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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
4.00
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価普通良くも悪くも、農学科と畜産学科の中間です。双方の良いところ面白いところを学べますが、どちらも中途半端になるとも言えます。ですが、他学科聴講を上手く利用すれば本当にお得な学科です。研究室は3年生からなので、それまでに植物系か動物系かを考えて選ぶことが出来ます。ゆとりのある時間割が多いので、教職や学芸員を取って時間を活用することをお勧めします。
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講義・授業良い新しい学科なので講義もまだまだ手探りで行われている印象でした。ですが、ここでしか聴けない講義もたくさんあります。実習が多いのも魅力です。
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研究室・ゼミ良い植物系3つと動物系3つの研究室があります。一学年それぞれ30人程の大所帯ですが、そこから先生ごとに分かれるので程よい人数になります。みんなでわいわいと集まって実習したりするので楽しいですよ。
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就職・進学普通ほとんどの人が新卒で就職しています。食品関係や農協、博物館、動物園、植物園においてはネームバリューがあります。一部ではほとんどこの学科の卒業生というところも。しかし、希望していた職種には就けなかった人も数多くいました。
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アクセス・立地悪いなにしろ最寄り駅から遠いです。徒歩30~40分はかかります。駅からバスが出ていますがスクールバスではないので片道170円、15分くらいです。通いの人もいますが、実習など朝早く行くことも多いので、ほとんどの人が大学近くで一人暮らしをしています。
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施設・設備悪い農学部3学科だけのキャンパスなので、比較的自由に使える印象です。新しい学科なので、もともと農学科と畜産学科の設備を使っているところも多いです。
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友人・恋愛良いキャンパスには農学部3学科しかいないので、自分の学科はもちろん、他の学科の人ともすぐ仲良くなれます。理系にしては女子も多く男女比半々くらいです。実習が多いので、男女でも話す機会が多く雰囲気が良いです。むしろ仲が良いのが普通なので、他の学生から変な目で見られたり茶化されたりもほとんどないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物と動物と人との様々な関係を学ぶ学科です。生態や分類はもちろん、植物を使った癒しや、話題のペットセラピーを学びました。
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所属研究室・ゼミ名植物共生学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物の生理生態を学び、人と植物のより良い関係を考え、調査研究します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機植物と動物の両方の生理生態を学びたいと思いました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師予備校や家庭教師は利用していない。
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どのような入試対策をしていたか過去問を繰り返し解くことが一番有効でした。
投稿者ID:112435 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部森林総合科学科の評価-
総合評価普通森林や木材について勉強したい方には、とても魅力的な大学だと思います。しかし、環境問題についてはあまり授業では勉強できないので、自分で研究室で積極的に行っていく必要があります。森林や木材について勉強でき、就職に有利な大学は本当に少ないので、これらに興味がある方にはおすすめできます。
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講義・授業普通森林の分野がさらに細分化され、森林について詳しく勉強できます。また、他の学科の授業も受けたい人は受けることもでき、自分に合った勉強をできると思います。長期休暇には、実際に山に行き、本格的に森林を知ることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室が多くあり、自分の学びたいところを希望できます。自分の意欲次第で、研究できる幅はとても広く、先生方と話し合って本格的に取り組むことができます。
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就職・進学良い国家公務員や森林に関する企業、森林にあまり関係のない企業まで幅広い就職実績があります。セミナーや相談なども学校で行っています。森林を勉強している学校が少ないので、森林に関する企業への就職は有利な印象がありました。
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アクセス・立地悪い駅から歩いて20分ほどかかるので、歩いていくのが大変でしたが、学校の中に、図書館や学食や生協があるので便利な部分もありました。
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施設・設備普通最近、改築され、さらにきれいになりました。また、学校の中には桜や木々がたくさんあるので、とても落ち着く環境であると思います。また、大きい体育館、人工芝の校庭があるので、部活やサークルに参加したい方はとても恵まれた環境だと思います。
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友人・恋愛良いとても明るく個性的な人が多く、いろいろな考えを聞くことができ、とても楽しい学校生活となりました。女子が少な目の学科ですが、男子に全く負けず、女子も男子も関係のない一体感がありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林や木材について、細かくたくさん学ぶことができます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機森林や環境問題を学びたいと思い、数少ない分野があったため。
