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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通語学に関してはレベルの高い授業を受けられるが、授業中にうるさい人が多く、不快な気持ちになることも多かったから
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講義・授業良い語学系の授業はみっちり鍛えられるが、ついていけない人もごくわずかだがいた 教授との相性が左右される授業もある
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研究室・ゼミ悪いゼミはなく、卒論ぜみがあるだけ みんなの前で自分の卒論テーマを発表するだけだが、時期によってかんせいどにばらつきがあるため公平感はなかった
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就職・進学悪い文学部なので就職は正直よくない ただ、大手企業や総合職に進む人もいたので、その人次第だと思う 学科としてのサポートは期待できない
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アクセス・立地良い四谷あるので、どこに行くにも交通の便は最高にいい 周辺も高級な場所ばかりなのでアクセスに関しては文句なし
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施設・設備良い立地がせまいので、どの施設も小さめ また、食堂もおしゃれではないので期待はしない方がいい 図書館は静かなのでおすすめ
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友人・恋愛普通どの大学でもそうだと思うが、グループができあがっており、休み時間は群れているのでひたす騒がしいのが懸念点
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学生生活普通体育会系はイベントがあるものの、文化部ぶんかさいのみなので、イベントは全体的に少ない印象 そこまでサークルやイベントに力を入れている印象はない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語をまずは学習し、その後文学を学ぶ 原作を読みながら時代背景や作者の感情を読み取っていくものが多い
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就職先・進学先itのseになった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490733 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い化学、物理、生物など入るときに限定されていないので、幅広く学べるから。また、学んで行くうちに自分が専攻していきたい、研究していきたい分野を決めて行くことができるから。幅広い研究室が存在している。
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講義・授業良い講義の内容はその教授により、充実しているものも少し薄いものもあるが、幅広か学べる。教授は親切な温厚な方が多く、質問しても優しく接してくれる。講義中の雰囲気は後ろの方は聞いていない人もいるが、半分以上の人はまじめに受けている、静か。課題も教授によりまちまち。実験レポートなどはしっかりしており、評価も厳しめ。単位はふつうに勉強していれば自分の学科のものは落とすことはない。履修の組み方は実験の履修の仕方が少し特殊で分かりにくかった。また、違う区分に変更できるものも少しわかりにくいところがあって、私は多めに取ってしまった。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は4年生からで、他の大学でもこの時期が多いとは思うが、もう少し早くてもいいかと思う。選び方は自分で教授に直接アポを取って見学に行かなければ雰囲気はわからない。全ての研究室に希望順位をつけ、成績順に配属が決まる。自分のゼミはコアタイムがなく、パソコンでの研究が主なため、自宅で研究を行うこともある。ゼミの授業は週3回くらい。教授から強制などはないが、言われなくても自分で勉強していれば何も言われない。ゼミ同士は3研究室がグループになっていて、そこでは交流が多い。卒論は普通に勉強、研究していれば書ける。
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就職・進学良い就職実績は大手も多くいいと思う。サポートは理系技術職向けの説明会がさまざまな企業のものがよく実施してくれる。進学はある程度の成績があれば、筆記が免除され、面接だけ。面接も自分の研究内容と志望動機が伝えられれば問題ない。
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アクセス・立地良い最寄りは四ツ谷駅。駅から大学は目の前なので、横断歩道を渡るだけ、徒歩1分。学校の周りは、オフィスやカフェ、コンビニ、食事する場所もかなりある。住んでいる人は、都内、千葉県、神奈川県、埼玉県などいろいろ。静岡から新幹線の人もいる。飲みは新宿、四ツ谷、渋谷が多い。遊ぶところは新宿、渋谷など。買い物は基本的に新宿駅。
