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私立東京都/千歳船橋駅
応用生物科学部 口コミ
4.07
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在校生 / 2017年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価普通親身になって考えてくれる教授や先生方が多いです。就職活動時には思う存分に先生方をこき使って内定を貰いましょう
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講義・授業普通他学科聴講が可能だが、学部次第では履修する量が多く、他学科聴講が厳しい
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研究室・ゼミ普通2年後期で研究室見学及び第一~三希望の選考があり、3年から配属先の研究室で活動する
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就職・進学普通学んだことを活かすために、食品業界に就職する人が多いと思います。求人はさほど多くはないですが、キャリアセンターの相談窓口がしっかりしていて、相談を待つ人が出ます。コロナ禍の今ではSkypeを使った相談もしています
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アクセス・立地普通小田急線の経堂駅が最寄り駅です。農大通りという商店街があり、様々な食事処や屋台がありオススメです
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施設・設備普通最近新しく研究棟が完成しましたが、コロナ禍の現在では未だに入ったことがないです(泣)
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友人・恋愛普通部活やサークルによっては充実しているところがあると思っています。
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部活・サークル普通飲みサーがあるみたいなので、部活、サークル選びは慎重になって考えた方がいいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は必修科目が多いので時間のやりくりが大変かもしれません、3・4年から選択科目で好きな教科を学ぶことができます
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先決まってない
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志望動機食品衛生管理に興味があり、より深く学べるというこの大学に入りました
投稿者ID:658213 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い理系でも何か専門的に学びたい人、お酒や発酵に興味がある人にはとてもおすすめです。就職も酒類メーカーではかなり有利になると思います。
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講義・授業良いこの学科は専門的で興味深い講義が多いです。学年が上がるに連れてさらに実践的でより魅力的なものが増えます。
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就職・進学良い就職実績は良いですが、サポートが行われていることが生徒側に知らされないことが多いです。
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アクセス・立地悪い駅からはそこそこ歩きます。20分程です。商店街があるのでランチやディナーに関しては助かってます。
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施設・設備良い講義を行う建物も最近新しくなったばかりですが、研究室もついに新しくなりました。どこも綺麗で便利です。
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友人・恋愛良い温和で優しく、協力的な人達で溢れています。とても過ごしやすい環境です。
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学生生活良い収穫祭は毎年沢山の人が訪れます。味噌や野菜、フルーツに花など、農大ならではのものも沢山販売しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年~2年は生物、化学、微生物学の基礎がメインです。3年からビールやワインの製造、酵母学など専門的なことを学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機理系にしても何か具体的に学びたいと考えており、発酵というものに興味を持った為。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606725 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い「食品安全健康学科」というだけあって、食品について様々な面から詳しく学べると思います。他の大学にはなかなかない学科だと思います。
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講義・授業良いとても充実していると感じます。レポートがよく出され大変ですが、確実に自分の力になっています。
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就職・進学良い就職に不安はあまりないといわれる。求人倍率も高め。サポートも十分だと感じています。
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アクセス・立地普通最寄り駅は小田急線の経堂駅。駅からは徒歩15分。夏はかなりきつい。
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施設・設備良い他大学並には研究設備は揃ってると思います。新研究棟もできたので、十分だと思います。
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友人・恋愛普通たくさん友人できると思います。恋愛はそこまで多くはないです。
