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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
4.00
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良いとにかく先生がいいです!そして皆仲が良いです。実験も多く、卒論研究も沢山あり、とても充実しています。「東京農業大学」は名が知られているため、大手の食品メーカーとのコラボも非常に多いです。そして、就職活動にも非常に有利です。なぜなら、大手の食品メーカーから、学科にオファーがくるからです。以前は、男女共学の栄養系の学校と言えば、「東京農業大学」くらいしかなかったそうです。そのため、今食品メーカーで管理職として働いている50-60代の男性社員のほとんどの方は、なんと農大出身!「東京農業大学」と聞いただけで、すぐに打ち解けられるのです。というわけで、就職率はグンと上がるのです。将来、働くことを視野に真剣に考えている人には、とてもおすすめの学校です。また、なんといっても、文化祭である「収穫祭」がとても盛り上がります!皆で食べ物を作り、試食をして和気あいあいとしています。また、大根がただで一本もらえる!非常にお得な文化祭です。ぜひ、一度足を運んでみてください!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先保育園
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388158 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い独自性のある授業や演習が充実している。この分野のプロフェッショナルになる上で必要な知識を身につけることができる。授業以外でもユニークな行事があったり、収穫祭にも力を入れているので楽しい学生生活を送ることができた。
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講義・授業良い1年次の授業から、微生物に関する専門的な内容が多かった。先生方は変わった人が多かったが、きちんと指導をしてもらえたし、授業も楽しかった。学科全体として、単位を落とす人はそこまで多くなかったと感じる。
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研究室・ゼミ良い3年次の7月に研究室に配属されたが、自分の研究が始まる前から研究室内での行事に参加できて楽しかった。研究室ごとに扱っている微生物や、研究の対象が全く違うので、入ってから後悔しないように事前に調べておくことが重要だと思った。
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就職・進学良い私は大学院に進学したので何とも言えないが、就活関係のセミナーは頻繁に行われているので、きちんとサポートしてもらえていると感じた。また、公務員志望の学生を対象に、東京アカデミーの講師による講座があった。
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アクセス・立地良い最寄駅は2つあるが、どちらからも徒歩15分以上かかるのでアクセスが良いとは言えない。しかし、どちらの駅前にも居酒屋が充実しているのがありがたかった。農大通りには色々な店があるので便利だった。
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施設・設備良い必要な設備、機器は一通り揃っており、研究に専念できる環境だと感じた。敷地が広く、建物がいくつもあるので移動は大変だったが、広場もあり、世田谷とは思えないほど学内はのどかだった。
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友人・恋愛普通個人の交友関係にもよるが、理系学生は忙しいので、一般的な大学生ほどキラキラした生活は送れない。サークルには所属していなかったのでよくわからない。
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学生生活良い収穫祭が一大イベントなので、非常に力を入れていて模擬店のクオリティーも高い。その分、サークル等の団体に所属している人は収穫祭前後は大変そうだった。アルバイトはみんな自由にやっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に基礎から教えてもらえるので、高校では生物しか履修していなかったが大丈夫だった。3年次に酒類生産学実験があり、仕込みを通して知識や技術を習得することができる。3年次までに必要な単位を全て取っておけば、4年次は卒論に集中できる。私の所属していた研究室では、卒論は学部生でも1人1テーマを与えられ、責任を持って研究を行うことが求められた。
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就職先・進学先大学院に進学したが、1年前期に中退
投稿者ID:408506 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い少人数授業で先生との距離が近い。わからない時は聞きにいける環境がある。課題や授業が多く忙しいが、ほとんどの人がバイトやサークル活動をしていた。しかし、部活をやっている人は少なかった。(両立している人もいました)クラスは男女問わず仲が良かった。実験実習グループワークが多く、いろんな人と関わる機会がある。
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講義・授業良い課題の量が多い。実験や実習のレポートが中心。教科書以外でパソコンなどを使い調べた。評価基準はテストと課題半分くらいだった。出席も回数を満たないと再履修になっていた。一夜漬けでは難しいと思う。しっかり勉強する必要がある。
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研究室・ゼミ良い先生が面倒見よく見てくれる。研究と就活も両立できた。希望の研究室に入るには3年前期までの成績でいい結果を残す必要がある。論文は先生がしっかり教えてくれる。
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就職・進学良い就活で苦戦している人はみなかった。栄養士になる人は少なく一般企業(食品系)を希望する人が多かった。中には金融系や公務員もいた。
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アクセス・立地普通場所は世田谷経堂。新宿から近く便利だが、駅から学校までが遠い。歩いて20分くらいかかる。雨の日は大変。
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施設・設備良い学校は古いが、今どんどん新しい建物に建て替えているので綺麗だと思う。実験設備は充実していてソーセージやジャムも作ることができる。
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友人・恋愛良いサークルや部活での交流が盛ん。恋愛は学内がとても多かった。(クラス内は少なかった)付き合っている人がいない人も一定数いた。
