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国立島根県/松江駅
島根大学 口コミ
3.89
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿認証済み

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価普通自由度は少なく、定められた内容を次々こなす感じ。体験学習も量が多くいい経験にはなりつつもかなりの忙しさを感じた、、。総合してこなせられれば問題ないが、学業や人間関係など一度つまずくと取り返すのが難しい。授業内容はほとんどが専攻のことばかりで教師になりたい人間のためのプログラムであると言わざるを得ない。そのため教師になりたいと強く願う人には会う学校なのだろうと思う。教育に興味があるためこの大学を選択肢に置いているなら外すべきである。ただし授業の内容はしっかりとしており指導者も大体はきちんと丁寧に教えてくれる指導者が多い。グループワークや仲間内で行うことが大変多いため他人と一緒にいるのが苦痛な人間にとってはしんどいかもしれない。また、学内はとても綺麗で居心地は勧めるに値する程度であり、休憩スペースや図書館、学食もしっかり充実している。大学周囲の環境も賑わってるとまではいかなくとも食や娯楽はきちんとあり住むにあたっても申し分ない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先教師
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:333006 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の総合理工学部機械・電気電子工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合理工学部総合理工学科の評価-
総合評価良い機械、電気両方の授業をしてくれるので、どちらか迷っている方は勿論、私は電気系を勉強したいから機械は別に…と言う方も両方の勉強をある程度してから専門に進むので将来的に必ず役にたちます。逆もまた然りです。
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講義・授業普通正直に言うと大学の先生はこちらが分かっている事を前提に話してくる事が多いです。
ですが、授業後や空き時間など質問を受け付けてくれていますのでわからないことはいくら質問しても大丈夫です。勉強する意欲がある人に対しては優遇してくれます。 -
研究室・ゼミ良い二年の終わりの段階で成績優秀であったり、入学の時点で優秀な人は特別コースみたいなものに進めます。
大学院進学を前提とし、他の学科生よりも先に研究をし始める事ができます。学会で発表し優秀な成績を修めた人もいました。 -
就職・進学良い電気や機械はかなり就職先がいいです。もし山陰地方で就職するのであれば島根大学のこの学科を卒業していたら引く手あまた間違いなしです。
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アクセス・立地普通松江キャンパス周辺で日常生活を送る為に必要な物は全て買うことができます。
銀行も近くにあり、大変便利です。
ただ、あえて言うなら駅が少々遠いです。 -
施設・設備良い総合理工学部棟は綺麗ですが、教養学部棟は年期があります。
二年からは総合理工学部棟の授業が増えるのでさほど気にならないです。
食堂やカフェの料理も美味しいですし、生協で安くて美味しいボリュームのある弁当を買うことができます。 -
友人・恋愛良いサークルや部活には入ったほうがいいです。
そこで横の繋がりや縦のつながりができます。
県外出身者ならばそれでまた仲良くなることも多いにあります。 -
学生生活良い島根大学松江キャンパスは決して広いとは言えませんが、サークルやイベントを頻繁にしていて、飽きることはありません。学祭も楽しいですよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では主に一般教養と少しの専門科目を。
二年からは専門科目、必修科目、そして一番大変な実験が始まります。
三年からも二年とほぼ同じですが内容が濃くなってきます。
研究室を選べれるのも三年の後期からです。
その際成績が優秀な人から好きな研究室を選べれるので頑張りましょう。 -
就職先・進学先大学院に進学した後電気系の会社に就職しました。
正直同年代の人の平均より多い給料を貰ってます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:318888 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価良い教員志望の方にとっては講義や実習、採用試験対策までかなり充実していて良いと思います。逆にとりあえず教員でいいか、みたいな気持ちの人にはすこししんどいです。
単位取得の他に実習以外の体験もたくさん時間を積まないといけないので長期休みもバタバタすることが多いです。 -
講義・授業良い現場出身の先生も結構いるので、即戦力になりやすいかとは思います。厳しめのことも言われますが後々役立ちます。
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研究室・ゼミ良い学生生活のほとんどが体験・実施なので研究は実質最後の1年くらいです。頻度や厳しさは研究室によりますが、どこも比較的少人数なのでしっかり指導してもらえるかと思います。
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就職・進学良い教員採用試験を県ごとに分かれて対策するなど、かなり力を入れています。ただ山陰は少子化で倍率も高いので一年目はほとんどの人が非常勤でそれ以降に正採用になっています。正採用でなくても非常勤で拾われるので教員志望の人で就職できなかった人はいなかったと思います。
