科学部生物資源学科の評価-
総合評価普通本当に大学の場所さえもっといいところにあれば…と思います。
私は片道2時間かけて通っていたので、尚更思いました。
それでも4年間特に辞めたいとも思わず通えたので、悪い学科ではないと思います。
-
講義・授業普通教授の質はとても良いです。
授業とテストの難易度は割ときつめ。
真面目にしていればその分評価もきちんとされます。
GPAがあまり良くないと研究室決めの時最悪ジャンケンで決まるので運で卒論内容決まるのがちょっとリスキーです。
理系だけど男女比も半々くらいで、そんなにパリピみたいな人もいないので、程よい学科だと思います。 -
就職・進学普通生物系なので進学先は食品系の製造業や研究職が多かったイメージです。
ただ、研究職は狭き門なのでそんなに受かってる人は多くなかったです。
研究室によっては教授からの推薦で就職できるところもあったので、それも含めてGPAは1年から頑張るのに越したことはないと思います。
就活のサポートは、自分から進んで受けようとする気持ちがあれば、その分サポートはしてくれます。逆に言えば特に何も言われずに自由に就活できるので楽です。笑笑 -
アクセス・立地悪い群馬です。ほんとに何もないです。めちゃくちゃ辺鄙な土地にあります。が、もう少ししたら移転する?らしいのでそうなれば周辺環境も良くなると思います…
移転後に通える学生さん達が羨ましいです… -
施設・設備良い割と新しめのキャンパスなので、校内は綺麗でした。
コンビニがデイリーヤマザキなのと、銀行が近くにないのが不便でした…
ヤマザキ春のパン祭り期間はめちゃくちゃシール貯まります。
研究設備に関しては相当金かけてるので、充実してます。 -
友人・恋愛普通これに関してはその人のコミュ力次第としか言いようがないです…
でもずっとぼっちの人はそんなにいなかったと思います。
研究室に配属されたらほぼそのメンバーとしか会わなくなるので、最終的にはみんな誰かしら友達がいる感じでした。
恋愛も普通にありましたけど、学科内で付き合ってもし別れた場合気まずさ半端ないので、あんまりオススメしません。 -
学生生活普通サークルも結構ありました。
学祭とかもあったりして、楽しかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物が好き!だけでここを選ぶと死にます。
化学も物凄い学ばなければいけないので辛くなります。
実体験です。
動物、植物、微生物、環境でコースに分かれるので、割と学びたいところだけ学べます。ただ、そのコースの必修科目をとらないと研究室に入れないので、例えば動物と微生物の研究室で迷っている時は、一応両方の必修の授業を取らなければいけなくなるので、ちょっと大変です。 -
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先流通・小売・フード
小売業に進みました。
学んだことと全然関係ないやん!って思ったそこのあなた。
そうです。その通りです。
結局大学に行ってもその学びを活かせる職に就く人なんてほんと一握りです。
それでも大学で学んだことは絶対いつか役に立ちます。きっと。
-
志望動機生物だけ得意だったという安易な理由で行きました。
高校生の頃はまだこれを研究したい!という明確なものがなかったので、4つのコースを選べて、割と幅広く学べる学科だったので志望しました。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854827 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2022年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生物資源学科の評価-
総合評価良い自分の興味のあることが追求できるのでそういった意思のある人にはおすすめできると思います。施設も充実していてとてもいいと思います。
-
講義・授業良いとても素晴らしい学校だと思います。
多くの学生や教授たちと毎日楽しくキャンパスライフを送れています。 -
就職・進学良い生物についての学びを深めることのできる学科であるため比較的そちらの方へ就職する学生が多いそうです。
-
アクセス・立地普通満足して通える位置にあると思います。アクセスもしやすいと思います。
-
施設・設備良い私立大学であるため設備や施設もしっかりとしている印象を受けました。
-
友人・恋愛良い非常に仲が良くステキなキャンパスライフを送っていると思います。
-
学生生活良い交友関係も良くとても充実した生活を送っていると思います。コロナ禍でイベントの中止も余儀なくされてしまった面もあるので残念ですがそれ以外は全く不満はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物について学ぶことの多い学科でそのほかにもさまざまなことを学べます。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機生物について興味・関心がありより高いレベルで探求したいなと思ったからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:852966 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2021年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部生命科学科の評価-
