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長崎大学
出典:Ackeyyama
長崎大学
(ながさきだいがく)

国立長崎県/長崎大学駅

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偏差値:42.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(662)

長崎大学 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(662) 国立内101 / 176校中
学部絞込
662621-630件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      指導法や理論等を各学校種ごとに分かれて学びたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。他の大学だと教科ごとの学科に分かれていますが、この大学では幼稚園、小学校、中学校、特別支援学校というように学校種によって学科が分かれています。
    • 講義・授業
      普通
      理論とともに実践演習のある講義があり、実際に授業の導入部分を模擬的に授業してみたり、学生同士で意見交換したりするので、積極的に授業へ参加すれば確実に多くの学びや経験を得ることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      教育学部の研究室は、各教科を専門分野としている教員ごとにあるので、必ずしも自分のやりたいこととは当てはまらない場合があります。また、先生によって厳しい指導であったり、反対に全く関与せずにゆったりと構えている先生であったりするので、先輩からの情報収集をしっかりやることが必要です。
    • 就職・進学
      普通
      教育学部なので大半が教員採用試験を受けて教職に就職します。そのような人に対してはやはり教育学部なので手厚いサポートがありますが、大学院への進学や一般企業への就職に関しては自分で全て動かないといけません。教職以外の就職へのサポートももう少し充実していればもっとよいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      長崎市内を走る路面電車の電停からすぐ近くにあるのでアクセスは抜群です。立地も平坦なところにあり、またショッピングモールや飲食店も近くにあり、学生生活が豊かになると思います。
    • 施設・設備
      良い
      教室はほとんど綺麗ですが、学部棟の半分は古い建物のままで少し印象が悪いです。研究室とは別に各学科で休憩室という部屋でいろんな作業ができます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学校生活としては、授業を通して多くの学生と友達になれて楽しいです。また、林間学校の指導演習とその学習のために宿泊学習をするのですが、いつもと違う友達の一面を見られたり、寝る前のいろんな話ができたりしておもしろいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次と2年次まではほとんどが一般教養の科目の講義を受けます。その中の専門科目としては理論を学ぶのが中心で、各学校種への授業参観もあります。3年次からは専門科目を本格的に受講します。3年次では教育学部のメインイベントともいえる教育実習があります。一ヶ月早朝から夜までみっちり実習モードで鍛えられます。4年次からはゼミに配属され、卒論が中心になります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      西澤ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミの先生の専門分野は保健体育の体育ですが、学生に対しては好きなことをさせてらっしゃいました。しかしその先生は既に定年退職しておられます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      幼稚園/教職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小学校教育コースでしたが、教育の基礎を培う幼児教育にも興味があり、どちらかというとそちらの方が気持ちが強かったからです。
    • 志望動機
      私自身が中学生の頃に進路を考えたときに、子どもが好きだということと人に何かを教えることが好きだということから将来は教職に就こうと思っていました。高校も進学校へと入学し、いよいよ大学進学のためにまた改めて進路を考えました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったので面接練習や小論文練習をひたすらしていました。どちらもある程度、何が問われるかは予想できていたのですが、用意しておいた答えを話すだけではいけないので、少し柔軟に構えておりました。
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    投稿者ID:180093
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部総合経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたい人は学べ、遊びたい人はうまく単位を取りやすい環境だと思います。施設はきれいで、トイレも使いやすく整っています。
    • 講義・授業
      普通
      自分が好きなコースを選べるため、大学入学時にしたいことがなくてもゆっくり考え、コース選択に臨めます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      見学の期間も設けてあり、先生や先輩との相性も見極めることが可能です。ゼミごとによって繁忙さも異なるため、プライベートを考えた選択ができます。