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利用した入試形式一般入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112253 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部造園科学科の評価-
総合評価良い入学してよかったと思っています。正直、初めは造園がなんだかわからずに入学しました。学んでいくうちに造園といっても幅広いということがわかり、どれを自分がしていきたいのか選択していかなくてはなりません。造園を学べる学校は何か所かありますがこの大学が日本初の大学で、かなり歴史があります。有名な明治神宮の森を造ったのも創立者です。某テーマパークの植栽デザインも卒業生が多数行っています。造園を学ぶには最高の環境ではないでしょうか。
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講義・授業良い授業棟が新しくなり、隣接されてた図書館も完成しました。広い芝生の広場もできあがり、学習環境はかなり整っています。講義も清潔で綺麗な校舎で行えますし、厚木にあるキャンパスでの演習もありあます。
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研究室・ゼミ良い変わった体制を取っています。研究室はほとんどが2つで1つになっています。人数が多いところは全学年と院生を合わせて100人以上になる研究室もあります。基本は3年生から研究室に所属することができます。所属する時に定員で締切り、成績の優秀者から所属できるというような話は聞いたことがありません。希望すれば入れます。途中で所属を変更する人もまれにいます。
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就職・進学良い院に進む進む人もいますが、殆どが就職です。跡取り入学が可能で、一部は実家に帰省し、就職をしてしまいます。過去に卒業生が会社を経営していることもあるので、比較的に就職率は高いと思います。
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アクセス・立地普通造園科学科のキャンパスは世田谷にあり、池袋からバス、用賀から徒歩、経堂から徒歩この3つのアクセスになります。近くに部屋を借りる人は隣駅から自転車通学が多いと思います。経堂は家賃が高いようです。経堂や用賀は駅が遠くて、通常30分ほどの徒歩時間がかかります。世田谷の住宅街を抜けるので道が狭く、車と歩行者がすれ違うにもやっとです。
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施設・設備良い古い建物は建て替えを行っています。過去には研究室も入っていたという授業棟をつぶし、綺麗な授業棟が建てられました、最近直結の図書館棟も建設され、授業後に変わらないことがあればすぐにしらべにいけるようになりました。どこかの企業のビルかと思うほどきれいな建物になっています。
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友人・恋愛良いかなり!カップル率が高かったと思います。収穫祭シーズンは学校に寝泊りが普通なので一気に距離が縮まると思います。なにかと学校愛が強いのが魅力の一つで、学園祭に芸能人を呼ばずに集客数が都内の大学のトップ3に入るほどであり、非常に卒業後も大学に足を運ぶ人が多く、兄弟親戚がまとめて入学することも多く、学生時代付き合っていて、そのまま結婚も多いとききます。結婚式での大根踊りは鉄板のようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物の識別、育て方、選定方法、コンペグループコンペ、測量、など造園に関する知識は一通り行います。その後、専門的に自分で研究を行えます。
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所属研究室・ゼミ名造園地被学研究室
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所属研究室・ゼミの概要都市緑化技術研究室と一緒に活動しています。地被学研究室は芝について学ぶ人が多く、サッカーやラグビーなど実際にご自身がスポーツを行っている人も多く、活気にあふれた部屋だと思います。人数が多いのが特徴の研究室です。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先卒業生の造園会社、中小企業
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就職先・進学先を選んだ理由研究室に実家近くで地域に根付いた造園事業を展開している会社があり、研究室の教授に紹介いただいたのがきっかけです。
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志望動機環境についてで、理数系と思われがちですが、総合学問で女性の人気が高い学科です。私の時は若干男性が多かったですが現在は女性の方が在席数が多いようです。やはり、都内で造園を学べる歴史ある学校といえばここしかないのではないでしょうか。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか高校の先生にお願いして、小論文の練習をさせていただきました。私は高校の時、普通科の理数系専攻でしたので生物を選択しておらず、特別に生物学の補充を放課後おこなっていただけました。高校がしんがくについて熱心な学校で、塾にいっていないわたしはとてもうれしかったです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111927 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通他の学科に比べていろいろなジャンルの勉強ができると思います。まだ将来したいことが決まってない方にはとても良いと思います。
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講義・授業良い幅広い教科を学べます。難しい教科もいくつかありますが、先生が優しくわかりにくかったところは後から聞きに行くと丁寧に教えてくれます。
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アクセス・立地普通のどかでとても立地は良いと思いますが、駅が遠いのでアクセスは若干しにくいです。毎日通学していれば慣れますが天気の悪い日はきついです。
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施設・設備普通新校舎や新しい図書館が建ったり、新しい設備はとにかく充実してると思います。ですが、研究室の建物は古いので綺麗な建物と差があります。
