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高知大学
高知大学
(こうちだいがく)

高知県 / 国立

偏差値:50 - 70

口コミ:

3.92

(86)

高知大学 口コミ

口コミ点数
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項目 点数 国立大学順位
(全86校中)
講義・授業 3.62 52位
研究室・ゼミ 3.63 69位
就職・進学 3.38 77位
アクセス・立地 2.94 43位
施設・設備 3.27 64位
友人・恋愛 3.88 8位
学生生活 -
講義 所属学科で行われる講義の充実度
研究室・ゼミ 所属学科全体の研究室・ゼミの充実度
就職・進学 所属学科の就職・進学実績の評価
アクセス・立地 所属学科へのアクセス・立地の良さ
施設・設備 所属学科の施設・設備の充実度
友人・恋愛 所属学科の友人・恋愛関係の充実度
学生生活 あなたの所属しているサークルやイベントの充実度

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86件中 1-10件を表示
  • 高知大学
    男性在校生
    理学部 理学科 / 在校生 / 2015年入学
    2016-09-21投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      先生の説明が分かりやすく、質問にも丁寧に答えてくださるので、真面目に授業を受けてるとしっかり理解することができます。
    • 講義・授業
      質問にも的確に答えてくださる先生が多く、また専門性も高いです。実験等も多く非常に楽しみながら理解することができます。
    • 研究室・ゼミ
      学科の中でも、かなり多くの分野ごとにそれぞれ研究室も分かれているため、割と充実していると思います。
    • 就職・進学
      インターンシップや就職情報などを頻繁に提供してくれるため充実はしているが、基本的には自主的に行動しないと十分なサポートは受けられない印象があります。
    • アクセス・立地
      通学のしやすさには問題ないが、雨が強く降ることが多く、その時は困ります。また、遊べる場所が少なく、少し物足りない感はあります。
    • 施設・設備
      トイレも綺麗で、専門性の高い実験もすることができる程度の設備もしっかりしています。ただ、教室での居心地が悪い部屋も幾つかあります。
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  • 高知大学
    女性在校生
    人文学部 社会経済学科 / 在校生 / 2013年入学
    2016-09-21投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      経済・法律・地域活性化などについて幅広く学ぶことが出来ると思います。1つのことを集中して学びたい人には物足りないかもしれませんが、様々なことを浅く学びたい人には良いと思います。
    • 講義・授業
      熱心に講義をしてくださる教授もいますが、そうでない教授もいます。熱心な教授は外部から講師を招いたり、質問にも丁寧に答えてくださります。
    • 研究室・ゼミ
      1回生からゼミが始まり半年ごとにゼミは変わります。2年間で4つのゼミに所属し、3回生から2年間所属するゼミを決めます。学部の形態が変わるので、ゼミの在り方も変わるかもしれませんが、多くの教授は熱心に指導してくれます。
    • 就職・進学
      社会経済学科の卒業生は金融への就職多いそうです。サポートは十分だと思いますが、自発的に行動しないとサポートは受けにくいと思います。
    • アクセス・立地
      高知市内の端にあるので遊ぶところは少ないです。でも生活する上で特に不便はありません。田舎ののんびりした環境だと思います。
    • 施設・設備
      大学の建物は綺麗だとはいえないと思いますが、最低限のものは揃っています。
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  • 高知大学
    女性在校生
    農学部 農学科 / 在校生 / 2014年入学
    2016-09-21投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      いろいろな分野を1年次のFS実習などで体験できる。入学時に入りたいコースが決まっていなくても、1年間の授業や実習を通して入りたいコースをゆっくり見つけることができる。普通の成績であれば、希望のコースには入れるところが良い。
    • 講義・授業
      海洋、森林、暖地、生命、自然など多くの分野の先生がいるので、自分の取りたい授業がきっと見つかるはず。
    • 研究室・ゼミ
      まだこれからなのでなんとも言えないが、研究室によって、朝から夕方まで拘束されたりするブラック研究室があるとは聞く。
    • 就職・進学
      やはり、都会の大学のほうが大規模な職説明会に参加しやすいので不便。個人的には「自分で調べてください」みたいに、けっこう放置されている感じはある。
    • アクセス・立地
      特に農学部は車かバイクがないと辛い。免許必須。1年生の夏にみんな免許をとる。
    • 施設・設備
