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私立東京都/白山駅
文学部 口コミ
3.88
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通先生がよく授業がわかりやすい。また、自分が勉強したい科目を他学部のものでも受講できるのが大学としての利点である。
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講義・授業良いわかりやすい先生が多い。また、個別の質問にも対応してくれるため勉強しやすい。
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研究室・ゼミ普通4年から卒論のゼミがある。それまでに自分のやりたいことを勉強しておくことができる。さまざまな授業を通して結果的に自分がとても興味を持ったもの、調べたいと思ったことを中心にゼミを選び、卒業論文として書いた方が良い。
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就職・進学普通キャリアセンターにてきちんとサポートしてくれるため安心できる。いろいろな進路があり、就職活動をする上で、自分の浮きたい仕事を選ぶことが大切であると思う。学科に限らず、広く視野を見て欲しい。
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アクセス・立地普通周りに飲食店が少ないが、通学しやすい環境が整っている。警備員さんがたくさんいるため、安心して通学できる。
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施設・設備普通キャンパス内はとてもきれいで心地よい。
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友人・恋愛悪い優しい人が多く、楽しいスクールライフが送れる。
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学生生活普通サークルがたくさんあり、自分にあったサークルを選ぶことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学について、様々な面から学ぶ。井上円了のことについての講義はとても興味深い。
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就職先・進学先就職活動を行い、サービス業につく。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345327 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価普通日本文学文化学科、略して「にちぶんぶん」と呼ばれています。一学年に250人ほどいるので、文学部の中でも大きい学科ですね。総合大学なので、他の学科の授業も割と気軽に履修することができ、興味関心に合わせて広く学べました。これは大学全体のシステムですが、課題の提出や連絡、毎回の授業の出席確認もインターネットを利用するのには驚きました。学科によってなんとなく雰囲気は変わるものですが、日文文は単独でも芯をもって行動している人が多いと思います。
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講義・授業普通日本文学とだけ聞くと堅苦しいイメージがあるかもしれませんが、児童文学、マンガ文化論、日本の方言など、科目名だけでもワクワクするものもあります。
私は一般入試の社会科目で世界史を学んできたのですが、日本文学は歴史の流れも関わる部分が大きいので、日本史を頭に入れておくとすんなりと飲み込みやすかったのではと感じています。 -
研究室・ゼミ普通主な専攻は現代文学文化、古典文学文化、比較文学文化、日本語学の4分野ですが、本格的なゼミでの活動が始まるのは3年次からです。
履修ゼミの希望が偏った際は、他学科の場合、先生と面接をしたり、研究内容を相談したりということもあるみたいなんですが、うちの学科は良くも悪くも抽選です。3→4年は大多数の人がそのまま同じゼミに持ち上がりますが、抽選で漏れた人が、4年で移動してくる場合もあります。4年生はほぼ希望は通ります。
それぞれの分野で4つほど開講されるのでゼミ数としては12こ前後。サポート体制は先生によって様々なのでなんとも言えませんが、ゼミによっては3年次から卒論並みの論文を書いているようです。 -
就職・進学普通就職活動はもちろん、公務員試験、教員採用試験など、進路に合わせたガイダンスはたくさん開催されています。就職キャリア支援課というものが大学にありますが、就職活動が本格化する4年次春には一気に人が押し寄せるのでいまいち利用しきれていない人も見受けられます。上手く使えばESの添削や面接練習などもさせて頂けるようなので、ぜひ利用するべき。正直、学科での学びに直結する仕事に就く人(出版社など)は少数だと思います。教員免許(中・高/国語・書道)がとれるので教員を目指す人も多いですね。
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アクセス・立地良い最寄り駅は都営三田線の白山駅と南北線の本駒込駅です。近くにもファミレスや居酒屋は何軒かありますが、ゼミやサークルなど、大人数での会は巣鴨や池袋で集まることが多いです。神奈川方面から通っている自分にとっては、交通費や終電も考えるとそこがちょっと痛かったかな。
水道橋あたりまでもなんとか歩ける距離です(20分くらい)。そっちまで歩くと東京ドームやいろんなお店があったりするのでよく散歩しています。 -
施設・設備良い広い土地があるわけではないけれど、ビルキャンパスでもない、上下に広い学校ですね。キャンパス内はとても綺麗です。他と比べた訳ではないですが、PC室の設備や図書館の蔵書なども充実している方なのでは。
