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下関市立大学
出典:Wiki708
下関市立大学
(しものせきしりつだいがく)

山口県 / 公立

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偏差値:-

口コミ:

3.70

(112)

下関市立大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.70
(112) 公立内70 / 83校中
公立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.48
  • 研究室・ゼミ
    3.65
  • 就職・進学
    3.82
  • アクセス・立地
    2.74
  • 施設・設備
    3.26
  • 友人・恋愛
    3.51
  • 学生生活
    3.38
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

112件中 1-10件を表示
  • 女性在校生
    経済学部 国際商学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      良い点も悪い点もあった。他の学科の授業も専攻できるため、入学後に興味のある分野が変わっても対応できる点は良かった。しかし、コースの選択の仕組みが分かりにくかった。
    • 講義・授業
      授業によっては声の聞き取りにくい先生や板書の読みづらい先生がいた。しかし全体的には特に良い点も悪い点もなかった。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの先生はとてもいい人で授業はとても楽しかった。しかし、授業が始まる時刻は遅いので就活の時期はしんどかった。
    • 就職・進学
      最終的には満足の行く就職先に決めることができた。しかし、学科のサポートはあまりなく、ほとんど自分ひとりで就活をしたようなものだった。
    • アクセス・立地
      駅から学校までが遠い。徒歩30分ほどかかる。また、学校の近くのスーパーは次々に閉店し、立地はあまりよくないと感じた。
    • 施設・設備
      食堂が狭く、お昼はいつも人がいっぱいで利用することができない。そのために生協でお弁当を買うのだが、飲食が可能な教室も限られている。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      とても充実していると思う。たくさん人がいるため、出会いも多い。サークルに所属するとますます交友関係は広がる。
    • 学生生活
      月に一度はイベントがあった。交友関係も深めることができ、とても充実していた。学校のイベントはもちろん、地域のイベントにも参加していた。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は学科関係なく語学や基礎を学ぶ。3年次は自分の専攻するコースの授業を中心にします。4年次は就職活動を中心としながら卒業論文に励みます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      金融
    投稿者ID:426577
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  • 女性卒業生
    経済学部 公共マネジメント学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      学科の雰囲気はよかった。
      他の学科の人と同じ授業を受けることも多いので、違う学科の友達もたくさんできる。
      授業は学科特有のものも多少あるが、他の学科と同じもののほうが多い。
      卒業後の進路に関しては、同じ学科の他の人がどんなところに就職したかほとんど把握していない為、なんとも言えない。この学科の1期生だった為、私たち以前のデータもなかった。
    • 講義・授業
      基本的にきちんと出席していれば単位が取れるものが多めだと思う。試験の追試などはどの授業もなかった気がするので、テスト重視の授業はかなりテスト勉強が必要。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3年から始まったと思う。
      2年の終わり頃にゼミの希望をとられたように記憶している。
      ゼミによっては面接などもある。
      人気のゼミは競争率が高いので、希望していても入れないことがある。
    • 就職・進学
      他の人の就職先はほとんど把握していない。
      学科の1期生だった為、実績もないまま就職活動をした。
      サポートは必要であれば受けられる環境はあると思う。
    • アクセス・立地
      最寄駅は幡生駅。駅から学校まで徒歩20?30分はかかるので、一人暮らしの人は学校の近くに住んでいる人が多い。ちょっと離れた場所に住む場合は自転車や原付があると便利。
      学校近くに居酒屋などの飲食店はある程度あるが、そんなに多くはない。飲み会は学校周辺の居酒屋や誰かの家で行われることがほとんど。自分の家を飲み会に使われたくないのであれば、少し学校から離れたところに住むとよいかも。
      服などを買いたい場合は、隣の下関駅や福岡の小倉駅まで出ることがほとんど。車があると便利。
    • 施設・設備
      キャンパスは比較的綺麗。
      学校の敷地も広くないので慣れれば教室の移動はすぐにできるようになる。