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学生生活良い収穫祭が毎年とても盛り上がります。サークルも結構数があり、自分にピッタリのサークルを見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の安全性や機能性について、生物、化学的に学ぶ。また3年次から研究できる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機食の安全や機能性について学びたかったからです。ここは、食について学ぶなら他には負けないと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:591703 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い必修科目が多く、課題も大変です!!でも栄養に興味のある人であれば面白い科目は多いと思いますし、専門的なことを学べるので、大学での勉強がただ単位を取るためだけのものではなく、すごく意味のあるものになると思います!資格を取れれば就職も強いですし、大変だからこそやりがい、達成感もあって、私は入って良かったと思います。課題に追われるともう辞めたい…となりますが。大学生は遊びたい、という気持ちがある人も多いと思いますし、私もそうですが、周りの人より忙しくなるだけで遊ぼうと思えば全然遊べます。
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講義・授業良い栄養科学科は必修科目が多いため、自分で選択する科目は他学科と比べてとても少ないです。国家資格の取得を目指した学科であるため、必修科目はほとんどが栄養に関わるもので専門的な知識や技術を学ぶことができます。同じ先生に何度か授業を持ってもらうこともあり、先生方との関わりも深く、よく面倒をみてもらえます。
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就職・進学良い管理栄養士の国家資格を取得し、資格を生かして病院や、給食施設、委託会社などの管理栄養士として働く人が多いです。管理栄養士はニーズがあり、就職には強いと思います。食品企業に就職する人も多くいます。
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アクセス・立地悪い都会へのアクセスは良い、かつ都会すぎないという点で、周辺環境は良いと思います。しかし、最寄り駅から大学までが遠いのがかなりの欠点で、通学のしやすさには満足できません。
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施設・設備良い主な講義を受ける建物は他学科と共通で使うもので、きれいです。栄養科学科の棟は実験室、調理実習室、学科の研究室などが入っていて、学校の中でも古い方で老朽化しています。しかし!!1年半前程(?)から工事をしていた新しい建物がそろそろ完成し、栄養科は新しい建物に引越しをします!なのでこれからはきれいな建物を使えるようになります。
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友人・恋愛良い学科の特徴として、実験実習が多いことが挙げられ、それぞれで班が作られるので、授業を通して友達が増えます。課題も多く大変ですが、その分みんなで協力するため仲も深まります。恋愛については…栄養科学科には男子が本当少ししかいないので、サークルや部活に入ることを勧めます!笑
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学生生活普通サークルの数は有名大学に比べると全然劣ります!しかし同じスポーツのサークルが10こくらいある学校もあるらしいので、無駄がないだけかな、と思います。数に関して不満はないです!ですが、それぞれのサークルのイベントなどは少ないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では化学など一般分野もあり、ほかに調理実習、実験、調理学、生理学などがあります。食べ物についてや、体の仕組みについて基礎的なことを学びます。2年生では調理実習も行いながら献立作成演習が始まります。献立の立て方を学び、実際に献立を立て、それをもとに調理実習を行うようになります。ほかに臨床栄養学という、病気と栄養の関係などを学ぶ授業があります。3年生は実習が増え、栄養教育を班で行う授業だったり、病気の治療食について学んだ上で献立作成から調理実習を行なったりします。3年生は病院実習、保健所実習といった、外部での実習も加わり、とても大変です。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機食べることが大好きだったことが1番大きいです。周りにあまり食べることが好きでないという人がいて、その言葉がショックで、食べる楽しさを人に伝えられる人になりたいと思ったのがきっかけです。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:578014 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い今のところ、大きな問題もなく楽しい学生生活を送れているから。入って後悔するようなことはないし、毎日楽しい
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講義・授業普通色々な先生がいるので授業は飽きないが、癖のある先生も多々いる。、
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研究室・ゼミ良い研究室で別れて研究を行う。内容はそれぞれ選べる
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就職・進学良い大学付属のキャリアセンターから色々な講義を受けられるため便利。
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アクセス・立地良い東京の世田谷区にあるためアクセスはよい。しかし駅から遠くて不便
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施設・設備良い最近新しい研究棟が建って、真新しい設備のもお勉強がぇきる。嬉しい。
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友人・恋愛良い似たような性格の生徒が多い。居心地はいいが刺激はないかもしれない
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学生生活普通収穫祭が楽しい。何万人も来場するので熱くなる。サークルには入るべき
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物の応用、生態観察、解析、分析。発酵食品の研究を行っている
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大概は一般企業に就職する。食品メーカーが多い。
