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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価普通2年生になってから授業の内容も遺伝子やバイオテクノロジーについてが多くなり、基礎的ながら実験も始まるので、この分野を学びたい学生には楽しいと思います。また11月の収穫祭は学生達が主体となって作り上げるものなので、社会に出る前に団体で企画して出展することの準備にもなり、また外部の方との接し方も自然と学べて良い機会だと思っています。
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講義・授業良い生物分野や化学分野の講義はこれまでの復習とその応用を学ぶということの繰り返しな気がします。しかし食品系や倫理系の講義では今まで学んだことのない系統が学べて面白いです。
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研究室・ゼミ普通研究室に配属されるのは3年生からで私はまだ所属していないので具体的なことはわかりませんが、植物分野、動物分野、微生物細胞分野と分かれていて自分のやりたいものが見つけられそうだと思います。
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就職・進学良い1年次に適性検査などを行い自分がどのような進路に向いているか考える機会が早くから設けられています。
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アクセス・立地悪い通えば慣れますが天気の悪い日は大学まで行くのが大変です。経堂、千歳船橋、用賀のどの駅からも15分かそれ以上はかかってしまいます。駅の近くには飲食店や雑貨屋などがたくさんあり賑わっています。
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施設・設備良い実験室食品加工センター、ホールや博物館などがありまたジムにも通うことができるので充実していると思います。カフェテリア(食堂?)が2つと生協、セブンイレブンがあり購買も充実しています
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友人・恋愛良い部活に所属していて友達は他の学科にもたくさんできます。また他学年とも親しくなれます。どの学科でも入学後にオリエンテーションがあり、そこで学籍番号が近くの人以外の人とも仲良くなれて、友達の輪が広がりました。
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学生生活良い自分達で作り上げる収穫祭で部内の団結力も高まり、また外部の方との接し方も学べるので充実していると思います。ただどこにも所属していないと、研究室やゼミの出展以外でやることがなく休みになります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では基礎固めがほとんどで、高校での復習が多くあります。2年次では基礎的な実験が始まり講義の内容も遺伝子やバイオテクノロジー、タンパク質などにしぼられてくるので面白いです。3、4年次では研究室に配属され、より自分の学びたい系統にしぼって授業を取ることができます。
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就職先・進学先決まっていないです
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495053 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良いこの学科で、自分が学びたかったことを学べているので満足ですが、資格が取れない学科なのが少し残念かなと思います。
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講義・授業良い色んな先生がいて、また外部の方を呼んでの講義も多く、講義は充実していると思います。 他の学科や大学での講義状況を知らないので比較ができないので4点にしておいています。
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研究室・ゼミ良い6個の研究室があり、充実しているのではないかと思います。他との比較をしたことがないためマイナス一点してます。
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就職・進学良いまだできて数年の学科で進学実績があまり出ていないのでなんとも言えませんが、サポートは充実しているんだと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅から歩いて20分かかるので遠いです。最寄り駅や周辺施設への不満は特にないです。
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施設・設備普通全体的に建物が古いです。今新しい建物(研究棟)を建築している最中なので今後への期待も含めて三点です。
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友人・恋愛悪いカップルは少ないかなと思うので。あとイケメンが全然いません。陰キャが多い。冴えない系の人が多い。
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学生生活良いサークルも多いですし、収穫祭(文化祭)や体育祭、スポーツ大会など行事は多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年で基礎的なことを学び、学年が上がるにつれて専門的なことを学ぶようになります。化学・生物の勉強が中心なのでこの2つができないときついです。
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就職先・進学先決まっていません
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491273 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部動物科学科の評価-
総合評価良い基本的なことがわからない人でも一から教えてもらえるし、専門のことも教えてくれるのでまじめに勉強していれば差を感じない
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講義・授業良い学科の専攻である座額に加え、夏には実技を踏まえた実習を合宿形式で行っており、ためになることが多くある
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研究室・ゼミ普通2年の終わりにゼミの振り分け希望を提出するのでまだ様子などは分からないが、6つのゼミがある。
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就職・進学良い未だに行われていないのでわからないが、教務課を中心として講座が開かれたり、キャリア課というところでいつでも相談ができるようになっている.
