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私立東京都/飯田橋駅
東京理科大学 口コミ
3.88
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の創域理工学部機械工学科に投稿された口コミです創域理工学部機械航空宇宙工学科の評価-
総合評価良いこの大学は留年が多いと言われていますが、しっかり勉強すれば単位は取れます。勉強したくない、大学は遊びまくりたい、卒業できればいいという人には向いていません。
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講義・授業普通授業はしてくれますが、質問をあまり受け付けない先生もいます。(ごく一部ですが。)
一般教養は理系の大学なのもあり、充実しているとは言い難いと思います。あまり期待しないほうがいいです。 -
就職・進学良い就職はいいのではないでしょうか。
でも半分以上の人は大学院に進学します。 -
アクセス・立地普通最寄りは東武アーバンパークラインの運河駅です。すぐ近くにキャンパスがあります。
周辺は田舎です。遊ぶ場所はありません。 -
友人・恋愛普通学科で友人は作りにくいかと思います。サークルに入れば友人はできやすいです。
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学生生活普通公認・非公認を合わせるとかなりの数があります。入学してすぐにサークル紹介がある日があるのでそこでいくつも見て回るのをお勧めします。入らないと過去問の入手が困難です。ひとりぼっちの人は留年率が高いそうです。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388908 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理学部第一部応用物理学科の評価-
総合評価良い学校のなかでは自由で、基本なにしても大丈夫ですが遊びすぎると本当にわからなくなり痛い目を見ます。そこのメリハリをしっかりすれば楽しめるでしょう。ちなみに平気で単位を落としてきます、ただしっかりすれば問題ないでしょう!
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講義・授業普通数学の講義は数学科のような証明をするので、訳がわからないと思いますが、気にせず物理の方で大雑把に説明してくれるのでそちらで理解した方がいいと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室は様々な器具があり好きな研究ができるので、いい成績をとらないと研究室を選べないので成績をなるべく高くとった方がいいと思います。
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就職・進学普通学科の7割は大学院に進学します。半分が大学院へエスカレーターしますが、もう半分は外の大学院へいきます。
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アクセス・立地良い駅からの距離はとても近く5分くらいでつきます。都心にも近くて遊びやすいと思います。大学の回りに食べ物屋がいろいろあるので充実しています。
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施設・設備良いWi-Fiが飛んでいて自由に使いたい放題です。また学校全体ができたばかりなのでとてもきれいで、特にトイレはとても居心地がいいです。
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友人・恋愛良いこの学校は様々な人がいて、ひとりぼっちになることはまずないでしょう。変わったやつが多いのでとても楽しめると思います。恋愛はあまり期待しない方がいいでしょう。
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学生生活普通家が遠くてなかなかしんどいですが、それよりも楽しいことが多いので、頑張って通っています。イベントはわかりません!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は必修科目を全て1限に入れてくる鬼畜っぷりで、単位は前期後期ででるのですが必修科目は年26単位中16単位とらなければ進級できません。なお実験は前期後期どちら一方を落としたらその時点で進級できません。実験はレポートをしっかり書いて、出席すれば落とすことはないでしょう。レポートを書くにあたってパソコンはかなり欲しくなります。表作りやグラフを手でかこうとするとかなり時間がかかるので、
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利用した入試形式東京大学大学院に進学したいです
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411801 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]※この口コミは改編前の創域理工学部土木工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部社会基盤工学科の評価-
総合評価良い勉強をしっかりしたい人に合ったカリキュラム
ノートは公務員試験等にも使える
先生方も親身に対応して下さる -
講義・授業良い前半は、講義形式、講義の内容を受けて基礎を身につける演習形式がセットになっている
後半は、実技を身につける実験等(2年次合宿あり)が増え、選択型の専門科目がある
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研究室・ゼミ普通週に1日から、毎日深夜までと研究室により様々
3年次に研究室選びのための公聴会が設けられている -
就職・進学良い講座(安い)や説明会など充実している
また、卒業生の職種はゼネコン・コンサル・公務員の実績が多い -
