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出典:IchiroHayano
東京外国語大学
(とうきょうがいこくごだいがく)
国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 言語文化学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2025年度入学 国際社会で活躍する力を育てる学科2026年07月投稿認証済み

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[講義・授業4|研究室・ゼミ4|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛5|学生生活5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い外国語を学ぶだけでなく、その国の文化や歴史、政治、経済まで幅広く学べる点が大きな魅力だと感じました。少人数教育や留学制度も充実しており、語学力だけでなく国際的な視野やコミュニケーション能力も身につけられる環境が整っています。国際社会で活躍したい人には非常に良い学科だと思います。
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講義・授業良い東京外国語大学は、世界中の言語や文化について専門的に学べるだけでなく、留学制度や国際交流が充実している点が魅力だと感じました。また、多くの外国人留学生や海外協定校との交流があり、実践的な語学力や異文化理解を深められる環境が整っているため、自分の視野を大きく広げられる大学だと思います
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研究室・ゼミ良い研究室やゼミでは少人数で学ぶことができ、一人ひとりが積極的に意見を出し合える環境が整っているため、とても満足しています。先生との距離も近く、専門的な内容を深く学べる点が魅力だと感じます
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就職・進学良い就職や進学に向けたサポートが充実しており、進路相談やキャリア支援を受けられる環境が整っているため、安心して将来に向けた準備ができると感じます。
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アクセス・立地良い最寄り駅から徒歩で通学でき、アクセスしやすい立地だと思います。キャンパス周辺は落ち着いた雰囲気で、勉強に集中しやすい環境が整っています。また、コンビニや飲食店もあるため、授業の合間や昼食にも困らず、学生生活を快適に送れると感じました。都心へのアクセスも良く、通学やアルバイト、課外活動との両立もしやすい点が魅力だと思います
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施設・設備良い図書館には語学や国際関係に関する資料が豊富にそろっており、自習スペースも充実しています。また、ICT環境や教室の設備も整っているため、授業や自主学習を快適に進められると感じました。語学学習を支える施設もあり、学習意欲を高められる環境が整っていると思います。
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友人・恋愛良い全国各地や海外から集まる学生が多く、多様な価値観に触れながら交流できる点が魅力だと思います。少人数授業も多いため自然と友人ができやすく、お互いに学び合える環境があると感じました。サークル活動や大学行事を通して交流の機会も多く、充実した学生生活を送れると思います。
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学生生活良い語学系や文化系、スポーツ系など幅広いサークルがあり、自分の興味に合った活動を見つけやすいと感じました。国際色豊かなイベントや留学生との交流企画も多く、授業以外でも異文化理解を深められる機会が豊富にある点が魅力だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語を学ぶだけでなく、その国の文化や歴史、政治、経済まで幅広く学べる点が大きな魅力だと感じました。少人数教育や留学制度も充実しており、語学力だけでなく国際的な視野やコミュニケーション能力も身につけられる環境が整っています。国際社会で活躍したい人には非常に良い学科だと思います
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
卒業後は、語学力や異文化理解を生かせる仕事に就きたいと考えています。特に、海外との取引がある企業や商社、航空業界、旅行業界、国際機関などで活躍したいです。また、多くの人と関わりながら、世界と日本をつなぐ仕事に携わりたいと考えています。そのため、大学では専門的な語学力だけでなく、国際社会についても幅広く学び、自分の将来に役立てたいと思っています。 -
志望動機もともと外国語を学ぶことに興味があり、語学だけでなく、その国の文化や歴史、社会についても深く学びたいと考えていました。東京外国語大学は専門的な語学教育に加え、留学制度や国際交流が充実している点に魅力を感じ、この大学であれば実践的な語学力と幅広い国際的な知識を身につけられると思い志望しました
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入学前後のギャップ入学前は語学の勉強が中心だと思っていましたが、実際には文化や歴史、政治、経済など幅広い分野についても学ぶ機会が多く、想像以上に内容の濃い授業が行われていると感じました。また、留学生や海外経験のある学生も多く、日常的に国際的な環境で学べる点は良い意味で期待以上でした。勉強量は多いものの、その分やりがいも大きいと感じています。
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言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2025年度入学 勤勉な学生に向いている大学2025年10月投稿認証済み