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アクセス・立地悪い厚木キャンパスは最寄駅から徒歩30分ととても遠く、バスは通っているが専用バスではないのでまばらである。
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施設・設備普通研究棟と講義棟が2棟、実験施設を今開設中で、サークルやクラブが入っている会館がある。一棟を除いては新しい。
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友人・恋愛良いサークルや部活、さらに学科内での必修授業が多いので教室が同じになることも多く、比較的友達は作りやすいです。男女比は半々くらいなので出会いも多くあると思います。
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学生生活良いサークルは20前後あり、農大らしいサークルも存在します。農大は基本芸能人を呼ばないポリシーなのですが、農大らしい農作物や畜産物関係の出し物、展示、企画があり毎年にぎわっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容畜産物の加工の基本知識、家畜を育てるために必要な知識、飼料の配合の仕方と応用の仕方を2年かけて学んでいきます。
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就職先・進学先決定していない
投稿者ID:490922 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]生命科学部分子微生物学科の評価-
総合評価良い新設学科なので、イベント事などでは他学科と合同になりますが、授業などは充実しています。施設も講義棟は新しく建てられたばかりなのでとてもキレイです。私の学科の研究室棟も2,3年後の完成を目指して現在建設中です。最新の設備で学習できます。
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講義・授業良い微生物学をメインとする学科ですが、一年次は生物学、生命化学の学習を主とし、微生物学を学ぶ基盤を作っていきます。高校で生物または化学を選択できなかった学生のための講義も用意されているので、理科一科だった、物理を選択していた、という方も安心です。ただ、微生物学が始まるのは一年次の後期からなので、微生物学を学びたくて入学した私は始めの半年はすこし物足りなかったです。
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研究室・ゼミ普通新設学科なので、まだ研究室、ゼミは完成していませんが、研究棟が新しく建てられます。詳しいことは私はあまり調べていません。
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就職・進学普通新設学科なので、まだ実績はありません。
大学院へ進学する場合、内部であれば学費は補償されます。
私は教職課程を履修し、教員免許を取得する予定です。 -
アクセス・立地悪い経堂駅から徒歩20分。坂道があります。商店街を抜けると静かな住宅街に入ります。夜遅くなると、少しだけ不安です。
千歳船橋駅から徒歩15分。平坦。大通りと住宅街を通ります。経堂駅よりもこちらを利用するのが私はおすすめ。
駅周辺はどちらも飲食店が多く賑やかです。 -
施設・設備良い講義棟は近年建てられたばかりなのでキレイで使いやすいです。
体育館にはジムがあり、学生は年500円で利用し放題です。 -
友人・恋愛悪い私自身があまり人と関係を作ろうとしないのでなんとも言えません。
クラス分けはなく、必修科目は学科生約120名が共に講義を受けます。
いわゆる“派手な人”はほぼいません。 -
学生生活普通サークル、部活動には参加していません。
収穫祭は学科本部に所属する学生、部活動、サークル、研究室が作っているので、いずれにも所属していない学生は、全く関わりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物学や生命科学などの基礎科目や微生物学の基礎などを主に学習します。実験は後期から。
2年次になると実験が増え、かなり忙しくなりそうです。
3年次から研究室に入ります -
就職先・進学先都内の高校に生物教師として務めたいと考えています。
14人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431711 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]国際食料情報学部国際食農科学科の評価-
総合評価良い落ち着いてる雰囲気の学科である。
だが、新設の学科ということもありまだまだ活気が足りないと思う。
農業や食品について学びたい人が多いと思うが、1年のうちはあまりそういうことを学ぶ教科は少ないように思う。 -
講義・授業普通正直、意味があるのかわからない授業があり、その授業を受けているあいだは時間とお金を無駄にしているのうな気がする。
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研究室・ゼミ良い研究室に所属していないので詳しいことはわからないが、所属している友達は普通に充実しているように見える。
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就職・進学良い就職実績については、民間企業が多いように感じる。農業系の大学なのに全く農業や食品に関係ない仕事に就いてる人も多い。
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アクセス・立地普通最寄りの経堂駅まで20分と近くはない。
しかし、大学までに農大通りというのがあるため、お店は充実しているように思う。 -
施設・設備普通キャンパスは立て替えたばかりでとってもきれい。トイレから教室から清潔である。しかし、エスカレーターがないため上の階まで登るのが大変。
あと、暖房およびクーラーが弱いので夏は暑く、冬は寒い -
友人・恋愛良い学内の友人関係は、一年生しかいないためとてもアットホームな環境。
サークルや部活動に所属すれば、そこでの友達も必ずできる。 -