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施設・設備良いキャンパスはほぼ全ての学部がみんないる。狭い。最近新しいタワーが建ち、綺麗な教室で授業が行われてるようであるが、私の時は今改装している棟で綺麗ではなかったのでこの評価。研究室は机なども新しくきれい、ウォーターサーバー、冷蔵庫、電子レンジもある。研究室はそれぞれだと思う。研究室設備も研究室によると思うが、授業での実験室は古かった。図書館は十数階までありかなり大きい、とても充実している。体育館、プールなどもキャンパス内にある。図書館の中に予約制の会議室のようなものがあり、部活の会議などにも使える。土日のサークル活動などは、月一の集まりで、壮絶な予約競争がある。課題を友達とやる時は三箇所ある食堂か、図書館の私語可の部屋で。試験前やレポートの時期は図書館が埋まる。私のオススメは地下二階、静かで好き。混んでいる時は上の方の階を登って空いてるところを探して行く。パソコンルームも多いが、レポート時期は混み合うので、図書館の裏の棟がおすすめ。
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友人・恋愛普通学科の人数は多いので、あんまり交流がない人も多かった。ただ、キャンパスが狭いので、部活やサークルの他学部の友達とはよくすれ違うのでうれしい。部活動は体育会なので、顧問の先生ともとても濃い関係を築けた。学内は外国人も多いことからカップルで歩いている人もたまにいる。同じ学科の外国人の子と友達になると他学部のその国の友達など交流が広がる。その国の言語教室なども定期的に開いているよう。
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学生生活良いサークル、部活動は幅広い。イベントはソフィア祭や、OBさんたちもたくさん集まるオールソフィアンズフェスティバルなどいろいろ。OBOGのつながりは強い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な化学、物理、数学、生物、英語、実験。ほとんどが必修科目。2年次は化学、物理、数学、生物の中で必修選択も増える。必修は実験と英語。3年次は必修選択。必修は前期の実験。四年次は研究室のゼミがほとんど。取り終わってなければ、普通の授業を取る。卒業論文は研究室配属後、その専門分野を学び始めて夏過ぎから書き始める。
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就職先・進学先上智大学の大学院に進んでいる
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427833 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価良い他の大学同様、1~2年生は必修科目が沢山ある。
経営学総論、経済学総論、キリスト教学など。
必修科目以外にも授業数は非常に多く、(必須科目数の減る)2年目以降は興味・関心毎別に授業が受けられる。
(例:国際経営、デジタルマーケティング、小売りマーケティングなど)
また、他学科の授業も受講できるため、学科外へ視野を広げることもできる。
上智大学は少人数授業で有名。
経営学科は約160名程度で、だいたい40人一クラスに振り分けられる。
このクラスごとに最初のオリエンテーションや学科の必須科目を受講する
各クラス(教室など実体はなく、単なる生徒のグルーピング)毎に一応担当教授がつく。
クラス分けされるため、友達も作りやすい。 -
講義・授業良い講義・授業内容は授業によるところもあるが、基本的にどの科目も基礎編・応用編(または1,2)で別れているため基礎から学べる。少人数(5名など)の授業もあり、質問もしやすい。
教授や講師は目線が学生に近い人も多い。
たまに、授業より研究が好きそうな教授もいるけれど、学生には優しい。
教授同士も仲が良いみたいで、研究室に行くとよくお互いにコミュニケーションをとっている
人気の授業は抽選であることも多く、履修できない場合もある。
全部当たる年、当たらない年もある。
でも、4年間を振り返ってみて、総合的に全て受けたい授業は受けられた印象。 -
研究室・ゼミ良い3,4年でゼミを履修できるが、経営学科はゼミは必修ではない。
大きく経営系とマーケティング系に分かれている。
人気のゼミは選考があり、レポートの提出と面接がある。
私は国際経営学のゼミを履修。
人気ゼミだったためレポートと面接両方あった。
ゼミの人数は3年20人、4年20人、計40人程度。
ゼミ自体は週2回だけれど、大学間対抗ゼミやディベート、研究を行うので
学生は自発的に放課後に集まるため実質の活動日数はもっと多い。
土日を使って勉強した日もある。
基本的にみんな興味ある分野のゼミに参加しているため、まじめに勉強する。
非常に学ぶことがおおく、参加してよかった。
※たまに4年目で履修登録するのを忘れてしまう人がいるので要注意
ゼミ生同士は非常に仲もいいし、卒業してもよく遊んでいる
2年に1回OB会もあり、縦のつながりも多い。
またみんな教授が大好きなのか、卒業しても研究室に遊びに行く。
縦のつながりも強いので就活でもいろいろ助けてもらえる。
だいたいどの企業にもゼミのOBが居るため教授がOB訪問を手配してくれたりもする。 -
就職・進学普通大学全体では企業が合同説明会を学内で開いてくれる。
初めはそこで情報収集する。
OBの情報が欲しければキャリアセンターにある程度ある。
実際一番助かったのはゼミでの縦・横のつながりと、教授のサポート。
就職活動は一人でするよりチームで行うものと感じた。 -
