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愛媛大学
出典:At by At
愛媛大学
(えひめだいがく)

国立愛媛県/赤十字病院前駅

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偏差値:45.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.01

(825)

工学部 口コミ

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★★★★☆ 4.05
(131) 国立大学 285 / 609学部中
学部絞込
13181-90件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      1人暮らしするには金銭的にはいいと思う。たくさんサークルがあるのでいろいろなことに挑戦できるし掛け持ちも出来るのでいいと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は選択できるものが少ないのがダメだと思う。講義中に静かにできない生徒が多すぎるのもとてもいけないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室はいい先生と悪い先生とで、とても変わると思う。悪い先生は研究室の生徒をとてもコキ使うので研究室は気をつけて決めないといけないと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      いいところに就職できる人もいるけれど、愛媛大学は大してレベル高くないので大学院に行かないといけなくなるかもしれない。
    • アクセス・立地
      普通
      松山市の中心にあるけれど、愛媛県は電車もあまり通ってないし、バスも電車もとても高いので公共交通機関はあまり使えない
    • 施設・設備
      悪い
      他の大学に比べて敷地も狭く、建物もあまり大学らしくなく通っていて大学に行っている気がしない。建物は古すぎることはないと思う
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部は、男だらけなので、友達を作ることに関しては苦労しないと思うが、恋愛するにはあまり向かないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微積分や線形台数などの数学や力学や熱力学などの物理等
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      いろいろなことを学ぶことができて、就職に有利だから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とりあえず、学校で授業をうけて、ちょっと勉強したぐらい
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127313
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まだ入学してから2か月しかたってないのでよくわからず評価できません。よって3といたしました。今のところいいです
    • 講義・授業
      普通
      まだ入学したばかりで共通科目ばかりなので何とも言えないですが、今のところ評価するに値すると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ入学してから2か月しかたっておらず、もちろん研究室とは無縁であり実際よくわかりません。
    • 就職・進学
      普通
      まだ入学したばかりで就職についてどのような状況なのかよくわかりませんが、実績はあると誰かが言っていました
    • アクセス・立地
      良い
      よいかどうかはわかりませんが県内では一番の中心地に立地しており駅も近くにあるため悪くはないと思います
    • 施設・設備
      普通
      ほかの大学がどうかわからないためいまいち評価できませんが一通りそろっており設備は悪くはないと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      私が在籍しているところは助詞が極端に少ないため、人により友人、恋愛に対する評価は、異なると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ入学したばかりで共通科目しか習っておりませんが、共通科目では数学、物理、英語やスポーツなどいろいろやっています
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      地元から比較的近くにあり国立であったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      まずは基礎を固めその後問題演習をしました
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122268
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まだ入学したばかりで学科のこと、ましてや研究室のことなどはよくわからず評価できないので3点といたしました。
    • 講義・授業
      普通
      まだ入学したばかりで1回生のときは共通科目ばかりで専門的な科目はほとんどないのでよくわからないので3点
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ入学したばかりで1回生なので研究室やゼミについてはほとんど全く知らず評価できないので3点とした。
    • 就職・進学
      普通
      まだ入学したばかりで就職、進学についてどのような状況なのかよくわかりませんが機械工学科は就職には有利なようです
    • アクセス・立地
      普通
      愛媛県では一番の町で中心地である松山市に立地しているためアクセスはそこそこ便利だと思います。路面電車走ってます
    • 施設・設備
      普通
      ほかの大学がどうか一般的なものがわからないのですが食堂やお店なども豊富にあるのではないかと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ出身地の人がとても多かったので、そういう意味では話しやすくいいと思います。人もあたたかみがあります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ共通科目ばかりでうまく評価できません。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      地元からのアクセスが良く偏差値も実力と同じだったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127995
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      材料の中でも特に金属材料について研究したいという人のはとてもいい学科だと思います。その理由は愛媛大学の材料工学は他の材料工学とは違い、冶金という金属工業をルーツとしているからです。
    • 講義・授業
      普通
      1回生の頃は、基礎科目が中心で専門的なことはまだあまり習わないので、専門科目を早く習いたいなら、自主的に本を読むなどして勉強をすることをお勧めします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだ一回生なので詳しいことはわかりかねますが、金属材料について研究している研究室が多いです。他ではあまり行われていない研究も行われていて、とても面白いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      ここ数年の学科の就職率は100%です。就職先は工業系が多く、エンジニアとして社会で活躍できると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周辺に学生マンションが多く、とても便利な立地です。たいていの人は徒歩か自転車で登校しています。日常生活も坂も少ないので自転車さえあれば苦労しません。
    • 施設・設備
      良い
