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出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)
私立東京都/中央大学・明星大学駅
中央大学 口コミ
3.96
(2768件)
私立内145位 / 592校中
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合政策学部国際政策文化学科の評価-
総合評価良い授業は充実していて、英語を学びたい人にとって英語の授業数が多いことが特徴です。英語を学びたかったけど、英語だけでは嫌だった私にとっては、様々な学問に対してディスカッションやプレゼンテーションを英語ですることは素晴らしい経験になりました。
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講義・授業良い文学や経済学や法学など様々な学問を学ぶことが出来、それぞれに対し専門の先生がいるので、先生の経験を踏まえ、講義をしてもらえます。
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研究室・ゼミ良いゼミの内容はゼミによって異なり、がっつり勉強したい人に向いたゼミや、ゼミ内で交友関係などを楽しみたい人に向いたゼミなどあります。
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就職・進学普通サポートはゼミにもよるかと思うのですが、私の所属していたゼミは個人にまかせるといったゼミでした。就職活動のためにゼミを欠席するのは私のゼミでは許されました。
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アクセス・立地悪いとにかく田舎にあるのでアクセスは悪いです。そのため、周りに住んでいる友人に朝が早い時は泊めてもらってる人が多数でした。
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施設・設備良い学科で使う施設はかなり充実しています。他の学部ではパソコンを使うのに並んでいたりしましたが、たくさんのパソコンの用意があるのでテスト期間以外は困らず利用できます。また、ロビーなどに集まって友人と話すことができる開放的空間です。
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友人・恋愛良い学内での恋愛相談は割と多く、先日も学内で知り合った友人同士が結婚したばかりです!友人関係も長く付き合える人を皆手に入れている印象です。
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学生生活良い学部内で新入生に対して先輩が最初は1クラスに5名くらいつき、最初に学部の様々なことを案内してもらえたり、親睦会を開いてもらえます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な分野の学問を学ぶことが出来、最終的には総合的な視野を持つことができます。また第二外国語も9種類ほどから選ぶことができ、珍しい言語もたくさんあります。
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就職先・進学先百貨店社員
投稿者ID:431983 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学専攻の評価-
総合評価良い全体的に非常に良い大学・学科だとお勧めできます。1,2年次は実験系,臨床系の基礎を学び,3年次から自分の行きたいゼミを選んで卒論のテーマ探し,卒論制作を行っていきます。
先生方も様々な方がいらっしゃいます。研究一筋だった方や,医師から転身された方もいらっしゃいます。全体的に優しい方が多く,親身になって指導してくださいます。
一つ残念なのは,必ずしも全員が希望のゼミに入れるわけではないという点です。偏りをなくすためには致し方ないのかなと理解はしていますが…
授業以外について,サークルは多種多様なものがあり,4月の新歓の時期は広い学内の至る所で勧誘が行われています。私はしていませんでしたが,2つサークルを掛け持ちしている人もいました。
大学が広く,郊外型なので学食が非常に発達しています。基本的に昼食のために学外に出る必要はありません。
卒業後については,全体としてはやはり民間企業に就職する方が多いですが,文学部はほかの学部よりも公務員になる方が多いように見受けられました。 -
講義・授業良い専門の科目について,私が在学していた時は,1,2年目で論文を作成するのに必要な技能(文章作成能力や統計法など)を身に付け,3,4年はゼミで自分の興味のあるテーマについて研究するというのが流れでした。
先生方は優しく指導してくださる方が多いです。ゼミのOBや先輩方も,親身になってくださる方が多く,研究に行き詰ったときは何度も相談に乗っていただきました。相談自体も非常にしやすい雰囲気があります。
課題の量については,人によるのですが,世間一般の大学に対するイメージと比較すれば多いほうだと思います。書籍や論文を読み込む必要のある課題が多かったため,片手間でどうにかなるようなものではありませんでした。
専門以外の科目については,自分の専攻以外の講義でも,興味があれば受講できるものがあります。単位については,基本的に出席を重視するものが多かったです。出席点と期末テストの合計で成績を決めるというのが大半でしたが,ごく稀に出席しているだけで単位をもらえる講義もありました。 -
研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まります。2年生の終わりごろに希望のゼミ・その理由(どのようなテーマで研究をしたいか)を紙に書いて提出し,抽選によって自分の所属するゼミが決定します。
