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出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)
私立東京都/中央大学・明星大学駅
中央大学 口コミ
3.96
(2768件)
私立内145位 / 592校中
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学専攻の評価-
総合評価良いその場にいる時は分からなかったが、就職してから振り返るととても良い大学だったと思う。在学中何かにきちんと取り組めれば、社会に出て恥ずかしい大人にならない。
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講義・授業良い社会学に限っては、必修や課題が他の学部や専攻に比べ難題も多い。そのためしっかり取り組もうと思っている人にはそれなりに大変だが、やりがいのある講義や授業が多い。
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研究室・ゼミ良い今も変わっていなければ、3年生から必修でゼミを選ぶ方式。2年間同じゼミに属する人が大多数なので、ゼミ選びは重要。ハードなゼミと、そうでないゼミとの差は大きいと思われる。
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就職・進学普通就職支援はしっかりとしている。頼れば何かとサポートしてもらえるが、こちらからアクションしない限り、情報は入ってこないものと思っておいた方がよい。各々が活動していて、干渉し合わない風土だった。
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アクセス・立地悪い大学名のついたモノレールの駅がある。しかし僻地であることに変わりはなく、僻地ゆえの土地の広さで移動はかなり大変である。自然豊かなので、落ち着いた環境ではあるが。
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施設・設備普通いわゆるハイテクな、オシャレなキャンパスでは決してない。可もなく不可もなく。わりと殺風景なキャンパスが多い。学食と図書館は唯一広いが、その分学生も多いので何とも。
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友人・恋愛普通1~2年生の間はクラス、3~4年生ではゼミ単位での活動が多いので、よっぽどでない限りは友人は作れる。恋愛はあまり盛んでない印象だった。サークルはいくらでもあるので、そちらでの人間関係も期待できる。
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学生生活良いサークルもルールさえ守れば自由にやらせてもらえる。また学園祭もそれなりに楽しめる。アルバイトも自己管理の問題なので、両立できるならば問題ない。当人次第。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は社会学の基礎や語学が必修。2年生は社会学の課題が苦しくなり、語学も続く。3年生、4年生はゼミがメイン。
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就職先・進学先IT・情報サービスの営業
投稿者ID:409444 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い私はサークルを2つ掛け持ちしながら、授業も基本的には全出席していたため、かなり充実した学生生活を送ることができた。文学部社会情報学専攻では、社会学をベースとしながら、近年のメディアやコミュニケーション論から若者文化やファン文化まで扱うため、卒論の内容も幅広かった印象がある。私は前述のうち1つを題材として卒論を書いたが、その分野に強い教授のゼミに入り指導していただけたため、かなり楽しくもあり勉強にもなった。周囲が栄えていない分、学内設備は古いながらも充実しており、図書館は広く学食も学食のための棟もあるほどで、大学生として生活するには困らない。卒業後は電機メーカーに就職することができた。
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講義・授業良い内容は入門編と言うべき簡単なものを1・2年で網羅するため、3・4年は自分の興味に応じてより専門的な内容の講義を選択できる。また、基本的に毎回出席していれば単位は取りやすかった。(出席点はある科目とない科目があるが、試験内容が把握できていれば試験も点数を取れる。)履修は4年次に必ず卒論を書かなければならないが、ゼミの教授がしっかり指導してくれたので評価もよかった。
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研究室・ゼミ良いゼミは3・4年のときに所属する。2年次の終わり頃に見学会や説明会があり、希望ゼミに申し込みを行うが、募集人数に対し希望者が多い場合はエントリーシートの内容を見て教授が合否判断を行う。漏れた場合はほかの空きがあるゼミから希望するゼミを選んで入る。私のゼミでは週1回1コマ(90分)論文講読やディスカッションを行なっていた。また年1回、夏休みの終盤にゼミ合宿を行い、論文の中間発表を実施した。
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就職・進学普通就職実績はごく一般的だが、社会情報学専攻であるため、他の学部学科専攻に比較するとマスコミ・新聞系の就職者が多かった感覚がある。私の就職活動は面接解禁の1ヶ月後には内定をもらっていたが、これは人によるので同じゼミの仲間でも長引いた人もいた。大学院進学者はかなり少ない。また、現在関西圏に配属になったが、関西での中央大学の知名度は低い気がしている。