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友人・恋愛悪い大学の同級生とは授業や研究でしか関わることはありませんでしたが、一人でいても浮かないし私には居やすい環境でした。
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部活・サークル悪い部活やサークルは始めから入ろうと思っていなかったのでどのようなものがあったのかわかりませんが、入っている同級生はみんな楽しいと言っていたので充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物化学、植物系、食品系、いろいろなジャンルを学べます。
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要栄養成分の機能・発現・調節に関する研究を動物と細胞に分かれて研究していきます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由いろいろな講義を受けてみて、食品や栄養に一番興味を持ったので、食品業界に進みたいと思いました。
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志望動機学びたいことが漠然としていて、様々なことに興味があったのでいろいろな講義があるこの学科にしました。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接と小論文対策を徹底的にしました。制限時間以内で自分の伝えたいことを書く練習をひたすらしました。
投稿者ID:84975 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い色んな意味で自由な学校・学部だと思います。勉強したい人は勉強に打ち込めるし、遊びたい人は勉強ほどほどで遊べます。
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講義・授業良い勉強のレベル自体は高くないですが、一生懸命勉強すればそれなりだと思うので、良いと思います。色々選べるので良いと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室も一生懸命やりたい人は思いっきり打ち込めるし、ほどほどにしたい人はほどほどでもイケるので選択肢があっていいと思う。
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就職・進学良いあの進路の連中は使えないので頼らないほうが良い(笑)自分は彼らに一回相談して何の意味もなかったから自力で努力した。
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アクセス・立地良いキャンパス自体は田舎にあるが、東京にも近いし、小田急線沿いで便利だから良いと思う。周辺の家賃も安い所からちょっと高い所まで選べるので良いと思う。
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施設・設備良い研究室も一生懸命やりたい人は思いっきり打ち込める環境・設備がある。キャンパス自体もきれいなので良いと思う。
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友人・恋愛良いリア充から非リア充までたのしめる環境だと思う。比率は非リア充の方が多い気がしたが(笑)それはそれで楽しい。
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部活・サークル悪い全くないに等しい(笑)主要な部活・サークルは世田谷のキャンパスなのでこの点は注意したほうが良い。そんなに盛り上がってないよ(笑)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名植物行理学
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所属研究室・ゼミの概要みかんに発生する行基についての種類と概要
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先農業協同組合
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就職先・進学先を選んだ理由農業にかかわる仕事がしたいと思ったから。
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志望動機農学を勉強したかったから、ただそれだけ。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとくにしてない。すべり止めだったから。。
投稿者ID:81166 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通農学に関して勉強をしたい人にはおもしろい環境の大学だと思います。ただ漠然と大学生活を過ごしてしまうとなにも残りませんが、やりたいことを見つけられた人は多いと思います。
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講義・授業普通農芸化学に関する分野の専門の先生方が多く集まっており、土壌や植物から微生物、有機化合物、食品、栄養生化学まで様々なことを学べます。
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アクセス・立地良い駅までは15分ほど歩きますが大学目の前にバス停あり。住宅街の中にあり、勉強に集中できる環境であるといえると思います。
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施設・設備普通講義棟が新しくなって綺麗になりました。最上階からは東京タワーもスカイツリーもみえる。トイレ等も清潔感があります。学食は混み合う。
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友人・恋愛普通様々な人がいて、一学年200人近くいるので、多くの人と知り合えるチャンスがあります。サークルや部活を通じても多くの人と出会えます。
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部活・サークル普通部活・サークルともに活発な活動をしていたと思います。部活はどの部活もなかなか強く、応援するのは楽しかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農芸化学について様々な分野を学ぶことができる
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要栄養学や生化学の分野の研究を様々な手法から行っています
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先外部大学院