    • 就職・進学
      普通
      基本的には個人で就職活動をしますが、就職活動がスタートする前に就職活動についての講義が開かれます。地方ではありますが、国立大としてのネームバリューは少なからずあると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      1年、2年前期までは文教キャンパスにも通わなくてはならないため、交通の便では少々面倒に思います。また、文教キャンパスは駅から近いですが、片淵キャンパスは路面電車降車後、10分~15分坂道を歩く必要があります。
    • 施設・設備
      良い
      とても過ごしやすい環境で、基本的にはどこもきれいに使われています。冷暖房完備なので、学びやすいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多くサークル等も好みで選べるため、趣味が合う友人ができやすい環境だと思います。そこまで忙しい学部ではないため、プライベートに充てる時間も十分にあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コースごとに異なりますが、選んだコースを専門的に学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      地方銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      安定していると感じたため。OBも多くて地域に密着していた。
    • 志望動機
      九州内の経済学部では一番歴史があると感じたため志望しました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文をひたすらこなしました。面接練習は特に行いませんでした。
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    投稿者ID:179818
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      先生になるための勉強がしっかりとできる大学だと思います。実習も多くあるため、実践もしっかりとでき、経験を積むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      座学の講義はもちろんですが、アクティブラーニングという形で、議論が基本となる講義が多いです。そのため、意見を述べる場面が多く、勉強になります。
    • アクセス・立地
      普通
      町周辺からバスで15分ほどです。すこし、中心地から離れていますが、コンビニなども近くにあり、便利です。
    • 施設・設備
      普通
      学食もリニューアルされ、テラスもできました。図書館も新しく、使いやすいです。学食もリーズナブルで素晴らしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業において友達と一緒に活動する場面が多く、誰とでも仲良くなれます。女性が学生の中で半数以上ですが、友達が多かったです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動もとても充実しています。多種多様で、サークルを自ら立ち上げる人もいました。とても充実していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      先生になるための基礎知識、実習までしっかりと学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      音楽ゼミ研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      音楽を通して、教育について考えます。また、本を読んで議論します。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      長崎大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだまだ、現場に出るのは勉強不足だと思ったからです。
    • 志望動機
      先生になって、子供たちとしっかりと触れ合えるようにしたいから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の対策、および小論文対策を行いました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84719
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      研究したい内容が決まってない人にはいいと思います。博士になってアカデミックな立場で研究をされる方も、文系就職をする方もいます。
    • 講義・授業
      悪い
      学生のレベルに合わせているので、単位をとるのは難しくないですが、工学部ですのでほとんどが必修で選択肢が少ないです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ルーチンワークでよい研究室もあるし、毎日のように論文を調べないといけない研究室もありますが、研究室配属は割と自由です。
    • 就職・進学
      普通
      国立大学ですので就職できない人はほとんどいませんが、地理的に就職活動がしにくいのがウィークポイントとなります。
    • アクセス・立地
      良い
      長崎駅から路面電車で直接行けるし、商店街やショッピングモールまでも直通なので、移動手段に困ることはありませんが、娯楽施設は少ないです。
    • 施設・設備
      普通
