みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 上智大学 >> 口コミ
私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い学力のレベルが高く、特に外国語に強い
都内の中心にあるので、交通の便が非常に良い
文献を和訳して物語の背景を読み取るという授業形式が自分にあっていた
ただ、授業態度が悪い生徒がいた -
講義・授業良い自分で文章を書いたり、長文のテキストを和訳したり、語学を実践して身につけるスタイルだったので自分には合っていた
常に外国語を勉強する雰囲気だったので、自然と外国語が身についた -
研究室・ゼミ普通ゼミはなく、卒論の発表会をゼミという名目でやっているだけだった
卒論があるので、ゼミがあったほうが良かったと思う -
就職・進学普通さすがに大企業や総合職に就職している人が多かったが、サポートはほとんどなかったように思える
自力で内定を取れる人が多かった -
アクセス・立地良い中央線沿いに位置し、交通の便は非常に良い
どこかに行くときも新宿など大都会が多く、東京の有名な街に行けたのは良かった -
施設・設備良い図書館が静かで大好きだった
コンビニもあるし、食堂もいくつかあるので利用しやすい
土地がないので設備も大きいとは言えない -
友人・恋愛普通意外とチャラい人や不真面目な人が多かったので、正直近寄りたくなかった
特に恋愛がらみで騒ぎになったことはない -
学生生活普通イベントはあっても自由参加だったので助かったが、OBの指導になると口うるさいOBが多く、嫌だった
夜ご飯は頻繁に一緒に食べていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは語学が中心で、文法や会話も勉強する
三年生から文学の文献を読み始め、本格的に文学を勉強する -
就職先・進学先SE
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428759 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、年次を重ねるほど充実した毎日をおくれました。充実している点は、留学に行きやすい環境です。国際交流をしたい人にとってはよい大学だと思います。授業以外でも、チューター制度で語学を学ぶことができます。
-
講義・授業良いドイツ語の授業に関しては、先生によって評価が異なります。でも、基本は他の学科より、授業に参加する形式が多いです。つまり、ただ聞くだけではなく、話したり発表の場が多いです。単位は基本真面目に出席してれば、単位はもらえます。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは必須でなく、先生により人気度が異なります。自分が一番好きな内容のゼミに入りましたが、人数が多くあまりゼミという感じがありませんでした。もっと少人数でゼミ内でももっと仲良くなれたらよかったと思います。
-
就職・進学普通就職は大抵何かしらの職につけてる人が大半です。しかし、大学で学んだことを生かせる仕事に就く人は少ないと思います。サポートは一応ありますが、自分からサポートを利用していかなければなりません。
-
アクセス・立地良い立地はとてもよく、そのため就職活動はしやすかったです。しかし、近くに住むと高いので、少し離れたところに住む人がほとんどです。
-
施設・設備良い私が卒業と同時に新しいビルができ、さらに充実したと思います。今まで教室が足りないことがありましたが、おそらく改善されたとおもいます。
-
友人・恋愛悪い外人の友人は自分が積極的ならば作りやすいです。サークルもたくさんあるので、気に入ったものがあれば、そこで友達の輪を広げられると思います。
-
学生生活普通留学した1年間がとても貴重な時間でした。私のゼミでは、自分がやりたいことを言ったら、それを単位として認めてくれました!自分の学びたいことに合わせ、学べたことはとても楽しかったです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語を話す、聞く、書く、読むをまんべんなく学びます。またドイツの文化、社会、政治を学ぶ科目もあります。年次が進むとその中で特に興味あるものを選び勉強を続けられます。
-
就職先・進学先繊維専門総合商社
投稿者ID:409922 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い文学じゃなくてもフランスに少しでも関わりがあればそれを極めることができる。フランス語の授業は、二年生がとても大変。
-
