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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部森林総合科学科の評価-
総合評価良い森林という切り口で総合的に学べる点では良いと思う。
大学は研究機関なので仕方ないとは思うが、林業の技術的な面に関して学ぶ事は不十分に感じた。
それでも都内に演習林があり、実習は幅広く、充実していた。 学科の先生達もアットホームなので楽しく過ごすことができた。 -
講義・授業良い講義での質問には快く答えてくれる教授がほとんど。
課題はほとんど無いが、出てもすぐに終えられる程度の量。
単位は取りやすいし、無理のない範囲で授業が組める。 -
研究室・ゼミ良い基本的には3年次に全員研究室に入ることになる。
2年に研究室の説明会があり、決定していくが、1年次から入っていても構わない。
卒論は好きなテーマを決められる研究室もある。先輩や教授のサポートがあり書きやすい。 -
就職・進学普通就職実績は悪くないように思う。学科で公務員試験対策講座がある。相談に乗ってくれるし親身である。
修士課程へ進む人も一定数いるが、倍率は高くない。 -
アクセス・立地普通駅から大学までは徒歩15分。駅前は商店街で賑わっているが、大学へ近づくにつれて住宅街となる。
最近学内にコンビニが出来たらしいので便利になるかと思う。
当時は大学までのアクセスがあまり良いとはいえなかった。 -
施設・設備良い5年前位に新しい授業棟と図書館ができ、綺麗である。
研究室自体は古いが、実験設備も一通り揃っていたので不自由はなかった。
研究施設も新しくするらしいのでより充実すると思う。 -
友人・恋愛良い学祭に非常に力を入れているので、その繋がりで友人が出来やすい。部活やサークルも多く、所属すれば他の学科の友達も出来る。
学祭の運営に携わり、部活もやっていたのでとても充実していた。 -
学生生活良い学祭は毎年のようにテレビの取材が来る程度には盛り上がり、充実している。
部活は夏合宿で旅行兼ねて他県へ行ったりしていて楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般的に言われる林業よりも、森林という切り口で幅広く学んでいく。
必修科目は3年次までにはほぼ取り終えられる。
4年次は卒業論文や就職活動に専念できる。
演習林実習があり、山に入って間伐や作業道作りに関する測量や図面作成等行う。
1年次は必修で森林に関する幅広い事を学ぶ。2年次から専門的に選択して取る授業が増えていく。
造林、野生生物、林業工学、木材化学、林産化学、経営学など。
卒業論文は研究室毎の特色が強く出る。2つに分けるとすれば大学外へ出てフィールド調査が多い研究室か、化学実験メインの研究室に分かれる。学会に力を入れている研究室も多いのでやる気さえあれば充実した研究ができる。 -
就職先・進学先林業技術職(臨時公務員)
投稿者ID:431246 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価悪い学生生活では、実験、座学含めて課題が多く、単位も取りやすいとは言えなかった。授業の内容は充実していたが、卒業論文に関しては担当している先生のキャパシティを超えている範囲があり、やりやすいとは言えなかった。
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講義・授業悪い指導に関しては、先生方が他の仕事にあたる中であまり時間を割けない部分が多かったと思う。履修は自分のやりやすいように組めるが、どうしても飛び飛びになってしまうことが多かった。
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研究室・ゼミ悪い研究室は拘束時間が長く、やる気のない学生は楽をしてもあまり罰せられない。言い換えるならば、活力的に取り組む学生が損をするシステムであったと思う。内部の雰囲気は和やかでよかった。
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就職・進学普通就職のサポートはしてくれるが、その手を借りずに自分で進めたほうが、しがらみがなくてよいと感じる。
どうしても業界との癒着のようなものが強く、後々考えるとサポートを利用しないほうが自分の人生にプラスになると思う。 -
アクセス・立地普通最寄駅からは徒歩で15分程度と少し歩く。学校の周りは閑静な住宅街である。大学の前は車の通行量が多いメイン道路だが、大学自体には緑が多くあり、自然が残されている。
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施設・設備普通最近、グラウンドが人工芝になったり、新しい図書館ができたりと様変わりしている部分が多い。一方で古い建物も残っており、研究設備が古い場合もある。教室数は多く、講義が受けやすい作りになっていると思う。
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友人・恋愛普通サークルに入っている人はほかの学部、学科の人との交友関係が圧倒的に増えると思う。学内でどのような恋愛事情があるかはわからない。ただ、研究室など密接なコミュニティ内で多いのではないかと思う。
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学生生活普通大学の学園祭では毎年大根を無料で配布しており、毎年長い列をなしている。出店でも味噌やベーコンなど、農業大学らしいものを販売しており、それは珍しいものであるのではないかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は座学が多く、無機、有機化学など基礎科目を学ぶ。また、簡単な実験操作を学ぶ実習科目もある。
3年次からは各研究室に割り振られ、先輩の下について卒業論文の手伝いを行いつつ、食品化学、生物化学などより深く踏み込んだ講義を受けることになる。 -
就職先・進学先食品業界の生産職
投稿者ID:428526 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、授業に部活に充実していた。充実している点としては、実験演習である。1年次は主に座学で基礎を学び、2年生で実験、3年生になると研究室に入りより専門的な実験、4年生で卒論執筆に向けてと段階を踏んだカリキュラムが組まれている。授業以外に関しても、サークルや部活が数多くあり、他学部学生との交流を多く持つことができた。卒業後は、農業系の他、食品系企業で活躍している人が多い。