      試験前や卒論シーズンになると自習室や図書館、パソコン室は人でいっぱいになる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科に関係なく友達はできる。
      サークル活動は活発な方だったと思う。
      やはりサークルや部活に所属していたほうが友達も恋人も作りやすい。
    • 学生生活
      サークル活動は活発だったと思う。
      その分、飲み会も頻繁にあった。
      一人暮らしの人が多いのでアルバイトをしている人がほとんど。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科に関係なく同じ授業が多い。
      語学やスポーツ実習が必須。
      2年次も他の学科と同じ授業が多かったような気がする。
      語学やスポーツ実習が必須。
      3年次にはゼミが始まる。
      授業も学科特有のものが増えてくる。
      4年次も3年次と同じような感じ。
      卒論はゼミ次第。
      ほとんど単位を落とさずに取り続けていれば3年の後期、4年の前期あたりからゼミだけになる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      人材系の一部上場企業(営業)
    投稿者ID:428203
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  • 男性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    • 総合評価
      授業内容は、経済学を中心に、各種教養科目、スポーツ、英語、中国語、朝鮮語、フランス語、ドイツ語から選択できる外国語の授業がある。このように経済学部の単科大学でありながら、幅広い分野の授業を受けることができる。一方で卒業までの単位取得の仕組みが複雑であるという問題があり、単位数が足りていながら、特定の分野の単位が取得できておらずに留年となるケースがしばしば発生している。4年で卒業するためには、注意深く履修計画を組む必要がある。卒業後の進路としては、就職およびに併設されている大学院への進学がある。主な就職先は、地方金融機関などがある。就職率は公立大学では上位に位置する。また、食堂のメニューを毎日一定の額まで利用できるミールカード制度があり、食の面での学生生活のサポ―トが比較的充実している。
    • 講義・授業
      経済学科の主な講義内容としては、経済学入門、ミクロ経済学、マクロ経済学などの経済の各種概念、理論を学ぶ科目から、2年次以降に履修可能となる、金融、社会などといった専門分野の授業がある。教員は幅広い年代の人々が教鞭をとっている。女性の教員も活躍している。また、非常勤講師や、主に外国語分野において、外部大学から招聘している特任教員も存在する。教員の裁量にもよるが、全体的に授業の評価基準は厳しく、4年生の卒業率が他大学と比較しても低い傾向にある。また、履修に関するルールが極めて複雑であり、卒業までに必要な単位数だけでなく、そのうち外国語の単位が〇〇以上、教養科目の単位が〇〇以上必要、といったように、その内訳も細かく指示されている。そのため、全体の単位数が足りていても特定の分野の単位が不足していて卒業できないというケースが発生している。履修を組む際は、どの分野のどの単位がいくつ必要か、ということをしっかり把握しなければならない。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは複数に分かれており、1年次秋学期に受講する基礎演習、2年次春学期に受講する発展演習、3年次以降に受講する専門演習がある。いずれのゼミも教員による内容の充実度合いの差が激しく、中には殆ど授業が進行しないような、研究に対する関心が低いゼミがあるのが残念な点である。
    • 就職・進学
      就活サポートはかなり充実しており、学生支援班が頻繁に就職説明会、各種資格取得にむけた支援活動等を行っている、また、2年次といったかなり早い段階からのインターンシップも可能となっている。就職率も高く、公立大学では上位に位置している。
    • アクセス・立地
      最寄駅はJR西日本「幡生駅」で、徒歩でおよそ20分、自転車でおよそ10分程度を要する。学校周辺には学生を主な客層に設定したと思われる飲食店が多数存在する。宅配ピザの店舗も多い。また、近隣にスーパーマーケットが2軒あったが、昨年2軒とも閉店してしまい、買い物をするのがやや大変になっている。他にも、CDショップや古本屋などの閉店も相次ぐなど、、過疎化が顕著になっている。学生がよく利用する娯楽施設は、下関駅周辺か、福岡県小倉駅周辺が多い。
    • 施設・設備
      教室には冷暖房が設置されているが、一括で管理されているため個人の判断での使用が不可能である。教室以外のキャンパス内の施設は、図書館、生協ショップ、食堂などがある。図書館では経済学に関する学術書のほかに、主要な新聞が完備されている。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      さまざまな地域の出身者が多く、留学生も多数いるため、学内の友人関係は、高校までと比べると充実すると思われる。サークルでのつながりは部による。恋愛関係については、比較的カップルは生まれやすい。
    • 学生生活
