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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

4.00

(979件)

東京農業大学 口コミ

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★★★★☆ 4.00
(979件) 私立内121位 / 594校中
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全979件 861-870件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部動物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究をしたい人に合っている学科だと思います。誰にでも必要な食を多方面から実験・研究でき、その結果がすぐに社会に反映されやすい学科です。企業と協力してる研究室も多くあります。また、学んだことを就職後も十分生かせます。
    • 講義・授業
      良い
      畜産学科といっても講義の内容は幅広いです。発生学、遺伝学、解剖学、飼料の成分、疫病についてなど、さまざまなことを学べます。生き物が好きな人なら、興味深く学べると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      畜産学科というと家畜の世話だけと思う人もいるかもしれませんが、研究を熱心にしています。努力次第で4年生で国際学会で発表もできます。大手メーカーと研究協力をしてその結果が製品に反映されることもあり、思いっきり研究をしたい人には合っていると思います。
    • 就職・進学
      良い
      動物にかかわる仕事や食品関連の企業に多く就職している印象があります。また公務員になり県の畜産関連の仕事についてる人も周りに何人もいました。就職は支援課の方が親身になってサポートしてくれます。公務員希望の人のセミナーや模擬面接も受けることができました。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅から車で10分と少し距離があります。また、坂の上にあるので通学は少し大変です。周りは住宅が多いので、生活はしやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      畜産学科のある厚木キャンパスは、世田谷キャンパスに比べ施設の充実度は低いです。しかし、研究に使う精密機械などは充実してます。
    • 友人・恋愛
      良い
      畜産学科は1年の必修研修に特色があると思います。数日間、大学の農場で泊まりの研修です。そこで家畜の世話や牧草の種類を学んだり、鶏の解体・牛の角切りなどを行いました。他の学科では絶対できない体験でした。勉強以外ではサークル活動も盛んで、学園祭は地域の人も巻き込みとても盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は一般教養や畜産実習、化学の実験などが中心でした。3年から研究室に入り、専門的なことを学びます。私は家畜繁殖額研究室に入り、卵子を体外で育てる研究をしました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      動物と食に興味があり、そのどちらも学べる畜産学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問集と、各予備校が行うテストを何度も受けました。
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    投稿者ID:191133
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部食料環境経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      経済学科ではありますが、農業大学なので基本的なマクロやミクロ以外は農業や海外市場に関わる経済学だった気がします。
      普通に経済を専攻したいと思っている人にはギャップに感じるかもしれません。
    • 講義・授業
      悪い
      二回生までは必須で語学も多く、選択できる授業数は決められているが同じ学部の違う学科の授業も合わせて受ければ、より農大らしく幅広い知識が身につけられます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      私が感じたのは選択範囲は少ないなと感じました。また人気の研究室が偏っているので希望の研究室やゼミに入れない可能性も高いです。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミや研究室に通っていれば教授から紹介などで、大手食料メーカーや農協に就職している人も多いので少し就職に関しては安心できると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅からは全て徒歩15分ほどなので雨の日などは通学が大変ですが、立地的には世田谷の真ん中なのでアクセスはどこに行くにも便利でした。
    • 施設・設備
      良い
      私が卒業する頃に新しい校舎が建設中でしたので、現在はかなり綺麗で設備も整っているとおもいます。生協や食堂も利用しやすかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛はさておき、上下関係やサークルで友達が増えていきます。
      交友関係を広げたいなら本部や研究室に入ることをおすすめします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      語学やミクロ経済学やマクロ経済学、また実習で農家に泊まり込みで農業体験もありました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      所属していません。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      アパレル会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともと興味があった業界で、百貨店勤務に憧れていたからです。
    • 志望動機
      スポーツ推薦だったのですが、実習が多いことでこの学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特にしてません。
    • どのような入試対策をしていたか
