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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2768)

中央大学 口コミ

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★★★★☆ 3.96
(2768) 私立内145 / 592校中
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27681101-1110件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は、様々な分野についての専門的知識を持っている先生方が多数いることです。また、英語や第二外国語として履修できる中国語、ドイツ語などのほかの言語も学べるところです。
    • 講義・授業
      良い
      東洋史といっても、東部ユーラシア、東南アジア、イスラーム圏などと分かれていますが、どの分野にも専門的に研究している先生方がいるので詳しく知ることができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      東洋史学の研究室には、専門的な本がたくさんあり、授業で出された課題をやるときには必ず利用しています。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については、中央大学全体では98パーセント、文学部では96パーセントととても良いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は、モノレールの中央大学・明星大学駅で、モノレールを降りたらすぐに大学なのでとても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはとても広く、自然豊かで、のびのびと大学生活を送ることができます。図書館も広く、自習するのに最適です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内(専攻内)はクラスがあり、みんな仲良く、サークルに入っていなくても楽しい学校生活を送ることができます。
    • 学生生活
      普通
      アルバイトはしている子がほとんどです。アルバイトをしていても、授業についていけないということはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が多いです。東洋史学概説が2つ、東洋史学基礎演習が2つと1年次は基礎的なことが基本です。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407797
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      中央大学の中でも偏差値が高い専攻であり、就職率も高い。文学部全体に言えることではあるが、日本史以外にも同じ学部内であれば大概の科目を履修することが出来る。専攻が多い点も良い。
    • 講義・授業
      良い
      日本史と一概に言っても教授がたくさんおり、それぞれの教授によって思想も教え方も異なる。自分に合った教授を見つけることが出来ると思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは2年生からであるが、研究室は1年から使うことが出来る。研究室の資料やパソコンは自由に使うことが出来るのはありがたい。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターという施設があり、それでは定期的にインターンシップや企業説明などのイベントを行っている。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスはほぼモノレールのみなのでアクセスは悪い。東京の中の田舎であり、周りに遊べるような施設はほぼない。しかし、とにかく自然が多く、敷地が広いため合う人にはとことん合うとは思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは非常に大きく、自由度が高い。どこかしら居場所が見つかること間違いなしである。食堂の種類が多く、メニューも豊富。図書館の自習スペースも多い。学部ごとのパソコン室は自由に使えるので、仮にパソコンを持っていなくともパソコン室に通いつめれば問題はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部によってかなり違う。文学部は少人数クラスでの授業が多いため、交友関係は高校と大差はない。逆に法学部は固定クラスは語学のクラスしかなく、サークルに入らないとほぼ友達は出来ない(と聞いたことがある)
    • 学生生活
      良い
      近くに働けるような場所がないためバイトは不便である。しかし、キャンパスが大きい分、食堂や図書館など、キャンパス内での働き口もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次の授業は担任の教授の専門によって大きく変わる。私のクラスは中世であるためほぼ中世しか勉強していない。専門的なことをやるのは恐らく2年次である。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410750
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年時から始まるゼミや研究室など、司法試験の対策にも対応できる。法曹を目指している人にとっては素晴らしい環境。1年時から法律について学べる上、司法試験を目指す学生が多いので、お互いに切磋琢磨しモチベーションを維持できる
    • 講義・授業
      良い
      一年時から始まるゼミなどがあり、一般教養ではなく法律科目に十分なウエイトを置くことが出来るカリキュラムになっている。また一年間での取得単位に上限があり、1年次に大量の単位を取得して、2年.3年.4年次で楽をしようという醜悪な企ては出来ない点は素晴らしい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      主に司法試験を目指す人たちのために、いくつもの研究室があり、選抜試験などを経て自分に合ったものを選べる。研究室では独自にゼミや講義を開いており、各研究室員には自習室が割り振られているので、勉強する環境としては抜群である。ゼミに関しても、民法や刑法、知財法などの各分野に分かれて専門的で高度な事を学べる
    • 就職・進学
      良い
      司法試験に関して言えば、大学においては複数の呼び試験合格者も輩出しており、大学院では高い司法試験合格の実績を持つ。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは最悪である。MARCHの中でも唯一都心から外れた地域にあり、周辺は山であり、毎日の通学がまるで登山のようである。また中央大学に直結している多摩モノレールはとにかく運賃が高く、定期代は想像を絶するほど高額となる。片道2時間かけて通う学生などは珍しいものではなく、多くの学生がアクセスの悪さに苦悶している
