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私立東京都/目白駅
文学部 口コミ
4.08
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価普通文学部ではあるが、講義内容は主に数学系が多いので、受験科目や高校で数学を避けてきた方は苦労するかもしれない。
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講義・授業普通動画を見て授業終了、という講義が多かったように記憶している。
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就職・進学悪い参加はしていないが、面接練習がかなりキツいと友人が話していた。
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アクセス・立地良い駅から30秒というのは魅力的ではあるが、門から教室までが遠い。
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施設・設備普通新しい校舎はいいが、文学部棟は古いように思える。エレベーターが狭い。
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友人・恋愛普通心理学科はゼミが3年生からなので、あまり学科内での友人関係は築きにくい。
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学生生活普通学園祭は他大学に比べるといまいち盛り上がりにかかるような気がする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年では心理学の全容の把握、3.4年からは自分の興味のある分野を選択できる。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先卒業後すぐに結婚する予定だったため、就職や進学はしていない。
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志望動機指定校推薦で入学したいかつ、面接や小論文がない大学に行きたかった
投稿者ID:577161 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良いドイツ語を勉強したい、ドイツに留学したい学生は非常に満足できる学科。ただしかなり本格的に叩き込まれるのでなんとなく~といった理由ではいると辛いかもしれない。
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講義・授業良い語学の授業が充実している他、研究に関しても教授に相談しやすい。講義はドイツを好きならば非常に興味を引かれるものが多かった。
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研究室・ゼミ良い人気のある講義やゼミは早朝(1限)に持ってこられる確率が高いが内容は多岐にわたって面白い。
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就職・進学普通院まで進み修士課程を卒業するのならドイツ語に携われる仕事にもつけると思う。自分はドイツ語を全く使わない企業に就職したため学科としてのサポートは不明。大学自体のサポートはキャリアデザインセンター含め手厚い。
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アクセス・立地良い自然が多い環境がすきな人であれば大満足できる。山手線目白駅、徒歩30秒ほどで校門をくぐれるのでアクセスは抜群によい。
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施設・設備良い図書館が充実している。大体の本は学内にあり、ない本も提携の女子大から貸出しできるなど。文化財の校舎と新しい校舎両方で授業を受けられるのもよい。
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友人・恋愛良い人によるのではないだろうか…人がいい人が集まっているので、友人は作りやすいと思う。ぼっちはあまりみない。
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学生生活良いサークルは文化系スポーツ系充実している。学園祭などは大物ゲストも呼ぶので楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は語学中心。文法や単語、リスニングなど。3~4年で研究、ゼミが始まる。基礎をこなして応用へ。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先医療系事務になりました。
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志望動機ドイツという国が好きで留学を志していたから。他にも国際系の学科がある大学はあったが、ドイツ中心の学科があって惹かれたのが学習院だった。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576991 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価普通立地面では文句がないくらいに良かったが、授業があまり充実していなかったと思う。 似たような内容の授業が多く、語学力自体を高める授業がなかった。
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講義・授業普通英語英米文化学科に所属する学生は、第二外国語の授業は極力フランス語やドイツ語を受講するように推奨され、中国語や朝鮮語の授業を取っても第二外国語の単位として認められず、一般教養の単位になってしまうから。 また、2010年の入学当時、文学部と理学部の生徒はスポーツの授業の単位が必須とされ、経済部と法学部は受講不要となっているところも意味がわからなかった。