学生生活悪いサークルは友達ができれば充実すると思うが、アルバイトなどで忙しくなることでサークルに参加出来ないと、サークルに参加しにくくなっていく。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、基礎科目中心の授業。基本的には、選択必修の科目と必修の科目を履修している人が多い。選択によるが、日本国憲法や文化人類学なども勉強する。また、農業に関しての授業も基本のことを学ぶという感じ。そして、実習があるため神奈川のほうで花、作物、野菜、果樹の農業実習を一通りやる。
二年次は、食品加工の実習や一年次の農業実習を専門別にしてやる。
三年から研究室に所属できる。
4年は卒論。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431539 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]農学部動物科学科の評価-
総合評価良い夏の実習は他では体験できないようなものが多くあり、机上の勉強だけでは感じれなかったものを多く知ることが出来た。難易度もそんなに高くないので安心して勉強できた。
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講義・授業良い元々何も知らない状態から来たので基礎を教えてくれるのがありがたかった。理科科目においては高校の内容を一から教えていたので時間の無駄だったように感じる。
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研究室・ゼミ普通研究室に関してはあまり知らないが、多くの研究室がそろっているので自分のやりたい子尾が見つかると思う。
選び方については希望表を出して成績順に入れることになっている。 -
就職・進学悪い就職については定かではないが、キャリア課という就職に関してのサポート、質問を受け付けている課が存在する。さらに有料のものもあるが、就職試験に関しての演習を行っている。
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アクセス・立地悪い最寄駅は本厚木駅で小田急線しか通っていないためそこが止まると駅に行くことが出来ない。
さらに最寄から30分ほど歩く。
駅周辺には店が多く並んでいるが、学校の周りは何もない -
施設・設備普通キャンパスについては広いが、講義棟は一か所に集中しているのでそんなに不便はない。
試験前には図書室で静かに勉強することが多い -
友人・恋愛悪い学内の友人関係については学科、サークル内でグループが出来ている。
恋愛関係についてはまわりにはちらちらいるがそんなにいない。 -
学生生活悪い充実していると言えばしているのだろうが、部活は自分を重労働に追い込んでいるふしが多い。特に総務部、統一はブラックである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎
2年次は必修科目が多い
3年次からはゼミ、研究室、就活がメインとなる。
4年次は卒論がメインとなる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430687 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部動物科学科の評価-
総合評価良い5ではないのは、立地が悪いから。
丘の上になって毎朝かなりの坂を登らなくては行けないから、学校に行く気がなくなる。
その他はサークル、部活も数が多く手良い -
講義・授業良い専門教科が充実している。ただ英語を習う時間がとても少ない。3年生の後期から授業数が減り、全休が出来る。一二年の間はほぼほぼ自学科の単位を取るので精一杯。
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研究室・ゼミ普通ゼミは2年生の後期のテストが終わってから希望調査表を提出。春休み中に自分の研究室がきまる。ゼミは基本的に金曜日にある。
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就職・進学良いキャリア課があり、就活のサポートをしてくれる。一、二、三年の間は私は1度も利用しなかったが、これかは活用しようと思うり
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アクセス・立地悪い最寄り駅から歩いて20分ちょっとくらい。丘の上にあり、自転車で通うのも徒歩も大変である。バスは出ている。
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施設・設備普通講義棟はあまり広くなく、迷うことはない。図書室は全く読み物がなく、専門書ばかりであるのが残念。学生会館が新しく建てられた。
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友人・恋愛良い入学してすぐ友達もできたし、恋人もできた。一人暮らし同士はほぼ一緒に住んでいる人も周りにたくさんいる。サークルに入ることで、出会いの場が広がると思う。
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学生生活良い中学、高校とハンドボール部に所属していたので、今はハンドボールサークルに入っている。ハンドボールをやる他にも、夏と冬に合宿があったり、飲み会があったりとても楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年次は必修単位を取ることに精一杯であった。テストも過去問が使えるのもあれば、全くためにならないものもある。
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就職先・進学先まだ決まってない
投稿者ID:429103 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価良い学びたい分野を学べることが出来、分からないことがあっても教授に教えてもらえるため。また、施設も充実していて研究がしやすいため。他には自然が豊かであり、食や香りに関しては1から学ぶことができるため。
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講義・授業良い分からないところがところどころ出てきても、教授が別の時間を設けてくれたり、自分から聞きに行くと詳しく丁寧に教えてもらえるため。
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研究室・ゼミ良い環境にあった研究を行えるため、その目的に沿って研究を行うことが出来、また他の大学では得ることの出来ない独特の研究を行うことができるため。
