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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い大学で勉強する環境も整っているし、勉強する可能性も広がっている。また専門学問以外にも他教科を学べるチャンスも多くある。
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講義・授業普通講義内容は充実しているが、講義によっては座学がメインなものもある。学年が上がるにつれてディスカッション講義が多い
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研究室・ゼミ普通ゼミは選択することができるので、学びたいことやゼミの活動量を鑑みて自分で選択することをおすすめする
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就職・進学良い大学全体のサポートは平均的だと思うが、学生自身が自主的にやる人が多いので意識がある程度高い中で就職活動に取り組める
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アクセス・立地良い大学の立地やアクセスは良いと思います。また文学部と理系学部が同じキャンパス内にあるのも特徴的だと思います
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施設・設備良い大学のキャンパス自体も工事が進み綺麗になっている。実習するにしても歴代の良い施設などを紹介してくれます
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友人・恋愛良い学科の仲間はもちろん、サークルでも他学部合同の授業に出ても、とにかくいい人たちが多いです。自然と友人関係も恋愛も上手くいくと思います
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学生生活良い私は文化祭実行委員会に所属していたので文化祭は盛り上がるイメージを持っています。スポーツ関係は他大学に比べたら活発ではないかもです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1学年では社会福祉全般の基礎を学び2?3年次で徐々に専門学門を選び実習にもいけます。4年次でほの集大成として卒論を書く感じです
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就職先・進学先生命保険
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495153 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通学業成績が、知り合いが多い人に有利になってしまうところがある。勿論努力した人も成績は取れるが、異なる努力値で評価が同じになってしまうのは少々問題。一方研究生活は充実したものになります。少人数制なので、先生からのあつい指導を受けることができます。すぐに質問したり、議論を交わすことができる事は研究生活において大きなポイントになります。
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講義・授業良い学科の特徴として、さまざまな分野の講義を受ける事が義務化されています。ゆえに物理、化学、生物、情報などの幅広い知識をつける事ができます。ただし学科の人数が多いので先生と生徒の距離はやや遠いです。
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研究室・ゼミ良いゼミや研究室は少人数制なので、非常に充実しています。しかしながらやる気のない学生に干渉しないところがあるので、本人の意思が大事です。
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就職・進学悪い就職に対するサポートは薄い印象です。推薦はあります。しかし、面接の練習やエントリーシートの添削は、対応してくれる人の人数が少ないのか、朝早くから並ばなければ、してもらう事は難しいです。
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アクセス・立地良いいわゆる都心です。電車が1つ止まってしまっても、大学には他の線でたどり着ける事がほとんどです。
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施設・設備普通学食は席数が多いですし、複数あるので充実しています。一方理系の研究室には、お金が無いのが現状です。ある程度の機材は勿論あり、研究はそれぞれ進める事が出来ています。しかし機材が買えず、諦めざるおえない事があるのも事実です。
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友人・恋愛普通この件に関しては、人による、としかいいようがありません。文系も理系も1つのキャンパスに集まっているので、人の輪が広がる事が多いでしょう。しかし自分から行動しない場合、それに対するサポートはありません。
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学生生活普通多くの種類のサークルや部活があります。好きなことを見つけて、活動できると思います。しかしそれが原因で(大会など)授業に出られない場合に、公欠は出ない事がほとんどです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく単位を確実にとっていきましょう。研究室は、成績の良い人が優先的に配属されます。研究室は、就活するにしても進学するにしても非常に大事です。そして四年時の研究室生活は、大学1、2、3年生の3年間よりも密な時間を過ごすことになります。この研究室での生活が充実したものになるように、成績をしっかりとっておく事がとにかく大事です。