アクセス・立地普通理工学部は東京にはない、千葉の僻地
学校の周辺には施設が理科大しかないため、安全
コンビニ・スーパー等は徒歩圏内に何件かあるので意外と便利
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施設・設備普通一見古いようだが、トイレは講義棟・図書館共に新しくきれい
図書館は10時までしか空いていないが、席数や書籍は充実している
もちろんwifi環境あり
全体的に薬学部の方が新築できれい -
学生生活普通サークルやインカレも意外とたくさんある
文化祭は内輪
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:322753 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]経営学部ビジネスエコノミクス学科の評価-
総合評価良い本気で学びたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。一般教養科目では学部学科を超えて様々な教科が学べますし、授業内容もしっかりとしているものになっています。学食もとても美味しく、セミナーなどがとても充実しているので、やる気がある学生にはとてもオススメしたい学科です。しかし、経営学部の中でもビジネスエコノミクス学科は数学系科目をとても重視しているので、数学が嫌だから経営学部に行きたいというふうな考えを持っている方には厳しい世界になってしまうと思います。
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講義・授業良い講義の内容はしっかりしていて、特別講師の方を呼んで行う授業もあるため、専門的な知識がしっかりと学ぶことができます。しかし、1年生では必修科目が多く、復習をしっかりとしてから試験に臨まないと成績が取れないものも多くあるので、やる気がある方にはとても充実していると思いますが、資格勉強などを同時並行で検討している方は、1年生の後期か2年生以降でチャレンジしてみるのをオススメします。
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就職・進学良い私はまだ就活を始めていないので、詳しいことは分かりませんが、学校の掲示板などでは様々な求人情報があり、セミナーなども多々開催されているので、充実したサポートを受けられると思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は飯田橋駅または九段下駅なので、JRと地下鉄の両方からアクセスもしやすく、周辺環境はとても良いですが、理学部の方などが使用している神楽坂キャンパスとは違い、経営学部の富士見校舎までは徒歩10分程度の坂道を歩くことになりますので、慣れるまでは大変かもしれないです。
周辺には飲食店が沢山あります。少し移動すれば東京ドームや神楽坂観光なども可能です。 -
施設・設備良い富士見校舎は、まだ年数があまり経っていない校舎ですので、とてもキレイで利用しやすい雰囲気ですが、生協はメインの神楽坂キャンパスにしかないので、買い物は済ませてから向かうことをおすすめします。
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友人・恋愛普通授業でグループワークがきっかけで、話すようになるのが多い気がしますが、現在の社会状況的にオンラインの授業もあり、実際に会ったことのない友達などもいるので、何とも言えない状況ですが、話しやすい人が多い印象です。
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学生生活普通サークルは多めで、文化祭や体育祭なども開催されますが、私はサークルに所属しておらず、コロナの関係で文化祭や体育祭にも参加出来なかったので、詳しいことは何とも言えないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんどが必修科目で埋まり、数学系科目を中心に経営に関して学んでいきます。2年次からは応用が多く、必修科目の量も減るので、自分の学びたい科目を学ぶチャンスだと思います。3年次以降は更に上級の知識と、ゼミナールが始まります。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機経営学部系に進みたいと思っており、私は数学が得意だったので、数学も利用して学んでいくことのできるビジネスエコノミクス学科に志望しました。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:850134 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]経営学部経営学科の評価-
総合評価良い専門的なものを学べます。周りの人間も意識は高いです。就職にも強いです。ただ、興味のない授業も取らなくてはなりません。
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講義・授業普通先生の授業はつまらない人がかなり多いです。あとは課題の量が尋常ではないです。その分力はつきます。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まり、みんな仲良いです。
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就職・進学良い就職には強いと有名ですが、そのとおり、ほとんどの人が就活で困りません。
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アクセス・立地悪い校舎が狭く、駅からも歩きます。喫煙所もせまく、窮屈感は否めません。
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施設・設備普通特に意見はないですが上述したとおり、校舎が狭いので窮屈ではあります。