私のいたゼミでは,3年の前期はまずOBや大学院生の方からいくつか研究テーマを提示され,その中から興味のあるものについて実験を行い,論文にまとめて発表するという流れでした。3年の後期から4年生のときについては自分で興味のあるテーマを見つけ,約1年をかけて卒論として形にしていきます。 -
就職・進学良い就職実績については,他の学部と比較して公務員になる方が多かったように思います。大学院に進学される方も何人かいらっしゃいました。特に臨床心理系の研究をしていた人で,臨床の世界に進みたい方は進学は必須だと思います。
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アクセス・立地普通個人的には不満はなかったのですが,やはり立地は世間一般的に言ってよろしくないです。勉強に励むという点ではこの上ない環境だとは思います。
アクセスについては,モノレールが直結しているので沿線に住んでいればそこまで悪くはないと思います。ただし他の路線と比較して運賃は高いですし,乗り換えなどがあると時間がかかりますが…。
遊んだり,飲んだりする場所は多摩センターか高幡不動,立川がメインです。そのあたりに住んでいる人も多かったです。 -
施設・設備良い施設や設備は充実しています。講義などで使用されていない限り,PC室を使用することができます。課題はレポートをWordで作成するものが大半なので,課題作成や調べ物をする際に重宝します。
図書館は研究に役立つ文献が多く,座席も多くあるので研究や課題をする際には役に立つと思います。定期試験前は席探しに苦労することもありますが…。もしほしい論文や文献がなくても,窓口を通して近隣の大学からレンタルすることもできます。 -
友人・恋愛良い定番ですが,同じクラスやサークルに入った人と友人になるというのがほとんどです。サークルや部活については,学内のみならず他大学のサークルとも交流する機会があるので,その縁で仲良くなることもあります。
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学生生活良いアルバイトは普通に自分で求人を探す,大学が紹介しているものから選ぶ,ゼミのOBの方から紹介してもらう,といったルートがあります。友人の中には学食や生協でアルバイトをしている人がいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次は基礎固めです。心理学を学ぶのに必須の知識,技能を勉強します。論文や文献を読み込んでレポートを書いたり,統計法を勉強したりします。他には英語と第二外国語(中国語,ドイツ語,フランス語からどれか一つ。入学前に選択します)があります。研究を行う上で英語論文を読む必要が出てくる場合があるので,英語の勉強は大学入学後も大切です。
3年次と4年次はゼミに入り,興味のあるテーマについて研究します。ゼミには先輩方や大学院生の方,たまにOBの方もいらしてくださり,研究についてコメントやアドバイスをしていただけます。
卒業論文のテーマについては,3年次の後半(夏休み後)から探し始め,その後約1年をかけて研究していきます。 -
就職先・進学先大手製造業事務職
投稿者ID:426286 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学専攻の評価-
総合評価良い評価は選ぶ授業による。
専門的知識を真面目に学んだ人は大学院、教育関係へ。
教員の道へ行く人も多数いる。
ただ、それ以外はなぜ国文学?と聞かれる。
自分にとって楽しい知識は得られたが、一般社会に出るににあたり必要な知識は得られなかった。 -
講義・授業普通選ぶ授業による。
勉強になると思える教授もいれば、好きなことを喋っているだけのひとも。
専門分野だからこそ、ピンキリ。 -
研究室・ゼミ普通ゆるくて楽ではあったが、勉強になったかと言われるとハテナ。
グループディスカッションや、共同して行う科目が欲しかった。 -
就職・進学良い就職実績はいい。
サポートはあまりない。
自分も先輩も後輩たちも9割方就活順調。
ゼミの自分の研究を自分の言葉で伝えられるかがみそ。 -
アクセス・立地悪いアクセスはわるい。
回りの大学とも遠く、交流ない。
買い物は電車にのらないといけない。
買い出しとか かなり不便。 -
施設・設備普通設備は悪くない。
キャンパスも、文学部は比較的きれい。
図書館も本が豊富で使える。
サークルも数多くあり。 -
友人・恋愛普通人数が多いがゆえに、出会おうと思わないと内輪で終わってしまう。
サークルには絶対はいるべき。
じゃないと友だち、恋人作り難しい。 -
学生生活良いサークルはイベント多く充実していた。
バイトかなりしている人もいるが、なんせ大学の近くにお店がないので大学近くにすんでいると少し不便
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は専門的でなく、古代から現代までの知識を広くする。
2年も同様。
3年からゼミに入り始め、自分の研究したい分野を絞っていく。授業も偏った分野でとることも可能。 -
就職先・進学先金融業界 事務職
投稿者ID:431631 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合政策学部政策科学科の評価-
総合評価良い様々な科目(政治経済や文化歴史についてなど)を学べるので、視野が広がって良い。
ただ、学生生活において何を軸にするかを定めないと、就活でのアピールが難しくなってしまう。 -
講義・授業普通講義は全般的に、講師が一方的に話していくスタイルが多い。中には面倒見のいい先生もいるが、限られていると思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミに入っていなかったので、実際の雰囲気はわからないが、先生によって緩い厳しいはある。特に大人数のゼミは先生も厳しい雰囲気だった。ただ、その分生徒同士の繋がりは強いように思う。
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就職・進学普通自分の時はリーマンショック後の就職難だったので、就職実績は過去に比べたら良くなかったかもしれないが、自分の周りでは何かしらの就職先が見つかっているようだったので、そこは腐ってもMARCHというところだろうか。
