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東北大学
出典:Los688
東北大学
(とうほくだいがく)

国立宮城県/青葉通一番町駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.22

(1518)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(189) 国立大学 205 / 607学部中
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189171-180件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      多くの専攻に分かれているので、具体的に勉強したい分野がある人にとっては目標を定めやすい。ただ、それぞれの専攻(研究室)に人数制限があり、1年次の成績によって希望の専攻に入れるかどうかが決まるので、入学後も気が抜けない。キャンパスは地下鉄川内駅の近くで、地下鉄でも自転車でも比較的通いやすい。卒業後は進学よりも就職をする人が多い。他学部よりも公務員志望者が多いように思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業に関しては先生によって差があるというほかない。単位の関係上、専攻以外の授業もどうしても取らなければならないのでそこは我慢のしどころ。個人的には、英文学研究室の先生の講義はどれも面白かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は1年次の冬に希望をとり、春休みに発表、2年次から配属になる。実際に研究室に行くことが多くなるのは3年次以降という人が多い。仲の良さはそれぞれ。研修旅行があるところもある。芋煮会はどこでもある。研究室同士のつながりはあまり強くない。
    • 就職・進学
      普通
      公務員講座が非常に手厚いので、公務員志望の人にはおすすめ(費用はそれなりにかかるが合格率がきわめて高い)。就職については特記するほどのサポートはない。大学のキャリアセンターでエントリーシートの添削や面接の練習をしてもらえる。院試は夏と冬にあるが、研究室によってはローカルルールがあるので要確認。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄駅の近くにあるのでどこからでも通える。自転車で通う人が多いが坂道がややきつい。文系の人には八幡あたりが人気。家賃帯が安いのは八木山だが、その名の通り山。地下鉄のおかげで文系キャンパスにも通いやすくはなった。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が大きい。パソコンコーナーは大抵混んでいるので注意。混雑する時間帯を避ければ学食も自習に使える。最近プールつきの新しいサークル棟ができたらしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達の多さは人による。友達が少なくても周囲から浮かないのは大学の一番いいところだといっても過言ではない。友達を増やしたいのであれば、サークルに入り、研究室の行事に積極的に参加するべし。
    • 学生生活
      良い
      東北大学はサークルや部活動の加入率が他の大学とくらべてかなり高いらしい。アルバイトは塾講師やコンビニ、飲食店など。学食でアルバイトをする人もいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目、興味のない分野の授業も取らなければならないのでそこはつらいところ。文学部はとにかく専門科目と外国語を頑張ってください。2年次から専攻の授業が始まり、3年次から本格化。ここまでで順調に単位を取れていれば、4年次は就活と卒論に集中できるはず。卒論指導は研究室によってスケジュールが異なる。
    • 就職先・進学先
      就職決まらず半年フリーター、のち事務職
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409794
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学研究の環境については、書籍はたいてい図書館に置いてあるため、学びたいものを何でも学べる。反面、自律した勉強を求められるので自分で学びたいものがわからない学生は苦労する。というのは、授業だけではカリキュラムとして不十分なところがあり、自分の好奇心で自発的に学んでいくことを求められるからだ。学食は安くてメニュー豊富だがマズイ。仙台市は東京よりも誘惑が少ないため研究に打ち込むことができる環境である。ある学生は仙台を不満に思うだろうが、多くの学生にとっては、大学で成長し、充実した就職先や大学院に進む環境となる。文学部の進路は様々だが、友人は地方公務員が多い。大学院に進む学生も少なくない。私は学部から修士課程に進みフランスへ交換留学に行ったが、交換留学先の選択肢が多く、アメリカはハーバードからヨーロッパはグランドゼコールまで、成績と熱意さえあればどこへでも行ける。東北大学文学部は、人文科学をきちんと勉強したがっている学生にとって、最も環境の整った学校の一つである。
    • 講義・授業
      良い
      講義については、学部生のときは幅広く勉強できるカリキュラムである。反面、大学院の講義は履修の選択肢が少なく、ややつまらない。ただし、私は履修登録をせずに受けていた授業もあった(いわゆるモグリ)。単位さえ気にしなければ、魅力ある授業は多い。教授は、良くも悪くも信念とアクの強い人が多い。文学部は講義への出席を重んじるわけではないが、ちゃんと勉強していないと単位は取れない。(例外あり)履修の組み方は、無理なく履修できるようになっているので、ある程度までなら学業に悪影響を与えず課外活動やバイト・就職活動を行うことはできる。ただし、仙台市内の一部でブラックバイトがあるらしく、留年をくりかえし退学しかけた後輩がいた。去る者は追わずで、東北大学の教授らは、学校に来てない学生がいてもまったく気にしない(教育者としてどうかと思うが…)ので、助けてくれる友人や家族を大切にするべき。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは、2年生から所属することになる。大学院生重視で面倒見の悪い研究室もあれば過保護な研究室もある。研究室は全部で25ほどあるが、人気の高いところがいいとは限らない。大抵のところは複数の教授が学生の指導をしている、合同研究室である。