アクセス・立地良い最寄駅はJR四ツ谷駅
駅から大通を渡ったところが大学なので、アクセスは非常に良い。
近くにグラウンドもあるが、実は学校の持ち物ではなく千代田区から借りているらしい。
校内には学食3か所、セブンイレブン、サブウェイ、クレープ屋がある
お昼にはほっともっと(かホカホカ弁当)がお弁当を売りにくる。
周りに飲食店は多いが、ちょっと歩く。
飲みに行く場所は「しんみち通り」が多い。
美味しいお店もたくさんあり、わざわざ新宿等に行かずとも四ツ谷で完結する。
買い物する場所はあまりないので、新宿や渋谷、池袋等に行くことが多い。
神奈川方面の人は帰り道の川崎、横浜など。 -
施設・設備普通キャンパスは非常にコンパクトで端から端までで10分もかからない。
教室は新しい建物の場合設備もよい。古い建物は味があるが、たまに使い勝手が悪い。
経営学科には特別な研究設備は必要ないためなし。
基本的には教授の研究室か、図書室、PC室で活動する。
図書館は自習スペースも多いし、企業情報を集められる専用端末もある。
PC室のPCは学生数に対してやや数が少ない気もするが、頑張れば座れる。
確か全てDELLのPC。すべてのPCにSPSS(統計ソフト)が入っているため便利。
試験前はPC教室でみんなでレポート作成したり、一人で図書室にこもったりする。
過去問題を先輩からもらって演習することも多かった。 -
友人・恋愛良い学科内はみんないい人ばかり、またさほど人数もいない(160名程度)ため全員把握できるし、仲良くなれる。
最初にオリエンテーションキャンプというものがあるためそれで仲良くなる。
サークルや他学科の授業に入れば他学科他学年の知り合いも増える。
また、たまに教授が研究アルバイトを募集している場合があるため参加すると教授とも仲良くなれる。
私は英文学科のアルバイトに参加した。
学内の恋愛は非常に多かった。みんなオープン。
卒業後に結婚する人も多い。卒業生は大学横のイグナチオ教会で結婚式を挙げることができる。 -
学生生活普通4月にサークル紹介、勧誘があるためそこで自分で決められる。
普通大学にあるようなサークル・部活はだいたいある。
大学のイベントとしてはソフィア祭り、ザビエル祭(休日扱い)、たまにワイン会などがある。
ソフィア祭実行委員会は人気で、結構みんな入っていた。
入ると役割ごとにグルーピングされる模様。学科・学部を超えた知り合いができていた。
アルバイトは特に制限なく、みんないろいろなことをしていた。
わたしもビジネススクールの英語教師や、飲食店のアルバイト、教授の研究補助などをしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必須科目は一般教養(キリスト教学等)と学科の基礎知識(経営学総論)、語学(第1外国語、第2外国語)
※外国語の選択肢はどの大学よりも多い。ビルマ語などもある・・・・
2年次も必須科目は同様。ただし、第2外国語は必須でなくなる
3年次は必須科目の単位が全部とれていれば必須科目はなくなる。
ゼミに入りたい人はゼミにはいる
4年次も同様。好きなように授業を取る。
経営学科は卒業論文はない。
ただし、入ったゼミによってはある。私の場合は卒業研究があった。 -
就職先・進学先大手製造業のマーケティング職(事業企画等)
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428475 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い授業に関しては物質生命理工学科は他の理工学科と比べて実験の回数が多いので、知識は得ることが出来る。ただあまり実験が好きではない人は取得単位数も少ないのできついかもしれない。
また専攻を決める時は成績順で決めるので、よい成績もとらなければ行きたい専攻へ行けない。特に生物系と有機系。
キャンパスが理系文系一緒なので、さまざまな人と関わるところも良いところである。
卒業後は6割暗いが大学院へ進学する。 -
講義・授業良い単位については、他の理工学科に比べて評価が厳しく、単位がとりづらい(先生にもよるが、全体的に)
特に実験が多く、取りたい授業が後回しになることもある。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期が遅く、4年になって研究室に配属になるので、遅いと感じる。
ただ、研究室にもよるが、どこも楽しそうである。 -
就職・進学良い推薦制度があり、また、リクルーターも来てくれるので就職環境は良い。
大学院進学も6割くらいは進学している。特に、成績が良いと院試が免除になる。(そんなに高い成績でもない) -
アクセス・立地良い最寄り駅は四ッ谷であり立地はとてもいい。新宿まで一駅で5分でいける。
駅から学校まで目の前であり、すぐ行ける。学校の周りにはニューオータニがあって、働いてる人も多い。
一人暮らしの人は、だいたい高円寺、国分寺に住んでいる。
ただ1つ不満があるとすれば、学園都市よりかはオフィス街なので、安い昼御飯のお店が少ない。 -
施設・設備良いキャンパスについては、現在改装中であり、今後綺麗になると予想される。また、今年からビル型の棟ができた。
図書館も多くの本がある。
研究設備に関しては、研究室に寄ってしまう。比較的良い研究室だと最新設備がある。 -
友人・恋愛良い理系文系が同じキャンパスということもあり、友人は多くなる。
サークルの数もたくさんあるので、友人は増えやすい。ただ、インカレは少ないイメージ。
また、物質生命理工学科は理工でありながら、女子の割合が4割くらいであり、学科内恋愛も多い。 -