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アクセス・立地悪い最寄駅から徒歩50分くらいです。正直、不便なところなので車をもっている人も多く、最低でも自転車は必須です。(自転車だと30分以上漕がないと遊びに行けないところもたくさんあります)
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施設・設備良い建物は綺麗です。清潔感もあってのんびりとした空気が流れている感じがします。キャンパス内も正門から一番奥が見えるくらいの広さしかないので移動も楽です。
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友人・恋愛良い学部全体で200弱しかいないこともあって皆なかよしだと思います。特に実習等で一緒になった人は苦労をともにするので仲良くなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はほぼ一般教養、2年からようやく専門に入っていきます。3年の後期は実習のみで単位が取れないため、2年の後期はかなり多くて単位を取ることになります。4年はほとんど授業がないので教員採用試験と卒論中心です。
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就職先・進学先中小企業
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:247510 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部法経学科の評価-
総合評価普通法律と経済それぞれ必修です(必修基礎科目と選択科目があります)。広く学んでから専攻やゼミに進みたいという方におすすめです。
法律だけ又は経済だけ勉強したい、という方はやめたほうがいいと思います。
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講義・授業普通基本的に広く浅くです。法律も経済も、決められたコマ数での講義が余儀なくされるので凝縮されているイメージでした。先生は意欲的な学生に優しいので、自分の勉強の仕方次第だと思います。
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研究室・ゼミ普通3年からゼミ選択です。
決めるのは2年で、研究室訪問の機会もあります。 -
就職・進学普通説明会の案内が県内外問わずありました。校内でも説明会が何回か開催されていました。
学校のサポートに限らず情報収集のための外部機関の案内もありました。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は松江駅ですがバスに乗らないと行けません。
松江や出雲に住む方以外はアパート暮らしで、そのほとんどの方が自転車通学だと思います。
駅方面に出かけるときにも自転車があると便利でした。 -
施設・設備悪い勉強スペースは何箇所かありましたが、使い勝手がいいとは思いませんでした。部屋が広くないので部屋に誰かいるととても入りにくかったです。
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友人・恋愛普通規模が小さいのでみんな仲良いイメージです。
地域との距離も近いので、学外の地域の方や社会人とも広く繋がりのある学校だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律と経済です。
1年はほぼ必修ですが2年から選択科目が増えます。 -
就職先・進学先法人事務
投稿者ID:213648 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部の評価-
総合評価普通バイオ系の職に就きたい人には良い学科だと思いますが、実験や卒業研究でかなり忙しいため教職を取りたい人や、公務員希望の人にはお勧めしません。
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講義・授業普通午後は学生実験のため、一般科目の履修は制限されます。専門科目は、学生実験ともリンクしており役に立つと思います。
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研究室・ゼミ普通どの研究室を選ぶかでまったく異なります。学会費等は全て実費ですので、バイトをしていないときついと思います。
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就職・進学普通特に支援があるわけではないと思います。卒業生とのつながりが強いので、OB/OG訪問もできると思います。
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アクセス・立地普通大学周辺に生活に必要な設備はそろっていますが、田舎なので県外に帰省や就活に出るのはかなり不便です。 特に就活では交通費だけで何万円も必要になります。
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施設・設備普通図書館やPCルームは利用時間が限られており不便です。研究室に配属されるまでは、自宅にもネット回線があった方が便利だと思います。
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友人・恋愛普通研究室配属後や学生実験中は、サークル等にはほとんど参加できません。その分、研究室内、学科内のつながりが強くなるので、内部のカップルが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年から学生実験が始まります。3年の後期には研究室に配属され、卒業研究テーマを与えられます。私は植物生理の基礎研究をしていました。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機将来食品系の研究開発の仕事につきたいと思ったから。機能性食品の講義や、微生物の講義があったり、資格取得ができたので志望した。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:183859 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部の評価-
