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京都府立大学
出典:Hasec
京都府立大学
(きょうとふりつだいがく)

公立京都府/北大路駅

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偏差値:50.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.07

(284)

京都府立大学 口コミ

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★★★★☆ 4.07
(284) 公立内29 / 93校中
学部絞込
284101-110件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学部食保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      比較的小規模な大学ですれ違う人は半分くらい知り合いです。友達をたくさん作るには逆に良い環境かもしれません。食保健学科はほとんどが女の子なので、男の僕には最高な環境かと思いきや、肩身の狭い思いをすることが多かったです(笑)
      サークルや部活もとても充実していました。学科よりもそちらのつながりがとても重要だったように思います。
    • 講義・授業
      良い
      管理栄養士を目指そうと思うなら、とてもよい環境だと思います。その道の偉い教授が教えてくれます。また、実習はとてもしんどいですが、仲間との絆を深めたり、思い出になったりと今となってはとてもよかったです。
      また、テストの成績が悪くても、教授の方々が追試等を用意してくださり、なんとか単位をとれるように配慮してくれたのがとても助かりました。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      私の所属していた研究室は女性の教授のもっている研究室で、女尊男卑の風潮を感じました。
      就職活動で研究室を欠席すれば、嫌味を言われるし、研究に関しても自分ばかり文句を言われ、初めて仮病で一週間学校を休みました。
      なんとか卒業させてもらえたのでよかったですが、研究室選びは慎重に。
    • 就職・進学
      悪い
      私の下の代からは就職に力を入れた取り組みが行われていたようですが、私の代では就職に関して大学側は協力的でなかったように思います。
      研究室のところでも述べましたが、就職活動をすれば嫌味を言われるし、とてもしんどかったです。
      もっとのびのびと就職活動をさせてもらえたら、結果はまた変わってきたのかなと今でも思う時があります。
    • アクセス・立地
      普通
      京都のはずれのほうにあります。駅は近いので移動は楽です。学校が小さいので、生協、食堂もすぐです。また、隣接している植物園に学生は無料で入れるので、地味に嬉しかったです。
    • 施設・設備
      良い
      何度も言いますが、小規模な大学なので、そんなにきれいじゃないです。トイレとか特に。
      食保健学科の調理室は改装したばかりで、とてもきれいでよかったと思います。
      私が卒業してから新しくできたカフェは広くてとても居心地がよさそうです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は女子が9割なので、男性で食保健学科に入ったらチャンスあるかもしれません。
      私は部活の方で彼女できたので、学科内では恋愛はありませんでした。
      男友達は主にサークルの方で作りました。
      食保健学科の男は少ないので、運命共同体です。仲良くなれなさそうな人でも、無理やりにでも仲良くしないと後々苦しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士の試験に合格するための知識、必要な実習をさせてくれます。
      4年制の専門学校という感触でした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食事学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食べ物のおいしさ、食べやすさなどを中心に研究しています。
      食べるのが好きな人におすすめです。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      有限会社花萬
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      京都で働ける会社で内定をもらえたのはそこだけでした。
    • 志望動機
      食べ物関連の仕事をしたいと思い、栄養士になろうと思いました。栄養士の勉強ができる大学は女子大ばかりで、選択肢は大阪と京都に絞られたのですが、京都に住みたかったので、この大学にしました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の勉強を主にしていました。
      センターの結果がA判定だったので、二次試験の勉強はあまりしませんでした。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118564
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2024年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    生命環境学部環境デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数であることが最大の特徴だと思う。
      学科の友人と全体的に仲良くなりやすいところや、教授との距離が近いところなどは良い点である。ただ実習でかなり忙しくなることもあって、よくイメージされるキラキラした大学生活とは少し違うかもしれない。サークルやアルバイトが全くできないほどではないが、長期休み以外は基本的に忙しいと思ったほうが良い。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容は充実していると思う。特に設計課題を行う環境デザイン実習は授業時間外の作業が主でしんどい部分もあるが、やりがいはある。少人数の学科であることと設計課題があるおかげで、学科内の仲は良くなりやすいと思う。環境デザイン学科という名前だが、一般的な建築学科と同じだと思ってよい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生の後期からゼミが始まる。学科自体が少人数のため1つのゼミに同期は3人程である。そのため教授との距離も近く何でも相談しやすい雰囲気はある。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が建築に関連する企業に就職する。建築学科にしては珍しく大学院に進学する人はそこまで多くないように感じる。就職活動のサポート等はあまりないが、先生方はインターンシップや選考の情報(主に公務員建築職等)を共有してくれることはある。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りの地下鉄烏丸線北山駅から徒歩5分程度。下宿生は北大路、下鴨あたりに住んでいる人が多い。周辺にはイオンモール北大路があったり飲食店もそれなりにあるので、買い物には困らないと思う。
