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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.98

(956)

東京農業大学 口コミ

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★★★★☆ 3.98
(956) 私立内120 / 592校中
学部絞込
956431-440件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で農業を学びたいと思っている方にはピッタリだと思います。バイオ、生命科学を学びたいと思って入学するとちょっと違うかもと思うかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      充実していると思います。農業実習や農家さんのお手伝いに行くなど実践的な講義もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実していると思います。(研究室の先生と合わなかったらキツイと思います)3年生から研究室に所属します。まずコースが2つあり、1年生の終わりに自分が進むコースを決めて、2年生からコースに分かれます。2年生の終わりに自分が進んだコースから研究室を決めて、3年生から研究室配属になります。
    • 就職・進学
      普通
      農学科なので、農業関連(農業機械、農薬、肥料会社、種苗会社)に就職する人が多いです。公務員の農業職に就く方もいます。サポートについては、自分が就職支援の方に積極的にコンタクトを取ればしっかりサポートしてもらえます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は小田急線の本厚木駅です。駅から学校までは徒歩で3.40分かかります。駅からは路線バスか自転車か徒歩での通学です。路線バスはあまり本数がないです。
      学校の周りにはアパートがたくさんありますが、コンビニやスーパーがあまりないので、一人暮らしをする場合は駅の近くに住むのが便利でおすすめです。(駅の周りは飲食店がたくさんあります)
    • 施設・設備
      良い
      充実していると思います。新しく実験棟ができたので、良い環境で実験ができると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      人によると思います。サークルに所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。
    • 学生生活
      普通
      厚木キャンパスは農学部しかないためサークル、部活は他大学に比べて少ないと思います。しかし農業大学ならではの他大学にはない変わったサークルもあります。イベントは年に1度の学祭(収穫祭)がメインで、たくさんの方が来られます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では農業について、様々な視点から幅広く学びます。2年次ではコースに分かれて、そのコースの内容を学びどこの研究室に所属するかを決めます。3年次で研究室に配属され卒論に向けて専門的な分野を学び、4年次では実験を行い卒論を書きます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      メーカーの技術職
    • 志望動機
      大学では生物系の学科に進みたいと決めており国立大学に落ちたので、ここの学科に進学しました。(私立の生物系の学科ではここの学科が最も歴史が長く伝統があって良いと思った)
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:616916
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      6つの研究室があり、3年からそこに所属することになっている。1,2年次ではそれぞれの研究室で行なっている実験や知識について学ぶことができる。おおまかな研究内容を知ってから研究室を決定できるのがよかった。
    • 講義・授業
      良い
      専門性に特化した授業が1年次から開講されている。基礎的な科目も有機化学や無機化学、生物学といった研究をやる上で必要な知識を学べる。
    • 就職・進学
      普通
      食品や製薬業界に就職する人が多いように感じた。サポートはあまり積極的ではない印象だった。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から徒歩20分と結構遠い。最寄駅からの自転車通学は禁止されており、徒歩で通うしかなかった。
    • 施設・設備
      良い
      講義を受ける棟は数年前に建てられたもので新しくきれいだった。研究棟は老朽化していたが、2019年に新しく建てなおされたそうなので今はきれいな研究棟で実験を行えると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      必修の講義が多いため同じ学科の人と顔を合わせることが多かった。そのためサークルや部活には所属していなかったが、想像していたよりも大学内に友達ができた。
    • 学生生活
      良い
      収穫祭が有名である。来客数もランキングの上位に入るほどで、とても活気がある。農大ならではの屋台もあり、楽しめた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から3年次まで必修科目、選択必修科目がほとんどであった。3年次から研究室に配属される。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      応用生物の分野に興味があり、食品に関する研究をやりたかったから。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:605087
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学してしばらくは座学がメインです。学年が上がるにつれて学んだ知識を活かしていくような実験や実習があります。基礎がしっかり身についていればとても楽しくやりがいのある4年間になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      3年時に行う酒蔵実習がこの学科の醍醐味だと思います。
      1.2年生で座学で学んだ知識をフル活用して臨みます。
    • 就職・進学
      良い
      学科の性質上、食品系の企業に関わる卒業生が多いです。特に全国のほとんどの酒蔵には当学科のOBOGがいると言われています。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは経堂駅もしくは千歳船橋駅です。駅から少し歩きます。坂道が長いです…
    • 施設・設備
      普通