      工学部の建物は結構大きいと思います。その分、設備も充実していると思うのですが、私はまだ一回生なので、詳しいことはわかりかねます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内のつながりが強く、学科内でも友達が多くできると思います。ただ、学科内は女子が少ないので、学科内での恋愛はなかなか難しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      材料(特に金属材料)についての基礎知識から専門的な技術までを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      材料について学びたいと思い、機能材料学科の化学と物理の双方の視点から材料について研究するという点が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      塾には行かず、参考書と過去問を使い、主に自宅で勉強していた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117357
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      金属材料を研究するにはいい環境だと思います。学科内に友達が多くできますが、女子は少ないので学科内で恋人をつくるのは難しいと思います。教授の方々は親しみやすくて面白い人が多いです。
    • 講義・授業
      普通
      材料工学の中でも金属系をルーツとしているので、金属材料の研究が盛んです。1年の頃は基礎科目が中心で専門的な内容が中心になるのは2年以降です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだ1回生なので詳しいことはよくわかりませんが、瀑着など全国的に見ても珍しい研究も行われていてとても充実していると思いました。
    • 就職・進学
      良い
      ここ数年の就職率は100%が続いていて、就職には有利だと思います。その中でも製造業への就職が最も多くエンジニアとして将来活躍できるでしょう
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺に学マンションがたくさんあるので、登下校はとても楽です。たいていの人が徒歩か自転車で10分圏内に住んでいると思います。
    • 施設・設備
      良い
      工学部の建物は大きく、研究設備は充実していると思います。建物自体も新しめで、綺麗だと思います。すぐ近くに売店もあるので便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人数は愛媛大学の工学部の中で一番少ないですが、その分学科内の仲はいいと思います。学科内はほとんど男子なので男友達はたくさんできますが、女友達はサークルなどに入らないとできにくいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      金属材料をはじめとする材料工学についての専門的知識や先端技術を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      材料工学が学びたいと思い、機能材料工学科の化学と物理学の両面から材料工学を学んでいくという点が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      塾には行かず、参考書を使って家や学校の自習室などで勉強していた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115278
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学科のルーツが冶金という金属系の類にある材料工なので、金属材料を研究している教授が多くいます。課題などが多いのですが、就職率はとても高いです。学科内の繋がりも強く友達は多くできると思いますが、女子は少ないので学科内での恋愛は難しいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1回生の頃は専門分野の講義はまだあまりないので、少し退屈ですが、1回生の後期からは実験演習などもはじまり、楽しいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      違う種類の金属同士をダイナマイトでくっつける瀑着など、他ではあまり研究されていないことも研究されていてとても面白いです。工学部の施設は結構大きくて、施設も充実していると思います。
    • 就職・進学
      良い
      ここ最近の就職率はとても高いです。約3割の人は大学院に進みます。就職先は工業系の企業が中心です。就職にはとても有利で、専門の知識を活かせる仕事に就けると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺にアパートやマンションがたくさんあるので、たいていの人は徒歩か自転車で登校します。私の家も自転車で5分くらいのところなのでとても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      学食やカフェなどが充実していると思います。最近新しくキャンパス内にパン屋もできました。図書館も勉強できる場所が多くてとても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内はほとんど男子なので、男友達はたくさんできますが、学科内での恋愛は難しいと思います。授業はだいたい同じ学科の人と受けることが多いので、女友達をつくりたいならサークルなどに参加するのがいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年のうちは、微積分や基礎力学など基本的なことが中心なのですが、学年が上がるごとに専門的な内容を学ぶことができます。化学も習いますが、中心は物理だと思います。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      材料工学が学びたいと思い、機能材料工学科の化学と物理をバランスよく勉強して材料のプロへなれるという点が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      主に参考書と学校の問題集を使い、自宅で勉強していた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110094
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      たまに、ちょっとこの先生どうなの…?と思う先生もいましたが、親身になってくださる先生方が多かったです。
    • 講義・授業
      良い
      有機化学はかなりレベルが高い授業が受けられると思う。試験もかなりのハイレベルで再試験を受ける人が多かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年前期の終わりごろに院生のポスター発表を聞き、その後先生方や先輩方と食事をしながら研究室の様子について話すことができます(食堂を貸し切っての立食形式でした)。3年後期から研究室配属となり、生命科学系、有機化学系、無機化学系、物理化学系、化学工学系、分析化学系から選ぶことができます。成績が悪いと希望通りの研究室に入ることができないので、それまでに真面目に勉強しておいた方が良いです。
    • 就職・進学
      良い
      研究室の院卒の方々は大企業の研究職に就く人が多かったです。学内でも企業説明会や就活対策講座が頻繁に開かれていました。
    • アクセス・立地
      良い
      周囲には学生マンション、アパートが多くあります。スーパーや病院もあり生活しやすいです。繁華街が近く、国立大学としては珍しいですが立地は最高だと思います。路面電車が走っていますが、ほとんどの人は自転車に乗ります。
    • 施設・設備
      良い
      工学部棟はかなり綺麗です。食堂が遠いですが、工学部棟の目の前に購買があり、暖かいカレーやお弁当、定食を食べることができます。研究室の設備も、そこまで悪いとは感じませんでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内のカップルは多いです。サークルに入ればそれなりに楽しめると思います。わたしはサークルには入っていませんでしたが、ふつうに楽しんでいました。
    • 学生生活
      普通
      学祭はサークルに入ってる人はすごく楽しいと思います。芸能人も毎年呼んでいるようです。歌手が来られることが多いように思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学、高分子化学、化学工学、分析化学、無機化学、物理化学などの専門科目を1?3年で学びます。その他、科学技術英語も学ぶことができます。3年後期に研究室に仮配属され、4年から本格的に卒業研究をスタートさせます。単位を取れていれば、4年では卒業研究に集中することができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      食品系の研究開発職
    • 志望動機