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[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地1|施設・設備5|友人・恋愛4|学生生活4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い授業は他学部の授業もとれるため、国際系の分野に興味があればいいと思う。しかし、課題が多いため入学後にも勉強は必須。
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講義・授業良い専攻後の授業は予習復習が大変なため、真面目にやれば相当な力がつく。しかし、サボろうと思えばとことんサボれるので注意が必要です。
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就職・進学普通まだわからない。しかし、有名私立大学では一年生の時点からインターンをしているとの噂も聞くため、そんなに就職は強くないと思う。
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アクセス・立地悪い遠い!せめて中央線沿いがよかった。西武線の乗り換えがなければまだよかったのに……
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施設・設備良いあまり広くはないけれど、勉強スペースも、ゆっくりする場所もある。
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友人・恋愛良い友人はしっかりできる。ファーストネームで呼び合う関係が自然とできるため、仲良くなりやすいかも
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学生生活良いサークル、部活ともにそこそこな数がある。軽音やダンスのイベントは結構な頻度で開催されている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に自身の専攻語を学び、プラスアルファで興味のある分野の入門科目を履修する。そして、学年が進むにつれて専門性が高まっていく
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学科の男女比3 : 7
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志望動機言語学に興味があり、将来的に海外にも旅行したり、住んだらしてみたいと思ったため。
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言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2025年度入学 素敵な仲間に出会える場所2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地2|施設・設備4|友人・恋愛5|学生生活5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い1、2年生のうちは国際社会学部とあまり変わらないが、やはり言語文化学部という名前なだけあって言語学や文学、文化系に興味がある人が圧倒的に向いてると思う。
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講義・授業良い少なくとも自分が取った授業は、どれも「もっと学びたい」と思えるような興味関心を惹かれる内容だった。特に専攻言語の授業は、語科の大きさにもよるが基本少人数で構成されているので発言しやすく、クラスメイトとの仲も深まりやすいと感じている。
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就職・進学良い皆さん優秀だなと思う。外交官になる人もいるし、国際的に力を発揮してる企業で働く人もいるし、それぞれが強みを生かした場所に進んでいる印象。
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アクセス・立地悪い最寄り多磨駅のある西武多摩川線が12分に1本しか来ないのだけが残念。周りはスーパーとかもないのでみんなコンビニに集まる。西武多摩川線で武蔵境にまでいけば結構栄えてる。
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施設・設備良い全体的に綺麗。ただ、部活や体育の授業をやるサークル棟だけは他と比べると少し汚く感じる(あとサークル棟地下はネットが繋がらないので不便)。生協のパンがおいしい。
普段授業を受ける研究講義棟の教室の外は、夏は暑くて冬は寒い(教室の中にはエアコンあり)。 -
友人・恋愛良い真面目な人が多くて居心地がとても良い。基本自分たちの専攻している言語で固まっている印象。
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学生生活良い世界の文化に根ざした音楽・舞踊系サークルが豊富。またボランティアサークルも多数あった。
11月に行われる外語祭では、1年生が自分たちの専攻地域の料理を振る舞い、2年生は専攻言語で劇をする。結構ガチで面白い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻言語・専攻地域の授業に加え、言語文化学部の場合は言語学、通訳、文化、文学などにフォーカスした導入科目を学ぶ(国際社会学部の導入科目を受けることも出来る)。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ずっと興味がある言語があって、それを日本で学べる大学がここしかなかったから。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 042-330-5159 |
| 男女比 | 男:女=4:6 (口コミより引用) |
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