      来年に新研究棟が立つそうで、施設は新しく比較的充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      本人次第な部分はありますが、部活動やサークルも色々あるので是非どこかに所属してみると良いと思います。
    • 学生生活
      良い
      収穫祭と呼ばれる学祭がとても有名です。外部からゲストを呼ばずにここまで盛り上がる学祭はなかなか珍しいかと!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      発酵食品や酒類を始めとした醸造物に関する知識を幅広く学びます。発酵に関わる微生物の生態、発酵に伴う食品中の成分変化など…生物と化学の知識があると理解が進みやすいかと。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      同学科の大学院に進学し、さらに専門的な分野の勉強をしています。
    • 志望動機
      四年生大学でありながら専門学校のようなカリキュラムが組まれているところに興味を持ちました。発酵食品がどのようなプロセスを経て製造されるのか、微生物がそこにどのように関わっているのか学びたいと思い本学を志望しました。
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    投稿者ID:591145
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      資格取得のサポートがかなりしっかりしているし、先生たちは時に厳しく熱心に、楽しむときはフランクに接してくれる方ばかり。卒業後も会えばお腹の底から笑いあえるようなかけがえのない友達にも出会えたし、今思えばかなり充実していた大学生活だったと思う。過ごし方は人それぞれだけど、私はとてもいい学校だと思う
    • 講義・授業
      良い
      実学主義を謳っている大学だけあって、食品製造体験など特殊な実習授業もある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      配属は成績順ではあるものの、自分の興味のある分野の研究室に所属し卒業論文を書く。その研究室と相性が合えば、本当に楽しい時間になること間違いなし
    • 就職・進学
      良い
      大学自体が食品業界に強い&学科の先生は栄養士の就職に強いので、サポートはそこそこ良い。ただ、自分の興味があること・やりたいことがはっきりしていればの話
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは小田急線の経堂駅か千歳船橋駅、もしくは田園都市線の用賀駅。どの駅からも坂ありの徒歩15~20分。歩くと結構距離あるが、バスに乗るにも微妙な距離
    • 施設・設備
      良い
      4,5年前に座学の授業棟が新しくなり、今年学科棟が建て替えられ(利用開始時期は覚えてないが来年あたりか)、きれいな環境で4年間過ごせるはず。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさんの学科が同じキャンパス内に集まっているので、自分から動けば交友関係は広がると思うが、学科の授業が忙しすぎてそれどころではない人も多いかも
    • 学生生活
      良い
      私は所属していなかったが、同好会も含めると結構ユニークなものもあったと思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎科目と大学全体の必修(社会などの教養)がメイン。二年次から学科の専門科目が開始(~栄養学など)。教職課程が始まるのも二年次で、栄養科学科は理科と栄養教諭が取得可能。三年次からは座学の専門科目の内容を引き継いだ実習(応用栄養学→応用栄養学実習など)も増えてくる。四年次は最低限の卒業・資格取得のための必修と卒論の執筆。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      小規模の医療機関の直営の管理栄養士
    • 志望動機
      管理栄養士と栄養教諭の資格取得が目指せて、かつ大学の雰囲気が自分に合っているところを探していたため
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:571172
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物産業学部食香粧化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      化粧品、食品の研究をしたいと思っている学生にはいい大学だと思います。高度な研究ができ、企業の方とも繋がりがある大学です。
    • 講義・授業
      良い
      企業の方が授業をしに来てくださる環境で、将来に役立つものづくりの講座がうけられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年生から、研究室に任意で関わることができ、行動すると研究に関わることができる。本格的に研究室に配属するのは三年生である。
    • 就職・進学
      悪い
      施設が北海道にあるため、関東で就職したいと思うと、交通費がかかるのと、教授に相談することが難しくなるため。
    • アクセス・立地
      普通
      バスが90分に一本くらいなので、車を所持する必要がでてくるので、二段階の評価になります。
    • 施設・設備
      悪い
      冬になると寒くて授業に集中できない環境になる。トイレはすごく綺麗。食堂が特に寒い。
    • 友人・恋愛
      良い
      バイト先も同じ大学の人の為、友達の輪が広がりやすい。恋愛もしやすい環境だと思う。
    • 学生生活
      普通
      収穫祭という、文化祭があり、母校では有名であった。農業大学ということもあり、屋台の食べ物が美味しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は様々な分野を学び、主に食品、化粧品の勉強ができます。四年次では授業はなく、研究にのみ没頭できるカリキュラムになっているので、余裕を持って大学生活を過ごせます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      地元の専門商社事務員
    • 志望動機
      化粧品がすきで、学びたいと思ったのと、香りにも興味があったため
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570316
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部食料環境経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      とにかく、授業に楽しさはほとんどないけど、遊んだりそれ以外に重きを置きつつ大卒になれる
