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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.98

(956)

東京農業大学 口コミ

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★★★★☆ 3.98
(956) 私立内124 / 592校中
学部絞込
956331-340件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    農学部動物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      夏の実習は他では体験できないようなものが多くあり、机上の勉強だけでは感じれなかったものを多く知ることが出来た。難易度もそんなに高くないので安心して勉強できた。
    • 講義・授業
      良い
      元々何も知らない状態から来たので基礎を教えてくれるのがありがたかった。理科科目においては高校の内容を一から教えていたので時間の無駄だったように感じる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室に関してはあまり知らないが、多くの研究室がそろっているので自分のやりたい子尾が見つかると思う。
      選び方については希望表を出して成績順に入れることになっている。
    • 就職・進学
      悪い
      就職については定かではないが、キャリア課という就職に関してのサポート、質問を受け付けている課が存在する。さらに有料のものもあるが、就職試験に関しての演習を行っている。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は本厚木駅で小田急線しか通っていないためそこが止まると駅に行くことが出来ない。
      さらに最寄から30分ほど歩く。
      駅周辺には店が多く並んでいるが、学校の周りは何もない
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスについては広いが、講義棟は一か所に集中しているのでそんなに不便はない。
      試験前には図書室で静かに勉強することが多い
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係については学科、サークル内でグループが出来ている。
      恋愛関係についてはまわりにはちらちらいるがそんなにいない。
    • 学生生活
      悪い
      充実していると言えばしているのだろうが、部活は自分を重労働に追い込んでいるふしが多い。特に総務部、統一はブラックである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎
      2年次は必修科目が多い
      3年次からはゼミ、研究室、就活がメインとなる。
      4年次は卒論がメインとなる。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430687
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部動物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      5ではないのは、立地が悪いから。
      丘の上になって毎朝かなりの坂を登らなくては行けないから、学校に行く気がなくなる。
      その他はサークル、部活も数が多く手良い
    • 講義・授業
      良い
      専門教科が充実している。ただ英語を習う時間がとても少ない。3年生の後期から授業数が減り、全休が出来る。一二年の間はほぼほぼ自学科の単位を取るので精一杯。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは2年生の後期のテストが終わってから希望調査表を提出。春休み中に自分の研究室がきまる。ゼミは基本的に金曜日にある。
    • 就職・進学
      良い
      キャリア課があり、就活のサポートをしてくれる。一、二、三年の間は私は1度も利用しなかったが、これかは活用しようと思うり
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から歩いて20分ちょっとくらい。丘の上にあり、自転車で通うのも徒歩も大変である。バスは出ている。
    • 施設・設備
      普通
      講義棟はあまり広くなく、迷うことはない。図書室は全く読み物がなく、専門書ばかりであるのが残念。学生会館が新しく建てられた。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学してすぐ友達もできたし、恋人もできた。一人暮らし同士はほぼ一緒に住んでいる人も周りにたくさんいる。サークルに入ることで、出会いの場が広がると思う。
    • 学生生活
      良い
      中学、高校とハンドボール部に所属していたので、今はハンドボールサークルに入っている。ハンドボールをやる他にも、夏と冬に合宿があったり、飲み会があったりとても楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一二年次は必修単位を取ることに精一杯であった。テストも過去問が使えるのもあれば、全くためにならないものもある。
    • 就職先・進学先
      まだ決まってない
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:429103
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    生物産業学部食香粧化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたい分野を学べることが出来、分からないことがあっても教授に教えてもらえるため。また、施設も充実していて研究がしやすいため。他には自然が豊かであり、食や香りに関しては1から学ぶことができるため。
    • 講義・授業
      良い
      分からないところがところどころ出てきても、教授が別の時間を設けてくれたり、自分から聞きに行くと詳しく丁寧に教えてもらえるため。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      環境にあった研究を行えるため、その目的に沿って研究を行うことが出来、また他の大学では得ることの出来ない独特の研究を行うことができるため。