      スポーツ推薦なので、特に勉強面では対策してませんでした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:122171
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      23区内では一番広いキャンパスで緑も多くて過ごしやすい。生物応用化学科は生物と化学全般を学びながら自分の好きな分野を探すことができた。
    • 講義・授業
      良い
      必修が多く、テストも他の学科よりは厳しい授業が多い。実験が必修なので、テストだけでなくレポートもある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各方面の著名な教授が多い。4年時は研究室での活動が大半を占めるが、テーマは自分で選ぶよりも先輩のテーマを引き継ぐことが多い。
    • 就職・進学
      良い
      学部学科を問わず、食品会社へ就職する人が多い。そのため部活や研究室の先輩から各企業のエントリーシートや面接のポイントを教えてもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は経堂か用賀だが、経堂を利用している人が大半。駅前にがやりんというレンタサイクルがあるため遅刻しそうな時に利用していた。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は全体的に大きい教室が多かったため、他大のように抽選になる授業はなかった。研究室は全体的に古い建物だが、研究に使う機器は申し分ないものがそろっていた。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年から学生実験があるため、少なくとも同じ実験班の人とは仲良くなれる。3・4年のほとんどを研究室で過ごすので研究室の同期が結束することが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物と化学の両方を学べる学科だったため入学した。1・2年で幅広い分野を学ぶため、自分の好きな分野を見つけて研究を行うことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物性乳酸菌tの探索や乳酸菌の遺伝子組み換え実験など
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      カット野菜の会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      野菜の成分分析や菌検査を行いたかったから
    • 志望動機
      生物と化学の両方を学べ、より興味のある分野を1・2年で探すことができると思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      同じ問題集を何回も解いて苦手な分野を潰すようにしていた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121771
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物産業学部食香粧化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都会では味わえない大自然の中で、沢山の地元の人達との触れ合いや友達との生活の中で良い経験がでが出来ます。香りや食品についても実践的なことが学べます。
      悪い点は少しリッチが悪いのと食堂のメニューを増やしてほしい。
    • 講義・授業
      良い
      実験では実践的なことが学べる。
      香りについても深く学べれる、しかしもう少し化粧品について学べる講座がほしかった、
    • 研究室・ゼミ
      良い
      院生と話し合いながら研究が進められたこと、
      また様々な新しい機械を使って最先端なことができた
      先生がすくなかったこと、
    • 就職・進学
      良い
      東京から遠いのもあり就職は大変でした。
      もうすこしセミナーや出会いの場がほしかったとおもった。
      経験談が他の学校よりも興味をもってくれる
    • アクセス・立地
      悪い
      バスが不便、高台にあるのでとおかった。
      駅かなにかの近くかもう少し通いやすい所が良かった
      店が近くに出来てほしかった
    • 施設・設備
      悪い
      冬がさむいこと、雪が吹雪くと大変なこと
      コンクリートではなくてもう少し暖かい素材が良かった。
      暖房がほしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな一人暮らしで近くに住んでいるので
      密接に仲良くなれた。お互い助け合いながら過ごせた。
      4年間過ごして今後もずっと繋がっていく友達だと思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ヨモギの香りに対するリラックス効果を科学的に証明すること
    • 所属研究室・ゼミ名
      香りの化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      香りについて最新の機械を使い分析が出来ること
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      健康食品業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      父の影響、さらには今まで経験してきたことをいかせるから
    • 志望動機
      香りや化粧品やフレーバーなとについて学びたかったから
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      代ゼミ、家庭教師のトライ
    • どのような入試対策をしていたか
      論文、英語、面接、化学などを中心に学んだ
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119980
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部バイオセラピー学科の評価
    • 総合評価
      普通
      誰もが思うと思いますが『バイオセラピー』は馴染みのない言葉です。そのため、ふわふわとしがちです。不明瞭な領域であるため、在学中に研究したいことをはっきり決めないと学ぶものもないと思います。 逆に、研究したいことがあれば教員もしっかりサポートしてくれますし意義ある学生生活になるはずです。 また、この学科は全体の人数が私立大学にしては少ないので学生同士だけでなく教員とも濃い関係がとれると感じますし、研究室活動に関しては3年次から配属されますのでいろいろな先輩の研究にも触れることができると思います。 不確立な学科ですが、自分から行動を起こせばおもしろい研究ができる学科です。