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就職先・進学先院への進学をしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494987 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価良いフランス語やフランス語圏について勉強したい人にはちょうど良いと思います。フランス語の授業やフランス語圏に関する授業が充実しており、留学も行きやすい制度が整ってます。
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講義・授業良い語学の授業の時間数や内容が充実しているので、真剣に取り組めば身につくと思います。
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研究室・ゼミ良い様々なテーマに対応したゼミがあり、相談次第で先生の専門家から少し離れていても受け入れてくれることがあります。
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就職・進学悪い学科を挙げての就職支援や就職を意識した指導は少ないです。先生たちも就職については関心がなさそうな印象があります。
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アクセス・立地良い東京メトロとJRの四ツ谷駅から徒歩5分かからないので駅からのアクセスは良いです。使える路線もいくつかあります。
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施設・設備普通大学構内の面積が小さめなので、それに比例した施設規模という印象です。テスト前などイレギュラーな時期でなければ図書館やパソコンルームの席は確保できます。
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友人・恋愛良い学生数は他校より少ないかもしれませんが、真面目で育ちが良い学生が多いので、良い影響を受けられる良い友達に恵まれます。
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学生生活良い様々なサークルがあった気がします。学生が自主的に企画して大学と共同でユニークな催しをやっていることもありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年でフランス語の基礎とフランス語やフランス語圏を学びます。3、4年では自分が選んだゼミでの専門分野に関する勉強がメインになります。
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就職先・進学先福祉業の事務
投稿者ID:494349 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い著名な先生がたくさんおり、授業を持ってくれる。ゼミも開講しており、研究できる設備や部屋も充実してる。
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講義・授業良い著名な先生がたくさん授業をしてくれる。授業の中でたくさんの課題はあるが、院生などの先輩がしっかり見てくれる
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研究室・ゼミ良い生徒の質がよく、お互いの発表を聞くと勉強になる。先生の指導も丁寧でとても良い。演習形式の授業が多い
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就職・進学普通心理学科は就活には不利。学科の先生は心理の専門家が多いので就活の情報には疎い。関わる先輩も院生が多いので就活にはふり
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アクセス・立地良いとにかく駅から近い。四ツ谷なので、新宿渋谷に出やすい。居酒屋やご飯屋さんもたくさんあるので楽しい
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施設・設備良い研究のできる設備がたくさんある。ネズミなど実験するための動物や脳波を測る機械などたくさん整っている
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友人・恋愛良いサークルはたくさんある。学内の友人は質が良い。ただ、心理学科はほぼ女子なので恋愛をするならあまり向いてない
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学生生活良いサークルはたくさんある。イベントはあまりない。サークルのイベントはサークルによって異なるが、私の所属していたサークルでは年に何度もあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は英語のテキストの輪読、2年生は研究方法に関する学習、実際に論文を書き添削をしてもらう体験をする、3年生はゼミに入り実際に自分の調べたいことを調べ始めゼミ論を書く、4年生では卒業論文の執筆。、
