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国立宮城県/青葉通一番町駅
東北大学 口コミ
4.21
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気情報物理工学科の評価-
総合評価良い宮城県の都心に近く、アクセスも地下鉄、バスも便利、また仙台駅へのアクセスもとても使いやすい。周辺に国際センターや美術館などの文化施設も充実して、勉学にふさわしい環境である。
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講義・授業良い履修の組み方については、自分の望む講義が比較的選択しやすく、同じような望みや考え方の学生と交流をもつことがぶきる。
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研究室・ゼミ良いゼミ生同士のつながりは、けっこう和気藹々とした感じで、研究内容について遅くまで議論できる環境がある。
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就職・進学良い就職と大学院への進学はほぼ半々という感じだが、就職組みについてはサポート体制がかなり充実しているので心配はしていない。
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アクセス・立地良い地下鉄の国際センター駅から近いし、バス路線も便利である。市内の下宿・アパートからの通学も平地かなので自転車が便利である。
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施設・設備良いサークルや部活で役に立つののは、やはり友人関係が一番だが、いろいろな価値観をもった先輩後輩がいるのでとても楽しい。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、学科やサークルでの知人友人を通じて次々に友人の輪ができる感じで、それほど社交的でなくともたくさんの友達をつくることができる感じがある。
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学生生活良いアルバイトについては、学習塾の教師や個人家庭の家庭教師が地元の東北大ブランドということで急う人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前半は電気工学一般で、ゼミでは強電系を選択した。冬季の超高圧線網における障害・問題点とその研究を研究した。
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就職先・進学先電機業界の技術職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426846 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い実験や演習を通して色々な人と交流できる。
人と関わることが好きな人にとっては良い学科である。
教授はとても優しく、どの授業も丁寧に教えてもらえる。
また、積極的にイベントに参加すると、先輩方からも多くのことが学べる。 -
講義・授業良い単位は比較的簡単に取ることが出来る。
先生方がとても優しい。
専門科目での履修は基本的に全員同じ講義を取ることになるので、友達と一緒に学べる。 -
研究室・ゼミ悪い研究室の配属が始まる時期は四年の始まりである。
成績優秀者以外はじゃんけんで決めることになる。
研究室によっては大変なところもある。 -
就職・進学悪い基本的に全員が大学院に進まなければならないという風潮がある。学部で就職する人には不利。
しかし、この学科の大学院試験は落ちる人が多いことで有名。 -
アクセス・立地悪い最寄駅は市営地下鉄の青葉山駅だが、電車賃が高い。
また、キャンパスは山の上にあるので、自転車で通学する人はあまりいない。駐車場はないので車での通学も不可。
ほとんどの人が原付、バイクで通学している。 -
施設・設備悪い青葉山キャンパス全体は、新しい建物もあり、比較的綺麗だが、化学バイオ工学科のキャンパスは古くてあまり綺麗ではない。
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友人・恋愛良い学科が一学年で120人というのもあり、大方の人とは顔見知りになれる。
実験や演習で友達を増やすことも出来る。 -
学生生活良いサークルは色んなサークルに加入していて、様々なイベントが開催される。
また、大学のイベントとしては、工学部の運動会、学科の駅伝大会、学祭などがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養
2年次は一般教養と専門科目が半々くらい
3年次は専門科目および実験、演習、研修
4年次は研修、卒業論文
一般教養は英語、数学、物理、化学、第二外国語などがあった。
専門科目は、化学が中心だが、生物の科目もある。
実験は週3日で行われる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430188 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]経済学部経営学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、自己責任は部分が多い為全ては自分の意思で行動することになるのだが、すべき事(授業に出るなど)としたい事(遊ぶ、寝る)が合致しない時にしたいことを優先していた気がする。授業に関しては、自分で専門書を手にするほど興味がある人でないと、内容が難しい為、テスト前に振り返る事が多い。
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講義・授業良い講義の内容は、教科書に沿って進めていて当然おもしろいという簡単なレベルではない。理解が進めば興味を抱くのだろうと思う。雰囲気は、当然静かだが気分揚々として授業に挑むものは少ない。眠いため。笑
