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北九州市立大学
出典:LERK
北九州市立大学
(きたきゅしゅうしりつだいがく)

福岡県 / 公立

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偏差値:42.5 - 55.0

口コミ:

3.82

(294)

北九州市立大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.82
(294) 公立内53 / 83校中
公立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.62
  • 研究室・ゼミ
    3.69
  • 就職・進学
    3.65
  • アクセス・立地
    3.74
  • 施設・設備
    3.28
  • 友人・恋愛
    3.62
  • 学生生活
    3.61
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

294件中 1-10件を表示
  • 女性卒業生
    文学部 人間関係学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      私が入学した時は、最初は心理学を学びたくて入学した学生が集まっていましたが、様々な講義をとっていく内にバラけていきました。
      人間関係という学科の名前の通り、人間を取り巻く様々なものに焦点をあてていますので、総合的に、かつ、自分の専門分野を学ぶことができて良いと思います。
    • 講義・授業
      様々な専門分野を学ぶことができます。
      フィールドワークやサーベイ等、様々なアプローチがり
      ます。
    • 研究室・ゼミ
      3年生からゼミが始まり、様々なゼミの中から選択することができます。ただ、極端に一つのゼミに生徒が集中する等すると、あまり濃ゆい内容は期待できないかもしれません。
    • 就職・進学
      大企業だけでなく様々な企業に着目するので、就職実績は良いと思います。
    • アクセス・立地
      モノレールの競馬場前目の前ですから、通学しやすいです。
      周辺は少し治安が良くないかもしれませんので、遅い時間は注意が必要です。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークルも様々ありますので、友人関係は作りやすいかと思います。
    • 学生生活
      サークルは充実していると思います。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      公務員/専門職
    投稿者ID:390027
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  • 男性在校生
    法学部 法律学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      友達がすぐできる。法学を学びたい人にとってはあまり良いものではないかもしれないが、キャンパスライフを充実させたい人からすると、とても充実した生活を送れると思う。
    • 講義・授業
      先生にもよるが、個性あふれる講師の話は非常に面白く、わかりやすい。一部、意地悪な先生がいると思うから、そこだけ気をつけたほうがよろしいかと
    • 研究室・ゼミ
      これもまた先生にもよるが、わたしの先生はやる事が単調でアクティブ感が全くない、退屈である。他のゼミでは活発な活動をしてるところもあるので、ゼミ選びは大切である
    • 就職・進学
      公務員の就職率の高さが秀でている。その理由としては、充実した公務員講座や対策、一年生のうちから対策できるので、力がつきやすいのだと思う。
    • アクセス・立地
      近くにモノレールが通っていたり、バス停が多くあるなど、アクセスには困らないと思う。一人暮らしが多く、大学周辺に学生マンションが軒並み連なっているので、徒歩圏内である。
    • 施設・設備
      自習室や図書館にパソコンがたくさん整備されているので、レポートやコピーなどする分には困ることはないかと思う。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      講義等などで他者とのふれあいがあるので、友達ができやすいと思う。サークルもどれも充実してるものが多く、恋人もできるのではないか。一人暮らしなら、部屋に連れ込むことができる。。。
    • 学生生活
      サークルは物にもよるが楽しい。正直この部分はどの大学に行っても楽しめるから、心配する必要はない。サークルに入り先輩に媚び売り、楽しい学生生活を送ってください。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      基本は六法を用いての法学の勉強。必修は英語。他にもコミュニケーション実践など、秋色に役立つものまで様々。やりたいことをできる。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      公務員
    投稿者ID:412639
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  • 女性卒業生
    文学部 比較文化学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    • 総合評価
      比較文化という学科だけあって、日本文化だけに限らず、さまざまな講義があるが、自分が何を学びたいかしっかり決めておかないと、ただ単位を取るためだけの大学生活になると思う。
    • 講義・授業