他に比べて学部の人数が少ないので、事務室に相談に行けば何かしらのサポートはしてくれると思う。 -
アクセス・立地悪い学部棟が少し離れているので、食堂や生協に行くのが面倒だったイメージ。
また、学校周辺は何もないので、飲み会等は他の駅まで移動する必要がある。 -
施設・設備良い総合政策学部専用の学習室や広めのパソコン室があり、設備は充実していたように思う。
また、パソコンの貸し出しなどもできた。 -
友人・恋愛普通人数が少ないので、割と顔見知りが多く、特に友達を作るぞ!と意気込まなくても、寂しい思いはしない環境。
学部内でのカップルもそこそこいた模様。 -
学生生活悪いサークル自体が色々あり、まず何に入るかが迷ってしまう。自身が入っていたサークルは、人数が少なくなってしまい、ほぼ活動できなくなってしまったという悲しい思い出がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次の前期は必修科目が1限、2限に入っている。必修科目は、学部の各講師が自身の専門分野について話していくので、自身の学びたい分野を決めるのに参考になる。
2年次以降は必修科目はあまりなく、自身の学びたいことに注力していく生徒が多い(ゼミ含む)
なお、ゼミの入室も卒論も必修ではなかった。 -
就職先・進学先卒業後は専門職大学院へと進学した。
投稿者ID:431796 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]商学部経営学科の評価-
総合評価良い授業がうまい先生がいる
学歴もそこそこ高いしOBとの繋がりがある
サークルの数も豊富
自然豊かで緑が多い
ゼミもさまざまあって選びやすい
学食も広くてメニューに飽きない -
講義・授業良い商学部の授業は経営経済系が多く、専門的な分野も数多く学ぶが、基礎的なものを一年で履修し、学年があがるにつれ専門的なものを学ぶなど、段階がふめる
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研究室・ゼミ良いゼミでは夏に合宿などを行い、他大学と合同で合宿を行ってプレゼン大会をおこなったり、海外に留学も兼ねて海外調査というプログラムをおこなうゼミもある
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就職・進学良い名の知れてる大学であるし、卒業生も多くいるから業界ごとにOB訪問などはしやすい環境であると感じてある
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アクセス・立地良い最寄駅直結だが、学部によっては遠い校舎が遠い学部と近い学部がある。また都心からは離れている方なのでアクセスはよくないかもしれないが、勉強時間は確保できるのでは
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施設・設備良い学食が広くて校舎も広くて体育するためのコートなどもたくさんあって、充実しやすい環境であると思っている
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友人・恋愛良い入学式で知り合った友人、語学の授業、体育の授業、普通の大教室で行われる授業などで友人を作る機会がおおくあり充実してる
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学生生活良いフットサルのサークルでは年に数回合宿へ行き、大会に参加したり、また文化祭などで飲食を提供するなど充実している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営学やミクロ、マクロ経済、法学や会社法、マーケティングや金融論、その他他学部の授業の心理学や文学、体育、そして必修の英語と第二外国語などがある
投稿者ID:428484 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い学校生活については申し分ないが、教職以外の資格はないので進路については自分の努力次第になります。
いろんな専攻の授業をとることもでき、サークルもたくさんあるので充実した日々が送れます。
周りに何もないので、学食もおいしくたくさんのお店があります。 -
講義・授業良い単位は楽単から真面目にやらないと難しいものまでたくさんあるので、自分の組み方次第です。
他専攻の科目を履修することも可能です。 -
研究室・ゼミ良いゼミについては教授のカラーによってだいぶ変わります。
密接な関係を築くゼミもあれば、ドライな関係のところもあります。 -
就職・進学普通最低限のサポートはありますが、最終的には努力次第です。自らキャリアセンターを活用すればたくさん面倒をみてもらえます。
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アクセス・立地悪いモノレールに乗らないといけないし、定期代が高いです。僻地にありますが、自然も豊かで割と好きなキャンパスでした。
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施設・設備良い周りに何もない分設備は整っています。図書館も大きく蔵書も多いです。食堂も充実しており、満足度も高いです。
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友人・恋愛良い学生数の多い大学なので、コミュニティを自ら広げればたくさんの友人ができます。
試験や就活など縦の繋がりがあると助かることも多々あります。 -
学生生活良いサークルは学内のものと学生団体に所属していました。
