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東洋大学
(とうようだいがく)

私立東京都/白山駅

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偏差値:42.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(2260)

理工学部 口コミ

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★★★★☆ 3.75
(160) 私立大学 1241 / 1873学部中
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160121-130件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      特にこれといった目的がなくてもグダグダしてても問題なし。特に問題を起こさなければ卒業することが可能である。
    • 講義・授業
      普通
      教授は他人へのやる気がある人間とない人間の落差が激しい。いい人に当たれば良いが外れた場合は悲惨なことになる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      特にこれといった専門なことは教わらない。何もしなくても単位がとることができる講義が存在するのでグダグダできる。
    • 就職・進学
      普通
      就職する人々にはある程度、対応してくれる。しかし、ほぼ研究室の教授は何の協力はしてくれずこき使う人間ばかり。
    • アクセス・立地
      普通
      場所は色々な場所にあるがほとんどその学科ごとに隔離されているので遠くても慣れれば苦にならないであろう。
    • 施設・設備
      普通
      施設は金をつぎこんでいるのでキレイである。しかし、表ばかりで細かい部分などは古くてダメな箇所が多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は問題なくつくることがてきるであろう。しかし、男女の比率が男が9対1位であるので恋愛は外に求めるべき。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      単位はほとんど機械基礎しか学ばなかった。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      特に目的はなく、なんとなく大学に行ってみたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      昔の参考書があれば特に問題なしで合格できた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:126846
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部生体医工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広く理系科目を学ぶことができるので高校で学んだことがない科目もやりたい人にはとても楽しく感じます。
    • 講義・授業
      良い
      どの先生の講義も面白く、わかりやすいです。授業で学ぶ内容は自分の生活に役立つものも多いので一人暮らしの学生にはとても役に立つ知識だと思います。生物も物理もどちらも学べるので理系が好きになれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分はまだ3年なので研究史には配属されていません。仮配属されるにあたって3年生の間ではiPS細胞の研究をしている研究室が人気が高いです。医療系・生物系・物理系、それぞれをやるところがあります。なので自分がしたいことができます。他大学や企業さんんとの共同研究などもあります。
    • 就職・進学
      良い
      自分の学科では約3割が進学します。大学院に行く人と臨床工学技士になるために専門学校に行く人です。専門学校に行く人は4年生でダブルスクールをする人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは歩いて約15分くらいです。電車も15分に1本あるのでそこまで本数が少ないわけでもありません。門から教室までが少し距離があるので5分くらいかかってしまうかもです。駅の近くには学生をターゲットとしたラーメン店が多いです。どのお店もおいしくておススメです。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備がしっかりしてるので自分がやりたい実験ができます。個人的には校内のトイレが非常にきれいでとても嬉しいです。学食は安くておいしいです。一人暮らしの学生にも優しいお値段となっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内で彼女が欲しいならサークルに入るかバイトをするかをお勧めします。学内の男女比は9:1ですからね。それでも学科内にカップルはいますのでサークルに入らなくても頑張ればできるのかもしれませんが。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物・医療・物理について幅広く学ぶことができます。また、機械や電気にも触れることができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      家から近かったからです。朝が苦手なのでこれも選ぶにあたって大切な要因です。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦だったのでひたすら面接練習をしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:116534
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部生体医工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物・医療・物理をメインに学ぶことができます。また、医療機器関係の講義が多く機械・電子も学ぶことができす。