      総合大学の中ではかなり狭い方ですが、移動に時間がかからないのでよいと思います。校舎は新しいので、トイレや学食は衛生的です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      頭の良くない人が多いようです。友達同士で研究室に入ることが多いので、友達選びは幅広くした方がいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物化学や有機・無機化学、材料系や電気化学系など様々です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      結晶組織学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      結晶構造の解析や、無機材料の合成などをします。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      長崎大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学院で研究を続けて、研究職に就きたかったから。
    • 志望動機
      学科に入ってから、研究分野を選べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターの過去問を多く解いており、大学の過去問は目を通すぐらいだった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67744
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学は楽しいですよ。自分のしたいことを見つけることができるところです。一方、逆に言えば、自分のしたいことが見つからなかったり、したいことだけすると教養も深まりません。どちらになるかは自分次第です。
    • 講義・授業
      良い
      文理融合ということもあり、文系の教授と理系の教授がそろっています。専門教育なので難しい用語も出てきますが、講義は知識を吸収するというかは自分で主体的に考えるものなので、「考える」癖はつきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語教授の研究室に用事があって、立ち寄ってみるとすごい書籍の量に圧倒されました(少し、散らかっていましたが)。書籍の量では困りません。
    • 就職・進学
      良い
      環境科学部と聞くと、理系的なイメージしか湧かない人が多いですが、文系の就職先もちゃんとあります。環境会計士、大学教授、社会調査士などいろいろな分野に羽ばたいていけます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学構内のど真ん中なので、迷うほうが難しいと思います。近くには、生協もあり、学用品、食料はすぐ買えるし、学食も近くなので、良いと思います。特に正門側は路面電車、バスと交通網が2つ揃っています。
    • 施設・設備
      良い
      設備は、エアコンが効きすぎて、少し寒いことがあるので、長袖Tシャツか、長袖上着は夏でも必須です。学科の建物は大きく、設備も整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの友達と人間関係を築き上げたり、違う学部でも友達になれたりといろいろな出会いがあります。恋愛には疎いですが、学内カップル(と思われるもの)は見ました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境問題について、大気、水、地域の観点からの専門教育に加え、数学、英語、社会など高校までの知識も広げられます(理科や国語もなくてはならない力です)。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      環境問題を解決するためには、幅広い視野が必要であり、それは大学側、企業側が要求している「創造力」や「思考力」に一致するものであるから。また、環境問題は全世界的な問題であるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代ゼミサテライン予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を5年分くらい解いたというのもなんですが、先生に添削してもらい、間違ったところを自分で説明できるくらいに復習していました。
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    投稿者ID:62819
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部総合経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学ぶ意欲のある人にとっては、吸収するものの多いよい学校だと思います。社会に出る前に、総合的な「世の中」のことを様々な視点から学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      個性的な教授方がそろっています。自分が学びたい授業を選択し、自分自身に必要な能力を伸ばすことができます。興味のなかった授業を選択することも、自身の世界を広げるいいきっかけになるとおもいます。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺は特に食事をする場所はありません。路面電車を利用すると最寄り駅から経済学部キャンパスまでは15分ほど徒歩でかかります。バスを利用する場合、キャンパスのすぐ近くにバス停があるため便利です。自家用車やバイク、原付バイクを利用する学生が多いです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は数年前に新築したばかりなので、きれいです。売店(生協)はありますが、品ぞろえが充実しているとは言えません。学食もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学時に、研修で雲仙にいくため最初から友達をつくるチャンスがあります。学生が多いので気の合う仲間を見つけることは難しくありません。