      自身が所属していたサークルは、同じ活動しかしていなかったため、真新しさがなかった。大学のいべんとでは、毎年10月頃に大学祭がある。毎年、学内に有名な芸能人やアーティストを招致している。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      経済学科の必修科目は、1年次から履修できる経済学入門、ミクロ経済学Ⅰ、マクロ経済学Ⅰ、経済原論である。また、1年次は外国語、スポーツなどからなる基礎教育科目を取得することが主な目標となる。2年次以降は、経済学の中で自分が学びたい分野をA、B、C、Dの4つの分野から3つ選択し、その中から専攻基本科目を計18単位取得する。3年次以降は、2年次に選択した3つの分野からさらに1つを選択し、その中から専攻応用科目を計12単位取得する。最終的に、基礎教育では外国語10単位、情報、数理分野から6単位、健康・スポーツ科学から3単位の計19単位、教養教育科目計16単位、前述の必修科目を含めた専攻基礎科目計26単位、専攻基本科目計18単位、専攻応用科目計12単位、専門演習(ゼミ)計4単位、そしてそれら以外の専攻関連科目、キャリア教育科目、自主研究などを合わせて、総計で124単位以上の取得が卒業に必要な単位数である。
    投稿者ID:430425
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  • 女性在校生
    経済学部 国際商学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    • 総合評価
      経営学やマーケティング、会計学、国際経済についての授業が充実しているのでこれらの分野について学びたい人オススメの学科です。また他の学科と違って語学の授業数が多いので語学力を高めたい人にもオススメです。
    • 講義・授業
      国際政治経済学や経営、簿記や会計学についての講義だけでなく語学の授業も充実しています。教授については面白く分かりやすい方が多いです。課題に関しては教授によって多かったり少なかったりします。単位はきちんとまじめに勉強すれば必ず取れるようになっており、履修は他の学科と比べて組みやすくなっています。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まる時期は3年生の春からですがゼミの基礎となる少人数制の授業が1年生の春からあります。選び方はまず全体でゼミについての説明会がありそのあと昼休みに個別説明会が行われます。また、ゼミセッションというゼミの先輩から直接ゼミの様子について聞ける機会があります。
    • 就職・進学
      学内で公務員受験対策の講座が行われ就職率は高いですがあまり就職活動についてサポートしてるようには感じないです。
    • アクセス・立地
      最寄駅は幡生駅で駅から大学まで徒歩20分くらいです。
      学校の周りのスーパーがどんどん閉店しているので買い物をするのに不便だと思います。唐戸市場や角島、小倉、博多などに遊びに行ったり買い物しに行ったりする人が多いです。
    • 施設・設備
      キャンパスは他の大学と比べて狭く教室はそこそこ綺麗です。
      図書館の蔵書は経済の専門書がメインですがレポートとかの課題で使いたい本がほとんどないので近くの市立図書館まで行って借りたり通販などで本を買ったりする方が多いです。自習するスペースは少ないと思います。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学生数が少ないので色んな学科と仲良くなれるのが特徴的だと思います。またサークルや部活動を通じて先輩とも仲良くなれます。
    • 学生生活
      サークルや部活動によっては活動が活発であったりそうでもなかったりします。大学のイベントは入学式と大学祭、卒業式くらいしかありませんし大学祭もそこまで楽しめるものではないです。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は経済学、商学、経営学の基礎や教養、語学の授業がメインです。
      2年次になると国際経済やマーケティング、経営学、会計学の基本を学びます。また語学の授業もあります。
      3年次にはゼミが始まり専攻の応用を学びます。
      4年次はゼミだけです。
    投稿者ID:430676
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  • 男性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      学生生活は大体充実している。
      ただ、自分の取りたい授業が、他に取りたい授業と日課が被っていて取りたい授業が取れないことが多々あるのが困る。
      卒業後の進路は良いと思う
    • 講義・授業
      自分の学びたい授業はだいたい充実している。
      中には、分かりにくい教授もいるから、その点で1点引いている。
    • 研究室・ゼミ
      まだゼミという授業が始まってないのでなんとも言えません。
      ゼミでやる内容はどのゼミも面白そうだと思う。
    • 就職・進学
      自分で就職先は決めるから、サポートは積極的に行われなくても仕方ないと思っている。
      進学実績は良いと思う
    • アクセス・立地
      周辺環境はあまり良くない。
      駅から遠い。
      風も強く、雨が降る日は台風のような嵐になるのが難点。
      居酒屋は充実しているから良いと思う
    • 施設・設備
      施設や設備はとても充実している方だと思う。
      教室は沢山あるので授業で困ったことはあまりなかった。
      図書館も充実している。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      良い人がいっぱいいるので友達はできやすいと思う。
      サークルは入るとすぐに輪が広がるような環境だと思う。
    • 学生生活
      サークルはとても楽しく、すぐに打ち解けられるから良いと思う。
      大学のイベントはどれも楽しめるものばかりだ。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      主に経済についてを学ぶ。