      一応国立なのに、都会と違って地方だとお金が回ってこないんだなあと感じる(設備の古さ等)
    • 友人・恋愛
      大学で生涯の親友が何人もできた。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年は農学全般と般教。
      2年は般教残りと少し専門的な内容。
      2年後半からは卒論研究が始まる。
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  • 高知大学
    男性在校生
    理学部 理学科 / 在校生 / 2014年入学
    2016-03-18投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      理学部は人とのコミュニテイーがとりやすく充実した生活が送れると思います。 また、教授も熱心に対応してくれますので、ほかの大学より比較的過ごしやすいと思います。
    • 講義・授業
      学年に応じて取るべきカリキュラムがありますので、心配せずともいい方向に向かうと思います。 幅も多様で自分のしたい事ができます。
    • 研究室・ゼミ
      この大学は教授のレベルも高くまた、研究対象も広いので、自分にあったものが見つかると思います。 環境もばっちりです。
    • 就職・進学
      進路相談も毎回行われているので、とくに心配事はありません。 また、企業との連携もありますので、就職も有利かと。
    • アクセス・立地
      ほぼほぼ、県外から来ている生徒で、そのため下宿していることから学校まで歩いて行けたりと交通はとても楽です。
    • 施設・設備
      大学内の図書館はジャンルが幅広く取り供えられているので、とても便利だと思います。 また、授業の移動も楽です。
    • 友人・恋愛
      比較的行事が多く、人と接する機会がおおいので、楽しめるとおもいます。 対人面ではとくに苦労しないかと思われます。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      一回生では、基礎組を学んで、二回生では、少し専門的な内容に踏み入れていく感じで進んでいきます。
    入試について
    • 学科志望動機
      物理をやるためにこの学校をえらびました。 不満はありません。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合
    • どのような入試対策をしていたか
      2次は1科目だけだったので、正直楽でした。
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  • 高知大学
    男性在校生
    人文学部 人間文化学科 / 在校生 / 2011年入学
    2016-03-18投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      人間文化学科では問いを立てることに重きを置いています。哲学・思想系のコースは評価が甘いので、楽をした人は楽をできます。しかし、真面目にやろうと思えば真摯に向き合ってくれる先生もいます。学問をしたい人にも、とりあえず大学に行って「大学資格」を得たい人にも対応していると思います。四年生が充実して卒業論文に取り組めるような特別な部屋はありませんが、理解のある先生は学部棟や部屋を開放してくれたりします。
    • 講義・授業
      人間文化学科は2年次に専門のコースを選びます。一年次には教養科目でさまざまな科目の講義を選び、その後に2年次に専門のコースを選びます。履修できる科目に他学部や他学科、他コースのものもあるので、幅広く学ぶこともできます。人間文化学科の講義には、西洋哲学、宗教学、倫理学、言語学、文学(イギリス、アメリカ、中国、日本中世、日本近代)、人文地理学、歴史学、方言学などがあります。概論も多いです。
    • 研究室・ゼミ
      私の所属したゼミは、学年を超えての交流がほぼ無かったので、議論などから刺激を受けることはありませんでした。しかし、文学や歴史学など、他のゼミでは3・4年生合同でゼミをして、議論もするようにしていたようです。映画論をするゼミは年に300本は映画を見て、ゼミは数時間に及ぶそうです。やる気のある学生には素晴らしい環境だと思います。
    • 就職・進学
      学科から大学院に進学する人はあまり多くないようです。私の周りでも、人間文化学科から大学院に進学した人は6人ほどです。たいていの人は就職しますが、就職浪人や大学院浪人する人もいます。
    • アクセス・立地
      高知駅からは車でも路面電車でも自転車でも30分ほどかかります。JRだと20分くらいです。路面電車は大学前まであります。多くの学生は大学周辺のアパートを借りたり、学生寮に入っています。スーパーも大学周辺にいくつかあり、歩いてもいける範囲にあります。
    • 施設・設備
      全室にエアコンはあります。鍵がなく解放されている教室もいくつかあります。図書館には収まらない本が演習室におかれたりしているので、意外な出会いも有ります。図書館に無料で使えるパソコンも有ります。
    • 友人・恋愛