    • 講義・授業
      普通
      農業と環境と食料に関わる経済を学べる。座学ばかりなので、授業を受けているだけで交友関係が広がることはあまりないと思う。サークルや研究室は意欲的に取り組めば充実する。駅から学校のアクセスが悪い)徒歩20分ほど)。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      好きなところ見つけられれば、居場所にもなり教師も味方になりいいと思う。飲み方の雰囲気が好きじゃなかった。
    • 就職・進学
      普通
      制度を利用すれば沢山あるのだと思うが、わかりずらかったり行きにくくてわたしはほぼ使ってない
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく、駅からの距離が遠い。路線バスもなし(使う駅にもよる)。狭い道で、高級車と小~大学生が入り交じっててカオス
    • 施設・設備
      良い
      授業内容は幅広くて興味あることであれば楽しい。ただ、座学ばっかりなので、寝てる人も話してる人も多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      人数は多いが座学のみなので、他人と関わる機会は少なめ。サークルや研究室などを活用すればある
    • 学生生活
      普通
      それなりにイベントは沢山あるが、参加するかしないかで変わると思う。人数多いがゆえ参加する人が少ない。というか情報がさほど回ってこない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年生まではちゃんと一限もとってフル単でとれば、3年後期あたりから学校行かなくて良くなるのでオススメ。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大手子会社 インフラ整備会社の事務職
    • 志望動機
      食品会社に入りたかったから。食料について学びたかった。フードビジネスについて学びかかった
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537098
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域環境科学部造園科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      楽しい4年間になる。ただ講義でどれだけのことを学べるかについては個々人の努力にかかってくる。ただ何となくといった理由で来るべきではない。
    • 講義・授業
      良い
      講義の種類が多く、学べるジャンルが多岐にわたっている。講師陣に熱がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によるが、実験器具などが充実している。フィールドワークが充実している。
    • 就職・進学
      普通
      どちらともいえない。サポートはあるにはあるが、有効だとも思えない。他の大学と変わらないと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      どの駅からも徒歩20分程度かかる。駅自体もノードではないのでアクセスは悪い。
    • 施設・設備
      良い
      学部学科にもよるが、実学主義を掲げるだけあって充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係についてはかなり充実する。特殊な学科だけあって仲が深まりやすい。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多く、運動部は全国大会常連。醸造や造園など特殊なサークルもある。収穫祭も一大イベントで盛り上がる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大きく言うとランドスケープアーキテクト。植物、緑地、都市緑化、測量、都市デザイン、まちづくりなど。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      商業ディベロッパー
    • 志望動機
      この分野では一番突出したレベルの学問を行なっている大学だから。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565880
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      運動部が多いため、授業への関心意欲はそれほど高くないイメージである。しかし、まじめに勉強を行なっている生徒も多く、教室の前の席に座れば関心意欲は高いとみなされる。
    • 講義・授業
      良い
      国際学部であるため、国際交流が盛んに行われている。外国人留学生とコミュニケーションを取る機会があるため、語学力の向上が見込める。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      参加率はそれほど高くはなかったが、食料という分野でのエキスパートになれる環境はある。
    • 就職・進学
      良い
      食料関係の企業に就職する学生の比率が多く。食料関係での大手企業に内定をもらう学生が多い。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷の一等地にあるため、非常に高級なイメージ。芸能人がいっぱい住んでいるため、芸能人に会えるチャンスが、、?
    • 施設・設備
      良い
      農業体験が学内で行える点は非常に魅力的であると言える。東京で農業が学べるとなると良い環境である。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子生徒は若干少ないイメージはあったが、男女共に活気のある大学であった。
    • 学生生活
      良い
      東京農業大学といえば、大根踊りが世間一般的ないめーじである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目では、主に農業分野での講義が多くあり、選択科目では様々な分野の講義があった。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大手企業不動産
    • 志望動機
      食に対しての強いこだわりがあり、農業分野を学ぶことは自分が興味のある食に対しての知識を豊富にするであろうと思い入学した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:535319
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私の頃は農芸化学ではなく、生物応用化学科だったので、生物が勉強できるものだと思って入学したら、割と化学が多く、少し間違えたと思った。サークルは非常に楽しく交友関係も広がり充実した大学生活を送れた。研究室では好きな分野について学べたので、今後も活かしていきたいと思っている。