      文学作品についての講義が結構多かったので、その題材となった作品にはとても興味が持てたし、レジュメを見て進める授業だけではなく、動画を見る授業もあったので良かったと思う。私は教職も取ったので、教職を取っていない人と比べると講義数が多かったが、その分やりがいはあった。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3回生から始まり、2回生後半に実際に自分の希望するゼミの先生に自己紹介文と面接のようなものをして決定する。ゼミの活動は3回生のときは先生から出される作品を読んでディベートをすることが多く、4回生になるとグループを作り、卒論をお互いに読みあって意見を交換して、それぞれの卒論をつくり上げていく。それ以外のゼミの活動としては、ときどき飲み会をしたり、夏休み中にゼミ旅行にいったりした。
    • 就職・進学
      就職活動については、当たり前だが、自分主体で動かない限りなにも変わらない。ただ受け身でいるだけでなく、就活をサポートしてくれるところへ行き、面接練習をしてもらったり、求人の相談にのってもらったりして、就職することができた。
    • アクセス・立地
      すぐ近くににモノレールが走っているし、バス停もあるのでアクセスは良いとおもうが、買い物できる場所が大学の近くに無いので、その点では大変だと思う。
    • 施設・設備
      キャンパスは他の大学と比べると、驚くほど狭い。テスト期間の食堂などはごった返すほどキャパがない。メインの建物になると本館は比較的新しく綺麗だが、それ以外の建物は結構古いものが多い。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係については、人それぞれだと思うが、結構充実していたと思う。女子が多い学科だったので恋愛関係はあまり充実していなかった。
    • 学生生活
      大学祭の実行委員というサークルにはいったので、結構厳しく、特に大学祭期間中は朝早くから夜遅くまでヘトヘトになるほどだった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      私は教職と日本語教師の資格を取りたかったので、その2つの資格の単位と卒業するための単位を取ることがメインでした。1.2年次は卒業するための講義を可能な限りとり、3年次からはその講義に加えて教職や日本語教師のための講義が増えていきました。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      教育関係の仕事につきました
    投稿者ID:407370
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  • 男性卒業生
    外国語学部 国際関係学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    • 総合評価
      中国や韓国からの留学生も多く来ており、その人たちとの交流も盛んに行われている。また、英語以外に中国語と韓国語も必修なので、様々な言語をおぼえることができる。
    • 講義・授業
      教授はこちらが質問すれば積極的に考えて、親身に答えてくれる。講義の雰囲気は大ホール等では騒がしかった。人気のある講義は抽選になるので、なかなか受講できない。
    • 研究室・ゼミ
      一年からプレゼミがあるので、ゼミの雰囲気とかには早めになれることができるゼミ生同士の交流も盛んで、旅行に行ったりと、飲み会があったりと、仲がよかった。
    • 就職・進学
      公務員を目指すのなら、三年から大学の施設内で外部講師が講座を開いて、勉強や面接の対策をしてくれる。民間は面接練習等はしてくれるが、会社は少なかった印象がある。
    • アクセス・立地
      小倉駅からモノレールで大学前まで来れるので、利便性はいい。ただ、競馬場が目の前なので、大きいレースの時はおじさんたちがかなり多い。大学周辺の北方や守恒などは大丈夫だが、小倉駅の近くは治安が悪い。
    • 施設・設備
      キャンパスは日本一狭い公立大学なので、良く言えば移動が楽。図書館は対震工事が終わったので、良くなったと思う。本館は新しいが、他の建物は老朽化していた。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークル活動はかなり活発で、学生の自治も確立している。体育系のサークルはサークル棟が23~6時まで使用できない。文科系のサークルは24時間使用できるが、持ち回りでサークル棟の夜の見回りがある。
    • 学生生活
      サークル活動はかなり充実して頑張れた。勉強は結局本人がやるかどうか。アルバイトも大学周辺や小倉駅の周辺で様々あるので、出会いもたくさんある。楽しかったと思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一、二年次は語学が必修でプレゼンの講義もある。また一般教養科目の中から何科目か選んで単位を取る必要がある。三年次はゼミがなく、中国語や韓国語の語学系も必修ではない。四年次は必要はゼミのみ。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      地方公務員
    投稿者ID:411113
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  • 女性在校生
    地域創生学群 地域創生学類 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    • 総合評価
      実習が必須の授業となり、座学よりも実際にまちに出て動く時間を大事にしている。しかし、授業によりけりでまちに出てとても役立つ内容のものもあるため学習面に関してはとても充実している。それ以外に関しては人学年の人数が100名程度と少ないため、皆が仲良くなりやすいことがメリットとしてあげられる。そのため4点と回答した。
    • 講義・授業
      他学部の講義も受けることができる。「学群」が「学部」出ない理由は、地域の諸問題に関わるとき様々な分野の理解が必要だからである。そのため、選択とはいえ興味のある他学部の講義を受けることが可能になっている。また、必修の講義ではモデルケースを用意しそれに沿った内容で進めて行くものが多く、座学ながらも考えやすく実践しやすいものが多い。
    • 研究室・ゼミ