    • 講義・授業
      良い
      私は高校の時生物しかやったことがなく物理が心配でしたが基礎実験が充実していてとてもわかりやすく学ぶことができました。また、学科の実験もあるので座学だけではできないことができとても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の学科は研究室の種類が豊富で、生物系・医療機器系・物理系と結構幅が広いです。高校では生物、物理をガンガンやりたい人どっちもやりたい人と様々なので自分のやりたいことを探すことができます。最近ではiPS細胞を使った実験をする研究室もあります。どの研究室も常に最新の技術を取り入れてます。
    • 就職・進学
      良い
      毎年1~2割の人が大学院に進学しています。他大学の大学院進学する人も多いです。就職に関してはどうもむずかしいです。就職自体が難しいのではなく、この生体医工学科で得られる資格がないので他の学科よりかは難しいかもということです。そのことを考えて4年次にダブルスクールをして臨床工学技士の資格を取りに行く人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      学校から駅までは約15分くらいでつきます。キャンパスが広いので門についてから教室まで5分くらい歩きますが…。
    • 施設・設備
      良い
      校舎内はとてもきれいです。実験施設もしっかりしていて自分のやりたいことができます。学食はおいしいのに安くて学生にとても優しいです。また、キャンパス内にカフェがありクレープやパンケーキも食べれます。実験終わりに食べると疲れが吹っ飛びます。甘党男子がたくさんいますね。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科の人はみんな勉強熱心なので互いを高めあうことができます。理系なので彼女がいる人は少ないですが学科内カップルもちゃんといます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物・医療・物理について学べます。他にも、MEの基礎について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      医療機器関係について学びたいと思っていたからです。また家からも通いやすい立地だったのでこの学校にしました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私は指定校推薦だったので主に面接の練習をしていました。面接をするにあたってこの学校のこと、学科のことをたくさん調べました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:109911
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部生体医工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医療、生物、物理を学ぶことができます。この学科に入ってくる生徒は高校の時生物を勉強した人と物理を勉強した人の2パターンの人がいます。なのでやったことがない科目は基礎から学ぶことができます。幅広い分野で学ぶことができるので将来やりたいことを見つけやすいです。また、先生方も親身になってお話をしてくださる方ですので将来への不安がなくなります。
    • 講義・授業
      良い
      一年生のうちは高校の時やらなかった科目の基礎を徹底的にやり直すことができます。実験を通して苦手だった科目も親しみを持てるようになりました。学年が上がるにつれて専門科目が多くなりとても興味深いものが増えてきます。この学科の先生方の授業はとてもわかりやすいのでどの科目も興味が持てるものだと思います。また、ユーモアがある先生方たくさんいらっしゃるので授業も楽しく受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは徒歩15分ほどで学校の敷地内には到着します。ですがキャンパスが広いのでそこから教室に行くのに、遠いところですと5分ほどかかるかもしれません。キャンパス内は自然が多く都会では感じられないすがすがしさを感じることができます。
    • 施設・設備
      良い
      この学科の実験棟はまだできたばかりなのでとてっもきれいで実験が楽しくなります。実験の設備と道具がとても充実しているのがいいところだと思います。自分がやりたい実験が何でもできると思います。キャンパス内は少し広いので教室移動に少し時間がかかります。そこが難点かなと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りが勉強する人が多かったので常に刺激になりました。自分も勉強しなきゃと思わせてくれる環境が恵まれてると思いました。理工学部ということもあり男女比が9:1です。それでもカップルは多いと思います。同じキャンパスである総合情報学部は男女比が7:3です。どうしても相手を見つけたいのであればサークルに入ることをお勧めします。
    • 部活・サークル
      良い
      言わずもがな、陸上部が有名です。ですが他の部活動も盛んです。野球部が朝練をしているところをよく見かけます。サークル活動も盛んで、探してみると自分のやりたいものがみつかります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学系を学ぶことができます。自分の体の中を知ることができとても興味深いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物機械システム研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      倒立顕微鏡とマニピュレーターを用いて植物細胞に蛍光塗料を注入して細胞質内の原形質流動を観察していました。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      自分のやりたいことがあったため。また家から通いやすかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦だったため、面接練習をしていました。先生ともやるのですが生徒どうしでもやりました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:85605
