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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部生産環境工学科の評価-
総合評価普通学びたいことがあった研究室に入ることができず、かなり不満はあったが、学びたいわけではなかったこともそれなりに面白いと思えたので、総合的に普通と判断しました。
学科の授業に関しては、熱心な先生が多かったので話が面白いものが多かったと思います。 -
講義・授業普通授業の内容は面白いものが多かったです。先生も親身になってくれる人が多かったです。ただ、私の学科は基本的に物理が中心なので、高校で物理を習ってなかった私はかなり苦労し、単位も落としたりしました。
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研究室・ゼミ普通私は入りたかった研究室に入ることができなかったので、モチベーションがないまま残りの研究室に入りました。ですが、そこで学んだこともそれなりに面白いと思うこともあったので、この評価です。
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就職・進学普通就職の実績はかなり良いと思います。しかし、それは自分で行ったものが多く、学校側のサポートはほぼ無かったように感じます。大学内でセミナーは多く行われてましたが、私にはあまり意味が無かったです。
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アクセス・立地良い世田谷区にありますが、周辺はあまりうるさくなく、近くにはカフェや商店街もあるので、かなり良いと思います。
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施設・設備良い東京に広いグラウンドがある大学は珍しいので、部活動も充実してるような感じでした。
また、大学の図書館はかなり大きく綺麗で静かだったのでとても良い施設だと思います。 -
友人・恋愛悪い特定の友人としか話す機会がなく、喋ったことのない人ばかりでした。
もっと最初のうちに友だちを作っておけば良かったと後悔しています。
学科内で恋愛関係になってた人もいますが、私は学科内では作りませんでした。 -
学生生活悪い部活動に入っていましたが、その部活動が良くなかったのか、あまり楽しくなかったです。
でもそこで出会った恋人と結婚できたので、それだけは良かったかなと思います。
入学当初の部活動の勧誘がすごいので、入りたいわけではないところに引っ張り込まれてそのまま在籍すると、後悔しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的な物理学を学びます。基礎物理学や熱力学などです。その他にも高校で学んだことの復習をします。
2年次は少しステップアップして測量学などをします。屋外での実習なので楽しく学べます。資格も取れます。
3年次からは自分で授業を選ぶ事が増えますが、内容が応用的になります。研究室にも入り、それぞれ各自で課題をこなす事が多くなります。
4年次はほぼ卒業論文の一年です。論文課題の研究を一年を通して行い、夏に中間発表、冬に本発表をします。地道に研究をし、少しずつパワーポイントを作っていれば問題無いですが、怠けていると痛い目にあいます。 -
就職先・進学先私は実家の手伝いのため、故郷へ戻りました。
投稿者ID:426382 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い生物科目を幅広く勉強するにはそれぞれの分野の専門がいるため最適だが、本人のやる気がないとそれを活かせないため。そのうえ、農業に興味がない人も多いため、農業だけに特化したい人には不向きに思えるから
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講義・授業良いニュースで出てるような最先端な話を聞かせてもらえたりしているぐらい授業が充実ため。また、生き物であればなんでも扱ってるから。
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研究室・ゼミ良い最先端の機器や他では見られない設備も実は多く兼ね備えているから。本人のやる気次第で色々やらせてもらえる
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就職・進学悪いOBが多くいるにも関わらず、全くサポートを受けたことがない。そのような話も聞いたことがない。進学実績はよくも悪くも内容に思える。
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アクセス・立地普通徒歩20分を辛いと感じればアクセスが悪いといえるし、
そうでなければ良好。小田急と田園都市線が使えるのはありがたい。 -
施設・設備良い他に見られない最新設備やレアな機材が多いため。学費も高いが、金銭面から見ても学費以上の物を扱わせてもらえる。
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友人・恋愛良い自分でサークルなり授業なりで人脈をいくらでも広げられるが、本人のやる気がないと孤立しそう。しかしながら、どの大学でも同じことが言えそうなのでなんとも言えない
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学生生活悪いそもそもサークルに所属してないからわからない。イベントは文化祭と体育祭ぐらいだが、後者は殆ど縁がなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物、微生物、植物、食品など幅広い。農業化学に絡むものならなんでもある。食品製造の授業では工場にあるような機器も使える
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就職先・進学先農業とは関係ない仕事。そのあと転職をして今は生物の仕事をしている
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429004 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域環境科学部森林総合科学科の評価-
