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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い座学の他に実際に圃場で作業するなどの実習もあり楽しいです。生徒の雰囲気はのびのびしてる人が多いです。校内を犬と一緒に散歩する近所の方がいたり、駐輪場付近で黒猫が日向ぼっこしていたりと柔らかい時間が流れています。他学科が色々な動物を飼育していますが普段は見れません。時々羊が外に出ているところを見られるくらいです。ですが馬小屋の近くに行けば馬が散歩しているので疲れた時見に行けば癒されます。
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研究室・ゼミ良い3年から研究室に所属します。育てる事を中心とした研究室から実験を中心とした研究室など、様々な研究室から自分の希望で選ぶ事ができます。人気の研究室は面接があるようです。
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就職・進学普通就活は自分の努力次第だと思います。サポートしてくださる就活専門の先生方はいらっしゃるので相談は可能です。
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アクセス・立地悪い本厚木駅からバスで15分程ですが、一限の時間は通勤で道路が混んでいたり雨の日は大幅に遅れたりと時刻表通りではないことがしばしばあるので自転車を利用するといいです。高架下に安い駐輪場があります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483534 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際農業開発学科の評価-
総合評価普通実習が多く実学主義を実現できる。途上国ばっかのイメージだが幅広く勉強できる。一方授業数が少ないこと、学生の質もバラバラである。目的を持って授業に臨むべき。
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講義・授業普通教員との距離は研究室に所属するかしないかで変わると感じる。ただ遠すぎるわけではない。自分から能動的に動くのは当たり前。
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研究室・ゼミ普通自然系の方が多い。社会科学系はやや少ない。
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就職・進学普通進路は多様。食品関係だけでなく、多くの進路がある。また公務員や教員も多い。
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アクセス・立地普通駅から近いのがとてもよい。区営のバスも利用する学生もいる。
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施設・設備良い建物がとても綺麗。建て替えもしているので、環境としては整っている。なかでも図書館は一見の価値あり。
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友人・恋愛普通学科だけでなく学部全体で交友できる。サークルや部活に所属するとそれが顕著に現れる。ただ所属しなくても学科内で友人はできる。本人次第としか言えない。
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学生生活悪い学園祭は一番の盛り上がりを見せる。サークルに関しては要件が厳しく、数は多くない。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:479554 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価悪いあまりに専門的な学科なので、本気で醸造学や発酵について学びたい人間が行くべきだと思う。そうでなければ後悔する。
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講義・授業普通教える気があるのかどうかわからないような、レジュメをただ印刷させてそれを朗読するような授業が複数ある。熱心に教えてくれる教授もいるため、当たり外れがある。
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研究室・ゼミ悪い閉鎖的な環境である。厳しさから研究室に来ない人間があまりに多いが、それを放置する指導体制に問題を感じる。
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就職・進学普通就職実績はそれなりに良いと思う。大手企業へ就職する者もいる。サポートについては、キャリアセンターを利用していないのでわからない。
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アクセス・立地悪い通学しにくい。最寄りのどの駅を使っても距離が遠く、不便。大学近くに飲食店も少なく、行ける場所が限られる。
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施設・設備普通セブンイレブンがあるので助かる。もう少し遅くまでやってほしいと思う。図書館は居心地がいいが、冷暖房を効かせすぎな所がある。
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友人・恋愛普通それなりに充実している。学科の人数が少ないので、友人は作りやすい環境であると感じる。心が健康そうな人が多い。
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学生生活悪いサークル数が他大学にくらべ少ないと感じる。インカレなどのサークルに入る人もいる。イベントについては学園祭ぐらい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に酒造りについて。発酵食品について。微生物の特性や分類について。化学の授業もあるが、深く学べるようなことはない。