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友人・恋愛普通サークルに所属している人は多くありませんが、学部内の恋愛はパラパラと見受けられます。
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学生生活悪いサークル次第ではありますが、楽しそうです。イベントは特にありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では経営基礎、経済の基礎、会計の基礎などを学び、2年以降はその応用という感じです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機行きたかった大学に行けなかったので渋々きめました。あとは真面目そうだから。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:605459 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]理学部第二部数学科の評価-
総合評価普通自分で自主的に勉強できる学生にはとても良いと思います。しかし、学生の授業態度に大きな差があるため騒がしい授業も多いです。 サークル、部活動は3キャンパス合同のものなども多く充実した学生生活を送ることができます。
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講義・授業普通さまざまな分野の教授がたくさんいて充実した内容の授業が受けられます。わかりやすい先生が多いですがたまに、教科書を読むだけの先生もいます。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室、ゼミが始まっていないので詳しくはわかりません。しかし、先輩の話によると有名な先生方の研究室が多数あるようです。
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就職・進学良いさまざまな大手の企業への就職実績もあります。多くの説明会が学校でも開催されておりサポートも充実していると思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は飯田橋駅です。JRも地下鉄も使えるのでアクセスはとても良いと思います。市ヶ谷駅から歩いている学生もいます。また、新宿も10分弱で行けるため特に不自由なく遊ぶことができます。
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施設・設備良い学生が自由に使えるPC室が三箇所にあり、印刷も月200枚までできます。図書館内にも自習スペースが充実していて勉強に集中できる環境だと思います。
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友人・恋愛悪い部活、サークルに所属すると他キャンパスの学生と交流でき友達をたくさん作ることができます。女子が少ないため恋愛は部活等での方が多いように感じます。
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学生生活普通他キャンパスと合同で活動する部活、サークル等もあり多数の団体があるので自分に合ったものを見つけることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には関門科目と呼ばれる解析学、代数学、幾何学、数学概論とさまざまな分野を学びます。2年次からは必修科目が減り自分で選択できる専門の授業をたくさん取ることができるようになります。
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就職先・進学先決まっていない。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490757 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い創薬を学ぶという観点に関して理科大の生命創薬科学科はこれ以上ない環境といってもよいと思います。教授陣は各分野において先陣を切っておりどこの学会でも有名な方々です。ただ、注意しておかなくてはならないのは理科大全般に言えることですが、学びたい人にとって最高の環境ではありますが、その人次第だということです。
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講義・授業良いどの講義も内容は基礎から実社会への応用まで充実しており創薬分野において必要なことはすべて身に付きます。教授陣が実際に開発したデバイスや薬などより身近に感じられます。
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研究室・ゼミ良い研究室を決めるのは三年後期になるため、それまでなかなか実感することがないです。いくつか体験をしましたがどれも内容は高度で、先輩方のすごさを感じます。
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就職・進学良い就職は大手の製薬企業が主ですが、基本的に院を卒業した人たちの実績ですので注意してください。基本みなさん院へ行きます。
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アクセス・立地良い最寄りの運河駅から大学までは歩いて5-10分くらいで着きますが、薬学棟はさらに奥にあるため初めは20分くらいで見た方がよいです。みなさん自転車を買うことが多いです。
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施設・設備良い基本的に建物がきれいです。体育館やテニスコートも利用可能ですし、図書館もあります。生協やセブンもあります。
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友人・恋愛良いみんな仲が良いです。サークルも活発なものが多く、きちんと選べば楽しいですよ!
