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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価普通研究室がウリとは言っているが言葉の通り所属した研究室次第という面は強い。何も出来ず卒業していく学生も。
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講義・授業普通大きな大学であるのでいろいろな人とのつながりが出来ることは良い点であると思う。幅広く学びたいという人には良いかもしれない。
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研究室・ゼミ普通所属した研究室による部分が大きすぎる。面倒見が良ければ、学生を労働力としか見ていない研究室もある。見極めが大切。
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就職・進学悪い率直に言ってコネはない。自分で勝ち取るしかない就職である。バイサイは唯一はいばいようしにあるようだが…
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アクセス・立地普通世田谷の一等地は言うことなしであるが、いかんせん駅からが遠すぎる。はじめ慣れるまでは登下校で疲れるだろう。
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施設・設備悪い新しい施設も作ってはいるが古い大学なのでそれなりに老朽化も進んでいるところもある。これからに期待である。
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友人・恋愛普通サークル次第な面はある。大きな大学なので学生団体の数は多い。回ってみて自分にあった団体を見つけることが重要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物分子遺伝学に関わること。必要に応じて無機化学、有機化学知識も。基本的に授業を聞いていればなんとかなる
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所属研究室・ゼミ名植物遺伝子工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物のストレス耐性を分子科学的アプローチで解析する。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物が得意でさらに深く学んでいきたいと思い。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師自宅学習
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どのような入試対策をしていたかひたすら基礎を徹底。直前は過去問を繰り返す
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127224 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い動物や植物に興味がある人にとってはいい大学だと思います。校風も自由な感じでのんびりと落ちついや大学生活を送ることができます。
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講義・授業良い農業や畜産業などの生物学的な内容の専門的な授業を一年生の頃から受けることができますが、それらの授業内容に全く興味がない人にとってはつまらなく退屈な時間となってしまうかもしれません。
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研究室・ゼミ良いどの研究室に入っても最先端の研究ができるが、入る研究室によって研究できる内容にかなり大きな違いがあるのでその点に注意!
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就職・進学良い様々な企業への就職実績がありますが、その中でも農業関係と食品関係の企業に就職する人の割合が多いです。
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アクセス・立地悪い最寄りの駅から大学までの距離は遠く、徒歩だと30分以上かかってしまいます。駅から学校へ向かうのであればバスをおすすめします。
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施設・設備普通必要な施設はあらかたあると思います。しかし学生食堂が敷地内に1つしかなくいつも混雑している点が少し残念です。味はとてもおいしいです。
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友人・恋愛普通基本的にが温厚で優しいで性格の人が多いです。そのためサークルやゼミなどで多くの友人に恵まれました。学科内カップルの数は多くもすく少なくもなく普通です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学について基礎知識から専門的な知識まで幅広く学ぶことができます
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所属研究室・ゼミ名家畜育種学研究室
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所属研究室・ゼミの概要動物のDNA構造の解析や品種改良について研究できます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機動物について学びたいと思い、畜産学科という名前に惹かれたため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、間違えたところを参考書などでしっかりと確認する
投稿者ID:128079 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い良い点としては研究室によって変わってくると思う。研究室により面倒見が良かったり放任だったりする。自分がどちらを選択したいのかよく考えて選ぶことが大切。
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講義・授業普通中には聞いていてタメになったという授業ももちろんある。しかし毎回の講義に20分以上遅れてきたり学生を舐めているとしか思えない教授もいる。
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研究室・ゼミ普通自分の研究室は非常に面倒見がよく3年生の段階で卒論に向けて動き出す。就活との兼ね合いは厳しいが良いところだと思う。研究室によっては未だに卒論のテーマすら決まっていない。
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就職・進学普通見ていて評価がいい加減だと思うことは多々ある。頭の固い教授も多いためだろうか。過去問の確保は最重要である。
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アクセス・立地良い世田谷の一等地はありがたい。しかし駅から20分ほど歩くため慣れるまでは厳しいかも。4年目にもなると気にならなくなる。
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施設・設備良い新しい施設も出来てきてはいるが歴史のある大学なのでそれなり古い建物もある。これからまだ改築されていくだろう。
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友人・恋愛良いサークル次第だと思う。規模が大きいためそれなりに団体の数も多い。たくさん回って自分にあった場所を見つけて友人を作る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物遺伝学が中心。必要に応じて化学的な知識もあるが授業を聞いていれば対応出来る範囲。しかし座学は基本退屈。
