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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]外国語学部ポルトガル語学科の評価-
総合評価良い第一志望の人はあまりいないが、外国語学部の中では比較的ゆるい方だと思う。先生も良い先生が多く、授業も充実している。
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講義・授業良いとても素晴らしい。授業の進度も他大学に比べて早く学生が学ぶ環境が整っている。
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就職・進学良いまだ、入学したばかりなので分からない。サポートを得なくても自身で準備している人が多そう。
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アクセス・立地良い駅前なので授業開始時刻ギリギリに行っても間に合う可能性大で便利。
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施設・設備良い新しい校舎はきれい。最近1号館も東京都の歴史的建造物の一つに選ばれた。
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友人・恋愛良い他学部と関わる機会はある。自分の行動次第で充実度が変わると思う。
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学生生活良いサークルもよい。浴衣デーも他大学では中々ないのでレアである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ポルトガル語、世界のポルトガル語圏の国や地域について調べる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機外国語学部のどこかの学科に行きたかったため。マイナーな言語を勉強してみたかったため。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1004959 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法学部地球環境法学科の評価-
総合評価良い大学生活において興味のある分野であれば、環境法に特化した先生が多く在籍しており知見を深める場になる。
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講義・授業普通地球環境法学科に在籍しているためか、一般的な法律の授業を受けられる機会が少ない。
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就職・進学良い学部としての進学実績は微妙だが、学部としては右肩上がりである。
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アクセス・立地良いJRや地下鉄が豊富に通っているかつ、駅から徒歩2分ととても通学しやすい立地である。
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施設・設備良い綺麗かつ新しい施設がほどんどで過ごしやすい。ただ、棟が多く覚えづらい。
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友人・恋愛良い荒れている生徒がめにつくことがほとんどない。また、恋愛面も安定している。
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学生生活良い危ないサークル自体あまり多くない印象かつ呑みサーもあまりない印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には総合的に環境法上田亜美学び、2年次は分野ごと、その後ゼミで個々の分野を学ぶ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機もともと環境に興味があり、特に海洋法に興味があった。また教授に海洋法も専門とする先生がいらっしゃったため。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1002718 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い学びたいことがとことん学べます!この学科を考えている人はぜひ入ってほしいです施設や設備がとても充実しています
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講義・授業良い雰囲気が良くて授業が受けやすいし、何よりわかりやすく楽しいから。
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就職・進学良いとてもいいと思います!十分にサポートしてくれます!本当に頼れる人ばかりです
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アクセス・立地良いいいと思います。田舎者ですが都会すぎて、歩いているだけで輝かしい景色が広がっています
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施設・設備良い学生たちが過ごしやすい施設が充実しております!屋上テラス!!
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友人・恋愛良いかわいいこばっかりで自己肯定感爆上がりです!毎日が楽しいです!
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学生生活良いサークルがたくさんあります。本当に種類がさまざまで楽しいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容スケールが大きい中での課題解決についてまなぶことができます!
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学科の男女比5 : 5
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志望動機この分野に興味があり今よりもより知識や理解を深めていきたいと思ったからです!
