みんなの大学情報TOP   >>  宮城県の大学   >>  東北大学   >>  農学部   >>  口コミ

東北大学
出典:Los688
東北大学
(とうほくだいがく)

国立宮城県/青葉通一番町駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.22

(1518)

農学部 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.30
(121) 国立大学 52 / 607学部中
学部絞込
121111-120件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本全国から優秀な人が集まってくるのが特長です。南は鹿児島から北は北海道まで友達ができます。留学生もアジア人を中心に珍しくない頻度で知り合えます。2年後にキャンパスが移転予定なので、新しい建物で学ぶことができます。
    • 講義・授業
      普通
      専門の授業に限っていえば、全体的に熱心な講義が多いです。実験に重点が置かれており、3年生時は週5日とも実験をするようになります。
    • アクセス・立地
      良い
      現在は街の中心部にあります。駅からも近いので、アクセスは良好です。数年後にはキャンパスが移転し、多少不便になります。
    • 施設・設備
      悪い
      現在の施設は古く、清潔感にも欠けます。オープンキャンパスで来るとがっかりすることでしょう。移転後に入学するひとはラッキーだと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比率がほぼ1:1という珍しい環境です。他大学との交流はあまり聞きません。学内で完結しているイメージです。
    • 部活・サークル
      悪い
      総合大学だけあって、サークルの数は山ほどあります。がっちり運動したい人も、ゆるくお茶を飲みたい人も受け入れてくれるだけの種類がそろっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物と科学についての基礎から応用まで
    • 所属研究室・ゼミ名
      動物資源化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      乳酸菌の研究をしています。ヨーグルトの製造なんかもします。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      北日本での圧倒的なブランド
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      おぼろげな記憶ですが、数学よりも英語と理科を重点的に勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24886
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことを好きなだけ学ぶことができ、とても良い大学です。学べる学問のレベルも高く、たいていの分野は最先端の研究を学べます。
    • 講義・授業
      良い
      一部理解しにくい授業もあるが、どの諸先生方も一生懸命に熱心に指導して下さる。そのため、分からないことがあってもとても聞きやすい雰囲気で、先生方も分かりやすく教えて下さる。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄駅が近くにあるため、最寄りの新幹線の停車駅からすぐたどり着くことができます。また、来年には新たな地下鉄線ができ、より便利になります。
    • 施設・設備
      良い
      現在は古い、伝統のある建物で研究教育活動が行われていますが、近い将来、最新の設備が整った新しいキャンパスで学ぶことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内のつながりが学科に関わらず強いので、同じ興味を持った、かけがえのない親友を見つけることができます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは在校生がすべて認識できないほどの多くの団体があり、どのような趣味を持っていても、好きなことやれる同士が見つかります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      バイオテクノロジーから生物を研究することができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物学に興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      主に記述対策を行った
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23730
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学に入ってからもモチベーションを保つことができ、研究する環境も充実しているため、研究者を目指す人には最適な大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      生徒に対して受け持ってくれる先生の数が多く、授業も比較的少ない人数で受けることができるため、理解が深まり、知識が身に付くと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      農学部のキャンパスは街中に立地していて、地下鉄の駅から徒歩5分ほどの場所にあるため、遠方でも通学しやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      研究に必要な実験設備は充実していると思います。農学部の講義棟や食堂は年期が入っていますが、立地がいいのであまり気になりません。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人は皆高い目標をもって入学してきているので、一緒に勉強していても楽しいです。また、学生実験が1年間あるため、その期間で仲良くなることができます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活とサークルは数えきれないほどあり、自分がやってみたいことに当てはまるサークルまたは部活が必ず一つは見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学全般の知識を得ることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物細胞生化学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物に必要な窒素栄養に関する研究が出来ます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      植物の研究がしたかったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と面接対策をしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23235
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、実験や実習などを通じて同じ学科の学生との絆が深まることが多かったように思う。また全国各地から色々な境遇の人が集まるので、学生に多様性があることもよかった。教育面に関しては優秀な先生たちの元、自由度も保たれつつ必要なことは自分で取りに行けば得られる環境がとてもよかった。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業は総合大学らしくとても多様な種類に富んでいる。また他学部の授業も受けられるので自分の興味に沿ってなんでも学べる環境にある。ただ大学らしく、先生が生徒の面倒を根気よく見るということはないので、自主性が重んじられることは間違いない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科では4年より研究室に配属される。配属前の3年時には学生実験やその打ち上げ、実習などを通して各研究室の先輩や先生と交流できる。その研究室の実態が分かるかどうかはそこでの情報収集が重要であるが、いつでも訪問したり話を聞きに行けばなんでも教えてもらえる。
    • 就職・進学
      良い
      サポートはあるといえばあるが、本人の自主性が一番大事。特に学校の推薦などはほとんどないと考えた方が良い。先輩方は優良企業に就職しているので、話を聞いたり、相談に乗ってもらうことは大いにできる。就職活動と研究の両立も自分で采配を決めれば良い。
    • アクセス・立地
      普通