    • 就職・進学
      良い
      それぞれの研究室において、それぞれの分野に適したカリキュラムを行うことで専門の知識を学ぶことができ、社会に生かせることが出来ると考えたから。
    • アクセス・立地
      悪い
      交通が不便であり、バスの本数も少なく、店もかなり少ないため。車がないと行動が制限される。冬は特に大変である。
    • 施設・設備
      良い
      研究室や実験室は特に特化しており自分の学びたいことをとことん追求していくことができるから。分析機器も様々であり、正確なデータを得れる。
    • 友人・恋愛
      良い
      各都道府県から人が集まり、様々な話を交えたりする。そのため、自分が知らなかった情報を得ることができるから。
    • 学生生活
      良い
      サークルはゆっくりと自分のペースで行動ができ、仲の良い友達もたくさん出来るから。アルバイトなどで休んでも特に問題はなく、マイペースに行動ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初は基礎から始まり、次第に応用へと発展していく。
      1年は基礎からはじまり、2年は応用になる。3年は専門分野となる。4年は就活で、終わりしだい卒論を仕上げていく。
    • 就職先・進学先
      食品系または香料系
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    9人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431553
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般を振り返ると学業だけでなく、バイトやサークルなど様々なことに時間を使える。
      充実している点としては1年生から実験があり、より高度な実験器具に触れることができることである。
      卒業後は食品関係や医薬品関係、公務員など様々な就職先があり、大学院に進学する人もいる
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容については、高校で生物と化学をやらなかった人はついていくのが大変だと感じる。教授によって理解のしやすさも変わる。
      課題は実験と英語以外はほとんど出ない。
      履修の組み方は1年生はほぼ必修と選択必修で埋まる。2年生からは他学科の講義も受けた方がよい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生になると研究室に配属される。
      実験室は6つあり選ぶことができるが、1、2年の成績が悪いと希望の研究室に入らないことがある。
      しかし、どの研究室も実験器具が充実しており、自分のしたい卒論のテーマを見つけやすいと思われる。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は他校と比較すると高い方であり、特に食品関係は知名度が高い。
      インターンシップなど、就職関係の講義も行われている。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から歩いて約15分かかる。
      駅周辺は店が多いが、学校周辺は住宅が多く店が少ないため、空コマで学校内以外で時間を潰せる所がない。
    • 施設・設備
      良い
      教室の数は多く、図書館にも自習スペースがしっかり設けられているため試験期間に自習しやすい。
      研究室は実験器具は充実してるが建物がボロい。2020年ごろに新しい建物に移行する。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係については、高校までと違い、少人数のグループがいくつもあって固まって行動しているように感じる。
      恋愛関係については、同じ学科同士よりも、同じ高校だった人や同じサークル同士で付き合っている人が多いように感じる。
    • 学生生活
      良い
      サークル/部活動は運動系も文化系もたくさんあり、選択肢の幅が広い。
      大学のイベントは11月の初めにあり、出し物やイベントがたくさんあり毎年盛り上がっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次と2年次は前期は座学、後期は座学+実験といったカリキュラムになっている。1年生は必修が多い。
      3年生は研究室に配属され、実験がメインとなり、4年次は卒論がメインとなる。
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    13人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430616
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      植物の勉強がしたい人には良い。他学科聴講も可能。
      サークルや部活は世田谷の方が多い。
      立地はあまりよくない。
    • 講義・授業
      良い
      年配の方が多い。
      優しい先生が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1.2年で自分のやりたいことを具体的に決めるため、成績や熱意次第だが自分の好きな研究室へいける
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるため立地は悪い
      最寄駅からバスで15分程度、歩いて30分程度かかる
      都会ではない
      だが通うと慣れる
    • 施設・設備
      普通
      ここ数年で学生会館が立ったが、それ以外はあまり新しくない。特に不便を感じない程度の古さ。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分がどう動くかで周りの人間関係は変わる
      北海道から沖縄まで、色々なとこから来た人が集まるためとても面白い
      サークルや部活に入ると他学科交流にもなるためおすすめ
    • 学生生活
      普通
      世田谷に比べたら充実はしてないと思う
      部活は少なく、サークルが多いイメージ