総合評価良い生命科学を学びたい学生にはとても合った学部学科だなと思います。
設備が充実しており、講義も基礎から応用まで学べます。
研究室は自分の学びたい分野の研究ができ、より知識を深められると思います。 -
講義・授業良い1年2年は基礎が学べ、3年4年では自分の学びたい分野の講義が取れます。
-
研究室・ゼミ良い研究室は3年で仮配属、4年で本配属となります。
ゼミによっては時間が決められているところもあり、午前から午後まで1日やるところと午後から半日やるところがあります。 -
就職・進学良い就職サポートがしっかりしており、就活におけるマナーなどが学べる講座もあります。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は板倉東洋大前駅です。
電車の本数はあまりなく、乗り換えがある人は少し待ち時間があります。
学校のまわりは自然が多く静かですが、駅前にスーパーや薬局があるくらいでお店は少ないです。 -
施設・設備良い実験室がたくさんあり、食堂や図書館も広いです。学生駐車場もあり車で来る生徒も多いです。研究室はそれぞれの分野に応じた実験器具や設備があり、充実しています。
-
友人・恋愛良いサークルに所属すると違う学科の友達がたくさん出来ます。また、先輩とも仲良くなれるので学年の壁を超えたつながりができます。
-
学生生活良いサークルはたくさんあり、新入生歓迎会からお花見、合宿など交流を深められるイベントがたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年は主に基礎を学ぶため、自分の興味ある分野ではない分野の必修科目もあります。
3年になると自分の学びたい分野の科目を取得できます。
4年は主にゼミと卒業研究がメインになります。 -
学科の男女比6 : 4
-
志望動機もともと生命について学びたく、より知識を深めたいと思いその分野を学べる大学を探していたからです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:761956 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2021年02月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]生命科学部生物資源学科の評価-
総合評価悪い大学で何かやりたいことがあって入った人なら留年せずに卒業できる。自分は何を勉強したいのか、自分はどんな企業に就職したいのかをしっかり決めて学校生活を送っていくと自然と道は見えてくる。しかしながら、何となくこの学科に入っていしまったという方には単位所得が難しい分析化学やバイオテクノロジー実験といった関門を超えられない人が毎年何人かはいる。留年をしないためにも学内で友人を作り先輩と仲良くなり、学校の情報の収集が必要不可欠である。研究は研究室にもよるが丁寧に学生を見てくれる教授が多いのでそれほど心配しなくてもいい。
この学校に入ってどう4年間を過ごすかによってその後の未来が変わってくるので、やりたいことを見つけ有意義に過ごせる4年間にしよう。 -
講義・授業普通一年時と二年時は必須科目が多めに設定されている。特に1年時は応用生物学序論という4年間学ぶことを簡単に説明する授業やキャリアデザイン?といった就活や卒業後を考える授業が必須となっている。これらは比較的単位所得が容易ではあるが、1年前期の学生実験化学実験は入ってくる一年生に対して、最初の関門となる必須科目である。この化学実験をしっかり取り組まないと1年生後期にあるバイオテクノロジー実験で痛い目にあうことになる。担当教授の話をしっかり聞いて実験に取り組んでいこう。1年生後期にある必須科目である有機化学と分析化学、2年生前期にある分子生物学?、生化学?は学生にとって単位所得の難易度が高いそのためこの講座はしっかり勉強をして1回で単位を取るように心がけよう。私の知り合いには2回単位を落とした知り合いもいる。
このように授業内容は難しいものもあり単位所得が難しいものもあるが、選択科目にある生態学や古生物学などは学生の知的好奇心をくすぐる者になっているので興味のある方はとることをお勧めする。 -
研究室・ゼミ良い私の研究室は教授が若い先生でありまだ経験が十分でないところもあるが、共同研究を行っている大学の先生と共同研究を行うことによって成果を上げている印象はある。先生はとてもやさしい方で私達研究室配属された学生の進路や研究の進捗、卒論の推敲作業といった事をしっかり見て適切なアドバイスをしてくださっている。
研究室は3年時後期に半数が振り分けられ後の半数は4年時の前期に配属される、私は前者に研究室配属された。研究室の振り分けは単位数の合計と成績順で決められることがほとんどのようである。 -