      青葉山に移転したため、以前よりはアクセスが悪くなった。しかし地下鉄があるので便利ではある。地下鉄は少し高いのではないかと思うが、原付や自転車で通う人もいる。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は新しくなったのでとても綺麗。設備も整っている。細かな用具が全部揃っているかというと研究室によってまちまちだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の横のつながり、縦のつながりは学科だけでなくサークルなどでも作られるし、サークルに入らなくてもお友だちはできると思う。入った方が楽しめるとは思う。
    • 学生生活
      良い
      私は部活動に参加していて、体育会系だと旧帝大が参加する七大戦という大会があり、それは他大学とも仲良くなれて最高に楽しいし、その関係も長く続くためおすすめ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養がほとんど、一部で農学部の一般的な科目を学ぶ。2年次もほとんど変わらないが、後期は専門が増える。3年は学生実験と学科に特化した専門科目4年は研究室での研究がメインになる。卒業論文は院進学する人は書かない人も多い。研究室による。
    • 利用した入試形式
      人材系の営業職
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:414716
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全国でもトップレベルの授業や研究ができ、自分の能力を最大限に引き出せる!それが東北大学です。
      目指す価値がある大学です
    • 講義・授業
      良い
      授業内容は難しいですが自分の好きな授業なら積極的に受けられます。たまに面白くないですけど我慢しましょう
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は雰囲気もよく好きな分野を伸ばすにはうってつけ!思う存分学習できます
    • 就職・進学
      良い
      自分は東北出身で近いということもありますがやはりその設備や研究内容、学部の充実さです
    • アクセス・立地
      良い
      仙台駅か地下鉄であっという間便利です
    • 施設・設備
      良い
      とても充実しています。特に農学部棟は最近立て替えたので最高にきれいです。そんな環境なので勉強はすすみますよ
    • 友人・恋愛
      良い
      友人もおもしろい人たちが盛りだくさん
      恋愛も充実されられる環境は充分ある
    • 学生生活
      良い
      全国屈指の大学だけあって行事もおもしろい!研究室内の行事も個性的で楽しいですよ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学部によって狭く深い内容で学習していきます。農学部では高校時代には考えられないほどハイレベルでおもしろい研究ができます
    • 就職先・進学先
      特に決まってございませんでした
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:367164
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      図書館や自習室など、学ぶ環境が整っており、勉強や研究に熱心に取り組むことができます。また、周りにも目標を持って勉学に励む人が多く、刺激を得ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      すべての先生方が熱心に授業をしていただけます。また、とくに専門科目では、最新の得られている知見を交えて講義をしてくださいます。
    • アクセス・立地
      良い
      農学部は現在市内中心部に近いところにあり、非常に便利です。移転後も地下鉄が整備され駅が近くにあるため非常に快適ふぁと思います。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物も数多くありますが、きちんと整備されています。また、必要に応じて新しい建物や設備が投入されるため、非常に快適な学生生活を送ることができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分から積極的に友人を見つけに行けば、みな優しく接してくれるため、友人関係に困ることはきっとないでしょう。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は同じ競技でも複数のグループが存在しているものもあり、自分にあったサークルっを見つけることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物の農学的な観点からみたときの生理学的な機構について
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物栄養生理学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イネの老化と栄養成長、光合成などに関して
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学院でさらに研究を進めたいと思ったため。
    • 志望動機
      農学的な観点から生物について学びたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      東北大の過去問を中心にとき、適宜模試を受けた。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83144
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業のレベルは高く、色々学べるのはとてもいいことだと思う。ただ立地は悪く、施設もキャンパスによっては劣悪です
    • 講義・授業
      良い
      授業のレベルはとても高く、種類もたくさんあるので楽しかったイメージです。時間割も自分で組めば全休の日も設けられます
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究のレベルも高く、最新の機器も他の研究室から借りて使用は可能です。ただ、私立大学に比べると危機は調達しにくいです
    • 就職・進学
      普通
      学歴は高学歴と見なされますが、東京での就活は深夜バスを使ったりと、交通費の工面に苦労しました。
    • アクセス・立地
      悪い
      仙台駅からはバスで20分程度と遠く、坂道も多いので自転車通学も大変でした。学内バスもそんな多くないです
    • 施設・設備
      普通
      文系キャンパスと工学部キャンパスはとてもきれいで設備も最新でした。ただ農学部キャンパスはとてもぼろかったです
    • 友人・恋愛
      普通
      田舎出身の方が多く、いもくさい印象はありましたが、いい人ばかりでした。他の女子大の生徒の方が人気がありました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海藻とウニの研究をしていました。海洋植物生理生態学
    • 所属研究室・ゼミ名
      水圏植物生態学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      海中林という海藻群落の研究をしていました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      ニッセイ情報テクノロジー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ITは今後必須なこと、日本生命という巨大なバックがあること
    • 志望動機
      環境問題を学びたいと思い、磯焼けの研究がしたくて志望した
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台
    • どのような入試対策をしていたか
      12月までは普通に勉強して、それ以降は過去問やセンターなど実際の問題を解いていました
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128369
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      やりたいことは幅広く選択できるので、割と満足のいく学生生活ができると思います。ただ、農学部の学生は田舎くさく都会ぶることがかっこいいと思っている学生ばかりでした。
    • 講義・授業
      普通
