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学習院大学
出典:momoishi
学習院大学
(がくしゅういんだいがく)

私立東京都/目白駅

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偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(1139件)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.09
(382件) 私立大学 346位 / 1891学部中
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全382件 211-220件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授との距離がとても近い学科だと思います。やる気のある学生には、そういう態度で応えてくれます。静かで地味な学科と思われがちですが、静けさの中にも熱のある、重厚感のある学科であると思っています。ただ、歴史が深い分、建物の古さが少し気になるという意見も。。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しています。基本的には座学がメインの学科ですが、学年が上がるにつれプレゼンテーションやレポート発表など、前に出て自らが話す機会も増えて来ます。私はとくに変体仮名の授業が好きです。ニョロニョロの字を読めるようになっていくのが楽しいんです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の学科では、強制的なゼミというものはありません。
      しかし、希望すればゼミのようなものに入ることもできます。専門的な知識を得たい人、論文のサポートをしてもらいたい人は入るべきでしょう。
    • 就職・進学
      普通
      学習院は傾向として、金融機関に強いイメージがあります。
      面対(めんたい)と呼ばれる、OBOGによる面接サポートもあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は山手線の目白駅です。目白は良いところです!山手線の駅ということに加えて、駅から大学がとても近い!何と言っても駅から歩いて30秒で門に着きます。これって結構凄いことなんです。
      あと、池袋に一駅、渋谷までも15分かからずに行けるので定期があれば遊んだらご飯食べに行ったりしほうだいです!
    • 施設・設備
      普通
      新しい建物と歴史ある建物、混在しています。私の所属する文学部日本語日本文学科は歴史を特に重んじる学科ですから、施設としては古いと言わざるを得ないのかもしれませんが、落ち着きがあり、私は好きです。また、他学部棟も使えるのでケースバイケースで使用しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学生って本当に色々な人がいます。私は部活に所属していますが、忙しくも入ってよかったと思っています。高校までのようにクラスがないため、学科での友人はいわゆる「よっ友」が多いのです。部活に入って、信頼できる、一緒にばかができる仲間が増えました。体育会系運動部の経験は就活でも、社会に出てからも役立ちますしね!その中で恋が芽生えることもあったり!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語日本文学科というだけあって、「日本語」や「国語」を様々な視点から、その起源、由来、使用法などを考えていきます。
      身近な言葉から意外な発見があることに好奇心がそそられます!
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:208215
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に女子が多く、1・2年はクラス制なので友人は出来やすいです。他クラスとも交流はあり、だいたいが知り合いで良い雰囲気です。
    • 講義・授業
      良い
      英語での授業やプレゼン、課題は多いですが、それだけレベルの高いものです。きちんと勉強しないとついていけないかと思いますが、どの授業もとてもパワフルで魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      まだ私は二年生で、ゼミには所属していないので、分かりません。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績等はまだ分かりませんが、大企業へのインターンシップが充実しています。、
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅から30秒なのでアクセスしやすく、とても良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎自体の見た目は古くアンティークな感じですが、施設は良いです。厩舎があり、馬がいて、池もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人も多く、彼氏もでき、非常に充実した大学生活を送っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は英語教育及び言語教育を専攻し、中高での英語教育に関して学んだり、日英語の専門的な文法を学んだりしています。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:206884