立地上なかなか他大とのインカレは少ないので学生団体にはいりたくさんの大学の友人を作りました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専攻にこだわらない色々な分野のことを学びます。英語専攻なので英語の必修が多いです。3年次からゼミが始まり、文学部は4年次もゼミ必修です。
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就職先・進学先金融業界の地域総合職
投稿者ID:429115 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。商学部金融学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、勉強と遊びの両面について、
充実した学生生活でした、
特に勉強面では、モチベーションが高い学生が多く、
自分にとっても刺激的な学生生活だった。 -
講義・授業良い単位については比較的楽に取得することが可能だが、
講義を真面目に受けていれば、就職後も、金融知識に困ることはないと思う。
また教授は日銀出身の方がいらっしゃったりするので、
有意義な講義だった。 -
研究室・ゼミ良いゼミについては、自ら興味のある分野を選択でき、
有意義なものだった。
卒論については、自由テーマで選択できるので、
興味のあることを、自ら探し、掘り下げて行くことで、
有意義なものになった。 -
就職・進学良い就職実績については、
大多数で金融業界に行くことが多い。
またメガバンク等の大きな会社に就職する人も多かったので就職活動においては、大きなアドバンテージがあると感じた。 -
アクセス・立地悪い最寄駅はモノレールに乗らなくてはいけなく、少し遠い印象。また駅から5分くらい歩かなきゃいけないし、坂道なのて、立地についてはあまり良くない。
周りに何も無く、飲みに行くには近くの駅で対応することが多かった。 -
施設・設備良い勉強するには充実した設備が整っている。
図書館等も静かで、遅くまでやっているので、
勉強するには最高な設備。
またキャンパスは広く、自由に使える場所が多いという印象。 -
友人・恋愛良い友人関係はサークルやゼミで作ることが多い。
地方出身者も多く、多種多様な方が多いイメージ。
また近くに遊ぶ所もない為、恋人を作って、
自宅で遊ぶというのが、多い印象。 -
学生生活普通サークルについては多種多様なものがある。
その中から選ぶのはかなり難しい。
また勉強をないがしろにするようなサークルもあるので、
選択するのはかなりは至難の業。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は金融の基礎。
2年次は金融の基本の知識。
3?4年次は自分に興味があるものを選択し、
その応用編といった印象。
また金融だけではなく、会計、商業系の基礎を学べる。 -
就職先・進学先金融業界の営業職
投稿者ID:427717 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部政治学科の評価-
総合評価良い学びたいことを追及できる環境だと思う。都心から遠いことがなによりの欠点であるため1点減らした。そのぶん一人暮らしの人へのサポートはしっかりしているので、その点は心配がない。就職への支援も厚いと思う。
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講義・授業良い講義や授業内容の濃さは先生によってまちまちだが、初回で授業を体験して変更できるため自分の思い通りの時間割を組むことができる。雰囲気は、大部屋で、楽に単位が取れると噂のものは騒がしくなりがちだが真面目な雰囲気の授業もあり、他校と大して変わらないと思う
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研究室・ゼミ良いゼミは1年生から取るが、少人数で距離が近くよい雰囲気である。選び方は自分のやりたいことを追及すればよい。ただし政治系の内容のものは数がかなり限られており倍率も高く、志望しているものと違うゼミになってしまうこともある。
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就職・進学良い就職率がいいことを売りにしている。キャリアセンターがあり、親身に相談に乗ってもらえるとの話をききました
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アクセス・立地悪い都心から遠く、自分の家から遠いため1点です。通うことを検討している方は、自宅からの距離をよく考えるべきだと思う。自分は片道約2時間かかりますがとてもしんどいので、1時間半を目安に考えましょう。
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施設・設備悪いキャンパスが広いところはいいのですが、地域柄冬がとても寒いです。教室のなかも寒いことが多くその点がとてもしんどいです。図書館はすばらしいです
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友人・恋愛普通人間関係は穏やかだと思います。私はキャンパスの落ちついた雰囲気にひかれて入りましたが比例して落ちついた人が多い傾向にある気がします。もちろんにぎやかな人もいますし、いい人が多いですよ。恋愛はひとそれぞれです
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学生生活普通サークルは活動頻度の少ないものを選びました。みんな穏やかですごしやすい環境です。たくさんのサークルがあります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養科目が多めで基礎的な内容に取り組みます。その次の年から志望内容にあわせて4つに分類されて、徐々に専門度が上がっていきます。1,2年次は第二外国語が必修です。卒業論文はゼミでひっすのところが多いです