総合評価良い森林という切り口で総合的に学べる点では良いと思う。
大学は研究機関なので仕方ないとは思うが、林業の技術的な面に関して学ぶ事は不十分に感じた。
それでも都内に演習林があり、実習は幅広く、充実していた。 学科の先生達もアットホームなので楽しく過ごすことができた。 -
講義・授業良い講義での質問には快く答えてくれる教授がほとんど。
課題はほとんど無いが、出てもすぐに終えられる程度の量。
単位は取りやすいし、無理のない範囲で授業が組める。 -
研究室・ゼミ良い基本的には3年次に全員研究室に入ることになる。
2年に研究室の説明会があり、決定していくが、1年次から入っていても構わない。
卒論は好きなテーマを決められる研究室もある。先輩や教授のサポートがあり書きやすい。 -
就職・進学普通就職実績は悪くないように思う。学科で公務員試験対策講座がある。相談に乗ってくれるし親身である。
修士課程へ進む人も一定数いるが、倍率は高くない。 -
アクセス・立地普通駅から大学までは徒歩15分。駅前は商店街で賑わっているが、大学へ近づくにつれて住宅街となる。
最近学内にコンビニが出来たらしいので便利になるかと思う。
当時は大学までのアクセスがあまり良いとはいえなかった。 -
施設・設備良い5年前位に新しい授業棟と図書館ができ、綺麗である。
研究室自体は古いが、実験設備も一通り揃っていたので不自由はなかった。
研究施設も新しくするらしいのでより充実すると思う。 -
友人・恋愛良い学祭に非常に力を入れているので、その繋がりで友人が出来やすい。部活やサークルも多く、所属すれば他の学科の友達も出来る。
学祭の運営に携わり、部活もやっていたのでとても充実していた。 -
学生生活良い学祭は毎年のようにテレビの取材が来る程度には盛り上がり、充実している。
部活は夏合宿で旅行兼ねて他県へ行ったりしていて楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般的に言われる林業よりも、森林という切り口で幅広く学んでいく。
必修科目は3年次までにはほぼ取り終えられる。
4年次は卒業論文や就職活動に専念できる。
演習林実習があり、山に入って間伐や作業道作りに関する測量や図面作成等行う。
1年次は必修で森林に関する幅広い事を学ぶ。2年次から専門的に選択して取る授業が増えていく。
造林、野生生物、林業工学、木材化学、林産化学、経営学など。
卒業論文は研究室毎の特色が強く出る。2つに分けるとすれば大学外へ出てフィールド調査が多い研究室か、化学実験メインの研究室に分かれる。学会に力を入れている研究室も多いのでやる気さえあれば充実した研究ができる。 -
就職先・進学先林業技術職(臨時公務員)
投稿者ID:431246 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価悪い学生生活では、実験、座学含めて課題が多く、単位も取りやすいとは言えなかった。授業の内容は充実していたが、卒業論文に関しては担当している先生のキャパシティを超えている範囲があり、やりやすいとは言えなかった。
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講義・授業悪い指導に関しては、先生方が他の仕事にあたる中であまり時間を割けない部分が多かったと思う。履修は自分のやりやすいように組めるが、どうしても飛び飛びになってしまうことが多かった。
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研究室・ゼミ悪い研究室は拘束時間が長く、やる気のない学生は楽をしてもあまり罰せられない。言い換えるならば、活力的に取り組む学生が損をするシステムであったと思う。内部の雰囲気は和やかでよかった。
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就職・進学普通就職のサポートはしてくれるが、その手を借りずに自分で進めたほうが、しがらみがなくてよいと感じる。
どうしても業界との癒着のようなものが強く、後々考えるとサポートを利用しないほうが自分の人生にプラスになると思う。 -
アクセス・立地普通最寄駅からは徒歩で15分程度と少し歩く。学校の周りは閑静な住宅街である。大学の前は車の通行量が多いメイン道路だが、大学自体には緑が多くあり、自然が残されている。
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施設・設備普通最近、グラウンドが人工芝になったり、新しい図書館ができたりと様変わりしている部分が多い。一方で古い建物も残っており、研究設備が古い場合もある。教室数は多く、講義が受けやすい作りになっていると思う。
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友人・恋愛普通サークルに入っている人はほかの学部、学科の人との交友関係が圧倒的に増えると思う。学内でどのような恋愛事情があるかはわからない。ただ、研究室など密接なコミュニティ内で多いのではないかと思う。
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学生生活普通大学の学園祭では毎年大根を無料で配布しており、毎年長い列をなしている。出店でも味噌やベーコンなど、農業大学らしいものを販売しており、それは珍しいものであるのではないかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は座学が多く、無機、有機化学など基礎科目を学ぶ。また、簡単な実験操作を学ぶ実習科目もある。
3年次からは各研究室に割り振られ、先輩の下について卒業論文の手伝いを行いつつ、食品化学、生物化学などより深く踏み込んだ講義を受けることになる。 -
就職先・進学先食品業界の生産職
投稿者ID:428526 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、授業に部活に充実していた。充実している点としては、実験演習である。1年次は主に座学で基礎を学び、2年生で実験、3年生になると研究室に入りより専門的な実験、4年生で卒論執筆に向けてと段階を踏んだカリキュラムが組まれている。授業以外に関しても、サークルや部活が数多くあり、他学部学生との交流を多く持つことができた。卒業後は、農業系の他、食品系企業で活躍している人が多い。