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      それほど専門的なものをまなぶことがない。ただいっていたという実績か履歴があればいいのであればいいと思う
    • 講義・授業
      悪い
      それほど役に立たないとおもう。講義内容はふかいちしきをまんなぶ事が少ない終わりの時期にほんのすこしだけ学ぶ程度。
    • アクセス・立地
      悪い
      遠い埼玉の人間ならそれおどではないが4年間おなじばしょにいくのでそこに問題がなければたいして苦にならない。
    • 施設・設備
      良い
      キレイなだけ施設の良し悪しはせれほどで差はないと思うがあまりみえがでているぶぶんがあり変なところや役にたたないところがきれい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      男が多いので友人は自分しだいできまるであろう。恋愛はだいがくないではなくと外に求めるほうが良いとお勧めする。
    • 部活・サークル
      普通
      それなりに楽しい、娯楽もあるが部活・サークルの実績は高くないので楽しければいいと思うなら参加してもいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械・化学の基礎知識を重点的に学んでいます
    • 所属研究室・ゼミ名
      化学の構造
    • 所属研究室・ゼミの概要
      あまり行きたくなかったが抽選から外れてしまった
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      印刷会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学は役に立たない。課題だけ押し付けその間に見つけて就職した
    • 志望動機
      特にこれといった必修科目は少ないと思われる
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去の参考書があれば対して問題はないはず
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81339
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部応用化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門科目がメインでやることになるがちょっと違ってたと思っても、みんなが受けられる科目があるのでそこであらたな発見ができることもある。もちろん専門科目にもっと専念したい人にもオススメです。やることさえやっておけば自由ですがその時間をどう扱うかはあなた次第です。
    • 講義・授業
      普通
      専門科目が理系の学部内では一番多いと思います。どれをとるのも最初の一週間で、講義が聞けるので自分のとりたいのがとれます。化学科は実験が付き物なので毎週必ずレポートを提出するのが大変かもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      個人で研究を行うのですが最初は不安になりますが、わからないときは先生や先輩、友達にも聞けるのでやりやすい環境でした。研究発表が最終的な目的ですが、研究室内で何回か発表練習する機会を与えてくれたりして助かりました。自分のペースで進められるのでその点も良い環境でした。
    • 就職・進学
      悪い
      就職支援室があるので少し入りずらい点はありますがいろんな会社や専門の先生もいらっしゃいますから良いと思います。ただ自分が通ってるときはあまり支援室を使う人はいませんでした。自分で探してやってる人の方が多かったと思います。化学科でも全く関係ない職につく人も全然いました。その辺りは人それぞれでした。
    • アクセス・立地
      良い
      森林が多くあるので空気が良いと思います。ただ最寄り駅からは意外と歩くので少し大変かもしれません。近くに学生でも行けるお店がたくさんあるので便利でした。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はほとんどがきれいですが中には、古い建物もありました。私の時は授業や実験で古い建物も使うときがありました。敷地も広くパフェや生協もあるので充実していました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に私の理工学部は男の人が多かったので、あまり恋愛に発展することはなかったです。学校内以外で恋愛してる人の方が多いと思いました。友人は私は自分ににてる人が回りにいたので楽でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ポリメチンによるBSAセンサーについて研究しました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化粧品会社に入りたいと思い、近くで化学を学ぶところ行きたかったし、学校事態もゆうめいだったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の評定がよかったので特に勉強はしていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67614
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部生体医工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医療・生物・物理を学ぶ事によって自分が将来何をしたいのか、何ができるのかという幅を広くすることが出来ます。何がしたいかわからなくても話しやすい先生方が親身になって相談にのってくださいます。そうして見つけた自分の一番やりたい事を研究することができます。やりたいことが出来るという環境はとても恵まれていると思いました。