基本的には、自分の学びたい分野を選べばよいが、思わぬ研究室で勉強できる、ということもある。たとえば、言語学を学びたい者は言語学専修を選びたがるが、言語学じたいは、英文学研究室でも仏文学研究室でも学べる(専門家がいる)ため、わりとなんとかなる。ゼミ生のつながりは薄いことが多い。卒論は、有り体に言ってしまえば、就職の内定を持っていて体裁のある程度整った論文を書いてしまえば合格する、ぬるいものである。もちろん、指導を求めれば受けられるので、レベルの高い卒論に挑戦することも可能。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績としては、ピンキリ。大学はなにもしてくれないため、自分で頑張るしかない。努力すればいいところに就職できるが、努力しなければどこにも行けない。公務員などを目指す場合、法学部などの学生に対して不利であることを十分に認識したうえで、計画的に勉強する必要がある。学生が頑張っていいところに就職したのを宣伝に使う研究室もあるが、どこの研究室であろうと、就職活動の情報収集と勉強を行うのは自分である、ということを忘れてはならない。私のように修士課程に進学する人も少なくないが、学部卒の方がよい就職先に恵まれるかもしれない。私は中央省庁に就職したが、それは学校に頼らず自分の責任で情報収集と勉強を行ったためである。就職も大切なので、ある程度は計画的に学業を疎かにする必要がある。
    • アクセス・立地
      普通
      私のいた頃は、東西線が通っていなかったため、大学から市内に行く手段が自転車くらいしかなかった。大学から市街地に出て飲み歩くなどの文化が薄く、人によっては気楽に過ごせるだろう。反面、スーパーもコンビニも少ないので、昼はお弁当を作って持っていくとよい。東北大生は八幡に住む人が多く、八幡のみやぎ生協で食材や弁当を日常的に買うことになる。原付を持っている人もそこそこいるが、仙台市内の運転は荒っぽいので原付はまったくおすすめできない。通学時には多くの東北大生が自転車に乗るが、自動車に当て逃げされることも多いと聞く。私は仙台市営バスと某タクシーにはねられかけたことがある。仙台市内の交通事情はこのように荒っぽいので、自分を大切にして生活する必要がある。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が充実しており、ここで読めない本はあまりない。とくに、古典はどの分野であれ必ず置いている。欲しい本があるときも、リクエストすればほぼ確実に入れてくれるので、図書資料に不自由を感じることはないと言える。おすすめしたいのは、大学院生であれば個室のレンタル研究室が使えることである。勉強環境としては、これほどのものはなかなかないと言えるだろう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係については、どこの大学でもそうだが、合う人と合わない人をうまく見分ける必要がある。新入生を対象としたカルト勧誘もあるらしく、注意が必要。恋愛については、あまり発生しないと思われる。少なくとも私の周りでは、だが。
    • 学生生活
      普通
      サークル(体育会系)によっては、学業に悪影響が出るほど重労働なところもある。基本的には、合わなければ去ればよい、というのとなので、スパッと割り切る心が肝要。仙台市内にはブラックバイトもたまにあるようで、注意が必要。学校は助けてくれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次・2年次は、一般教養が中心。文学部は第2言語がキモとなってくるため、英語と初習外国語の勉強の手を抜いてはいけない。3・4年次は、専門科目を勉強するが、有り体に言ってしまえば、自分の勉強したいことを勉強すればよいだけなので、楽しい。(つらいものでもあるが)卒論は、大学生活の集大成となるが、きちんと勉強してきたのであれば、問題なく書けるはずだ。
    • 利用した入試形式
      研究支援関係の国家公務員
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    投稿者ID:414016
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地的には若干不便かもしれません。ですが地下鉄や新しいバスが運行しています。諸先生方、講義のレベルは高く、多くの専攻先があるので人文社会について教養を深めたい方にはとても良い学科です。事務の皆さんも優しく協力的です。
    • 講義・授業
      良い
      とにかく専攻先が多いので、たくさんの講義があります。内容も充実しているので、学ぼうという気概があれば深い教養を得られます。自分の得手不得手は把握しておいたほうがいいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どこもあまり悪い噂がなく、アットホームだったり熱心だったりという印象があります。文献が図書館含めて豊富にあります。学ぼうという意欲がある人にとっては大変恵まれていると思います。
    • 就職・進学
      良い
      文系学部なので、よほどでない限り特別なスキルは身に付きません。時間は他学部に比べてありますので、何をしたいかを明確にして、積極的に動くことが大切です。それが就職につながります。漫然と過ごしていると後悔します。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の麓にありますので徒歩や自転車だと億劫になってきます。幸い地下鉄とバスが新しく開通していますので、これから入学される方々はかなり楽だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、食堂、事務棟などほとんど近場に揃っていますし、北地区は新設されているものが多いので使いやすいかと思います。ほとんどの場合不満や困難に思うことはないでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多いですが、個性的で基本的に良い人ばかりです。非常に雰囲気はいいと思います。女性の方が多いとよく言われますが、大して気にならないというのが実感です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養と外国語。2年次3年次で専攻の学を深め、4年次で卒論という感じです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ヨーロッパ史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      先生方、学生共々優しく協力的です。参考書籍が豊富にありますので、研究が捗ります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      地方公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      故郷で家族の近くで安定した生活を送りたいのでこの進路を選んだ次第です。