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学生生活良い部活動が充実していた。運動部が盛ん。ボクシング、相撲、陸上、剣道をはじめ、社交ダンスも強くて有名である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎的な生物や化学。あまり栄養については勉強しない。二年は実験が増えるが、授業は座学中心。三年は実験実習に加え、授業も実践的なことが増える。4年は研究室中心。
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利用した入試形式栄養士
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412884 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価良い講義や実習は充実している。学生はみんな落ち着いているイメージ。学祭は世田谷キャンパスほど盛り上がらない。アクセスが最悪。最寄り駅からバスが出ているが公営のため有料であるし、雨の日などは時刻表なんてあったものではない。
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講義・授業良い学芸員や教職課程もしっかりしている。学科ならではの魅力的な講義が多い。課題が多いがそれさえしっかりやっていれば単位は取れる。
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研究室・ゼミ良いそれぞれゼミの格差が大きい。4年次の卒論はとても苦労する。人気の偏りがすごく、希望研究室は小論文で決まる。
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就職・進学良い就職率は良いほうだと思う。サポートはスタッフの当たり外れがある。公務員も少数だがいる。進学は少ない。
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アクセス・立地悪い最寄り駅からバスが出ているが有料。雨の日は時刻表など存在しない。周辺には何もなく、坂が多いため外出する気にもなれない。最寄り駅周辺は栄えていてなんでもある。
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施設・設備普通キャンパスはきれいではない。学食、セブンイレブン、パン屋があり食事には困らない。テスト前にはコンピューター室はすぐ埋まってしまう。
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友人・恋愛良い素朴な人が多く、人間関係は良いと思う。サークルや部活は少ないが、それぞれ楽しめている。学内でカップルはよく見かける。
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学生生活普通世田谷キャンパスに比べるとサークルの数が少ない。学祭も世田谷に比べると盛り上がりに欠けるが、外部の人が多く一般者には人気のよう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動植物について幅広く学べる。1、2年次には農業実習があり専門的な知識を身に付けられ、体も動かせて良い経験になる。卒業論文は就活と並行して行うため皆苦労するが、しっかり計画をすれば問題ない。
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利用した入試形式動物専門の検査センター
投稿者ID:411792 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通学校生活を全般を振り返ると勉強は大変だったが、幅広く学ぶことができ、食品から農業研究室に配属されるとさらに専門的なことを学べて充実した学生生活を送れたと思う。
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講義・授業悪い講義中の雰囲気は大体静かで集中して行える。授業はパワーポイント、黒板と先生によって異なり大体半々。単位については他の学科よりは難しい。必修が多いのであまり履修はあまり選択できない。
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研究室・ゼミ普通3年生から配属される。選び方は成績順から希望の研究室に配属される。研究室旅行や卒業論文の発表後は飲み会があり、教授も参加する。研究室間で仲が良い
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就職・進学良い食品関連が多い。配属された研究室関連で決める方もいる。午後(6限)に就職セミナーが月に2.3回開催される。
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アクセス・立地普通駅から徒歩で15分、商店街住宅街をぬけて校舎がある。ご飯は食堂かコンビニ、商店街のラーメン屋カレー屋、クレープ屋がある。学校の近くに住んでいる人もいるが、千歳船橋など経堂駅から一駅奥の駅周辺に住んでいる人もいる
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施設・設備普通古い校舎があるが、取り壊して講義は新校舎で勉強。図書館も新しくなったので綺麗。研究室は古い。課題は図書館で行うとよい。
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友人・恋愛普通学内恋愛もあるが学外も多い。学内友人関係はサークル内、学科内と人によってさまざま。サークルに入れば他学科の人と関われるのでお勧め
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学生生活普通学科の勉強が忙しかったのであまりサークルに参加しなかった。大学のイベントは収穫祭は盛り上がり人が大勢来る。サークルに入ると収穫性に出店できるので面白いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品、微生物、土壌、植物、生化学、有機化学、無機化学、生物、細胞生物学、3年次から研究室に配属で4年生から本格的に卒業論文に取り組む
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就職先・進学先ビルメンテナンス
投稿者ID:408811 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際農業開発学科の評価-
総合評価良い途上国の農業について学ぶ学部で、他大学では聞くことのできない講義が充実していると思う。先生方も途上国で生活経験のある方がたくさんいるので、貴重な話がたくさん聞くことができる。
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講義・授業普通農業大学なだけあって、講義はピンポイントに焦点を当てた授業が多く、聞く側としても興味深いものが多い。
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研究室・ゼミ普通細かな分野に分かれているため、自分の学びたい分野について、ピンポイントで学ぶことができると思う。先生方もユーモア溢れる方ばかりで、接しやすい!
