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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
4.00
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い少人数のクラス制で集中して学ぶことができ、実験実習も多く深く知識を得ることができた。管理栄養士国家試験に向けた対策も手厚すぎず、薄すぎずちょうどよく、国家資格も無事取得できた。
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講義・授業良いバックグラウンドが幅広い個性的な教授が多く、どの授業も面白かった。試験やレポートは大変だが、東京まで出て高い学費を払った甲斐はあったと思う。
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研究室・ゼミ良い大学3年生から研究室活動が始まり、学生生活だけでなく社会に出てから必要なスキルも身につけられ、濃い時間が過ごせた。
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就職・進学良い就職サポートのスタッフとうまが合わず、上手く活用ができなかった。活用している学生は上手くいっていたと思う。
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アクセス・立地良い世田谷区にあり、少々物価と家賃は高いが、自然豊かで都内へのアクセスも良い。下北沢から渋谷乗り換えや新宿に出るのも便利で、バス、電車ともに不便はなかった。
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施設・設備良い研究設備はもちろんのこと、学食やトレーニングセンターなどの設備も充実しており学生生活を大いに楽しめた。食品工場のような施設や農地もあり、幅広い学習ができたと思う。
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友人・恋愛良い少人数制のクラスだったため、専攻内で仲が良く、試験前や国家試験前は一緒になって勉強する環境があった。理系の勉強はハードだが、周りの方に助けてもらって国家資格もとれたと思う。
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学生生活良い学内のサークルは一通りあり、個性豊かで充分である。学外のインカレ団体とのつながりもあり、学内外の交友関係が広がった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次から国家資格取得に向けた必須科目をこなし、他の学科であまり授業がなくなる3年次までほぼフル単位で取得せねばならず、学業面はハードだが、これをきちんとこなせば無理なく国家資格がとれるシステムになっている。
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就職先・進学先管理栄養士の国家資格が生かせる食品小売メーカーに就職したが、その後老人ホームや病院などの管理栄養士職に転職した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492247 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い畜産について専門的に学ぶことができるので良いです。実際に農場に行って実習を行うことができるので、知識を学ぶだけでなく様々な経験を体感することができます。
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講義・授業良い必修科目が多くなっているため、畜産について様々なことを学ぶことができます。小テストなどを実施している講義もあるため、しっかりと定期的に復習することができます。
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研究室・ゼミ良い3年生から研究室の活動が始まります。自分の興味がある分野についてよりいっそう学ぶことができるので良いです。
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就職・進学良い就職活動をする時期になると、就職に関する様々なセミナーを開講してくれます。わかりやすく教えてくれるので良いです。
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アクセス・立地普通農学部は神奈川県の厚木市にあります。駅からは少し遠いのでバスを利用すると便利です。
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施設・設備普通実験などで使う器具はある程度揃っています。しかしもっと最先端な器具もあるとさらに良いと思います。
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友人・恋愛普通男性の割合が女性よりも多い傾向があります。女性の場合は同性の友達をつくるときに積極的に探すと良いと思います。
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学生生活普通サークルはいろいろなものがありますが、活動をあまりしていなかったり、飲みのサークルとなっている場合もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では畜産や農業についての幅広い知識を習得します。2年次になると少し専門的な内容に触れるようになります。
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:491691 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年06月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価悪い大学院まで行きました。はっきり言うと良くないです。
農大は食品企業への就職が強いし、食品会社は余程のことがなければ安心!と思われているかもしれませんが食品系の企業は基本的に他業種と比較して休みも少なく、給与水準も非常に低いです。給与水準がまともなのは大手の一部のみで、基本的には他業種の一般的な水準よりもかなり低いです。このことに気づくのは、4年生もしくは修士2年生というあまりに遅いタイミングなのです。