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学習院大学の日文科は二年生になると「日本語教育」を専攻するか「文学」を専攻するかを決めるのですが、どちらに進んでも、良い先生方がいらっしゃるので、学びたいと思っている人にはオススメです。講義も大体の先生は丁寧にやって下さるので、興味のある人は楽しいのではないでしょうか。日文科と言っても、学ぶ内容は幅広く興味のある授業もあれば、興味のない授業もあるので、一概に「全部楽しい」とは正直断言はできません。また、テストは先生にもよりますが難しいものもあるので、遊ぶために大学に行く人には向かないかなと思います。建物は全体的に古く、歴史を感じる日文科のフロアですが、調べ物をするには色々と揃っていて最適な学校だと個人的には感じています。ちなみに、日文科の事務室の方がとても優しいので、わからないことがあったら何でも聞けます。
    • 講義・授業
      良い
      学習院大学の日文科は、日本語教育と文学をともに学ぶことができます。二年生の時の専攻選択で迷う方もいると思いますが、どちらに進んでも精通しているエキスパートの先生がいらっしゃるので、安心して良いと思います。ただ、一年生の時はよく分からないまま授業を適当に授業を取ってしまうと思いますが、シラバスをきちんと読んで判断しないと、提出物が大変な授業を取ってしまって後で大変な目に遭うことになってしまうので、そこは気をつけたほうが良いと思います。私の場合はなるべく単位を取ろうと思って、空いてるからという理由で取ってしまった授業が特に興味のない内容で、受けてみて面白かったは面白かったんですが、レポートで苦しみました。また、やはり色々な講義があるので、文学が好きな人、日本語教育に興味のある人、漢字の起源に興味のある人、それぞれ自分が学びたいと思うものをしっかり見極めて、講義を選択すれば、必ず自身の糧になる授業が多いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミに関しては、私はまだ一年生なので(ゼミが始まるのが確か三年生だったと思います)何とも言えないのが正直なところです。詳しくお答えできなくて申し訳ありません。研究室に関しても、正直まだ専攻した授業(二年生から始まります)も始まっていないので、先生方ともお話する機会が少ないのでよく分かりません。が、それなりの研究室が何部屋かあるので、悪くはないように感じます。
    • 就職・進学
      良い
      日文科の先生が仰っていたのですが、今の時代、文学部に入ると就職できないという話が蔓延していますが、実際はそうではないそうです。特学習院大学の日文科は長い歴史があるので、大手の銀行などには就職しやすいと聞きました。先生方は就職相談にきちんとのって下さっている様子ですし、私はまだ利用したことがありませんが、就職サポート制度もありますし、就職に有利になるようにと資格やメイク講座(有料ですが)もあります。また、企業の人事を担当している先生から聞いた話によると、学習院大学は真面目で誠実な学生が多いから、企業の求めている人材とも合うので、就職には良い大学らしいです。
    • アクセス・立地
      普通
      目白駅から徒歩数分で学校には着きますが、山手線を使うしか目白駅に着く方法がないので、山手線が止まったらおしまいです。また、その山手線はわりと遅延したり止まったりということが頻繁にあるので大変です。朝の通学の時間だと数分おきに電車があるので、早めに出ている人はどうにかなりますが、ギリギリで動いている人は遅刻してしまうので、そこは注意すべきでしょう。また、池袋、新宿で乗り換えて来る方が多いので、遅延すると大変混雑します。学校付近には特にこれといった施設はなく、あまり遊ぶには適していないかと思います。ですので、買い物をしたいときや遊びたい時は池袋、新宿に出る人が多いようです。
    • 施設・設備
      良い
      学校自体、全体的に古く歴史がある建物が多いです。日文科が入っている棟も例外ではなく、歴史を感じる建物になっています。新しい棟は中央教育棟という棟なんですが、そこは綺麗でパソコンを使ったりするときに使用しました。他の棟は本当に古いので、機械トラブルがたまにあって授業が止まってしまったり、大きい地震があったときはわりと揺れてガタガタ言ってて怖かったです。また、パソコンがある場所が限られているので、テスト時期になるとレポート提出等で混雑するので、パソコン関係はそこまで良い設備とは言えないかもしれません。ただ、図書館に関しては、広くて大きいので、探し物をするには便利なので、オススメです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科としては特にこれといった交流はなく、同じ文学部の史学科は学科旅行?があったらしいのですが、日文科は立食パーティーを一度しただけです。また、聞いた話によると一年の立食パーティー後、卒業まで学年で集まるようなことはないんだとか。パーティーでは先生たちと初めて直接お話できて貴重な機会になりますし、面白いお話もたくさん聞けるので、私は楽しかったです。学年で仲良くわいわいしたい人には向かないかもしれませんが、人と接するのが苦手な人には向いてるかもしれません。また、サークルや部活動では他大学とも連携、交流が盛んなようですので、知り合いが増える機械もあると思います。日文科はほぼ女性が多いので、男性たちはちょっと居づらいのかなと思ったりします…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の時は、二年の時の専攻選択の参考になるように、日本語学、文学、どちらも学びました。具体的に言うと、百人一首について深く学んだり、漢字やひらがな、カタカナの期限について学んだり、方言について学んだり、古典文学を読んだり、日本語教育の基礎を学んだり、日本語の文法について学んだりしました。 特に実験などはありませんでしたが、小説についてペアを組んで講義をしてみたり、文学研究(レポート)の基礎を学びました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      大学で「日本語や日本人の価値観や考え方の変遷」について学びたいと考えていたため。 