      授業は幅広く選択できるので、選択次第では有意義なものになります。校舎がぼろいのでそこでモチベーションを下げなければ大丈夫です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      割かし研究機器は最新のものが多く、他研究室からも機器が借りれるので最新の研究ができると思います。私立大に比べれば機器レベルは低いのでご用心
    • 就職・進学
      普通
      学歴フィルターにはひっかからないので、ある程度就職活動はしやすいです。東京の企業への就職は東北地方からのため、交通面では不便である。
    • アクセス・立地
      普通
      農学部キャンパスは住宅地の真ん中なので、買い物やご飯にも困らない。移転すると山の上になるので、いつ移転するかは注意が必要
    • 施設・設備
      普通
      自販機やトイレなどは最低限はそろっており、不便はないです。大学生協は日本一ぼろいと有名ですので、そのぼろさになれたらなんてことはないです
    • 友人・恋愛
      普通
      都市部出身の自分には恋愛対象はいませんが、友人は皆優しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海藻の被食防御に関する研究をしていました
    • 所属研究室・ゼミ名
      水圏植物生態学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      海藻の研究とそれを食べるウニとかアワビの研究
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      ニッセイ情報テクノロジー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      IT分野は今後も必要であろうと思い将来性を感じた
    • 志望動機
      適当です。生物選択なので工学部とかは行けませんでした
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な勉強ばかり、過去問は直前しかやっていません
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:110864
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学自体が総合大学であり、各学部のキャンパスが近いこともあり他の学部や学科の人との交流ができるところが良いと思う。工学部の材料系は世界的も有名。
    • 講義・授業
      普通
      教養科目は多くの種類から選ぶことができ、内容はあまり深くまではやらないが面白いと思う。専門科目は学部の方針などが強く反映されているのではないかと思う。自分のやりたいことをやるためにはきちんと前もってどんなことを研究しているのか、どのような教育がされているのかをよく調べておくことが重要だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      一部のキャンパスは山の中腹や上のほうにありバスを利用することもできるが、毎日通う上では不便なところがある。また食堂もお昼時になると人でいっぱいになることが多いので、ストレスなく利用するにはお昼の時間をずらすなどの工夫が必要だと思う。山にないキャンパスは街中にあるので、周辺の店舗の利用ができたり、交通アクセスも良いと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      大学全体としては図書館や実験器具などの施設や設備は割と充実していると思う。ただ農学部では実験で使用する顕微鏡が良くないなど、各学部ではいくらか施設や設備が良くないところもあると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      いろいろな学部に全国から様々な人が集まってきていますので、授業やサークル活動等を通して様々な人と出会い、交流することができます。
    • 部活・サークル
      普通
      サークル活動は本格的なものからマイナーなものまで様々なものがあります。有名なものではボート部や人力飛行機のウインドノーツなどがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学全般。特に生態学と遺伝学、分子生物学。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物生産情報システム学講座
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ヒラメやカレイの形態形成を遺伝子レベルで研究しています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大阪大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部時代は遺伝子の発現を調べることが多かったが、その遺伝子が実際にどういうことをしているのかということに興味をもったから
    • 志望動機
      進路に迷っており、当該学部は学部単位での募集であったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とくになし。至って普通にセンター試験と2次対策。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25848
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メリハリのある学生生活をしたい人へ。2年生まではある程度勉強しつつの時間にとても余裕があるので学業以外の充実は自分の努力次第。3年目からは、実験も始まり必然的に勉強する時間が増え、実験への好奇心があれば勉強がより進むこと間違えなし。農学部の男女比は1;1、大学から仙台の市街地までもすぐ近くのとてもいい立地で楽しい生活が遅れる環境は整ってます。
    • 講義・授業
      良い
      1年目は一般教養で他の学部とかわらず。2年目に学系決めがあることもあって幅広い授業を取れます。3年目からは実験が多くなるので座学以外も充実していてよい経験が得られると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      差はありますが、他の大学より研究費が多いためしたい研究ができる可能性は高いと思います。研究費は大学の学力に比例する傾向にあるので、東北大であればある程度は間違えなく、絶対不自由したくないならより上を目指すことをおすすめします。
    • 就職・進学
      良い
      東北大学内では、就職率は下の方です。どの大学も一緒かもしれませんが、大手思考が強いのなら工学部にいくことをお勧めします。決して就職が悪い訳ではありませんが、就職活動中は工学部にすればよかったと後悔しました。
    • アクセス・立地
      良い
      市街地近くでとてもいいです。仙台の街も栄えていますので、特に不便を感じることもなかったです。全国へアクセスに関しても、仙台-大阪間も格安航空参入で安く行け、北海道にも船ですぐ。なので、西は関西、北は北海道までなら問題なしかと。
    • 施設・設備
      良い
      研究費があるため、充実した施設?設備が整っています。改築工事も目覚ましいほど行われており、キャンパス自体もかなりきれいになっています。しかし、工学部の方が充実している一生があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部は男女ひ1;1なので恋愛チャンスも多いかと。近くに女子大もあり、共同のサークルがあるためそちらからの出会いも積極的に行けばあるかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は有機化学を最終的に専攻しましたが、有機化学を学べる環境はありますが、農学部ではイレギュラーです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      分子情報化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      テーマは全合成、薬関係。有機化学から、生物系までかなり広範囲の研究ができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化学系企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      医薬関連の仕事がしたかったため。化学と医薬の融合で新たな薬を発明したかったため。
    • 志望動機
      受験の時にはっきりとしたいことが決まっていなかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112520
121111-120件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 青葉山キャンパス
    仙台市青葉区荒巻字青葉6-3