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講義・授業良い講義・授業の内容については教科書をもとにわかりやすい授業だった。先生も熱心であり、わからない点を質問すると丁寧に答えてくれた。3年生になると研究室に入れるため、専門知識や実験スキルなどを先輩からOJTで学ぶことができた。
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研究室・ゼミ良い研究室は2年生の時、希望を聞かれる。基本的に希望通りの研究室に入れるが、希望者多数の場合は成績等により振り分けられる。私は微生物研究室に所属しており、微生物の有効利用等について学んだ。研究室は勉強だけでなく、旅行など交流を深める活動もあった。卒論については、大学院生などがサポートしてくれるため、問題なく仕上げることができた。
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就職・進学良い就職実績については食品系企業が多い。実際、私は食品系企業(飲料)に就職しており、私の会社にも東京農業大学の先輩・後輩が何人かいる。また、大学院もあるため、卒論テーマを大学院で深堀りする人もいる。
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アクセス・立地良い最寄駅は小田急線経堂駅、駅から大学までは徒歩15分程度である。その間、農大通りという商店街があり、飲食店が多く軒を連ねている。学生は小田急線沿線の駅(千歳船橋、祖師谷大蔵、喜多見など)付近に住んでいる人が多い。飲みや遊びは農大通りの店はもちろん、少し足を伸ばして下北沢、新宿、渋谷などにも行ける。
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施設・設備良いキャンパスは近年積極的に改修工事を行っており、授業のメイン会場となる1号館はきれいで授業に集中できる環境が整っている。図書館についても最近リニューアルし、蔵書も豊富である。サークルや部活に入ると、先輩から過去問をもらえるので、テストに役立つ。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、学科と研究室、またサークルや部活動など他学部との交流も多かった。学内の恋愛については、同級生はもちろん、先輩・後輩様々であった。友人や恋人を作りたければ、学科だけでなく、サークルや部活に入るのがおすすめである。
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学生生活良い私はローバークルー部に所属していた。活動内容としては、キャンプや登山、地元のボーイスカウトのこどもたちとの交流など充実していた。その他、収穫祭(学園祭)の実行委員を務めており、裏方として収穫祭の円滑な運営に尽力した。アルバイトについては、家付近の飲食店で出前のバイトをしていた。1人暮らしをしていたため、まかないを出してくれるのが大変ありがたかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎知識について学ぶ。必修科目は生物化学、基礎科学、物理化学、高分子化学など。2年次から基礎実験が始まる。生物、化学、微生物など。3年次から研究室に入れる。微生物、栄養科学、土壌など。4年次にて卒論テーマを決め、大学院生や先生の助言のもと研究を進める。
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就職先・進学先食品系企業(飲料)の総合職
投稿者ID:427981 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部動物科学科の評価-
総合評価良い5ではないのは、立地が悪いから。
丘の上になって毎朝かなりの坂を登らなくては行けないから、学校に行く気がなくなる。
その他はサークル、部活も数が多く手良い -
講義・授業良い専門教科が充実している。ただ英語を習う時間がとても少ない。3年生の後期から授業数が減り、全休が出来る。一二年の間はほぼほぼ自学科の単位を取るので精一杯。
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研究室・ゼミ普通ゼミは2年生の後期のテストが終わってから希望調査表を提出。春休み中に自分の研究室がきまる。ゼミは基本的に金曜日にある。
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就職・進学良いキャリア課があり、就活のサポートをしてくれる。一、二、三年の間は私は1度も利用しなかったが、これかは活用しようと思うり
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アクセス・立地悪い最寄り駅から歩いて20分ちょっとくらい。丘の上にあり、自転車で通うのも徒歩も大変である。バスは出ている。
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施設・設備普通講義棟はあまり広くなく、迷うことはない。図書室は全く読み物がなく、専門書ばかりであるのが残念。学生会館が新しく建てられた。
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友人・恋愛良い入学してすぐ友達もできたし、恋人もできた。一人暮らし同士はほぼ一緒に住んでいる人も周りにたくさんいる。サークルに入ることで、出会いの場が広がると思う。
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学生生活良い中学、高校とハンドボール部に所属していたので、今はハンドボールサークルに入っている。ハンドボールをやる他にも、夏と冬に合宿があったり、飲み会があったりとても楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次は必修単位を取ることに精一杯であった。テストも過去問が使えるのもあれば、全くためにならないものもある。
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就職先・進学先まだ決まってない
投稿者ID:429103 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価-