    • 施設・設備
      良い
      秀でているものといえば、食堂である。食堂は1?4?階に入っており、各フロアで展開しているメニューが全く違うので、食事に飽きることは当面ないことだろう。キャンパスの全体構造としては、なにせ山の上にある大学なので、必然的に階段が多い。かなりのエクササイズになり、健康にいいことは間違いない。教室等は至って平凡
    • 友人・恋愛
      悪い
      友達を1人も作りたくないという人も友達をたくさん作りたいという人も、共に併存できる。(そもそも学内の友人関係や恋愛関係なるものは、大学の環境云々以前に、その人自身のポテンシャルに関わる問題であるから、それについてここで評価すること自体がおかしい。)「司法試験を目指す徒にとって恋愛は平安を乱す弊害でしかない」という考えの人も、堂々と生存できる大学
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活動に所属していないので、分かりません。ただ所属している友人を見る限りは、楽しそうにしてます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では、さっそく民法などの法律科目を勉強する。春学期ではゼミが必修となっており、いくつものゼミから選ぶことができる。語学については英語と外国語1つが必修となる。英語については4月頭に行われるTOEICのスコアでクラス分けなるものが行われる。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415066
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    商学部の評価
    • 総合評価
      普通
      前まで楽商と言われていたが最近は厳しくなった。アカウンティング等を学びたい人にとっては良い環境かもしれないが、興味ない人には割ときつい内容が揃っているかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      一応商学部なので会計論を初めとした授業が多いが、やはり英語が関係してくる授業もそれなりにある。単位は他の学部より多いのできつい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミの演習しかとっていないので何とも言えないが、ゼミの関係で友人も増え、メリットも多いのでやった方がいい気がする。
    • 就職・進学
      普通
      まだ1年生なのでこれも何とも言えないが一応難関校?群のMARCHに入るので他の大学よりは多少マシな状況になっていると言えるかもしれない。
    • アクセス・立地
      悪い
      一応モノレールを使って多摩センターや立川に出ればそれなりに遊べる場所はあるかもしれないがそもそも立川は交通費がかなりかかるし多摩センターは言うほど何かあるわけでもないしそもそも東京の端の山奥の学校に期待してはいけない。
    • 施設・設備
      普通
      さすがに土地は腐るほどあるので図書館や学生食堂の大きさはトップクラスなのではないかと思う。一応生活が学校内で完結するようにされているのか生協のサポートも割とある。
    • 友人・恋愛
      普通
      個人の問題なので何とも言えないが普通に授業を受けてサークルに一つでも入っておけば授業や遊ぶことに困らない友達は出来ると思う。
    • 学生生活
      良い
      4月から入っているサークルが楽しいと思うのでこの評価。やはりサークルには入っておいた方が良いと思うが合わなければ金の無駄なので無理に入る必要もない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      商学部なので会計や簿記に関する授業が多く、英語に関する授業も多少ある。興味のある人はとことん勉強できると思う。
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    投稿者ID:414882
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学食は4階建てでとても充実しており、最近新たにスターバックスができた。勉強面では分野ごとに細かいことをするため、本当にその学問がしたい人には向いていると思う。
    • 講義・授業
      良い
      先生は変わっている人も多いが、専門的なことを学ぶことができる。文学部は出席が多く、休むと単位に影響する。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室については多くの学問書があり、大体の本が見つかる。ゼミはまだ入っていないが、充実しているみたいである。
    • 就職・進学
      良い
      多くの人が一般企業に就職しており、就職率は96%と言われている。また、公務員になる人も多い。そういう講座も設けられている。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅からは直結だが、モノレールのため運賃が高い。また、八王子であるため周りに何もない。都会に憧れている人には向いていないが、とても広い。
    • 施設・設備
      良い
      冷暖房完備で、最近またトイレが綺麗になった。建物自体はおしゃれではないが、設備としては充実している。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル内で付き合っている人はまあまあいるが、同じ専攻内ではいない。サークルの数は多いため、出会いはあると思う。
    • 学生生活
      良い
      少人数クラスのため、クラスのメンバーと仲が良く授業も楽しい。また、サークルの仲間とも仲良く、充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は、大まかな東洋のこと、また日本史、西洋史、ほかに語学を行う。2年時、3年時はさらに細かい東洋のことをやっていくようになり、専門的なことを学ぶ。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410598
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部中国言語文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自然に囲まれたキャンパスで勉学に集中できる環境が整っていると思います。私の専攻の授業のほとんどが30名以下の少人数制でとても分かりやすいです。9つの食堂がありとても美味しいです。
    • 講義・授業
      良い