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研究室・ゼミ悪いゼミの授業内容自体は良いが、種類が少ないと思う。 アメリカ文学を扱うゼミや言語学を専攻するゼミなどがあったが、英語の語学力自体を高めるようなゼミが存在しなかった。(現在は国際教養学部が出来ているので、そちらで取り扱っているのかもしれない)
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就職・進学良い大学全体で、年明け早々に「面接対策セミナー」(めんたいセミナー)があり、卒業生から在校生に就活の話や面接の指導をしていただけるので、サポートはしっかりしていると思う。 英語英米文化学科は特に就職率が良く、ほとんどの人が早い段階で就職先が決まっている。
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アクセス・立地良い最寄駅は山手線目白駅で、駅を出てすぐキャンパスにたどり着けるので、アクセスは他大学と比べて相当良い。 徒歩で高田馬場や池袋にも行けるので、恵まれていると思う。
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施設・設備良い部室が集まる黎明会館のみ、老朽化が目立っていたが、他は綺麗な建物が多いと思う。 トレーニングルームが無料で使えたり、学内にコンビニがあるのが便利。
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友人・恋愛良い英語英米文化学科では、大学には珍しく必修科目でクラス制の授業があるため、周りが顔馴染みになり、友達が出来やすいと思う。3年生からはゼミも始まるため、先輩との関わりも作れる。 ただし、学科は9割以上が女子生徒のため、学科内で彼氏を作るのは厳しいと思う。 出会いを探すならサークルに所属するのが一番だと思う。
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学生生活良いキャンパスが目白にしかない大学なので、他大学のように移動する必要がなく、授業後すぐに部室に寄ることができるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では大きく分けて3つの分野を履修する。 英米文学、英米文化、言語学があり、2年間にかけて自分がどの分野を学びたいかを決め、3年から始まるゼミを選択する。 4年では卒業論文がある。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先通信会社のシステムエンジニア
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志望動機たまたまそこしか受からなかったから。 特に興味があった訳ではない。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568557 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価良いひと学年90人ほどで、学科のみんなと仲良くなることができました。
授業は予習が必要なものがほとんどで、大変だと感じることが多かったです。
四年生になっても必修が多かったのは苦労しましたが、みっちり勉強できたなと感じています。
フランス語検定にも、多くの人が挑戦していました。
学生の雰囲気は、運動部に入っている人もいれば、何もサークルに入っていない人まで様々でした。
それぞれが自分の過ごしやすい環境を見つけて、大学生活を送ることができると思います。
フランス語学科ですが、英語圏に留学している人もいましたし、自分の意思次第でなんでも実現できると思います。
留学体制は整っているとは言えませんでしたが、こちらがその気になれば応援はしてくれると思います。
学科だけでなく、大学として、とてもお勧めできます。
高校の時は別の学校と迷っていましたが、世間的に悪いイメージはない学校ですし、入って良かったと本当に思っております。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先エンタメ系企業
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466936 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学科の評価-
総合評価良い非常に少人数でどの授業でも手厚い指導を受けられる。また、学年で仲良くなる機会も多く、専門的知識を、楽しく仲間と習得できる。
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講義・授業良い学校の先生になるための専門的知識が身につくカリキュラムが構成されている。ピアノや、体験的な学習も多い。
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研究室・ゼミ良い手厚い支援がなされる。人数がすくなく、ゼミ内の雰囲気もとてもよい。卒論も仲間がいたおかげで書き上げることができた。
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就職・進学良い学校の先生に対する進路サポートはとてもよい。反面、学校の先生以外にすすむ学生へのサポートは少なく自分で努力して情報をつかむ力が必要である。
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アクセス・立地良い駅からとても近く、かよいやすい。春になると桜がきれいにさいている。歩いていてとてもたのしい。
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施設・設備良いスポーツジムや、体育館、グラウンド、コンビニなど非常に綺麗で良い施設がたくさんある。
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友人・恋愛良い全体としては、充実していると思う。とても常識的で、優しいひとがおおいため、友達が作りやすい。
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学生生活良いサークルがいくつあるかは知らないが、学祭などで盛り上がっているという印象があり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的な知識や、専門的な知識まで幅広く学ぶことができる。自然の中に入って学ぶ体験的学習もおおく、非常に学びやすい学科