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アクセス・立地悪いモノレールまたはバスでのアクセスになってしまうという不便さは拭えない。ほかのMARCHのメインキャンパスが23区内にあるのに対し、中央大学のメインキャンパスである多摩キャンは新宿から1時間もかかる場所に位置している。多摩センターや高幡不動、立川あたりへ遊びに行くことが多く、大学の近隣には遊び場がない。しかしその分学内施設は充実していて、特に学食はさまざまなジャンルが揃っているため飽きることはない。
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施設・設備良い近隣には住宅街か森しかないため、学内施設は充実している。特に有名なのは学食で、焼きたてパンから寿司まで食べることができるため毎日学食で食事をしても飽きることはない。また図書館も大きく蔵書も多い。多摩キャンパスの建物は全体的に古く図書館も例外ではないが、図書館のトイレは学内で一番綺麗で快適だった。そして炎の塔という、特定の資格試験等を受験する学生のみが使用できる研究棟もあったが、私には縁がなかったため実態はよく知らない。
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友人・恋愛普通1・2年生の頃のクラス、3・4年の頃のゼミ、サークルで友人関係が構成され、ごく普通の大学生のコミュニティが形成されていた。附属高校出身の学生も多いため、当然とも言えるが彼らは特に友達が多いように見えた。
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学生生活良いごく普通の学生生活を送ることができた。サークルは2つ掛け持ちしていたので友達は多かったと思う。私が所属していたサークルはどちらも他大学との交流があり、大学が違ったにもかかわらず現在も彼らとは仲良くしている。私だけでなく、学内全体を見ていても他大学と関わるサークルが多いように見えた。また、学祭は辺鄙な土地にキャンパスがあるためあまり混みすぎず快適に楽しく過ごせるが、ワイワイガヤガヤしたい人には少し物足りなかったかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の所属していた文学部社会情報学専攻について主に記す点、ご承知おきください。1・2年次は必修が多く、社会学・社会情報学の基礎や概論を学ぶ。また、クラス単位で行う概論の講義では、文献の読み方や論文の書き方から教えてくれるためかなり面倒見が良いと感じ、この時の指導が4年次の卒論作成の大きな助けとなった。3年時になると選択科目が多くなり、メディア論やコミュニケーション論、データベース、プログラミングなど、より専門的な内容を扱う講義を受けつつ、ゼミに所属する。私の所属していたゼミでは、全員で同じ文献を購読しその内容についてディスカッションを行ったり、自分の書いている論文の内容や進め方を発表しほかのメンバーから意見をもらうなど、切磋琢磨できる環境だった。扱う内容は若者のSNS利用の変化、特定の分野のファンまたはオタク文化、酒の席のコミュニケーションなど、ゼミ生によって様々だった。順調に単位を取ると、4年次には週に1コマのゼミと卒論だけとなるので、就活やアルバイト、資格取得の勉強や趣味や旅行など、自分の好きなことに使える時間が増えてとても有意義だった。
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就職先・進学先大手電機メーカーの総合職
投稿者ID:409200 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済情報システム学科の評価-
総合評価良い学部以外の勉強できるようなカリキュラムになっていた。ゼミの種類も多く、自分の興味あるものをしっかり学べる点も良かったと思う。立地が都心からは離れていたためそこまでちゃらちゃらせず、大学内の友達と仲良くなれる環境だった。
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講義・授業良い授業に出ずに試験だけ受ければ取れる単位があった。理解して点数とれてるのならばそれで良いと思うが、身についてないのにただ取れる単位はあまり良く思えなかった。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは2年の後期からだったので、大学に慣れてある程度いろいろ分かった時から始まるのも良かった。
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就職・進学良い周りの友達は良いところに就職してる子が多かった。就活サポートは使い方がよく分からなく使わずに終えた。大学で説明会など幅広い職種、地方だったり機会を設けてくれたのでそんな興味ない会社でも気楽に説明を聞けたので視野が広がった。
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アクセス・立地良いモノレールだったので混んでいても周りは同世代であったり、都会の電車通勤より安全、安心して通学できた。買い物に行くにしても都心は少し遠かったけれど立川にすぐいけたのでとくに不満はありませんでした。
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施設・設備良い敷地も広く大きいキャンパスだったのは良かったけれど、大学の入り口から学部棟だったり、学部棟から体育館の距離が遠く大変だった。図書館も充実しており、テニスコートもわりと自由に使えたので施設は充実していた。みんなで喋ったり集まる場所、食堂も充実していた。
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友人・恋愛良い高校までとは違い広く浅くの付き合いが多かった。いろんな人に出会えたので視野が広がった。地元にはいないような人たちに出会えて刺激になった。さまざまなコミュニティに参加できる機会が多く出会いも多かった。学部よりもサークルのほうが仲良い友達と恋人もできやすいと思う。