学問にはお金になりやすい学問と、そうでない学問があります。東京農業大学で行われている学問の多くはお金になりにくいものです。
大学を選ぶ基準はネームバリューや偏差値も判断基準の一つですが、大学の先には就職が待っています。
その大学が強い業界がどこなのか、その業界は健全なのか。将来の就職する業界を見据えた進路選択をしてください。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先技術系コンサルティング
27人中24人が「参考になった」といっています
投稿者ID:436431 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い学校生活を振り返ると、楽しい大学生活を送れたと思います。充実してる点としては、実習が充実していたことです。畜産について学びたい人にとっては専門性を高められる良い学科だと思います。
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講義・授業良い講義・授業の内容については、座学だけではなく実験や実習も多く組み込まれているので、より専門性を高めることができます。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については3年生からです。選び方は希望をとりますが、定員オーバーする場合は成績が良い順に決まります。
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就職・進学良い就職実績については、畜産関係に就く人もいますが、全く関係のない職種に就職する人もいます。就職活動のサポートについては、学内セミナーなどがあります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は、本厚木駅です。駅から大学までは徒歩30分、大学行のバスで15分ほどかかります。買い物は駅前ですることが多いです。
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施設・設備良いキャンパスについては、周囲に坂が多いです。教室については大きな教室や小さな教室など用途に分けて使い分けています。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、同じ学科の人とのつながりが多いです。サークルなどを通して他学科の人とも交流する機会があります。
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学生生活良い大学のイベントについては、大きなものとして収穫祭があります。研究室やサークルごとに展示物を作成したり物を販売したりしてとても楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次にかけては畜産の基礎を学びます。3年次からは研究室の活動が始まり、それぞれ自分の興味がある分野を専門的に学びます。4年次では卒業論文をします。
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利用した入試形式特になし
投稿者ID:410189 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り替えると、非常に充実していた。栄養学科を専攻してましたが、栄養士資格に必要なカリキュラムは必須科目となっており、履修選択する際あれこれ迷うことなく選択できたことが良かった。さらに、実習へ行く前に授業で実習練習するなど、慌てることなく授業で受けたことを緊張せず実習施設でも行うことができた。授業以外でも、部活やサークルに所属したら学科外の友人とも交流できるのでぜひはいってもらいたい。
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講義・授業良い授業については、科目の先生によってノートをとらなかったり、レジュメだけの講義もあったりするが、ポイントをおさえればテストでも高得点間違いなしなので、配布されたプリントには一度目を通しておくべき。課題は授業の復習も兼ねており、さらにじしんの知識を深めるのに役立った。専門専攻だと、あらかじめカリキュラムが組まれておりプラスアルファでなにか学びたい履修科目があれば選択できるシステム。必須科目だけでも単位はとれました。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年の春ごろにアンケートをとって、人数が多いところは分散するような感じ。自分は調理や実験をする研究室に所属。ゼミ生は今まで話したことない子と同じ研究をすることになり、最初は会話も少なく気まずい雰囲気でしたが、実験を重ねていくうちに信頼関係を結べて、最後まで論文を仕上げることができた。卒論は文字数がきまっているが、図や表を載せるとあっという間に文字数がうまったのであまり苦ではなかった。論文独特の決まり文句などは、先輩方の論文を参考にするとよい。
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就職・進学良い校内で集団説明会が設けられ、わざわざ会場まで行かなくてもよい環境だった。就活に必要なメイクのしかたや面接練習など、学校でやってくれたので非常に役立った。進学する人は勉強が大変そうで、就職も進学もなまはんかな気持ちではできないと思った。
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アクセス・立地普通最寄り駅は経堂か千歳船橋。新宿から来る人は経堂。小田原方面から来る人は千歳船橋が便利。どちらの駅からも同じくらいの距離。学校の周りは閑静な住宅街なので、登下校はなるべく静かにと心がけていた。飲み会や遊びは下北沢が多く、同じキャンパスにいた人を見かけたりした。経堂にも商店街があり、そこのお店でも楽しめた。
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施設・設備良いキャンパスが都心にあるとは思えないくらい広く、教室も明るい。窓はほとんどガラスで、開放的であった。実験するのに必要な器材も充分揃っており、調理場や給食施設もあったり加工場も広い。課題をする場所は図書館やカフェテリア、空き教室で行ったりした。サークルや部活に入ってると部室などでもできる。
