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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通食料から医療まで幅広い分野を扱うのでまだ将来を決めてない人にいいと思う。生物よりも化学が重要になってくる。
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講義・授業普通前期は座学、後期は実験という時間割になっている。授業の選択は必修が多くてあまり選ぶことが出来ない。実験は生化学から有機化学、微生物など様々な実験を約1か月毎にやっていく。
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研究室・ゼミ普通最先端の器具を多く扱っている。研究室は3年生から配属される。成績が関わるので入りたい研究室がある場合は良い成績をとっていった方がいい。
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就職・進学普通就職が若干多い。大手企業の就職実績があり、企業に対してのネームバリューが強い。進学は残る人もいるが、東大などの他大学に進学する院生もいる。
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アクセス・立地普通駅から歩いて約20分かかる。商店街を突っ切って住宅街の中を歩く。商店街に食べ物やが多く特にラーメン屋が多い。バス停もある。
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施設・設備良い校舎はきれいな建物半分、古いものが半分とある。今年から新しく図書館が出来、様々な専門書を見れるようになった。学食は美味しく安いので好評。
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友人・恋愛普通まじめな人が多い。授業は必修が多いため他学科の講義で交流できる場は少ないが、サークル等に入ると他学科の学生と友達になれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容DNAや脂質、糖質などの生物に関わるものを詳しく学ぶ。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機微生物の研究をしたかったから。他学科に醸造学科があるがそこだとやっている範囲が狭く、将来がまだあやふやだったので広く学べるこの学科にした。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師通っていない
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、基本は化学、生物、英語のワーク等を繰り返し勉強した。基礎的なことを特にやっていった。
投稿者ID:62785 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価悪い就職支援課や総務課等、生徒を支援する立場の人間が親切でない。その為困ったときに自分でどうにかするしかなく困っている友人や生徒を良く見た。
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講義・授業普通浅すぎず広すぎず、そこそこな内容の授業である。大まかな内容は理解できるが、しっかりと学ぶためにはその教授の研究室に所属しても難しく、反対に学問としてのある程度の知識はある程度広く学べる
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研究室・ゼミ普通教授にかなり左右されることがかなりの問題点。生徒同士の人間関係でのトラブルは少ないが、教授や講師と馬が合わないと卒業できないこともあり、そのまま退学する羽目になる可能性もある
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就職・進学普通上記にも書いたように就職支援が余りよくなく、教授も就職活動を積極的にすることにいい顔をしない。卒業論文と就職活動どちらかに絞らなくてはならず、おのずと卒業論文に重きを置かなければならなくなるため就職活動は後回しにせざるを得ない
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アクセス・立地悪い最寄り駅から遠い。立地が丘の上で歩いていくにも大変。バスも出ているが市営バスのためお金がかかりあまり便利とはいえない
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施設・設備良いさまざまな設備が整っておりかなりニッチな分野でもやる気次第で大抵何でもできる。飼育している動物も多種にわたるため毎日見回ってもあきない
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友人・恋愛良いさまざまな環境や進路方法で生徒が入学するため価値観がすごく広がる。情に厚い学生が多いのも特徴で卒業しても長く付き合える交友関係が結べる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物の生態や飼育方法、畜産の現状と今後の動向
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所属研究室・ゼミ名家畜生理学
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所属研究室・ゼミの概要動物の生理機能やそれに関与する遺伝子の解析
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先せいふんがいしゃ
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就職先・進学先を選んだ理由研究・開発職につきたかったから。地元に根付いた企業であったから
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志望動機将来研究したい生物種を扱っている教授がいてあこがれたから
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問題をひたすら解く。間違えた部分を分析し弱い分野を徹底的に補う
投稿者ID:62100 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通農芸化学についてあらゆることを広く学べる学科。植物や土壌、微生物、有機化学、食品化学、栄養生化学と、幅広く学べるので、生物や化学を学びたいけれど具体的に何を勉強したいか決まっていない人はこの学科で必ず好きなことを見つけられると思います。