      学科のコンパを学生主体で開いているので、はじめの友達作りにもなると思います。部活動やサークルも多くあるので、友達や趣味も見つかると思います。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      一念時に教養科目を、2年次には学科で先行したい科目と関連科目を中心に履修し、3年次に専門ゼミに入り、4年次には卒業論文制作をします。私は哲学を専攻しましたが、卒業論文では政治哲学や規範理論から考察しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      角忍研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授はカント哲学の専門家です。ゼミの演習では、カントの『永遠平和のために」と、国際政治学と国民文化論の観点からS.ハンチントンの「文明の衝突」を行います。
    入試について
    • 学科志望動機
      入学の段階で専攻を選ぶのではなく、一年次に教養科目で幅広く学んで後に、二年次から専門を絞っていくというカリキュラムが自分に合っていたので選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の塾
    • どのような入試対策をしていたか
      人間文化学科は三科目なので、必須の英語と国語に重きを置いて学習し、得意な数学Ⅰ・Aと倫理にも力を入れていました。二次試験は英語と国語で、どちらも得意科目だったので、概念の交通整理や英文で長文を読む練習をしていました。
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  • 高知大学
    男性在校生
    理学部 理学科 / 在校生 / 2008年入学
    2016-03-16投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      理科全般を学びたいと思う人にいい学科だと思います。主専攻と副専攻を入学後に選択しますが、選択後でも変更することが簡単にできます。私は高校生の時は物理と化学が好きで、化学を専攻していましたが、大学で物理学の方が魅力的に思えたので転主専攻をしました。理系の学生は様々な科目に興味を持っていると思いますので、このシステムはとても優れていると思います。
    • 講義・授業
      化学の教官は変わった人が多いので、講義を選択する前に先輩や友達とよく相談をした方がいいと思います。具体的には、講義は簡単なのに試験は非常に難しい教官です。そういう授業を選択する場合は先輩などから前年の試験問題を入手し、教科書も十分に予習をしておきましょう。物理学の教官はとても優しく授業もわかりやすいと思いました。毎回授業後に配られるレジュメを十分に復習しておけば試験で高得点を取ることは難しくないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミでの演習の単位を取れないと、留年になるので注意が必要です、実際に私の周りでも演習の単位が取れずに留年した人が何人かいました。研究室に配属されると実験が多くなり毎日帰るのが遅くなります。
    • 就職・進学
      理系の学部は大学院への進学率が高いと考えます、50パーセント以上の学生が進学していると思います。したがって就職活動のサポートはあまり良くないと感じます。就活のセミナーが3年からあり、履歴書のチェックや面接対策はあります。公務員試験を受ける人は生協の対策講座を受けていました。
    • アクセス・立地
      大学周辺に住み自転車で通学している人が多いと思います、友人に自動車で通学し駐車場に車を止めている人がいました。就職活動などで他の都道府県に行く場合は高知駅かはりまや橋から高速バスに乗るのが安くていいと思います。
    • 施設・設備
      パソコンを利用できる部屋があるのですが、授業で使われている事が多く学生はあまり利用できません。学生は自分用のノートパソコンを持つことになっているのですが、学内のlanに接続できる場所は常に人がいっぱいなので、インターネットの回線はモバイルルーターを利用すると便利だと思います。
    • 友人・恋愛
      理系の学部は実験やレポートなどが多く友達と遊ぶことはあまりできません。また、生物系の学科には女の子が半分ほどいるのですが、物理や化学は大半が男です(私の年度は全員男でした)学科内の出会いやカップルなどは全くありません。リケジョはここにはいません。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次と2年次に教養科目と外国語(英語・ドイツ語・中国語)を選択し学びました。2年と3年の時に物理・化学・生物の実験を選択し基礎的な科学について学びました。
    入試について
    • 学科志望動機
      理系の学生は大学院に進学することが一般的だと考えていたので国立大学を選択しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      具体的な受験対策は行っていなかったのですが、高校生の1年の頃から数研出版のチャート式と言う参考書を常に読んで学習していました。
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  • 高知大学
    女性在校生
    人文学部 社会経済学科 / 在校生 / 2014年入学
    2016-03-15投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      学校はとても過ごしやすく学びやすい環境である。 一方で、アクセスがとても悪く、周りにも遊べる建物等がない。