履修の組み方については、大学案内を参考にして組むが、同級生な質問しないと分からない事もあると思う。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年生初期から。
選び方は数あるゼミから気になるゼミに見学に行ったら先輩の話を聞いたりして決める。面接等々を通して振り分けられる。 -
就職・進学良い就職実績は公務員が手堅い。一般企業も多いと思う。
サポートについては、公務員講座を開くなどしている。
まだ就活をしていないので分からない -
アクセス・立地良い最寄駅は地下鉄の川内駅で、大学構内にあり、大変便利。青葉山に行くにしても川内駅から行けるため急な坂を上らずとも行ける。学校の周りは郵便局と少し行けばコンビニがある。
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施設・設備良いキャンパスは新しさはないかもしれないが緑が多く広々とした印象がある。教室は場所によるが、綺麗な方だと思う。
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友人・恋愛良い友人関係はそんなに深くない。個人的にではあるが地元の友人とは違う関係性になる為、広くはあるがプライベートで会うほどでもない。恋人が出来たのは一年生の夏休み頃が多いと思う。
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学生生活普通サークルに所属しているが、家から出るのが億劫になり休みがちだ、大学のイベントは文化祭や新歓がありその時はキャンパスが人で賑わう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は社会的な知識を学ぶために一般教養を取る。必修科目については専門の講座が各セメスター4つほどある。
二年生はスポーツもできる。一年生で学んだ専門知識を生かす講座がある。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427584 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育科学科の評価-
総合評価良い学びたいことがどこまでも深く学ぶことができる点、学生が皆温かい人ばかりで学校生活が楽しい点、多種多様な部活動・サークルによって学業以外でも様々な経験ができる点等、毎日が充実しておりどこの大学にも負けない学生生活を送ることができているから。
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講義・授業良い教員養成系の教育学部では学ぶことのできない教育の根幹を知ることのできる講義が聞ける点はとても魅力的であり、また課題も多すぎず少なすぎずで勉強のみに縛られるような学生生活にもならない。教員は面倒見がよく親切な人ばかりだから。
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研究室・ゼミ良い教育についての考え方が柔軟で、教育を学んでいるだけあり学生の意見もきちんと聞き入れてくれる教授が多い。ゼミでは発言しやすい和やかな空気があり、活発な意見交換ができる。
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就職・進学良い公務員講座が充実しており、生協のサポートも手厚い。また優秀な学生が多いからかもしれないが民間就職も強い。大学院に進学しても自分の時間を作りつつ活動している人が多い。
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アクセス・立地良い以前はバスのみのひどい状況だったが、現在は地下鉄の開通により敷地内に駅があるという好立地になった。仙台駅から10分ほどで着くので便利だと思う。
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施設・設備良い勉強スペースも確保されており、また図書館の充実度はかなりのものである。統計用のソフトも学部棟コンピュータ室のすべてのパソコンにインストールされており、行動観察用の部屋もあるためかなり利便性が高いと思われる。
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友人・恋愛良い人に対して思いやりを持って接することができる人が多い。大学に入学してから理不尽な人に出会ったことがない。恋人は全体的にできない人が多いが、恋人よりも友人が大切なので別にいいと思う。女子学生ならほどほどに男子学生との交流がありまともな人ならばできる。
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学生生活良い部活動は多種多様で、1番初めに自分に適した部活動・サークルを見極められればかなり楽しい毎日を送ることができる。大学側のサポートはあまり感じないが、顧問の先生は熱心に支えてくださりとても感謝している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育学又は教育心理学。教育学なら教育政策、人間形成史、教育統計等、教員に必要とされる技能よりも更に根底にあるものが中心。教育心理学なら臨床心理学、発達心理学、学習心理学、発達障害学等人との関わり合いの中での心理学を学ぶことができる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415262 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部地圏環境化学科の評価-
総合評価普通大学でやりたいことを見つけたい学生にとっては、とてもいい学科だと思う。実際にコース配属されるまでの期間が長いので、じっくり考えてから決められるし、その選択肢も幅広く設定されている。
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講義・授業良い授業自体は多岐に渡っているので、面白い!ただし、広く浅くの授業が多いため、授業だけでなく教授に直接質問したりする積極性が多少必要かもしれない。
