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国立千葉県/西千葉駅
千葉大学 口コミ
4.12
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通学ぼうと思ったら学べるが、そもそも学びたい人はこの大学に来ない。意外と研究実績は豊富で、学外からのその分野での評価は高い。
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講義・授業良い教養科目は学生、教授ともにやる気がない。専門科目は教授によってはやる気がある。楽しそうにその分野について話す人もいれば、真面目に課題を出して毎回テストをする人もいる。機械系のことなら大抵学べる。
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研究室・ゼミ良い機械系の研究なら大抵揃ってる。3年の最後に希望を取り、四年時に配属される。大学院進学時にも選択可能。いずれも成績優秀者を優先。
機械系で言えば、材料系(材料加工、高温材料、機械要素など)が半分、制御系(ロボット、人工知能、ヘリ)がいくつかあり、熱機関(エンジンなど)や流体(ロケット、羽ばたきロボットなど)もある。
いずれの研究室もそれなりに誇れる研究実績がある。 -
就職・進学良い聞けば大体のことは教えてくれる。とても古い資料もある。就職先は重工や自動車などのいわゆる機械系以外にも、食品系やエネルギー系、情報系、公務員など様々。もちろん重工や自動車などからはリクルーターが来る。
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アクセス・立地悪い殆どの人はJR西千葉駅から、あとは京成のみどり台駅から、他は近くに住んでる(大抵一人暮らし)。西千葉駅には快速は止まらず、朝は津田沼行き、西船橋行きがあり、東京方面から来る人は津田沼に殺意を覚える。みどり台駅も不便で大学から大体徒歩7分程度。大学は西千葉駅に隣接しているが、キャンパスが広いので大体10分程度歩く。近くに遊ぶところは殆どない。遊ぶ場合は千葉か稲毛、津田沼、船橋などに出る。飲み屋は数軒あり全て千葉大生の御用達。買い物はコンビニか西友。
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施設・設備普通国立なので良くも悪くもキャンパスが広く、建物が多い。そのため、建て替えの頻度は少ない。図書館や学食など、最近建て替えられたものもある。工学部は建物が多いので概ね古いものが多い。機械系は最近建て替えられた建物が多い。
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友人・恋愛普通人それぞれ。機械系には女子は大体1人だが、他学部との交流もある。総合大学の良いところ。
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学生生活良い大体のスポーツや趣味は揃う。学内施設を使うのは人気なので、運動系は学外での活動が増える。文化系は色々。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手エネルギー系企業
投稿者ID:465159 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

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[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部小学校コースの評価-
総合評価良い人間関係がとても良好です。千葉大生は、私学と比べると少人数ですので、各学科の人数がそれほど多くありません。そのため、学科や学部を超えて仲良くなることが多いです。なので、違う学科の講座も時間さえあえば、受けやすかったです。とくに、教育学部は、自分の選んだ選修とは異なる研究室に進む子も多くいました。自分の得意な科目は何だろうとお悩みの方にはおすすめです。しかし、就職のサポートは、ゼミの先生によりですが、ほとんどありません。自分で情報をキャッチして頑張っていくことが大事です。ただ、周りも同じように頑張っているので、仲間同士で協力すれば、それほど心配する必要はないと思います。
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講義・授業悪い講座は基礎的なものが多く、あまり面白いものはありません。講座よりも、研究室で教授が何気なく話してくれることに学びが多くあります。まるで、弟子入りしたように、教授からさまざまなことを盗んでいくと自分の成長につながると思います。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まり、小学校教員養成課程の中から好きなゼミを選びます。算数選修の人が生活科を選んだりするとこもあります。ゼミにもよりますが、基本的にみんな3年生以降はゼミ室に入り浸って、積極的に活動しているところが多いです。私が所属していたところは、さまざまな小学校に出向いて、教授が出前授業を行なっていました。ゼミ生はそのアシスタントをしたり、たまには授業をさせてもらったりしながら、学びました。
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就職・進学悪いほとんどが教員を目指すので、教員向けの講座は開設されます。しかし、手厚いフォローではなく、自分で頑張っていく足がかりとなるものが多いです。自分でアンテナを張って、先輩などに聞きながら頑張っていく必要があると思います。
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アクセス・立地悪い千葉駅には自転車で10分ほどでつきます。比較的お店も多いです。買い物も、食事も十分楽しめると思います。