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志望動機発酵食品が脚光を浴びており、食品の中でも特徴のあるものだったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568213 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い農業・食品関係に特化した大学を挙げるなら絶対にここだと言い張ることの出来る大学だと思います。収穫祭は各サークル・研究室が自前の技術で催し物や展示をしているので入学していなくてもきがるに大学に寄って行ってください。
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講義・授業良い企業や研究所といった外部から講師を呼んで行なう授業が数多く設けられています。
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研究室・ゼミ良い3年前期に研究室に所属します。2年後期、春休み期間中に研究室見学を済ませておいた方がよいでしょう。
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就職・進学良い大学内にキャリアセンターがあります。キャリアセンター主催で就職支援セミナーを開催しています。相談も受け付けていますが、繁忙期には2か月待ちになることが多くなるため、早めに就職活動をしましょう。
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アクセス・立地普通小田急線経堂駅や東急田園都市線用賀駅が最寄駅です。バスのアクセスもあり簡単に渋谷に行けます。ただ、電車が遅延する(特に小田急線)と通学が困難になります。遠距離通学の人は頑張ってください。
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施設・設備良いいくつかの研究棟や施設が老朽化しており、今現在建て替え工事を十年かけて行っているようです。2029年秋には新研究棟が完成する予定です。
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友人・恋愛普通サークル活動は盛んだと思います。ただ、活動開始が17:00以降なため、遠距離通学の人は時間のやりくりが厳しいでしょう。また、学科で取るべき履修科目が他学科より多いので尚更大変です。
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学生生活良いサークルや部活動がかなり豊富で、中には海外で活動するものもあります。農大ならではのサークルもあるので入学したらすぐにサークル・部活動の見学しに行きましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は履修の都合上必修科目を多く取らなくてはなりません。3年次から研究室に所属し、4年次からは就活、卒論作成に取り組みます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機オープンキャンパスに行った時に、自分が考えていた農業・食品のイメージがガラリと変わり、特に食品の安全について興味を持ったので入学したいと思いました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569876 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良いこの学科で、自分が学びたかったことを学べているので満足ですが、資格が取れない学科なのが少し残念かなと思います。
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講義・授業良い色んな先生がいて、また外部の方を呼んでの講義も多く、講義は充実していると思います。 他の学科や大学での講義状況を知らないので比較ができないので4点にしておいています。
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研究室・ゼミ良い6個の研究室があり、充実しているのではないかと思います。他との比較をしたことがないためマイナス一点してます。
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就職・進学良いまだできて数年の学科で進学実績があまり出ていないのでなんとも言えませんが、サポートは充実しているんだと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅から歩いて20分かかるので遠いです。最寄り駅や周辺施設への不満は特にないです。
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施設・設備普通全体的に建物が古いです。今新しい建物(研究棟)を建築している最中なので今後への期待も含めて三点です。
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友人・恋愛悪いカップルは少ないかなと思うので。あとイケメンが全然いません。陰キャが多い。冴えない系の人が多い。
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学生生活良いサークルも多いですし、収穫祭(文化祭)や体育祭、スポーツ大会など行事は多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年で基礎的なことを学び、学年が上がるにつれて専門的なことを学ぶようになります。化学・生物の勉強が中心なのでこの2つができないときついです。
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就職先・進学先決まっていません
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491273 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると学業だけでなく、バイトやサークルなど様々なことに時間を使える。
充実している点としては1年生から実験があり、より高度な実験器具に触れることができることである。
卒業後は食品関係や医薬品関係、公務員など様々な就職先があり、大学院に進学する人もいる -
講義・授業普通講義の内容については、高校で生物と化学をやらなかった人はついていくのが大変だと感じる。教授によって理解のしやすさも変わる。
課題は実験と英語以外はほとんど出ない。
履修の組み方は1年生はほぼ必修と選択必修で埋まる。2年生からは他学科の講義も受けた方がよい -
研究室・ゼミ良い3年生になると研究室に配属される。
実験室は6つあり選ぶことができるが、1、2年の成績が悪いと希望の研究室に入らないことがある。
しかし、どの研究室も実験器具が充実しており、自分のしたい卒論のテーマを見つけやすいと思われる。 -
就職・進学良い就職実績は他校と比較すると高い方であり、特に食品関係は知名度が高い。
インターンシップなど、就職関係の講義も行われている。 -
アクセス・立地悪い最寄駅から歩いて約15分かかる。
駅周辺は店が多いが、学校周辺は住宅が多く店が少ないため、空コマで学校内以外で時間を潰せる所がない。 -