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友人・恋愛良い学科では、座る席が近い人から仲良くなった。学科外では部活を通して仲良くなった。恋愛に関しては、そこでの交流でお互いに気持ちが通ったら。やはり、友人を通して知り合ったり部活で出会うことが多いので、積極的に行くべき。
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学生生活良い部活動は美術部に入部。これまで経験はしてこなかったが、あたたかく歓迎してくれた。画材の使い方や絵の描き方も先輩や同期に教えてもらいながら楽しく活動できた。主なイベントは収穫祭での展示。教室を借り、自分たちでレイアウト、設営をした。学外の活動は、他校美術部との合同展示会なども行った。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎的な高校での復習のような感じが前期。後期からはさらに専門的になる。3年からは実習がはじまりさらにバタバタしてくる。さらにゼミもあるので部活に顔を出せない日が続く。4年は就活で、メンタルもやられるが、たまに部活に行くと癒された。
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利用した入試形式飲食系の会社で営業
投稿者ID:410941 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価普通植物や動物に興味があって入学するためか、基本的におおらかな人柄の学生が多いと感じました。
学業においては、そこそこ真面目にやっていればおいていかれることはまずない学科だと思います。
1、2年生までは全体で共通の実習があり、動物、植物のことを広く浅く学ぶイメージです。
3年生からは研究室に所属し専門的に知識を付けていきます。
研究室の割り振りは希望が出せますが、人気の研究室だと、それまでの成績とレポートの提出で決定しますので最初の方は頑張った方がいいかも…(私の頃はこのような形式で決まっていましたが、今は変わっているかもしれません!)
ただ、まだ世の中で確立され切ってない分野のため、将来性はあまり広くなく就職活動に苦労する学生がちらほらいるイメージなので、大手企業に関心があるならば何かしら自分で努力して資格や経験を積む必要があると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先私も含めて福祉系に就職する学生が多いです。
女子学生は介護、アパレル
男子学生は公務員が多い気がします。
投稿者ID:345847 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部自然資源経営学科の評価-
総合評価普通全体的に地域経済に根ざした履修科目となっており、体験を通して社会力を身につけることができる学科である。
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講義・授業悪い先生によって指導方針がばらばらでやりづらい。
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研究室・ゼミ普通ゼミは2年時から選択になり、自分の興味のある分野で学ぶことができる。
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就職・進学普通サポートに関しては、対策の講義などがあり、充実している。
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アクセス・立地普通キャンパスは、市内でも高台で外れの方にあり、今にも動物が出てきそうなドキドキの環境だった。
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施設・設備良い学校施設は、比較的新しく特に図書館がかなり充実していて、ちょっとした時間に勉強したい時など、非常に役に立つ。しかし、冷暖房機能があまり良くなく、自分の着るものなどで調節するしかない。学食は、混み合う日は座る場所がないくらい混雑する。
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学生生活普通イベントは、なんといっても秋に開催される収穫祭が一番大きい行事で、地域の方々も多数訪れるものになっている。また野球部や、スキー部など全国大会で活躍している部もある。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先地方公務員/市町村職員
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:330328 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価-
総合評価良い生物学を学びたい人、将来農業をやりたい人、なんでもありです。
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講義・授業普通可もなく不可もなく。普通の大学だと思います。そこそこ面白い先生もいます。
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研究室・ゼミ良い研究室にいるも普通。生物学の歴史から、最先端の研究まで色々な研究室あり。
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就職・進学普通これまたそこそこのところにみんな就職。はっきり言って、偏差値の高い大学ではないので、上は狙えませんませんw
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アクセス・立地普通アクセスは良いです。一応東京なので、都会で暮らしたい人には良いと思います。
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施設・設備悪いあまり施設は綺麗ではありません。でも生活するにはとくに問題ありません。
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友人・恋愛普通普通の大学生活を送れると思います。とくに天才的な奇抜な人がいるわけでもなく、かといってダメダメなひとがいるわけでもなく。