総合評価普通学生生活を振り返ると、可もなく不可もなくある何においても普通だったから。学べることは多くあり、人もたくさんいたので、毎日充実した日々を過ごせた。キャンパスがきれい
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講義・授業普通講義や授業は関心があるものが多かったが、授業自体は眠い時もあった。レポートが多くある宿題は大変だった
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研究室・ゼミ良いゼミによってないようが異なるので、自分の興味のある専門的な分野を学ぶことができ、大変勉強になったと思う。
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就職・進学普通就職活動の面接練習やエントリーシートの添削指導などもっと手厚くしてほしかった。サポートが十分とはいいがたい。
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アクセス・立地悪い駅から大学まで歩いて20分ほどで遠い。最寄り駅に近くなるような立地にしてほしい。学校の周りもお店が少ない
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施設・設備普通キャンパスへ新しくなったので比較的利用しやすかった。ただところどころ古い建物もあり、汚かったりした。
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友人・恋愛普通人が多いので、出会いはたくさんある。サークルも入ることで他学科の人と交流できるので交友関係は広がるといえる。
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学生生活普通部活動は楽しい時もあったが、拘束時間が長い時もあり、辛い時期もあった。充実はしてる方だと思う。アルバイトと両立可能
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国内、海外を問わず、農業の経営や農業開発を学んだり、生産者から消費者の立場まで幅広い工程の勉強ができる
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就職先・進学先通信会社
投稿者ID:431620 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際農業開発学科の評価-
総合評価普通専門性が高く、興味がある人にとってはとても有意義な生活になると思う。
体育会系の学生が多く、先生方は基本的に優しく、出欠やテストは甘くみてくれる事が多い。 -
講義・授業普通専門性がが高いので、授業は面白い話が多い。実技など身体を動かすことも多く、机にかじりついた勉強ではないので、ワクワク感がある。授業中の雰囲気はのんびりふんわりしていて良いと思う。
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研究室・ゼミ普通研究室は運動部はほぼ決まっている様な形でした。
卒論も学科とは関係無く、運動に関してのことでよかったりなど、無理せずのんびりとした研究室でした。
運動部ばかりの集まりなので、話も会い、研究室を通じて、他の部活の人とも仲良くなれました。 -
就職・進学良い就職サポートは特にありませんでした。自分自身ですべてやりました。
先輩がたが部活の合間に苦労して就活していたのをみていたので、自分もそうなるのだろうと、覚悟はしておりました。 -
アクセス・立地良い最寄駅は小田急線の経堂駅で、環境はとてもよかったです。駅から大学までは徒歩では多少の距離はありますが、商店街があり、飲食店が充実しているなど、大学生にとっては楽しめる環境になっていると思う。
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施設・設備良いキャンパスは広く、それぞれの学科、研究室に部屋があるため、とても充実していると思う。
研究設備も揃っており、実技などは厚木キャンパスや農場など場所があり、とても充実している。 -
友人・恋愛普通部活動での繋がりが中心だが、他の部活とも?がりがあり、友人はとても多く充実した大学生活がおくれた。学園祭やオリエンテーション、体育祭もあり、人間関係は広がりやすいと思う。
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学生生活良い部活動はとても充実していた。都学の学校とのつながりも有り、他大学の知り合いも増えた。体育祭は運動部ごとに出ることもあり、学科だけでは無く、部活やサークルの繋がりもしっかりと作られる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容4年間かけて熱帯地域の農業開発を勉強する。実技を学ぶために、沖縄にサトウキビ狩りの実習に行ったりなどもある。卒論はそれぞれの研究室によるため、私は運動部関係の卒論を書いた。
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就職先・進学先印刷会社の営業職
投稿者ID:430058 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般はとても楽しかったです。特に充実していると感じたのは学科ならではの実習や実験です。微生物を扱ったり、全国の酒蔵や味噌屋さんに行ったりする泊まり込みの実習がありました。また、授業も基礎から学べるので大丈夫です。卒業後は民間企業につき人が多く、食品系へ進む人が多い印象があります。
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講義・授業良い授業の内容はまず基礎的なことから始まります。(化学や生物など)入学してすぐに試験があり、そこで点数が低いと基礎を学ぶための授業にでなければいけません。先生方は質問によく答えてくれます。
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研究室・ゼミ良い研究室には3年生の終わりから所属します。微生物から化学、環境など醸造に関する研究室だけでなく様々な研究室があります。研究室ではみんな仲が良いです!