    • 部活・サークル
      良い
      経済学部でも運動部系の部活動は活発だったと思いますが。文教キャンパスのほうが幅広くサークル活動が行われています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会の諸問題を解決する力を身に着けることができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品系総合商社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      経理や簿記などを生かすことのできる仕事であったから。
    • 志望動機
      自分自身の将来につながる大学であり、地元の大学であったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語と数学において傾斜配点制度があったため、自分自身が得意な英語を中心に力をつけ入試に臨みました。
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    投稿者ID:27248
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      入学直後は文系理系がひとまとめにされていて、文系出身には少しばかり難しい内容(数学、物理、化学、生物等)を選択して講義を受ける必要がありました。2年次より文系か理系に進むことができます。私は文系で、環境系の法律や政策について、現在あるかは存じませんが、メディアや地域の文化、自治体などの行政についても学べました。建物の改修工事もひと通り終わったようなので、快適な環境で学べるのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      普通
      環境問題に直結するような講義の他にも法律や環境とは直接関係のないような分野に至るまで、幅広く学ぶことが出来ます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の中心にあり、学食や生協にも歩いてすぐ行けます。図書館が少々遠いかなというくらいです。周囲にはコンビニやファミレス、カラオケ店もあり、息抜きをすることも容易です。
    • 施設・設備
      普通
      私が在学していた時にちょうど改修工事が行われていました。現在はほぼ完了しているようなので、とても綺麗なキャンパスです。
    • 友人・恋愛
      普通
      さまざまな地域から集まっていたので、多くの友人が出来ました。恋愛については個々人によると思うので、割愛します。
    • 部活・サークル
      良い
      おおむねどの部活、サークルも活発に活動しています。在学していた時には、吹奏楽部が全国大会に初出場していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境問題に関わることをはじめ、自分が学びたいことを選びながら学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      西久保ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境政策に関連した分野について研究します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地元企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最終的に内定をもらったから
    • 志望動機
      推薦入試でひと月早く受験が終わると知ったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と面接が課されました。できるだけセンター試験で得点できるよう勉強しました
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21493
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科は文系と理系に分かれており、大学入学後、いずれの学習もした上で、どちらに進むか決めることができるため、進学に迷いがある人にとってもメリットがあります。講義やゼミの雰囲気は明るく、身の回りの環境の話を交えながら、詳しい解説をしてくださるので、興味をもちやすいです。先生方も優しく親切な方が多く、私は何度も授業の後、先生の部屋を訪れ、質問に答えていただきました。私は理系に属していましたが、本格的な実験や解剖に携わることができ、卒業前には、学会発表を見据えた論文を書くこともできました。また、先生も含めたゼミ同士でのソフトボール大会やお誕生日会もあり、居心地がよく、楽しい学部です。就職や学部卒業後の進学については、先生方が手厚くサポートしてくださいますが、学部で学んだことを活かすことができるような職場につきたいと思うならば、大学院に進学しなければ、厳しいと思います。また、文系の方は大学院に進学する方が少ないです。文系理系を決める時には、ある程度就職を含めたその後の進路を考えた方がいいです。大学院については、同じキャンパス内にあり、通いやすいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容については、身の回りの話からだんだんと具体的な詳しい話になっていくものが多く、入り込みやすいと思います。