総合評価良い島根大学は全体的に幅広い分野を学べる大学だと思います。生命工学科は島根大学の中でも1、2番を争うくらい忙しい学科として有名ですが、学べることは幅広く、基本的な生物化学や有機化学、分子生物学、物理化学から食品や医薬品に関する授業まで様々な授業があります。私の進学の決め手は2年生から学生実験があることです。これは他の大学にはない特色だと思います。忙しい学科ですし、他の学科の人と比べればバイトや遊びに使える時間は短いと思いますが、進学・就職率は島根大学の中ではトップクラスだと思います。ただ、良くも悪くも島根大学の近くには他に大学がなく、島根県内でも県立大学と島根大学の2つしか大学がないため、県外の大学に比べたら刺激が少ないのも事実です。ただ、田舎だと思われがちの島根ですが、松江キャンパスの周りは他の国立大学と比較しても比較的お店や交通網は整っているのですごしやすい環境にあると思います。
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講義・授業良いがっつり勉強をしたいと思われる人にはかなりオススメな学科だと思います。幅広い分野について学ぶことができ、特に食品や医薬品に関する授業が受けられる学科は珍しいのではないかと考えます。学生実験は基本的なことから教えてくれるので研究室配属される1年半でかなりの技術を身につけられると思います。ただ、比較的忙しい学科なので、レポートに追われたりする日々は避けられず、バイトや遊びをがっつりしたいという人にはあまり向いていないと思います。
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研究室・ゼミ良い主に植物や酵母、虫を扱った研究室があります。研究室は5個に分かれており、同期は10人前後ずつ配属されます。研究室によりやっている内容が大きく異なるため具体的には言えませんが、地方国立大学の中では研究設備は整っている方だと言われています。生命工学科の建物は比較的に新しいため、実験設備もきれいなものが多いです。研究に関してのお金はほとんど負担はありません。
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就職・進学良い就職先は食品や医薬品、化粧品関係が一番多いように思います。全く違う分野(教師や商社、金融)に進む人もいます。就職に関しては比較的早くから大学自体が対応してくれたり、セミナーを開いてくれるので意識が高まります。国立大学の中ではあまりレベルは高くないですが、島根大学だから就職に不利だと感じたことはほとんどありません。学校推薦で決めている人も年に数人はいるようです。進学に関しては内部が最も多いようです。全体のおよそ1/4~1/2くらいは毎年進学します。もちろん他大学院に進む人も居ます。しっかり1年のときから勉強していれば他大学院への進学も問題ないと思います。
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アクセス・立地良い他の国立大学に比べてご飯を食べるところやスーパーなどは充実しているので生活するのに困ることはほとんどありません。駅までは少し距離がありますが、バスが充実してますし、自転車でいける範囲にあります。ただ山陰は基本的に車社会なので、駅に行ったところで電車の本数はかなり少ないです。服を変えるようなお店もあまりないため、その点は少し不便に感じます。
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施設・設備良い地方国立大学の中では実験設備は整っています。学食は昼時は大混雑するので、時間をずらせる場合はずらした方がいいかもしれません。学科の建物はきれいなので不満はありません。
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友人・恋愛良い2年の頃から学生実験で2~4人一組で実験をするのですごく仲良くなります。学科のソフトボール大会があったり年に何回かイベントがあるので仲良くなれるチャンスも十分あります。研究室に配属されたらその研究室内でカップルができることも。基本的にみんな上下関係なく仲良しです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物系、化学系、物理系があり、それらを満遍なく学びます。食品や医薬品の授業もあります。
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所属研究室・ゼミ名応用微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要酵母を用いた基礎研究。様々なことをやっています。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先島根大学大学院生物資源科学研究科生物生命科学専攻(内部進学)
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就職先・進学先を選んだ理由その当時の研究を続けていきたかったからです。
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志望動機食品系の勉強をしたかったのと、研究室配属が比較的早かったのが魅力的だったので。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師地方の塾に通っていました
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どのような入試対策をしていたか口頭試問の対策。小論文と筆記(英語)があるのでその過去問題を解いたりしました。