恋愛関係は詳しくはないですが学科内、学部内が多いです。 -
学生生活良い所属していたサークルは活動も多く、またイベントや合宿も充実しており、とても楽しい生活を送ることができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基本的に化学、生物、物理にわたって基礎を学びます。必修をいくつか落とすと留年です、気を付けてください。
二年から専門的なものも増えてきますが必修は確実にとらないと留年が待ってますので気を付けてください。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426605 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部第一部応用化学科の評価-
総合評価良い応用化学科のメインとして、1年生の後期から毎週実験を行い、レポートの提出が求められる。レポートを書き慣れていない人にとってはなかなか難しく、時間もとられるため、他の授業の予習復習が大変になる。
授業に関しては、1,2年生では必修科目が多く、一般教養の科目がなかなかとることができない。
英語については、TOEICの点数が英語の成績に繋がったり、TOEICで高得点をとると、そのまま英語の単位を取得することができるので、TOEICの勉強をしっかりすることをおすすめする。
応用化学科の教授は世界的にも有名な人が多く、1年生のときの必修の授業に「化学のフロンティア」というものがあり、教授の最新の研究を教えてもらえたりする授業があるので、研究をしたい人にとっては良いところだと思われる。
卒業後は大学院に進む人が多いが、GPAによって推薦がとれたりするので1年生の段階から良い成績をとっておくべきである。だいたいの人は修士課程が終わってから就職する。 -
講義・授業良い応用化学科の教授は世界的にも有名な人が多く、最新の研究内容について教えてもらえたり、世界各国へ出張したときの話をしてくれる教授もいるので、化学が好きな人にとっては必修科目の授業は飽きないものが多く、楽しく学ぶことができる。試験が難しい先生も多いが、授業後に質問に行くと丁寧に教えてくれたり、研究室に質問に行っても教えてくれる。講義中の雰囲気についてだが、うるさいと注意する先生が多いということもあるが、そこまでうるさくないので、授業に集中できる。
出席しなくても試験で良い点をとれば成績がもらえたりする授業もあるが、ためになる授業ばかりなので休まず出た方がいい。
履修の組み方についてだが、1年生のときは必修科目を全てとると、一般教養は少ししかとれないのであまり悩むことはない。最大で49単位までとることができるが、だいたいの人は45?49単位ぐらいは履修を組むと思う。 -
研究室・ゼミ良い応用化学科の教授は世界的にも有名な人が多いので、研究室も充実していると思う。しかし、中にはブラックな研究室もあり、休みなく研究をするところもある。また、応用化学科以外の化学科などの研究室にも入ることができる。
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就職・進学良い東京理科大学の名前は就職活動において少しばかり有利という話は聞いたことがある。進学実績も良いが、それは大学院を出た人が大半なので、大学院を出ておいた方が就職活動には有利らしい。
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アクセス・立地良い最寄駅は飯田橋駅で、東京メトロやJRが通っているので交通経路がたくさんある。駅から大学までは5?10分なのでそこまで遠くない。学校の周りには様々なお店があるのでだいたいのものは揃う。新宿駅や秋葉原駅に楽に行けるので、そこに買い物へ行くこともある。一人暮らしするとしても学校近くだと家賃が高いので、少し離れたところに住んでいる人が多いイメージがある。
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施設・設備良い図書館は10階にあるので行くのが少し面倒だが、雰囲気も静かで落ち着いているので集中して勉強ができる。基本的に22時まで空いているので長く勉強ができる。自習室も別にあるため、勉強する環境は整っている。図書館、自習室ではコンセントも自由に使える。また、マルチメディア教室も、授業を行なっていないときは使えるため、パソコンを持ってこなくても扱うことができる。
部活動に入ると、部室も使うことができる。 -
友人・恋愛普通他の学科よりは華やかな大学生が多いイメージだが、半分ぐらいは落ち着いた大学生でいわゆるオタクのような男子が多い。学科内で恋愛している人はあまり見られないが、部活内で恋愛している人は割といる。友達を作るにはサークルや部活に入るのが一番である。
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学生生活良い部活動は割と活発に活動していて、理工系大学の定期戦などもあり、他大学にも友人ができる。ただし、勉強との両立をしっかりしないと留年しかねない。アルバイトはやっている人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は有機化学、無機化学、物理化学など、化学のほとんどを学ぶ。高校の復習をする授業もあったり、高校の内容は知ってて当たり前という前提で進む授業もあるので復習しておくべき。また、化学以外に物理も必修である。
2年次も1年次同様まんべんなく化学を学んでいく。生物系の化学は必修というわけではない。
3年次はあまり必修科目が多いわけではないが、授業を選択していくので将来何を研究していくかはっきりする必要がある。
4年次は授業はほとんどなく、研究室生活が続く。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430500 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部第一部応用化学科の評価-
総合評価良い研究室が非常に充実している。具体的には、「多岐にわたる」、「国際的(世界的に需要がある)」、「高度な研究」。同学部化学科の研究室も選択できるが、応用化学科の1年次に限り、研究室の紹介を、その担当教授自らがする講義がある。これは、研究室選びに大いに役立つ。その他の講義も、化学科との違いは殆どないので、化学科と応用化学科で迷った場合は、応用化学科を強くおすすめする。