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所属研究室・ゼミ名植物遺伝子工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物の環境ストレス応答を分子科学的アプローチで解析する。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先就職したい。
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就職先・進学先を選んだ理由まだ決まっていないので早く決めたいところ
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志望動機生物に関することを学びたい、元々生物が好きであった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師自力で。
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どのような入試対策をしていたか苦手分野を作らないように満遍なく。得意科目はひたすら伸ばした。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120284 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い将来畜産や農業関係の仕事に就きたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。しかし動物にも植物にも興味がない人にとっては大変だと思います。
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講義・授業良い家畜や畜産物、農作物についてはかなり詳しいことまで学べるが、専門的な内容の授業も多く、それらのことに興味のない人にとってはつまらない授業だと感じてしまうかもしれません。
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研究室・ゼミ良いゼミごとでできる実験や研究できる内容に大きな差が存在し希望のゼミに入れなかった場合はやる気をなくしてしまう人もいるそうです。
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就職・進学良い主に農業関係や食品企業などへの就職実績があります。しかし結局のところ個人やる気次第で大学名だけで採用してくれる企業は極まれです。
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アクセス・立地悪い最寄りの駅からバスが出ていますが朝以外は本数があまり多くはなく、徒歩だと30分近くかかります。電車通学の生徒には少し不便な立地だと思います。
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施設・設備普通これといった特徴的な施設はありませんが、校舎内は清掃が行き届いており綺麗です。学食も美味しく評判がいいのですが学校内に1つしかなくいつも混雑しているのが残念です。
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友人・恋愛普通性格が優しい人が多く在籍しており、友人関係は充実している人が多いです。恋愛については人それぞれです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家畜や畜産物に関することを基礎から学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名家畜育種学研究室
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所属研究室・ゼミの概要牛、ヤギ、豚などのDNAの塩基配列の解析などの実験を行えます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機動物について興味があったので、畜産学科の家畜動物についての勉強ができるという点が魅力だった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか大学入試の過去問を解き、入試の傾向と出題範囲を把握し類似問題を多くこなす。
投稿者ID:115639 -
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卒業生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良いどこにいても農大卒の人がいるのでそれなりに評価はあるようだ。ただ、OBの人が多いのでちょっと面倒な時もあるが、それなりに役に立つとは思う。
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講義・授業良いそれなりの農学界のなかでは有名な先生方がいるのでとてもいいと思う。レベルもさほど高くないので遅れたりすることはほとんどないと思う。
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研究室・ゼミ良い程よいレベルであると思う。一生懸命やりたい人はそういった研究室に行けばいいし、そんなにな人はそういった研究室もあるので選択肢が広い。
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就職・進学良い就職率はそこそこだと思う。ただ業界からの引き合いは強いと思うが、その手でない業界へはよほど努力しないと大変だと思う。
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アクセス・立地普通キャンパス自体は駅から遠い。ただし他の立地については小田急線を使えば新宿へは行きやすいのでその点は非常にいいと思う。
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施設・設備普通研究室関係の設備(圃場)などは非常にいいと思う。ただ少し少ない気もするがそれでもいい方だと思う。学食はまずくはないがうまくもなく高い。
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友人・恋愛普通お友達は作れると思う。若干オタクっぽい人が多いのでそういう人はいいと思う(じぶんはよかった)。恋愛は(ry
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名植物病理
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学科の男女比7 : 3
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志望動機植物について学びたいと思い、農学科という点が魅力だったため。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111870 -
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卒業生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い大学生活においてやりたいことが決まっていなくても入ればおのずとやりたいことが見つかる大学。入試方式が多様化しており様々な入学境遇の人間が入り乱れ、幅広い価値観が生まれる。
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講義・授業普通授業に参加する生徒のレベルがあまり高くなく、まじめに学びたい生徒にとっては邪魔になることもある。教授、講師のレベルも幅が広く、はずれの授業を引いてしまうと90分聞くに堪えない授業を受ける羽目になるため授業選びは大変大事である。
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研究室・ゼミ普通設備、教授・講師レベルすべてにおいてまちまちで、失敗すると就職活動、残りの学生生活も左右される。生徒は何処も同じようなバランスでともに助け合っている。