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施設・設備普通古い建物が多く、少しずつ改装しているところです。教育学部は、新しくなっており、トイレなどもきれいで過ごしやすかったです。学内に、学食が少ないのが残念ですが、その分近くに美味しくて安いお店がたくさんありますよ。
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友人・恋愛良いとにかく人数があまり多くないので、同じ学部であれば、顔だけは必ず知っていると思います。そして、友達の友達として、紹介されて行き、かなり多くの友達と親しくなれると思います。
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学生生活良いとてもたくさんのサークルがあります。サークルの日には、いろんなサークルからの勧誘があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、大学生として基礎的なことを学び、2年次では、副専攻を決めて授業を取っていきます。大体1.2年生で卒業単位のほとんどを取ります。3.4年次では、ゼミを決めて卒論を書き始めます。
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就職先・進学先横浜市の小学校教員
投稿者ID:492350 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い生物学について学びたいと思っている人にはいい学科だと思います。様々な分野を専門とする教授がいるため、様々な分野の授業が受けられます。研究室の実験設備も充実しており、臨海実験も行える施設もあるため、実験や実習も一通りの内容を網羅できています。学部卒業後は大学院へ進む人も多くいます。教員免許や学芸員の資格も取ることができます。
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講義・授業良い一年次の授業では主に基礎的な内容を扱います。内容自体はそこまで難しいわけではないですが、英語表記の教科書を使ったり英語表記のスライドを使ったりして授業が行われるため、テストの時などはきちんと英語も理解している必要があります。二年次、三年次は専門的な内容です。選択科目も増えるため、自分の興味に応じて授業を選ぶことができます。また、必要な授業を受けることで教員免許や学芸員の資格も取ることができます。
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研究室・ゼミ良い3年の後期に教授たちによる研究室紹介が行われ、その説明を聞き希望を出します。希望を出す際には面談があります。その教授が担当する実験や実習を履修している方が有利なので、研究室紹介や面談の前にある程度希望する研究室を決めたり、実験等をたくさん履修しておく方が良いです。ゼミは研究室に配属された後から始まります。研究室にもよりますが、だいたい週1回ゼミが行われます。自分の研究のヒントになる論文を読んで紹介したり、自分の研究の進捗を発表したりします。
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就職・進学普通生物科に所属する人の大半は大学院に進学します。自分の卒業研究の内容をきちんと把握したうえで説明することができ、筆記試験も解答できれば合格できます。受験者のほとんどは進学できています。一方、研究室の教授は院に進学することを前提に考えているため院試の情報は流れてきますが、就職を希望する人は自ら情報を得ないと置いてきぼりにされます。就活の講座等もありますが、卒業研究の実験のスケジュールをうまく調整しないと参加できなくなるので、注意が必要です。
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アクセス・立地良い西千葉キャンパスの最寄り駅はJR総武線の西千葉駅と京成線のみどり台駅です。駅から近い正門や南門からは理学部のある理学部棟が離れているので、正門や南門からは10分ほど歩きます。学校の周りには安くて量が多い、学生向けの飲食店がたくさんあります。学生の多くは自転車を持っていて、通学はもちろん大学構内の移動も自転車を使っています。
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施設・設備良い基礎的な実験を行う設備は一通り揃っています。研究室で実験を行う際には、他の研究室の設備を借りて実験を行うこともあります。きちんとアポを入れてスケジュールを調整すれば、問題ありません。また、生物学科では、銚子や鴨川にある実験所も使うことができます。宿泊施設も整っているため、2泊3日で実習が行われることもあります。
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友人・恋愛良い一年次は学科の枠を超えた授業が多くあり、二年次以降は学科での授業が多くなるため、二年次以降に学科の人たちと交友関係が深まっていく感じです。サークルや部活の活動が盛んであるところに所属すれば、そこでの関係も広がります。学内では、学部により男女比が偏っていることが多いですが、その中でも学科内カップルは存在しています。
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学生生活良い学内のサークルや部活は正確な数を把握しきれないほどあります。テニスなどメジャーなスポーツのサークルは複数あるので、きちんと選ぶ必要があります。体育会系の部活に所属すると、他のサークルとの掛け持ちは難しくなります。学内最大のイベントは大学祭です。部活やサークルで模擬店を出したり、学科で企画をしたりして、盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物学の様々な分野を一通り広く浅く勉強します。基礎的な実験も一通り行います。2年次からは、必修科目もありますが選択科目も増えます。自分の興味のある分野に絞って選択するも良し、一通り履修しながら何に興味を持つか考えるも良しです。3年次の後期には研究室に配属されます。早ければ3年次後期からゼミが始まります。4年次からは卒業研究が始まるので、卒業研究以外の単位は3年次までに取り切っておく方が研究に集中できます。4年次の卒業研究では、2月の研究発表に向けて研究をします。卒業論文は必須ではありませんが、発表会できちんと話せるようまとめておく必要があります。