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就職先・進学先現在大学院の臨床心理学コースに所属している。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493464 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い通っていて良かったと将来思えるような、とても素晴らしい大学だと思います。勉強するには落ち着いていて良い環境ですし、周りのサポートも充実しています。就職の際も印象が良く、社会に出てからも役立つ教育がしっかりされているので将来的にも良い学生時代を送る事が出来ます。
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講義・授業良い授業内容がとても充実していて、周りのサポート体制も万全なので安心して勉強を毎日学べます。
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研究室・ゼミ良いとても充実していて、周りのサポート体制も万全なのでストレスなく学びやすいと思います。
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就職・進学普通就職にはとても良い大学ですしたくさんのことを毎日学べるので本当に通っていて良かったと思います。
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アクセス・立地普通交通面では良い立地ですし、通いやすいと思います。周りの環境も良いので安心して通えました。
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施設・設備良い学内の施設は綺麗でとても清潔感がありました。設備もきちんとしてあるので困ることは一切なかったです。
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友人・恋愛普通サークルや部活での出会いはたくさんありますし仲の良い友達もつくりやすいと思います。
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学生生活普通学内のサークルやイベントも楽しくてとても良かったです。何年後も良い思い出になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容勉強は本当に社会に出たあともずっと長く必要です。将来、あの時学んでいて良かったと思えます。就職の幅も広がります。
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就職先・進学先大手企業の事務員
投稿者ID:492749 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良いこの大学は良くも悪くも自主性を重んじています。しっかり勉強したい学生は積極的に教授のもとに質問などしに行くといいです。勉強をしないまま卒業する生徒も多いので志を高く持ち続ける必要があります
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講義・授業普通いい先生ももちろんいますが、明らかに講義が下手な教授、生徒のご機嫌取りでろくな講義・テストをする教授もいます
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研究室・ゼミ良い座っているだけで単位がくるゼミもあれば、鬼のように課題を出されるゼミもあります。見極めが大切
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就職・進学悪い就職斡旋はしません。サポートはなし。たまに相談会など大手のリクルート会社を読んでセミナーもしますが、開催情報もなかなか回ってきませんので大変です
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アクセス・立地良い四谷駅のすぐそば 東京メトロやJRが通っており、新宿にも近く立地は良い
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施設・設備良いそもそも法学部に設備も何もあったものではないが、図書館はそれなりに知っなりしている
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友人・恋愛良い自由な学校なため、かなり多種多様な人間と関わることができます ただ飲酒など不祥事への原発が徹底されており、飲酒などによる死亡事故や薬物で捕まるような学生もいません。 友達を作るかどうかは個人の好みですが、個人的な実感としては作りやすかった
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学生生活良い学園祭はあまり力を入れていません ミス・ミスターのコンペや浴衣デーなど華やかなところはかなりあるので楽しかったです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎は1年次に学び、2年時以降で少しずつ複雑な法律に手を伸ばしていくカリキュラムです。 学生が少ない分教授に話しかけやすく、興味のある分野に傾倒しやすい
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就職先・進学先国家公務員(総合職)
投稿者ID:491240 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通語学に関してはレベルの高い授業を受けられるが、授業中にうるさい人が多く、不快な気持ちになることも多かったから