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就職・進学普通就職については、幅広い分野で活躍している人が多い。だから、色々な分野で活躍が期待できる。進路が限定的じゃない。
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アクセス・立地普通駅から少し遠い点が難点だが、駅から学校までの道のりにはたくさんの飲食店があるため、ご飯を食べる分には困らない。生活面でもスーパーやドラッグストア、病院など徒歩圏内で生活できる店舗が揃っている。
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施設・設備良い座学の講義はほぼひとつの棟でまかなえるので、雨の日にわざわざ外に出る必要がない。お弁当も構内販売してくれるのでとても便利。
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友人・恋愛普通男女比率がほぼ半々なので、恋愛できる環境は揃っていると思う。実習も多いので、新しい人と話せるチャンスも多いかなと思う。
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学生生活良いサークルも充実しているが、なんたって収穫祭があるので、学生生活はとても充実すると思う。毎年違って楽しめる!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は途上国の農業の概要的なものを学び、学年が上がっていくにつれて詳細を勉強していくようになる。必修科目はそんなに多くないので、好きな講義を選択できるのは楽しかった。
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就職先・進学先農業の担い手支援する仕事
投稿者ID:408671 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際農業開発学科の評価-
総合評価良い世田谷キャンパスは講義棟が綺麗だし、授業も農業に特化している大学だけあって、面白いものばかり。他学科の授業を受けることもできるので、総合大学よりも授業にのめり込める!
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講義・授業良い農業に特化している大学だけあって、授業はピンポイントをついているものばかり。それゆえ好き嫌いがはっきりするけれど、選択授業も多いので、履修を組むのが楽しい。
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研究室・ゼミ良い自分が学びたい分野について、細かに研究室が分かれているので、集中的に学ぶことができる。先生もフレンドリーな人が多く、話しやすい。
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就職・進学良い就職は幅広い。大学に入学しても幅広い分野の就職先に対応できる。歴史のある大学だから、結構な頻度で卒業生がいる点はメリット。会話がはずむ。
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アクセス・立地良い駅から少し遠いのが難点。だが、学校周り、駅から学校までの道のりには多くの飲食店があるから、困らない。1人暮らしをする人にとっても、スーパーをドラッグストア、病院など生活に必要な店舗は揃っている!
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施設・設備良い講義棟と言って、座学の従業はひとつの建物で受けることができるので、雨の日も外に出る必要がない点がいい。
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友人・恋愛普通男女は約半分なので、恋愛できる環境にはある。また、実習も多いので、恋愛に発展する可能性は大いにあるんじゃないかと思う。ただ、お洒落な学生は他大学に比べると少ないので、あとは個人の好みかなと思う。
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学生生活良いなんと言っても収穫祭はとつても盛り上がる。この日のために1年をかけて準備する団体もあるので、学生生活はとても充実したものとなる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は途上国の農業の概要的なものを学ぶ。広く学んでいって、学年が上がるにつれて、だんだんピンポイントに焦点を当てた授業となってくる。
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就職先・進学先農業の担い手を支援する仕事
投稿者ID:408315 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、標準レベルではないかやる気があればなんでもできる環境があった点で個人によって充実度は大きく異なるやる気があり、学びたい人にとっては過ごしやすい一方で遊びたい人にはおすすめできない授業以外はサークル活動が活発で、サークルでも農業を行う卒業後は農家の後継ぎか、公務員が多い
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講義・授業良い講義。授業は教師によるが、選択科目は単位がとりやすく、必修科目はとりにくいおじいちゃん先生がほとんどで、偏屈な人もいる講義中は前列は真面目なひと、後列はゲームをする人も課題はほとんどないが、教職はレポートが多いようだ