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講義・授業良い講義・授業の内容については教科書をもとにわかりやすい授業だった。先生も熱心であり、わからない点を質問すると丁寧に答えてくれた。3年生になると研究室に入れるため、専門知識や実験スキルなどを先輩からOJTで学ぶことができた。
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研究室・ゼミ良い研究室は2年生の時、希望を聞かれる。基本的に希望通りの研究室に入れるが、希望者多数の場合は成績等により振り分けられる。私は微生物研究室に所属しており、微生物の有効利用等について学んだ。研究室は勉強だけでなく、旅行など交流を深める活動もあった。卒論については、大学院生などがサポートしてくれるため、問題なく仕上げることができた。
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就職・進学良い就職実績については食品系企業が多い。実際、私は食品系企業(飲料)に就職しており、私の会社にも東京農業大学の先輩・後輩が何人かいる。また、大学院もあるため、卒論テーマを大学院で深堀りする人もいる。
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アクセス・立地良い最寄駅は小田急線経堂駅、駅から大学までは徒歩15分程度である。その間、農大通りという商店街があり、飲食店が多く軒を連ねている。学生は小田急線沿線の駅(千歳船橋、祖師谷大蔵、喜多見など)付近に住んでいる人が多い。飲みや遊びは農大通りの店はもちろん、少し足を伸ばして下北沢、新宿、渋谷などにも行ける。
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施設・設備良いキャンパスは近年積極的に改修工事を行っており、授業のメイン会場となる1号館はきれいで授業に集中できる環境が整っている。図書館についても最近リニューアルし、蔵書も豊富である。サークルや部活に入ると、先輩から過去問をもらえるので、テストに役立つ。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、学科と研究室、またサークルや部活動など他学部との交流も多かった。学内の恋愛については、同級生はもちろん、先輩・後輩様々であった。友人や恋人を作りたければ、学科だけでなく、サークルや部活に入るのがおすすめである。
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学生生活良い私はローバークルー部に所属していた。活動内容としては、キャンプや登山、地元のボーイスカウトのこどもたちとの交流など充実していた。その他、収穫祭(学園祭)の実行委員を務めており、裏方として収穫祭の円滑な運営に尽力した。アルバイトについては、家付近の飲食店で出前のバイトをしていた。1人暮らしをしていたため、まかないを出してくれるのが大変ありがたかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎知識について学ぶ。必修科目は生物化学、基礎科学、物理化学、高分子化学など。2年次から基礎実験が始まる。生物、化学、微生物など。3年次から研究室に入れる。微生物、栄養科学、土壌など。4年次にて卒論テーマを決め、大学院生や先生の助言のもと研究を進める。
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就職先・進学先食品系企業(飲料)の総合職
投稿者ID:427981 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部動物科学科の評価-
総合評価良い5ではないのは、立地が悪いから。
丘の上になって毎朝かなりの坂を登らなくては行けないから、学校に行く気がなくなる。
その他はサークル、部活も数が多く手良い -
講義・授業良い専門教科が充実している。ただ英語を習う時間がとても少ない。3年生の後期から授業数が減り、全休が出来る。一二年の間はほぼほぼ自学科の単位を取るので精一杯。
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研究室・ゼミ普通ゼミは2年生の後期のテストが終わってから希望調査表を提出。春休み中に自分の研究室がきまる。ゼミは基本的に金曜日にある。
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就職・進学良いキャリア課があり、就活のサポートをしてくれる。一、二、三年の間は私は1度も利用しなかったが、これかは活用しようと思うり
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アクセス・立地悪い最寄り駅から歩いて20分ちょっとくらい。丘の上にあり、自転車で通うのも徒歩も大変である。バスは出ている。
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施設・設備普通講義棟はあまり広くなく、迷うことはない。図書室は全く読み物がなく、専門書ばかりであるのが残念。学生会館が新しく建てられた。
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友人・恋愛良い入学してすぐ友達もできたし、恋人もできた。一人暮らし同士はほぼ一緒に住んでいる人も周りにたくさんいる。サークルに入ることで、出会いの場が広がると思う。
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学生生活良い中学、高校とハンドボール部に所属していたので、今はハンドボールサークルに入っている。ハンドボールをやる他にも、夏と冬に合宿があったり、飲み会があったりとても楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次は必修単位を取ることに精一杯であった。テストも過去問が使えるのもあれば、全くためにならないものもある。
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就職先・進学先まだ決まってない