      部活が少ない分、サークルだが部活のように活動しているところもある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は座学、2年次で実習と専門的な内容、3年次は専門的な内容と研究室活動、4年次は就職
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:386724
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      研究室に関しては興味があった。しかし、授業自体に関してはあまり興味が無いから。卒業後は食料に関する職業に就きたいと考えているが、それに直接関わってくる授業が今は全然なく、物足りなさを感じているから。
    • 講義・授業
      悪い
      将来やりたいことに繋がってくる内容についてあまり勉強できていないことが一番気になることです。課題はあまり出ませんが、テストだけで評価が決まってしまう科目が多いため、少し大変な気がします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は様々な種類があって教授も一つの研究室に複数人いるため、充実していると思います。しかし、GPAによってやりたいことが選べないこともあるため、成績が取れなければいけません。
    • 就職・進学
      普通
      就職先は大手の企業が多いため、就職にはとても良い大学だと思います。しかし、名前で勝手なイメージを持たれがちです。
    • アクセス・立地
      悪い
      少し山を登るため、疲れます。また、駅からも20分ほど歩かなければならないので、大変です。雨の日は大変です。
    • 施設・設備
      良い
      とても綺麗です。いまは施設を立て替えたり工事などをこれから行う予定です。研究室がある建物はまだ汚いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      様々な学科があるだけあって、様々な人がいます。そのため、合う人も合わない人もいます。合う人がいれば楽しいです。
    • 学生生活
      悪い
      サークルにも部活にも入っていないためあまり充実した生活を送っていません。しかし、友達がいるので休み時間や放課後に楽しく過ごしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      本当に化学ばかりやる学科です。化学が得意でないとついて行くのがきついかも知れません。実験は後期からですが、それぞれの実験にテストがあるため、1回1回復習する必要があると思います。
    • 利用した入試形式
      まだ決まっていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413804
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    地域環境科学部造園科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私はまだ1年生なので偏った意見になってしまうと思いますが、造園の1年前期はとても楽でした。剪定や花壇作り、竹垣作りは前期の演習で行います。夏休みの課題はありませんでした。後期になってから本格的に樹木などについて勉強します。レポートや課題が膨大な量になります。その分自分の力にはなると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業ではパワーポイントを使って講義をする先生が多いです。席が後ろの方だと見づらいことが多いと思います。造園科学科の授業はスマートフォンなどの使用は原則禁止です。造園の課題はスケッチが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は3年からという情報は聞いています。自分の希望の研究室に入るためにはGPAの数値によるらしいです。
    • 就職・進学
      良い
      まだ1年生なので就職関係についてはよくわかりません。ですが、造園樹木などに関する知識があったほうが有利だと私は思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は、経堂、千歳船橋、用賀の3駅が挙げられます。距離的には千歳船橋が一番近いようですが、経堂から通う人がほとんどです。経堂駅からの農大通りは商店街のようで、コンビニはもちろん色々なお店が並んでいます。用賀駅からは徒歩25~30分ほどかかるそうです。
    • 施設・設備
      普通
      主に授業で使う教室がある1号館は新しい建物なので綺麗です。それぞれの学科の研究室がある棟は少し古いです。今年の秋冬から新しい研究室棟の工事が着工されるので、数年後の学内の雰囲気は変わると思います。私は自分のパソコンを持っていないので、課題を仕上げたりや授業で使うプリントを印刷したりする時はコンピューター自習室を使用しています。サークルがある建物と、部活の部室がある建物があり、生協の上に部室棟があります。生協の隣には今年の9月から新しくセブンイレブンが出来ました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は、部活やサークルに入ることで広がると思います。学科内ではあまり交流がないので自分の学籍番号と近い人とはよく関わったり仲良くなる事が多いです。
    • 学生生活
      良い
      私は部活やサークルには所属していませんが、活発なものが多いと思います。春頃にはそれぞれイベントを用意していたりします。大学のイベントとしては秋に行う収穫祭が有名です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年前期では、植物についての基礎知識や、造園体験演習として実際に作業着を着て学内の生垣の剪定をしたり花壇や竹垣を作ったり、厚木キャンパスで里山管理について学びます。1年後期では本格的に樹木についての学習や製図の授業が始まります。学内の樹木を見て回り、それぞれの種類をレポートにまとめて提出し、それらを覚えて最後にテストを行います。後期はかなりハードです。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408737
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      雰囲気がとても良い。生徒みんながほんわかとしており、争いごとを好まない。収穫祭という学園祭が有名で、メディアからの取材が来るほど。入って後悔してません!