就職・進学良い理系ということもあり就職実績は悪くはない。就活生は月に一度以上学校主催で行われる企業説明会に出席することが出来る。また就活相談室があるので不安なことがある場合は、そこで相談してみるといいだろう。
-
アクセス・立地悪い僻地オブ僻地と言わざるおえない。
3年後に東洋大朝霞キャンパスに学部移転が決定しているくらいアクセスが悪いところである。数年前、板倉キャンパス最寄り駅である東武日光線板倉東洋大前駅に都心から1本で来られる快速列車が廃止された。それにより、最低1度は乗り換えが必要不可欠になってしまった。
所要時間としては
大宮から約50分から70分
宇都宮から約55分から60分
新宿から約80分から100分 ほどとなっている。
キャンパスの近くに飲食店も商業施設もなく、ニュータウン開発に失敗して空き地になった分譲地だけがある状態である。板倉キャンパス開設当時のニュータウン計画は頓挫して、今や筑波学園都市をモデルにした学園都市計画は夢の跡になってしまった。
学業に集中するにはいいところであるが、地方から下宿して住む学生にとっては不便に感じるところである。 -
施設・設備普通共通機器室に一通りの機材はそろっている印象。学生実験室も他の大学と同じような感じになっている。学食は学内に1つ、喫茶店も1つある。図書館の蔵書は並みの公立図書館よりは蔵書数が多い感じ。
-
友人・恋愛良い私はこの学校に入って素晴らしい友人に巡り合えたと思う、中高と比べて自分に合った友人探しができた。特に長期休暇の際友人とカラオケや小旅行に出かけられたのはいい思い出。
恋愛関係については、彼女ができる人はできるしできない人はできないといった印象である。私の知り合いにも彼女がいる子がいる。その子は運動サークルで彼女を作ったと言っていた。
そのため、彼女がどうしても欲しいと思うこのコメントを見ている男子諸君、運動サークルに入ることをお勧めする。 -
学生生活普通私はサークルに入っていなかったため何とも言えないが、彼女を作って青春している同級生もいることからそこそこ充実しているといえるのではないかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や生化学、微生物について4年間かけて学ぶ。極限環境に生存する微生物の研究が本学科の売り。
-
面白かった講義名微生物利用学 極限環境微生物学
-
面白かった講義の概要微生物の生理特性、分類、代謝などをくわしく学ぶ講義
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機高校時代に農学部を希望していたため本学科を志望した。また、センター試験に失敗して試験前に希望していた学校が受けられなくなったため受けることになった。
14人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:723008 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]生命科学部生物資源学科の評価-
総合評価良い大学生活楽しくすごすことが出来ている。東京から通って来ているや、地方から来た学生も多く、幅広い友好関係を築ける。また、実験が多くて楽しい。
-
講義・授業良い熱心な教授が多く、学習環境も整っていて校舎も綺麗。強いて言うなら、場所が田舎で周りにお店が無いが、勉強するには適している。低レベルと思われがちな東洋大の理系学部だが、熱心に講義を受けていれば講義自体は高いレベルであり、他大の大学院に行くには十分。
-
研究室・ゼミ良い専門的な内容や、資格、教職…いろいろ充実している。教職課程を履修しながら実験もこなすのは結構ハードだが、とても充実している。
-
就職・進学普通進路が少し心配。名前や評判があまり良くない。優秀な学生とそうでない学生との差が大きい。
-
アクセス・立地悪い場所は悪い。最寄りの電車の本数や改札が2つしかなく不便。券売機は一つしかないから、Suicaチャージが並んでて電車逃しりしたことある。
-
施設・設備良い校内は大きな食堂、カフェ、図書館、売店、コンビニなど、充実している。
-
友人・恋愛良い色々な人がいるのと、サークルもあるので楽しい学生生活が送れている。
-
学生生活良い学祭が毎年芸能人が来て楽しい。今年はコロナで無かったが、本来ならスポーツ大会などのイベントもあり充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物分野と化学分野が主。二年次からコース分けされ、私は微生物コースで微生物について学んでいる。他にも動物コース、環境生物コース、植物コースがあり、植物コースが大変なイメージ。他にも必修で無機化学、有機化学、生態学…などある。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先公的機関・その他
高校教師 -
志望動機研究者になりたかったから。また、教職課程も履修できるから。生物と化学が好きだったから。
5人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:676095 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]生命科学部生命科学科の評価-