    • 講義・授業
      良い
      先生によっては声が小さい方字が読みにくい方がいらっしゃりますので前で聞くことをオススメします。講義資料を学内のネット上にアップロードしてくださる方が、ほとんどなので自分の手元に資料が残るのはその後に役立つと思うのでとてもいいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どこの研究室も設備が整っていますので実験したい時に困ることはないと思いました。自分がしたいときに実験出来るというのがとても助かっております。また、研究室の先生・先輩方も優しく質問しやすい環境です。
    • 就職・進学
      良い
      あまりよくはないように受け取れます。大学院に進学する方も見られます。付属の大学院に進学する場合は推薦があるので比較的いきやすいです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは徒歩10分?20分です。キャンバス内が広いので駅から遠いところから向かうと20分程度かかります。
    • 施設・設備
      良い
      実験機器等の設備が充実しているところがいいところだと思います。理系ならではといいますか。キャンバス内はとても綺麗で生活しやすいですし生協には授業等で必要なものが大抵揃っていて便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分の学科は男子約100人、女子約20人くらいなので男女共に友達がたくさんできます。女子はこの人数なので全員と友達になることができいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医療の基礎・医療機器の基礎・生物学の基礎・物理学の基礎などを学ぶことが出来ます。自分の学科には高校の時生物をやってない人、物理をやってない人のどちらか必ずがいます。なので基礎の基礎からやることができます。高校3年生の新入学生を対象にした数学3C講座が春休み中に行われましたがとても勉強になりました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物機械研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      倒立顕微鏡や共焦点顕微鏡などを使った研究をしています。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      まず実家から近かったということです。遠い人だと1限の出席率が悪かったりするのでここも大事なポイントだと思います。次に、自分のやりたい研究をしている研究室があったということです。何をやりたいかを明確にしておくといいですね。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      大宮予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      高校で、面接の練習をたくさん行いました。
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    投稿者ID:67399
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部応用化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的な分野ですので興味のある方には良い大学だと思います。反面、専門的な分野以外は自分で学んでいくしかないので、その分野を活かした職につこうと思うと厳しい面が出てきてしまいます。
    • 講義・授業
      悪い
      専門的な講義がほとんどですが、内容は比較的理解しやすい初歩的な部分が多いです。それ以外の分野も授業の取り方によっては学べなくはないが、レベルは社会で通用するようなものではない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって内容が違うのは当然だが、レベルもかなり違う。お遊びのような研究室もあれば、その逆もある。よって、卒論や卒研にも差が出るので卒業にも影響してくる。
    • 就職・進学
      良い
      大学側で外部の講師の方を招いて就活に関してのセミナーが開催されている。研究室やOBからの紹介などはほとんどないと思われる。特に有利な大学でもないので就活に関しては自分次第といったところ。
    • アクセス・立地
      悪い
      工学部は川越キャンパスになり、最寄り駅から徒歩で通う学生がほとんど。周辺には特に何もなく、途中にコンビニが1件ある程度。当然駅前にもほとんどない。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は新しくはないものの綺麗で清潔なイメージ。川越という立地もあってか緑も多いので過ごしやすい環境。学食は混んでしまうので、外や教室で食べる学生も多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には似たような人が集まるので人間関係は気づきやすいと思う。しかし、工学部なのでキャンパス全体で見ても女子の割合は少ない。大学内で彼女を作りたい人はサークルに入るのが必須だろう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校化学からより高度な応用分野まで学ぶ事ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      覚えていない。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授と一緒に様々な物質の反応を推測、実験し、新素材の開発に役立つようなものを模索していきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      飲食関係です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学時代にバイトをしていた居酒屋でのお客さんとのふれあいがきっかけ。