投稿者ID:429103 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価-
総合評価普通学生生活を振り返ると、可もなく不可もなくある何においても普通だったから。学べることは多くあり、人もたくさんいたので、毎日充実した日々を過ごせた。キャンパスがきれい
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講義・授業普通講義や授業は関心があるものが多かったが、授業自体は眠い時もあった。レポートが多くある宿題は大変だった
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研究室・ゼミ良いゼミによってないようが異なるので、自分の興味のある専門的な分野を学ぶことができ、大変勉強になったと思う。
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就職・進学普通就職活動の面接練習やエントリーシートの添削指導などもっと手厚くしてほしかった。サポートが十分とはいいがたい。
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アクセス・立地悪い駅から大学まで歩いて20分ほどで遠い。最寄り駅に近くなるような立地にしてほしい。学校の周りもお店が少ない
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施設・設備普通キャンパスへ新しくなったので比較的利用しやすかった。ただところどころ古い建物もあり、汚かったりした。
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友人・恋愛普通人が多いので、出会いはたくさんある。サークルも入ることで他学科の人と交流できるので交友関係は広がるといえる。
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学生生活普通部活動は楽しい時もあったが、拘束時間が長い時もあり、辛い時期もあった。充実はしてる方だと思う。アルバイトと両立可能
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国内、海外を問わず、農業の経営や農業開発を学んだり、生産者から消費者の立場まで幅広い工程の勉強ができる
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就職先・進学先通信会社
投稿者ID:431620 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際農業開発学科の評価-
総合評価普通専門性が高く、興味がある人にとってはとても有意義な生活になると思う。
体育会系の学生が多く、先生方は基本的に優しく、出欠やテストは甘くみてくれる事が多い。 -
講義・授業普通専門性がが高いので、授業は面白い話が多い。実技など身体を動かすことも多く、机にかじりついた勉強ではないので、ワクワク感がある。授業中の雰囲気はのんびりふんわりしていて良いと思う。
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研究室・ゼミ普通研究室は運動部はほぼ決まっている様な形でした。
卒論も学科とは関係無く、運動に関してのことでよかったりなど、無理せずのんびりとした研究室でした。
運動部ばかりの集まりなので、話も会い、研究室を通じて、他の部活の人とも仲良くなれました。 -
就職・進学良い就職サポートは特にありませんでした。自分自身ですべてやりました。
先輩がたが部活の合間に苦労して就活していたのをみていたので、自分もそうなるのだろうと、覚悟はしておりました。 -
アクセス・立地良い最寄駅は小田急線の経堂駅で、環境はとてもよかったです。駅から大学までは徒歩では多少の距離はありますが、商店街があり、飲食店が充実しているなど、大学生にとっては楽しめる環境になっていると思う。
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施設・設備良いキャンパスは広く、それぞれの学科、研究室に部屋があるため、とても充実していると思う。
研究設備も揃っており、実技などは厚木キャンパスや農場など場所があり、とても充実している。 -
友人・恋愛普通部活動での繋がりが中心だが、他の部活とも?がりがあり、友人はとても多く充実した大学生活がおくれた。学園祭やオリエンテーション、体育祭もあり、人間関係は広がりやすいと思う。
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学生生活良い部活動はとても充実していた。都学の学校とのつながりも有り、他大学の知り合いも増えた。体育祭は運動部ごとに出ることもあり、学科だけでは無く、部活やサークルの繋がりもしっかりと作られる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容4年間かけて熱帯地域の農業開発を勉強する。実技を学ぶために、沖縄にサトウキビ狩りの実習に行ったりなどもある。卒論はそれぞれの研究室によるため、私は運動部関係の卒論を書いた。
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就職先・進学先印刷会社の営業職
投稿者ID:430058 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般はとても楽しかったです。特に充実していると感じたのは学科ならではの実習や実験です。微生物を扱ったり、全国の酒蔵や味噌屋さんに行ったりする泊まり込みの実習がありました。また、授業も基礎から学べるので大丈夫です。卒業後は民間企業につき人が多く、食品系へ進む人が多い印象があります。
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講義・授業良い授業の内容はまず基礎的なことから始まります。(化学や生物など)入学してすぐに試験があり、そこで点数が低いと基礎を学ぶための授業にでなければいけません。先生方は質問によく答えてくれます。
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研究室・ゼミ良い研究室には3年生の終わりから所属します。微生物から化学、環境など醸造に関する研究室だけでなく様々な研究室があります。研究室ではみんな仲が良いです!