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研究室・ゼミ悪い研究室配属が遅いのと、就職活動の時期が重なると、研究室自体あまり利用しないことがある。実際学生時代に研究室へは、あまり行かなかったし、卒論の書き方を先輩たちに聞くぐらいしか関わりがない。卒業後、大学院進学を考えている学生さんであれば、大学院に進学してからの方が、利用する機会が多くなるかも。
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就職・進学悪い自分は卒業後すぐ就職してしまったので、進学に関することはわからないが、就職に関しては学科単位でのサポートは皆無であった。一から自分でなんとかするほうがいいと思う。
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アクセス・立地普通最近は地下鉄が開通しているので、アクセスはしやすくなったと思う。
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施設・設備普通学内の設備は他学部の方がかなりいいと思うぐらい、学部間で差がある。
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友人・恋愛悪いサークル活動をしてないと、こうしたことは皆無だ。
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学生生活良いサークルは結構あるので、何かしら入って、楽しめばいいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から2年の前半は一般教養中心、その後専門科目が増えていきます。3年以降はより細分化され自身の興味ある内容が学べます。
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就職先・進学先中小の建設関係
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389478 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部数学科の評価-
総合評価良い大学という観点では申し分なく,5段階評価で5をつけるのもやぶさかではないが,立地が最悪である.その他が5点満点だとすると,立地はマイナス2億点ほどである.
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講義・授業普通必修・選択必修・選択科目に分かれており,中でも選択必修科目が曲者で,ほぼほぼ必修のようなものである.
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研究室・ゼミ良い学生数に対して教員の数が多いため,希望しているゼミに配属されることが多い.ただし,ゼミ内には差別も存在する.
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就職・進学普通金融関連への就職口が多い.学部卒で就職するよりも修士終了とともに就職する学生が多い.しかし就職活動には苦労しているようだ.
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アクセス・立地悪い悪い.悪すぎる.なぜ山の上で数学をしなければならないのか.教授ですらもその疑問をいだいている.謎である.
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施設・設備普通施設や設備については充分なものが存在するが,山の上にあることですべてが台無しである.何故山の上にあるのだろう.
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友人・恋愛悪い男しかいないのでそういうことを考えたことはありません.色恋沙汰に関わることがなさすぎて,その感覚が麻痺しているようです.
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学生生活普通学年が上に上がれば上がるほど,こういった学生生活とはかけ離れていきます.サークルが行われるキャンパスと離れてしまうからでしょうなあ.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容代数学,解析学,幾何学,確率論,数学基礎論など,多岐にわたって学習することができるが,今となっては遠い昔である.
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就職先・進学先修士課程に進学
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409669 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築・社会環境工学科の評価-
総合評価良い三年生以降はなかなかに厳しいと思います。かなり授業の密度が高く、予習、及び復習は大事になります。また、設計製図の授業は徹夜がデフォルトです。なんだかんだで楽しいところだとは思っていますが、体力つけておいた方が良いのではないでしょうか。
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アクセス・立地悪い住む場所にもよると思います。青葉山キャンパスの近くは学生食堂以外での食事ができないので、少しつらいかもしれません。それ以外でのキャンパスは、立地もよく、正直なところうらやましいくらいです。