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講義・授業普通様々な農芸化学に関する授業を受けられるので面白いと思います。先生方も面白いです。しかし一般教養の授業の選択はそれほど充実していない印象でした。
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研究室・ゼミ良い研究設備は困らない程度でした。6つの研究室はそれぞれその研究分野に特化しており、教授や先輩方の指導も丁寧で、いい環境で研究を行うことができると思います。
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就職・進学普通食品会社や製薬会社、農業関連会社など様々な企業への就職実績があります。OBからの紹介も多く、就職には有利な大学だと思います。大学院進学に関しても内部進学・外部進学ともに自由に挑戦できる学科でした。
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アクセス・立地良い世田谷キャンパスは世田谷の住宅街の真ん中に位置しており、落ち着いた環境でキャンパスライフを過ごせました。最寄りの駅までは10~15分程度歩きますが、新宿まで15分まで、大学前のバス停からは渋谷まで20分程度で到着し、アクセスはよいと思います。
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施設・設備普通学科の研究棟の校舎は少し古いですが、最近講義棟や図書館棟が新しくなり、きれいになりました。とにかくきれい。最上階からは東京タワーとスカイツリーが見えます。食堂などは普通です。
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友人・恋愛普通一学年の人数が多いので、いろんな友達ができると思います。部活やサークルもそれなりに活発だと思うので、他の学部の友達もできやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農芸化学の基礎から応用、栄養生化学の実験・研究に関する知識・技術
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要栄養学や生化学に関する、様々なジャンルの研究ができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先外部の大学院
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就職先・進学先を選んだ理由学部時代に学んだこと・研究したことを踏まえて、さらにやってみたい研究ができ、それをかなえたいと思ったから
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志望動機生物や農学に関することを学びたいと思ったのと、研究が楽しそうだと思ったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師育英センター
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どのような入試対策をしていたかわからない問題を繰り返しといて、不安点をなくすようにした
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62136 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部生産環境工学科の評価-
総合評価良い積極的に学生生活をエンジョイしたい人にはいい学校です。歴史のある部活も盛んですし、幅広い層の先輩が多いのも特徴で、行ってよかったです。就職の推薦などに関しては、担任の先生よりけりです。
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講義・授業普通専門分野の先生が多く、かなり高度な授業もあります。聞き取りにくい先生の授業もあり、試験対策が大変です。
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研究室・ゼミ良い研究室はアットホームな雰囲気で先生方もとても親切です。先輩と後輩の垣根が少なく堅苦しいところがなく、楽しい雰囲気です。
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就職・進学普通就職については、自分で何がやりたいかがはっきりしていないと先生に相談しにくいです。しかし、研究室にも募集が来ているので、積極的にチャレンジしたい人には先生からの後押しもあります。
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アクセス・立地良い駅からは徒歩10分以内なので、便利です。構内には図書室、生協もあり、学食も何か所かあります。学外の店も手ごろな値段で食べられるところがあります。
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施設・設備良い新しい1号館が建って、講義はすべてこの棟になってから、とても移動が便利になりました。現在図書館が建設中です。
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友人・恋愛普通いろいろな環境の学生が集まっているので、部活などを通して仲良くなった友人は卒業後もつきあっています。
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部活・サークル良い部活やサークルも多く、文化祭のときは文化部の展示も盛んですし、運動部も盛んです。箱根駅伝は盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木工学、情報などが学べます
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学科の男女比9 : 1
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志望動機土木建築系の学部だったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学が苦手だったので国語で受験しました
投稿者ID:27505 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部生産環境工学科の評価-