学生生活良いサークルについてはたくさん数があるので、問題はないと思う。
学園祭には様々な著名人が来てくれる。
アルバイトに関しては学校が紹介してくれるのもある。だいたいは赤坂見附や新宿や近場で働いてる人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を学ぶ。
2年次は化学、物理、生物など大まかな分野から選択する。
3年次はさらに詳しく分野を分けて選択する。
4年次に研究室に配属され、研究を行う。
卒業論文に関しては2月に提出し、学内で研究発表する。 -
就職先・進学先大学院です。
投稿者ID:429705 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い学力のレベルが高く、特に外国語に強い
都内の中心にあるので、交通の便が非常に良い
文献を和訳して物語の背景を読み取るという授業形式が自分にあっていた
ただ、授業態度が悪い生徒がいた -
講義・授業良い自分で文章を書いたり、長文のテキストを和訳したり、語学を実践して身につけるスタイルだったので自分には合っていた
常に外国語を勉強する雰囲気だったので、自然と外国語が身についた -
研究室・ゼミ普通ゼミはなく、卒論の発表会をゼミという名目でやっているだけだった
卒論があるので、ゼミがあったほうが良かったと思う -
就職・進学普通さすがに大企業や総合職に就職している人が多かったが、サポートはほとんどなかったように思える
自力で内定を取れる人が多かった -
アクセス・立地良い中央線沿いに位置し、交通の便は非常に良い
どこかに行くときも新宿など大都会が多く、東京の有名な街に行けたのは良かった -
施設・設備良い図書館が静かで大好きだった
コンビニもあるし、食堂もいくつかあるので利用しやすい
土地がないので設備も大きいとは言えない -
友人・恋愛普通意外とチャラい人や不真面目な人が多かったので、正直近寄りたくなかった
特に恋愛がらみで騒ぎになったことはない -
学生生活普通イベントはあっても自由参加だったので助かったが、OBの指導になると口うるさいOBが多く、嫌だった
夜ご飯は頻繁に一緒に食べていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは語学が中心で、文法や会話も勉強する
三年生から文学の文献を読み始め、本格的に文学を勉強する -
就職先・進学先SE
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428759 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、年次を重ねるほど充実した毎日をおくれました。充実している点は、留学に行きやすい環境です。国際交流をしたい人にとってはよい大学だと思います。授業以外でも、チューター制度で語学を学ぶことができます。
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講義・授業良いドイツ語の授業に関しては、先生によって評価が異なります。でも、基本は他の学科より、授業に参加する形式が多いです。つまり、ただ聞くだけではなく、話したり発表の場が多いです。単位は基本真面目に出席してれば、単位はもらえます。
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研究室・ゼミ普通ゼミは必須でなく、先生により人気度が異なります。自分が一番好きな内容のゼミに入りましたが、人数が多くあまりゼミという感じがありませんでした。もっと少人数でゼミ内でももっと仲良くなれたらよかったと思います。
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就職・進学普通就職は大抵何かしらの職につけてる人が大半です。しかし、大学で学んだことを生かせる仕事に就く人は少ないと思います。サポートは一応ありますが、自分からサポートを利用していかなければなりません。
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アクセス・立地良い立地はとてもよく、そのため就職活動はしやすかったです。しかし、近くに住むと高いので、少し離れたところに住む人がほとんどです。
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施設・設備良い私が卒業と同時に新しいビルができ、さらに充実したと思います。今まで教室が足りないことがありましたが、おそらく改善されたとおもいます。
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友人・恋愛悪い外人の友人は自分が積極的ならば作りやすいです。サークルもたくさんあるので、気に入ったものがあれば、そこで友達の輪を広げられると思います。
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学生生活普通留学した1年間がとても貴重な時間でした。私のゼミでは、自分がやりたいことを言ったら、それを単位として認めてくれました!自分の学びたいことに合わせ、学べたことはとても楽しかったです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語を話す、聞く、書く、読むをまんべんなく学びます。またドイツの文化、社会、政治を学ぶ科目もあります。年次が進むとその中で特に興味あるものを選び勉強を続けられます。