    • 施設・設備
      普通
      1~3回生のうちは設計課題の実習があるため1学年に1つ製図室が与えられる。一人ひとつ席があって、製図板も使える。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内で友人は作りやすくつながりが強いと感じる。先輩や後輩とのつながりを持っている人も多い。必修科目が多く1~2回生のうちは特に皆大体同じ授業をとることになるので、高校までと同じイメージで友人が作れると思う。
    • 学生生活
      悪い
      学内のサークルやイベントが充実しているという印象はない。が、もちろん所属している人はしている。サークルに関しては、学内のものに色々見学に行ってみたうえで、ピンとこなければ他大学のインカレサークルに所属することをおすすめする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に建築について学ぶ。1回生後期から本格的に設計課題がスタートするためそこからが忙しいと思う。2回生後期からはコースが2つに分かれ、住居・建築コースかインテリア・生活デザインコースのどちらかを選ぶことになる。ただ、インテリア・生活デザインコースはコース名から想像されるようなインテリアデザインやコーディネート等を学ぶのではなく、住居・建築コースと同じく設計課題を行うのでそこは注意した方がよい。2つのコースの一番大きな違いは、対象となる建築物の規模(小学校や駅舎/町家や住宅やカフェ)だと認識したほうがよい。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      建築に興味があったが、数学や物理が苦手で、二次試験に数学がなく化学で受験できることを知ったため。(数学や物理が苦手でも授業は友人と協力したり頼ったりしてなんとかなります。)
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:977308
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    生命環境学部環境・情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のしたい勉強が決まっていない人には1年で様々なことが学べるのでとてもいいと思う。また、学部の雰囲気はとてもよく、友達を作りやすいお思う。
    • 講義・授業
      良い
      落ち着いた生徒が多く、みな非常に優しい。授業については良いものと悪いものがあるがどこの大学もそんなもんだと思う。ただ校舎がとても古く、汚いのが唯一の難点。そこが気にならない方はぜひくると良いと思う!また、主専攻を選ぶのに1年の猶予が貰えるのでまだ何を勉強したいか決まってない人にとくにおすすめ。
    • 就職・進学
      良い
      みな先輩方は安定して良い企業に就職しているので就職に関してはあまり心配はいらないと思う。主専攻が自分で決めることができるので主専攻によって就職先は大きく異なる。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市営地下鉄の北山駅から徒歩5分程で着くことができるので非常に行きやすい。ただ梅田から1本でいくことはできないのでそこは少し難点
    • 施設・設備
      良い
      まだ研究していないのでなんとも言えないが、先輩方からはあまり不満を聞かない。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は非常によく、学科内で選択授業はほぼ同じなので仲良くはなりやすい。ただ恋愛は自分の代はあまりなく、先輩の代もあまり聞かないが年によると思う。
    • 学生生活
      良い
      イベントではなからぎさいというイベントがあり、部活やサークルが出店を行っていたり、軽音部が演奏したりしていてといも楽しい。また、部活動はそれなりに活発で真面目にやっている所もあればほぼ練習していない部活もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年で生物、物理、化学、情報、数学を学び、2年以降で主専攻を選び、好きな勉強をする
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      まだ主専攻が決まってなくて色々なことが学べる学科に行きたいと考えたから
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:870492
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年06月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    社会科学部公共政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数学が苦手な場合は経済をとるととても大変ですが、学校のホームページの謳い文句にもあるように経済、法律、政治の3分野が幅広く学べるので公務員試験に役立つと思います。地域振興についての講義もあるため様々な視点から地域を観察する力をつけられます。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれに専門の教授がいるためかなり専門的に学ぶことが出来ます。公共政策学科では、実際に京都府庁で働いている先生の講義があったり、地域との活動に力を入れている先生がいるので地域貢献や地方の活性化など学びたい場合にとても良い場所だと感じます。
    • 就職・進学
      良い
      公共政策学科は3割程が公務員になっています。公務員以外でも一般の企業への就職率も高くなっています。就活中は講義を欠席という形になるため単位は早めのうちから取っておくのが良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      北山駅から校内に繋がる出口が設けられているため電車での通学はとても楽だと思います。周辺は住宅街になっていてスーパーやコンビニ、自転車屋さん(空気を無料で入れられる)、少し歩くとイオンもあるので一人暮らしにはちょうどいいです。大学のイメージにある安いご飯屋さんは余りありませんが、近くに吉野家やすき家、くら寿司などのチェーン店やお好み焼き屋さんもあるので困ることは無いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      とにかく古いです。新しく建てられた稲盛という建物はとても綺麗ですが、他の棟は古くクーラーなども効きづらいもしくは効きすぎるので快適では無いです。稲盛には自習室やたまごというおしゃれなカフェのような食堂もあるため、狭い学食が嫌な場合はたまごをおすすめします。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に入らないと他の学部の人と出会うことはほとんどないです。私を含め知り合った人たちがいつも一緒に過ごしている人は入学前の新歓で同じグループになった人達なので出来れば出ておいた方がいいと思います。ゼミで異性と話す機会はあるので知り合うきっかけにはなると思います。学部内の恋愛関係はほとんど耳にしないです。
    • 学生生活
      普通