総合評価良いとにかく食事、食育に力を入れている学校なので、食べることには不自由しない4年間でした。お米ひと粒ひと粒を大事にすることを入学して直ぐに教わり、それからは安くて美味しい食堂や生協の食べ物を食べることにこだわり、そのおかげで勉強にも力を入れることができました。ただ、世田谷キャンパスでは農業はあまりできなかったので、4年生の卒業論文制作の時に水耕栽培をする機会をいただけて、それが大学生活をとても充実したものにしてくれました。
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講義・授業良い授業は数学や物理に力を入れている学科だったので、高校時代に物理や数2Bを履修していなかった私には受験勉強に取り組むような感覚でした。1年生の時のテスト前は友だちに食堂や空き教室でたくさん教えてもらってなんとか乗り切りました。
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アクセス・立地普通キャンパスは緑豊かで広くて退屈しません。移動教室の際は結構歩きます。アクセスに関しては、どの駅からも徒歩20分前後かかるので、パンプスやブーツよりはスニーカーや運動靴で来ることをおすすめします。農大前で止まるバスも何種類かあるので、講義の時間やその日の天気に合わせて電車やバスを使い分けるのもいいと思います。
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施設・設備良い新1号館ができたので、トイレが一新されてとても使いやすくなりました。図書館はいま竣工中なので、完成までの間は別場所で貸出返却を行っています。学内で充実しているのは生協と食堂だと思います。生協には食料品や飲料、文房具、書籍の他にお泊まりグッズや作業着など幅広く取り揃えてあり、楽しく過ごせます。また食堂も2箇所が隣り合っていて、どちらも500円あればお腹いっぱい食べられるのでお勧めです。とても美味しいです。
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友人・恋愛良い私の友達はどの子も優しく、ダメなことはさりげなく注意してくれました。途中で離れていく子ももちろんいましたが、1年生で初めて仲良くなったことは卒業まで縁が切れなかったです。
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部活・サークル普通部活サークルの数は100を超えていました。中には創価学会や飲みサークルもあるので、選ぶときは慎重にしたほうがいいと思います。また部活や委員会に精を出すあまり、勉強の単位を落として留年する子もいたので、それは本当に自分で気をつけていくべきだと思いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業を取り巻く環境(水や土壌、農業機械など)について勉強しました。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先特別養護老人ホーム
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就職先・進学先を選んだ理由希望の学芸員になれず、卒業後に介護初任者養成科を受講し、それを活かせる職場で働こうと思ったから。
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志望動機農業を取り巻く環境について勉強したい
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかオープンキャンパスなどで感じたことを下に志望動機などを考え、小論文と面接練習をしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24388 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通農業専門なので、目指しているかたによいと思います。また、他学科の授業も学べるので、より興味深く学べると思います。
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講義・授業普通他学科の授業が受けられるので、自分に合った授業作成ができる点はとても魅力的です。ただ、単位数が決まっているので・・・
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アクセス・立地普通本厚木からは徒歩30分と、若干遠いです。世田谷のほうはよくわからないです。ただ、校内は自然的で心地よい環境下にあるので、落ち着くと思います。
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施設・設備普通校舎は大きすぎず。小さすぎずと、ちょうどよい大きさだと思います。売店も食品関係のものが売ってたりと、大学に入られた方はうれしいと思います。
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友人・恋愛普通男女問わず、比較的仲が良いと思います。大学生なので、今まで親友がいなかった方は、自分に合った友人を見つけられると思います。
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部活・サークル普通農業大学なので、農業に関連したサークルがあります。収穫祭では、手作りの食品も作る機会があるサークルもあるので、面白いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容作物に関する授業全般
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所属研究室・ゼミ名作物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要堆肥・雑草処理に関する研究です。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先セントケア
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就職先・進学先を選んだ理由農業も考えていましたが、受からず、並行して考えていた福祉に
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志望動機知り合いの農家さんにあこがれて
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去に出題された論文を調べました。
投稿者ID:23204 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部造園科学科の評価-