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講義・授業良い語学系の授業はみっちり鍛えられるが、ついていけない人もごくわずかだがいた 教授との相性が左右される授業もある
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研究室・ゼミ悪いゼミはなく、卒論ぜみがあるだけ みんなの前で自分の卒論テーマを発表するだけだが、時期によってかんせいどにばらつきがあるため公平感はなかった
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就職・進学悪い文学部なので就職は正直よくない ただ、大手企業や総合職に進む人もいたので、その人次第だと思う 学科としてのサポートは期待できない
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アクセス・立地良い四谷あるので、どこに行くにも交通の便は最高にいい 周辺も高級な場所ばかりなのでアクセスに関しては文句なし
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施設・設備良い立地がせまいので、どの施設も小さめ また、食堂もおしゃれではないので期待はしない方がいい 図書館は静かなのでおすすめ
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友人・恋愛普通どの大学でもそうだと思うが、グループができあがっており、休み時間は群れているのでひたす騒がしいのが懸念点
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学生生活普通体育会系はイベントがあるものの、文化部ぶんかさいのみなので、イベントは全体的に少ない印象 そこまでサークルやイベントに力を入れている印象はない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語をまずは学習し、その後文学を学ぶ 原作を読みながら時代背景や作者の感情を読み取っていくものが多い
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就職先・進学先itのseになった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490733 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い化学、物理、生物など入るときに限定されていないので、幅広く学べるから。また、学んで行くうちに自分が専攻していきたい、研究していきたい分野を決めて行くことができるから。幅広い研究室が存在している。
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講義・授業良い講義の内容はその教授により、充実しているものも少し薄いものもあるが、幅広か学べる。教授は親切な温厚な方が多く、質問しても優しく接してくれる。講義中の雰囲気は後ろの方は聞いていない人もいるが、半分以上の人はまじめに受けている、静か。課題も教授によりまちまち。実験レポートなどはしっかりしており、評価も厳しめ。単位はふつうに勉強していれば自分の学科のものは落とすことはない。履修の組み方は実験の履修の仕方が少し特殊で分かりにくかった。また、違う区分に変更できるものも少しわかりにくいところがあって、私は多めに取ってしまった。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は4年生からで、他の大学でもこの時期が多いとは思うが、もう少し早くてもいいかと思う。選び方は自分で教授に直接アポを取って見学に行かなければ雰囲気はわからない。全ての研究室に希望順位をつけ、成績順に配属が決まる。自分のゼミはコアタイムがなく、パソコンでの研究が主なため、自宅で研究を行うこともある。ゼミの授業は週3回くらい。教授から強制などはないが、言われなくても自分で勉強していれば何も言われない。ゼミ同士は3研究室がグループになっていて、そこでは交流が多い。卒論は普通に勉強、研究していれば書ける。
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就職・進学良い就職実績は大手も多くいいと思う。サポートは理系技術職向けの説明会がさまざまな企業のものがよく実施してくれる。進学はある程度の成績があれば、筆記が免除され、面接だけ。面接も自分の研究内容と志望動機が伝えられれば問題ない。
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アクセス・立地良い最寄りは四ツ谷駅。駅から大学は目の前なので、横断歩道を渡るだけ、徒歩1分。学校の周りは、オフィスやカフェ、コンビニ、食事する場所もかなりある。住んでいる人は、都内、千葉県、神奈川県、埼玉県などいろいろ。静岡から新幹線の人もいる。飲みは新宿、四ツ谷、渋谷が多い。遊ぶところは新宿、渋谷など。買い物は基本的に新宿駅。
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施設・設備良いキャンパスはほぼ全ての学部がみんないる。狭い。最近新しいタワーが建ち、綺麗な教室で授業が行われてるようであるが、私の時は今改装している棟で綺麗ではなかったのでこの評価。研究室は机なども新しくきれい、ウォーターサーバー、冷蔵庫、電子レンジもある。研究室はそれぞれだと思う。研究室設備も研究室によると思うが、授業での実験室は古かった。図書館は十数階までありかなり大きい、とても充実している。体育館、プールなどもキャンパス内にある。図書館の中に予約制の会議室のようなものがあり、部活の会議などにも使える。土日のサークル活動などは、月一の集まりで、壮絶な予約競争がある。課題を友達とやる時は三箇所ある食堂か、図書館の私語可の部屋で。試験前やレポートの時期は図書館が埋まる。私のオススメは地下二階、静かで好き。混んでいる時は上の方の階を登って空いてるところを探して行く。パソコンルームも多いが、レポート時期は混み合うので、図書館の裏の棟がおすすめ。