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就職・進学良いそれぞれの研究室において、それぞれの分野に適したカリキュラムを行うことで専門の知識を学ぶことができ、社会に生かせることが出来ると考えたから。
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アクセス・立地悪い交通が不便であり、バスの本数も少なく、店もかなり少ないため。車がないと行動が制限される。冬は特に大変である。
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施設・設備良い研究室や実験室は特に特化しており自分の学びたいことをとことん追求していくことができるから。分析機器も様々であり、正確なデータを得れる。
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友人・恋愛良い各都道府県から人が集まり、様々な話を交えたりする。そのため、自分が知らなかった情報を得ることができるから。
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学生生活良いサークルはゆっくりと自分のペースで行動ができ、仲の良い友達もたくさん出来るから。アルバイトなどで休んでも特に問題はなく、マイペースに行動ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は基礎から始まり、次第に応用へと発展していく。
1年は基礎からはじまり、2年は応用になる。3年は専門分野となる。4年は就活で、終わりしだい卒論を仕上げていく。 -
就職先・進学先食品系または香料系
9人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431553 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると学業だけでなく、バイトやサークルなど様々なことに時間を使える。
充実している点としては1年生から実験があり、より高度な実験器具に触れることができることである。
卒業後は食品関係や医薬品関係、公務員など様々な就職先があり、大学院に進学する人もいる -
講義・授業普通講義の内容については、高校で生物と化学をやらなかった人はついていくのが大変だと感じる。教授によって理解のしやすさも変わる。
課題は実験と英語以外はほとんど出ない。
履修の組み方は1年生はほぼ必修と選択必修で埋まる。2年生からは他学科の講義も受けた方がよい -
研究室・ゼミ良い3年生になると研究室に配属される。
実験室は6つあり選ぶことができるが、1、2年の成績が悪いと希望の研究室に入らないことがある。
しかし、どの研究室も実験器具が充実しており、自分のしたい卒論のテーマを見つけやすいと思われる。 -
就職・進学良い就職実績は他校と比較すると高い方であり、特に食品関係は知名度が高い。
インターンシップなど、就職関係の講義も行われている。 -
アクセス・立地悪い最寄駅から歩いて約15分かかる。
駅周辺は店が多いが、学校周辺は住宅が多く店が少ないため、空コマで学校内以外で時間を潰せる所がない。 -
施設・設備良い教室の数は多く、図書館にも自習スペースがしっかり設けられているため試験期間に自習しやすい。
研究室は実験器具は充実してるが建物がボロい。2020年ごろに新しい建物に移行する。 -
友人・恋愛普通友人関係については、高校までと違い、少人数のグループがいくつもあって固まって行動しているように感じる。
恋愛関係については、同じ学科同士よりも、同じ高校だった人や同じサークル同士で付き合っている人が多いように感じる。 -
学生生活良いサークル/部活動は運動系も文化系もたくさんあり、選択肢の幅が広い。
大学のイベントは11月の初めにあり、出し物やイベントがたくさんあり毎年盛り上がっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次は前期は座学、後期は座学+実験といったカリキュラムになっている。1年生は必修が多い。
3年生は研究室に配属され、実験がメインとなり、4年次は卒論がメインとなる。
13人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430616 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]農学部農学科の評価-
総合評価良い植物の勉強がしたい人には良い。他学科聴講も可能。
サークルや部活は世田谷の方が多い。
立地はあまりよくない。 -
講義・授業良い年配の方が多い。
優しい先生が多い。 -
研究室・ゼミ良い1.2年で自分のやりたいことを具体的に決めるため、成績や熱意次第だが自分の好きな研究室へいける
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アクセス・立地悪い山の上にあるため立地は悪い
最寄駅からバスで15分程度、歩いて30分程度かかる
都会ではない
だが通うと慣れる -
施設・設備普通ここ数年で学生会館が立ったが、それ以外はあまり新しくない。特に不便を感じない程度の古さ。
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友人・恋愛良い自分がどう動くかで周りの人間関係は変わる
北海道から沖縄まで、色々なとこから来た人が集まるためとても面白い
サークルや部活に入ると他学科交流にもなるためおすすめ -
学生生活普通世田谷に比べたら充実はしてないと思う
部活は少なく、サークルが多いイメージ
部活が少ない分、サークルだが部活のように活動しているところもある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は座学、2年次で実習と専門的な内容、3年次は専門的な内容と研究室活動、4年次は就職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386724 -
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東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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