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学生生活良い自分のやりたいこと、知りたいこと、身につけたいことを自分のやりたいように自分らしく過ごせた時間だった。一人暮らしだったこともあり自分のことだけを考えて生活できたのでとても楽しかった。学校も行き、アルバイトも出来る限り入り、サークルもやり、今思えばきつきつな日々だったけれど人生で1番充実した時間だったと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、ミクロ経済学、マクロ経済学、統計学などの基礎科目が必修科目になっており、取る授業がだいたい決まっていた。2年次はゼミも始まったり、自由に選んで取る授業が多くなった。語学は2年までだった。3年次は必修科目もほとんどなく自分でゼロから履修を決められるようだった。4年次はほとんど単位も取り終わり、ゼミくらいしか行かなきゃいけないものがなくなった
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利用した入試形式銀行
投稿者ID:410303 -
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卒業生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語文学文化専攻の評価-
総合評価良い自分をしっかり持っている人が周りに多いから、良い刺激が受けれられる。フランス語と英語を学びたい人にとっては、英語を自由選択で取ることができるのでどちらの語学にも触れることはできる。
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講義・授業良い他の学科の授業も取りやすい。お話好きの教授や講師あ多いので、楽しく授業を受けれられる。またフランス人講師も優しい人が多いので、授業でわからなかったことが聞きやすい。
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研究室・ゼミ良い書きたい卒論のテーマによっては、3-4年になる時にゼミの移動ができる。飲み会を開催するゼミが少ない。美術ゼミは定期的に美術館見学などがあるので、卒業してからでも趣味として楽しめる。ゼミの説明会は教授や講師がするので、できれば所属しているゼミ生に聞いた方が良い。
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就職・進学良い学部としてではなく、学校全体で就職セミナーがある。自分から参加をしないと、就職活動の波に乗れない。またセミナーを開催する場所文学部から遠い。
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アクセス・立地悪いモノレールが混む。飲み会や遊びに行く時は、立川/高幡不動/多摩センターなどが多い。大学周辺住んでいると、就活の時の移動費がかさばる。また文学部棟は図書館や、メインの食堂などが遠い。
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施設・設備普通Cスクエアでゼミの話し合いができる。パソコンも、プリンターもあるので課題をやるには文学部から行きやすくいいとこ。
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友人・恋愛良い女子ばかりなので、サークルに入らないと恋人はできずらい。仏文は個性的な人が多いので、話を聞いていて楽しい。
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学生生活普通他大学が基本的に遠いため、インカレに入ってる子は少ない。学内のアルバイトがあり、一人暮らしや部活忙しい人にはいいことだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はフランス語の基礎必修科目が多い。また体育を取らなければいけない。小テストが多い。2年次は他の学科の授業などが取りやすくなる。1年生の時のフランス語の成績で、フランス語の会話のクラスが分かれる。3年次からゼミに入る。1、2年で単位を取っていれば大学通うのは週3くらいで充分4年次基本的にゼミのみ。運がよければ1限はなしで卒業できる。
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利用した入試形式旅行業
投稿者ID:407622 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い分野別に細かく分かれて学べるので専門性が身につく。好きなことを学ぶには良い環境であると考える。他学部も履修できるが、取れる授業が限られているのでその点で4つとした。
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講義・授業普通年次によって取れない科目があり、興味があっても学べない。特に語学。もう少し意見を出し合える授業の方が良いと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミでは自身の興味関心あることについて好きに研究ができる環境なので満足している。先生も丁寧な指導で良い。
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就職・進学良い就活サポートは企業へ架け橋プログラムなど行い、生徒が内定に結びつくような機会を積極的に設けているのが良い。女子大に比べると手厚くはなく、一人一人必ず面談があるといったようなことや作法やマナー講座などあまり積極的に掲示して行わないので、それは不満である。
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アクセス・立地普通都心ではないので帰り道がつまらない。周りで食事ができるようなところがないのが残念。モノレールの学生乗車率が高くて毎朝辛いと感じる。
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施設・設備普通最近内装工事を行ったりしてパウダールームができたり、スターバックスが入ったので充実してきているとは思う。銀行もしっかり入っているので何かと便利ではある。
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友人・恋愛普通サークルにあまり参加していないため、大学の友人は少ない。親しい友人がいるので不満ではないが、もう少し憧れの大学生活を送りたいと後悔している。