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友人・恋愛普通学科の人数は多いので、あんまり交流がない人も多かった。ただ、キャンパスが狭いので、部活やサークルの他学部の友達とはよくすれ違うのでうれしい。部活動は体育会なので、顧問の先生ともとても濃い関係を築けた。学内は外国人も多いことからカップルで歩いている人もたまにいる。同じ学科の外国人の子と友達になると他学部のその国の友達など交流が広がる。その国の言語教室なども定期的に開いているよう。
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学生生活良いサークル、部活動は幅広い。イベントはソフィア祭や、OBさんたちもたくさん集まるオールソフィアンズフェスティバルなどいろいろ。OBOGのつながりは強い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な化学、物理、数学、生物、英語、実験。ほとんどが必修科目。2年次は化学、物理、数学、生物の中で必修選択も増える。必修は実験と英語。3年次は必修選択。必修は前期の実験。四年次は研究室のゼミがほとんど。取り終わってなければ、普通の授業を取る。卒業論文は研究室配属後、その専門分野を学び始めて夏過ぎから書き始める。
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就職先・進学先上智大学の大学院に進んでいる
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427833 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価良い他の大学同様、1~2年生は必修科目が沢山ある。
経営学総論、経済学総論、キリスト教学など。
必修科目以外にも授業数は非常に多く、(必須科目数の減る)2年目以降は興味・関心毎別に授業が受けられる。
(例:国際経営、デジタルマーケティング、小売りマーケティングなど)
また、他学科の授業も受講できるため、学科外へ視野を広げることもできる。
上智大学は少人数授業で有名。
経営学科は約160名程度で、だいたい40人一クラスに振り分けられる。
このクラスごとに最初のオリエンテーションや学科の必須科目を受講する
各クラス(教室など実体はなく、単なる生徒のグルーピング)毎に一応担当教授がつく。
クラス分けされるため、友達も作りやすい。 -
講義・授業良い講義・授業内容は授業によるところもあるが、基本的にどの科目も基礎編・応用編(または1,2)で別れているため基礎から学べる。少人数(5名など)の授業もあり、質問もしやすい。
教授や講師は目線が学生に近い人も多い。
たまに、授業より研究が好きそうな教授もいるけれど、学生には優しい。
教授同士も仲が良いみたいで、研究室に行くとよくお互いにコミュニケーションをとっている
人気の授業は抽選であることも多く、履修できない場合もある。
全部当たる年、当たらない年もある。
でも、4年間を振り返ってみて、総合的に全て受けたい授業は受けられた印象。 -
研究室・ゼミ良い3,4年でゼミを履修できるが、経営学科はゼミは必修ではない。
大きく経営系とマーケティング系に分かれている。
人気のゼミは選考があり、レポートの提出と面接がある。
私は国際経営学のゼミを履修。
人気ゼミだったためレポートと面接両方あった。
ゼミの人数は3年20人、4年20人、計40人程度。
ゼミ自体は週2回だけれど、大学間対抗ゼミやディベート、研究を行うので
学生は自発的に放課後に集まるため実質の活動日数はもっと多い。
土日を使って勉強した日もある。
基本的にみんな興味ある分野のゼミに参加しているため、まじめに勉強する。
非常に学ぶことがおおく、参加してよかった。
※たまに4年目で履修登録するのを忘れてしまう人がいるので要注意
ゼミ生同士は非常に仲もいいし、卒業してもよく遊んでいる
2年に1回OB会もあり、縦のつながりも多い。
またみんな教授が大好きなのか、卒業しても研究室に遊びに行く。
縦のつながりも強いので就活でもいろいろ助けてもらえる。
だいたいどの企業にもゼミのOBが居るため教授がOB訪問を手配してくれたりもする。 -
就職・進学普通大学全体では企業が合同説明会を学内で開いてくれる。
初めはそこで情報収集する。
OBの情報が欲しければキャリアセンターにある程度ある。
実際一番助かったのはゼミでの縦・横のつながりと、教授のサポート。
就職活動は一人でするよりチームで行うものと感じた。 -
アクセス・立地良い最寄駅はJR四ツ谷駅
駅から大通を渡ったところが大学なので、アクセスは非常に良い。
近くにグラウンドもあるが、実は学校の持ち物ではなく千代田区から借りているらしい。
校内には学食3か所、セブンイレブン、サブウェイ、クレープ屋がある
お昼にはほっともっと(かホカホカ弁当)がお弁当を売りにくる。
周りに飲食店は多いが、ちょっと歩く。
飲みに行く場所は「しんみち通り」が多い。
美味しいお店もたくさんあり、わざわざ新宿等に行かずとも四ツ谷で完結する。
買い物する場所はあまりないので、新宿や渋谷、池袋等に行くことが多い。
神奈川方面の人は帰り道の川崎、横浜など。 -