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就職先・進学先教育業界の講師職
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490880 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部小学校コースの評価-
総合評価良い学生数が多く、教員を目指す人とそうではない人の意識の差が大きい。教員を目指さない人は、授業が異なるため、教員を目指す人より知り合いや先輩が少なくなってしまう。
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講義・授業良い学校教育だけでなく社会教育についても学ぶことができる。ただ話を聞くだけでなくグループワークが多く、コミュニケーションをとりながら授業を受けられる。
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研究室・ゼミ良い学校教育だけでなく、さまざまな分野のゼミがある。始まる時期は3年からなので、2年間で仲間と仲良くなれる。卒論も早くから始められるため、より深く研究できる。
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就職・進学普通教員を目指さなかったため、あまりサポートは受けていない。教員採用試験を受かる人は、二次試験も合格する人が多いように感じた。一般企業を受ける人も意識が高い。
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アクセス・立地良い西千葉駅から近く、通いやすい。スーパーや病院も多く困らない。千葉駅までも近いため買い物にも行きやすい。
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施設・設備良い学習室は静かで集中して勉強できる。狭いが、ご飯を食べるスペースもある。Wi-Fiもあるため、パソコンも使うことができる。
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友人・恋愛良い学科内での恋愛は少ないが、教育学部同士で付き合う人や教育系サークル内で付き合っている人が多くいた。男女問わず仲良くできる学科であるように感じた。
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学生生活良いアルバイトでは、同じ大学の人が多く、年齢を問わず仲良くしていた。大学のイベントは毎年盛り上がる。サークルは参加していないので分からない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教育に関することだけでなく、普遍教育も受ける。体育や英語が必修。1年間で履修できる単位数に制限がなく、たくさん履修することもできる。
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就職先・進学先市役所職員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427091 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部地球科学科の評価-
総合評価普通千葉大学としては最寄りの西千葉駅から徒歩1分くらいで着くのでアクセスはいいが理学部の校舎は門を入ってだいぶ奥にあるため大変だった。また理学部は学校の敷地の端っこのほうにあるため、学食も遠かった。授業については学科の人数も少なく手厚い指導だったと思う。
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講義・授業良い先生の数に対して学生が比較的少なめなため、指導はそこそこ充実していたように感じる。
単位については、とても難しい授業もちらほらあった。 -
研究室・ゼミ良いゼミは3年後期から始まる。
研究室によって大きく違うと思うが、自分が所属していたところは先輩後輩もなかがよかった。 -
就職・進学良い就職実績については多くの人が大学院進学後、地学関連の職業に就く。
サポートについては学科として関連する会社を学校に集め説明会を開いてくれるのでいいほうだと思う。 -
アクセス・立地普通最寄駅はJR総武線西千葉駅。
駅を出てすぐに門があるが、学科によては、そこからかなり歩くことになる。
近所には定食屋も多くある。 -
施設・設備良い図書館が大きくてきれい。
学科としてもそこそこ実験機器を持っている。
自習室もそれなりに充実していたように感じる。 -
友人・恋愛良い自分の学科は1クラスぐらいの人数なので、友人関係は満足だった。
恋愛関係については男女比がかなりいびつだったので、ほとんど学科では見かけなかった。 -
学生生活良いサークルについてはかなり活動的だった。しかし授業も忙しくなかなか参加できなかった。
大学のイベントについては大学祭が一番大がかりだったが私立大学に比べるとゲストが
あまり有名じゃなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目についてが中心。
2・3年次から地学についての専門的な内容が増えてくる。
3年後期から研究室に配属され、テーマを決めて卒業研究に取り組む。 -
就職先・進学先運送会社の総合職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428807 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、授業や実験だけでなく、行事も学科で楽しめたと思う。学科の教授たちの専門分野もばらけていたため、授業はあらゆる分野を網羅していた。授業以外では、学科の人と飲み会があったり、同じ研究室のメンバーでご飯に行くなど、縦と横の両方のつながりが濃かった。