    • 志望動機
      単純に、ヨーロッパの歴史を深く学びたいと考えていたのでここを選んだ次第です。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら3年間さぼらず知識をインプットし続けていました。余計なことは考えず努力し続けた結果合格できたと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:180789
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      25の専修があるので、自分の学びたいことが見つかると思います。公務員講座を大学生協が主催しているのもあって、将来公務員になる人が多いです。
    • 講義・授業
      普通
      いろんな専修の授業を受けられるので幅広く知識を身につけられると思います。多分野にわたって勉強できるので楽しいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      仙台駅から徒歩30分以上かかります。バスもありますが大変混むのでおすすめできないです。もう少しで地下鉄の駅が出来るようです。
    • 施設・設備
      悪い
      講義室はさほど広くなく、基本的に冬は寒いです。学食はレギュラーカレー以外は高いので普段あまり行きません。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に穏やかな人が多く、ちゃらちゃらした人は少なかったです。出身地もバラバラで個性的な人もいて楽しいです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も活発です。おそらく一番有名なのは鳥人間コンテストに出場したサークルだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史や文学など人文科学について、幅広く勉強しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学院でもっと勉強したいと思ったからです。
    • 志望動機
      高校時代に自分の学力に見合っていると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校での授業とその復習しかしませんでした。
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    投稿者ID:83178
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年生の時は、全学部が同じキャンパスで勉強するので、いろいろな人たちと友達になれます、私は文学部ですが、医学部や理工学部の友達ができました。
    • 講義・授業
      良い
      さすが国立大学ですので、優秀な教授それに外国の教授もいますので、レベルの高い授業を受けることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしていますし、国からの指定をうけ研究費も多いと思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職は教授推薦が有れば、特に有利です、人数的には、東北の地方公務員としてエリート的存在にあるようです。
    • アクセス・立地
      良い
      仙台という立地なので、全てキャンパス内で済ませます、JRの学割乗車券も購入出来ますし、学食はメニューがが豊富で、一人住まいの学生の栄養バランスも考えています。
    • 施設・設備
      良い
      旧帝大だけあって、校風も校舎も歴史をかんじます、最近の校舎もあり、古いだけではありません、緑も豊かですし、環境の良い学び舎です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動も盛んで、国際色豊かな友人を作れます、1学年は全学部同じ所で授業が有りますので、学部を超えて友人が作れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      論理的思考の勉強と文学ではなく社会学としての英語の勉強ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会学のゼミで、町でリサーチの実習もします。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      街中で社会をリサーチする資格もとれます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      進学高校の英語の教師か、予備校の有名講師を目指してます。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校が進学校だったので、学校での授業を中心に勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:75473
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年次に専攻を決めるためのガイダンス的な講義があり、それぞれの専攻について事前に知ることが出来ます。専攻も国文から思想、心理学など幅広くあり、専攻決定後も他専攻の講義をとることが出来るので、自分の好きなことを極めることが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      多彩な分野に分かれている上、教授の方々も自分の専門に沿って講義をしてくださるので聞き応えがあります。2年次までは概論といって簡単な講義が多いですが、3年からはより詳しく、内容の濃い講義を聞くことが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授も先輩方も親身になってくださるうえ、頻繁に行事もあるので同期やそういった先輩方との仲を深めることも出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      なんとなく多いように思います。少しよくわかりません。参考になることが言えずすみません。留年はなく、単位が足りていて、卒論さえ書ければ卒業は出来ます。