総合評価普通先生は優しい先生が多く、研究設備も良いので、良い大学だと思う。研究も企業連携のものもあるので、深く学べることができる。
-
講義・授業良い専門科目以外の内容の授業も受講できる。また、外部講師による特別講義が多く設けられている。
-
研究室・ゼミ良い3年の後期からゼミが始まる。ゼミによって研究速度が違う。早めに研究室に入ると研究に早く取り組める。
-
就職・進学良い就活支援室があり、企業の詳しい情報や面接対策、ESシートの添削をしてもらえる。
-
アクセス・立地悪い最寄駅が板倉東洋大前駅である。電車やバスの本数が少ない。駅から大学までにお店も少なく、住宅地しかない。
-
施設・設備良い比較的に新しい建物で、老朽化は目立たない。食堂の入り口が1箇所なので、増やして欲しい
-
友人・恋愛普通サークルはあんまり活動していないものもあるので、サークル中間ができない場合がある。少人数で行われている授業があり、そこで関係を深められる場合がある
-
部活・サークル普通サークルの数は少ない方である。全く活動していないサークルもあるので、よく見極めるべきである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では教養科目や専門基礎科目、2年から3年で専門科目、4年で研究を行う
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先決まっていない
-
就職先・進学先を選んだ理由高校生の時から生物を深く学びたいと思っていたから入学したいと思った
感染症対策としてやっていること入り口が1箇所のみになっていて、検温とアルコール消毒が設置されている。投稿者ID:767800 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]生命科学部生命科学科の評価-
総合評価良い真剣に生命科学を学びたい人には最適の環境が整っている。交通は不便だけれどその分得られるものも多いと思う。
-
講義・授業良いグループディスカッションやプレゼンを行う機会が多いため幅広い意見を取り入れることが出来る。
-
就職・進学良い大学3年になると授業時間後に就職セミナーがあったり、支援室があったりと就職支援は充実してるように感じるから。
-
アクセス・立地悪い先ず、大学の最寄り駅は電車が30分に1本という少なさで、遅延すると講義に間に合わなくなったりする。最寄り駅からは歩いて15分とまずまずの距離だけれど夏は暑すぎて誰か倒れる人が居るんじゃないかと思う。
-
施設・設備良い大学の講義で必要な資料は図書館に整ってます。実験器具も困ったことは無い。
-
友人・恋愛良いサークル活動に参加しているか否か、もしくは教職をとってるかによって人と関わる範囲は決まる。学科内の関わりは実験があるため多いように感じる。
-
部活・サークル普通サークルに属していないので詳しくはわからないけれどサークル合宿がある話は友人から聞く。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では生命科学の基礎を学びつつ、初歩的な実験も取り組む。2年からは専門的な学問知識をつけられ、3年後期は条件を満たした人のみ研究室に仮配属することができる。4年生になると本配属となり、卒業研究をする。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先決まっていない。
-
志望動機1年生では基礎をしっかりと学ぶことができるため高校時代は文系科目を中心に学んでいた人でも充分ついていくことができるところに魅力を感じた。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657804 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部生命科学科の評価-
総合評価良いとくに、ここが不満という部分があるわけではないのでアクセスの悪さ以外は大丈夫です。生命とか好きな人におすすめです
-
講義・授業普通大体の先生の講義はそれぞれ理解しやすく構成されている。 何人かは、よくわからない人もたまにいる
-
研究室・ゼミ普通3年生の秋学期から学年の3分の2ほどが仮配属する。仮配属は希望を出して、人気で募集人数より希望が多いところは成績順で配属される。仮に入れなかった人は定員割れしているところなら話しあいで入ることができる。強制ではないため、はじめから仮配属を希望しない人もいる。4年生では本配属で全員が配属する。
毎日行かなければいけない研究室もあれば、そうでないところもある。 -
就職・進学良い3年でセミナーが開かれ、業界研究などいろいろなことを説明していただける機会がある。また就職支援室でesの添削をしてもらったり、学校のサイトから企業を探すこともできる。
-
アクセス・立地悪い板倉キャンパスは駅から徒歩15~20分ほど。周りに何もないので、学校おわりに遊んだりは電車で移動してから、飲みなどは決まった2つほどの店しかない。きれいではある。
-