    • 講義・授業
      先生がとても優しく、わかりやすく説明してくれたり、質問をできるオフィスアワーとかがあるためとても良いと思ったから
    • 研究室・ゼミ
      ゼミで、やりたいことがあるゼミに入れたり、 やっている内容がとても面白いから、とても良いと思ったから。
    • 就職・進学
      進学の面での、応援等をたぶん、まんべんなくしてくれていると思う。あまりよくわからないから普通にした。
    • アクセス・立地
      周りに居酒屋等しかなく、遊べるところも少なくアクセスがとても悪いため、大学生にとってはとても不便である。
    • 施設・設備
      メディ森という図書館の施設がとても充実していると思う。早くから遅くまであいているので便利だと思った。
    • 友人・恋愛
      サークルの数はまあまあ、普通であるが、 か学校が小さいため、顔見知りの人が増え、交友関係も増えると思う。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      社会経済で、主に経済のことについて学んだ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      田中ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      地域の人々と交流しながら、観光系についても考える
    入試について
    • 学科志望動機
      単純に社会経済がよいのではないかと感じたから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
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  • 高知大学
    女性卒業生
    農学部 農学科 / 卒業生 / 2010年入学
    2016-03-14投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      国際支援学コースは海外実習が必須科目として設けられています。それ以外にも海外へ行く機会があり、日本国内だけで終わりたくない人にはオススメです。
    • 講義・授業
      研究熱心な教授みんなが授業をするのが上手いとは限らない。選択するコース、研究室によって難易度がかなり違う。
    • 研究室・ゼミ
      難易度の高い研究も計画的に頑張れば教授からの信頼も得られて進めやすくなる。院生になると下級生の世話が大変。
    • 就職・進学
      農学部を出て農学関係の仕事に就く人は少ない。就活で卒論がかけなかったり、就職が決まらなかったから院に行く人も多い。
    • アクセス・立地
      公共交通機関での通学はできない。車か自転車、バイク等が必要。周りは田んぼでコンビニ等の店もないが、自然は多い。
    • 施設・設備
      ある程度の研究用の機材はある。農学部は自然の中でデータを取ることも多いので、その面では設備が整っています。
    • 友人・恋愛
      一回生の時は上級生が飲みに連れていってくれたりする。コースが分かれると、コース内で仲良くなる機会も多い。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      水環境を良くする研究をしました。野外での実験もありました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      水工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      下水処理場、畑の水環境などを研究しています。
    進路について
    • 就職先・進学先
      保育士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      子どもの成長に興味があったから。自分で考えて決めたから。
    入試について
    • 学科志望動機
      海外実習に行って世界を見て見たかったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の勉強と農業関係の小論文の練習。
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  • 高知大学
    女性卒業生
    人文学部 人間文化学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2016-03-14投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      大学で何をしたいかはっきり決めれずに入学したが、たくさんの分野やコースに細かく分かれて履修できるので選びやすく楽しい講義内容だった。
    • 講義・授業
      面白い内容の講義もあるが、専門すぎる内容の講義もあり話が入ってこないときがある。それは実際に体験してみないとわからないことなので、講義選びは慎重に。
    • 研究室・ゼミ
      大学全体は古く感じるが、研究室は割ときれいだったりしたので長時間でも過ごしやすかった。ゼミの種類も多い気がするので選ぶ選択肢が多いの良い点。
    • 就職・進学