    • 講義・授業
      良い
      まず受けたい授業を選択するときに人数が多くて抽選になったり、受けることができなかったということはありませんでした。また、1年次と2年次には実習が毎週ありましたので自分のやりたいことを見つける場が設けられています。3年次と4年次は研究室に配属になりますので、その研究室に沿った実習となります。 どの授業も教員に質問にいきやすいため、知識を深めることができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分のやりたいことができる研究室でした。教員だけでなく院生もサポートしてくれます。 また、研究室は所属人数が多いためプレゼンや発表する際はいい経験になりました。 研究費は研究室負担で、交通費もある程度なら出してくれます。
    • 就職・進学
      普通
      畜産学科や農学科に対してバイオセラピー学科は専門的な分野がないため就職は様々です。 ですから、しっかりと学業を行っていないと何をやってきたの?状態になってしまいます。 また、専門的ではないため就職率も他と比べて低いといえます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅からバスが出ていますがバスで20分程度。徒歩で30?40分程度です。 徒歩や自転車の場合、坂道があるので少々きついです。 交通はやや不便といえます。
    • 施設・設備
      普通
      この大学では新しい施設になると思いますが、普通の教室です。 在学中の学食は至って普通のメニューに普通の値段。でも最近は学食が日々進化しているようですし、今後が楽しみです。
    • 友人・恋愛
      良い
      実習が多く、この学科の人数が少ないため学生と触れ合う機会も多いです。またこのキャンパスは農学部しかいないため、交流できる機会も多くあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ニワトリの遺伝子について研究してきました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      野生動物研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      野生動物を通して人がいかに豊かな生活を送れるかなど。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      医療系
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業研究で培った技術を活かせると感じたため。
    • 志望動機
      動物がすきで、動物に関係する学科にいきたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解くこと、間違った問題は必ず復習しました。
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    投稿者ID:128291
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部食料環境経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      経済学を学ぼうとしている人には研究室がこの学科には、というかこの大学には少ないと思います。 ただ、農業を継ぐや経験ということに関しては授業の一環で実際に農家へ行って、農業実習などもあるので楽しいと思う。その実習先で出会いもあり、良い家に当たれば卒業後もつながりが持てる。
    • 講義・授業
      悪い
      もともと農業高校卒などの人なら授業タイトルでどんな内容の授業か分かるかも知らないが、未経験の人からしたらシラバスを見ただけでは内容が分からないので、実際に取ってから思ってた内容と違うということがあった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      経済学に重きを置いている人には物足りない、というか選択肢が少ないと思う。 マーケティングや流通に関しては人気のゼミもあった気がする。
    • 就職・進学
      良い
      農協などには強いので将来性や安定感がある。 ゼミなどに入っていたら教授から紹介してもらっている友達もいた。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷の真ん中にあるので交通の便は良い。 ただどこの駅からも遠いので雨の日などは通学が苦痛に思う日もあった。
    • 施設・設備
      良い
      徐々に新しい棟などの工事もしていて、新しくなって設備も整っている気がする。 学食も美味しいし種類が多いのが良かった。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活も盛んなので駅伝にでている友達が出来たり、ゼミに入ると上下の繋がりもできるので楽しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生産から卸までの流通の知識を学ぶことができた。
    • 所属研究室・ゼミ名
      きくちゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      特に専攻はなかったのでよくわからないが、卒論のアドバイスは的確にいただけた。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      部活の推薦だったので。ただ実習などがあったのでこの学部にした。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦だったので、特に対策はとっていなかった。
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    投稿者ID:128322
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部動物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      動物に携わった仕事をしたい人や畜産に興味がある人は楽しく学べると思います研究も自分に合ったものが見つけられ将来も考えられます
    • 講義・授業
      良い