      2年次から4年次までの一環のゼミである。少人数のため意見を言いやすくフレンドリーな環境にある。ゼミの内容としては、身の回りの不思議だと思うことや好きな街などのプレゼンテーションが多い。本を読んでレジュメにまとめることもあった。長期休暇明けは皆が何をしていたか話し、雑談に近い形となる。周りの人がどのように感じどのようにそれを伝えるか言語化することに重きを置いている。
    • 就職・進学
      卒業単位の話をこと細かくしてくれる。あと何単位ないと卒業できないなど個人的に相談をすることもできる。また、2年次から3年次にかけてのインターン募集がたくさん大学に来るため、早くから就職に関わるインターンに参加することができる。学群ならではのものもあり、長期にわたりインターンシップに参加し社内での様子を担当の方が大学などの場所に来て、皆の前でフィードバックしてくれる。最後まできちんとしていただけるためそのまま就職する人が多くとても有利である。
    • アクセス・立地
      入り口が3箇所あるが、どの入り口の目の前にもバス停がある。また特に利用しているのはモノレールである。主要駅から一本で数分で着くため実家生でも通いやすい。目の前が競馬場やパチンコ屋ということもあり、心配することもあるかと思うが何かトラブルが起きたことなど一切ない。大学生となると自分のことなど管理できるようになるため、立地的には何も心配はいらない。
    • 施設・設備
      新しく図書館が完成した。新しいため、綺麗なのは確かだがセキュリティもしっかりしている。なおかつ一般の人も気軽に入りやすく、よく賑わっている。また、学内のショップでは学生証を使うことにより販売物が10パーセントオフになったり、学生ならではの特権もある。生協のある食堂ではパンを焼いていて、できたての味が楽しめる。収容人数も多く、最も混む昼休みでさえ数分待てば席がすぐに確保できる環境がある。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学群は人数が少なく、皆がとてもフレンドリーである。他のコースの人など滅多に会わないが、会っても気軽に話しかけ近況を言い合う仲に自然となってくる。また、社会人の方もいるがそちらもフレンドリーに話すことができる。人数が少ないゆえに友達もできやすく、充実した大学生活を送ることができる。
    • 学生生活
      実習活動が重きであるが、地域やまちを相手にさせていただいているため時間が決まっていない。基本的に相手に合わせる形になっているので、土日祝であったり、夕方であったり、早朝であったりと実習により様々である。そのため、サークル活動には参加しづらい。参加しても学群生と共に過ごしているとミーティングの甘さや関係性の不十分さが際立って見えるため長く続かない人の方が多いような気がする。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      地域の課題を発見し、課題解決にむけて地域の人と一緒に考え実践する。1年次は各実習で先輩についていき、基礎を学ぶ。必修科目は取っておいた方が良い。2年次では主に実習を動かす立場に周り中心となって活動する。3年次は最高学年ということもあり、後輩の活動を見守ったりサポートする役目に周る。4年次はたまに参加するなどの他に、単位の修正のための授業参加や卒業論文に向けての活動を行う。卒業論文については、活動して来た内容でも論文でも可能である。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      行政
    投稿者ID:413585
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  • 女性卒業生
    国際環境工学部 情報メディア工学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      教授方は企業にいた方や若い方が多いので、生徒に理解ある教授が多い。アルバイトや日常生活に何か問題があったとしてもそれをないがしろにしない。雰囲気として真面目が生徒が多いので、周りの雰囲気に流されてしまう人にとってはいい環境だと思う。最寄駅が交通の便がいいので、遊びに行くのにもよい。
    • 講義・授業
      一生懸命考えられて授業をしてらっしゃる先生が多いので、こういうふうにしたい、などの意見を参考にしてくれる。課題に関してはわからないところがあれば丁寧に教えていただけるので問題ない。
    • 研究室・ゼミ
      研究が始まる時期は少し遅いが、合同の説明会がある。その後に個別で見学に行き、希望の研究室を張り出された用紙に氏名を書き込んでいく。先生によって選び方は異なるが面談が多い。基本的に週に一度ゼミがあり、一週間の進捗を報告する。夏にはキャンプに行き、春と秋には学会に行く。先生に趣味などがあればそれメインの旅行があることもある。
    • 就職・進学
      大手、中小企業ともに実績多数。推薦枠も多い。先輩が直接来てくださって講義されたり、企業から就職のための講義があったりする。地元就職を増やしたいこともあって力をいれている。
    • アクセス・立地
      学研都市のなかにあり、自然豊かな土地に建っている。最寄駅、交通の便が良いのは折尾駅。直通のバスが出ている。折尾駅周辺には他大学も多いので、学生向けの店が多くある。
    • 施設・設備
      まだ、出来て20年も経っていないので建物自体は新しい方である。教室も予約すればサークルなどで使用することもできる。図書館は地域の図書館も兼ねているが、専門書はキャンパスカードがないと入れない場所にあるので、勉強は落ち着いてできる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      一人暮らしの生徒が多いので、近所に住んでいると仲良くなることが多い。同じマンションだと学科が違っていても仲良くなることあり。サークルに入ると先輩からいろいろなことを教えてもらえるので、授業なども取りやすくなる。学内の恋愛が多く、そのまま結婚された先輩も多い。
    • 学生生活