投稿者ID:121027 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の総合理工学部地球科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合理工学部総合理工学科の評価-
総合評価良いやはり一番面白かったのは教授がいい先生ばかりだったことです。そのことがあったから四年間楽しむことができました。
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講義・授業良い授業はとても専門的なことばかりで最初は大変ですが、なれてくるとどんどん覚えたくなりとても将来につながります。
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研究室・ゼミ良い研究室は多くの先生から選ぶことができます。先生によって専門が違いますので大いに悩んでから決めるのがいいと思います。
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就職・進学良い就職にはかなり有利です。地質コンサルタントのような専門的な仕事はこういった大学からだととても有利に入れます。
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アクセス・立地良い大学は島根県松江市にあり、とても立地てきにはよいです。また近くにはいろいろなアミューずめんとがあります。
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施設・設備良い大学はいろいろな施設が豊富にあり、とても快適なキャンパスらいふがすごせます。ぜひ島根大学に一回来てください。
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友人・恋愛良いサークル、部活などもとても豊富なため、すぐに彼女、彼氏ができます。大学はやはり出会いの場がとてもおおいですよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地質学などを全般的に学び、教養も合わせて勉強しました。
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所属研究室・ゼミ名大平ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要鉱山の地質年代についてジルコンを用いて勉強
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先地質コンサルタント
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだことについてより詳しく仕事に生かしたいから
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志望動機環境についてざっくりと詳しく学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師予備校は行ってない
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どのような入試対策をしていたか過去問をとことん繰り返し行い、身につけた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119703 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い医学部なので、卒業した後の職種がほぼ確定しているということで、同じ意識を持った人たちの集まりなのでお互いを高め合える。
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講義・授業普通講義は必修のものが多く選択科目は少ないですが、医学系の講義は各専門の先生方が詳しくわかりやすく教授してくれます。
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アクセス・立地悪い田舎にある大学なので交通アクセスは不便です。車を持っていれば、大学周辺でも食事処やお店もあるので不都合はないと思います
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施設・設備普通校舎は古いですが、今現在、改築中できれいな内装になるときいております。付属病院は最近新病棟が建築されたばかりで非常に綺麗な病棟になっています。
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友人・恋愛良いキャンパス内の学生数も少なく小さいコミュニティなので、同級生はもちろん、先輩後輩と知り合う機会が他大学に比べて非常に多いと思います。
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部活・サークル良い部活動が盛んで、多くの部活動があります。各部活力を入れていて、良い成績を残しています。新しく部活を発足させることも可能です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学系一般の知識から倫理観まで学ぶことができます
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学科の男女比6 : 4
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志望動機医師になりたいと思い、地元の大学だったから
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験対策を中心に行いました。面接対策も行いました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85330 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部農林生産学科の評価-
総合評価良い豊かな自然の中で自分が学びたいことを学べる大学だと思います。
様々な研究室があるので、どんなことでも研究していけます。