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就職・進学普通所属した研究室による。十分な時間が取れる研究室であれば、一流企業と呼ばれる企業に入ることも可能であるが、実験で缶詰を強要される研究室であると、就職活動のスタートに乗り遅れて年明けまでまともに活動できないということもある。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から徒歩で30分近く掛かる。バスも通っているが本数も少なくどの時間でも満員である。無駄に施設は広く、何処に行くにしても坂を通らなくてはいけない。
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施設・設備普通設備は充実しており、新しい学生会館も現在建設中である。実験施設も内容は充実しているため、偏差値の割りに高度な実験内容が出来ると思う。
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友人・恋愛普通己自身の心持でどうともなる。地方出身者が多く様々な価値観を持つ人が多いため気の合う人間は必ず見つかる。基本的に動物が好きな人間の集まりのため優しい人間は多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家畜について基礎知識全般を学べることが出来る。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機馬について学びたいと思い、研究供仕動物の中に該当の種類がいたため。
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利用した入試形式センター利用入試
投稿者ID:110990 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価良い実験の授業や必修が多く特に2年生のころは大変かもしれませんが、しっかり身につければスキルを上げることができます。先生方もよく面倒をみてくださるので安心です。
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講義・授業普通化学が基礎から応用まで学べ、食品や香りに特化した授業があり専門的に学びたい人には良いと思います。ただ4学科しかないので他学科聴講があまり選べないです。
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アクセス・立地普通バスまたは車・バイク通学する生徒がほとんどです。便利と言える場所ではないので車持ちの学生が多いです。本州からこちらに引っ越してきてる学生がほとんどなので学校まで車やバスで10?20分の範囲に住んでいます。
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施設・設備良い加工センターがあったり、実験機械が充実しています。製造したり分析をしたり実験をしやすい環境であると思います。
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友人・恋愛良い全国から学生が集まってきているのでいろんな人に出会えると思います。ほとんど学生が一人暮らしで同じ環境の友達が多いので悩みも共有できます。友達は作りやすいと思います。商業施設などはあまり近くにはありませんが、自然の中で遊ぶ楽しさを知ることができたり、アルバイトは農家や漁業など貴重な経験ができると思います。
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部活・サークル悪い全校生徒数がそこまで多くないのでサークル数はあまりありませんが北海道ならではサークルや部活もあるのでしっかり活動すれば充実すると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎から応用、食品・香の専門分野まで学べます。
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所属研究室・ゼミ名食の化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品についての実験または加工・製造開発をしています。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機食に興味がありまた、香りの勉強もできるので興味があった。
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたか面接対策・小論文対策を塾や学校でしました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81728 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い生物、化学を通して、暮らし(主に食品、医薬品や農業)に興味がある人が多く、将来食品メーカーや研究所に就職を考えている人が多い学科です。また、他の学科より大学院に進学する人が多いことが特徴でもあります。必修は出席を取る授業が少なく、テストさえ出来れば単位がもらえてしまう授業が多いので、自分次第で大学生活が充実するかしないのか決まります。ためになる授業ばかりなので全部出るべきだったと感じております。世間で言われる大学生らしいはっちゃけている人はあまりいないですが、けっこう学科全体で仲良く、優しい人が多いので友達がたくさんできます。就活においては、有名な食品、医薬品メーカーに就職する人が大多数ですが、一部、大手銀行や鉄道系、行政へ就職する人もいます。
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講義・授業良いおおまかに生物、化学と言いましても様々な分野があり、その細かな分野に特化した先生が授業を行ってくれます。○○学会の理事長や代表を務める先生も多いです。そのため、授業はただ授業を淡々と進めるというよりは、ある食品にまつわる裏話や、先生の経験談を交えた授業でおもしろいです。必修の授業が多く、大学生は自分で授業日程決められるんだよね!という緩い感じはあまりないです。しかし、他学科、他学部の授業も取らないと卒業できないので空いている時間に面白そうな授業を取ります。また学生実験も充実しており、3年生次に配属される研究室選びの参考になる授業です。
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アクセス・立地良い23区内で、新宿から15分のところに最寄駅があります。また学校の目の前から渋谷行のバスが出ておりとても便利です。最寄駅からは徒歩15分と少し遠いです。そのため駅から自転車を使う人も多いです。学校がビルという事が多い都心部にある学校とは違い広いです。農大らしく緑が多いのも特徴です。ほとんどの学科がこのキャンパスにあるので、全ての設備が整っています。
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施設・設備良い最近新しい建物が増え、綺麗!と驚かれるほどです。基本的に授業を行う建物はガラス張りで遠くの風景まで見れるとてもきれいな建物です。また、この建物とついこの間完成した図書館や本部が入った建物は現代風の広々としたもったいないぐらいのよい空間が存在し、トイレはウォッシュレット付きで化粧をするスペースもあり照明も綺麗で、自慢のできるところです。大学にしては体育館やグラウンドが広く、こちらも綺麗です。グラウンドは人工芝です。体育館にはシャワーも付いています。プールがないことが唯一の欠点と言えるでしょう。学食は美味しいです。また、テイクアウトのどんぶりを販売しているお店がおすすめで昼食時は長蛇の列ができます。生協も充実しており、コンビニ以上の品ぞろえです。私の学科棟は綺麗とは言えませんが、様々な実験器具がそろっており申し分ない設備です。