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学生生活良いトータルでは良い方なのではないでしょうか。都会暮らしの普通の大学生活です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容バイオ研究室です。生物学的燃料など。上手くいけば、小さな学会程度ならば発表もさせてくれます。
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就職先・進学先今のところ未定です。
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就職先・進学先を選んだ理由紆余曲折して、全く関係のない分野に就職しました。IT関連の職種です。
投稿者ID:288182 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い化学・生物の分野について、満遍なく学びたい方にはおすすめの学科です。微生物・植物・食品・生体と、学ぶ内容の幅が広く、今後進みたい分野は決まっていないけど、化学と生物の分野で活躍したい…と思う方には非常にいいです。また、部活やサークルも多く、様々な学部の人と交流することができます。
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講義・授業良い微生物・植物・食品・生体の分野を基本として、様々な授業を行います。そのため、全分野の基礎を身につけることができる反面、必須科目はやや多めです。選択肢が広い反面、自分自身がどの分野に進んでいくかをしっかり考えなくてはなりませんが、どの分野も必ず担当教員による授業・実験があるので、好きなものは何か、今後何をより深く学んでいくかを考えていくことができると思います。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの研究室によってかなり異なりますが、教授の行っている研究の一部分について、実験や解析を行う方が非常に多かったです。教授の行っている分野なので、実験の結果ややり方、考察についてしっかりと議論することができるます。選択した研究によっては、定期的に実験を行う必要がでてきますが、自分のスケジュールと実験スケジュールを組み合わせ、調整をすることができるので、スケジュール管理の勉強にもなります。
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就職・進学普通食品や医薬品・農業関係の仕事など、やはり化学・生物を生かした分野の企業へ進学する人も多いです。就職相談室・校内選考もあるため、手厚いサポートは用意されている一方、サポートを受ける場合は自分から手を挙げていく必要はあります。進学については、一定以上の成績がない限り、ほぼ全員が大学院への試験を受けます。内容は大学で学んできたことが中心にはなりますが、範囲は非常に広いので、しっかり勉強する必要があります。(点数が足りなければ、容赦なく落とされます。)
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アクセス・立地普通どの駅からも少し距離があり、15分程度歩く必要があります。(多くの人は経堂駅から徒歩で通っています。)経堂駅周辺には、いくつか商店街があり、食事をしたり、カラオケに行ったりすることもできるので、大学帰りに友達と遊ぶこともできます。
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施設・設備良い図書館と授業棟が新しくなり、2つの館を連絡通路で行き来できるなど、非常に使い勝手がよくなりました。特に、図書館の自習スペースが増えたので、試験前に利用しやすくなっています。研究設備についても、必要なものは一通りそろっているので、実験を行うのには苦労しません。また、予算の範囲であれば、大学内部では分析できないことでも、外部に委託することができるので、研究はしやすいです。
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友人・恋愛良い総合大学のため、自分の学部・学科以外の方と交流するチャンスはあります。部活・サークルに所属すると、特に交流の幅が広がります。実験では自分たちで調べてレポートを書くことが多いので、班員や友人と一緒に考え、意見しあう場が多いのも特徴です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は3年次以降、どの研究室に行っても大丈夫なように一般教養を中心に授業を行い、それらの知識が必要な基礎的な実験を行って、知識を定着・実験道具の使い方などを学んでいきます。3年次から研究室に所属し、所属した研究室によって最終的な卒論での分野が変わっていきます。私の場合は、植物の遺伝子に関する研究を行っている教授のもとで、遺伝子の発現パターン(遺伝子がどのタイミングで多く現れるか…など)を研究していました。
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所属研究室・ゼミ名植物生産科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要重金属による汚染や土壌中に含まれる養分の欠乏による植物の成長についての研究が中心で、自分たちの実験はほんの一部ではありながらも、不毛な土地でも農作物を生育させるにはどうしたらいいかを考えていくことができる研究室でした。教授は根っからの研究者ですが、非常に優しい方です。一方、研究を全く行わない、非常に危険なことをする(重金属などは有害でもあるので真面目に行わなければ危険なケールもある)場合は、怒られます。(社会人としてのマナーとしても問題となるので、教育として叱られます。)
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先ウェブ業界/企画部門
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就職先・進学先を選んだ理由人柄にひかれて…という部分が大きいです。自分自身は、化学・生物は好きだけど、その分野でお金を稼ぎたいと思わなかったので、全く別の分野で自分を試したいと思い、今の会社を選んでいます。