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1002224 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良いコミュニケーションをたくさんとる機会もあり将来に絶対に役に立つスキルを身につけれると思います。将来国際系の仕事に就きたいと思っている人にはおすすめの学部です。
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講義・授業良いとてもフレンドリーな教授で、国際関係論、政治学、経済学、社会学、歴史学、人類学、地域研究、アジア研究、中東・アフリカ研究、それぞれの立場から多様な課題について学ぶことができます。本当に自分が学びたい内容を主軸に深く学び、サブ内容として色々学びます。
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就職・進学良いこの学科から大手企業につく人は多い印象です。
自分の個性を大切にして大手企業にこだわらず自分の好きなしごとにつくひともたくさんいます。
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アクセス・立地良いとても綺麗な街で歩道も広く緑もあってすてきです。
近くにはたくさん美味しいレストランがあったり、駅からもほんとにすぐ着きます。 -
施設・設備良い古い建物もありますがとてもアンティークで素敵な雰囲気です。
理工学部のほうは研究室もきちんと整備してあったり、とにかくどこも綺麗です。 -
友人・恋愛良い友人関係恋愛関係なんでもみんな仲良しです。
一人一人がお互い尊重しあって優しい人がとても多いです。 -
学生生活良いクリスマスのイベントが1番綺麗でカップルもそこでできることが多いです。他にも海外に行く機会もたくさんあり、本格的に海外について実際に体験して学ぶことまできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には自分が学びたいものを探すためにたくさん広範囲学びます。国際関係論、政治学、経済学、社会学、歴史学、人類学、地域研究、アジア研究、中東・アフリカ研究、それぞれの立場から多様な課題について学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機将来国際関係の職につきたいので海外の文化や社会問題、そして英語のスキルを学びたいと思いここにしました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1001310 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良いオールマイティーな能力を培うために、1年次は高校時代に選択していた理科科目にかかわらず化学・物理・生物全てを学ぶ。実験では器具の操作だけでなくレポートの書き方なども学べる。
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講義・授業良い1年次から実験・演習があるので貴重な経験ができるが、先生によって理解度が異なる可能性がある。
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就職・進学普通インターンなどの講座が設置されているが、理系学部生には不親切。取るべき資格などのアドバイスはあまりない。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅という都心部に位置し、空きコマでも周辺のカフェなど利用可能。都心部なのに学校内は静かで集中できる。
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施設・設備良い6号館などの新しい建物がある一方、1号館のような古いふんいきの建物もある。実験をする3号館などはたくさんの機械があり充実している。
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友人・恋愛普通女子も男子もグループに分かれがち。1人でいる子もいるが、グループでいる方が期末試験の過去問などを得やすい。
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学生生活良いサークルによって活動日数が大きく異なる。運動部は特に忙しく、テスト前でも勉強できない生徒もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学、理科はもちろん英語やキリスト教についても触れるため、科目によってやる気が異なる学生が多い。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機応用化学に興味があり、1年で基礎科学全般を学び、進級するに連れてだんだん深く掘り下げていくカリキュラム方針が良いと思ったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1001017 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い総合的に評価して、私はこの学科で勉強できたことがかなり満足しています。なぜならもともと言語研究に興味があり、その社会言語学について詳しく学ぶことができたからです。しかしこの社会言語学を学んだことによって、将来どのようなことに生かせるかと考えると少し難しいです。そのため大学を選ぶ時は今何が興味あるって言うこと以上にも将来どのような仕事につきたいかどのようにして今学んだことを役に立てていきたいかって言うところを見据えて考えるべきだと思います。しかしゼミに入っていないと何を学んだっていうのがわかりにくい学科なので、ぜひゼミを体験してみることをお勧めします。
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講義・授業良いインタラクティブな授業が多く、飽きないから。特に英語でディスカッションするものが多いため、英語のアウトプットを授業内に行えるのが良い。言語研究コースだと音声学から社会言語学まで幅広く授業が開講されていて、自分が興味あるものをえらべる。