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学生生活悪いサークルは内輪なイメージであまり参加していないのでそれほど充実はしていない。文化祭も参加したことがないので、プライベートの方が充実してると言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次は基礎をまんべんなく学び、三年次になるとそれぞれの選考について具体的に応用含めて学べる。また三年次になると余裕ができるので、そのほかに学びたい科目もとってそこそこ充実できると思う。ゼミ論については各ゼミによって異なるのでわからない。単位が取れていれば卒業論文でなく、卒業研究で簡略できる。
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利用した入試形式一般職
投稿者ID:410426 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い場所は八王子と都会からかなり離れた場所にありましたが、周りに何も無いことは、勉強するには適した環境だったと思います。就職活動の際はそれが大変でしたが。
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講義・授業悪い授業によって差が激しかった。メンタルヘルス不調で授業ができない先生がいて、しょっちゅう休講になった。
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研究室・ゼミ悪い現役弁護士の先生だったので刺激的だったが、毎回答えがなくもやもやした。忙しかったのだと思うが金曜の21時まであったのは辛かった。
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就職・進学悪い周りの情報があまり入ってこなかった。キャリアセンターにはエントリーシートを添削してもらったが、それくらい。
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アクセス・立地悪い以前住んでいた場所からは近かったが、就職活動の際に都心から離れていることは致命的かも。また、最寄り駅から学部棟までがかなり遠い。
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施設・設備良い図書館が素晴らしかった。よく勉強するのに利用していた。メディアラボというところで無料で映画が見れたこともよかった。
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友人・恋愛悪いサークルに入らないと友人や恋人はできにくいかも。大学自体の人数が多く、同じ学年でもよく知らない人が大半。
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学生生活悪いサークルはいくつか入ったがどれも下らなく思えてしまい、結局やめてしまった。なのでサークルについてはこれといってない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容憲法や民法の必修は1から3年くらいまで続く。3年になると保険法や労働法などがプラスされる。心理学などもある。
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就職先・進学先化学メーカーの人事
投稿者ID:409234 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い非常にのんびりした雰囲気のキャンパスです。地方出身者も多いが過ごしやすいといえます。広いキャンパスの中で資格や公務員の勉強している人がたくさんいるという感じです。
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講義・授業普通文学部に所属していますが少人数での演習後期が充実しています。授業によって大教室が使われますが、その場合には死後が多い印象があります。単位に関しては出席重視であり難易度が高いわけではありません。
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研究室・ゼミ良い3年次よりゼミが始まります。2年後期に説明会や見学が実施され、ゼミ選択の機会が設けられます。社会学・社会情報学専攻の学生は複数のゼミを希望順に選択して書類提出、定員を超えれば選考がなされます、
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就職・進学普通就職についてはキャリアセンターがあるのでそこでサポートを受けられます。しかし個人的には使ったことがありません。キャンパスの立地の関係上、就職活動中は大学にいられないという印象です。
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アクセス・立地悪い多摩モノレールの中大・明星大駅が最寄です。運賃が高いため京王線多摩動物公園や豊田からのバスを利用する学生も少なからず存在します。一人暮らししている学生は堀之内や聖蹟桜ヶ丘に住んでいます。飲み会などは立川・多摩センター・高幡不動のみです。
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施設・設備普通キャンパスは広大です。やや老朽化していますが、内側は改修が進んでおりキレイです。耐震工事は完了しています。図書館が広いのですが、試験前は混雑してしまいます。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は他校と変わらないでしょう。サークル棟や食堂など学生同士が溜まる場所が多く、常に賑わっています。学内で交際している人はやや多いのかもしれません、