    • 志望動機
      高校時代化学が得意だったため。また、希望によっては教職もとれるため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用せず。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすらとき、各分野の傾向と対策をたてて勉強していた。
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    投稿者ID:65195
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部生体医工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      理系には進みたいけどどんな分野について深く学びたいのかまだ決まっていない人にはぴったりだと思います。
    • 講義・授業
      普通
      さまざまな専門・分野の教授たちが集まっているので、授業の幅はとても広いと思います。幅広く知識を得たい人には理想的だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩で15分ほどの場所に立っており、駅または学校の近くにコンビニや、カラオケ・ボーリング場などのレジャー施設も充実しております。
    • 施設・設備
      普通
      校内には大きくてきれいな食堂があり、男子学生・女子学生それぞれにあったメニューも多くて充実しております。
    • 友人・恋愛
      普通
      他学科・他研究室との交流も盛んなので、様々な人と友達になることが出来ます。また、留学生もたくさんいるので、国を超えた交流も出来ます。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークル活動もとても充実してます。とくに運動部が強く、みんなで応援に行ったり壮行会が開かれたりもします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物系・物理系・化学系の基礎からバイオ・工学系の専門的な知識まで広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      分子生物医科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      細胞系・免疫系の研究が出来ます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物系の勉強が出来るうえに、自宅から通える距離にあったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解きなおし、自分の得意分野を伸ばして苦手分野の洗い直しをした。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21786
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2025年12月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    理工学部電気電子情報工学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      全体的なカリキュラムがかなり緩い印象です。理系という事もあり、「単位を落としてしまうかもしれない」「留年してしまうかもしれない」というような懸念を持つ方もいると思いますが、出席日数が足りていて課題を出してさえいればほぼ確実に単位を修得出来ます。
      カリキュラムが緩いことにより、アルバイト、サークル、就活等の課外活動に力を入れやすいという点はメリットだと思います。一方で、再三に渡り記述してきたように自分を律しながら自主的な学習を重ねないと他大の学生に後れを取ってしまいかねないというデメリットもあります。
      学業以外の面に関して、学生に対し全体的に覇気が無く無気力な印象を持ちました。数十人の学生と交流しましたが、ボランティアやインターン、留学等自主的に行う課外活動に取り組んでいる人物はほとんどいませんでした。アルバイトですら半分弱程度の学生しかしておらず、あまり他の学生から刺激を受ける機会が無かった点が多少不満です。
    • 講義・授業
      普通
      講義は生徒の理解度を深めるための工夫がなされている印象でした。ついていけない生徒が出ないように丁寧な解説をする先生が多く、理解がしやすかったです。
      一方必修科目の少なさと範囲には多少の不満があります。電気電子情報工学科という名前を冠していながら、情報系の講義はほとんどありませんでした。また線形代数の固有値・固有ベクトル、微分積分学の2変数関数の極限・微分・積分、電磁気学のビオサバ―ルの法則・マクスウェル方程式等電気系の学科を卒業しているなら必須とも言えるような内容ですら選択科目になっているため、講義を漫然と受講しているだけでは他大の学生と差がついてしまうと思います。
      全体的な講義の印象として上位層を伸ばすというよりは下位層へ手厚いフォローを向けていることに力を入れている印象がありました。重要事項だとしても発展の内容という扱いにしてほとんど解説しない点や、途中の理論を省略し結果のみ天下り的に暗記させるような点からそのように考えました。そういった意味でも実力をつけたいなら講義外の自学自習は不可欠だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究活動や人材、設備の充実度合いは研究室による差が大きい印象です。研究室に何を求めるにしろ、事前の研究室見学等の情報収集は必須だと思います。
      また、「電気」「電子」「情報」という広範な分野に跨る学科であるのに、研究室の数は14個(2024年度)であり、自分からすると少ない印象です。自分が他大の大学院を受験しようと決意したのも、研究室選びのタイミングで自分が希望する分野の研究を行っている研究室が無かったためです。