      文学部は出席を中心にテストやレポートを使って評価されます。学部を越えたFLPというゼミも充実しており自分の学びたい分野が見つけられ勉強できる環境です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      他の学部では1年次からゼミが始まるところもありますが、私の専攻は3年次から始まります。FLPだと2年から参加できます。
    • 就職・進学
      良い
      1年の時から就職に関しての授業があったり、実際に就職かを終えた四年の先輩から話を聞くこともできます。
    • アクセス・立地
      悪い
      中央大学・明星大学という最寄駅とキャンパスはつながっておりとても近いですが、都心からのアクセスは悪いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      数多くの本がある図書館から始まり、研究に関してはしやすい環境だと思います。映画を観れたり、トレーニングが出来るトレーニングルームもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスの人と仲良くなれるだけでなく、サークルや部活を通して他学部、他学年の生徒と関わることができます。
    • 学生生活
      良い
      11月はじめに四日間文化祭があり各サークルが参加します。アルバイトをしてある学生も多く、勉学以外の面も充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年は主に中国に関する歴史、日中関係など様々な事を学び、3、4年はそれをさらに深めていきます。語学はずっと勉強します。卒業論文はありません。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414301
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    商学部の評価
    • 総合評価
      良い
      友達とわいわいして楽しいし、先輩とも仲良くなった。しかし、つまらない授業多い。みんな楽単は切ってるし、何のために大金を払って大学に行っているのだろうと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      面白いと思う授業を受けたことがない。しかし、厳しいけど授業が面白い先生が何人かいるらしいので、来年はそれを受けようと思う。楽単は楽だけど面白くはない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生と同じゼミの人との距離が近くていい。ほかの授業と違って、みんなと仲良くなれる。ゼミによって忙しさは異なる。忙しいゼミは大変そうだけど、意識高い人だちが集まるので、よい刺激になりそう。
    • 就職・進学
      普通
      一年生なのでよくわからない。知り合いの先輩は大手企業に就職した。進学する人もいるらしい。でもほとんどは就職。
    • アクセス・立地
      悪い
      都心に出るのに時間がかかる。モノレールの運賃が高い。駅から大学はゼロ秒だが、学部によっては、駅から15分かかる。
    • 施設・設備
      良い
      自分のパソコン持ってなくても大丈夫。図書館や各学部棟にパソコンが設置されている。いろいろな施設があって把握しきれてない。
    • 友人・恋愛
      良い
      広く浅くの友人関係。挨拶だけの友達もいる。授業での友達よりサークルでの友達の方が、繋がりが濃い。学校内恋愛はある。キャンパスで手を繋いでるカップルをよく見かける。羨ましい。
    • 学生生活
      良い
      授業出て、バイトして、友達と遊んで。普通だけど充実してる。こんなに自由で遊べるのは今だけだなと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年は英語と第二外国語が必修。体育は1年次必修。1年次は入門科目の単位を取る。あとは、四年間通してとる。
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    投稿者ID:408221
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科を選ぶ人は、マスコミ関係の仕事に就きたい人や図書館の勉強をしたい人が多く、教授もそれらの知識を存分に持っている人なので将来についての相談を友人や教授に安心して話せる点がいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義は、基礎演習というクラス単位の授業があり、ディベートや論文の書き方など、大学生に必要な知識を1から教えてくれる。それがほかの授業にも使えるため、この授業は役に立つと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から入ることが出来るが、1、2年生の間でもゼミ見学が出来て、色々なゼミを見比べて決定する時間が存分に取れる。どのゼミも将来就きたい仕事に近い講義が受けられるため、人気が高い。
    • 就職・進学
      普通
      文学部という点で既に不利なイメージがあるが、メディア系には強い学科である。大手新聞社に入社した人も多いため、そっちの方面に興味がある人にとっては就職しやすいと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      都心からだいぶ離れているので、自然に囲まれているというメリットはあるもののとにかく遠い。混雑したモノレールに乗って通学しなければいけないのも不満な点の一つである。
    • 施設・設備
      良い
      文学部の棟は建物自体は古いが、今年になってトイレが改修されたりと便利になりつつある。古くても不便な点は一切ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学部と違って1年からクラス単位の授業があるため、友人関係や恋人が作りやすい学科だと思う。しかし、クラスでまとまりすぎて他の学科の人と交流がないというデメリットもある。
    • 学生生活
      普通
      サークルは充実しているものとしていないものの差が激しい。私の所属しているサークルはあまり活動がないが、毎日のように練習に励んでいるようなサークルも多くある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会情報学専攻は二つのコースに分かれていて、主にSNSやメディアについて学ぶコースと、主に図書館について学ぶコースがあり、入学と同時にどちらのコースに進むか選ぶことになる。しかし、どちらのコースに行っても、他のコースの勉強もしたければ他コースの授業も並行して取ることが出来る。
    • 利用した入試形式
      未定
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412940
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の理工学部人間総合理工学科に投稿された口コミです