学食が5ヶ所あるけれど、それでもお昼時には席の取り合いです。でも本当に美味しい。一番の自慢だと思います。おすすめは6号館食堂。 -
友人・恋愛普通よく授業がかぶる人とは仲良くなれますね。クラスのように定まった集団におかれるものではないので、自分から行動を起こさないと交遊関係を広げるのは難しいと思います。ただ、大学は一人でいるからといって何か偏見を持たれるわけでもないので、自分のやり易いように過ごしていいと思います。
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学生生活良いある程度の人数・活動のある公認サークルは毎年発行されるパンフレットに載せられます。それ以外の非公認サークルも日々生まれているのでサークルの数はそれはもう数えきれないほどあります。その分自分の趣味嗜好に合う場所は必ず見つかると思います。新入生は4月のうちに入る入らないはともかく、いろんなサークルの歓迎会に顔を出してみるべきです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:342753 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い日本史を特に専攻したい方にはぴったりであると思います。西洋史の方は楽に卒業したい方に向いていると思います。だだし、史学科は卒論が必須であるため、就活後に必ず厳しい思いはすることも覚悟してください。
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講義・授業良い時には、フランスの文部科学大臣のお話も聞くことができたので環境としてはいい条件があると思います。
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研究室・ゼミ普通日本史、西洋史、東洋史の3つに分かれますがどこもゼミはしっかりしていると思います。東洋史は人数が少な過ぎるためあまり情報がありません。
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就職・進学悪い史学科はかなり厳しいと思います。自分でしっかり将来を考えて、行動できる人は難なく内定を取って来ますが、学校に頼ってなどの方は悲惨です。
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アクセス・立地良い最寄駅は都営三田線白山駅、東京メトロ南北線本駒込駅で都心には出やすい環境であります。
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施設・設備良い設備はかなり充実していると思います。今年から新しい学部、校舎が稼働し始めたため、より充実してきたと感じます。また、学食は全国トップレベルであるため、学外の方も多く利用されています。
投稿者ID:336435 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通歴史を学ぶにはとてもいい環境だと思っています。どの講義も興味深く、より多角的な視点で様々な物事を見ることができるようになる。研究室は自分の学びたい分野に特化して研究を進めることができ、研究を深めることができる。サークルやインカレも豊富で、勉強の他にも色々な意味で充実した学生生活を送ることができる。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると、趣味を共有できる友達がたくさんできます。先輩もでき、講義や就職など様々な面でアドバイスや参考になる話を聞くことができる機会ができます。なるべくサークルや部活に所属することを強くお勧めします。
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学生生活普通先に述べたようにサークル等に参加することは重要だと思う。近年、サークル関係で様々な事件が起こっており、親御さんは心配かもしれませんが、時間とお金を自分で管理し様々な方法で友人を作る努力をしなければ、明確なクラスがない大学で友人を作ることは困難です。自分で自分を守りつつ充実した学生生活を送るためにもサークル活動は必要不可欠だと感じます。
投稿者ID:334796 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米文学科の評価-
総合評価悪い英語を勉強したい学生は、英米文学科よりも、英語コミュニケーション学科の方がいいと思います。なぜなら、英米文学科は文学について学びながらその中の英語に触れていくだけだからです。私は文学には全く興味はないので、未だに授業で役に立ったと思うところはありません。ただ単に英語を学びたいという気持ちだけで英米文学科に入りましたが、英語の中でもなにを学びたいかによって違う学科のほうが良かったりもします。また、英米文学科は本当に英語しか学びません。しかし、他の学部は英語を勉強しながらも、他の分野のことについても詳しく学べます。なので、私は他の学部に入って、その中で英語を自主的に学ぶことをオススメします。
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講義・授業普通どの学校もそうだと思いますが、非常勤講師の方々はもちろん、他の大学でも教えています。東洋大学にいながらも、立教大、首都大の先生の授業もあります。基本的には授業は面白くないですが、そういう先生たちの授業は刺激的です。
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就職・進学良い私は就活していないですが、キャリアセンターに通ってサポートを受けている友達がたくさんいます。公務員になられる方もいれば、キャビンアテンダントになる方もいれば、様々です!