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就職先・進学先事務
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468546 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価悪い取れる資格(教員含む)がない
しかし、食品企業への就職が強いかも
学校の施設でジャムやレトルトカレーを作る実習も楽しい -
講義・授業普通話し方が上手い先生とそうでない先生がいる
実習で300個のジャムを一気に作る実習は学生の中で人気 -
研究室・ゼミ普通研究楽しいが、発表がめんどう
研究室旅行は格安で行ける。
結構自由な感じで、サークル活動にも専念できて、学生生活を謳歌できるかも -
就職・進学普通自分自身で行ったため、学校としての援助を使わなかったから不明だが、学校内で企業の説明会や相談、面接の練習などもできたらしい
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アクセス・立地悪い駅から遠い。朝の時間には最寄り駅を通過するのが許せない(小田急)
以前はなかった駐輪場の登録ができたため、レンタルサイクルでの登校ができなくなった -
施設・設備悪いサークルの活動場所が少ない。食品を実際の企業の工場のように加工できる施設があり、そこでの授業は人気
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友人・恋愛良いサークル活動がとても楽しい
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学生生活良い学園祭は楽しいが、体育祭はつまらない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の衛生面、機能面を科学的に学ぶ
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就職先・進学先食品大手メーカー/営業
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466942 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価普通資格とかは特にとれない
微生物で食品を作ると言うのはおもしろいかなと思う
必修ばかりであまり選択授業の選択肢はない
学生課が横柄な態度
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研究室・ゼミ悪い4年生が始まるまで研究室はなく、就活と研究を同時平行で進めていくことになる。比較的緩い研究室は夏まで研究がない一方、厳しい研究室は研究室に居なければいけない時間(コアタイム)があり拘束時間が長い。
院生ともなると一日の半分以上研究室にいる人がほとんどのところもある。 -
アクセス・立地悪い経堂駅と用賀駅の中間地点にあり、目の前には馬事公苑と食と農の博物館がある。世田谷にある分立地は良い。世田谷通りにはバス停があり小田急線からは千歳船橋駅、祖師ヶ谷大蔵駅、成城学園前駅から通える。田園都市線からは渋谷~用賀駅間の駅からはバスがでている。車での通学は不可で、自転車通学には毎年申請が必要。自転車には大学から自宅まで1km以上離れている必要がある。回りにご飯やさんはすくない
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465033 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 1.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価悪い学生課がなかなか働いてくれない上にとても態度が悪い。また、考え方や全てのシステムが効率考えて作られていないので手間がかかる上に、生徒の時間を無駄に使わせている。
キャリアセンターなどもあまり頼りにならない。
醸造に興味のある人には向いているかもしれないが、学生のやる気は感じられないので、楽して卒業したい人が来るところだと思う。
実験などは全てのグループで行うので、一人に負担がいく場合もあるので、班員がによって感じ方が違うと思う。他の学科にはない実験も多い。 -
講義・授業悪い生徒のやる気はだいたい無いので、ただ聞くだけの授業も多い。
面白い授業を探すのは大変。 -
研究室・ゼミ普通人による。
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就職・進学悪いサポートは期待できない。
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アクセス・立地普通経堂駅からはかなり遠い。
千歳船橋の方が近い。
飲食店は駅の方まで行かないといけない。 -
施設・設備悪い一号館以外は古いまま。
バリアフリーなどは考えられていない。
新しい実験棟が建つらしいが概要は伝えられていない。 -
学生生活普通人による。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465030 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い授業で身につけられる知識の幅の広さ、圃場や実験室などの設備の充実、部活動や研究室での人間関係や活動内容の充実を総合的に鑑みて、5と評価しました。
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講義・授業良い農学科所属ではありますが、本人の希望があれば他学科の授業を履修することもできますし、自然科学系だけでなく社会系や就職関係の授業もあります。また、教職課程や学芸員・司書課程を履修し、資格を取ることもできます。実習でも座学でも、幅広い知識を身につけられると思います。