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志望動機もともと、化学・生物の分野に興味があったのですが、分野が絞れず、広く学べる大学(学科)を希望していました。たまたまこの大学を知ったときに、授業や研究の内容が広く、非常に魅力的に感じました。同じような研究が明治大学などでもできるようでしたが、オープンキャンパスに訪れた時の大学(学生)の素朴な雰囲気を気に入り、こちらに進学しました。
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利用した入試形式その他
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利用した予備校・家庭教師河合塾で、化学・生物・数学・英語の4科目について受講していました。
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どのような入試対策をしていたか生物は独特の問題がでると聞いていたので、化学受験を行うことを決めていました。化学は基礎からの応用が多いので、対策が立てやすいです。(しかし、生物は進学後に必ず使うので、勉強しておくことをおすすめします)また、英語も基礎から固めていくことで勉強していました。
投稿者ID:182200 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い基礎研究というよりは応用を前提として食品や植物、微生物に関して興味がある人にはぴったりの学科だと思います。6つの研究室はそれぞれ分野が異なり、学科としてカバーしてる範囲が幅広いので色んなことに興味を持っている人におすすめです。個性的な先生方がとても魅力的です。また23区内にキャンパスがあるのも魅力の1つですが、駅から遠いのが難点です。
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講義・授業良い様々な分野の先生方が集まっているので、幅広い知識を身につけることが出来ます。先生方はとても親切で、わからないことは質問すればわかりやすく説明してくれます。また講義棟が数年前に新しくなったので、とても明るく空調も効いていて快適に講義を受けることが出来ます。
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研究室・ゼミ良い私の研究室は、実験等の予定は自分で考えて自主的に進めるタイプの方針だったのでアルバイトや普段の生活との両立において困ったことはありませんでした。1つの研究室の人数がとても多く賑やかで楽しいですが、生徒の人数当たりの教員の数はとても少ない方だと思います。
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就職・進学普通私は利用したことがありませんが、大学にキャリアセンターがありエントリーシートの添削や面接練習などもしてくれます。大学の歴史が長く社会で活躍する先輩方がたくさんいらっしゃるので、一部の企業ではネームバリューを強く感じることもありました。
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アクセス・立地良い理系のキャンパスで23区内にあるのは魅力的だと思いますが、駅から少々遠いです。しかし学校の目の前に小田急バスのバス停があるので、天候がとても悪い時はバスを使うと便利です。
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施設・設備良い講義棟は数年前に新しくなったのでとても綺麗で快適ですが、研究室棟は学内でも比較的古いです。しかし研究に必要な設備などはしっかり整っているので、その点は心配ないと思います。
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友人・恋愛良い賑やかな人もいればとにかく勉強が好きというタイプの人など様々な人がいます。様々な友達が出来て楽しいです。入学後すぐにオリエンテーションがあるので、友達作りには困らないと思います。また男女比も半々くらいなので、彼氏彼女作りにも困らないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次2年次は生物や化学の根本となる知識を細かく学びましたが、座学だけではなく学生実験で技術も学びました。3年次からは研究室に配属され、研究室で必要な基礎的な知識を多く学びました。4年次は授業はほとんどなく、研究室での卒業研究が中心でした。
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所属研究室・ゼミ名微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要乳酸菌を主に取り扱っている研究室です。分離から応用まで幅広く取り扱っているいます。生徒の人数に対して先生方がかなり少ないので、主に先輩とのコミュニケーションで卒業研究を進めていきました。人数が多いのでとても楽しい雰囲気の研究室です。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先同大学の大学院に進学
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就職先・進学先を選んだ理由将来メーカーの研究職に就きたいと考えていたので進学しました。
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志望動機生物と化学が好きだったので、その2つが活かせる学科に入りたいと考えていました。また、生物応用化学科の基礎研究よりも応用研究に重点を置いている点が非常に魅力的に感じたため、受験を決意しました。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師予備校で数学と英語を受講していました。
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どのような入試対策をしていたか農大の数学の問題は私には相性が悪かったので、なんとかセンター利用入試で合格しようと思い、センター対策をたくさんしていました。
投稿者ID:179770 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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