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講義・授業良い1年次から専門的な内容を取り入れているのが良い。ただ、担当教授の善し悪しが別れるので、自ら進んで勉強することが非常に大事だと思う。課題はさほど多くなく、成績に多く影響するものもあれば、殆ど関与しないものもある。復習のいい機会として取り組むくらいがベストだろう。
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研究室・ゼミ良い研究室の質が非常にいい。多岐にわたり、国際的に需要のある課題にも多く取り組んでいる。また、国内で主として研究している教授が多いので、研究に打ち込みたい人にはうってつけだろう。
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就職・進学良い7割近い学生が進学している。奨学金制度もあるらしい。自分はまだ1年のため、あまり詳しいことは分からない。
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アクセス・立地良い(神楽坂キャンパスの場合)駅から非常に近い。飲食店も多く、部活によっては、新歓コンパなども開催する。
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施設・設備良い(神楽坂キャンパスの場合)研究室の充実とともに、その設備も充実していると思う。図書館の所蔵数も多く、勉強に役立っている。
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友人・恋愛普通友達が少ないのでよく分かりません。学科全体としては、雰囲気は悪くない。女子が少ないので、男子は多少飢える。
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学生生活良い(神楽坂キャンパスの場合)文化祭はあまり盛り上がらない。キャンパスがビルしかないので、他の大学に比べ規模が小さい。部活はものによる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は殆どが必修。化学が基本だが、物理もある。ただ、高校で物理を履修していなくても、多少は大丈夫。「基礎物理学」は履修する意味がない。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428692 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年02月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理学部第一部数学科の評価-
総合評価良い数学をやりに来たので、僕にとっては完璧な学科。
他大は2年次から数学科に振り分けられたりして、1年次は数学に全振りできないことも多いが、理科大は1年次から完全に数学科として生きていくので、とても満足。 -
講義・授業良い・厳密な数学を正しく教えてもらえる。またほとんどの教授が来年や再来年扱う内容のことも話してくれるので、視界がクリアになり、モチベーションも上がる。
また、数学の「ことば」である集合論を1年前期にしっかりと教えてくれるので、自習(予習)として興味のある分野の数学書を用いた勉強もしやすい。
・他大学の数学科は1年次に幾何を扱わない大学も多いが、理科大は代数,幾何,解析の全てをスタートするので、色々な分野に興味を持てる。しかし、その分進度が早いので、ついていけなくなる学生も少なからず存在する。 -
研究室・ゼミ良い専門科目(数学科なので代数や幾何,解析そして集合・位相)には必ず演習の授業がセットで付いている。講義では数学の理論や重要な定理,命題,補題などの証明を追っていくが、演習では関連する他の定理の証明や練習問題を多く扱ってくれたり、1年生の時からクラス全員の前で板書しながら発表する形式の演習の授業もあるので、数学の能力はもちろん、総合的な力がつく。
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就職・進学良い・就職案内などのメールが定期的にくる。(大学のシステムとして、定期的にメールが来るようになっているのかも)
・また院生の方の話によると理科大数学科は、数学科だからといって(世間では数学科は就職に向かないと思われている)就職がキツイわけではないようなので良いイメージ。 -
アクセス・立地良い少し値は張るが美味しいご飯屋さんも沢山あり、JRと地下鉄両方通っているので新宿や澁谷、秋葉原などにも出やすい。(家から少し遠いので星4。)
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施設・設備良い紙とペンさえあればできるのが数学。数学をするにはもったいないぐらいのキャンパス。学食も2個あり、ジム、生協、本屋もしっかりあるので、生活に困ることは一切ない。教室移動も近いことがほとんどなのが他大と比べて良いところ。
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友人・恋愛良い友人は気づいたらできていた。男子だけではなく女子の友人もできる。
恋愛はそこまで盛んではない。 -
学生生活普通サークルは他のキャンパスのものにも参加できたりして、趣味に合うサークルが見つかると思う。
理大祭(文化祭)は他大に比べると、もう少し盛り上げても良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容いわゆる純粋数学。代数学,幾何学,解析学を学ぶ。確率論の方に行く人もいる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機中学時代から数学が得意で、数学の面白さに感動していくたびに大学でも数学をやりたいと思うようになった。1年次から数学科として数学に専念できる大学を探すと、そのうちの一つとして理科大が挙がった。
9人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:976462 -
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