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就職先・進学先を選んだ理由この学科で自分の学びたいこと・研究したいことがみつかったから
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志望動機とにかく農芸化学を学びたいと思っていたから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をしっかり勉強しつつ、基礎を固めた
投稿者ID:83071 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通食品、栄養、農業に関して、化学や生物の面から幅広く学べる場なので、漠然とこの分野に興味をもって入学してからでも、自分のやりたいことや学びたいことが見つかると思う。ただ、自由なので、目標ややりたいことが見つからなければつらいかも。
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講義・授業普通様々な分野を学べる。自分に必要な授業は何かしっかり選択しなければならない。他学科や学部との授業連携(単位認定)はあまり積極的でないと思う。
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研究室・ゼミ良い活発に研究活動している。先生方も親身に学生の研究について相談に乗ってくださる。充実した研究室生活を送れると思う。
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就職・進学普通就職は人それぞれ。学科で学んだことを活かす人もいれば、自分のやりたいことにチャレンジする人も。ネームバリューは一般的にはそれほど強くないかもしれないが、食品や農業関連会社では強いかもしれない。進学は内部がほとんどで外部は少ない。
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アクセス・立地良い世田谷キャンパスは世田谷の静かな住宅街にあり、勉強するのにいい環境。バス停がある。駅から15分ほど歩かなければいけないため少し遠い気もするが、新宿渋谷にアクセスはよい。
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施設・設備普通古い設備もあり、実験機器など古いものがあった。しかし近年耐震工事で講義棟などが非常にきれいなものに建てなおされたため、今後他の棟の設備なども新しくきれいなものになっていくと思う。
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友人・恋愛普通学生がとにかく多いので、色んな人がいる。色んな人間関係が築けると思う。学科内カップルやサークル内カップルもいた。孤立してしまうと大変かも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農芸化学についての基礎から応用までを学ぶことができた
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生化学、栄養学に関する研究をラット・マウスや細胞をもちいて行う
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先他の国立大学院
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就職先・進学先を選んだ理由自分の興味ある研究がしてみたいと思ったから
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志望動機食品や農芸化学について幅広く学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師育英センター
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どのような入試対策をしていたか過去問を解く、わからないところを塾で解決する
投稿者ID:67325 -
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在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価良い他大学と違い特徴的な学問や研究内容が多いことや、人気の文化祭等、一年を通して飽きのない生活を送ることができます。
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講義・授業良い現在、世間でも注目されている「食・健康」についての分野の講義が多く、非常に興味をそそられます。選択肢が多いので少し迷うかもしれないです。
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研究室・ゼミ良い1年生からゼミや研究室に参加できる制度もあり、入学当初から高いレベルで勉強できたり、教授との繋がりを作ることができます。
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就職・進学良い様々な大手企業への就職実績があります。先生だけでなく、就職課の方々も親身に相談にのっていただきました。特に食品分野での繋がりや情報がたくさんあります。
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アクセス・立地良い駅から15分くらいかかるのですが、道中の商店街などには美味しそうな外食店もあり、苦に思わず楽しいです。
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施設・設備良い伝統のある校舎と最新の設備の両方を兼ね揃えています。大学の名前の通り、自然や緑も多く、生協も綺麗です。学食も2つあり、美味しいです。
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友人・恋愛良いサークルや部活、研究室にもたくさんの人と繋がる機会が多いです。個性的な人もいて、飽きません。1年を通して交流のチャンスはたくさんあります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本と世界の食生活の問題と食育の課題について
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所属研究室・ゼミ名国際農業研究室
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所属研究室・ゼミの概要日本と世界の食を絡めた政策、農業、貿易について
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学科の男女比5 : 5
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志望動機体験農業などで、食について一番実践的に学べるから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師四谷予備校