また、オープンキャンパスに足を運んだとき、体験授業を受けたのですが、その授業から『源氏物語』に対する先生の熱意が伝わってきて、このような先生がいらっしゃるところで学びたいと強く思ったからです。 さらには、案内をしてくれていた学生さんの、来場者の方々に積極的に声をかけ、気軽に質問できる空気を作ってくださる配慮も素晴らしく、学生の学業や研究のための施設や資料が充実している点、多くの先生がいらっしゃるので、どの時代を選択しても学べる点にも、魅力を感じました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      兎に角、授業を大切にすることです。私は予備校などには行かなかったので、授業をしっかりと受け、わからないことがあれば質問しに行く姿勢を常に保っていました。また、自分の受験科目以外の教科もしっかりと受け、受験科目は問題集や参考書を自分で買いに行き、頑張って解いていました。 正直なところ、推薦で決まっていたので、学習院大学受験に向けてというより、センター試験に向けての対策、すなわち選択式、マークシート方式に慣れるようにしていました。大切なのは、基本を落とさないことだと心がけて勉強していました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183224
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      哲学科を志望する理由に視野を広げたいというのは多いのではないでしょうか。それにはとても最適な場所です。
      東洋から西洋の思想の先生がおり、二年生からは美術史、思想系にわかれます。しかし思想を選んでも美術系の授業は受けられますし、逆もまたそうです。美術にも東洋西洋どちらの先生もいらっしゃいますし、各々専門はもちろん持ってらっしゃいますが、皆さんとても知識に富み今でもいろんなことを探求し続け、考えられているので、やってみたい地域専門の先生がいらっしゃらなくてもたくさんアドバイスしてもらえます。哲科の中でもイベントがあり、(哲科の先生は変わっているとよく言いますが)先生方もとてもおもしろい方で、研究室もアットホームでとても行きやすい環境です。史学や文化の基礎科目の先生にも質問しやすい環境なので様々な専門の方と関われよいお話を聞けるところだと思います。学習院は神道色が強いと思われがちですがそんなことはありません。中立にお話できる人ばかりです。
      悪い所といえば経営や法科に比べると肩身が狭いところでしょうか笑 施設も小さめではあります。そして文学部は授業がきついです。全休日はつくれません笑
    • 講義・授業
      普通
      授業は文学部は皆そうですが、経営に比べるととんでもなくきついです。
      私は第一志望の学校に落ちてここに来たので、踏ん張ってめちゃくちゃ頑張ろうと意気込み授業をとれるだけとりましたが(それでも足りないくらいおもしろそうな授業はあります)特に専門科目は出席や内容も厳しく、ちょっと泣きをみます。
      しかし頑張ってうけていれば楽しい授業なので苦痛ではありません。
      経営の人達に比べると、出席もきびしく単位数はかなり差があります。体育必修だったり…
      入るのが簡単な分、入学後苦労すると覚悟した方がよいと思います。
      講義形式が多いので聴こうとする意識が相当強くないと睡魔に負けてしまいます。一年から演習があり英語の哲学書を訳読します。二年次からは第二外国語言語で原典購読します。きついですが、哲学書を読むのなら原典購読しないと言い方は悪いかもしれませんがあまり意味がありませんし、それに意味を見いだせれば楽しい作業だと思います。
      もちろんわからなければ先生が相談に乗ってくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室のフロアには閲覧室があります。休憩スペースもあり、ご飯を食べたり学科の同期先輩とお話することもできます。
      先生の個別の研究室に質問しに行ったりもできます。
      非常にアットホームで良い空間だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      哲学科の最大の問題点は就職ですが、そこまで問題はないように思います。
      多種多様な職業についてる印象がありますし、大学院に進学する方も結構いるようです。
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅出てすぐです。驚くほどすぐです。
      が、その門から入って校舎までは結構な距離があるので時間に余裕を持った方がいいのは確実です。ここ盲点だったりします。
      アクセスはとても良いのではないでしょうか。山手線だし学校帰りも池袋なんか気軽によれます。
      キャンパス内は自然が多く雰囲気も落ち着いてますが虫も多いです。カラスも多い鳥が多い、森だと思ってた方がいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      号館によってだいぶ雰囲気が変わったりするのでおもしろいです。
      トイレは全号館綺麗です。
      哲学科のフロアは文学部棟にありますが、文学部棟が他と比べると少しさみしい感じがしますかね。
      法科なんかは開放感があって設備も豊富ですが文学部棟はこじんまりした感じです。
      しかし文学部図書館は最新設備で管理されていて膨大な蔵書がありますし、学科フロアにも図書室はあるのでその辺りの設備は良いといえます。
      哲学科の図書室には西洋東洋の思想系、美術系の本や図鑑、辞書室には多様な言語の多様な辞書がたくさんあります。
      古いものは相当年期も入っていて、原書もたくさんあります。
      やはり落ち着いているし過ごしやすい環境です。
      大学図書館も活用しやすいです。パソコンもあったり閲覧室がありそこで自習もできます。飲み食いはできないのでそこが難点ですかね。
      他自習室やオープンスペースなど自習できる場所はたくさんありますし、友人と団欒できる場所もたくさんあります。