      合唱団やアメフト部、よさこいサークルなどが積極的に活動しているように感じます。学祭はキッチンカーとサークルごとの出店、サークルのステージ発表、芸人さんの漫才がありますが、The学祭という雰囲気はあまりないように思います。芸人さんは有名な方はいなかったので楽しめる人と興味ない人で分かれるとは思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済、政治、法律、地域振興が主になります。行政法では社会の仕組みや実際にあった事件などを社会的な視点から見ることが出来るのでおすすめです。ただ、全く興味のない講義が必修に入っていることがあるので自分で面白さを見いだしていく努力は必要だと思います。課題は小レポートやフォームズの提出が多いので文章を書く力を身につけることが出来ます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      公務員を考えていましたが、色々学ぶ中で、もっと地域に寄り添って一緒に活動できる仕事がしたいと考えるようになり、JAを視野に入れ始めました。
    • 志望動機
      地元地域の活性化をしたいと考えて観光の学科がある学校を見ていましたが、観光だけではまずその素材がない地域には活性化は難しいのではないかと考え、まずは地域の人口減少や少子高齢化、それに伴う空き家利用や福祉施設など地域を基礎から支える政策づくりが必要ではないかと考えたため、3分野にわたって広く公共について学ぶことの出来るこの学科を選びました。
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:991392
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    生命環境学部環境デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生徒の人数が少ないので、先生との距離が近く、いつでも質問などを気軽にできて助かります。研究室では設備が整っており、製図をするときやパソコンをするときなどもしやすいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      プロジェクターがあってとてもみやすい。後ろの席の方ではテレビが吊られているのでみえにくくても大丈夫です。
    • 就職・進学
      良い
      就職も進学実績もよく、建築士の資格を実務経験なしでとることができる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学生にとって住みやすく、まわりの飲食点なども充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      研究室や製図室があり、ひとつひとつの部屋が広いです。ひとりひとりの机の大きさも広いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女問わず話せていて、周りの子たちは恋愛している人が多いです。
    • 学生生活
      良い
      男女関係なくみんなで話していて、楽しく活動しています。みなさん面白いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に製図の仕方などを最初の方に教わり、それがわかってきたら、自分で設計し、自分に合った建物をパソコンなどで、建てたりする。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      普通の工学部とは違うくて、もっと専門的な建築の内容を学べると思いここを志望しようと思いました。
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:851760
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2021年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    生命環境学部農学生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大人しいけれどノリのいい学生が多く、協力し合って課題に取り組める環境が整っている。また、人数が少ないことで教授との距離が近いのも魅力である。
    • 講義・授業
      良い
      オンラインの授業も多くあるが、自分の興味のあることについて実際に体験できる環境が整っている。
    • 就職・進学
      良い
      1つの研究室の人数が少ないため、教授が一人一人に手厚くサポートしてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      市営地下鉄北山駅から徒歩5分で通学しやすい。周辺は住宅街で静かなため学習しやすい。
    • 施設・設備
      普通
      古い施設が多いが、実験室や研究室は整っている。最新機器は少ない印象。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科で同じ講義を取っている人が多いため、同じ学科の人とは仲良くなりやすい。
    • 学生生活
      普通
      サークルは京都市ならではのものやインカレもあり、それなりに充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に般教で2年から専門で農業や生物関係の講義が増える。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      農業関係のことについて実際に体験しながら学べる環境があるから。
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:787279
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      京都にあり、歴史学をやりたい人にとってはメリットしかないと思う。座学以外の実践的な授業が興味深く、将来に繋がると思う
    • 講義・授業
      良い
      実際に文化財に触れたり、博物館に行ったりといった実践的な講義が多く、良い
    • 就職・進学
      普通
      文化財職を目指す人に対するサポートは非常に良い。その他もサポートセンターを利用すると良い
    • アクセス・立地
      良い
      駅も近く、高級住宅街のため治安も良く安心して通うことができる
    • 施設・設備
      良い
      文学部は新しい施設で研究するため、非常に綺麗で居心地も大変良い
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数のため、各ゼミ内の友人と仲良くなりやすく、教員との距離も近く相談しやすい
    • 学生生活
      普通
      サークル数は少ないが各ゼミの活動が充実しており、非常にやりがいがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は各コースを万遍なく、3、4年次に専攻を決め研究する。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      京都で歴史を学べ、かつ少人数のところに魅力を感じたから志望した
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1008675
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生との距離が近い