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就職先・進学先繊維専門総合商社
投稿者ID:409922 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い文学じゃなくてもフランスに少しでも関わりがあればそれを極めることができる。フランス語の授業は、二年生がとても大変。
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研究室・ゼミ普通卒論で先生が担当制になる。従ってゼミは無い。四年生になって突然この先生が担当します、好きなテーマで論文書いてねって感じ。自由度は高いが人によっては専門性が低くなる。でもどの先生もちゃんと相談すれば助けてくれます。
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アクセス・立地良い四ツ谷から徒歩5分。四ツ谷自体はビジネス街だが、となりに新宿があるので便利。しんみち通り(四ツ谷駅出て3分くらい)に行くと飲み屋が沢山ありす。
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施設・設備普通古い施設は見た目が古いがお手洗いなどは綺麗に整備されてます
学食は3つほとあるが、ほとんどどれもショボい。唯一のおすすめはハラル食堂 -
友人・恋愛普通本人次第だと思います
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学生生活普通サークルは数は大きい大学の割にそんなに無いのかなと思います。でもインカレとかも多く交流が広がると思います。
イベントは、ソフィア祭が秋にあります。早稲田や慶応に比べると盛り上がりに欠けるけどミスコンは毎年とても大盛況です
その他アンケートの回答-
就職先・進学先機械の専門商社
投稿者ID:387419 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い他の法学部の学科の授業も受けれるので良い。また、語学力を高める講義も多岐にわたる。一方で、法曹を目指す人が少ないので、そういった分野を目指す人は共に高めあう仲間が見つかりづらいかもしれない。就職活動の実績は高い。
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講義・授業普通少人数制を謳っているものの、基本的に講義は大教室で行われる。なので、自ら学ぶ意識がないと専門性を高めることは難しいと思われる。一方で、ゼミ活動は比較的少人数で行われるので、自らの高めたい分野の知識を効率よく学ぶことができる。
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就職・進学良い就職実績は良いと思われる。外資系企業から国内大手企業まで幅広ければたくさんの人が就職している。また、大学側も就職活動のサポートを熱心に行ったり、セミナーを数多く開いてくれるので非常にありがたい。
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友人・恋愛良い学内恋愛が非常に多い。また、女子のわりあいも多いのが特徴。
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学生生活普通他の大きな大学と比べると少し少ない。また、体育会系部活とも中途半端なレベルのものがおおい。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手金融会社/総合職
投稿者ID:386547 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、勉学に励む環境が整っており、周囲の人のレベルが高かったです。キャンパスが狭い分、ほぼ全ての学科が集まっているので、様々な学部の人と友達になる機会があります。都会の雰囲気が好きな人にとてもオススメです
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講義・授業良い講義や授業は、1学年からぎっしり入っており、3年生でやっと全休の日が作れるくらいでした。全学部共通の講義は人気度が高く、抽選で落選して取れないものもあります。授業によっては、毎回リアクションペーパーが出され、しっかり聞いていないと書けないような内容な時が結構ありました。
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研究室・ゼミ良いゼミは学年によってある時とない時があり、一概には言えませんが、必ず研究室に所属します。3年生までの成績順で希望の研究室に入れるので、どうしても行きたい研究室がある人は頑張って勉強をしている印象を受けました。
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就職・進学普通就職活動のサポートは、キャリアセンターを利用して、面接をすることができます。就職活動が本格的になるとなかなか予約が取れず、不便な印象でした。本学校はそこまで大人数ではないので、意外とOBOGが少ないと思いました。
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アクセス・立地良い都心の中心部にあり、交通の便がとても良いです。学校周りはオフィス街なので、洗練された治安の良い環境です。よく新宿で飲んでいる人が多いようでした。