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研究室・ゼミ良い卒論を書かなくても卒論できるコースもあるため、ほとんどの人がゼミに入り卒論を書かない。そのなかでも私は卒論を書くコースを選んだため、ゼミに同学年はいなかった。しかし、留学生や院生がゼミに参加してくれて、しかも様々な国から来ているためいろんな国の考え方を知れて楽しい。また、5人しかいないゼミで卒論を書くのは四年生の私1人だけなので手厚く見てくれるのが良い点である。Lisa先生のゼミにいるが、英語でディスカッションを100分間する。卒論は英語で一万ワード書く予定だ
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就職・進学普通正直英語ができます!だけだと具体的になにを学んだのかわからないためそこまで就活は強くないと思う。他の学科の人は4年間かけて第二外国語をB2レベルくらいまでには話せるようになっているなか、英語学科では初めから英語が話せる人が多く、実際に大学に入ってなにができるようになったかと言われると難しい。また、法学部や商学部のように社会のことなついてあまり学ばないため、どのように社会が動いているのかを学ぶ機会にはなりにくい。なぜ英語学科を選んだからをちゃんと説明できる必要性がある。
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アクセス・立地良い立地は四ツ谷駅徒歩5分もかからないところにあるので素晴らしい。中央線、総武線、丸の内線などが通っており他県からも通いやすい場所ではある。ただ、一人暮らしを考えている子は大学近くは物価が高いので少し離れた場所に住むでいる。
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施設・設備良い学科の施設は充実していると思います。なぜなら、新しい建物もあり、学食の設備も数カ所ありまたキッチンカーなども昼休みには来るので、毎日食べたいものがある程度食べられます。他の図書館などの設備に関しましても、最近自習室が広まったりとか、後は友達と話しながら勉強ができる場所ができているので、ある程度自立していると考えられます。就職活動の際には面接ボックスなど予約して使えるプライバシーが守られている場所があり、私はよくそれを活用していました。ただ予約がすぐ埋まってしまうので、前々からスケジュールがわかった時点で予約することをお勧めします。1号館は古い建物でエレベーターがありませんが、他の建物とつながっているため一応バリアフリーにはできていると思います。
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友人・恋愛良い恋愛関係はそこまで充実しているとは思えません。なぜなら、圧倒的に男子の数が少ないからです。私はインカレのサークルに入っていたので、そこで出会いがあったりとかまた留学に行ったので、留学先で出会いがあったりとかはありました。しかし同じクラスの中でカップルになると言う可能性はかなり低いと思います。30人クラスで男子は6人ほどでした。友人関係も英語学科よりかは他学科の方が強い絆ができると思います。英語学科ではあまりテストがなくレポート中心なためそこまで協力作業がありません。一方で新しい言語学んでいる他学科の人たちはテストが厳しく、またそれが1回の中間期末ことに何科目かもあるのでその勉強をするにつれて、絆が芽生えるんだと思います。恋愛関係を探しているのであれば、サークルに入ることをお勧めします。インカレでなくても上智大学内で活動しているサークルもたくさんあるので、新入生歓迎会に行ってみてください。またオススメのサークルとしてはラクロスや部活動だと考えられます。就活にも強いですし、何より活動時間が長いため、友人関係また恋愛関係が多く見られます。
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学生生活良い学内のサークルはかなり多くの数があると思います。学院祭に行ってみるとよくわかるのですが、テニス部でも4個ぐらいあり、ダンス部でも3個ぐらいあるので新入生歓迎会や文化祭を通してどのようなサークルに入りたいか決めるのがオススメです。1年生からじゃないと入られないって言うわけではなくて、2年生や3年生からでもウェルカムなサークルもあります。またボランティアサークルや留学生をサポートするサークルもあります。就活にも役立てることができそうです。サークル以外には留学生サポーターと言うイベントもあります。これは留学生サポーターに自分が登録すると新しく来る留学生と学校側がマッチさせてくれて、留学生が日本に来ている間、また来る前に不安をなくすように支えることがお仕事です。私はこの制度を使って留学生と仲良くなり、休日には私の実家に泊まりに来るなど留学生にとっても私にとっても楽しい経験となったことがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生はcomposition,skills, culture という三つの必修がある。先生によって厳しさが違うが、Gavin先生のcompositionは厳しくて有名である。参考文献の書き方が少し違ったら1文字あたりマイナス一点されてマイナス160点などとっている友達もいた。2年生からはskills とculture だけ必修科目になる。その間、卒論を書かない方にするか、卒論を書くほうにするかきめなくてはならない。卒論を書かない人でもゼミに入ることはできる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機翻訳の意訳について学びたかったから。私は洋画が好きで、そのジョークの訳し方だったり、どのようにナチュラルに訳せるのか知りたかったからこの学科に決めた。実際に入学当初とってみたいと思っていた社会言語学の授業をとりその教授のゼミにいるので満足している。
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入学前後のギャップ思ったより大学に友達ができなかった。少人数でワンキャンパスということで友達を高校時代のように作れると思っていたがそんなことはない。必修のクラスが2年生まであるけど、結局よっ友になってしまった。しかし、他学科の子を見ていると、新しい言語を学ぶという同じ目標をもっている、テストがもっと厳しいから一緒に頑張る団結力、英語学科より人数がすくないことから友達は作りやすそう