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アクセス・立地良い最寄りは三田線の白山駅と南北線の本駒込駅です。自転車で通ってる学生も多いですし、白山駅から山手線の巣鴨駅はお散歩にはちょうど良い距離なので、よく歩いて帰ったりもしています。
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施設・設備良いどこの大学よりも本当に綺麗です!学食も美味しいです。しかし、学食は有名なのでいつも混雑していてなかなか席が取れないのが難しいところです。
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友人・恋愛普通サークルはたくさんありますし、インカレもあるので他の大学、専門の方々と仲良くなるチャンスはたくさんあります。やはり学科の友達というとなかなか仲良くなるのは難しいと思いますが、サークルに入った友達を作ることはとても大切なことだと思います。
入っているのと入っていないのでは、学生生活に大きな違いがあると思います。 -
学生生活良い白山祭というのがあって、各サークルは食べ物屋さんを出店したり、ステージで踊ったりと色々あります。モデルさんや芸人さんも毎年きてくださいます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先保育の専門学校
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:333374 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学文化学科の評価-
総合評価普通雰囲気は落ち着いてる
学科内での交流は盛んなわけではない
ゼミごとの活動がメインで
縦の関係も強いわけではない -
講義・授業良い一つの一つの授業は深くて面白い
教授も熱心な方たちが多い -
研究室・ゼミ普通研究室をもっと効率良く利用したい気持ちがある
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就職・進学普通自分で動かないと情報は入らない
あまり熱心なサポートではない、、? -
アクセス・立地普通とにかく坂が多い
登るのがしんどい
都営三田線が高い
千駄木からの徒歩が辛い
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施設・設備良い学食もおいしく、構内も綺麗で清潔だと思う。
図書館も常時開いているのでとても便利
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友人・恋愛普通学科内であまり仲良くなるチャンスはなかった
主にグループが2つに分かれ
授業にでるグループと、授業にあまりでないグループ
があるような気がする -
学生生活普通最初の選びが肝心であると思う
あまり合わなかったため、所属はしているが
参加はしていない
大学祭もいまいち盛り上がりに欠けると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容近現代文学について
ゼミで指定された作者の作品について論文を探し、
研究、発表する -
就職先・進学先現在就職活動中
出版や印刷業界に興味をもっている
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331743 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 2.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米文学科の評価-
総合評価悪い教員志望であったためここに決めたが、教員志望を辞めたら意味を見出せなくなった。英語より単純に海外に興味があったので国際地域学部に入ればよかった。通年で単位を取得する科目が多いので圧倒的に大変。本気で学ぶ気がある人には良いが、文学にあまり興味を持ってない人にはとても辛い。
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就職・進学良い三年になったら様々なセミナーの案内がくる。就活に必要なセミナーを開いてくれるし、来てくれる講師の人は納得いく論理の通った話をしてくれて、何をすれば良いかがすぐにわかる。就職キャリア支援課という施設で自分でもわかっていない強みや弱みを引き出してくれて、就活で必須の自己PRまでつくってもらった。優しく接してくれたので相談しやすかった。
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友人・恋愛悪いサークルに入っていたから友だちも彼女もできた。学科では友だちはできても一生の友だちといえるに値しない。ゼミがないのでそこまで深く関わる機会がない。
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学生生活良いダンスサークルに所属していた。部活並みに忙しく大学生活をほとんどサークルに費やしてしまったが、思い出に残る最高な経験ができた。一生付き合える仲間に出会い、なんでも話せる。すべてをやり終えた後の感動や達成感は自信をもって宝物といえる。
投稿者ID:330045 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米文学科の評価-
総合評価普通真面目にやれば可能性は無限大ですが、手を抜こうと思えばいくらでも抜けるところがあります。語学、文学共に自分の興味のある特講を選べるので授業は面白いです。一二年次は必修クラスがいくつかあるので友だち作りも安心できると思います。
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講義・授業普通学外から集められた先生の英文法の授業は非常に面白いです。少人数制の必修が一二年次にあるので、埋もれたりしないで授業についていくことができると思います。