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生の4月から始まり、たっぷり2年間研究ができる人気のゼミは成績と面接で振るわれ、レベルが低いほど人数が多いゼミの活動は、生育調査と文献レビューが半々程度ゼミ生同士はお互い興味がなく、一匹狼が多い卒論は教授が認めれば何でもできる
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就職・進学良い就職実績は悪くない。選ばなければ就職できるサポートも使おうと思えば、用意はある皆、一般的な就活スケジュールで活動し、スムーズに決まっているようだ就活は、できる人は内定が多く、できない人は内定がとれない。のんびりやればよいと思う進学はできる人は外部国立へ進学し、そこまで出ない人は学内に残るが、総じて少ない
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アクセス・立地悪い最寄りは本厚木。バス15分、徒歩30分山之上に学校があり、周りは田畑学校の裏側が安いらしく、住んでいる人が多い本厚木駅前が栄えているので、大体事足りる
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施設・設備悪いキャンパス、教室は底冷えするので非常に寒い研究設備は、貧相。世田谷は潤沢なので、そっちに行く人も図書館も本がない、狭い。テスト期間は席がない。世田谷はとても広いサークルも部活も外の場所をお金を出して借りている
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友人・恋愛普通友人関係は選べばよい友達もいるサークルは入っていたほうが友達ができやすくてよいのではないか学内の恋愛は多いが、面倒
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学生生活良いサークルに参加することで、座学にプラスアルファで学ぶことができた収穫祭が有名。地元の人だけでなく、地方からも来るアルバイトはほとんどの人がしている。サークルで紹介されたアルバイトをしていたそのまま就職した先輩もいた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目がほとんど。農業の基本をすべて学ぶ必修科目もすべて農業2年次から野菜系と主食系に分かれ、専門性が増す3年次から研究室に所属するので、研究が始まる4年次はほとんど授業がなく、研究を行う卒業論文は軽いもので卒業できる
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利用した入試形式化学系総合職
投稿者ID:413044 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価良い高校が農業高校だった私の場合は、日々の畑作業系、園芸系、犬のしつけ系の実習は物足りなく感じた。しかし、夏場に行われた富士農場実習での家畜系、野生動物系の実習は非常に楽しく学ぶこともたくさんあった。私が在学していたときの野生動物学という授業では、野鳥やタヌキ、海外での希少な野生動物の話を授業で聞くことができたので、野生動物や環境を学びたいならバイオセラピー学科を勧めたいと思う。バイオセラピー学科のある、厚木キャンパスは、山の上にあるので大学構内で野生のタヌキや四季に合わせて様々な野鳥を見ることができる。卒業後は、生物園の解説員、動物園の飼育員、理科系の教師になった友人がいる。それ以外は動物や植物に関係ない会社が多い。私自身は、農業高校の教員を第一志望にしていたが、現在は、食品衛生系の会社で昆虫同定師として働いている。
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講義・授業良いバイオセラピー学科は、必修授業が畜産学科、農学科より少なく、自分で選択する授業が多い。教職課程を取っていた私的には、選択科目が多いのは大変だった。授業の内容は、パソコンのパワーポイントを使用したスライドで写真を紹介しつつ、教授が説明をしていくという形式が多かった。植物介在、動物介在系の授業は、周囲の友達と話し合ってみんなの前で意見を発表していく、グループワークが多かった。1つ1つの課題は簡単だが、それぞれの授業で課題が出るので量は多かった。単位は、毎回きちんと授業に出て、試験で60点以上とれば良いので、それほど難しくない。履修の組み方は、1年の時はわかりづらくて、部活の先輩に自分で聞いてみたり、周りの友達とあっているのか確認することが多かった。
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研究室・ゼミ良い2年生の後期頃に研究室希望調査がありバイオセラピー学科は小論文の出来と成績で決まる(小論文がどれくらいかけるか、という基準は公開されていないのでわからない)希望調査の前に2週にわたって各研究室の説明会があった。私が所属していた野生動物学研究室では、毎週水曜日に朝9時~夕方まで実習や卒業論文の計画・中間発表会があった。春、夏、冬には、スタディーツアーという泊まり込みの実習がある。日中は山に登り、野生動物のフィールドサイン(足跡、爪痕、フン、食痕等)を見つけて記録を付けるという実習があった。冬のスタディーツアーでは、夜の雪山に登り、キツネの鳴き声や、シカの群れの足音、クマの糞などを見つけるという実習もありとても充実している。野生動物学研究室は3つのゼミに分かれる。ゼミ生同士は、毎週同じメンバーで実習するので仲が良く課題などは協力することが多かった。卒論は、実験設備が準備できて内容をしっかり計画できれば、自由に研究テーマを決めることが出来る。ヘビやサカナの遺伝、トカゲの発生、カエルの腸内容物、オランウータンの尿中性フェロモン等、幅広く研究している。