投稿者ID:1106216 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い心理学を学ぶには最高の環境。元々定評はあるが、その中でも心理学を包括的に学ぶことができるため、院進にはもってこい。
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講義・授業良い学科の人数は50名程度で少数だが皆モチベーションに溢れており刺激になる。真面目な生徒がほとんどを占めている。
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就職・進学良い学閥はあまり聞かないが周りは良いところに就職している印象。母数が少ない分、企業側からしたら印象に残りやすい。
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アクセス・立地良い駅から徒歩1分。中央線、総武線、南北線、丸ノ内線が通っており、新宿は隣駅である。渋谷にも10分程度で行ける。
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施設・設備良い少し古い校舎もあるが比較的綺麗。ワンキャンパスなので学部を超えた交流は生まれやすい。ただし新学期は非常に混雑する。
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学生生活良い浴衣デーというイベントがある。サークルはインカレは少なく、上智のみで楽しもうというサークルも少なくは無い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年次からゼミを2個選択し、その後1個に絞る形になる。院進をする際に比較検討乃至院試の勉強の参考材料になる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機立地が非常に良い。更に大学のレベル帯も高く、就職活動にも支障を来さないであろうという理由から選択した。
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入学前後のギャップ入学前は上智なのでキラキラしているイメージがあったが、心理学科は比較的真面目なのでそのような印象はなかった。
投稿者ID:1102017 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]総合人間科学部看護学科の評価-
総合評価良い看護師になるには上智大の看護学科とても良い大学だと思う。就活も有利になる。けど毎年国試に2-3人落ちているイメージ。
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講義・授業良い1年生は一般教養を他学科の人達と受けれるから、総合大学の良さを感じられる。けれどその分2年生からの監獄感は強い。
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研究室・ゼミ良い2年生から始まる演習は充実している。実習にそのまま生かせる。
演習時先生も多いから質問もすぐできる環境。演習の部屋も綺麗で物品が揃っている。 -
就職・進学良いゼミの先生が3月頃に決まり就活のサポートをしてくれます。学校側からも面接対策の講義や、マナー講座などが開催され助かった。
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アクセス・立地良いほんとに駅近。
でも看護の目白は徒歩20分ぐらい。四ツ谷に比べると遠いけど周りにお店が沢山あって楽しい。 -
施設・設備良い目白キャンパスは綺麗。レンジやロッカー、冷蔵庫も完備されている。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると女子しかいない看護学科でも出会いはある。看護学科でサークルに所属している人は半分ぐらい。高校から付き合ってる人やバイトでのお付き合いが多いイメージ。
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学生生活良いサークル、部活が充実している。文化祭も楽しい。
サークルは規模がそれぞれなので新歓時期に沢山参加して自分に合いそうな所を何個か確保しておくのがおすすめ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養
2年からは看護の専門的科目ばっかり。1限も多くてほかの学科と比べると忙しい。4年次8月まで実習は続きそこから卒論もかかなければいけない。 -
学科の男女比0 : 10
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志望動機看護師になりたかった。総合大学だから様々な人と関われる。一般教養も学べる。
立地も良くて、駅チカで、理想とする大学生活を送れる大学だと思う。 -
入学前後のギャップ看護学科は団結力が良くてみんな仲良し。その分、サークルなどに所属しないとほかの学科の人との関わりがない。出会いがない。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1094340 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価良いフランス語学科は、学ぶことがはっきりしている、かつ入念に学ぶ学科であるため、他学科と比べても得られた学びというのがしっかりと自分の中で確立した状態で卒業できると思います。本学科は8割以上がフランス語初心者です。新しい言語を本気で学ぶことは、大学4年間を非常に充実させてくれると思います。
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講義・授業良いフランス語学科は1.2年次にフランス語の必修科目が週に6コマあり、あたたかな教授たちのもとフランス語を本格的に学ぶことができる。テストも学科内に3回に分けて行われ、大変ではあるが学びに取っては非常に良いやり方であったと感じる。毎日フランス語に触れ、質の高い授業を受けることで成長を感じ、本学科からフランス語圏への交換留学を実現する人は非常に多い。