      農学部畜産科なので専門のことがいろいろ学べ将来についても考えられます動物の仕事に就きたいと考えるなら授業も専門に学べいいです
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は人気のところは入れない場合があります研究室に入ることにより就職もどの分野に行くか決まってくるので自分のやりたいところに入れないと困ります
    • 就職・進学
      悪い
      学校では特に相談に乗ってもらわなかったです自分で企業の説明会などに行き受けました研究室によっては紹介もあるみたいです
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠くてバスの本数もあまりなく乗り遅れると大変です 駅までてないとあまりお店もありません 坂の上にあるので歩くのもつらいです
    • 施設・設備
      普通
      畜産科なんですが動物とのふれあいもなかったです 農場も富士までいかないとないので触れ合う施設はないですね 
    • 友人・恋愛
      普通
      地方からの人が多く独り暮らしの人が多いです 研究室に入るとほかの人とのつながりがあまりありません サークルに入ると別ですが
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      畜産の解剖学や繁殖学が学べます 三年時にはそれぞれのやりたい分野の研究室に入りより詳しく勉強します 私は畜産を使った食品を習いまた 食品の菌を育てました
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品応用学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品の菌の育て方などを学びます マンガのもやしもんみたいなことをしています
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      動物細胞
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      事務で受けたが会社の人にせっかく勉強したのだからやってみないかと言われた
    • 志望動機
      畜産額が学びたいと思い畜産学科の食品応用がやりたかった
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたり学校の先生の補修を受けた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128515
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食品を仕事にしたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。またいろんなことをしている人が多いので将来何がしたいのかまだ見つかってない人にとっても刺激になります。
    • 講義・授業
      普通
      たくさんの卒業が集まっている上、いろいろ公園も多いので、授業の選択範囲が広く、授業の選択次第で様々なことを学んだり逆に深堀りできたりと、個人の趣向に合わせた
    • 研究室・ゼミ
      普通
      食品関係と提携しているなど、食の研究との連携があったりもしますので同レベルの研究費があり、勉強などに困ることは少ないように感じました。食費は自分持ちの場合がすくなかったのでいいとおもす。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績があります。食品関係で就職相談にのってくれたり、実際に会社社長に来ていただいていた講演してもらいましたネームバリューが強く就職に対しては有利な印象がありました。
    • アクセス・立地
      普通
      緑のすぐ向かい側なので、構内散策は楽しいですね。図書館、学食、生協も近い。周りに美味しいごはんが食べれるお店も多いです。駅までは徒歩で20分くらいです。近くにあるので交通は基本的に便利だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      私の国際食料情報学科は新しい校舎だったので、非常にキレイでした。敷地内にレストラン等もあり、学食もとても美味しいと評判です。
    • 友人・恋愛
      普通
      本的には、活発的な人が多かったです。また、外国人も多くの友人に恵まれました。他学部の学生とも割りと授業などで交流できるチャンスが多いです。学科内カップルも多かったです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      木原ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食の経済についてじっくり勉強できていきます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      なしです
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      会社などにつかないで自分なりのお金の稼いでいます。
    • 志望動機
      食が学びたいと思い、この学科のビジネスという点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、分からない点を学校の教科書で調べるといったことをしていました。
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    投稿者ID:110064
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      微生物に関する知識を学べます。醸造という名の通り、酒については特に充実しております。歴史や醸造法、分類、座学だけではなく、実際に実験として酒の仕込みをしたり、3年生後期には任意で酒蔵に実習にも参加できるなど実学も充実しています。酒蔵実習では実際のスケールで酒の仕込みができるので圧巻です。他にも腐敗と発酵といった食品に対する微生物の働きを学んだり、加工や保蔵の技術といった食品に関する知識を学んだり、微生物を利用した環境保全技術など、私たちの暮らしを支える微生物の働きについて学べたりと微生物に関する知識を重点的に学べます。この学科を検討しているということは、少なからずそういったことに興味をお持ちでしょうから、興味のあるものを重点的に学ぶことができるという点が優れていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      微生物を専門としている学科ですので、講義の幅はいくらか狭いと思えrます。しかしその分専門分野を細かくわけ、それぞれより深く学ぶことができるので、自分が何に興味を持っているのか、何を研究したいのか、またそれに関した就職先に就きたいかなどについて、より明確にしていけるかと思います。講義を受けることで自分の方向性を絞れるということで評価いたしました。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩15j分です。途中には緩やかな上り坂もあり夏場はつらかったです。しかし毎日ウォーキングができると思えばプラスです。講義棟と学食、生協、部活棟、サークル棟は密接しているので利便性があります。反面研究棟や図書館は少し離れています。校内でウォーキングができると思えばプラスです。学校周辺にはラーメン屋、定食屋、ダーツ、カラオケ、本屋、CDショップと充実しています。在学中は何もないと思っていアン下が、こうして書いてみると十分ですね。ただ駅から離れているという点がマイナス評価です。