      学食はそこまで安くないです。ものによりますが。
      部室はサークルにもよりますがそこまで広くはなく、個性が溢れる部室です。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学というのはどこもそうですが、何事もまず自分から行動なので、待っていても友達はできません。
      自分から社交的に声をかけてみれば、皆いい人ばかりなので感じよく話してくれます。自分次第です。
      学科のオリエンテーションやサークルのイベントに参加することで自然と心も開けて打ち解けられます。
      哲学科は内気な人が多いイメージですがそんなことはありません。本当にいろんな人がいます。それこそ世界が広がると思いますよ。ただ男女比はやはり女が多いです。もちろん男女分かれて行動なんてことはないので皆交流関係はさまざまです。基礎科目や文学部共通科目では多学科の子と会うことも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東洋、西洋思想、美術の基礎知識を学び、原典購読などができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      様々な思想に興味があり、原典購読もできる点に魅力を感じたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      暗記をていねいに、毎日問題に触れ、反復していました。
      暇があれば単語帳を開き、暇があればなにか勉強をしていました。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122800
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろいろな人と出会いたいという人には最適な環境だと思います。人それぞれの考え方があるので、とても勉強になります。
    • 講義・授業
      良い
      授業の内容が非常に興味深いもので、自分が真剣に学ぶ意志さえあれば、とても有意義な時間を過ごすことができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室の数は、他の私立大学と比べると少ないように感じました。しかし、研究室にある機器などはどれも最新のものばかりです。
    • 就職・進学
      良い
      やはり私立大学で学生数が多いということもあり、様々な人がいるので、様々な企業への就職実践があります。
    • アクセス・立地
      良い
      ほどよく都会に位置しているため、交通の便は良い方だと思います。大学近辺に食事をとれるところなども多々ありますが、少々値段が高いように感じます。
    • 施設・設備
      良い
      比較的新しく綺麗な施設が多く、他の大学と比べても劣るところはないように思います。また、学生が皆綺麗に使用しているということもあり、清潔な環境が保たれているように感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      まだ入学してそれほど時間が経っていないのですが、比較的男女の仲がよく、学科内カップルも何組かいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学部なので、学校教育について基礎から学んでいきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      学校教育に興味があったので、この学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      授業に集中して取り組み、家庭学習の時間はあまりとりませんでした。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116045
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      落ち着いている学生が多く、勉強したいことをとことん追求できる環境だと思う。就活対策も大学が力を入れてサポートしてくれるため、安心して就活することができた。第一志望校ではなかったが、後悔のない充実した学生生活を送ることができた。もし大学時代をやり直せるとしても学習院大学を志望すると思う。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な知識を、種類豊富な授業を通して多く学ぶことができる。在籍している教授はどの方もその道の権威ともいえる方なので、講義内容は大変勉強になった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の研究したい内容をとことん追求できる。教授はそれに対して研究がより良くなるようなサポートをしてくれるので、充実したゼミだったと感じる。
    • 就職・進学
      良い
      就活セミナーが定期的に開催される。また卒業生を講師とした大規模な面接対策セミナーもあった。進路相談センターでは面接対策やES対策など、じっくりと相談に乗ってもらえた。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは山手線の目白駅。駅から徒歩30秒のところに門があるため、アクセスは大変良い。治安のいい街だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある校舎が多いので建物自体は古いものが多いが、新しい校舎もある。建物によってお手洗いの新しさが違う。古い建物でもお手洗いだけは新しいという建物もあった。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活動やサークルの友人関係は充実していた。学科の人数は多くないうえ、授業も被る人が多く、また少人数に分かれて行う実験などもあったため、自然と友人ができた。