      サークル活動は活発なものとそうでないものがあるが、活発なものだとイベントが多いので、楽しい。大学のイベントも大学祭やプレ企画など楽しいものが盛りだくさん。アルバイトも学生が多い町なので同年代の友達ができやすい。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科関係なく必須の科目が多く、2年次以降実験などの学科特有なものが増えていく。卒業論文については研究室の特色によるが、自分でテーマを決めて実験していくので、実験の結果が良くても悪くても進めていける。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手企業の研究開発
    投稿者ID:409171
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  • 男性卒業生
    経済学部 経済学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      仕事に必要な考え方を学べる。ゼミがあって、自分がやりたい事をとことんやれる。就職しやすいと感じる。他の学部の授業も受けることができるのと、教職もとれる。
    • 講義・授業
      ゲストで北九州に拠点を置かれている会社の社長や役員の方の話を聞く機会がある。社会に出たときにすぐに役立つ授業が多く感じる。
    • 研究室・ゼミ
      2年間教授と密に研究したい事を研究することができ、卒業論文も納得のいくものが作れる。外に出て他の方々と関係を持つことができる。
    • 就職・進学
      就職支援が充実している。面接指導や、説明会を自大学で企画、運営を行うので気軽に参加できる。勉強会が多い。
    • アクセス・立地
      モノレールも近く、周りにコンビニ、娯楽施設、スーパーなど何でもある。福岡に出るにも高速バスが近くを走っていて、約1,000円で行ける。
    • 施設・設備
      体育館や図書館など気軽に利用できることも良く、敷地が広くはないので移動に時間がかからない。部室もある。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      男女比率が同じくらいで、サークルも多いので友達や恋人を作りやすい。美人の人も多いと感じる?一人暮らしも多いので気軽に会える。
    • 学生生活
      部活にソフトテニスがあり、程よく打ち込める。コートも近く、部室もあり良い。アルバイト募集の先が多く、色々な仕事を経験できる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      経済学に関することが主に多く、英語も必須です。3、4年はゼミがあり、卒論も、必須。卒論、ゼミはみっちり研究したい事を考えることができる。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      不動産業界
    投稿者ID:410799
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  • 女性在校生
    外国語学部 国際関係学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    • 総合評価
      国際関係については様々学べるが、英語の必修が多すぎ。英米より多いので、英米のように必修じゃなくて自由選択の科目で増やせばいいと思う。留学に行く人は多い。
    • 講義・授業
      講義は様々あり充実していると思うが、同じ教授が別の授業名の科目を担当していることが多く、内容が被る。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの担当の先生によるので何とも言えない。本当に先生によって進み方も取り扱う内容もほとんど違うので一概には言えない
    • 就職・進学
      就職活動のサポートについては、ゼミの先生によると思う。私の学科は進学はほぼおらず、就職率の方が高い。
    • アクセス・立地
      キャンパスの最寄り駅がモノレールの駅なので、電車からだと必ず乗り換えなければいけないので立地は良くない
    • 施設・設備
      キャンパスが狭くて古いので学科で使える施設があるというよりは、誰でも使えるが許可が必要な教室や部屋があるという程度。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークル内での恋愛はよく見かける。多くもないし、少なくもない。だいたいサークル内では先輩、後輩でのカップルが多い
    • 学生生活
      入るサークルにもよると思うが、私の所属しているサークルはイベントや学祭での出演などが充実していると思う
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      専門科目は、各国の繋がりや各国と日本の繋がりを中心に勉強する。1?2年次は英語の必修などが本当に多い
    投稿者ID:414475
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  • 男性卒業生
    国際環境工学部 エネルギー循環化学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      学生生活では、サークルも充実し、楽しい4年間であった。講義内容としては、選択できる授業の数が少なく不満であった。研究の施設としては、予約を行えば自ら使用できる施設があり、とても勉強がしやすい環境であった。
    • 講義・授業
      講義については、突出した専門性を学ぶことにおいては不満があった。しかしその分研究室の分野は多様であったため、充実していた。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミでは論文を読み、発表し、知識の幅を広げることを習慣にしていた。メンバーと共有することで新たな見え方を発見したりできたためとても充実していた。
    • 就職・進学
      学校での企業説明会も多く開催され、メールでの連絡も多かったため十分に参考にすることができた。進学についても良かった。