施設・設備良い教室の数は多く、図書館にも自習スペースがしっかり設けられているため試験期間に自習しやすい。
研究室は実験器具は充実してるが建物がボロい。2020年ごろに新しい建物に移行する。 -
友人・恋愛普通友人関係については、高校までと違い、少人数のグループがいくつもあって固まって行動しているように感じる。
恋愛関係については、同じ学科同士よりも、同じ高校だった人や同じサークル同士で付き合っている人が多いように感じる。 -
学生生活良いサークル/部活動は運動系も文化系もたくさんあり、選択肢の幅が広い。
大学のイベントは11月の初めにあり、出し物やイベントがたくさんあり毎年盛り上がっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次は前期は座学、後期は座学+実験といったカリキュラムになっている。1年生は必修が多い。
3年生は研究室に配属され、実験がメインとなり、4年次は卒論がメインとなる。
13人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430616 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価悪い研究室に関しては興味があった。しかし、授業自体に関してはあまり興味が無いから。卒業後は食料に関する職業に就きたいと考えているが、それに直接関わってくる授業が今は全然なく、物足りなさを感じているから。
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講義・授業悪い将来やりたいことに繋がってくる内容についてあまり勉強できていないことが一番気になることです。課題はあまり出ませんが、テストだけで評価が決まってしまう科目が多いため、少し大変な気がします。
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研究室・ゼミ普通研究室は様々な種類があって教授も一つの研究室に複数人いるため、充実していると思います。しかし、GPAによってやりたいことが選べないこともあるため、成績が取れなければいけません。
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就職・進学普通就職先は大手の企業が多いため、就職にはとても良い大学だと思います。しかし、名前で勝手なイメージを持たれがちです。
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アクセス・立地悪い少し山を登るため、疲れます。また、駅からも20分ほど歩かなければならないので、大変です。雨の日は大変です。
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施設・設備良いとても綺麗です。いまは施設を立て替えたり工事などをこれから行う予定です。研究室がある建物はまだ汚いです。
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友人・恋愛普通様々な学科があるだけあって、様々な人がいます。そのため、合う人も合わない人もいます。合う人がいれば楽しいです。
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学生生活悪いサークルにも部活にも入っていないためあまり充実した生活を送っていません。しかし、友達がいるので休み時間や放課後に楽しく過ごしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容本当に化学ばかりやる学科です。化学が得意でないとついて行くのがきついかも知れません。実験は後期からですが、それぞれの実験にテストがあるため、1回1回復習する必要があると思います。
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利用した入試形式まだ決まっていません。
6人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413804 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い雰囲気がとても良い。生徒みんながほんわかとしており、争いごとを好まない。収穫祭という学園祭が有名で、メディアからの取材が来るほど。入って後悔してません!
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講義・授業良い先生によりけり。黒板を使い、手書きで行う先生もいれば、パワーポイントだけで説明を簡単に済ませる先生もいる。担任の先生がおり、困ったことがあれば相談できる。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は三年から。成績順にて決定。調味料や菌について、環境についてなどの研究室があり、どの研究室も楽しそう。
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就職・進学良い大企業はあまり就職せず、専門性を活かし、中小企業や地域に根ざした企業に就職することが多い。酒蔵もいる。
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アクセス・立地良い世田谷区にある。キャンパスは広く、ゴミや落書きは一切ない、キレイなところ。最寄り駅から少し遠いのがたまにキズ
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施設・設備良い全て最新鋭。新しいものが多く、また新しい施設が誕生するらしい。1人ひとりで実験できる設備は嬉しいポイント。
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友人・恋愛良い友人はできやすい。みんな気の優しい人ばかり。同じ学科内やサークルの仲間どうしで恋愛することも多々ある。
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学生生活良い放課後はサークルやバイト、友達とカラオケやご飯会に行ったりすることが多い。時間があるときはお泊まり会などもする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物や発酵食品について、衛生や食の大切さ、文化を学ぶ。生物より化学ができる方が後々楽に授業がわかるようになる。
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利用した入試形式酒造、酒蔵、衛生
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413825 -
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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