総合評価普通きちんとしたキャンパスを構える広々とした大学だと思います。理系の学校として紹介されていますが、学科によっては文系でも入学は出来ます。中でも造園科学科は一つの学科で色々なジャンルが学べるのが魅力です。ただし、以前は学生の質が良いと評判でしたが、年々下がっているので、馴染めない人はドロップアウトしていきます。
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講義・授業良い授業は実技、座学ともに充実しています。JABEEがかかっているため、試験で下駄を履かされる事はないのですが、先生がやさしいので、真面目にやっていればついていけないという事はないです。
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研究室・ゼミ良い3年生は任意、4年生は必須です。ゼミは学びたい大まかな分野を決めておくと選びやすいです。
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就職・進学悪い正直、こっぴどいです。事務職員のサポートはやる気がないです。
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アクセス・立地悪いどこの駅からも遠いです。20分は歩きます。鉄道隔離地域です。用賀駅だと、30分に1本程度バスが出ています。
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施設・設備悪いキャンパスはいっちょまえな割に設備はちゃっちかったです。最近は建て替え工事が終わって良い感じになってきてはいますが。
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友人・恋愛悪い理系の大学は深く狭い付き合いなイメージですが、こちらはうわべだけのお付き合いばかりです。友達ではなく仲間が欲しい、ノリで動くのが好きな人には向いているでしょう。
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学生生活悪い仲間は出来ても友達は出来ませんが、授業が面白く、先生との距離が近いので良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容都市計画、植物、設計、デザイン、生き物、庭、地質などの研究。
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就職先・進学先学科とは無関係の事務所
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就職先・進学先を選んだ理由実家が自営業なので、自営業の後継者として後に役立つ仕事をすたかったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288306 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い駅からは少しアクセスが悪いですが、その分自然の中にあるのでゆったりとした雰囲気のキャンパスです。新しい学生会館もできて、セブンイレブンやパン屋さんも入ったので以前よりも快適です。またみんなのびのびして過ごしているので、人間関係も円満です。農業のことを考えて、机上のことのみならず現場の役に立つ研究をするという意味ではとても良い大学だと思います。また、全国からいろいろな学生が集まるので、土地ごとの習慣なども知ることができます。卒業生も多いので、縦のつながりも作りやすいです。
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講義・授業良い農学の中でも基礎的なことから応用まで、広く学ぶことができます。その中で2年次までの間に、自分がどんなことに興味を持っているか、自分が掘り下げたいことは何かを考えることができ、3年からの研究室生活も充実させることができます。また講義の中には農業実習もあります。机の前だけでは学べないことを感じ、学び、考えることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室によって方針は異なると思いますが、私の研究室では本人の興味のあることを優先させて、その上でどのような問題点があり、どのような技術が求められているのかなどを考えて卒論のテーマを決定します。自分のやる研究が世の中の役に立つという実感を持って取り組むことができるので、かなり充実した研究室生活ができます。またイベントごとも研究も両方とも本気でやろうという雰囲気が強いので、先生や友人との関わりも濃く、楽しい日々を送ることができます。
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就職・進学良い就職の人はエントリーシートから面接までキャリア課で相談に乗ってもらう人が多いです。相談しに行きやすい雰囲気があると思います。食品系や農業系の企業が多い気がしますが、人によってそれぞれです。進学は割合としては多くはないですが、教授が厳しく親身に指導してくださるので、2年間もしくは5年間、かなり濃い院生生活が送れます。
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アクセス・立地普通駅からはバスで15分程度、自転車でも20分、歩くと40分程度かかり近いとは言えないです。土日ダイヤはバスの本数が少ないので自転車の方が便利ですが、駅の近くの駐輪場も満車で契約をするのに数ヶ月待たなくてはいけないこともあります。山の上にありスーパーを行くにも坂を下りなくてはいけないですが、日曜以外はセブンイレブンやパン屋さんがあるのであまり不便には感じません。景色も綺麗で自然も多いです。
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施設・設備良いキャンパス自体は16年ほどしか経っていないので、割ときれいです。学生会館が新しくなってとてもきれいで使いやすいです。トイレもかなりきれいです。キャンパス内にWi-Fiがあるので便利です。