またAとBのように同じ内容でもレベルを分けたクラス編成があり、自分が極めたいと思う講義は難易度の高いクラスを選ぶことができます。先生方は話しだすと、止まらないくらい各分野を極めている方ばかりで、話が面白く、講義もあっという間だったとおもうことが多いです。課題に関しては、努力をしなければ、クリアできないものが多いですが、きちんと取り組めば、確実に知識や知恵が身につくように与えてくださいます。単位については、努力すれば、4年で卒業できるようになっています。履修の組み方については、先輩方にアドバイスをしていただける環境が整っており、自分のスケジュールや希望に沿った履修ができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は3年生の頃で、それまでにあらゆる先生の講義を受けるので、ある程度自分が入りたいゼミのイメージはつきやすいと思います。ゼミを選ぶときにも、ゼミの先輩方や先生からアドバイスをいただいたり、見学したりする環境が整っています。説明会についても、詳しいことを教えていただき、決めるまで少し時間をおいていただけるので選びやすいです。わたしの所属していたゼミでは、過去の外国の論文を元に基礎の勉強をし、そこから先生と一緒に色々な考えを巡らし、実験を重ねて、結論を導いていきました。失敗もたくさんありましたが、先生が根気強く付き合ってくださり、研究材料も惜しむことなく提供してくださったので、研究に打ち込むことができました。ゼミ同士のつながりは強く、私は他のゼミと合同で、スポーツ大会やキャンプに行ったこともあります。先生も含めた懇親会も何度も開き、つながりが深まったとおもいます。卒業論文は就職活動と時期が重なり、大変ではありましたが、先生のアドバイスのおかげで、私のゼミでは全員が、期日までに素晴らしい論文を書くことができました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については、あらゆる分野に就職した方がおり、上下のつながりも強いため、先輩方の広い経験談を聞くことができます。就職活動をサポートしてくださるスタッフの方もいらっしゃるので、相談しやすい環境です。また、卒業論文を書く時期と重なることもありますが、先生方が時間の取り方などアドバイスしてくださるので、安心していずれにも専念できると思います。就職に際して気を付けた方がいいことは、何のために働くかに対する自分の答えを明確に持つことです。生活のためであれば、業務内容より給与や福利厚生に着目すべきですし、夢のためであれば、大学院に進学して、出来る限り学問を極めた状態で、就職に臨むのが最善かと思います。大学院進学については、自分の研究に対する深い理解と、今後の目標があれば難しいことではないと思います。九州大学等の大きな大学の大学院に進む方も多くいらっしゃいますし、大学進学時に一度諦めなければならなかった大学の大学院に進むことができる方もいらっしゃいます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は路面電車の長崎大学前で、大学まで徒歩1分もかかりません。JRも徒歩10分程度で最寄り駅がありますし、長崎市内では最も多くのバスが走る国道沿いに大学があります。学校の周りは、一人暮らしの学生が住むような住宅の他、数件のスーパーや居酒屋、コンビニやレストラン、自動車学校もあります。学生のアルバイトを支援するセンターも大学から徒歩1分圏内にあり、利用している人が多いです。大学の目の前を走っている路面電車に乗れば、市街地や長崎駅まで、乗り換えることなくアクセスできます。県外から来た私の友達も皆、大学周辺は暮らしやすいと話していました。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては、広すぎず移動がしやすいです。教室はここ数年で改装したので、とても綺麗ですし、研究設備も十分に整っています。図書館についても、ここ数年で改装したので綺麗ですし、研究をする上で、何度も利用しましたが、静かで居心地がいいです。わたしが所属していたゼミでは一人一つ大きな机を与えていただいていたので、荷物を置いて講義に行くこともできたし、空き時間に自分の机で勉強や研究をすることができたので、時間を有効に使うことができました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はとてもいいです。私自身、学部で出会った友達と学生時代に旅行やキャンプに行ったり、学祭で出店をしたり、楽しい思い出をたくさん作りました。社会人になった今でも、親しくしていますし、学生時代のことを一緒に振り変えることがよくあります。講義のなかでも、グループで協力して実験をしたり、課題にとり組んだりすることが多いので、仲良くなりやすい環境だと思います。学部内で恋愛をしている人も多くいましたが、分け隔てなく学部内の多くの人と関わりやすい雰囲気がそうさせていたように感じます。
    • 学生生活
      普通
      サークルについては、所属していなかったので詳しく分かりませんが、学部内でのサークルはとても盛り上がっているように見えました。サークルに所属していなくても、ゼミ同士の集まりでサークルのような活動やイベントをするとがあったので、とても楽しく過ごすことができました。大学のイベントについては、ゼミ同士で集まって学祭で出店したことがあります。アルバイトについては、講義が終わってからの夜の時間でいくつか掛け持ちしていました。奨学金とアルバイトで稼いだお金で授業料の全てを賄うことができたので、よかったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は浅く広く、文系理系それぞれの基礎を学びます。2年次では基礎で学んだことを活かして深い内容を学びます。ある程度、自分の進みたい分野を選択して学習することができます。3年、4年次ではゼミでの活動が主になりますが、そのために、必要な講義を選んで受講する形です。いずれの講義もどんな内容か知りたい場合は教えてくださる先輩方や先生方がいらっしゃるので、とても選びやすいと思います。卒業論文については、実験等を重ねて時間をかけて積み上げていきます。外に出て調査することも多く、色んな環境で学習をすることができる学部です。