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就職・進学良い動物や植物関係を希望する人は多いが、実際にそのような職種に就いている生徒はそこまで多くない。私は就活をしなかったので大学側のサポートの実態はわからない。友人になかなか就職先が決まらなく、焦っていた子がいたがキャリア課の職員がずっとサポートしてくれたという話は聞いたことがある。大学院に進んだ人は、10人以下。
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アクセス・立地悪い最寄駅は本厚木駅。駅から大学の構内まで徒歩30分以上かかる。大学が見えてきても、授業が開かれる講義棟までは非常に長い坂道になる。農大行きのバスもあるが、朝は遅れてくる上に乗る人が多く信号で止まることも多いので当てにならない。最悪1限に間に合わない。大学は山の上にあるので、周辺は坂が多く田んぼしかない。(大学内にコンビニや食堂はあるが、とても混んでいる。開店時間を過ぎた場合、山を下りてコンビニを探すしかない)一人暮らしの場合、駅前か長谷に住んでいる人が多い。飲み会などは駅前の居酒屋に行くことが多い。買い物も駅前。
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施設・設備普通世田谷キャンパスに比べて厚木キャンパスは、建物も古く、パソコンなどの台数も少ない。研究設備に関しては、必要なものがそろっている。図書館は1フロアしかないのでそこまで多くの本があるわけではない。4年生の時に完成した新学生会館はとてもきれいで防音室もあるので良く利用していた。課題は大学内で終わらせる、試験勉強をするなら図書室が良い。
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友人・恋愛良い入学前の生協の新入生歓迎会に出た人はその時ランダムでグループになった子と仲良くすることが多い。部活動では他学科の友人ができるので、部活サークルに所属することをお勧めしたい。部活仲間や研究室仲間で彼氏彼女になる人は多い。
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学生生活良い部活動は、季節や行事ごとに大きなイベントがあるので、それに合わせて活動することが多い。大学4年間の中で、所属していた部活の楽しさが一番記憶に残っている。アルバイトは、教職を取っていると平日は難しく(夜まで授業があるので)土日にやっている人が多い。学外での活動には参加していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は、必修授業ばかりで、選択授業は少ない。バイオセラピー学の基礎を学ぶ。作物の育て方、畑の耕し方、樹の切り方、動植物の同定のしかた、犬や馬の扱い方は実習で学ぶ。2年生の時は、必修と選択と教職の授業が入ってくる。選択科目では、自分の興味のある授業を選んで時間割を作ることができる。教職は、法律と教育の歴史を主に学ぶ。3年生の時は、残りの必修と選択科目を取る、大部分が教職の授業になる。教職の授業は、生徒指導や農業科の授業などが増える。4年生の時は、ほとんどの人が必修、選択を取り終わっている。私は、教職の必修と、授業を受けたかった選択の科目が3年生の時にかぶっていたので、4年生の時に授業を受けていた。授業の合間を見つけて卒業論文研究をしていた。朝7時30分~夜22時まで学校にいることもあった。人によっては研究室に泊まり込みで実験などをすることもあった。
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利用した入試形式正社員ではありませんが、衛生系の専門職。
投稿者ID:410433 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い単位は簡単に取ることができ、3年から研究室に入ると自分のやりたい実験ができ、楽しかった記憶しかありません。
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講義・授業普通農業の専門的な知識が身につきます。座学が多かったイメージですが。
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研究室・ゼミ良い研究室、ゼミが大学の中で1番充実していました。内容も楽しかったし、勉強になったし、研究室の友達は今でも遊びます。
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就職・進学良い面接練習を重ねて行ってくれました。またグループでディスカッションができるようにメンバーを集めたりもしてくれたくさん練習ができました。
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アクセス・立地悪い周りに畑と田んぼばかりで遊ぶところが少ないです、でも電車つかえば都内にもアクセス可能です。
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施設・設備悪い綺麗とは言えませんが不自由はありません
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友人・恋愛良いサークル等で彼氏を作ることができました。他学科との交流を増やすのはサークルしかありません。サークルのメンバーは旅行に気軽にいったり、合宿等も定期的にあるので本当おススメです。
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学生生活良い収穫祭が1番大きなイベントで、やはり充実していました
その他アンケートの回答-
就職先・進学先医薬品卸の営業です
投稿者ID:384502 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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