理系の生物を学びたい人が集まる学科なので、自然と話が合い、かけがえのない仲間にも出会うことができました。 -
講義・授業良い一般教養は全学部合同なので抽選が行われたりして、なかなか自分が取りたい講義が受けれないということもあります。
しかし専門の講義はほとんどその学科の生徒しかいないので、かなり少人数での講義となります。
内容は、高校の生物の延長くらいの簡単なものから、かなり詳しいことまで学んでいく講義もあります。
ほとんどの授業は先生がレジュメという教科書代わりのプリントを配ってくださいますが、板書で進行する先生もいらっしゃるので、その場合はノートに写していかなければなりません。
高校までとは違い、自分の興味があることの授業ですので、講義はとても楽しいです。 -
研究室・ゼミ良い私の研究室はかなり人が多く、一人の教授につき生徒が5人くらいいました。
なのでひとりひとり見てもらえる時間が少なく、教授も大変そうでした。
設備は結構充実しており、あまり不自由なく研究することができました。
しかし生き物を研究している研究室なので、飼っているのが逃げ出すこともあり、同じ階の別の研究室に迷惑をかけることがあったので、そこは今度しっかり管理していかなければならないと思いました。 -
就職・進学普通正直、専門職につくのには大変だと思います。
しかし、教授が何かとアドバイスをしていたり、知り合いの教授を紹介していたので、やる気を見せていけばいいと思います。
私は全く別の職に内定をいただきましたが、就活中も時々声をかけてくださったこともあったので、何かと気を遣ってくださっていたのだと思います。 -
アクセス・立地良い駅からはかなり遠いので、バスで島根大学前まで行きます。バス停は目の前なのでそこまで不便ではありません。
しかしバスもよく遅れてくるのでほとんどの人は自転車や原付で行動していました。
キャンパスは小さく、全ての学部の施設がぎゅっとかたまっているので、どの場所の講義でもすぐに移動できます。
周辺はスーパーや居酒屋や服やなど、充実していますので不便に感じたことはあまりありません。
周辺は学生アパートばかりなので、通学時間は全然かからないです。 -
施設・設備良い他の国公立と比べると若干充実さは欠けているらしい(教授によると)のですが、私には不便には感じませんでした。
必要最低限のものはそろっていますので、研究が行き詰ることはなかったです。
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友人・恋愛良いみんな生物や植物に興味がある学生なので、話は合います。
また国公立で島根という田舎にあるせいか、私の学科では派手な学生はほとんどいませんでした。
講義もみんなだいたい同じものをとるので自然と話しが弾み、沢山の友達ができます。
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部活・サークル良い沢山のサークルや部活があり、ほとんどの学生が何かに所属しています。
どのサークルも自分たちで沢山のイベントを作り、楽しんでいます。
強い部活もいくつかあり、バドミントン部はインカレにも出場していました。 -
イベント良い学祭は毎年アーティストを呼んでライブをしたり、お笑い芸人さんを呼んでお笑いライブをして盛り上がっています。
その他にも沢山のサークルや部活が出店し、沢山のお店が学内を埋め尽くします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今は学科名が変わってしまったのですが、私が所属していた時の生態環境科学科の時は、
昆虫、植物、微生物の種類の内容を学ぶことができ、最終的にどこかの研究室に入り、卒論を書いていきます。 -
所属研究室・ゼミ名昆虫生態学研究室
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所属研究室・ゼミの概要名前の通り、主に昆虫について研究をしていきます。
フィールドワークで虫取りしたり、捕まえた昆虫を分解して成分を調べたりと様々な調査を行っていきます。
また、恒温器がありますので、外に出なくても人工的に飼育し、数を増やして研究することもできます。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと生物が好きでそのことを学びたいので、自然が近くにある大学を選びました。
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利用した入試形式一般入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:46105 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価良い講義だけではなく実践体験がとても充実しているため、社会や地域との連携がとれています。また大学近くには居酒屋やおしゃれなカフェ、カラオケ、飲食店、スーパーなどが多くあり、教授や友達とちょっと出かけることもできます。私生活も勉強も含めて、雰囲気よく楽しみながら過ごすことができると思います。
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講義・授業良い教育学の基礎的な知識はもちろんですが、実践がとても充実しています。教育実習は幼稚園、小学校、中学校と体験でき、また自分の興味のある分野に限定し、自ら選択して体験に参加できます。講義も、専門教科が最低2つ選択することができるので教員免許はがんばれば頑張るほど多く取得できます。ほとんどの人が授業の選択によって小学校、中学校、高校全ての免許を取ることが可能です。
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研究室・ゼミ良い研究室の設備は、パソコン、印刷、文献全て揃っており、卒業研究や勉強にとても適した環境です。またアットホームで教授と学生も仲が良く、学生の意見も多く取り入れてその都度、改善されるなど連携とりやすいです。ゼミも飲み会や食事など楽しく過ごすことも多いのでとても親しみやすく、相談もしやすい環境で楽しんで研究などができると思います。