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学生生活普通まあ、そこそこの数のイベント、サークル、部活動などあるとは思いますが、なにぶん東北ですので、東京、近畿圏あたりと比較すると少し足りない部分もあるのかなあ、という感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築環境、計画、構造計算、デザインの3種類の授業に大別されると思います。建築そのものが雑学のかたまりみたいなところがあるので、進む進路もてんでバラバラ、好きな分野に進むことができると思います。成績がよければ、進路選択もよりやりやすいのではないでしょうか。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387008 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い2年生以降の講義は全て専門科目なので、選択科目は皆無で全て必修です。なので、ひとつでも落とせば留年してしまいます。しかし、他の大学の医学科に比べて留年率は低いと言われています。5年生以降は講義はなく、病院実習になります。大学病院にはあらゆる診療科が揃っており、東北中の希少疾患が集まってきます。また県内のほぼ全ての病院が大学病院の関連病院なので、院外実習も充実していると思います。学部間の交流はあまりありませんが、サークル活動などを通じて他大の医学部との交流はあります。
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講義・授業普通2年生以降はすべて専門科目で、すべて必修になります。1つでも落とせば留年になります。すべての科目で再試験があるので、そこまで心配する必要はないと思います。基礎医学の講義は、お世辞にも分かりやすいとは言えないと思います。基礎系の教授は無駄に厳しく偏屈な方が多いです。試験はほぼ全て記述式です。臨床科目の講義は、臨床医の先生方が担当されるので、講義内容は比較的わかりやすいですし、優しい先生が多いです。試験はほぼ全てマーク形式です。いずれも、講義内では教科書的な内容から最新の知見まで触れるので、勉強になると思います。試験対策は過去問をベースに行います。
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研究室・ゼミ普通他学部とは異なり、研究室やゼミに通い論文を書く、というような義務はありません。3年生の後半に基礎医学実習があり、そこで半年間研究室に通うことになりますが、論文を書くか否かは研究室に一任されており、義務はありません。 また、自主的に研究室に通い、論文などを書く学生もいます。
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就職・進学良い国家試験合格率が約90%なので、ほぼ全ての方の臨床研修へと進むので就職率も同じ位だと思います。国家試験受験の際のサポートは、手続き等に関してはやってくれますが、基本的に勉強に関しては自分で行います。就職に関するサポートは、マッチング等の説明会はありますが、病院見学などの実際の就職活動は自分で行います。年に何回か、東北の病院が一堂に会して行われる病院説明会があります。
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アクセス・立地良い立地は、中心地と住宅街の間くらいなので、何をするにも困る事はありません。大学から徒歩圏内もしくは自転車5分の圏内に住む方がほとんどです。日中の大学病院前の道路の混雑状況がひどいので、あまり車では来ないほうがいいと思います。飲屋街や買い物は、一番町・国分町・仙台駅周辺が多いです。自転車で行ける距離です。
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施設・設備良い研究設備や、病院内の設備は最先端のものが揃っています。図書館も充実しており、試験前は学生でいっぱいになります。
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友人・恋愛良い圧倒的に男子学生の数の方が多いので、学内恋愛はあまりありません。サークルや臨床実習などを通じて、友人関係は深まっていくと思います。逆に学内外での友人関係は築きにくいかもしれません。
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学生生活良い他大の医学部のサークルとの交流もあり、充実しています。アルバイトは、低学年の時は、飲食関係などを経験する方も多いですが、学年が上がるにつれ勉強が忙しくなるので、塾講師や家庭教師など、短時間でできるアルバイトをする方が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次:一般教養、自由度はかなり高め2年次:基礎医学科目(解剖、組織、生理、医化学など)3年次:基礎医学科目(薬理、病理、微生物など)、基礎医学研究4年次:臨床科目(循環器、呼吸器、消化器など)5年次:臨床実習6年次:臨床実習、卒業試験
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利用した入試形式医師
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411400 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]法学部法学科の評価-
総合評価良い2017年に発表された全国大学ランキングでは、東大に迫る勢いで上位に割り込み、指定国立大学にも認定されたことが一番に挙げられる。また、東北大学は旧帝国大学の中でも東大、京大に次ぐ3番目に古い大学であり、大学としての設備を完備する傍らで、歴史的建造物としての役割をも担っていることも挙げられる。最後に、理系の実績が高いことは言うまでもないが、文系であっても、例えば法学部に関して言えば、大学院の司法試験合格率は十分に高く、法科大学院や法学部の設備は国内でもトップを争うレベルで素晴らしい。以上のことから、評価を5とした。
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講義・授業良い講義・授業の時間割は必須単位を除けば全て自由であり、自分の興味関心に合った授業を受けることが出来、学部専門科目のみならず、一般教養として心理学や論理学といった幅広い分野を学ぶことが出来る。また、その授業の密度も非常に濃いものであるから、評価5に値すると考えた。
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研究室・ゼミ良い法学部に関して言えば、3?4年にかけて特にゼミが非常に役立ち、特定の分野を非常に深く学ぶことが出来る。