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研究室・ゼミ良い研究室への所属は3年生からになります。1?2年生では自分の入りたい研究室の探索、そのための基礎知識固めのほか、3年生以降のゼミで用いるレジュメの作成方法や発表の仕方、PCの操作を順序立てて教えてくれるので丁寧です。今年度から学科の体制が変わり、学科内の研究室や先生方の編成も変わりましたので、あまり詳しくはわかりません。ただ、意欲があれば研究室に見学に行くことをおすすめします。先生方との相性や、研究室の雰囲気はそれぞれでかなり違いますので。
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就職・進学良い自身就活をきちんと始める前に内定を頂けてしまったので、あまりよくわかりません。学生が多いためキャリア課は混みがちですが、きちんと予約して伺えば真摯に話を聞いてくださいます。
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アクセス・立地良い駅からはバスが出ていますが、最近バス停の場所が変わってしまい、不便に感じている学生は少なくないようです。駅からは歩くと少し遠いかもしれません。しかし大学自体が植物園ということもあり圧倒的に自然は充実しています。学校へはどうしても坂を避けられないため、バス、歩き、自転車、原付など、個人の体力や通学時間帯にあった通学方法をおすすめします。駅周辺はごはんには困らないと思います。
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施設・設備良いほかの研究室はあまり知りませんが、圃場やハウス、実験室と装置にはある程度恵まれています。ただスペースが足りない部分がままあるのと、機械が古いものも少なからずあります。現在新しく実験棟が建てられている最中ですので、来年度以降の学生はより充実した実験・研究活動を行えるのではないでしょうか。 食堂は学生や先生方の人数の割に小さいですが各棟に憩えるスペースは十分にあると思います。図書館は、学外の人は使えませんが、街を見渡しながら静かに勉強できるところです。
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友人・恋愛良い1?2年生は授業中心、3?4年生は研究室中心になるので、わたしは普段一緒にいる友人は変わりました。 自由な時間もできるので、1人でいることも多いです。ただ最初に仲良くなった友人は、研究室が分かれた今でも仲良しです。友人関係が特に充実している、と思うのは、主観ですが部活動です。部活然り趣味然り、勉強から離れたところで一息つくのも大事だと思います。悩みを聞いてもらえて、一緒にバカやれる大事な仲間たちです。 恋愛関係は研究室、部活、バイト先がほとんどな印象です。農学科の男女比は半々くらいだと思います。
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学生生活良い学生主体で作り上げる収穫祭が大学の一大イベントです。毎年11月頭頃の本番に向けて、少なくとも10月頃からどの組織も動き始めて活気づいてきます。部活動やサークルに属していないと出し物や模擬店等で自分が主体になる場面は特に下級生だと少ないので、そのためにも何かしらの団体に属しているとかなり楽しめると思います。部活動やサークルは、動植物関連はもちろん、それ以外もたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では農学系科目の基礎固めで概論や汎論の授業が多いです。英語や社会系、情報の科目ももちろんあります。 私たちの代では2年生で農業生産系のコースと園芸系のコースに分かれました。大まかには作物生産分野、遺伝育種分野、植物保護分野、または果樹・野菜・花卉の生産分野、ポストハーベスト分野、バイオテクノロジー分野です。コースの選択によって同じ学科でも必修科目や選べる研究室が変わります。1年生の時点でそれぞれの分野についてざっと講義を受けるので、その時の印象で決める人が多かったです。 3年生では研究室に配属され、自分で実験を進めながら、あるいは4年生の実験をお手伝いしつつ、自分の研究対象を検討するような形で進んでいきます。わたしたちの研究室のゼミでは、興味のある論文を選びレジュメを作成し、発表をするという流れでした。 4年生は自分の決めた卒論題目についてひたすらに実験するのみです。
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就職先・進学先福祉系の分野に進みます。障がいをもつ方へ農業体験の機会を提供し、新しい感覚を得てもらえるのではないか、そんな仕事をしたみたい、と考えたからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491344 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い授業が大変です。食品と生命科学を中心に1年前期から3年後期まで続きます。でも食べ物や生物に興味のある人は大変満足できる内容になってます。
レトルト食品作りや生菌数測定など他大ではなかなか出来ないこともあるので就活の話のタネになります。
研究室は面白いことやってるとこが多いです。週5でコアタイムがある所もあれば月に数回来るだけで卒業できるチームもあります。よくリサーチして自分にあったテーマ選びをすると良いと思います。 -
講義・授業良い授業中、時々うるさくなる事があってもしっかり先生が注意してくれる。
他学部よりも実験や実習は多くみんなでワイワイやってくスタイル。その分レポート提出は多い。ワープロ縛りの時や手書き縛りの時がある。 -
研究室・ゼミ良い大学3年からGPA順に希望通りの研究室に配属される。配属とともに先生との交流が一気に濃ゆくなる。テーマはどこも難しく最初はピンと来ないので、ついて行きたい先生のいる部屋を希望すると良いと思う。
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就職・進学良いキャリアセンター主催のイベントは多く学生が就活に向き合う機会が多い一方、就活シーズンになると学生を捌き切れていない印象。
まだ2期生なので安定して就職先は良いとは言いきれないが、1期生、2期生ともに大手就職は多く決めてる印象。食品メーカーや製薬会社でいいところに行ってる。