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講義・授業良い講義や授業は、パワーポイントや教科書が英語だったため、1年生の最初のうちは英語に慣れるのに精一杯だった。高校で習った生物よりもはるかに内容が濃かったが、英語に苦戦していると内容が頭に入らないため苦労するかもしれない。出席を厳密に取る先生は少ないため、やる気があってきちんと授業に臨む必要がある。課題を課す先生はそんなに多くはなく、試験のみで評価されることもある。単位が不足しないように気を付けて、自分のやりたい授業を履修することができる。
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研究室・ゼミ普通ゼミの説明会は例年3年次の秋ごろに行われる。説明会で聞いた内容をもとに希望する研究室を決め、教授と面談をする。教授が話し合いで学生の研究室配属を決めるため、第一希望のところに行けるとは限らない。実際にゼミが始まるのは3年生の冬ごろである。厳しい先生もいるが、基本的には研究室にいる先輩方との関わりの方が多いので、先輩から実験やゼミ発表について教わる。卒論は必須ではないが、卒業研究の発表は必須である。
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就職・進学普通生物学科は生物を扱う実験をするため、自分軸よりはその生物の世話をしたり培養の様子を見ながら動いたりすることが多い。もちろん就活はできるが、大学院に進むことを前提に学生を引き取る教授も多いので、研究室配属の際の面談で就活することをきちんと伝えておく必要がある。大学院の入試は、自分の先生が作った問題はもちろん、近い分野の問題をきちんと解答すると合格率があがる。内部進学の場合合格率は高い。就活の際は、先生や一緒に実験をしている先輩ときちんと連絡をとっておく必要がある。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は西千葉駅である。駅から近いのは南門であるが、南門から理学部棟までが徒歩10分前後、自転車でも5分弱と少し遠い。理学部棟から一番近いのは北門である。北門側には駅はないが、コンビニやアパートが多くある。ひとり暮らしをする場合、駅の近くにアパートを借りても良いが、北門側にアパートを借りると通学はしやすくなる。西千葉駅や正門近くのみどり台駅付近には居酒屋が多く、飲み会もそのあたりで多くある。
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施設・設備良い学科ではカリキュラム上実験を多く行うが、一通り実験ができる設備が整っている。個々の研究室で見ても、もし自分の研究室に足りない設備があったとしても、他の研究室や共同の研究室の設備を使うことができるので、あまり苦労はしていない。学内LANを使うと、アクセス制限がなく論文を読むこともできる。図書館は空調も程よく静かで勉強するには最適な空間である。その反面、テスト前には人が溢れ返ることもある。理学部棟にはリフレッシュルームがあるため、学科の同期と一緒に教え合ったりしながらテスト勉強をすることができる。
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友人・恋愛良い座学の授業では人と関わらなくても苦労しないが、実験や実習での班行動があると学科の人と話さざるを得ない。逆に言うと、実験や実習で同じ班になった人とは仲良くなりやすく、実験後に一緒にレポートを書いたりすることもある。特に泊まりの実習では夜に懇親会もあり、たくさんの人と仲良くなるチャンスである。また、大学祭では水族館という催し物があり学科全員で企画運営するため、そこでも仲良くなりやすい。理学部の中でも生物学科は女子が多く、学科内恋愛も多い方である。
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学生生活普通学科の中では、体育会系、文科系の部活やサークルに所属しているのは半々くらいだった。大学祭の模擬店や出し物では、学科とサークル等で被ると多少忙しかったりもするが、みんな楽しんでいたように思う。生物学科に限らず、午後に実験があると終わりの時間が確定しないため、サークル等ならまだしもアルバイトは余裕を持って組まないと遅刻するリスクもある。実験、研究が本格的に始動するまではサークル等も楽しんでおく方が良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と専門科目の基礎を学ぶのが中心になる。語学や情報科目、体育も含め、教養科目は1年次に単位を取り切ってしまうと後々楽である。2年次、3年次は主に座学の専門科目の講義と、午後は実験が多く入る。ただし、実験は人数によって抽選になることもあるため、単位が不足しないようにしっかりと選ぶ必要がある。教員免許を取得したい場合は1~3(できれば1~2)年次で必要な科目を履修しておいた方がよい。4年次は配属された研究室で卒業研究を行う。単位が不足している場合は下級生と一緒に座学の講義に出て、しっかりと単位を取る。2月に卒業研究発表会があるので、そこに向けて実験を行いまとめておく。
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就職先・進学先大手の学習塾の講師職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426818 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価悪い都市についてを総合的に学ぶとしているが、結局どれも中途半端で、専門性が身に付かない。学部だけでは、理系ですと言えるかも怪しい。大学院進学は必須と思われる。結局は建築か、土木か、マテリアルか、情報について極めたい人が来るべき。お手頃国立大学。
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講義・授業普通教授によりさまざま。熱のある人。無い人。深く学ぼうとするならば、より、専門的なところへ行くか、大学院に進むか。この学部は広く浅くが基本。研究室も場所によってまちまち。いい先生も良くない先生もいる。良くないと。面倒見はとても悪い。