    • アクセス・立地
      良い
      バス停がすぐそばにある上、1年2年次の一般教養を行うキャンパスとも隣接しているので、入学から卒業まで引っ越しをする必要性にはかられません。サークル棟も近いので、サークル活動にも参加しやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      少し前に改修工事を行ったので、キャンパスによってはすごく綺麗です。学食や売店もキャンパスごとにあるので便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに精力的に参加してる友人が多かったです。スポーツ、音楽、文化部と種類も多々あり、毛色も違うので話を聞くだけでも楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本人古来からの風習や文献などから日本人の思想を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本思想史
    • 所属研究室・ゼミの概要
      高校倫理の延長から妖怪学、日本の風習など研究対象は多岐に渡ります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      読書が好きで、その延長で文学が好きだったので、好きなことを研究出来る文学部を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし。く
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、わからない部分は高校の先生に質問していました。
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    投稿者ID:64734
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「文学部」という名前が付いていますが、学べる範囲は本当に多岐にわたっており、古典文学から社会学まで「文化」と名のつくものならなんでも研究対象になるため、人間の生活に興味を持っている人ならば大変楽しく過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野・専門の講義を選ぶことができます。研究室に配属されてからも、自分の専門分野以外の演習等の高度な授業に参加することができ、多くの知見を得ることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      第一人者と呼ばれるような最先端の研究をしている先生方がたくさんおり大変刺激を受けます。1年の後半から研究室配属が始まり、2年に進級する時点で本決まりするので、もともと勉強したいことがあって入ってくる人にとっては最高の環境のように思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては他学部に比べると放任主義が強く、個人的には学科としての支援は受けていないし、周りにもそのような人はいないと思います。公務員・教員を目指す人が多く、また就職に関する意識も経済・法学部に比べて悪い意味でガツガツしていないため、周りの空気に流されていると苦労するかもしれません。ただ、旧帝大ブランドは(特に東北の企業では)びっくりするくらい強いです。
    • アクセス・立地
      普通
      1年次に学ぶ川内北キャンパスと隣り合っているため、他の学科に比べると通学は楽かもしれません。引っ越しをする人もあまりいません。基本的に移動はバスか自転車・原付です。コンビニが少し遠かったり、繁華街まで10分程自転車に乗らないとご飯が食べられなかったりするのが少し面倒です。
    • 施設・設備
      悪い
      学部棟は比較的新しくキレイかと思います。(いくつかの研究棟は離れになっており、そちらはボロボロです。)現在、地下鉄新設の工事に合わせて、図書館などの学校施設をたくさん工事しているので、来年度以降は大変キレイなキャンパスに生まれ変わるのではないでしょうか。学食はまあまあの充実度ですが、少し歩けば隣のキャンパスの食堂に行くことができ、そちらはとてもキレイでメニューも豊富です。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学に精通している子や面白い企画をしたがる子など、個性的な人が多くいろんな人と友人になれば、面白い経験ができると思います。研究室のメンバーとは関わる機会が多いぶん、恋愛に発展する方々もちらほら聞きました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学・芸術のような文化や宗教・社会現象など様々なことを人間の活動として捉え、どのような背景や変遷を持つのかが学科の最大のテーマです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国語学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本語について学ぶ研究室です。方言や日常会話、古典文献の講読など日本語についてならなんでも研究対象になります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      私は日本語に強い興味関心があり、国語学の最先端を学べる大学に進学したかったために今の学部を選択しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      秀英予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター科目は、ひたすら過去問を解き、間違えたところをノートに書き写して暗記していました。英語は長文問題を必ず毎日解くようにして、センター後は英文和訳の添削を先生に受けていました。数学は過去問を多く解き、似たような教科書の問題をノートに書き写し暗記していました。国語は古文漢文に力をいれ、簡単な問題でミスのないように基本事項を確実に覚えるようにしていました。