    • 就職・進学
      普通
      理工系の学科の中でも特に就職に強いとされる電気電子系、情報系の学科であるためどこにも就職が決まらないという話はほとんど聞きません。しばしば対面、オンラインを問わず企業説明会等の就職イベントが開催されており、手厚いサポート体制が整っていると思います。
      一方進学実績に関しては芳しくないように思います。自分が所属していた研究室の教授から聞いた話ですが、同偏差値帯の私立大学と比較しても大学院への進学率が非常に低いそうです(約15%程度)。院進学を考える方は進学前、進学後共に仲間が少なく苦労すると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は東部東上線の鶴ヶ島駅です。最寄り駅からキャンパスまでは徒歩で15分程かかります。鶴ヶ島駅周辺には最低限のスーパーやコンビニ、飲食店を除きこれといった施設はありません。東武東上線の急行で池袋まで40分程で行くことが出来るため、電車を用いたアクセスはそれなりに良好であると考えられます。
    • 施設・設備
      普通
      バイオ・ナノセンターという実験装置が集まった施設がウリだそうで、全国の私立大学の中でもトップクラスに充実しているとのことです。自分からみると、装置の数は確かに豊富ですが、全体的に古いことが少し気になりました。偶然なのかもしれませんが、自分が卒業研究をする年に上記の装置が次々不具合を起こしました。今後大規模な改修工事等の措置を取らない限り、私立大学トップクラスというにはやや物足りない気がします。
      加えて、装置の数が豊富でも使用法等の指導が出来る人物が少ないことも気掛かりです。基本的に教授、バイオ・ナノセンターの職員、大学院生等が指導を行い、指導を行った人物が許可を出すことで1人でも装置を使用できるようになりますが、これらの人物が学内に不足している印象がありました。中には学内に使用法を知る人物が1-2人しかいないような装置もあるため、1人で使えるようになるまでに時間がかかりました。
      その他の講義室、図書館、学食、トイレ等は綺麗で使いやすいです。ただ白山キャンパスのような学食を期待していると肩透かしを食らうと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      必修の電気電子情報実験をはじめ、実習系の講義が複数存在します。そうした講義を履修することで自ずと周囲の学生とコミュニケーションを取る機会が増え、知り合い程度ならば容易に作ることが出来ると思います。
      講義以外で交友関係を築くことはキャンパスの規模が小さく、サークル活動が活発でないことから困難だと思います。
      サークル活動が活発でないことに加え、学科の大多数が男子学生であるため学内での恋愛に関しても困難だと思います。
    • 学生生活
      悪い
      学内の友人関係の欄にも記載しましたがサークル活動は活発でないと思います。
      キャンパスの規模が小さく、サークル活動が活発でないことから学園祭もあまり盛り上がっていないことが予想されます。(学園祭に参加したことが無いため、あくまでも予想です。)
      その他の学内イベントも就職関連のものを除きほとんど開催されているという話を聞きませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は物理学、線形代数、微分積分、情報処理、電気回路等の本学科の基礎的な学術領域を学びます。
      2年次も同様の傾向ですが、電磁気学や解析学等やや高等的な領域に入っていきます。2年次の秋学期から必修科目の電気電子情報実験が始まり、座学では得られないような実践的なスキル、知識を身につけていきます。
      3年次はパワーエレクトロニクスや固体物理学、電気機器学等1.2年次に学習した内容を発展させた領域を学びます。春秋学期共に実験の授業もあります。
      4年次は研究室に所属し、研究活動を行います。単位を早期に修得し終えた学生は3年の秋学期から研究室に所属することもできます(仮配属)。
      難点としては情報系の講義が少ない点と一つ一つの講義の内容が浅い点です。同じような学科の他大の大学院に進学しましたが、自分の知識・スキル不足を痛感しました。
    • 面白かった講義名
      応用解析学A,B
    • 面白かった講義の概要
      ベクトル解析に始まり、微分方程式や複素関数論等を総括した内容でした。
      天下り的に知識を覚えさせる印象の強い他の科目と異なり、導出や理屈、背景知識の説明が丁寧な印象を受けました。

    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 就職先・進学先
      国立大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究室・ゼミの欄にも記載した通り、自分が希望するような研究を行っている研究室が学内に存在しなかったためです。
      加えて、進学する他大の大学院を見学した際に学生の意識や研究のレベルの高さに惹かれたためです。
    • 志望動機
      就職に有利な学科であることから、電気電子系か機械系の学科に進学することを希望していました。
      その後電気電子系に絞った経緯は覚えていません。
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    投稿者ID:1083905
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 川越キャンパス
    埼玉県川越市鯨井2100

     東武東上線「鶴ヶ島」駅から徒歩13分

電話番号 03-3945-7224
学部 経済学部経営学部文学部法学部社会学部理工学部生命科学部総合情報学部食環境科学部情報連携学部国際観光学部国際学部福祉社会デザイン学部健康スポーツ科学部

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