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就職先・進学先学校の教師
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494308 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良い真面目な人が多い。教授も熱心な方が多く、本も充実している。まだ就職活動などはしていないのでその点はなんとも言えない。授業以外は仲のいい人同士でかたまってることが多い気がする。
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講義・授業良い1年と2年の間は語学がメインであり、週に5コマの必修ドイツ語がある。そのうち文法が1コマで残りの4コマはコミュニケーションの授業である。3年でコースの選択があるため、1年と2年では各コースの入門ゼミが必修となっている。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年生から始まるため、まだ受けていないからよく分からない。また、研究室も入ったことがないので分からない。
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就職・進学普通進学はあまりいないように思う。就職先はまあまあ名前の通った企業もある。まだ就職活動をしていないので指導のことなどは分からない。
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アクセス・立地良い最寄り駅はJR山手線の目白駅。駅からは信号がひとつあるもののとても近い。また、見るとキャンパスは緑が多い。関東出身の人が多い。周囲はパン屋さんやファミレス、チェーンのカフェやドラッグストアがある。
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施設・設備良い教室は広さも綺麗さも棟によって異なるのでなんとも言えないが、汚いと思うことは無い。図書館や各学部・学科の本や資料などはとても充実していると思う。各サークルの部屋がある棟は汚い。
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友人・恋愛良い変な人はおらず、揉め事などが起ったという話は聞いたことは無い。友人や恋人が出来るかどうかは本人次第なのでなんとも言えないが、文学部は全体的に女子の比率が高い。
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学生生活良い先輩方はみんな優しく比較的真面目なサークルに入ってる。ただ、中には飲みサークルのようなものもあるので色々な人に話を聞いてから入った方がいい。バイトはしていない人もいるが、する時間はあると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年はコミュニケーションと文法よの授業が週に合わせて5コマある。3年からはコースの選択があり、言語・情報コース、文学・文化コース、現代地域事情コースの3つがある。コース選択用に1年と2年で各コースの入門ゼミが必修となっている。卒業には卒論か卒業研究のどちらかが必要。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427975 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価普通人数が少ないので基本的に皆顔見知りです。心理に関して学ぶ環境は整っていると思います。書籍や実験道具、教授も優秀な方が多いです。想像しているより内容は理系要素が強いです。数学や実験に苦手意識があると苦しむ可能性があります。学年によっては課題が多く忙しいです。2年次は毎週レポートを書いていて、暇な大学生というイメージからはかけ離れていたと思います。1年次は風習から、たくさん授業を取り、週6で大学に行っていました。今思うとそんなに詰め込む必要はなかったと思います。テスト期間に地獄をみます。その代わり、3年4年は余裕ができるため、遊んだり、就職活動にも集中することができました。注意としては、全体的に人数がすくないので、サークルに所属していないと知り合いは限りなく少ないです。緑も多く、楽しみようによっては素敵な大学だと思います。サークルの数がもっと多ければなぁとは思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389107 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価良い1学年が100人程度の少人数なので、教授から手厚く指導をしていただける。実験の内容も座学の内容もしっかりしており、学問としての心理学を学べていると感じた。
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講義・授業良い講義では心理学全般の基礎知識だけでなく、臨床心理学や認知心理学、社会心理学といった幅広い分野の心理学をまんべんなく学べる。また、心理学の授業だけでなく統計学もあるため、学問としての心理学をきちんと学べるカリキュラムが揃っている。必修の統計学はかなり難しいため、数学が苦手な人の場合はそれなりに勉強の時間をとる必要があると思う。まんべんなく色んな分野の心理学を学べるため知識の幅が広がり、教養が身に付くだけでなく自分の興味のある分野はどれかということを選択しやすくなると感じた。先生の指導に関しては、授業やテストの評価が厳しい方もいればそうでない方もいる。しかし総じて親切な先生が多いと感じる。質問をすれば懇切丁寧に教えてくれる先生ばかりである。
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アクセス・立地良い駅から徒歩30秒なのでアクセスは最高に良い。
投稿者ID:389007 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価良い評価が厳しい学科ではあるが、真面目に勉強できる学生には向いている。必修科目が多く、縛りが多いがフランス語をメインに学びたい学生にはおすすめの学科である。