    • 講義・授業
      良い
      先生によりけり。黒板を使い、手書きで行う先生もいれば、パワーポイントだけで説明を簡単に済ませる先生もいる。担任の先生がおり、困ったことがあれば相談できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は三年から。成績順にて決定。調味料や菌について、環境についてなどの研究室があり、どの研究室も楽しそう。
    • 就職・進学
      良い
      大企業はあまり就職せず、専門性を活かし、中小企業や地域に根ざした企業に就職することが多い。酒蔵もいる。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷区にある。キャンパスは広く、ゴミや落書きは一切ない、キレイなところ。最寄り駅から少し遠いのがたまにキズ
    • 施設・設備
      良い
      全て最新鋭。新しいものが多く、また新しい施設が誕生するらしい。1人ひとりで実験できる設備は嬉しいポイント。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人はできやすい。みんな気の優しい人ばかり。同じ学科内やサークルの仲間どうしで恋愛することも多々ある。
    • 学生生活
      良い
      放課後はサークルやバイト、友達とカラオケやご飯会に行ったりすることが多い。時間があるときはお泊まり会などもする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微生物や発酵食品について、衛生や食の大切さ、文化を学ぶ。生物より化学ができる方が後々楽に授業がわかるようになる。
    • 利用した入試形式
      酒造、酒蔵、衛生
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413825
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生によるが教え方がいいです
      自分は菌や発酵についての勉強がしたくて入学したのだがそういう人にはオススメだと思います
      研究室は広く使いやすく機材が充実しており高校の設備に比べるとレベルが違いすぎて驚きました
    • 講義・授業
      普通
      先生によると思います。いい先生はいいしわかりにくい人はわかりにくいです。農業は医学や栄養学にもいかせるのでそういう分野が好きな人にもオススメです。発酵食品や有用菌について人間と健康について見直されてるところなので一から勉強するのも楽しいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室の設備がすごいと思う
    • アクセス・立地
      良い
      通いやすいと思います。また、木々がはえていて落ち着きます
    • 施設・設備
      良い
      してる。自習できるところがすき
    • 友人・恋愛
      良い
      専門的な話をしたり自分を高めるには最適な場所だと思う。恋愛は自分の頑張り方だと思います
    • 学生生活
      良い
      充実してると思う。自分はアルバイトをしているのでサークルには入ってないが農業大学ならではのイベントって感じ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      発酵や菌について。
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    投稿者ID:382777
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部バイオセラピー学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ、1年目なので分からないところも多いですし、既に募集をしていない学科なので、参考になるかは分かりませんが…
      自主的に学びたい人には合っている学科だと思います。もちろん、評価のために最低限の課題は出されますが、それ以上やるもやらないも個人の自由といった感じです。
      講義が動物園状態で全く集中出来ない、ということはありませんが、講義によっては受講者がほとんど寝ていたりしますし、畜産学科などと合同の授業は結構賑やかだったりします。
      後は、「バイオ」とついていることから顕微鏡を覗いたりするような学科だと思っている人もチラホラ見受けられます。
    • 講義・授業
      良い
      人によります。面白い先生はとても面白く寝ないように工夫されています。(グループワーク、雑談、発表など)
      逆に、ただ資料を読むだけなのようなのもあったりもします。
      人によって好みが結構分かれるようなので、一概にこの授業はつまらない!とは言えませんが、個人的には、そのように感じました。
      しかし、前期末、後期末に授業評価アンケートが実施されているので、嫌なことはそこで書けばいいと思います。