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数が多く、学園祭は盛り上がっていた。バンドサークルに所属していたが、防音室があったため練習場所には困らなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は心理学の授業自体は多くなく、共通基礎科目を多く取る必要がある。2年次から3年次にかけて様々な実験や専門の講義を通して心理学の基礎を学ぶ。4年次のゼミではディスカッションや教授との話し合いを経て卒業論文を書く。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      クレジットカード会社の総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともと心理学を勉強したいと思っていた。国立大学志望だったため私立大学についてはよく考えずに受けていたが、合格した学校の中でいちばん自身の雰囲気にあっていると思ったので入学した。
    感染症対策としてやっていること
    すでに卒業しているためわからないが、オンライン授業を行っていると聞いた。
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    投稿者ID:766526
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校舎も綺麗で施設も整っており、先生や生徒の雰囲気もアットホームなイメージがあるため。過ごしやすく、楽しい思い出が沢山あるため。
    • 講義・授業
      普通
      教授によっては授業内容が非常に分かりにくかったから。また、評判の悪かった講師についてフィードバックアンケートを書いても改善が見られなかったから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数であり、かつ丁寧に一人一人に向き合う時間を取ってくれた印象があるため。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学率も高く、サポートセンターの方も親切だったと感じたから。
    • アクセス・立地
      良い
      都市部にあるし最寄り駅から徒歩30秒なので立地は最高に良いと感じる。
    • 施設・設備
      良い
      全体的にはまだまだ古いがトイレや空調などの環境施設はどの校舎も整っていて快適だったため。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の人たちも親切でコミュニケーションが取りやすい印象を感じたため。
    • 学生生活
      良い
      イベントはそこそこあるが、皆が積極的に参加しているとは感じなかったため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年までは様々な分野の心理学概論を満遍なく学んでいく。そこからは卒論に向けてゼミや講座などで少しづつ専門分野に的を搾っていく。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      システム会社の総合職
    • 志望動機
      ここでしか講義をしていない教授がおり、その方の授業を受けたかったから。学部の歴史も長く、学問的な心理学をきちんと学べると思ったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:705913
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      文学部ではあるが、講義内容は主に数学系が多いので、受験科目や高校で数学を避けてきた方は苦労するかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      動画を見て授業終了、という講義が多かったように記憶している。
    • 就職・進学
      悪い
      参加はしていないが、面接練習がかなりキツいと友人が話していた。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から30秒というのは魅力的ではあるが、門から教室までが遠い。
    • 施設・設備
      普通
      新しい校舎はいいが、文学部棟は古いように思える。エレベーターが狭い。
    • 友人・恋愛
      普通
      心理学科はゼミが3年生からなので、あまり学科内での友人関係は築きにくい。
    • 学生生活
      普通
      学園祭は他大学に比べるといまいち盛り上がりにかかるような気がする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年では心理学の全容の把握、3.4年からは自分の興味のある分野を選択できる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      卒業後すぐに結婚する予定だったため、就職や進学はしていない。
    • 志望動機
      指定校推薦で入学したいかつ、面接や小論文がない大学に行きたかった
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    投稿者ID:577161
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語を勉強したい、ドイツに留学したい学生は非常に満足できる学科。ただしかなり本格的に叩き込まれるのでなんとなく~といった理由ではいると辛いかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      語学の授業が充実している他、研究に関しても教授に相談しやすい。講義はドイツを好きならば非常に興味を引かれるものが多かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      人気のある講義やゼミは早朝(1限)に持ってこられる確率が高いが内容は多岐にわたって面白い。