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就職・進学良い法学部の就職においては、特に公務員が多く感じているが、大企業に就職する人もおり、全国各地で重要な役割を担っている。また、枝野幸男さんの様に政界で活躍する方も多く、あらゆる場所で現在も活動している。また、進学に関しても、東北法科大学院のみならず、東京法科大学院といった全国トップレベルの法科大学院に進学する人も多く、以上の実績を考慮すれば、評価を5としても妥当だと考える。
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アクセス・立地悪い東北大学は、地下鉄東西線の開通により、以前に比べれば交通の便利さは改善された。しかしながら、川内キャンパスや青葉山キャンパスは山の上にあることから、娯楽施設がキャンパス付近に多くある訳でもなく、娯楽を求めるのであれば仙台駅付近に行かなければならない。また、東京の大学には学生街があり、食事をするにも非常に多くの選択肢があるものの、東北大学の川内・八木山には学生街が無く、仙台駅に行かなければならない。以上のことから2とした。
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施設・設備良い東北大学で特に掲げたいものは、図書館である。その蔵書数は全国でも最大規模に値し、ノートパソコンの貸し出し等、生徒が情報を得るには不便のない、むしろ充分すぎる程の施設である。
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友人・恋愛悪い他の大学に比べ、女性の割合が低く、特に工学部などではほぼ0に等しいことから、恋愛をする人の割合は非常に低い。しかし、サークル等が盛んなため、友人関係に困ることは無いと感じられる。特に法学部では自主ゼミと呼ばれる法学部だけのサークルがあり、そこから学部内の友好関係を築くことが出来る。
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学生生活良い東北大学は、2017年度の全国七大学総合体育大会、所謂、七大戦で優勝しており、学友会体育部の戦績は非常に芳しい。また、サークルの数も非常に多く、それぞれのサークルが盛んである。イベントに関して言えば、オープンキャンパスへの参加に全国各地から集まるため、そこを考慮すれば、非常にイベントも充実しているのだと考えられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部では、1年次に民事法入門や刑事法入門といった法学分野や、政治学や政治史といった政治分野を受講出来る。法学科と政治学科が分離していない為、逆に多くの範囲にまたがって勉強することが出来る。また、一般教養科目も充実しており、文系学部でありながら理系科目の勉強をすることも可能である。3?4年次には、自分の専攻する分野をゼミ等で深く学ぶことが出来る。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413823 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工学部建築・社会環境工学科の評価-
総合評価良い学生生活はとても充実している。直接学科に関係する内容の授業はまだないが、基礎としての授業が充実している。専門的な内容を勉強するのは、2年になってからなのだが、それまでに自分が勉強したいことを改めて考えることができると思う。
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講義・授業良い講義・授業の内容については、難しい内容も多いが、質問する機会を設けてくれる教授や講師の先生が多いので心配はいらない。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は4年生になってからである。そのため評価できない。ただ、基礎ゼミという内容で1年生の時に短期間で体験できるものがある。
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就職・進学良い就職率は高いと思う。学部から大学院へ進学する割合が約90%であるので、自分の研究に没頭できる環境が整っているのだろうと思う。
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アクセス・立地悪い立地があまり良くないと思う。キャンパスが山の上なので近くに住むことは難しく、電車かバイクでの通学が基本である。
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施設・設備良い建物は綺麗なものが多く、満足している。図書館には多くの文献が置いてあり、参考にしやすいし、落ち着いた雰囲気の自習室も完備されている。
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友人・恋愛普通工学部は男性が圧倒的に多いので、友人には困らないが、恋人には困るかもしれない。恋人が欲しいのなら積極的に異性に出会いに行くことが求められる。
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学生生活良いサークルや部活がたくさんあるので、自分に合ったところに入れば楽しいと思う。私自身もクラブに参加していて、それによって、学科を越えた友人や、先輩と知り合うことができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学科の専門科目を学ぶことはほぼない。全学教育といって、1年生は皆同じような内容を勉強する。必修科目は英語、線形代数学、解析学、物理学、化学などである。自然論、人間論、社会論、などの教養も学ぶ。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414024 -
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