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就職・進学良い就職はキャリアセンターを活用するとよいと思います。私も何度も添削や面接の練習をしていただきました。また、学校にも求人がくるので大手のキャリアサイトを使うより農大生に合った企業で良いと思います。
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アクセス・立地普通アクセスは・・・駅から20分は歩くのでいい運動になります(笑)。夏や冬はちょっとつらいかも?ただ、学校の周りには飲食店やカラオケ、コンビニもあるので楽しいです!
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施設・設備良い設備は新しい建物が多いのでとても良いです!図書館棟が新しくなり大変きれいなのでテスト前によく勉強している人がいます。
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友人・恋愛良いサークルや部活動、収穫祭が活発なので、自分で積極的に参加すれば友人や恋人も増えるのではないでしょうか?
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学生生活普通サークルや部活動が活発です!また、収穫祭ではいろんな団体が出し物や模擬店をしているので積極的に参加すれば得られるものがたくさんあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は基礎的な科目を中心に学んでいきます。学年が上がるごとに発展していき、3年時は半年かけて自分たちでお酒を造る実験があります。卒論は所属した研究室によると思いますが、ある程度テーマは決まっていると思います。
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就職先・進学先食品メーカーの地域職
投稿者ID:408156 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価普通全体的にハイレベルではないが、良い教授が何人かいる。そのうちの一人に指導してもらい、外部の研究所にも行かせてもらった。要は学生に意欲があるかないかと思う。
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講義・授業良い恵まれているとは言えないが、学生に学ぶ意欲があれば道はある。一応、実学を掲げているから、意欲があれば道はある。
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研究室・ゼミ良い先生のレベルは高いが、積極的に教育してくれるかは先生による。これも結婚は学生に意欲があるかないか。ちなみに能動的に学ぶ意欲が無い人にはつまらない、と感じる研究室もある。
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就職・進学良い進学は研究室による。就職はキャリア課がけっこう手厚い。態度が良くないことがあるが、私学なので国立よりはサポートを期待できる。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。店もほぼ無い。だからこそ家畜を飼えるというのもある。また、学生は頑健であるべし、という意もあるのかな。私は共感できる。駅まで行けば飲み屋、ラーメン屋などは多い。
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施設・設備悪い畜産設備は実習農場になる。それ以外はそれなりに充実。また学生生活系も今後充足させていく方針のようなので期待していいのでは。
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友人・恋愛良いサークルや研究室でのカップルは普通にいた。特に問題は無い。世田谷キャンパスのサークルにも入れるので、出会いが欲しければ機会は多い。
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学生生活良い学祭は学生メインで行い、一大イベント。研究室でも、一般向けの内容で研究や学術発表をする。厚木と世田谷でサークルを選べるのでやりたい人には選択肢は多いかと。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一、二年次は座学メイン。非常に大切だが、あまり面白くないこともあるかもしれない。三年から研究室に入り、座学も実習も深くなり面白くなる。基本的に畜産、動物、生物学、食品に関することが多い。
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就職先・進学先鶏卵関係企業の品質管理
投稿者ID:409828 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い独自性のある授業や演習が充実している。この分野のプロフェッショナルになる上で必要な知識を身につけることができる。授業以外でもユニークな行事があったり、収穫祭にも力を入れているので楽しい学生生活を送ることができた。
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講義・授業良い1年次の授業から、微生物に関する専門的な内容が多かった。先生方は変わった人が多かったが、きちんと指導をしてもらえたし、授業も楽しかった。学科全体として、単位を落とす人はそこまで多くなかったと感じる。
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研究室・ゼミ良い3年次の7月に研究室に配属されたが、自分の研究が始まる前から研究室内での行事に参加できて楽しかった。研究室ごとに扱っている微生物や、研究の対象が全く違うので、入ってから後悔しないように事前に調べておくことが重要だと思った。