      構内で色々な会社が合同説明会をしてくれるので、交通費などがかからずに話を聞くことができた。進路に関する相談もしっかり聞いてくれるので助かった
    • アクセス・立地
      駅が近いので通いやすいと思う。また自分の車で通う人もいるので実家の遠方に住んでる人でも通いやすいと思う。
    • 施設・設備
      図書館は無線LANやWi-Fiがあるのでスマートフォンも使えて便利。ただ本の置き場書がわかりにくい気がする。
    • 友人・恋愛
      みんな仲が良いので過ごしやすい大学生活だった。近くに居酒屋があったりもするので気軽に飲みにも行けて交流しやすい環境。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は学部の概要、あとは文化や歴史などの大きなところからスタート。それからそれぞれの分野に分かられて詳しくなっていく。
    • 所属研究室・ゼミ名
      田中ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本の歴史についてのゼミ。教授もが話しやすい人だったので、なんでも質問ができゼミ生みんなと話しやすい雰囲気だった
    進路について
    • 就職先・進学先
      金融機関
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      高知県に根強い会社を希望していたから。あと将来性もある会社が良かった
    入試について
    • 学科志望動機
      昔から文化や歴史には興味があったので、この学科を選んだ。県内の大学を志望していたし、オープンキャンパスでも楽しそうな雰囲気だったのでここにした。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      R進学塾
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本、センター模擬の繰り返し。面接の練習は高校でしっかりしてもらった
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  • 高知大学
    女性在校生
    理学部 理学科 / 在校生 / 2014年入学
    2016-03-10投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    • 総合評価
      良いとこも悪いとこもいうほどのものがないからでいたって普通のいわゆる理学部です。 生物に限って言えば分類学が学びやすいです
    • 講義・授業
      選択肢が少ないという事と教職の免許を取れるのはいいことだが、要卒の中に入る単位で、要卒に入れられないものがあるのとバッティングが多く、時間割を組みにくい。講義もたまに、偏りすぎていることがある
    • 研究室・ゼミ
      研究室には入れるのが遅すぎるのが問題。卒論発表会だけ見ても、自分のやりたいことが本当にできるかどうかわからないのと、いきなり、しなければならない点。
    • 就職・進学
      就職率は普通ぐらいだし、高知県内への就職なら、高知大学生はエリート扱いを受けるのでいいと思う。 就職できる人は、自分からアクションを起こしていて、場所云々の話ではない。 学歴でふるいにかける、企業も企業だとは思いますが。
    • アクセス・立地
      駐輪場も多いし、バスに電車に汽車があるので不便を感じたことはありません。高知なので仕方ありませんが、雨が大変です。もう少し雨対策とかあると嬉しいなと思っています。
    • 施設・設備
      耐震工事や建替えも進んでいるので綺麗になりつつあります。ただ、国立大学なので仕方ありませんが、道が整備されるとなおいいと思います
    • 友人・恋愛
      1年のときは理学部として一まとまりのため広すぎて友人関係が築きにくいし、可愛い女子を求めるので、リケジョにはちょっと厳しいですね…人文が真横にあると人文の女子力には負けてしまいます。高知の天候、本当に雨がやばいので県外から来られる方で雨の降りにくい瀬戸内海に面している地域の方など、覚悟してきた方がいいです。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年からも専門科目は取れますがあまり種類はありません。2年からはほぼ専門が取れるようになります
    入試について
    • 学科志望動機
      生物が学びたくて、細胞のことができそうで、教職も取れて、センター試験を体調をどうしようもないもので崩し、100点以上とれず、家計的に経済状況が良くなく、なんとかなったから。私は高知大学にきたくてきたわけではありません。あまり参考にならずすみません。バイトを頑張って、第一希望の大学の院の進学に向けて勉強中です
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の先生の言うことを聞いて必死にある問題集を隅から隅までやりました
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86件中 1-10件を表示

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高知大学の画像 :©Bakkaiさん

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