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    投稿者ID:62539
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいこと、将来の夢が決まっている方はしっかりと学べるところです。学びたいことが決まってないと専門的になりすぎて就職には活用できないかもしれないです。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの先生は個性的で面白い講義です。内容は大体先生の研究している内容になるので、興味と必須科目とのバランスを見て講義を選択しなければなりません。
    • アクセス・立地
      普通
      文学部のキャンパスは食堂や図書館がまとまっているのでいいです。ほかの学部は離れているので行くこともないです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館はたくさん本があるので楽しいです。文学部棟はほかの学部よりは古い建物です。地震の影響でひびが入ったりしてるようです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      勉強が忙しいのであんまりですが授業でコミュニケーションをとる授業もあり、また研究室は旅行もあるので同学年は比較的仲良くなれます。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルはたくさんあります。それぞれ力が入っていて授業後夜中まで活動しているので授業やバイトとの両立はなかなか難しいかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、第二外国語、日本史
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      古代・中世・近世それぞれの教授の授業を受ける。文書整理。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      就職難民
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      専門的すぎて就職に活用出来ないといわれてます。
    • 志望動機
      他の学科では能力が足らなかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      毎日の授業をしっかりと受ける。
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    投稿者ID:22754
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      25もの多様な分野に分かれています。「日本思想史」のような珍しい研究室もあります。また特に国語学や哲学などでは、東北大の著名な教授陣が研究界をリードしてきました。こうした環境がありますので、自分の学びたい分野に合わせ、レベルの高い研究に挑むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      多くの授業は講義形式で、期末のレポートや試験などによって成績がつきます。ただし外国語学習や資料講読、演習など、学生の発表・討論が求められる授業もあります。 文学部は理系に比べ必修の授業数が少ないので、時間割の設定は楽でしょう。空いた時間で教職科目や、学芸員資格の取得に必要な授業を受けることもできます。また毎週行われる授業とは別に、4~5日程度の短期間で行われる集中講義もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次から各専修の研究室に配属されます。研究室によって雰囲気は違うので、1年次のうちに行われる専修オリエンテーションに参加して雰囲気をつかんでおくのがよいでしょう。
    • 就職・進学
      良い
      様々な方面への就職実績があります。教員が多いですが、民間企業や公務員への就職も盛んです。 大学内のキャリア支援センターで、就職情報を入手したり、面接などについて専門員に相談したりできるので、積極的に利用するのがよいでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      仙台駅からやや遠く、坂の上にあります。自転車や徒歩で市街地から通う場合、登校は少し大変かもしれません。 しかし最近、地下鉄東西線が完成し、キャンパス直結の駅で降りることができるようになりました。
    • 施設・設備
      良い
      学部の施設は数年前に耐震工事などが行われました。また新しい総合講義棟はとてもきれいです。設備的にも特に問題はありません。
    • 友人・恋愛
      普通
      自然と、同じ授業を履修している人と仲良くなりがちです。特に2年次からは所属する専修の授業が主になるので、同じ研究室の人と顔を合わせる機会は多いでしょう。それ以外の人間関係をつくりたい場合は、1年次のうちに交友関係を広げておいたり、部活やサークルに所属したりといった活動が必要でしょう。アルバイトやボランティア活動などに参加し、大学外に知り合いをつくるという手もあります。 研究室外でも人間関係を構築しておけば、視野を広げることに繋がりますし、いざという時(研究室で人間関係にトラブルが起こった場合など)の逃げ場にもなってくれます。就職活動の際にも、情報を共有したり励まし合えたりできるという利点があります。積極的に人脈を広げるとよいでしょう。
    • 学生生活
      普通
      部活動やサークル活動は盛んです。また大学祭も毎年、盛況です。それに加え、各研究室でも花見や芋煮などのイベントを行います。楽しめる機会は色々あるでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養として幅広い分野を勉強します。教養科目では、文系にいながら理系の授業を受けることも簡単にできます。 1年次のうちに自分の研究したい分野を選び、それに応じて2年次からは各専修の研究室に配属されます。専門的な授業や、自分の研究テーマについて発表する演習形式の授業なども増えてきます。3年次・4年次には授業数が減り、卒業論文執筆に向けて研究を進めることになります。 1・2年次のうちに取るべき単位を落としたりすると、後々再履修しなければならなくなり苦しみます。履修漏れや単位落としには注意しましょう。