      有機化学に興味があったため。理学部化学科と迷ったが、工学部のほうがより広く学べそうだと感じた。それと、高校の先生も勧めてくれたので。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:581563
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室でも活動も授業も、サークルや部活、バイト等、楽しい大学生活を送ることができていたと感じる。今でも仲の良い友人を持つことができ、地元ではなくても何度か大学の近くへ足を運んでみることもある。第二の故郷のような感じがする。
    • 講義・授業
      良い
      ワークショップや実際に見学に行くことも多く、体験することで学べる授業も多い。研究室にも事前に仮配属されたり、雰囲気を知ってから選ぶことができる。就職活動も、OBOG訪問などが充実しており、卒業された先輩方の話を聞く機会も多く設けられている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      約20個の研究室の中から選ぶことができ、いろいろな分野を学ぶことができる。ゼミを積極的に行なっているところや、実験等みんなで協力して研究を行なっているところも多い。留学生も多いため、身近に英語を感じ、学ぶことができる。
    • 就職・進学
      良い
      ここ近年はほぼ100パーセントの確率で就職が決まっている。先生方のサポートも多く、OBOG訪問等で卒業された先輩方と話す機会が多くある。就職活動が近づいて来ると学校での企業説明会の機会を設けてくれるので参加しやすい。
    • アクセス・立地
      良い
      駅に近いし、大学生が飲みに行きやすい商店街も近い。立地も良いため大学の近くに住んでいる学生が多い。ほぼ平坦なので自転車通勤の人が多い気がする。ただ、自転車やバイクの運転が荒かったり、狭い道を猛スピードで駆け抜けていく自動車も多いため怖い思いもする。買い物は近くにスーパーや飲食店もあるのでそこで済ませられる。
    • 施設・設備
      普通
      建て替え工事が進んできているらしいが、学科によっては建物が古くてヒビが入っているところも多数見られる。最近はキレイになりつつあると聞いているので過ごしやすい環境になってきているのだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルも部活も充実していて、所属している人は放課後楽しんでいる姿が見られた。イベント等もあり、特に学生祭ではいろいろな出し物をしていて大学生ならではの楽しみ方を見つけられていると思う。 バイトもしている人が多く友達を作っている。その他、同じ学部内でも男女仲が良いと思う。、
    • 学生生活
      良い
      学生祭が毎年あり、少し有名な人も呼んでいて盛り上がっていると思う。アカペラとかバンド等で盛り上がっているのも見られる。インカレに出ている部活もあり、みんなそれぞれの部活やサークルで楽しんでいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生では共通科目、学年が上がるごとに専門科目を学べる。最初は教室で受ける授業や他の学部と一緒に受ける授業も多いが、何年それは減ってくる。ただ年が上がってくると、みんなと協力して受ける実験等の授業もあり、協力しながら楽しみながら学べる。最高学年になると研究室に配属され、ひとりひとりに研究課題が与えられる。みっちり一年間研究することで、ひとつのレポート(卒業論文)を書き終え、みんなやり遂げて卒業していく。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      建設コンサルタント
    • 志望動機
      昔から土木系に興味があった。地元にとらわれずに県外へ出てみたいと少し思うこともあった。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565670
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      土木系の分野を殆ど網羅していると行っても過言ではありません。将来的に専門にしようとする分野の基礎はほとんど学べます。土木系に就職するなら分野にも就職先にも困りません。コースが2つありますがデザインコースでも数3と物理を勉強していれば全く問題ありません。2つのコースどちらも殆ど同じ授業を取るのでどっちのコースに行っても大丈夫です。
    • 講義・授業
      良い
      分野が広いので授業数は必然的に多くなりますが、それは他の大学と比べると同じくらいです。1年生では専門分野を殆ど取らないので面白くないと感じるかも知れませんが2年生からは専門分野の方が多くなるので、1年生のときは愛媛大学に慣れるための期間だと思ってもらえれば良いかと思います。ただしどの大学でもそうですが単位だけは落とさないように注意が必要です。共通講義と専門分野はどちらも必修科目がありますが授業が落としてしまうと再履修の際に被るので共通講義は落とさないようにしましょう。心配しなくても共通講義は難しくないので授業を聞き課題も提出し、勉強をしましょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多岐にわたります。メジャーな橋梁の構造、地盤、河川などから海岸、水・大気、果てには保全生態まであります。ここまでする大学は京都大学と他数校ぐらいですので充実しすぎてるほどです。研究室の数だけで言えば23あります。
    • 就職・進学
      良い
      大手のゼネコン、建設コンサルタント、公務員まで実績は多くあります。数十年前は土木と海洋土木の2つコースがあったのですがその卒業生の方が土木業界に多くいるので愛媛大学の環境建設工学科のネームバリューは悪くないです。サポートも充実していて全学部に対して行われる説明会や、環境建設工学科のOBを集めた説明会も開かれるので就職するためのパイプは作りやすいです。また優秀な教授も多いので企業との合同研究もあるので繋がりやすいです。
    • アクセス・立地
      良い
      入口のすぐ近くに路面電車の赤十字病院前駅と鉄砲町駅があります。鉄砲町の方が工学部に近いです。ですが殆どの学生は自転車又はバイクなので通学には大学の近くに住めば問題ありません。物件も多いです。大学の近くに大街道(通称:街、と地元の人達は言う)商店街があります。飲み会も買い物も済ますことができる大きなところです。こんなに近いところは他の国立の大学ではありません。
    • 施設・設備
      良い
      システムを理解すれば大変有意義に扱えることが出来ます。
      具体的にしたいことは人それぞれ違うので図書館1階の学生支援課に聞いてもらえればわかります。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      愛媛大学大学院に推薦入試で進学
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:387995
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      機械力学や材料力学、熱力学をはじめとする力学の学習が充実している印象。技術者におけるマネジメントも学ぶことができる。
    • 講義・授業
      普通
      指導の充実具合は先生によるものが大きい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は四年の前期に行われ、成績上位者から希望の研究室に配属されます。
    • 就職・進学
      良い
      学科に推薦の募集は多くあり、就職支援課も熱心な印象。しかし推薦を過度に勧めてくるきらいがある。
    • アクセス・立地
      良い
      周囲にはアパートも多くあり通学には不便しない。徒歩10分ほどで大街道(アーケード街)があるので、飲食店や酒場も充実している。
    • 施設・設備
      良い
      工学部の施設は頻繁に改装が行われており他学部に比べてきれい。実験器具等は研究室によって偏りがある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルや部に所属すると友人はたくさんできる。
      機械工学科は女子生徒の人数が極端に少ないので学科内での恋愛は期待できない。
    • 学生生活
      良い
      学内にはサークルが非常に多くある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に熱力学や機械力学などの力学を学ぶ。その他には英語やマネジメントがある。
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    投稿者ID:336009
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基本情報