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学生生活悪いサークル活動はサークル棟が設置され盛んに行われています。学内イベントはあまり多くありません。アルバイトは飲食店や塾講師をしている人が多いですが、周辺に働く場所が少なくやや不便です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は社会情報学の基礎として、メディア、社会調査手法、統計学、プログラミングを学びます。3年次からゼミが中心となります。
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利用した入試形式大手情報サービス会社総合職(SE)
投稿者ID:412403 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。商学部の評価-
総合評価良い将来やりたいこと、つきたい仕事がはっきり決まっていない人にとっては、一番オススメしたい学部。大きくみると経済学やマーケティングなどでお金の流れや社会の仕組みを学べるし、細かくみると商業貿易学科ならではの貿易実務や、中大の強みでもある会計科目、簿記などを学ぶことができるので一般的に社会人になるためのスキルを積める。必須科目が2年次で終わるので、3年次からはインターンだったり公務員や会計士の勉強、社会人になるための準備、ゼミ活動などに打ち込みやすい。その反面自由でもあるので、時間の使い方は自分次第でもある。授業以外に関してはサークル活動が盛んなので掛け持ちをしていたり、本気で活動に打ち込んだり楽しんだりしている人が多い。4年間キャンパスが変わらないので1?4年次まで全学年揃っている、という良さもあると思う。卒業後は学科でいうと金融系の業種、または営業職に進む人が多い。実際実績も多いので、企業から採用されやすいという要因もあると思う。
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講義・授業良い教授や講師は穏やかな人が多い。しっかり授業に出ていると1000人いる学部生の中でもきちんと覚えてくれる。ほとんどのゼミではさらに学生のことをしっかり考えて、学生の意向も汲み取ってガイドしてくれるので、ゼミには入った方がいい。課題は多くもなく少なくともなく。講義に出てポイントを押さえればレポートなども書きやすい。重要科目に関しては試験前に過去問が出回るので、しっかり対策もできる。サークル活動が盛んで縦のつながりが大きいのも要因かと思う。単位は比較的取りやすい。楽単と呼ばれるものが多いのもあるが、毎回講義にでていれば難なく単位はとれる。留年する人もかなり少ない。履修もあまり抽選で漏れたりすることはほぼない。希望通りに取りやすい。
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研究室・ゼミ普通2年次からゼミに入れる。ゼミとはどういうものなのか、教授にガイドしてもらいながら打ち込める。3年次からはさらに専門性が増す。面接は比較的明るく進むため圧迫などは聞いたことがない。ゼミ合宿や論文大会などにも積極的に出るゼミが多いので就活でゼミは話題に出しやすい。商学部の場合卒論が必須ではないので、ゼミでやりたいかやりたくないかで取捨選択できるのも良いと思う。
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就職・進学良い就職実績はかなりいい方だと思う。金融系に進む人が多い。実際実績が多いからか、内定がもらいやすい。または商社、メーカーなど企業の営業職に進む人も多い。良くも悪くも文系なので、技術職などに進みたい人は就職は少し難しいかもしれない。サポートは学生数が多いからかそこまで手厚くはない。インターンなどは幅もあり受けやすいが、就職はまた別。
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アクセス・立地悪い最寄駅は多摩モノレールの中央大学明星大学駅。大学直結なので雨天の時濡れなくていいが、高台に大学があるのとその駅以外最寄りがないので多摩モノレールに何かあると陸の孤島になる。飲んだりするのは多摩センター、高幡不動、立川がほとんど。買い物は立川しかない。地方から出てきている人が多いので大学周辺に住む人も多い。家賃は都心より安めなのでいいのでは。ただ本当に都心に出にくいので、就活時に定期が全く役にたたない。
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施設・設備良いキャンパスは正直広すぎだが、校舎は比較的綺麗。図書館はかなり充実していて勉強しやすいし、卒業後も活用できる。学食棟が独立しており学食だけで4階まであり、お弁当なども充実しているので食事には困らない。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は比較的良好。明るい人が多いので賑やかで楽しい。男女比も同じくらい。付属生がかなり多いが、みんなフレンドリーで逆に外部生も付属生と仲良くなることでかなり人脈が増える。何百人もいる学科生の中で、ほとんど顔見知りになれる。学内の恋愛もかなり多い。ラヴァーズヒルと呼ばれる恋人たちが仲良くご飯を食べたりしている広場もある。
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学生生活良いかなり明るく自由で活発な人が多いので、本当に楽しかった。サークル、バイト、学業両立している人がほとんどなので付き合っていて楽しい。サークル活動が盛んなためか学祭とかなり盛り上がる。文武両道でいたいひと、欲張りたい人に向いているとおもう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎科目。経済学、マーケティング論、経営学などの科目がメイン。学科によって必須科目はこの基礎科目から選ばれる。ちなみに体育と英語、第二外国語が必須。2年次は貿易論、国際経済などワンステップあがる。英語と第二外国語が必須。3年次からはゼミが始まり、社会人の講義をうけたりなどもできる。4年次はみんなほぼ授業をとらない。興味があるものを受けるイメージ。ゼミ活動をメインに、週1?3くらいで学校にいる。卒論はゼミで学びたいことに沿って書く。必須ではない。
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利用した入試形式出版社の営業職