研究室・ゼミ普通卒論で先生が担当制になる。従ってゼミは無い。四年生になって突然この先生が担当します、好きなテーマで論文書いてねって感じ。自由度は高いが人によっては専門性が低くなる。でもどの先生もちゃんと相談すれば助けてくれます。
-
アクセス・立地良い四ツ谷から徒歩5分。四ツ谷自体はビジネス街だが、となりに新宿があるので便利。しんみち通り(四ツ谷駅出て3分くらい)に行くと飲み屋が沢山ありす。
-
施設・設備普通古い施設は見た目が古いがお手洗いなどは綺麗に整備されてます
学食は3つほとあるが、ほとんどどれもショボい。唯一のおすすめはハラル食堂 -
友人・恋愛普通本人次第だと思います
-
学生生活普通サークルは数は大きい大学の割にそんなに無いのかなと思います。でもインカレとかも多く交流が広がると思います。
イベントは、ソフィア祭が秋にあります。早稲田や慶応に比べると盛り上がりに欠けるけどミスコンは毎年とても大盛況です
その他アンケートの回答-
就職先・進学先機械の専門商社
投稿者ID:387419 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い他の法学部の学科の授業も受けれるので良い。また、語学力を高める講義も多岐にわたる。一方で、法曹を目指す人が少ないので、そういった分野を目指す人は共に高めあう仲間が見つかりづらいかもしれない。就職活動の実績は高い。
-
講義・授業普通少人数制を謳っているものの、基本的に講義は大教室で行われる。なので、自ら学ぶ意識がないと専門性を高めることは難しいと思われる。一方で、ゼミ活動は比較的少人数で行われるので、自らの高めたい分野の知識を効率よく学ぶことができる。
-
就職・進学良い就職実績は良いと思われる。外資系企業から国内大手企業まで幅広ければたくさんの人が就職している。また、大学側も就職活動のサポートを熱心に行ったり、セミナーを数多く開いてくれるので非常にありがたい。
-
友人・恋愛良い学内恋愛が非常に多い。また、女子のわりあいも多いのが特徴。
-
学生生活普通他の大きな大学と比べると少し少ない。また、体育会系部活とも中途半端なレベルのものがおおい。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手金融会社/総合職
投稿者ID:386547 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、勉学に励む環境が整っており、周囲の人のレベルが高かったです。キャンパスが狭い分、ほぼ全ての学科が集まっているので、様々な学部の人と友達になる機会があります。都会の雰囲気が好きな人にとてもオススメです
-
講義・授業良い講義や授業は、1学年からぎっしり入っており、3年生でやっと全休の日が作れるくらいでした。全学部共通の講義は人気度が高く、抽選で落選して取れないものもあります。授業によっては、毎回リアクションペーパーが出され、しっかり聞いていないと書けないような内容な時が結構ありました。
-
研究室・ゼミ良いゼミは学年によってある時とない時があり、一概には言えませんが、必ず研究室に所属します。3年生までの成績順で希望の研究室に入れるので、どうしても行きたい研究室がある人は頑張って勉強をしている印象を受けました。
-
就職・進学普通就職活動のサポートは、キャリアセンターを利用して、面接をすることができます。就職活動が本格的になるとなかなか予約が取れず、不便な印象でした。本学校はそこまで大人数ではないので、意外とOBOGが少ないと思いました。
-
アクセス・立地良い都心の中心部にあり、交通の便がとても良いです。学校周りはオフィス街なので、洗練された治安の良い環境です。よく新宿で飲んでいる人が多いようでした。
-
施設・設備良い学科によっては個人ロッカーの使用ができます。キャンパス自体が狭いので、研究室などは全体的に狭く、郊外の学校ほどの規模はありません。目の前に大きなグラウンドがあり、部活で利用されていました。
-
友人・恋愛良いサークルや部活動で他学部の友達を作ることが一般的です。男女の比がおおよそ半分なので恋人が同学校にいる人が多い印象でした。
-
学生生活普通学内イベントで注目を集めるのは学園祭のミスコンです。また、キリスト教の学校であるため、毎年クリスマスにはイルミネーションが綺麗です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次は基礎教養科目を学びます。三年次から自分の専門科目を選べ、生物物理化学からひとつ選びます。4年次から研究室に所属し研究生活が始まります
-
就職先・進学先未定です
投稿者ID:408262 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い特に能動的に活動したというわけでもないが友達はそこそこでき、成績もそこそことなったので悪い学校ではない。しかし進級に関わることなどの大事な情報が学校側からほとんど伝えられなかったのが気になった。そうした情報はたいてい友達や先輩から手に入れるしかないので孤立をしてしまうと少し厳しいかもしれない。