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就職・進学良い就職はキャリアセンターを活用するとよいと思います。私も何度も添削や面接の練習をしていただきました。また、学校にも求人がくるので大手のキャリアサイトを使うより農大生に合った企業で良いと思います。
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アクセス・立地普通アクセスは・・・駅から20分は歩くのでいい運動になります(笑)。夏や冬はちょっとつらいかも?ただ、学校の周りには飲食店やカラオケ、コンビニもあるので楽しいです!
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施設・設備良い設備は新しい建物が多いのでとても良いです!図書館棟が新しくなり大変きれいなのでテスト前によく勉強している人がいます。
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友人・恋愛良いサークルや部活動、収穫祭が活発なので、自分で積極的に参加すれば友人や恋人も増えるのではないでしょうか?
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学生生活普通サークルや部活動が活発です!また、収穫祭ではいろんな団体が出し物や模擬店をしているので積極的に参加すれば得られるものがたくさんあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は基礎的な科目を中心に学んでいきます。学年が上がるごとに発展していき、3年時は半年かけて自分たちでお酒を造る実験があります。卒論は所属した研究室によると思いますが、ある程度テーマは決まっていると思います。
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就職先・進学先食品メーカーの地域職
投稿者ID:408156 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価普通全体的にハイレベルではないが、良い教授が何人かいる。そのうちの一人に指導してもらい、外部の研究所にも行かせてもらった。要は学生に意欲があるかないかと思う。
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講義・授業良い恵まれているとは言えないが、学生に学ぶ意欲があれば道はある。一応、実学を掲げているから、意欲があれば道はある。
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研究室・ゼミ良い先生のレベルは高いが、積極的に教育してくれるかは先生による。これも結婚は学生に意欲があるかないか。ちなみに能動的に学ぶ意欲が無い人にはつまらない、と感じる研究室もある。
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就職・進学良い進学は研究室による。就職はキャリア課がけっこう手厚い。態度が良くないことがあるが、私学なので国立よりはサポートを期待できる。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。店もほぼ無い。だからこそ家畜を飼えるというのもある。また、学生は頑健であるべし、という意もあるのかな。私は共感できる。駅まで行けば飲み屋、ラーメン屋などは多い。
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施設・設備悪い畜産設備は実習農場になる。それ以外はそれなりに充実。また学生生活系も今後充足させていく方針のようなので期待していいのでは。
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友人・恋愛良いサークルや研究室でのカップルは普通にいた。特に問題は無い。世田谷キャンパスのサークルにも入れるので、出会いが欲しければ機会は多い。
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学生生活良い学祭は学生メインで行い、一大イベント。研究室でも、一般向けの内容で研究や学術発表をする。厚木と世田谷でサークルを選べるのでやりたい人には選択肢は多いかと。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一、二年次は座学メイン。非常に大切だが、あまり面白くないこともあるかもしれない。三年から研究室に入り、座学も実習も深くなり面白くなる。基本的に畜産、動物、生物学、食品に関することが多い。
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就職先・進学先鶏卵関係企業の品質管理
投稿者ID:409828 -
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東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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