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友人・恋愛良いまじめで、友達思いのやさしい子が多いです。テスト前にはみんなで勉強をしたり、協力しあいます。休みの日や学校帰りには、ごはんを食べに行ったり、買い物に行きます。学校のまわりに美味しいごはん屋さんや、居酒屋が多いのでつい外食が多くなってしまうのも事実です。サークルに入っていれば、学科外の友達もたくさんできます。自分次第で友達の幅はすごく広がります。学科内カップルがけっこう多いです。違う学部の人と付き合う人もいますが。他大学の人と付き合うことは、どちらかと言えば少数派です。
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部活・サークル良い様々なサークルがあり、どこも活発で楽しそうです。いくつか掛け持ちする子も多いです。部活では、ボクシング、相撲が強いです。また駅伝関連で陸上部、チア部も有名です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物・化学の視点から、応用して未来の食・農業・医薬品にアプローチすることができます。
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所属研究室・ゼミ名微生物研究室
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所属研究室・ゼミの概要乳酸菌や酵母の応用利用を最先端の設備で研究できます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機就職実績に大手食品メーカーが多かったこと。また、生物学視点から、食品について学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか一般入試用の過去問を4年分ぐらい解きました。農大の場合センター対策、その他学校の一般対策が十分できていれば、それだけでも受かります。ただ数学はかなり難しく特徴的なので、繰り返し練習することが必要です。ただ、国語受験すれば大丈夫です。英語は理科、食品にまつわる文章なので、それらに関連する語句を覚えておくとよいです。
投稿者ID:87245 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価普通1、2年生の時は基礎的な勉強が多いが3年生になると専門的な勉強も増え楽しい。研究室はそのひとのやる気次第である。
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講義・授業普通英語や化学などの勉強は比較的簡単である。専門的な教科になると難しくなる。また他の学科の授業も楽しいものもあります
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アクセス・立地悪いアクセスは良いとは言えず、通学はバスか自家用車が基本となっています。近くに店があるわけではなくどこか店で食べようとすると車で移動する必要が有ります。また冬季は暴風雪などもあり学校への道が通行止めになるということもあります。
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施設・設備普通食堂や売店などの施設は充実しているとは言い難いですがNMRやGC、HPLCなど分析機器などは充実しており、研究をする環境としてはとても良い環境となっています。
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友人・恋愛普通近くに他の大学がないため友人や恋愛などは校内がほとんどですが同じ研究室内でのカップルなどもいるため出会いは少ないですが関係は濃いものとなっています
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部活・サークル良いしっかりした部活から、ゆるいサークルまであり。野球部やカーリング部は全国大会に出場するなど結構充実しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容香りや食品に関する基礎知識や実験技術を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名香りの化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品の香りや機能性について分析などを行い研究しています
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品業界に興味があったため入学を希望した。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか出題の問題の傾向が少し変わっているため過去問を解きました
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83690 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い三年になり気づく良さがたくさんありました。他大を落ちてきた人も結局いい学校だといえると思います。理由は以下の設問にて。悪いところは農業の大学だけあって少し地味で、ドラマのような華やかな感じではないです。
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講義・授業良い清酒学、ワイン学、熱帯昆虫学等非常に特色ある授業が多いです。また、実習や実験が多く実地で学んでいく校風です。噂ですが学校がお金も多く持っているらしく、設備も充実しています。
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アクセス・立地普通世田谷キャンパスは世田谷にあり、悪い場所ではないです。また、下北沢、新宿が近く飲み会の場所もあります。ただ、駅からは遠く、坂もあります。
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施設・設備良い上述したように設備は充実しています。何千万の機械が何個もありますし、実験は不自由しないと思います。また、授業でメインで使う講堂、図書館、体育館などは新しくとても綺麗です。また、キャンパス内に畑があったり芝の広場があったりと名前に恥じない緑の多さだと思います。
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友人・恋愛良い多分、多くの人が想像する大学生に比べると地味です。黒髪の人のほうが多いですし、ちゃらそうな人も少ないです。ただ、みんな普通に楽しんでいます。
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部活・サークル普通部活は基本的に学生生活をガッツリ部活につぎ込むことになります。比較的に部活とサークルですべてのことを網羅していると思います。ただ、サークルの作りにくさは有名で、乱立はできないようになっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物のこと、食品関連のこと、動植物のことを学びます。
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所属研究室・ゼミ名動物発生工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要発生全般について、reprogrammingについて
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学科の男女比5 : 5
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志望動機偏差値が高かった。動物に関する研究室があった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか普通に赤本をやる。国語受験がおすすめです。
投稿者ID:85329 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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