      1年生と2年生は語学がある。必修科目は学科によって違うが、最大4科目ある。
      3年生からは専攻科目が増える。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      まだ進路は決まっていません。
    投稿者ID:431259
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  • 女性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      教員免許を取りたいなどの明確な目的がある人にとってはそのためのカリキュラムがあったりするけど、私みたいな将来の夢が決まっていない人にとってはどう勉強すればよいかわからないから。
    • 講義・授業
      先生によって授業のわかりやすさに大きな差があるから。授業の内容を理解さえできれば単位は比較的取りやすい。履修は2年生以降になると好きな授業を取れる割合が増える。
    • 研究室・ゼミ
      まだゼミを経験していないのでどんな感じかわからないから。研究室にもほとんど行ったことがないので、施設が充実しているのかどうかよくわからないから。
    • 就職・進学
      進学率は比較的高いと聞いたけど、どの大学でも進学率が低い大学は見たことがないから、よくわからない。サポートの内容もよくわからない。
    • アクセス・立地
      学校の周辺に学生が住めるアパートやマンションがたくさんあるのでアクセスは良いと思うから。ただし駅が微妙な位置にしかない。
    • 施設・設備
      学校の広さは高校とほとんど変わらないくらいなので、他の学校に比べると設備はあまり充実してないかもしれないし、学科の数が少ないからそれで十分なのかもしれない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      恋愛事情についてはあまり聞かないのでよくわからない。友人関係については、私はサークルとかに入っていないから友人はそんなに多くないけど、多い人は多いと思う。
    • 学生生活
      サークルには入っていないからよくわからない。大学祭も去年行かなかったからどんなものかよくわからない。他のイベントも特にない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      経済学部だけの学校なので、必修科目として経済系の講義を取らないといけない。まったく関係ないような授業もたくさんある。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      進路は決まっていない。
    投稿者ID:427887
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  • 女性在校生
    経済学部 国際商学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      目的があってやりたいことがある人にとっては、いろんなことがしやすい環境にあるとおもう。北九州などに近いこともあり、活動の幅が広い人はたくさんいる。入学したては、中期日程で入る人が多く1人の人が多いため友達が、作りやすい。
    • 講義・授業
      授業の単位は、きちんと出席をしある程度勉強すれば割と楽にとれる。講師の先生は、とてもいい授業や活動を行なっている先生もいれば、この先生ほんとに教授ななのか?と疑問に思う先生もいる。
    • 研究室・ゼミ
      ほんとうに、ゼミによって様々です。自分の雰囲気に会う先生かどうか、ゼミの説明会の時期や、先輩達の話を聞いてみると、このゼミは嫌だとか、このゼミがいいとかわかる。ゼミ生同士の繋がりや、活動レベルもほんとうにそのゼミによってかわる。ほぼ活動しないゼミもあれば夏休みにゼミ合宿があり、普段も準備に充実しているゼミもある。
    • 就職・進学
      就職先は、金融系がこの学校からはいってるいる割合がおおい。就職を支援してくれるキャリアセンターがとても充実しており、就職率はとても良い。
    • アクセス・立地
      駅から学校は歩いて20分ぐらいかかるが、電車乗って、小倉に360円でいけて遊びやショッピングはしやすい。食料スーパーにかんしては、大学近くにはない。自転車で大学から10分はかかるうえに、坂がきつい。
    • 施設・設備
      図書館は、経済系に関しての本はほんとうにたくさんある。しかし、文学系のは少ない。勉強する場所やグループで話し合い場所も学校の人数の割に多い。だが、食堂が昼は長蛇の列を作るときがあるし、他の学校に比べたかい。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      初めどの学部も第1言語の授業があり、そのグループで体育の授業があるため仲良くなりやすい。サークルなどに入れば、カップルが多いサークルもある。
    • 学生生活
      結局は、本人次第だと思う。楽しみ、充実した学生生活を送るための施設や環境は整っているのでやる気があれば楽しい学校生活になると思います。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      経済学部ということもあり、会計、国際経済、社会政策、経営がおもにある。一年時は、必須を先に取るためあまり自由はないが、3年次では、自分のとりたいかもくを全部選べる。単位を落としていなければ。4年次には、ゼミ以外の単位は、とれているため、授業にでなくてもよい。
    投稿者ID:415297