施設・設備普通キャンパスは非常にコンパクトで端から端までで10分もかからない。
教室は新しい建物の場合設備もよい。古い建物は味があるが、たまに使い勝手が悪い。
経営学科には特別な研究設備は必要ないためなし。
基本的には教授の研究室か、図書室、PC室で活動する。
図書館は自習スペースも多いし、企業情報を集められる専用端末もある。
PC室のPCは学生数に対してやや数が少ない気もするが、頑張れば座れる。
確か全てDELLのPC。すべてのPCにSPSS(統計ソフト)が入っているため便利。
試験前はPC教室でみんなでレポート作成したり、一人で図書室にこもったりする。
過去問題を先輩からもらって演習することも多かった。 -
友人・恋愛良い学科内はみんないい人ばかり、またさほど人数もいない(160名程度)ため全員把握できるし、仲良くなれる。
最初にオリエンテーションキャンプというものがあるためそれで仲良くなる。
サークルや他学科の授業に入れば他学科他学年の知り合いも増える。
また、たまに教授が研究アルバイトを募集している場合があるため参加すると教授とも仲良くなれる。
私は英文学科のアルバイトに参加した。
学内の恋愛は非常に多かった。みんなオープン。
卒業後に結婚する人も多い。卒業生は大学横のイグナチオ教会で結婚式を挙げることができる。 -
学生生活普通4月にサークル紹介、勧誘があるためそこで自分で決められる。
普通大学にあるようなサークル・部活はだいたいある。
大学のイベントとしてはソフィア祭り、ザビエル祭(休日扱い)、たまにワイン会などがある。
ソフィア祭実行委員会は人気で、結構みんな入っていた。
入ると役割ごとにグルーピングされる模様。学科・学部を超えた知り合いができていた。
アルバイトは特に制限なく、みんないろいろなことをしていた。
わたしもビジネススクールの英語教師や、飲食店のアルバイト、教授の研究補助などをしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必須科目は一般教養(キリスト教学等)と学科の基礎知識(経営学総論)、語学(第1外国語、第2外国語)
※外国語の選択肢はどの大学よりも多い。ビルマ語などもある・・・・
2年次も必須科目は同様。ただし、第2外国語は必須でなくなる
3年次は必須科目の単位が全部とれていれば必須科目はなくなる。
ゼミに入りたい人はゼミにはいる
4年次も同様。好きなように授業を取る。
経営学科は卒業論文はない。
ただし、入ったゼミによってはある。私の場合は卒業研究があった。 -
就職先・進学先大手製造業のマーケティング職(事業企画等)
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428475 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い授業に関しては物質生命理工学科は他の理工学科と比べて実験の回数が多いので、知識は得ることが出来る。ただあまり実験が好きではない人は取得単位数も少ないのできついかもしれない。
また専攻を決める時は成績順で決めるので、よい成績もとらなければ行きたい専攻へ行けない。特に生物系と有機系。
キャンパスが理系文系一緒なので、さまざまな人と関わるところも良いところである。
卒業後は6割暗いが大学院へ進学する。 -
講義・授業良い単位については、他の理工学科に比べて評価が厳しく、単位がとりづらい(先生にもよるが、全体的に)
特に実験が多く、取りたい授業が後回しになることもある。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期が遅く、4年になって研究室に配属になるので、遅いと感じる。
ただ、研究室にもよるが、どこも楽しそうである。 -
就職・進学良い推薦制度があり、また、リクルーターも来てくれるので就職環境は良い。
大学院進学も6割くらいは進学している。特に、成績が良いと院試が免除になる。(そんなに高い成績でもない) -
アクセス・立地良い最寄り駅は四ッ谷であり立地はとてもいい。新宿まで一駅で5分でいける。
駅から学校まで目の前であり、すぐ行ける。学校の周りにはニューオータニがあって、働いてる人も多い。
一人暮らしの人は、だいたい高円寺、国分寺に住んでいる。
ただ1つ不満があるとすれば、学園都市よりかはオフィス街なので、安い昼御飯のお店が少ない。 -
施設・設備良いキャンパスについては、現在改装中であり、今後綺麗になると予想される。また、今年からビル型の棟ができた。
図書館も多くの本がある。
研究設備に関しては、研究室に寄ってしまう。比較的良い研究室だと最新設備がある。 -
友人・恋愛良い理系文系が同じキャンパスということもあり、友人は多くなる。
サークルの数もたくさんあるので、友人は増えやすい。ただ、インカレは少ないイメージ。
また、物質生命理工学科は理工でありながら、女子の割合が4割くらいであり、学科内恋愛も多い。 -
学生生活良いサークルについてはたくさん数があるので、問題はないと思う。
学園祭には様々な著名人が来てくれる。
アルバイトに関しては学校が紹介してくれるのもある。だいたいは赤坂見附や新宿や近場で働いてる人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を学ぶ。
2年次は化学、物理、生物など大まかな分野から選択する。
3年次はさらに詳しく分野を分けて選択する。
4年次に研究室に配属され、研究を行う。
卒業論文に関しては2月に提出し、学内で研究発表する。 -
就職先・進学先大学院です。
投稿者ID:429705 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
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