授業が忙しいからか公務員志望は少ない。ここの学科を出ると食品衛生監視員という珍しい公務員になる資格がある。一般行政職よりも大学での経験が活かせると思うので狙い目ではあると思う。 -
アクセス・立地普通小田急の千歳船橋駅と経堂駅、東急の桜新町駅、用賀駅が最寄り。しかしかなり歩く。夏はタオル必須。
経堂から友達と話しながら帰るのは楽しい。
大学の目の前にバス停があるのが地味に便利。 -
施設・設備普通実験器具はボロくはないが、最新って感じではない。研究室は涼しい。
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友人・恋愛良い必修授業がほとんどなので必然的に友達ができて仲良くなる。
大学4年間ずっと仲良くできる友達は必ずできると思う。 -
学生生活良いサークル活動や統一本部が活発で所属さえしていれば就活で武器になると思う。
学園祭直前には大学全体で盛り上げようという雰囲気になり、楽しい。新しい校舎を、建てようと工事していていまは敷地がせまい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品と健康との関連(添加物、栄養、フィトケミカル)
公衆衛生
HACCP -
就職先・進学先公務員予定
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:445637 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い学科の分野的に競合する大学は主に国公立だけど、研究施設、機器は国公立よりかなり充実している。
大学レベルはMARCHと同等だけど、比較的意識の高い学生が集まっている印象。
生命科学を学びたい人にはぴったりだと思う。
卒業後は就職と大学院進学が6:4くらいで、有名大学の中では進学率は高くないため、それぞれの道を選びやすい環境ではある。 -
講義・授業良い教授が非常にレベルが高く、面白い先生も多い。
単位は比較的取りやすいと思うが、勉強しないと流石にアウト -
研究室・ゼミ良いうちの学科の研究室は全部で6個あり、1つあたり一学年20名から30名在籍している。
研究機器もそこそこ多くあり、人数が多いから研究が進まないということは少ない。
人数が多いため教授との距離はあまり近いとは言えないが、ラボ旅行など定期的にあるイベントで仲良くなれたりする。 -
就職・進学良い就職実績は自分はよくわからないが、とてもよくはないらしい。ただ歴史のある専門大学なだけあって重宝してくれる企業さんは多くあり、OBの方が勤務している企業からは定期的に講演会をしに来てくださったりする。
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アクセス・立地良い駅から徒歩20分前後と決して近いとは言えない距離。
ただ経堂駅からは農大通りという一本道を抜けるので、道は簡単 -
施設・設備良い東京農大はお金があるらしく、やたら施設はきれい。
今も新しい研究室棟を建てる工事をしていて、3年後くらいにできあがるらしい -
友人・恋愛良いイケメン!美女!って人は多くはないのが現状。でも校内カップルも普通にいたりするので心配はいらなさそう。あと極端にチャラい大学生も少ないので友人関係も問題ないと思う
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学生生活良いサークルは楽しいけど、管理が甘い気がする。農大の一大イベントである収穫祭は大変有名で、かなりの数のお客さんがいらっしゃいますので、是非一度行ってみるといいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分子生物学がメイン。主に遺伝子関連。生化学や有機化学といった講義もあるが、あくまでメインは分子生物学で、研究室もそれ関連の研究室が多い
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就職先・進学先農大の大学院に進学します
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431012 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い旧生物応用化学科です。
生物と化学を同時に学ぶことができます。
1年次は化学がメインですが、2年次からはほとんどが化学を踏まえた上での生物となります。
この学科は生物と化学両方に興味がある人も、生物・化学どちらかにしか興味がない人もいます。
どちらかが"苦手、習ってない"という人もいると思いますが、大学は高校と異なりほぼ自学することが前提の授業なので高校で"得意・不得意"習った・習ってない"はほぼ関係ありません。
文系の人でも入れる学科となっています。
食品に興味がある人はもちろん、農業関係に興味がある人にもお勧めできる学科です。
所属する研究室によっては化粧品や、製薬会社に進む人もいます。 -
研究室・ゼミ良いこの学科の研究室は6つあります。
それぞれ異なる研究をしているため自分のやりたいことができる研究室に所属することが大切となってきます。
研究室は3年で所属しますが1、2年のときの授業や各研究室の学生実験を踏まえてどの研究室に入りたいかを考えます。
研究室活動は各研究室により異なります。
しかし、ほとんど自主的に動かない限り研究室活動に参加することはありません。
自分で動くことさえできれば3年次から充実した研究室生活が送れます。 -
施設・設備良い学内の施設は比較的新しいものが多いです。
特に講義棟である1号館は立て直したためとても綺麗な環境です。
さらに図書館も新しくなり勉強するスペースも増えたため、たくさんの生徒が利用してます。
学科の研究室が入っている棟は新しく建て直されていることが決まっているため、よりよい環境で研究ができると思っています。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387579 -
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東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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