-
講義・授業良い哲学科は全体的にそこまで単位の取得・卒業に関して厳しくはないと思われる。授業の質や授業中の雰囲気も良く、充実していると言えるだろう。課題も多いということはなく、テストも一部を除いて難しいものはない。真面目に授業に出て課されたことをきちんとやっていればとりあえず単位は出る。
-
研究室・ゼミ良い哲学科の場合1年生から必修の授業でゼミがあり、選択必修の授業にもゼミ形式を取るものがある。1年生の終わり頃に自分の専門分野である系列を決定し2年以降はそれにそった授業を取っていくことになるが卒論は別系列のテーマでも構わない。こうしたことは大事にも関わらず特に教えられるということもないので先輩に聞いた方がいい。
-
就職・進学普通就職はおそらく可もなく不可もなくといったところだと思われる。学校が特に就職実績を誇ったりだとか就職支援に力を入れているとかそういった印象は受けない。ただし、全くやっていないというわけではない。
-
アクセス・立地良い四谷駅の目の前というのは立地としては申し分ない。最寄りではないが麹町駅からも徒歩5分と近い。オフィス街の只中にあるため近所にコンビニや飲食店も多く、それらで困ることはまずない。
-
施設・設備良い6号館が新設され綺麗な教室で授業をする機会が増えた。それまでの教室も格段に汚い・ボロいということはない。キャンパスは狭いがそのおかげで授業間の移動には便利。図書館は洋書の蔵書が豊富で、自習席が豊富なために使い勝手がいい。
-
友人・恋愛良いあまり大きな学校ではないため同じ学科の同期ならば話す機会がほとんどなくても自然と顔と名前が一致してくる。なので知り合いが全くいないという事態にはなりにくいと思われる。友達や恋人といった関係に発展するかは言うまでもなく当人次第だが。
-
学生生活普通サークル・部活ともに活発らしいのだがなにぶんそれらに加入したことがないので評価のしようがない。大学のイベントとしてソフィア祭という学園祭が毎年11月初めに開催されるが、こちらにも参加したことがないので評価はできない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は古代哲学史と哲学演習ゼミと第一・第二外国語を学ぶ。2年次は1年次に選んだ系列別の授業と中世・近世哲学史と第一・第二外国語を学ぶ。順調に単位が取れていれば必修のゼミと第二外国語は2年次で終了する。3年次は系列別の授業と第一外国語の文献講読と近代哲学史を学ぶ。4年次は3年次とあまり変わらない。卒論は秋学期から書くが担当教員の希望は3年次の秋に出す必要がある。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408794 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い学科は3つに分かれているが、基本的にどの学科の授業も自由に選んで卒業単位とすることができる。つまり、入学してからやりたいことが変わったときにフレキシブルに対応できる。3年次からゼミがあるが、4年次で別のゼミに変えることも可能。
成績評価は非常に厳しく、4割以上が単位を落とす授業もちらほら。出席点が与えられず、試験の点数のみで評価が決まるため、楽をしたい人は来ない方が良い。たまにあまり勉強せず要領よく単位を取る人がいるが、大体の人は勉強しなければ単位を落とす。 -
講義・授業良い充実しているかどうかは講師による。全く面白くない授業をする講師もいるが、大体は面白い。
-
就職・進学良い人数が少ない割に就職実績は良いと思う。学内で開かれる説明会がたくさんあり、優良企業が集まる。
-
アクセス・立地良い立地は最高。新宿から一駅、四谷につくと目の前に大学が見える。
-
友人・恋愛良い少人数なので友人関係を構築しやすい。
-
学生生活良いサークルは大量にあるため自分の興味に引っ掛かるものがきっと見つかる。国際系のサークルが多い。語学系の演劇サークルも歴史がある。体育会は世間的には弱そうなイメージだが、アルティメットが強い。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手
投稿者ID:371231 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い学ぼうとする者、遊びたい者、趣味に打ち込みたい者、部活・サークルに励む者、すべてを受け入れるキリスト系統らしい大学。自由かつあらゆる方面に支援がある。卒業もさして難しくなく、学問と他事の両立が充分に可能である。
-