    社会理工学部人間総合理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人間に関する4つの分野についての研究室が充実しており、さまざまな学問を学ぶことができる。また、資格取得や留学に対しても先生の手厚いサポートが受けられる。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな分野の授業が受けられるが、一部の先生は話がわかりづらい。PCが扱えないと1年生のうちからやっていけない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に属している先輩方は、優秀だとよく聞く。さまざまな分野に関する8つの研究室があるので、自分のやりたい研究を行える。
    • 就職・進学
      良い
      先生の手厚いサポートが受けられると聞く。大学院に進学する人より大卒で就職する人が多いが、就職の実績も良い。
    • アクセス・立地
      良い
      後楽園駅、春日駅、水道橋駅から徒歩で行ける場所にある。後楽園駅からは5分ほどで着く。近くには遊園地や東京ドーム、ショッピングモールがあり、周辺施設はとても充実している。
    • 施設・設備
      良い
      他の学科にはない、学科専用のPC室がある。学科の研究室が入っている棟もとても新しい建物で、とても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内がとても仲が良く、理系は静かなイメージがあるにもかかわらず、とても活発。恋愛は個人の問題かと。
    • 学生生活
      普通
      中央大学は多摩キャンパスが本拠地という感じなので、理工の後楽園キャンパスにはサークルが少ない。文化祭も盛り上がりに欠ける。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ1年なので1年生のことについて詳しく書くと、前期は必修科目が多く、プログラミングを学ぶ情報処理の授業では大幅な自習が求められる。後期は研究室に沿った入門的な科目が多い。どちらにせよ、PCスキルが無いとやっていけないが、課題を進めるうちに身に付いてくる。
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    10人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413914
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    商学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      中央大学の商学部では、経営学科ではマネジメント、商業貿易学科ではマーケティング、金融学科ではマネーアンドファイナンス、会計学科ではアカウンティングといったようにそれぞれの専攻科目があり、それを他学科の生徒も半強制的にではあるが、その授業を取ることができ、幅広く商学部の知識を広げることができる点。
    • 講義・授業
      普通
      講義がわかりやすい教授や、年取りすぎてて何を行ってるのかわからない教授などがいて、授業ごとに理解しやすさがちがうから。レジュメを自分で作るのもめんどう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年生は抽選で、外れてどこにも入れない人もいる。しかし、自分は入れて、そのゼミでの合宿や、調査、授業、それ以外の飲み会など充実する点が多いので最高評価。
    • 就職・進学
      良い
      同じ学科の先輩でハウス食品の内定をもらった人がいる。決して頭がいいような人じゃないけど、事務室などで相談を受けていたとのこと。
    • アクセス・立地
      悪い
      都心から遠く離れた場所に位置しているため、新宿などに出るのに時間がかかる。逆に一人暮らしするには家賃が安いため、負担は減る。大学の最寄りまでモノレールだが、車両数が少なすぎて混雑時はとても大変。それに運賃が異常に高い。
    • 施設・設備
      良い
      まず、食堂が充実している。和食、ファストフード、麺類はもちろんビュッフェもあるし、一人暮らしや寮生のために朝食もある。図書館はとても大きく蔵書も多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      外国語、第二外国語、体育などの少人数の授業では友達ができやすい。サークルも空きコマで食堂などに溜まり場をつくり、コミュニケーションを取り合っているところが多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルは週に二回ほどで、バイトとの両立がしやすいし、白門祭という学園祭ではサークルごとにお店を出して楽しみます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年だからまだあまりわからないが、マネジメント、マーケティング、マネーアンドファイナンス、アカウンティングは必修で、商学部の知識の基礎を学ぶことができる。
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    投稿者ID:415000
27681101-1110件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 多摩キャンパス
    東京都八王子市東中野742-1
  • 後楽園キャンパス
    東京都文京区春日1-13-27

     東京メトロ丸ノ内線「後楽園」駅から徒歩6分

電話番号 042-674-2210
学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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このページの口コミについて

このページでは、中央大学の口コミを表示しています。
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55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2168件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋
明治大学

明治大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 4.05 (3323件)
東京都千代田区/JR中央線(快速) 御茶ノ水
日本大学

日本大学

35.0 - 65.0

★★★★☆ 3.76 (4375件)
東京都千代田区/JR中央・総武線 市ケ谷
日本女子大学

日本女子大学

45.0 - 60.0

★★★★☆ 4.12 (843件)
東京都文京区/JR山手線 目白

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