      また、実学主義を掲げているので、1年次から実習がありました。(農学や畜産はないようですが…)毎週月曜に実習があり、伊勢原農場に行き、野菜や花を植え方を学んだり、大学の所有する水田に行き春には田植え、秋には稲刈りも行います。また、同じ時間に研究室実習というのもあり、3年次から配属される研究室が普段どのような事をしているか知ることができます。(厩舎掃除や芝生の手入れなど)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      詳しくは分かりませんが…
      3年次から研究室に配属されます。
      2年次の後期のはじめぐらいに決定するそうです。
      バイオセラピーでは、野生動物研究室が1番人気のある研究室だそうです。
      基本的には成績順で希望する研究室に配属されます。
    • 就職・進学
      良い
      まだ、就活をあまり視野にいれてないので、大して参考になりませんが…
      1年生の前期の最後の方に就活の時に行われる適正試験をお試しで実施してくれました。
      キャリア課もあり、サポートはしっかりしているそうです。
      講義中に学科長から聞いた話では求人もかなりあり、就職率もいいそうです。
      学芸員や教職課程もあり、資格取得も出来るそうです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅の本厚木駅は小田急線1本で、他の最寄り駅は恐らく無いと思います。
      また、駅からも歩いて30分ぐらいで、近くの駐輪場を借りて自転車で登校する人もいます。
      一応、農大行きの神奈中バスがありますが、お金がかかるので、毎日使う人はあまりいないように思えます。(雨の日や荷物が重い日、入学したばかりの時とか)ただ、雨の日にバスを使うと車内がとても混雑しており、農大までの道路も1部混雑しているため、いつもより時間に余裕を持って行かないと授業に遅れます。(先生によっては15分以上の遅刻を欠席にされたりするので気を付けないとです)
      あとは、大学自体が丘の上にあるので、休み時間や授業が無い時間(空きコマ)にどこかに行こうとすると坂を下らないとですし、あまりお店が周りにないので、オシャレなカフェで時間を潰したい!などと考えている人にとっては辛いかもしれません。基本的に畑、田んぼ多めです笑
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は少し古いので微妙ですが、恐ろしくボロいわけではありません。敷地内にエスカレーターはありません。移動はエレベーターか階段です。
      部室棟は最近建て替えたばかりなのでとても綺麗です。ここには簡単なものですが、泊まれる場所もあるので夜通しで研究することがある人でも大丈夫です。
      バイオセラピー学科では、バイオセラピーセンターと呼ばれる場所が大学内にあり、厩舎(馬小屋)や馬場などがあり、4頭の馬を飼育しています。これらは主に動物介在療法学研究室が管理・使用しています。その横には犬や小動物が飼育されている建物があり、犬が数匹(4.5匹?)おり、ウサギやインコもいるらしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      カップルはあまり見ませんが…普通に仲はいいと思います。一応学籍番号順でクラスがあるので、友達は作りやすいと思います。
    • 学生生活
      良い
      部活はとても活発というわけではありませんが、農大厚木キャンパスらしいものも多くあり楽しいと思います。(乗馬部や園芸サークル、ファーミングサークルなど)
      年に1度ある収穫祭は地元の方も多く来てくれるそうで、割と盛況のようです。1年は部活やサークルに所属していれば仕事がありますが、そうでない人はちょっと分からないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は動物も植物も学びます。全て触りだけですが…
      基本的には動植物を利用して人の生活を豊かにしよう、というのがバイオセラピー学科の教育目的なので、抽象的な事柄(豊かさとは?癒しとは?)について考えることが多いです。
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    投稿者ID:382476
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 厚木キャンパス
    神奈川県厚木市船子1737

     小田急線「愛甲石田」駅から徒歩23分

  • 世田谷キャンパス
    東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

  • オホーツクキャンパス
    北海道網走市八坂196
電話番号 03-5477-2207
学部 農学部応用生物科学部地域環境科学部国際食料情報学部生物産業学部生命科学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
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