    • 施設・設備
      普通
      講義棟や図書館は立て直したばかりですので、きれいで清潔感もあります。またトレーニングルームもあり、かなり低価格で利用することができます。学食は2か所ありますが、昼時はなかなか席は確保できません。また、価格も手頃というだけで安くはありません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      当たりまえですが、部活やサークルに積極的に参加すれば交友関係も深くなります。特に、東京農業大学は文化祭の規模が大きいことで有名で、各部活、サークルともかなり力を入れるので、親密になれる度合いが他大学と違うとおもいます。恋愛については判りませんので低評価で。
    • 部活・サークル
      良い
      東京農業大学は各部活、サークルとも文化祭に、かなり力を入れております。約半年前から準備を始め、1か月前からは泊まり込みの作業も増えてきます。友人と夜遅くまで作業し、寝食をともにするといった思い出を作ることができるので高評価にしました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境を保全する微生物から、さけ、味噌、?油、発酵食品、食品に関する人間の知恵とそれに伴う微生物の全て。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品微生物学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品だけでなく、さけ、環境にかんする微生物の研究。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      建設業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      微生物を利用した環境技術を取り入れた製品を取り扱っているため。
    • 志望動機
      微生物を利用した環境技術について学びたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      本試験と線tなー試験の内容がかぶっていたため、センター試験の勉強を主に、センター試験後からは本試験過去問を説いておりました。
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    投稿者ID:87266
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      海外にも興味を持っている人にはとてもおすすめの学科です。留学生も多い学科なので交流を持ちやすい環境にあり、研究室なども充実しています。
    • 講義・授業
      普通
      さまざまな分野の授業がたくさんあるので、自分の興味のある授業を選ぶことができます。また、他学部・他学科の授業も選択できるので、幅広く知識を得ることができると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩で20?30分ほどかかるので若干遠いです。でも、近い駅がいくつかあり、バスも通っているので通いやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はいくつか新しくなり、とても綺麗です。図書館も新しくなったので、自習をするのに便利です。学食や売店なども充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学科は部活動をやっている人が多かったので、明るく元気な人がたくさんいました。体育会系の部活どうしで交流のある人が多いので、友達もたくさんいます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルともにたくさんあります。他部どうし交流する場も多いのでとても楽しいです。強い部活もいくつかあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業を基本とした経営・経済学を学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      英語・アメリカ学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカ文化を中心に海外と日本の比較を学んでいます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      メガスポーツ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      スポーツが好きなので、スポーツに関わる仕事がしたかった
    • 志望動機
      部活動が強かったので入学を希望しました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      スポーツ推薦のため、勉強面の対策はしていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82234
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 厚木キャンパス
    ●神奈川県厚木市船子1737

     小田急線「愛甲石田」駅から徒歩23分

  • 世田谷キャンパス
    ●東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

  • オホーツクキャンパス
    ●北海道網走市八坂196
電話番号 03-5477-2207
学部 農学部、 応用生物科学部、 地域環境科学部、 国際食料情報学部、 生物産業学部、 生命科学部

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