住所 愛媛県 松山市道後樋又10-13
最寄駅

伊予鉄道環状線(1系統) 赤十字病院前

電話番号 089-927-9000
学部 法文学部理学部工学部農学部教育学部医学部社会共創学部スーパーサイエンス特別コース

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このページの口コミについて

このページでは、愛媛大学の口コミを表示しています。
愛媛大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

山口大学

山口大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.88 (835件)
山口県山口市/JR山口線 湯田温泉
香川大学

香川大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.89 (543件)
香川県高松市/JR高徳線 昭和町
九州工業大学

九州工業大学

47.5 - 50.0

★★★★☆ 3.90 (325件)
福岡県北九州市戸畑区/JR鹿児島本線(下関・門司港~博多) 九州工大前
佐賀大学

佐賀大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.93 (526件)
佐賀県佐賀市/JR長崎本線(鳥栖~長崎) 佐賀
鹿児島大学

鹿児島大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 4.07 (853件)
鹿児島県鹿児島市/鹿児島市電2系統 唐湊

愛媛大学の学部

法文学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.85 (249件)
理学部
偏差値:45.0 - 50.0
★★★★☆ 4.01 (100件)
工学部
偏差値:45.0 - 47.5
★★★★☆ 4.05 (131件)
農学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 4.00 (82件)
教育学部
偏差値:45.0 - 50.0
★★★★☆ 4.14 (138件)
医学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 4.29 (84件)
社会共創学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.71 (39件)
スーパーサイエンス特別コース
偏差値:-
★★★★★ 4.63 (2件)

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