施設・設備普通とくに困ることはなかった。図書館でパソコンなどを使えたり、色々と設備がある。
-
友人・恋愛良い男女比は大体半分だし、人数も多すぎるわけではないのでつくりやすいと思う。
-
学生生活良いサークルもそこそこはあり、どこも楽しそうに活動している。入学時は新入生のスポーツ大会みたいなものがあるため、そこで仲良くなれる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物の延長線から、より細かく突き詰めたところまでを4年間で勉強研究します
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先食品メーカーか、広告会社系に就職したいとおもっています。先輩方も食品関係が多かったりします
-
志望動機生物が好きだったからという理由くらいでしたが、楽しく過ごせています。
投稿者ID:601902 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2022年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]生命科学部生物資源学科の評価-
総合評価良いざ普通の大学で平凡な感じの学部です。
学歴コンプの人が多いように感じます。
この学部はインキャやようきゃが混じっている感じでいいよね -
講義・授業良いまぁいわゆる普通な学部だったね
まじで勉強がんばらないとついていけないよねってこと
勉強頑張ってください -
研究室・ゼミ悪いゼミは全然なってない
これはこの大学しか行ってないからわからんけどあんまよくないと思ったね。 -
就職・進学良い進学は全部自分次第ですね
この大学で何をやるのかはいってから考えて行動することが大切だと思います。 -
アクセス・立地良い最寄り駅からはけっこう遠いですね
まぁたかが四年行くだけなので頑張って歩いてくださいね -
施設・設備良い図書館がとてもいいと思います。
本がたくさんあって最新の本から昔の本までいろいろあります。 -
友人・恋愛普通僕は自分から異性に話しかけることがうまくできずに苦戦していたんですが
サークルに入ってから異性との接触が増えていいと思った -
学生生活良いサークルはそれぞれあるけとどれも活発に活動してると思います。
いいね
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年のときはプログラムの内容を学びました。
あとはもう遊んで時間が過ぎていきます。 -
学科の男女比4 : 6
-
志望動機俺は中2のころくらいからパソコンに触れてパソコンの楽しさを知り
この学部を選びました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:821632 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部生物資源学科の評価-
総合評価悪い場所が悪い。
ほんとにど田舎で周りに何も無い。
ドラマとかで見る楽しい大学生活なんて無い。
勉強しか打ち込むことがないくらいです。
あと祝日も学校があって土日以外はほんとに休みが無い。 -
講義・授業良い微生物とかを扱いたい人にとってはめちゃくちゃ良い。
微生物の専門の先生がいっぱいいて幅広く学べると思う。 -
研究室・ゼミ普通仮配属が3年の夏から始まる。
研究室によって活動の量が違うが、応用生物科学科は細胞、植物、微生物、環境と4つのコースに分かれて専門的に勉強ができる。
仮配属は入っても良いし入らなくても良い。4年時の本配属で研究室を変えても良い。自分のやりたい事を見つけるためにお試しで研究室に入れるシステムである。 -
就職・進学良い大学が就活セミナーを実施している。
3年になったら毎週行っていて参加も自由に決められる。また、SPIなどの試験対策も行っていて、サポートは十分である。 -
アクセス・立地悪いスーパーしかなくてほんとになにもない。
最寄り駅からは歩いて15分くらい。周りは住宅地と空き地で、帰りに寄っていくようなお店もない。 -
施設・設備良い実験機器は揃ってるから挑戦したいことがあればやりやすい環境である。
-
友人・恋愛良い1年の5月頃にはまずスポーツ大会があったり、サークルも活動し始めたりで初期から楽しく過ごせる。
-
学生生活良いサークルの種類は結構豊富にある。
学祭も楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的な生物学から始まって、細胞、微生物、環境について学ぶ。
10人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480620 -
東洋大学のことが気になったら!
基本情報
東洋大学のことが気になったら!
東洋大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、東洋大学の口コミを表示しています。
「東洋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東洋大学 >> 生命科学部 >> 口コミ