投稿者ID:426875 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際企業関係法学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、比較的真面目に勉強している人が多くて、自分も勉強を頑張ろうという気分になりました。
特に、法律科目については、法曹志望の人もそこそこいるので、そういう人たちと一緒に勉強できるととても刺激になります。 -
講義・授業良い講義・授業の内容については、法律科目を学びたくて法学部に進学したので、とても興味深い勉強ができました。
他の科目に関しては、英語が少しレベルが低いように感じられました。 -
研究室・ゼミ良いゼミについては結構種類も多く、説明会では実際のゼミ生が色々趣向を凝らして説明してました。
説明会の様子を見ていると、どのゼミも結構楽しそうな感じでした。 -
就職・進学良い就職については、企業に就職する人、公務員になる人、大学院に進学する人が結構満遍なくいました。
他の学科に比べると企業に就職する人の割合が多いイメージでした。 -
アクセス・立地悪い学校は山奥にあるので、他の大学に進学した人との交友関係はちょっと断絶するかもしれないです。
また、モノレール駅から大学までは直結してるのですぐですが、キャンパスが広いのでそこから教室まで10分近く歩きます。 -
施設・設備良い教室は冷暖房が付いてますが、一括管理なのも相まって効きが悪い事もあります。
また、上に教室のある建物は上に高いのに、エレベーターが2機しかないので、授業と授業の間の移動や朝はエレベーターがすごく混雑します。 -
友人・恋愛良いサークル活動は普通にどこの大学とも同じように充実してるので、その関係で友人を作っていく感じになると思います。
恋愛については、法学部内だけに限定してしますと女子の比率が男子より少ないので、あぶれる男子が多数ある感じです。 -
学生生活良い大学の一番のイベントは白門祭という文化祭ですが、これは他大学と比べるとちょっとこじんまりしてるかもしれません。というのも、都心から遠いので来場者があまり多くなく、中央大学生意外だと地域の人達が結構いるようなイベントだからです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部なので卒業論文については基本的に書かなくても卒業できます。ただ、ゼミによっては書くところもあるみたいなので、そういうところを選ぶと卒業論文を書くことになるかもしれないです。
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就職先・進学先進路未定
投稿者ID:431158 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]経済学部経済情報システム学科の評価-
総合評価良い様々な講義を自由に選ぶことができたので良かったと思うが、セメスター制を採用していたので週に2回同じ講義を取らないといけなかったため、カリキュラムを作成するのに頭を使わないとならなかった。そのため1つ評価を下げて4とした。
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講義・授業良い教授や講師の先生については質問すればしっかりと答えてくれる方が多数であるが、忙しい先生はなかなか時間をかけて教えていただけなかったため。
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研究室・ゼミ良いゼミについては入るか入らないかは自由であるが、ゼミに参加する事で自分の興味について深く学ぶことができる。
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就職・進学普通就職課については、利用率こそあまり高くはないが利用した友人の話では充実した情報がある。自分自信は利用した事はなく、人から聞いた話でしか判断できないため3とした。
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アクセス・立地普通多摩モノレールに乗らなくてはならないためアクセスに難を感じる。特に多摩モノレールの料金はやや高めに設定されているため、それほど良くはないと思う。
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施設・設備良い教室は広い教室、狭い教室それぞれ充実しており、講義の内容によって使い分けているとは思うが、キャンパス自体が広いため、移動に時間がかかる。
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友人・恋愛良い一年生の時にはクラスのようなものがあり、そこである程度仲良くなっておけば、友人や恋人は作りやすいと思う。
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学生生活普通サークルに所属している人は文化祭やサークル活動が充実していると思うが、サークルに所属していないとなかなか充実しないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に経済学についての基礎から学ぶことができる。3、4年次になると自分の興味の方向性に沿った経済学を学ぶことができる。
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就職先・進学先自動車部品メーカーの総合職
投稿者ID:429623 -
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中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、中央大学の口コミを表示しています。
「中央大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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