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友人・恋愛良い農学科は280人前後います。他大学との交流はそんなに多くないように思いますが、農業を学びたいと思って入学してくる人ばかりの少し特殊な大学なので、皆それなりにやる気もあってまとまる力も強いです。学内、研究室内のカップルも多いです。農家の後継ぎもいるので、農業を理解している大学の友人同士で結婚することも少なくないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は夏期集中の農業実習、2年時は隔週で農業実習と実験もあり、座学での基礎的な勉強に加えて、現場目線で農業に何が求められているか、農業の大変さ、面白さはどのようなところかを学ぶことができます。3年次からは研究室に入り、それぞれ専門的な勉強をします。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機農学では最も古く有名な大学であったこと、農業を専門としている大学であることから選びました。オープンキャンパスに行った際、学生がとても楽しそうで雰囲気が良かったことも大きいと思います。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか一般入試とセンター入試利用の両方で受験しました。英語と生物と数学を選択しました。予備校には通っていなかったので、赤本をひたすら解いて、苦手なところは問題集を繰り返し解いて勉強しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181650 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部造園科学科の評価-
総合評価普通学ぶ事に積極的な人にとっては多くを学べる学科であると感じました。 かなり専門に特化した学科であるため、自分から動かなければ得るものは減る一方です。 卒業後は何かしら造園に関わる仕事に付く人が多いです。 就職活動や転職のとき一番強みにできるのがその専門性になりがちです。 実家が造園業という人も多く来てましたし、造園業界の知り合いも多くできるのでその道で食べていくつもりの人には顔も広がって良いと思います。 つぶしが利かなくなる可能性を多く孕んでいますし、同じ植物関係であれば千葉大の園芸学部などのほうが国立大学である分、将来の選択肢は広がると思います。
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講義・授業普通フィールドワークや実習が多く、面白かったです。 が、自分から積極的に動かないと学べる事は少ないです。 他の一般的な学科よりは学生数は少ないですが、それでも何百人という学生がいますので先生方も自分から質問しに来たりする生徒以外まではなかなか手が回らないというのが現状です。 しかし、教科書などよりも先生方に直接聞いて得られる知識や技術の方が圧倒的に多いのでぐいぐい行くことをお勧めします。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの研究室ごとでかなり専門的なことやってます。 私も自分がいた研究室以外は、どんな事をやっていたのかいまいち分かりませんでした 笑 具体的に将来つきたい仕事が決まっているなら(設計がやりたいとか、植物材料の卸がやりたいとか)研究室の先生や先輩、OBOG、業界の人、たくさんの人と知り合う機会がありますのでより多くを学べますし、そこで出来た繋がりから就職なんて話もよくあります。
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就職・進学普通いわゆる一般企業への就職はかなり大変だと思います。 そのような企業への就職を学科や先生方はほぼ考えていないので、自力でがんばるしかなくなります。 造園業界で就職という事であれば、圧倒的に求人など来てましたし人からの紹介なども多かったので、真面目に学生生活を送り、人とコミュニケーションがちゃんと取れる方なら、業界内での就職は問題ないかと思います。
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アクセス・立地普通経堂駅からも千歳船橋駅からも歩いて20分くらいだったでしょうか。 私は上記の駅の近くで1人暮らしをしていたので自転車通学でした。 小田急線以外に田園都市線(用賀駅)の方から来たりもできるし、渋谷から大学の前までバスも通ってましたし交通の便はそこまで悪くなかったです。 下北沢や新宿まですぐなのでその辺で遊んだり、渋谷や池袋で遊んでいる人が多かった気がします。 新宿まで出ればどこでもいけるので、遊ぶ場所に困らないです。
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施設・設備良い校舎などはどんどん建て替えが進んでいます。 図書館は専門書や専門雑誌が多く面白かったです。 いわゆる普通の学食が2件(カフェテリアと食堂)、どんぶり飯屋が1件、パスタが1件、生協も入っているのでそこでおにぎりやらパンやら買うもよし、ご飯には困りません。 正門から100mくらいのところにラーメン屋さんがあってしょっちゅう行ってました。こってりなので好き嫌いあるとは思いますが。
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友人・恋愛普通学科によってかなり男女比が違います。 造園は男子が6割以上ですが、年々女子も増えているようです。 サークルや部活などに入ると違う学科の話とかを聞けて面白いです。 上京してきて1人暮らししている学生が多く、駅前や商店街その他の場所でバイトしている知り合いによく会いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は、皆一緒の内容を勉強します。造園の基本的な知識、植物について、CAD等の演習、造園の実技等。 3年次以降はほぼ皆研究室に入ります。入らないで特定の先生に卒論だけみてもらう人もいましたが。 授業の内容も選択でどんどん専門的になっていきました。
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所属研究室・ゼミ名ガーデンデザイン研究室
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所属研究室・ゼミの概要庭園の歴史や種類などを系統立てて研究していくような人が多かったです。 京都に研修旅行に行ったりしました。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先造園会社/施工管理
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就職先・進学先を選んだ理由ゆくゆくは自分で庭の設計をしたいのですが、そのために造園の仕事の流れを把握し、現場の事についても勉強したいと考えたためです。
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志望動機実習が多いところが良いと考えていたので農大を選びました。 他に、新潟のほうにある専門学校などとも悩んだのですが、樹木医補や測量士補などの資格を取れるようだったので(授業の選択次第ですが)こちらにしました。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師スクールIE