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就職・進学良い教育学部は主に教員採用試験を受ける人が多いので、夏はみんなで勉強します。受ける県はそれぞれの出身県や都会、中国地方など様々で個人の選択次第です。島根は採用がなかなか厳しいようですが、講師登録をすれば就職で困ることはほとんどないと思います。また就職セミナーや面接指導などが頻繁に行われるため対策もできやすいです。教員採用試験を受けずに就職活動をする人もいるので自由に選択できます。
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アクセス・立地良い大学の周りに多くの飲食店や居酒屋、カフェ、スーパー、雑貨店、カラオケ、レンタル屋、コンビニ、大手チェーン店などあり、歩ける範囲内で充分に楽しむことができます。またバイト先や下宿先も近くに充実していて暮らしやすい所だと思います。ただ駅が少し離れているので、帰省や遠征する際はバスや車を用いて駅まで行かなければなりません。
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施設・設備良い教育学部は新しくなったばかりなのでとても綺麗です。生協や食堂、カフェもあるのでちょっとした時に休める場所がたくさんあります。また、図書館も新しくなったばかりなのでとてもきれいで、個室、DVD鑑賞ルームなど勉強や読書以外にも楽しめる要素がたくさんあります。グランドも陸上競技場として正式な規定を満たしていて、体育館は2つ、体操トレーニングルーム、トレーニングセンター、武道場、テニスコート、野球場と運動部活動やサークル施設も充実しています。
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友人・恋愛良い学部はもちろん、部活動、サークル、バイト先など友達は多くできます。先輩、後輩の交流できる場面も多く、入学生を対象とした、「なごミーティング」では、大学生活について先輩に聞きながら新入生同士の交流ができ、そこでまず友達が増えます。教育学部では特に教育実習を通していろんな専門教科の学生と交流でき、実習をともにした仲間とはかなり深い交友関係が結べると思います。恋愛もそれぞれ学科内、部活内、サークル内などみなさん楽しんでいるようでした。卒業後に結婚式を挙げて新しい家庭を築かれている方も多いです。
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部活・サークル良い部活、サークル活動は盛んに行われています。またサークル支援も充実しているため、遠征費や雑費等に使う部費も学生の負担が少なくなるよう工夫されています。飲み会や花見追いコン、新入生歓迎会など、サークルや部活での盛り上がりが目立っているので、何かしら部活やサークルには入っていると楽しさ倍増です。
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イベント良い学祭にはお笑いライブやダンス、各学部や研究室での露天が並び、毎年かなり盛り上がっています。スポーツ大会やサークルでのライブなども同時に開催されるため大学全体で楽しみ、地域の子供たちや親子連れ、中高生などの姿も多く見られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育実践演習、教育原論、社会学、心理学、スポーツ実習、C系G系など教育の基礎的な必須科目と、自分の専門教科に関する教育法、基礎、演習、実習、実践、実験などの授業です。
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所属研究室・ゼミ名初等教育、国語、英語、数学、社会学、理科、心理学、家庭科、音楽、体育、美術
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所属研究室・ゼミの概要3回生からゼミ配属となります。1年間は先輩の研究を見たり研究分野の勉強が多く、4回生では主に卒業研究です。
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面白かった講義名島大ミュージアム
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面白かった講義の概要大学ホールで行われる一般教養の授業です。島根について学んだり、出雲大社歴史博物館などに行きました。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先講師
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就職先・進学先を選んだ理由教師になるため。
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志望動機教員を目指していたため。実践に充実し、多くの体験ができるため。専門教科のみではなく、他の免許の取得も可能なため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません。
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利用した参考書・出版社赤本
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どのような入試対策をしていたか模試の勉強がほとんどでその延長がセンター試験でした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:20851 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、島根大学の口コミを表示しています。
「島根大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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