      1~2回生の頃の授業では高校の授業形態に似ている。授業中に発言しないといけないこともあるし、予習が必要な授業も多い
    • 講義・授業
      普通
      史料演習など課題がある授業があり、必ず予習をしておかないといけないこともある。
      小テストが1回生の授業では多い
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の北山駅から近い
      京阪出町柳駅から自転車で来ている学生も多い
    • 施設・設備
      悪い
      綺麗な建物と古い建物がある
    • 学生生活
      悪い
      サークルや部活は少なめ
      インカレに入っている人もいるが、無所属の人も結構多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生2回生のうちは日本史、東洋史、西洋史、地理など幅広い分野で学べる。また、公共政策学科など別の学科の興味のある授業も時間があえば履修てきる。一般教養では京都工業繊維大学、京都府立医大の先生の授業をとることができるが、人気の授業は抽選となる。
      3回生からはゼミに所属し日本史、西洋史、東洋史、文化遺産など自身の専門とする勉強を本格的に始めることになる。
    • 就職先・進学先
      高校もしくは中学の教員
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467039
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部日本・中国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ゆるやかに過ごせて楽しいです。
      華やかさには欠けるかもしれませんが、緑も多く、閑静な立地であり、少人数だからこそ教授との距離も近く、文学学ぶには最適な環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      独特な講義が多く、面白い。京大の院を出られた教授が多く、レベルも高い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1回生前期の新入生ゼミナールは、勝手に振り分けられる教授によって当たり外れが大きい。
    • 就職・進学
      良い
      1回生のうちはまだわからない。
      ただ、1回生後期からキャリアサポートの全体講義は始まる。
    • アクセス・立地
      普通
      北山駅、北大路駅が近い。バス停は少し離れているが、「府立大学前」というバス停がある。
      キャンパスの隣には府立植物園があり、府大生なら学生証を見せれば無料で入場できる。
    • 施設・設備
      悪い
      全体的に建物が古い。食堂がかなり狭く、いつも混雑している。
      ただ、最近稲盛記念館という講義が行われる建物や、歴彩館(図書館)が新設された。稲盛記念館にはたまごカフェという一般の方も利用できる広いカフェがある。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人数が少ないので仲良くなれるが、恋愛関係に至るのはあまりない。学科を越えてサークルの中で付き合う人はいる。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数は少ない。また文化祭はあまり大規模ではないらしい。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:465343
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    生命環境学部食保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      管理栄養士を目指している人にとっては、興味ある授業を学べる。さらに、学科にはほぼ同じ夢を目指している人だけなので、食べることを好きな人が多く、食べ物の話で盛り上がる。卒業後は企業に就職する人が多い。
    • 講義・授業
      良い
      管理栄養士受験資格に必要な単位をとれば、自動的に卒業できる。履修はほぼ必修で埋まるので、組み方などで困ることはない。少人数で授業を受けられ、とてもいい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室選びは3回生の冬から始まる。3回生になると、それぞれの研究室をまわりながら実験の授業があり、そこでも研究している内容や雰囲気をつかむことができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      管理栄養士の合格率はかなり高い。その上就職率も高い。企業に就職する人が多いが、栄養教諭になったり、大学院へ進学する人もいる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学自体が小さいので、移動には困らない。大学の周りにはコンビニや飲食店があるが、住宅街のためファミレスが少ない。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは古い。最近文学部の研究室が新しく作られた。しかし、その他の建物は古く地震がきたら大変なことになると思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の人数が少なく、ほぼ学科での授業しかないため、他学科など友人も少ない。さらに、学科内の男子も1/9しかいないため、恋愛もない。
    • 学生生活
      良い
      部活動は週4回あり、かなり厳しい。もっと気軽に参加できるサークルの数が多ければいいのにと思う。大学の文化祭は文化祭とは呼べないほど小さい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生はほとんど専門的なことは学べないが、2回生になると専門的な部分をたくさん学べる。さらに三回生になるとその知識を基にした実験が主となる。
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    投稿者ID:415447
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 下鴨キャンパス
    京都府京都市左京区下鴨半木町1

     京都市営地下鉄烏丸線「北大路」駅から徒歩13分

電話番号 075-703-5101
学部 文学部社会科学部生命環境学部生命理工情報学部農学食科学部環境科学部

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このページの口コミについて

このページでは、京都府立大学の口コミを表示しています。
京都府立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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52.5 - 67.5

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千葉県千葉市稲毛区/JR中央・総武線 西千葉

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