投稿者ID:412779 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い全体的に不足は感じられなかったから。それ相応の学歴はつくので、真っ当に卒業すれば就職も可能だった。周りにも話の通じるレベルの人がいたから、やりやすかった。
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講義・授業良い楽しかったから。教授だから授業を教える人間が出来ているかというとそうではないが、法曹に詳しい人もいれば、一般企業に詳しい人もいる。就職も出来るのはこういう理由。
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研究室・ゼミ良いまぁまぁかと。法曹志望の人なら文句はないはず。それ以外の人用の、やる気のないゼミもあった。強いて言えばサークルみたいなゼミもあるので、そこで似たような人間が集まるのは事実。
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就職・進学良い文句なし。キャリアセンターが意外と評価が高いので何度か使ったが、文句なし。使う人間の使い方によるが、キャリアセンターのレベルはかなり上。就職先を確認するゼミの先生もいたし、そこは気にされる教授もいる。
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アクセス・立地悪い不便。都心からあまりに遠い。あんな奥地だから勉強しかやることがないのだが、とはいえあれは普通考えないレベルで遠い。冬になるとモノレールは止まるし、台風に強いのはありがたいが、兎も角普通の考えなら、あれは通わない。
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施設・設備良い体育館2つあります。広大な敷地が故ですが、授業の移動が大変ですので、そのあたりはきをつけて履修を組むこと。キャリアセンターは強く勧めます、非常にレベルが高い。
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友人・恋愛普通人によるのでは。法学部だと看板学部だから、東大落ちた人や早稲田慶応落ちた人の掃き溜めになっているので、一種、勉強しかしない人もいる。だから友人関係でも亀裂を走らせる問題児もいる。
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学生生活普通早稲田慶応など、愛校心の強い大学なら兎も角、落ちた人間の入る受け皿の大学であり、法学部はロースクールへの足がかりと捉える人が多いことから、そこまで充実はしていない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は法律の基礎、民法概要と憲法概要二年次で民法憲法刑法の各論三年次で民法各論、行政法、会社法など。あとゼミ四年次は上記の知識を高めるための年。殆どはロースクール入試と就活のため、授業はあまり出ない
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利用した入試形式大手金融機関の子会社
投稿者ID:411526 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、学業、サークル活動とともになかなか充実していた。充実している点としては学生へのサポートや、自由度の高い学習制度が挙げられる。
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講義・授業良い講義の内容にしては学科ごとの特色のあるものや、総合的に学習できる科目とともに充実している。また、他学部履修も可能である。
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研究室・ゼミ良いゼミは様々な種類があり、その活動の幅も広い。また個人の学習意欲に応じて個人にふさわしいゼミを選ぶことがきる。
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就職・進学良い就職活動に関しては学生課のサポートを受けることができ、充実している。セミナーも多く開催されており、早期から準備できる。
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アクセス・立地普通キャンパスは都心から離れ地方に立地している。都心に移転するという計画もあるが、立地は校風に適している気もする。
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施設・設備良いキャンパスに関してはとても広く、清潔感もある。特に学食に関しては力を入れており、毎年マイナーチェンジが行われている。
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友人・恋愛良いサークル活動やゼミ活動が充実しているため、出会いの幅は広い。また学祭も毎年大きな盛り上がりを見せており、恋人は時期によってできやすい。
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学生生活良いサークル活動ではサークル棟もあり、また多くの種類もある。アルバイトに関しても大学側が斡旋しており、学内でのアルバイトもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次においては必須科目が多く、語学の勉強に費やす時間がおおくなる。また卒業単位数も学科ごとにばらつきがあるので注意が必要である。
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就職先・進学先特になし
投稿者ID:408348 -
- 学部絞込
中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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