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  • 女性在校生
    経済学部 国際商学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      一般的な単科大学だと思います。
      自主的に勉強しようとする学生もいれば単位だけとれればいいという学生もいて、大学生活で何を重視するかは自分の行動次第という感じです。
      教務班や学生支援班、キャリアセンターなどやる気のある学生へのサポートをしてくれる機関はあります。
      学部は経済学部のみで学科は経済学科、国際商学科、公共マネジメント学科の3つです。
      構内はそこまで広くなくてⅠ棟、Ⅱ棟、A棟、B棟、厚生会館、体育館、グラウンドがあります。
      体育館には筋トレができる場所やシャワールーム、更衣室もあり充実しています。
      サークルは体育会だとサッカー、野球、テニス、陸上など、文化会だとアカペラ、軽音、茶道などが有ります。
      学食はおしゃれな雰囲気ではなく高校の学食を少し大きくした程度の普通の学食ですが、味はおいしいです。
      たまにケーキバイキングなどもやっています。
      就職活動に関しては就職率は100%に近く、キャリアセンターが親身になってサポートしてくれます。
    投稿者ID:388867
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  • 男性卒業生
    経済学部 経済学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      自分のペースで勉強ができる大学だと思います。課題なども決して多くはなく空いた時間にバイトや資格など自分がやりたいことができます。大学の授業料も公立大学ということもあって高くはなく入学試験は中期試験の利用ができるため、国公立大を狙っている方は受けるだけ受けてみるのもオススメです。
    • 講義・授業
      講義によって為になる講義とそうでない講義の差があるように感じました。入学してからの履修相談を有効に使い、どの講義を取るかよく考えて選んで下さい。
    • 研究室・ゼミ
      3年になってからゼミが始まります。どのゼミも主に経済についての内容が多かったです。卒論もあるので本当に興味があるゼミを選んだほうがいいと思います。
    • 就職・進学
      就職率は高いです。公務員講座も受けることができるので公務員試験を受けたい人はその講座もとってもいいかもしれません。
    • アクセス・立地
      通学については大学周辺にたくさんのアパートがあるため自転車があれば十分に通学できます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      金融業/営業
    投稿者ID:388249
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  • 男性在校生
    経済学部 国際商学科 / 在校生 / 2016年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      充実している点としては、様々な授業が準備されており、興味の幅が広がる。しかし、資格をとるための授業というのはほとんどなく、将来のために資格を取りたい学生にとっては不満があるかもしれない。
    • 講義・授業
      分かりやすい授業が多く課題も適量であるため、学生の負担も少ない。単位に関しては比較的にとりやすいと感じる。真面目に学校に行く学生なら落とすことはまずない。
    • 研究室・ゼミ
      一年時からゼミの練習としての演習が組まれるなど、専門的な知識を学ぶ環境は整っている。三年時から本格的にゼミに所属し、学ぶことになるが先輩からの意見を取り入れた方がよい。
    • 就職・進学
      就職実績は非常に良く、大手企業から優良企業まで幅広く内定者が出ている。就職のサポートも充実しており、学年問わずサポートセンターを利用している。
    • アクセス・立地
      最寄り駅から大学まで歩いて20分かかるので、近いとは言えない。また、バスもあるが時間帯によってはほとんどないこともあるので交通の便はいいとは言えない。
    • 施設・設備
      大学にあるような基本的なものは揃っているが、パソコンの台数が少なかったり、学食が狭くメニューも少ないなどといった細かいところでの不満が見られる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内では人数が少ないこともあり友人関係は出来やすいと言える。そのため、恋愛関係に発展していくことも多くある。
    • 学生生活
      サークル活動は運動部、文化部ともに活発に活動している。バイトで忙しい人も参加に強制されることはなく、両立できている。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は基本的なことを学ぶ。二年の後期からより専門的な授業になり、三年からはぜみに所属し専門的な授業を学ぶことになる。
    投稿者ID:409880
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調査名:学校検索サイトの利用に関する市場実態調査(高等教育領域)
実査委託先:楽天リサーチ(2017年10月)
調査対象:30~50代

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下関市立大学の学部

経済学部
偏差値:-
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