    • 利用した入試形式
      金融機関の一般職
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    投稿者ID:414634
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文系、理系のどちらも勉強でき、将来の目標に合わせて選べるので幅広く勉強が出来る。充実している点は、学科の人数はそんなに多くないので、教授や上下との距離が近く、情報収集がしやすい。サークルはたくさんあるので、茶話会に参加して自分にあうもの、学びたいもの、取り組みたいものを選ぶといい。卒業後の進路は幅広く、公務員からCA、マスコミ関係など様々である。自分の頑張り次第で就職先が決まると思っていい。
    • 講義・授業
      良い
      講義は、教授が第一人者という内容が多いので、とくに教科書は多くない。教授は変わっている人もいるが、どちらかといえば親しみやすい。講義中は、静かな雰囲気で主に話を聞くことが多いが、教授の中には参加型の人もいる。単位は、文系は比較的とりやすいが、理系は落とす人もいる。テストは持ち込み可のものが多い。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      2年生になるときに、文系か理系かを選び、文系は3年次にゼミに配属。理系は4年次に配属される。選び方は、希望制だが、定員より多いと成績順にきまることになる。説明会は、期間が設けられるのでその間に興味がある教授のもとへ直接話を聞きに行くことになる。ここで、説明会に参加したかどうかも定員オーバーの選定時の1つの要素となる。自分が所属していたゼミの活動は、教授の研究内容の補完として研究に取り組み、提携を結んでいる団体とも共に取り組むこともある。どちらかというとフィールドワークタイプ。ゼミ合宿やパーティーなどもある。卒論は、材料はたくさんあり教授からも提供してもらえるのでそこまで大変ではない。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は高い。就職活動のサポートは大学自体であるので学科としては特にないが、学科推薦での就職口もある。ゼミによっては、就職活動を優先できないところもあるので、選ぶときには要注意である。進学については、そのまま同じ大学院に進むことが多く、あまり他の大学院を受ける人はいない。
    • アクセス・立地
      良い
      都市の中にあるので、交通アクセスはよい。路面電車、バスも便が多いので便利。家賃が安いところは立地が坂の上ということもあるので、しっかりと見て決めた方がよい。大学周りに、飲みや遊びに行くところがあるので、あまり悩まなくてよい。よく食堂においてあるホットペッパーでどこにいくか決めていた。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは3つに分かれており、文教キャンパスで教養講義があり、サークル活動も一番活発である。医学部系は3年次から坂本キャンパスの近くに引っ越しするが、経済学部は4年間文教キャンパスの近くに住む人が多い。図書館は、返却期限を過ぎて返すとその期間は貸し出し中止となるので、試験前等は注意しないと借りられなくなる。パソコン室もあるので、急に必要な時は利用ができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学式前に合宿があるので、友達が見つけやすい。サークルは、全学部対象と所属学部のみ対象のものがあるのでいくつか入っていると、学部をこえて友達が出来る。恋人は、同じ学部やサークル、バイト先で作っている人が多かった。
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類が多くあるので、4月か5月に開催されるサークル祭に参加すると茶話会や体験入部、歓迎会があるので選ぶ材料の1つとなる。大学のイベントは11月の学祭がある。アルバイトは、自分で見つける人もいれば、サークル内の先輩からの紹介で条件のよいバイトを教えてもらうこともできる。学外の活動は、自分から行動すればたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、教養科目と専門科目がある。このときに必須の教養科目の単位を落とすと4年次に新入生に混ざって受けることになる。また、必須の教養科目がとれずに留年する人も少なからずいる。2年次は、1年次に必要な教養科目をとれていれば少し余裕が出てくる。専門では、文理融合でそれぞれの講義を受けることになる。1年の終わりには、文理のどちらに進むのか決めることになる。3年次には、文系は所属ゼミを決めることになるので、講義をうけながら教授の専門分野や自分の取り組みたい研究内容を決めていくことになる。理系は基礎の実験等が多くなり、内容によってはきつい時期もある。ゴキブリやラットの解剖もある。3年の終わりに所属ゼミを決めることになる。4年次、文系はきちんと単位をとっていると週1のゼミだけが講義となることもある。理系は所属ゼミが決まり、1年で研究内容と卒論を書くことになるので忙しくなる。卒論は、1月末に提出し2月に発表会がある。
    • 利用した入試形式
      地方公務員の一般事務
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    投稿者ID:411227
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部総合経済学科の評価
    • 総合評価
      普通