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      広く社会のために貢献し、大勢の人々の役に立てる場所で働きたいと考えたから。
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    投稿者ID:289744
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      東北大学についてテレビ等では理系の研究をよく目にすることと思いますが、文系にも著名な教授がたくさんいらっしゃり、研究室や図書館等にも貴重な資料が多くあります。一年生は総合的な科目を中心に講義を履修し、細かな専攻の選択は二年次に行なわれます。専攻は25あり、どの専攻でもユニークな教授や研究員がいます。条件がありますが、専攻の移動も可能です。
    • 講義・授業
      良い
      当然ながら、講義の内容は担当する方によって大きく変わります。それぞれの方のくせのようなものに慣れるまでは、講義の内容や進行方法を取っつきにくく感じるかもしれません。それでも各分野における最先端の知識や研究に触れることができ、講義内容についてどんどん調べたり質問することで理解が深まります。また、必須履修科目は当然ありますが、それ以上に選択必須の科目がほとんどです。極端な話、自分の専攻以外の講義ばかり履修しても卒業単位を満たせるほど、科目選択の自由度が高いです。好きな講義を好きなだけ履修できる仕組みも素晴らしいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属する専攻(研究室)が決まるのは二年次です。希望する研究室への希望者が定員を超えた場合は、一年次の成績で決まります。研究室ごとに多少の差はありますが、基本は専攻に沿った研究をすることになります。ゼミは教授等が主催するものより学生が中心になっているものが多い印象です。各自でテーマを決め討論会・発表会をしたり、卒論などの計画を互いにチェックするなど、さまざまな内容があります。
    • 就職・進学
      良い
      基本的に、就職活動は自力で行います。大学側から就職説明会などの情報が発信されることもありますが、参加したり企業について調べたりするのは自分の力と時間を使って行います。就職先は、文系ですので、出版社・新聞社などへ就職した方も少なからずいます。しかし、自分の行った研究とは全く関係のないところへ就職した方も多くいます。様々な業種から自分のやりたい仕事を探すことから始める学生もいます。教員を目指す方も多いです。文学部でも中学校と高校の免許は容易に取得できます(※小学校等は履修講義の関係で、教育学部所属の方がとりやすい)。進学については、大学院でも同じ研究室を目指す場合には、所属の教授や先輩からアドバイスやサポートがあります。他大学等への進学は、独学で勉強することが多いです。学部から大学院へ進学した場合は、一般企業へは就職せず、研究者・大学教授となる方がほとんどのようです。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパス周辺は市バスや地下鉄が充実しているため、大学や仙台駅への移動が容易です。特に休日にはバスや地下鉄を使って買い物や遊びに行く学生が多いです。仙台には長距離バス、新幹線、空港もありますし、しかも予約が大学内の生協で取れるので、長期休みに地元へ帰る際にも重宝します。
    • 施設・設備
      良い
      歴史のあるキャンパスですので、古い建物も多いですが、震災の影響で耐震改修を行ったため、建物の内部は真新しいです。設備で特にお勧めしたいのは数年前に大規模な改修を行った図書館です。蔵書が多く論文も充実しており、もちろん学生が自由に使えるWi-fiサービスもあります。また、もし探している本や論文がなくとも、市や他大学の図書館から取り寄せたり、コピーを入手できるサービスが利用でき、外部からの取り寄せが早いのもありがたかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学内には多くの部活動とサークルがあります。中には大会に出場しよい成績を収めるほどレベルの高いものから、仲間と集まってのんびり活動をする緩やかなものまで多様です。但し、練習や人付き合いなどで勉強が疎かになり、単位を落とす学生が一定数います。部活やサークルに参加する場合は、勉学の両立が重要です。
    • 学生生活
      普通
      部活やサークルなどの活動に参加すればいくらでも知り合いを増やすことができますが、やはり勉学と両立できるかが問題です。個人的な話になりますが、自分は部活やサークルには一切参加せず、文化祭等も参加していません。そのぶん所属している研究室のメンバーが知人友人でした。しかし、遊びにでかけることは少なく、休日は一人で過ごすことが多かったです。ある意味では仕事とプライベートを完全に分けていたとも言えます。何を優先するかは各学生によって大きく異なると思いますが、それでも大学ですので、勉学で一定以上の成果を出さなければ、周囲や学校・研究室側からの評価にも影響するでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎的な分野を幅広く学びます。このときに25の専攻のうち、どこへ所属するか考えます。二年次に専攻が決まり、基本的にこの分野での研究で卒業論文を書くことになります。より深く専門的な内容を学びながら「研究の方法」を身に付けていきます。三年時には、専攻ごとに差はありますが、講義のほとんどが「自分で考えたテーマで研究し発表する」という内容になります。これまでに身に付けた知識を総動員して、一人で、時にはグループで研究を進めます。後期には卒業論文のテーマも大まかながら考えていきます。四年次には必要な単位をほとんど取得し終わり、卒業論文の執筆に取り掛かります。研究の集大成ですので、自分で調査したりまとめるだけでなく、研究室の教授や先輩・同輩から後輩まで多くの人に意見を聞くことになります。
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ほとんど遊びに出歩かないインドアだったためか、研究に趣味のようにはまってしまい、もっと調べたい、学びたいと思ったため、卒業論文を書いた後に学科の勉強をして大学院の同じ専攻へ進学しました。
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    投稿者ID:288402
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 川内キャンパス
    仙台市青葉区川内41