講義・授業良い中にはゼミで飲食を設ける教授もいるが、大抵は真面目で実直な教授ばかり。学生が学ぼうとする意欲を手助けする一方、意欲がない学生はそれはそれで放っておく方針も好きだ。
-
研究室・ゼミ良い学部にもよるが、3年度からゼミが始まる。ゼミは多種多様で好きな学問を選んで学ぶ事ができる。ゼミはいくつでも所属可能なので、これもまた学生の意欲次第。
-
就職・進学普通大手企業の実績も多数。就活が解禁してからは数多くの有名大手企業が大学に赴いて説明会を行ってくれる。大学側のサポートは正直イマイチだが、大学がブランドをもっているので企業側からのアプローチがあって助かる。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は四ツ谷。東京の都市部にあり、新宿まで一駅。どこに行くにも不自由せず、大学までも徒歩1分という最高の立地。
-
施設・設備悪いWi-Fi、トイレの設備などに制限が多い。パソコン台数なども絶対数が不足しており、課題に打ち込めない生徒も数多く見受けられる。
-
友人・恋愛良い本人の努力次第。どの大学でもそうだと思うが、出会いのチャンスは与えられている。そこから積極的に行動できるかどうかで大学生活の充実度が左右されると思う。
-
学生生活良い浴衣デー、ソフィア祭、上南戦などイベントは一年中欠かさないものの、すべての学生に関わりがあるかの言われれば疑問。サークルの数はふつう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容米史、言語学、国際関係学びの範囲は数多い。3年時から選択していくこととなる。
-
就職先・進学先早慶のように大手志向が強いわけではなく、ベンチャーや中小に進むことにもあまり抵抗がない印象。
投稿者ID:348601 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い成績評価は厳しいが、ここで学べてよかったと思える先生ばかりだから。 学科の人数が少ないので仲良くなる人が増え、授業もずっと一緒なので生涯付き合っていくような友達ができる。
-
講義・授業良い少人数での授業なので集中しやすい。スペイン語圏に詳しい先生ばかりなので本気でスペイン語を学びたいという人にはおすすめ。
-
研究室・ゼミ良いそれぞれの分野専門の先生がいてかなり充実している。人数が少ないので自分のやりたいことを決めたらそのゼミにほぼ必ず入ることができる。他の学部みたいに面接して落とされるなどということはないと思う。
-
就職・進学悪い学校でサポートしてくれるということはあまりない。自分で聞きに行けば教えてくれることもあるが、基本的には自分でやる。
-
アクセス・立地良い立地がかなりいい。
-
施設・設備悪い学科独自の施設はない。
-
友人・恋愛良い学科では少人数なので仲良くなる。
-
学生生活悪い参加したことない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容スペイン語の文法、会話、購読
スペイン語圏の歴史、文学、文化などスペイン語圏(南アメリカも含む)全般のこと -
就職先・進学先金融会社
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343109 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価良い大学での勉強のイメージは、いわゆる大人数で大きな教室で教授が喋っているのがあるかもしれないが、確かにそれもあるんだけどそれだけじゃないのも確かである。
つまりどういうことかというと、そもそもの学科の人数が少ない、つまり少人数制がしっかりのなされており非常に素晴らしい。
人数が少ないということは学生と教授の距離感も自然と普通の大学のイメージとは異なり近くになるのでその点も素晴らしい。
学生は教授に積極的に勉学に励むことができるようになっており、教授は学生がどのような勉学に励んでいるのか知ることが出来るようになるのだ。
よい意味で大学らしくない大学らしさということになるが、やはりこのような少人数制で教授との距離感が非常に近い環境はとても素晴らしく勉学に励むにはもってこいである。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先まだ決まっていないが卒業後既卒として就職活動を再開し一刻も早く社会に出てはたらき世の中の役にたちたい
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:340161 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 上智大学 >> 口コミ