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研究室・ゼミ悪いゼミは四年次からなので、他学部と比べるとすくないと思います。卒論のテーマによって、教授は決められます。
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就職・進学普通人が多いため、就活期間のキャリアセンターは常に混んでいる状態です。早めに行動を起こした方が良いです。
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アクセス・立地普通白山駅と千駄木駅、本駒込駅がもよりです。周りにはココス、はま寿司、オシャレなカフェもたくさんあります。鳥貴族やぎゅうかくなどもあります。
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施設・設備良い学食の種類が豊富です。フードコートのような学食コーナーや、高層にも学食があります。個室のように仕切られたトイレの手洗い場などもあります。大きな図書館も魅力的です。
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友人・恋愛普通大きな大学なため、さまざまな友だちができます。
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学生生活普通サークルはたくさんあり、新歓の時期はすごいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次では基礎を学びたい、三年から自分の興味のあるものを絞り初めていき、授業をとります。四年次では卒論の授業が必修です。
投稿者ID:327189 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]※この口コミは改編前の東洋大学文学部インド哲学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部東洋思想文化学科の評価-
総合評価普通教授は色々な経歴の経験豊富な方が多いが、当たり外れがある
がんばり次第で成長できるとおもう。気に入られるか嫌われるかで成績が決まる -
講義・授業悪い課題を出せば単位をくれる先生もいれば、出席重視の人もいる
広い教室だと寝ていたりゲームをしていても気づかれない
狭い教室だとペアワークなどハッピーがおおかったりする -
研究室・ゼミ悪いやる気のない教授にあたると卒業があやうい
卒論をてつだうきのない教授もいるので自力でできる人はいいが、量も量もなためゼミ教授
選択は慎重にしたほうがいい。友達と同じゼミにするなどで決めるとあとあと困ることが多い。自立が大事だと考えさせられる -
就職・進学悪い就職実績はいいとおもう
やる気があれば一人でどんどん内定とれるし、ぎりぎりの卒業する年になっても決まってない生徒はキャリアセンターで必死に就活してるためわかりやすい -
アクセス・立地悪い都心にあるから便利
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施設・設備悪い広いキャンパス
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友人・恋愛悪い人が多いので友達はつくりやすい
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学生生活悪いいろいろなさーくるがある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容さまざまな分野をやる。これといってきまっているのはない
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就職先・進学先まだ未定
投稿者ID:321816 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米文学科の評価-
総合評価普通三年生になるまでは、広く浅くな感じなので退屈なのもありますが、三年からは演習も増えるし楽しいと思います
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研究室・ゼミ悪い四年の卒論までゼミがないので、他学科みたいにゼミで仲良くなるとかはあまり期待はできない。就活の時もゼミのネタができない。
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就職・進学良い学科に限らず、学校側から手厚く就職活動支援をしてくれる。早い段階から行われるので活用するといいと思う。
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施設・設備良い学内はとても綺麗だし、今年から新しく10号館も増える。建物によって授業間の移動が大変なくらい階段が混んだりするけど、基本的には快適です。学食も有名でたくさんの種類があって美味しいし、生協も綺麗になったばかりなので、使いにくい設備はほとんどないと思う。ただ女子トイレが異常に混む。
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学生生活悪い授業全般に関して、履修登録期間が恐ろしく短いのは不便。ちゃんと考えて組まないとあとあと後悔すると思う。少し前までは春の履修登録で1年分だったが、最近の新入生は、半期ずつで組めるらしいし、最悪登録取り消し期間もあるので見極めるのも必要。
投稿者ID:318036 -
東洋大学のことが気になったら!
基本情報
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このページの口コミについて
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「東洋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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