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どのような入試対策をしていたかとにかく過去問を多くとき、何度も反復で覚えた
投稿者ID:64481 -
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在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通食料から医療まで幅広い分野を扱うのでまだ将来を決めてない人にいいと思う。生物よりも化学が重要になってくる。
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講義・授業普通前期は座学、後期は実験という時間割になっている。授業の選択は必修が多くてあまり選ぶことが出来ない。実験は生化学から有機化学、微生物など様々な実験を約1か月毎にやっていく。
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研究室・ゼミ普通最先端の器具を多く扱っている。研究室は3年生から配属される。成績が関わるので入りたい研究室がある場合は良い成績をとっていった方がいい。
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就職・進学普通就職が若干多い。大手企業の就職実績があり、企業に対してのネームバリューが強い。進学は残る人もいるが、東大などの他大学に進学する院生もいる。
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アクセス・立地普通駅から歩いて約20分かかる。商店街を突っ切って住宅街の中を歩く。商店街に食べ物やが多く特にラーメン屋が多い。バス停もある。
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施設・設備良い校舎はきれいな建物半分、古いものが半分とある。今年から新しく図書館が出来、様々な専門書を見れるようになった。学食は美味しく安いので好評。
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友人・恋愛普通まじめな人が多い。授業は必修が多いため他学科の講義で交流できる場は少ないが、サークル等に入ると他学科の学生と友達になれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容DNAや脂質、糖質などの生物に関わるものを詳しく学ぶ。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機微生物の研究をしたかったから。他学科に醸造学科があるがそこだとやっている範囲が狭く、将来がまだあやふやだったので広く学べるこの学科にした。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師通っていない
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、基本は化学、生物、英語のワーク等を繰り返し勉強した。基礎的なことを特にやっていった。
投稿者ID:62785 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価悪い就職支援課や総務課等、生徒を支援する立場の人間が親切でない。その為困ったときに自分でどうにかするしかなく困っている友人や生徒を良く見た。
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講義・授業普通浅すぎず広すぎず、そこそこな内容の授業である。大まかな内容は理解できるが、しっかりと学ぶためにはその教授の研究室に所属しても難しく、反対に学問としてのある程度の知識はある程度広く学べる
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研究室・ゼミ普通教授にかなり左右されることがかなりの問題点。生徒同士の人間関係でのトラブルは少ないが、教授や講師と馬が合わないと卒業できないこともあり、そのまま退学する羽目になる可能性もある
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就職・進学普通上記にも書いたように就職支援が余りよくなく、教授も就職活動を積極的にすることにいい顔をしない。卒業論文と就職活動どちらかに絞らなくてはならず、おのずと卒業論文に重きを置かなければならなくなるため就職活動は後回しにせざるを得ない
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アクセス・立地悪い最寄り駅から遠い。立地が丘の上で歩いていくにも大変。バスも出ているが市営バスのためお金がかかりあまり便利とはいえない
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施設・設備良いさまざまな設備が整っておりかなりニッチな分野でもやる気次第で大抵何でもできる。飼育している動物も多種にわたるため毎日見回ってもあきない
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友人・恋愛良いさまざまな環境や進路方法で生徒が入学するため価値観がすごく広がる。情に厚い学生が多いのも特徴で卒業しても長く付き合える交友関係が結べる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物の生態や飼育方法、畜産の現状と今後の動向
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所属研究室・ゼミ名家畜生理学
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所属研究室・ゼミの概要動物の生理機能やそれに関与する遺伝子の解析
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先せいふんがいしゃ
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就職先・進学先を選んだ理由研究・開発職につきたかったから。地元に根付いた企業であったから
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志望動機将来研究したい生物種を扱っている教授がいてあこがれたから
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問題をひたすら解く。間違えた部分を分析し弱い分野を徹底的に補う
投稿者ID:62100 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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