     仙台市営地下鉄東西線「川内」駅から徒歩4分

電話番号 022-717-7800
学部 法学部経済学部文学部教育学部農学部理学部薬学部工学部医学部歯学部

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このページの口コミについて

このページでは、東北大学の口コミを表示しています。
東北大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

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偏差値が近い国公立文系大学

京都府立大学

京都府立大学

50.0 - 62.5

★★★★☆ 4.07 (282件)
京都府京都市左京区/京都市営地下鉄烏丸線 北大路
神戸大学

神戸大学

55.0 - 67.5

★★★★☆ 4.05 (1582件)
兵庫県神戸市灘区/阪急神戸本線 六甲
千葉大学

千葉大学

45.0 - 67.5

★★★★☆ 4.12 (1314件)
千葉県千葉市稲毛区/JR中央・総武線 西千葉
東京学芸大学

東京学芸大学

47.5 - 60.0

★★★★☆ 4.13 (677件)
東京都小金井市/JR中央本線(東京~塩尻) 国分寺
東京都立大学

東京都立大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.07 (766件)
東京都八王子市/京王相模原線 南大沢

東北大学の学部

法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.23 (165件)
経済学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.23 (171件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.11 (189件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.18 (95件)
農学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.30 (121件)
理学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.16 (190件)
薬学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.12 (48件)
工学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.24 (335件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.34 (184件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 3.90 (20件)

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