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講義・授業良い講義形式の教授の話を聞く授業が多く、アクティブラーニングの授業は少ない。ただ、少人数の授業が多いため学びやすい環境が用意されていると思う。おすすめです。
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研究室・ゼミ普通いわゆるゼミというゼミではなく、授業とほとんど大差ないもの。経済学部のようなディスカッションをすることもなく、ゼミと聞いてイメージするものではないが勉強にはなる。
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就職・進学良い就職率はとてもいいと思う。学科の勉強を活かした職に就く人も多い。ただ、就活と授業の両立が難しく、教授一人一人があまり就活に理解がないなと思う時もある。
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アクセス・立地良い駅の目の前にあり、穏やかな土地である。レストランやカフェもほどよくあり、池袋や高田馬場も近く特に困ることはない。学生には住みやすい場所だと思う。おすすめ
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施設・設備良い施設は基本的にどこも綺麗で充実している。しかしながら夏場・冬場の冷房、暖房をもう少し充実させてほしいと思う。図書館もふたつあり、勉強する場所は多いです。
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友人・恋愛良いワンキャンパスなので友人はつくりやすい環境にある。それとともにクラスや少人数授業も多いため、仲良くなれるので学内で恋愛しているひとも多いと思う。おすすめ
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学生生活良いサークルも部活も多く、学園祭も充実している。バイトをしているひともほとんどで、いろいろな経験ができる。学外との繋がりは少し薄いので、積極的に自分から行動する必要あり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の習得。フランス文化、歴史、現在。映画史、食文化、文学、音楽など。翻訳についても。卒論は自由。
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利用した入試形式商社の総合職
投稿者ID:410679 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良いあらゆる時代・分野に精通した先生が多くいるため、授業がとてもためになるなんとなく日本文学が好き、で入っても卒業間近には必ず自分の興味の持てる分野が見つかる各界隈で著名な先生ばかり
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講義・授業良いあらゆる時代・分野に精通した先生が多いため(そのぶん先生方の年齢もかなり高い)授業の内容は充実しているし、選択肢が豊富にある
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研究室・ゼミ良い学科は全部で100人前後しかいないため、どんなに人気のゼミでも他の大学などに比べたら少数だと思われるため一人一人じっくりと見てもらえる
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就職・進学良い学科から特別何かサポートをしてもらえるわけではない学科ではなくキャリアセンターというところがある大学院の進学実績は不明
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アクセス・立地良い最寄駅から校門まではかなり近いので立地はかなりいい。門からは少し遠いが駅から5分以内で着ける距離である
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施設・設備良い大学の図書館は大きい文学部棟には各学科のフロアがあり、閲覧室、書庫、また地下書庫と大抵の本は揃っているパソコンもある
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友人・恋愛普通人数が少ないぶん、友人はできやすいと思われるだがいわゆるゼミはないのでそういう付き合いはない(卒論指導の先生にもよる)恋愛関係については全く知らない
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学生生活良い部活動は、週3回練習があった1ヶ月に最低一回は日曜日に他大学などに行って演奏する機会があった学内イベント、たとえばオープンキャンパスなどで頼まれて演奏することも多くあった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的に必修科目が多いため自分で何か選んで授業を取ることは少ない(基礎教養科目を除く)2年からは演習という少人数制のゼミのような授業を受けることができるようになり、自分の興味のある時代や分野、作家などから好きな演習を選べる卒業論文は、演習と同じように好きな分野などを選び、その分野の先生と相談しながら進めていく。取り掛かり始めるのは4年になってから。
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利用した入試形式IT系(銀行などのシステムの保守運営)の技術職(システムエンジニア)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413430 -
学習院大学のことが気になったら!
基本情報
学習院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、学習院大学の口コミを表示しています。
「学習院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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