     仙台市営地下鉄東西線「青葉山」駅から徒歩5分

電話番号 022-717-7800
学部 法学部経済学部文学部教育学部農学部理学部薬学部工学部医学部歯学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、東北大学の口コミを表示しています。
東北大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  宮城県の大学   >>  東北大学   >>  農学部   >>  口コミ

偏差値が近い国公立理系大学

宮崎大学

宮崎大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 4.00 (446件)
宮崎県宮崎市/JR日南線 木花
帯広畜産大学

帯広畜産大学

45.0 - 60.0

★★★★☆ 4.28 (118件)
北海道帯広市/JR根室本線(新得~釧路) 帯広
筑波大学

筑波大学

55.0 - 67.5

★★★★☆ 4.19 (1312件)
茨城県つくば市/つくばエクスプレス つくば
埼玉大学

埼玉大学

47.5 - 60.0

★★★★☆ 3.94 (944件)
埼玉県さいたま市桜区/JR埼京線 南与野
千葉大学

千葉大学

45.0 - 67.5

★★★★☆ 4.12 (1314件)
千葉県千葉市稲毛区/JR中央・総武線 西千葉

東北大学の学部

法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.23 (165件)
経済学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.23 (171件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.11 (189件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.18 (95件)
農学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.30 (121件)
理学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.16 (190件)
薬学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.12 (48件)
工学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.24 (335件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.34 (184件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 3.90 (20件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。