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研究室・ゼミ良い場所によってまちまち。良いところはすごく良い。自分のペースで研究を進められる。悪いところだと、面倒を見てくれない。名前すら覚えてくれないところも。
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アクセス・立地良い西千葉駅徒歩数分で非常に良い。行き帰りもほぼ確実に座れるので。通学でもとても便利。まわりに飲食店もある上、千葉か津田沼、船橋で全て用事は済むので、問題ない。東京方面の終電は若干早いが。そこは仕方ない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院にそのまま進学。その後は企業への就職を検討中。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389741 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法政経学部の評価-
総合評価普通可もなく不可もなくといった大学生活を過ごしたので。プライベート的な部分ではあまり充実したとは言えなかったけれど、学習面に関しては、学びたいと思っている人にはきちんと学習の機会が与えられていると感じたため。学校周辺の住環境も悪くない。
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講義・授業普通講義は他学科のものも受けなければならず、面倒だと感じることもあったが、そのために知識の幅を広げることができたのはよかったと感じている。ただ、会計コースを選択したのにもかかわらず、管理会計の講義にでは触りの部分しか学ぶことができないため、積極的に学ぶためにはゼミナールへの所属が必要となってしまう点はよくないと感じた。
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研究室・ゼミ良いゼミナールについても、学業に本気で取り組むところから遊びたいけどとりあえず所属はしておきたい、単位は取りたいという人向けのところまで、幅広く揃っているので問題ないと感じている。ただ、経営・会計学の教授の数は多くないため、選択肢としてはもう少し欲しかった。
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就職・進学普通就職に関しても可もなく不可もなくといった感じを受ける。サポートは欲しいと思えば支援課に行けば何かをしてもらえるのだろうが、そんなことをわざわざしなくても、普段の講義で学んだことや、その他の活動を伝えるだけで評価してもらえる大学だと思う。
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アクセス・立地良い最寄駅から大学までは本当に近い。近すぎて寄り道をする気になれないレベルで近い。しかしながら、近いのは大学の敷地の入り口までであり、実際に講義を受ける建物までは遠いことも多い(これは学部による)。ただ、駅から近い場所で、東京からもそう遠くはない場所でありながら広い敷地を有している点はポイントが高い。
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施設・設備悪いどうしても医学部にまず資金が優先的に配分されてしまうほか、理学部や工学部など、理系学部の実験設備などに優先的にお金を使っているためか、法政経学部の建物は綺麗とは呼べない。ただ、施設が無ければ学習ができないという学部ではないため、問題ないと感じる。
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友人・恋愛普通大学は同じようなレベルの人々が集まるので、気の合う友人は作りやすいと思う。ただ、講義を受けているだけではあまり人との接点は生まれないため、適当なサークルに入ったり、ゼミナールでチャンスを掴む必要はあると思う。
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学生生活普通サークルというと、遊びがメインなのかと思っていたが、実は色々な調整があったりと面倒だということを知った。また、遊びばかりではなく、真面目そうな団体もあるので、遊ぶところ、きっちりやるところと自分の出したい一面をうまく使い分けながら生活していくことは可能だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には経済学の基礎を学びました。特に1年での必修科目は経済に重きが置かれています。ただ、2年目からは自分の選択した(い)コースに合わせて、興味のある分野の講義も受講可能になり、進路が決まっていく形です。
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就職先・進学先iT業界でSE
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409571 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い生物が好きで学びたいという人には良い学科だと思います。1年生のうちに基本的な実験は一通り行い、2、3年生で宿泊を伴う実習があります。その点、実験や実習については充実しており、実験を行う設備も充実しています。また、必要な授業の単位を取得すると学芸員や教員の資格も取れます。その場合、1年生のうちから計画的に授業を履修しないと、学年が上がるにつれて実験などで授業に出席できないこともあるので注意が必要です。