    • 講義・授業
      良い
      植物を初め、食品や微生物、有機化学など様々な分野(理系)を学ぶことができる。研究室の数も充実しており、専門的にも学ぶことが出来る。就職先が科学系の会社なら卒業すれば資格もとれるところもよい。ただ、語学の授業はあまり充実していないので、ほかの学科や大学に劣ると思った。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年から研究室の配属が決まり、それぞれ自分の研究テーマについて研究していく。成績順で選ぶので、希望通りに必ずしもなる訳では無い。テーマも自分の希望通りならない。研究室では実験をすることをはじめ、研究発表など社会人でも役に立つことも学べる。打ち上げや旅行もあるので、仲良く過ごせる。来年から新しい校舎になるはずなので、さらに充実した研究生活が過ごせるのではないでしょうか。
    • 就職・進学
      普通
      研究室の先生方は何もアドバイスなどしてくれないので、自分で大学内のキャリアセンターに行ったり、説明会に行かねばならない。大学内のメールなどこまめにチェックしないと、自分の行きたい会社の説明会を見逃してしまう。就職率は非常によいし(食品関係)、大学院に進む人も多いので、そこまで心配する必要はない気がする。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅が最寄りじゃない。非常に遠い。農大通りを通る人が多いが、車が通れば狭くなるので少し怖い。大学内の駐輪場もお金を取るようになったので、使いにくくなった。ラーメン屋さんが多い印象。有名なたい焼き屋さんがあり、大学生はじめ、近所の方などで混んでいる
    • 施設・設備
      良い
      図書館が非常に充実しており、テスト勉強などではお世話になった。学科の棟はとにかくボロかった。時々ゴキブリなどが出るのでイヤだった。研究内のパソコンがよく壊れて卒論を書く時に非常に困った。WiFiが研究室までとんでこないのも困る。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活でも友人関係が広がるし、学科内でも旅行があるので、仲良くなれる機会は多い。入学したては学科内で付き合う人も多かった。
    • 学生生活
      良い
      サークルは聞いたことの無いようなサークルが多く、掛け持ちもできるので様々なイベントを楽しめる。収穫祭という文化祭ではサークル、部活、研究室ごとに模擬店を出したりする。かなり多くの人がいらっしゃるので楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は主に全ての基礎を学ぶ。後期になると6研究あるうちの半分の研究室の実験もするようになる。二年次では分野が枝分かれしさらに専門的な分野を学ぶ。後期になると残りの半分の実験をする。三年次では、応用分野を学ぶ。研究室に配属され、後期になると卒論テーマが決まりそこから自分で実験計画をたてる。四年時では就活をしつつ、卒論に向けて実験を行い、最終的に、卒論発表と卒論提出を行う。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      ベンチャーIT企業
    • 志望動機
      将来やりたいことが決まっていなかったので、様々な分野を学び、やりたいことが見つかると思ったから。また、生物についてもっと学びたいと思ったから。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568791
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な分野を学べるので、研究や論文に打ち込むことができます。就職支援も充実しています。学園祭もとても盛り上がります。
    • 講義・授業
      良い
      他学科の授業も受けることが可能で、様々な分野の学習ができます。学科内でも、実習や座学など多くの学習が出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      生化学、生理学、統計学、臨床などの多くの分野に分かれた研究室を3年時に選択できます。どの研究室でも丁寧な指導が受けられます。
    • 就職・進学
      良い
      食品メーカー、製造社、学校などの施設など、就職の幅が広いです。キャリアセンターがあり、就活相談や就活指導も行ってくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅が3つほどありますが、どの駅も15分以上かかるため、不便だと感じました。コンビニは学内にあるので便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      各研究室では、実験設備、研究設備が充実しており、良い環境で研究が出来ます。
    • 友人・恋愛
      普通
      実習が多くあるため、学内での友人との交流は多くあります。女子が圧倒的に多いため、学内での恋愛関係はあまりなかったと思います。
    • 学生生活
      普通
      様々なサークルがありますが、サークルによっては活動回数が極端に少ないものもありました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は実験の基礎、栄養学の基礎、科学や生物などを学びます。また、調理実習もあります。2年時からはより応用的な実験や栄養学を学びます。3年次からは臨床栄養や応用栄養、学外実習(保健所や病院)もあります。4年時からは卒業論文を中心的に作成します。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      食品メーカー兼スーパーマーケット 店舗での販売
    • 志望動機
      様々な分野の研究室や授業があり、興味深いと思いました。また、管理栄養士国家試験の合格率も高く、サポートがしっかりしていると思いました
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 厚木キャンパス
    神奈川県厚木市船子1737

     小田急線「愛甲石田」駅から徒歩23分

  • 世田谷キャンパス
    東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

  • オホーツクキャンパス
    北海道網走市八坂196
電話番号 03-5477-2207
学部 農学部応用生物科学部地域環境科学部国際食料情報学部生物産業学部生命科学部

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このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
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