      同大学の他学部と比較して、時間割の自由度が非常に高く、自身の興味関心のある科目を履修しての単位取得が可能。また、アルバイトやサークル活動など学業以外の分野に時間を割く時間は十二分に取る事ができるため、自身のやりたい事を徹底的に行う事ができる環境はあると思う。ただし、自由度が高いが故、目標がある人とない人とでは卒業までに得られる知識や経験に大きな差ができる。また、全学教育棟と経済学部棟が距離的に離れており、電車で30分以上の距離にあるどちらのキャンパスにも通学しなければならない事が難点。経済学部棟は山の中腹に位置し、原チャに乗れない人は通学が大変。長崎大学の近くには2つの女子大があるが、他大学との交流は少なめ。大学の周辺は、穏やかで住みよい環境。生活に必要なものや場所は市内に集約されており便はいいが、都会によくある大型モールや娯楽施設は少ない。県外への帰省にはバスと電車がよく利用され、本数も多く便利。就職先は金融系・公務員・その他業種が約3割ずつ。学校も組合も就職活動支援には協力的。学生主体の就職支援活動も活発で、学内での企業セミナー(合同説明会)やOB相談の機会も多い。
    • 講義・授業
      良い
      時間割の自由度が高く、自身の興味関心のある科目を履修可能。現在金融機関に勤めているが、講義内容は非常に役に立っている。経済学部は一学年の定員が約200名であり、一斉講義など大部屋での講義は席取りが重要。学生によって受講意欲に温度差はあるため、受講態度は様々だが気になるほどではない。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの如何は、先生と友達によるため一概に評価するのは難しい。予め提示される課題を見て、希望するゼミを選択し、成績上位者から希望のゼミへ入る仕組み(担当教授との面談が重要なゼミもある)。ゼミの内容は教授によって様々だが、大抵はゼミ生の希望するテーマを教授の要求する形式に沿って、研究/課題を進めていく形式が多い。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は毎年90%を超えており、希望者への就職支援が手厚い。金融系・公務員・その他業種への就職が約3割ずつ。学生主体の就職支援活動も盛んで、学内企業セミナー(合同説明会)も多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      全学教育棟と経済学部棟の両方のキャンパスへ通学が必要だが、双方は距離が離れているため不便。バイクで20分、電車でで40分ほどかかる。また、経済学部棟は山の中腹で、交通手段が電車+徒歩になる人は結構しんどい(特に夏場)=最寄駅から徒歩15?20分の坂道。全学教育棟の周辺には飲食店も点在するが、経済学部棟の周辺は何もない。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは狭いが、数年前に建て代わり新しい。図書館は大きくないがそれなりに充実。自習室はなく、試験期間中は図書館や食堂が大変混雑する。サークルや部室はほぼないと同じ。
    • 友人・恋愛
      普通
      経済学部は一学年の定員が約200名と非常に多く、入学段階では学科が分かれていないため自分に合う友達は探せば必ずできると思う。サークルは他学部合同のものが多いため様々な学部の人と交流を持つ事が可能だが、他校との接点は少ない。経済学部は講義外課題が少なくプライベートに当てられる時間割が非常に多いためか、恋愛は盛ん(学部内というよりは、他学部との恋愛が多い)。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は多く、他学部合同サークルが多いため友達の輪は広げやすい。自分に合ったサークルを選べば、大学ライフを楽しめると思う。私が入会していたテニスサークルでは、週2回近隣の市営テニスコートを借りてラリーや試合を行っており、月1度は自由参加の飲み会があった。その他年2回の合宿キャンプや学祭で出店もした。サークル活動で最も楽しかったのは、仲良くなったメンバーで旅行や宅飲みをする事。上下のつながりもできる。どのサークルでもそうだが、サークル内恋愛は非常に多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?2年次で、外国語が必修(必須:英語、選択:中国語、仏語、独語、韓語)。2年次は前期までは全学教育および専門教育の必須科目で時間割がほぼ決まっている状態。全学教育の内容は、その年の担当教授で変わるため提示が難しい。専門教育の必須は、経営学基礎、経済学基礎、会計、民法、商法など。3年次には6つの学科コースに分かれて、より特化した経済分野を履修していく事になるが、希望コースに入れるかは2年次までの成績による。3年次までに卒ゼミ以外の卒業必要単位を取得する事も可能で、4年次は卒ゼミのみしか受講がない人も多い。卒業論文のテーマは、社会、経済、経営、会計など所属する卒ゼミによって様々だが、具体的な論文内容はテーマに沿って自身で自由に選択可能。
    • 利用した入試形式
      大手証券会社(エリア総合職)
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    投稿者ID:414086
662621-630件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 片淵キャンパス
    長崎県長崎市片淵4-2-1

     長崎電軌3系統「新大工町」駅から徒歩15分

  • 文教キャンパス
    長崎県長崎市文教町1-14

     長崎電軌1系統「長崎大学」駅から徒歩4分

  • 片淵キャンパス1
    長崎県長崎市坂本1-12-4

     長崎電軌1系統「原爆資料館」駅から徒歩11分

  • 坂本キャンパス2
    長崎県長崎市坂本1-7-1

     長崎電軌1系統「大学病院」駅から徒歩11分

電話番号 095-847-2016
学部 経済学部工学部水産学部教育学部環境科学部医学部歯学部薬学部多文化社会学部情報データ科学部

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