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講義・授業良い1年生のうちは授業が少し大変です。内容的には高校の内容を少し深くしたものですが、教科書が英語で書かれているため、理解するのに苦労する人もいます。2、3年生ではより専門的なことを学びます。課題は授業によってあったりなかったりします。出席点がない授業もありますが、その分テストの比重が大きくなるので油断は禁物です。テストに関しては、点を取らせてくれる先生と、しっかり考えさせる難しい問題の先生がいるので、先輩から問題の傾向を聞くと対策がしやすくなります。
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研究室・ゼミ良い事前に各研究室の説明会や教授との面談があるので、その際にしっかり検討しておく必要があります。必ずしも自分が希望する研究室に行けるとは限らないので、ある程度行きたい研究室があったとしても、その分野とは関係ない授業を履修しないと、もし抽選で漏れた場合に苦労します。研究室では、教授や大学院の先輩方がいます。ゼミでは、自分の研究の進捗状況を発表したり、論文を紹介して自分の研究に役立てたり、卒業研究の発表の練習をしたりします。
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就職・進学普通ほとんどの人が大学院に進学するため、学科・学部において就活の支援ががっつり行われるわけではない印象です。就職先は、公務員や民間企業などさまざまです。大学院の入試は8月ごろ行われます。やっと研究室に馴染んだと思えばもう院試、という感じです。ほとんどの人が合格できますが、外部受験者もいるので油断せず勉強することが大切です。特に、行きたい研究室の教授が作成した問題をミスすると、面接時に痛い目に遭います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は西千葉駅で、西千葉駅からすぐ見える南門があります。南門から理学部棟は遠いです。徒歩10分くらいです。門から理学部棟まで自転車移動をする人も多いです。北門からは徒歩2分程度で着きます。学部等の近くには簡易的な売店があり、多くの学生が利用します。また、学食もありますが理学部棟からは遠いため、食事を早く済ませたい人は北門付近のコンビニを利用しています。
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施設・設備良い生物学科が使う実験の設備や、実習の際に宿泊する施設は特に不満なく使えるかと思います。研究室に配属された後も、各研究室で不足するものは他の研究室から借りるなど、学内でなんとかできることがほとんどです。図書館は試験期間が近くなると学生で溢れかえることもありますが、理学部棟のリフレッシュルームなどを活用できます。サークルや部活でも曜日ごとに譲り合って施設を利用しています。
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友人・恋愛良い1年生のうちは学科のほとんどの人が履修する専門科目が一緒なので、授業を通して仲良くなれます。2年生以降は学科内でも履修する授業がばらけてきますが、実験や実習での交流はあります。4年生になると各研究室に配属され、学科全員で集まる機会は減りますが、みんな仲がいいです。
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学生生活良いサークル、アルバイトともにそれぞれ多種多様です。サークルや部活に熱を注ぐこともできますが、2、3年生になると午後に実験が連日行われることが多く、終了時刻もまちまちなため、特にアルバイトなど遅刻できないものは予定を調整する必要があります。4年生になると研究室によってサークルやアルバイトが制限される場合があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、専門科目の基礎の部分と教養科目です。教養科目は可能な限り1年次に取得すると2、3年次に楽になります。2、3年次の専門科目は選択必修の科目が多くなります。単位が足りるようにしつつ必要最低限の授業を絞って履修するか、いろいろな分野の授業を数多く履修するかは個人の裁量です。後者の学生が多いです。自分が希望する研究室の教授の授業は履修し、単位を取りこぼさないようにしましょう。4年次は卒業研究と各研究室でのゼミがメインです。3年次までに取り切れていない授業がある人はその授業を履修します。卒業論文は教授によって必要か必要でないかが分かれます。卒研発表は全員必須です。
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就職先・進学先教育業界
投稿者ID:407108 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い入ったあと教科を選択できませんがとても充実した環境で楽しんで過ごすことができます。院生になりたい方も幅広い大学へ進むことができます。研究室は、自分の学びたい分野を選ぶことができて更に設備はとても充実していて一つのことに集中して研究出来るようになっております。北海道大学、東北大学、東京工業大学など難関大の大学院、そして東芝、東京電力、各銀行の中心機関に就職することが可能です。大学にはいってからココまで幅広く進路が見える大学はそうそうないと思います。しかし、センター試験は7割以上は必須ですし、二次の問題もかなりレベルが高いものとなっております。入りたい方は勉強を頑張ってください。もちろん物理と化学に関しては得意なくらいでないとこの大学には入れませんので二次対策をしっかりしましょう!良いキャンパスライフがおくれるよう皆さんのご健闘をお祈りしつつ私のレビューを終わりたいと思います。ご覧いただきありがとうございました。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:380842 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、千葉大学の口コミを表示しています。
「千葉大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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