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研究室・ゼミ普通ゼミのやり方は本当に教授による。ゼミに入るための抽選などはないため、ほとんどの人が希望したゼミに入ることができる。そのため、ゼミによって人数が大きく異なり、やり方や内容も異なっている。私のゼミは7人以下の少人数であるため、非常に手厚く学べていると感じる。
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就職・進学良いまだ就活を経験していないため、その辺はよくわかりません。ただ、教授たちは本当に気さくで話しやすいため、大学生活や学業、もちろん就職や進学についての相談も気軽にすることができる。その点においては、サポートは十分なのではないだろうか。
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アクセス・立地良い上智大学は全ての学部学科(看護学科を除く)が四谷の同じキャンパス内にあり、四谷駅の目の前に位置するためアクセスはかなりいい。
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施設・設備普通とくに感じることはありません。図書館は広いですし、フランス語の本も何冊か存在します。
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友人・恋愛普通充実しているのではないでしょうか。フランス語学科は少人数のクラス単位で授業を受けるため、コミュニケーションが取りやすく友達は作りやすいと思います
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学生生活良い体育会も数多く存在するため、充実した大学生活を送ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容本学科では3年次から希望者はゼミに入ることができ、義務ではありません。フランス語学科には様々な分野を研究している教授いて、どれもフランスをベースにした社会学、政治、歴史学、哲学などなど様々です。卒論も義務ではなく、希望者のみが書きます(その代わり他で取得しなければならない単位は増えます)。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機外国語学部のフランス語学科が存在するのは、そう多くありません。多くの大学ではフランス文学科のみあることが多いです。外国語学部で、専門的に生きたフランス語を学びたく志望しました。
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入学前後のギャップ想像していたよりもみんな同じフランス語初心者でした。週6コマもフランス語の授業があることには驚きました。他の学科の人にびっくりされます。
投稿者ID:1089768 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い座学で知識を得るだけでなく、その知識を「自分ごと」として捉え、「じゃあ、私たちはどう行動すべきか」という実践的な問いに常に挑み続けることができる、非常にタフで、かつやりがいのある学部です。
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講義・授業良いただ知識をインプットするだけでなく、「自分ごと」として物事を捉え、それを解決するためにどう行動すべきかまで考える力が身につきます。「自分の当たり前は当たり前ではない」と気づかされ、様々なバックグラウンドを持つ人たちと協働し、多様な価値観の中で生きていくための土台を作れていると感じています。非常に充実していますよ!
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就職・進学良い卒業生は、総合商社、金融、メディア、外資系企業、国際機関、NPO/NGOなど、非常に幅広い分野に進んでいます。特に、グローバルなビジネスを展開する企業との親和性が高いと感じます。
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アクセス・立地良い少し歩けば、オフィス街や商業施設があるため、アルバイトや遊びにも便利です。また、国会議事堂や大使館なども近く、「国際」や「政治」を学ぶ環境としてはこれ以上ない場所だと思います。
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施設・設備良い特定の学問分野に必要な資料室や研究室も整備されており、専門的な学習を深める上で不足を感じることはありません。
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友人・恋愛良い国際問題や社会貢献、特定の地域に強い関心を持つ学生が集まっているので、熱量の高い話ができる友人がすぐに見つかります。
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学生生活良い体育会系から文化系、学術系、ボランティア系、国際交流系など、約200近いサークルや愛好会があります。総合グローバル学部の学生は、特に国際協力系や地域研究系の団体に所属する人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学部の最大の特徴は、地域研究と国際関係を別々に扱わないことです。例えば、中東の紛争を、国際政治の構造や開発援助のあり方と結びつけて分析する、といった学びをします。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機「外国語を学ぶ」のではなく、「外国語で専門を学ぶ」という教育方針が、将来的に国際的な場で働きたいという私の目標に最も合致していると感じました。
投稿者ID:1081917 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
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