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就職・進学良い私は大学院に進学したので何とも言えないが、就活関係のセミナーは頻繁に行われているので、きちんとサポートしてもらえていると感じた。また、公務員志望の学生を対象に、東京アカデミーの講師による講座があった。
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アクセス・立地良い最寄駅は2つあるが、どちらからも徒歩15分以上かかるのでアクセスが良いとは言えない。しかし、どちらの駅前にも居酒屋が充実しているのがありがたかった。農大通りには色々な店があるので便利だった。
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施設・設備良い必要な設備、機器は一通り揃っており、研究に専念できる環境だと感じた。敷地が広く、建物がいくつもあるので移動は大変だったが、広場もあり、世田谷とは思えないほど学内はのどかだった。
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友人・恋愛普通個人の交友関係にもよるが、理系学生は忙しいので、一般的な大学生ほどキラキラした生活は送れない。サークルには所属していなかったのでよくわからない。
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学生生活良い収穫祭が一大イベントなので、非常に力を入れていて模擬店のクオリティーも高い。その分、サークル等の団体に所属している人は収穫祭前後は大変そうだった。アルバイトはみんな自由にやっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に基礎から教えてもらえるので、高校では生物しか履修していなかったが大丈夫だった。3年次に酒類生産学実験があり、仕込みを通して知識や技術を習得することができる。3年次までに必要な単位を全て取っておけば、4年次は卒論に集中できる。私の所属していた研究室では、卒論は学部生でも1人1テーマを与えられ、責任を持って研究を行うことが求められた。
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就職先・進学先大学院に進学したが、1年前期に中退
投稿者ID:408506 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価悪い人が少なく、快適に過ごせる。穏やかな校風で、過ごしやすい。真面目でない人も多く、授業で邪魔になる。遠いため、多くの人が一人暮らしをしている。食べるところが少なく、お昼時間にはコンビニやパン屋、食堂がすごく混む。
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講義・授業普通真面目でない生徒が邪魔になる。やる気のある先生とない先生の差が激しい。単位は必修は取りやすい。課題は、年によって難しさが極端に変わる。試験も同様。6限にある授業もあり、やる気がなければ続かない講座もある。
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研究室・ゼミ普通研究室は、真面目にやらなければ良い論文はかけない。きちんと論文をやりたければ、先生は考える必要がある。所属している研究室では学生同士の仲がとても良く、めんどくさいいざこざは全くない。
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就職・進学悪い院はとても行きやすく、先生のサポートもしっかりしている。就活では、先生のつて等は宛にしない方が良い。キャリアセンターに積極的に行けば、よくサポートしてもらえる。早めに準備をしておけば、何の問題もない。
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アクセス・立地悪い駅から遠く、バスは遅れることもある。立地的にはあまり良くない。食べるところも近くにないため、学校で食べるしかない。しかし、駅前まで行けば買い物も食べるところも多くある。治安が少し悪い。
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施設・設備普通人が少ないため、どの設備も基本的に混雑しない。図書館は規模が小さく、研究活動や課題のためにはとても利用しにくい。学生会館は新しくなり綺麗で活動しやすい。景色が良いのも、長所である。
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友人・恋愛普通人が少ないため、人間関係は濃くなる。人間関係は広がらせることは出来ない。サークルに入っていない人も多い。サークル内で付き合う人も多いが、あまり付き合っている人はいない。友人関係で悩むことはあまり無いが、希薄ともいえる。
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学生生活悪い大学のイベントは学生主催のため、とても盛り上がる。自分次第で、とても充実させたものになる。先生、友達によって学生生活は左右されるため、きちんと選ぶことが大切だと思う。やりたいことがあるなら、自主的に動かなければ、丁寧なサポートは受けられない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物、植物、両方の基礎について学び、その後どちらかの専門を選び、学んでいく。さらにそこから研究室を選んで、より詳しい学問、研究を行っていく。4年生では、ほとんど単位を取り終わり、卒業論文だけという形。
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就職先・進学先メーカー業界
投稿者ID:409729 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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