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施設・設備良い学科によっては個人ロッカーの使用ができます。キャンパス自体が狭いので、研究室などは全体的に狭く、郊外の学校ほどの規模はありません。目の前に大きなグラウンドがあり、部活で利用されていました。
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友人・恋愛良いサークルや部活動で他学部の友達を作ることが一般的です。男女の比がおおよそ半分なので恋人が同学校にいる人が多い印象でした。
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学生生活普通学内イベントで注目を集めるのは学園祭のミスコンです。また、キリスト教の学校であるため、毎年クリスマスにはイルミネーションが綺麗です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次は基礎教養科目を学びます。三年次から自分の専門科目を選べ、生物物理化学からひとつ選びます。4年次から研究室に所属し研究生活が始まります
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就職先・進学先未定です
投稿者ID:408262 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い特に能動的に活動したというわけでもないが友達はそこそこでき、成績もそこそことなったので悪い学校ではない。しかし進級に関わることなどの大事な情報が学校側からほとんど伝えられなかったのが気になった。そうした情報はたいてい友達や先輩から手に入れるしかないので孤立をしてしまうと少し厳しいかもしれない。
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講義・授業良い哲学科は全体的にそこまで単位の取得・卒業に関して厳しくはないと思われる。授業の質や授業中の雰囲気も良く、充実していると言えるだろう。課題も多いということはなく、テストも一部を除いて難しいものはない。真面目に授業に出て課されたことをきちんとやっていればとりあえず単位は出る。
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研究室・ゼミ良い哲学科の場合1年生から必修の授業でゼミがあり、選択必修の授業にもゼミ形式を取るものがある。1年生の終わり頃に自分の専門分野である系列を決定し2年以降はそれにそった授業を取っていくことになるが卒論は別系列のテーマでも構わない。こうしたことは大事にも関わらず特に教えられるということもないので先輩に聞いた方がいい。
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就職・進学普通就職はおそらく可もなく不可もなくといったところだと思われる。学校が特に就職実績を誇ったりだとか就職支援に力を入れているとかそういった印象は受けない。ただし、全くやっていないというわけではない。
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アクセス・立地良い四谷駅の目の前というのは立地としては申し分ない。最寄りではないが麹町駅からも徒歩5分と近い。オフィス街の只中にあるため近所にコンビニや飲食店も多く、それらで困ることはまずない。
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施設・設備良い6号館が新設され綺麗な教室で授業をする機会が増えた。それまでの教室も格段に汚い・ボロいということはない。キャンパスは狭いがそのおかげで授業間の移動には便利。図書館は洋書の蔵書が豊富で、自習席が豊富なために使い勝手がいい。
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友人・恋愛良いあまり大きな学校ではないため同じ学科の同期ならば話す機会がほとんどなくても自然と顔と名前が一致してくる。なので知り合いが全くいないという事態にはなりにくいと思われる。友達や恋人といった関係に発展するかは言うまでもなく当人次第だが。
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学生生活普通サークル・部活ともに活発らしいのだがなにぶんそれらに加入したことがないので評価のしようがない。大学のイベントとしてソフィア祭という学園祭が毎年11月初めに開催されるが、こちらにも参加したことがないので評価はできない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は古代哲学史と哲学演習ゼミと第一・第二外国語を学ぶ。2年次は1年次に選んだ系列別の授業と中世・近世哲学史と第一・第二外国語を学ぶ。順調に単位が取れていれば必修のゼミと第二外国語は2年次で終了する。3年次は系列別の授業と第一外国語の文献講読と近代哲学史を学ぶ。4年次は3年次とあまり変わらない。卒論は秋学期から書くが担当教員の希望は3年次の秋に出す必要がある。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408794 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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