    • 就職・進学
      普通
      院まで進み修士課程を卒業するのならドイツ語に携われる仕事にもつけると思う。自分はドイツ語を全く使わない企業に就職したため学科としてのサポートは不明。大学自体のサポートはキャリアデザインセンター含め手厚い。
    • アクセス・立地
      良い
      自然が多い環境がすきな人であれば大満足できる。山手線目白駅、徒歩30秒ほどで校門をくぐれるのでアクセスは抜群によい。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が充実している。大体の本は学内にあり、ない本も提携の女子大から貸出しできるなど。文化財の校舎と新しい校舎両方で授業を受けられるのもよい。
    • 友人・恋愛
      良い
      人によるのではないだろうか…人がいい人が集まっているので、友人は作りやすいと思う。ぼっちはあまりみない。
    • 学生生活
      良い
      サークルは文化系スポーツ系充実している。学園祭などは大物ゲストも呼ぶので楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年次は語学中心。文法や単語、リスニングなど。3~4年で研究、ゼミが始まる。基礎をこなして応用へ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      医療系事務になりました。
    • 志望動機
      ドイツという国が好きで留学を志していたから。他にも国際系の学科がある大学はあったが、ドイツ中心の学科があって惹かれたのが学習院だった。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:576991
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      立地面では文句がないくらいに良かったが、授業があまり充実していなかったと思う。 似たような内容の授業が多く、語学力自体を高める授業がなかった。
    • 講義・授業
      普通
      英語英米文化学科に所属する学生は、第二外国語の授業は極力フランス語やドイツ語を受講するように推奨され、中国語や朝鮮語の授業を取っても第二外国語の単位として認められず、一般教養の単位になってしまうから。 また、2010年の入学当時、文学部と理学部の生徒はスポーツの授業の単位が必須とされ、経済部と法学部は受講不要となっているところも意味がわからなかった。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの授業内容自体は良いが、種類が少ないと思う。 アメリカ文学を扱うゼミや言語学を専攻するゼミなどがあったが、英語の語学力自体を高めるようなゼミが存在しなかった。(現在は国際教養学部が出来ているので、そちらで取り扱っているのかもしれない)
    • 就職・進学
      良い
      大学全体で、年明け早々に「面接対策セミナー」(めんたいセミナー)があり、卒業生から在校生に就活の話や面接の指導をしていただけるので、サポートはしっかりしていると思う。 英語英米文化学科は特に就職率が良く、ほとんどの人が早い段階で就職先が決まっている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は山手線目白駅で、駅を出てすぐキャンパスにたどり着けるので、アクセスは他大学と比べて相当良い。 徒歩で高田馬場や池袋にも行けるので、恵まれていると思う。
    • 施設・設備
      良い
      部室が集まる黎明会館のみ、老朽化が目立っていたが、他は綺麗な建物が多いと思う。 トレーニングルームが無料で使えたり、学内にコンビニがあるのが便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      英語英米文化学科では、大学には珍しく必修科目でクラス制の授業があるため、周りが顔馴染みになり、友達が出来やすいと思う。3年生からはゼミも始まるため、先輩との関わりも作れる。 ただし、学科は9割以上が女子生徒のため、学科内で彼氏を作るのは厳しいと思う。 出会いを探すならサークルに所属するのが一番だと思う。
    • 学生生活
      良い
      キャンパスが目白にしかない大学なので、他大学のように移動する必要がなく、授業後すぐに部室に寄ることができるから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年では大きく分けて3つの分野を履修する。 英米文学、英米文化、言語学があり、2年間にかけて自分がどの分野を学びたいかを決め、3年から始まるゼミを選択する。 4年では卒業論文がある。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      通信会社のシステムエンジニア
    • 志望動機
      たまたまそこしか受からなかったから。 特に興味があった訳ではない。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568557
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 目白キャンパス
    ●東京都豊島区目白1-5-1

     JR山手線「目白」駅から徒歩7分

電話番号 03-3986-0221
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 理学部、 国際文化交流学部、 国際社会科学部

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