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どのような入試対策をしていたか内申点がかなり良かったため推薦入試を選択しました。 面接と、小論文の練習をして臨みました。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191467 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い将来食に関わる仕事に就きたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。栄養科学科では講義、実験、実習を通して、とても身になる授業が多くありました。設備などはとても充実していて、他の学校では学ぶことのできないような授業もたくさんありました。また、校舎も新しくなり、とても快適な大学生活を過ごすことができると思います。
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講義・授業良い多くの実験器具や設備を持っているので、本当にいろいろな授業があり、とても勉強になったと感じています。栄養科では専攻のメンバーで授業を受けるので、大きな大学ではありますが、高校のようにクラスがあるというイメージに近く、実験などを通して友達も作りやすいです。必修科目が多いので、選択授業などは少ないですが、他学科の授業を受けることもできるのでいろいろなことを学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い4年生は研究に専念しました。校内にいろいろな設備があるので、他学科の設備を使いながら、専門的な勉強をすることができました。就職活動をしながらだったので、大変ではありましたが、すごくためになる時間だったと思います。
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就職・進学良い食品メーカーへ就職している先輩が多いので、面接の際に農大なんだね、と言われることも数多くありました。大手では有名大学に負けますが、中小企業になると卒業生も多く、有利だったように思います。基本的には自分で、という形にはなりますが、面接の練習などキャリアセンターでの進路相談もあるので、サポート体制は整っていると思います。
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アクセス・立地良い最寄りの経堂駅からは歩いて20分くらいです。少し遠いですが、基本的にはみんな歩いて大学に向かいます。小田急線の特急が朝は止まらないので、そこは少し不便でしたが、新宿からもさほど遠くなく、世田谷のキャンパスは便利だと思います。また、あの立地条件での敷地の広さはすごいと思っています。
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施設・設備良い以前よりある校舎に実験室や研究室があったので、設備等は少し古いですが、数や種類も多く整っています。また、研究棟を新設するという話も出ているそうなので、きれいなところで研究ができるかもしれません。講義棟、図書館などはここ4年程度の間に建て替えが行われたので、とてもきれいな設備です。また、体育館やサークル棟などもそこそこ新しくきれいです。
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友人・恋愛良い栄養科学科は学科が180人、各専攻が90人程度の割と少人数の学科です。授業は専攻ごと、別れても専攻を半分に分ける程度なので、毎日同じメンバーで授業を受けます。高校に近い感覚で、友達も作りやすく、仲良しメンバー以外にも交流があるので、とても楽しかったです。男の子が少ない学科ではありますが、サークルなどで交流はあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品について様々な授業があり、多くのことを学ぶことができました。4年生は基本的には研究室のみとなるので、授業は3年生までに集中していて、講義が詰まっている時期も多かったです。特に1、2年生は実験授業も多く、レポートが大変だったな、と思いますが、その経験は今の仕事でも生かせています。
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所属研究室・ゼミ名食品衛生学研究室
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所属研究室・ゼミの概要私たちの研究室では食品の機能性成分について研究していました。キノコの有効成分やハーブの有効成分を特定したり、人によってテーマが違い、様々なことを研究していました。学部生には院生がついてくれ、指導してもらいながら研究を進めたりと、とても温かい研究室でした。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先食品メーカー/入社後品質管理、異動にて商品開発に配属。
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就職先・進学先を選んだ理由すべての人に笑顔を。という企業テーマに心を惹かれました。アレルギー対応ケーキや低糖質菓子なども作っており、こういう商品開発に携わりたいな、と思ったため、この会社を志望しました。
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志望動機私は食品メーカーで仕事をしたいと考えおり、栄養士の資格を取れる学校ということで探していました。他は女子大になってしまい、栄養士としての就職実績はあるが、メーカーは少ない、というところも多くありました。食品について多くの授業を学べること、オープンキャンパスで説明を受け、食品メーカーへの就職実績などからこの大学に決めました。家からは遠かったですが、現在食品メーカーで開発の仕事をできているので、頑張って通ってよかったと思っています。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師公立高校だったためサポートが薄かったので予備校を利用しました。
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どのような入試対策をしていたかひたすら基本をやりこみました。難しい応用問題というよりはセンター試験に近い試験だと思います。過去問題を先輩からもらって4年分くらいやりこみました。一般入試よりもセンター入試で決められるように勉強をしたほうがやりやすいかもしれません。
投稿者ID:180633 -
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