    • アクセス・立地
      駅からバスも通っているため通いやすい。周辺は閑静な住宅街で落ち着いた雰囲気があり居心地がとてもよかった。
    • 施設・設備
      キャンパスの作りについてはやや不満であり、構造の欠陥や、意味が分からない機能なども多く、研究で夜遅くまで残る時には大変不便であった。しかし、24時間使用できることについては、大変良かった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      在学性の数がそれほど多くはなかったため、全体的に仲良くなることができた。サークルも多様にあり、自分に合ったものを選ぶことができた。
    • 学生生活
      年一回開催される大学祭では、様々な年齢層に向けて企画が考えられているため、芸人などを呼び地域で楽しむことができるイベントであった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎の物理、化学、数学を学び、二年次から専門的な内容が増えた。実験についても本格的にはじまり、週一回のレポート提出が当たり前となった。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      セラミックス業界の技術職
    投稿者ID:413248
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  • 女性卒業生
    外国語学部 英米学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    • 総合評価
      学生生活全般を振り返ると充実した毎日を送ることができていたと感じる。特に通学のアクセスの点ではモノレールの駅の近くだったこともあり、困らなかった。授業以外に関しても、サークル活動に積極的な姿勢で取り組むことができたと思う。
    • 講義・授業
      授業の内容については、英語に特化した講義では、基礎的な内容から実践的な演習まで、英語がほぼ初心者の人にとっても楽しく取り組めるような内容になっていた。授業中の雰囲気は少人数でアットホームな環境。先生にも質問しやすい環境が整っていて楽しかった。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの選び方については自分のもっとも興味・関心の高い分野を選択する人と就職に有利とされるゼミを選択する人と別れていたイメージ。内容についてもゼミの先生によって異なり、私の所属していたゼミは比較的、ゆるい内容のゼミだったように感じる。
    • 就職・進学
      就職に関しては、北九州市内を初め、福岡県内であればそこそこ通用する、といったイメージ。サポートに関してはあまり手厚いサポートとは言えなかったような気がする。ただ積極的に自発的に取り組めば、どこかしらに就職口は見つかる。
    • アクセス・立地
      学校自体の周辺にモノレールやバスといった公共交通機関があり、周辺にアパートやマンションが立ち並んでいたため、近距離から通うことが可能だった。賃貸住宅も学生向けのプランが充実していて、比較的安価でそれほど遠くないところに住まいを見つける事が可能だった。
    • 施設・設備
      学校自体の敷地は狭く、あまり大学、といった感じではなかったが、密集している分授業にも十分間に合う距離であった。サークル会館も一か所にあつまっており、古さが際立ってはいたが、慣れると居心地の良い場所、というイメージ。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係はフレンドリーな人が多く、オープンなイメージ。留学生も多かったため、国際色が強めの大学だと感じる。同じクラスやサークルの仲間同士で交際する人も多く、学外の交流活動でも知りあったりする機会も多かったように感じる。
    • 学生生活
      学校自体へのアクセスが比較的良いため、バイト探しも豊富でいろんな経験を積むことができた。私個人はあまり学内のイベントには参加しない方だったが、学祭などでは、有名人や芸人等を呼んだり、趣向を凝らした内容のものを行っており、好感が持てると思った。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は必修科目が多く、英語の基礎から実践的な応用方法まで割と簡単な内容の講義を受けることができた。3年次では自分で選択できる講義の時間が増え、自分の興味・関心のある内容の講義を中心に受講する事ができるようになった。4年次では必修科目はほぼなく、ゼミ中心で就活メインのイメージ。時間はたっぷりあったため、関心のある分野を学ぶ機会は充分にあるように感じる。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      製造・販売の事務職
    投稿者ID:411826
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※【調査概要】
調査名:学校検索サイトの利用に関する市場実態調査(高等教育領域)
実査委託先:楽天リサーチ(2017年10月)
調査対象:30~50代

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北九州市立大学の学部

法学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.83 (59件)
経済学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.73 (49件)
文学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.94 (50件)
外国語学部
偏差値:50.0 - 55.0
★★★★☆ 3.77 (79件)
国際環境工学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.53 (36件)
地域創生学群
偏差値:-
★★★★☆ 4.38 (21件)

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