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私立愛知県/長久手古戦場駅
文学部 日本文化学科 口コミ
3.69
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い書道が学べる学科として有名です。どの学科にも言える事とは思いますが、大学の設備がかなり整っているので、時間とお金さえあれば何でもできます。色々な事にチャレンジしたい人におすすめです。
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講義・授業良い必修科目が少ないので、他の学科に比べて自由に授業が選択できるようです。仏教大学なので宗教学が必修となっており、座禅の体験をします。書道の授業もあります。資格講座や留学等、将来に向けた勉強もする事が出来ます。
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研究室・ゼミ良いゼミは、言語、文学、思想、芸術、社会、の五つの領域に分かれます。どの教授も柔らかい雰囲気で、勉強する時はとても熱心に教えてもらえます。ゼミによって雰囲気が異なるので一概には言えませんが、飲み会や旅行をしたり、先輩後輩の交流が多い仲良しなゼミもあります。
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就職・進学普通大学の就職支援体制はとても良いです。しかし、他の学科と比べるとあまり良い就職率ではありません。学科に寄らず、就職で最も大事なのは自分の頑張りです。もちろん、大企業に就職していく学生も居るので、自分次第だと思います。
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アクセス・立地良い駅が近くに無いので専用のバスが頻繁に行き来しています。また、とても大きな駐車場があるので、自動車で通学する学生も多いです。
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施設・設備良いキャンパスが非常に広く部活動関係や就職関連施設に至るまで何でも揃っている為、不便に感じた事はありません。仏教大学なので、座禅堂があり、誰でも座禅をする事ができます。
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友人・恋愛良い他の学科と比べて、実習のような学生同士のコミュニケーションが必要な授業が少ないので、学科内での恋愛は少ない方だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は一般教養と専門科目が半々くらい、二年生は専門科目の割合が増えます。三年生でゼミが始まり、授業が少なくなります。四年生ではゼミのみを履修する学生も多く、就活に集中できます。私は言語領域で、発話・談話論を中心に学ぶゼミに所属していました。
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所属研究室・ゼミ名多門ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要言語領域のゼミで、発話・談話論を中心に勉強します。授業では日本語の文法や語源、意味の研究が主となりますが、卒論はネットスラングや若者言葉、流行語等ユニークなテーマのものも多いです。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先自動車部品メーカー/事務職
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就職先・進学先を選んだ理由実家から通える事務職で、待遇も申し分無かった為。
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志望動機将来の事は決まっていなかったので、実家から通えて、純粋に勉強したい事を学べる大学を選ぼうと思っていました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか滑り止めだったので、第一志望の大学の勉強に加えて過去問を数年分解いて受験に臨みました。
投稿者ID:183871 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い良くも悪くも普通の大学、普通の学科です。どの大学でもそうだと思いますが、文学部は学んだ事を将来の仕事に生かす機会が少ないです。この学科を選ぶ人も、将来の進路の為にではなく、純粋に日本文化を学ぶ為に入学する人がほとんどです。学校の設備や制度はかなり充実しているので、やろうと思えば時間とお金次第で何でもできます。自由度はとても高いと思うので、日本文化を学びつつ色々な事にチャレンジする事が出来ます。
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講義・授業良い必修科目が他の学科と比べて圧倒的に少ないので自由に授業を選択できます。資格過程は任意で履修する事ができ、教員、図書館司書、博物館学芸員が多いです。1、2年生の授業では書道の授業があり、書道のゼミに入れば2年生以降も書道を学べます。また、曹洞宗の大学なので、教養科目では宗教学が必修になっています。宗教学では座禅の体験をします。足が痛いです。基本的に自由に授業を選べるので不満な事はほとんど無いのですが、この学科で唯一のマイナスな授業は、2年生の必修専門科目です。授業の時間が遅い割に内容もあまり良く無かったので不満に思っている学生は多いようです。まあ週に1回、2年生限定の授業なので我慢できない程では無いですが。
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研究室・ゼミ良い言語、文学、芸術、社会、思想の領域に分かれます。1つのゼミにつき10人程度で、希望者が多いと選考が行われます。ゼミ内だけでなく他学年や他ゼミと頻繁に交流しているゼミもあります。旅行や飲み会の頻度はゼミ毎に違いますが、教授が同伴する仲良しなゼミもあります。逆に交流が乏しいゼミもあるので、一概には言えません。
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就職・進学普通学科としては、大学内でワースト1位になる事もしばしば、といった就職率です。実習のような、他の学生とコミュニケーションをとりながら進める授業がほとんど無い事もあってか、内向的な性格の学生が多い気がします。大学の就職関連施設はかなりしっかりしているので、自分次第です。
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アクセス・立地良い駅から遠いので公共交通機関の場合はバスを利用する事になります。バスの本数は多いのであまり不便では無いのです。また、広大な駐車場があるので車で通学する学生も多いです。
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施設・設備良いとても充実しています。授業に使う施設はこれと言って不満な事がありません。強いて言うなら、部活動関係の施設が少々不足している事
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友人・恋愛普通実習のように、他の学生とコミュニケーションを取る授業が少ないので、学科内の交流は少ない方です。また、元々内向的な学生が集まりやすい学科のようなので、あまり学校で友達を作らない学生も居ます。学科内の恋愛もあまり盛んでは無いと思います。皆、それぞれに気が合う友達と一緒に居る、といった印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養と様々な領域の専門科目を履修しました。必修科目は一般教養のみです。2年は専門科目を増やしました。一般教養の必修科目はかなり減ります。専門科目は1科目だけ必修があります。3年はゼミが始まります。必修は週2回のゼミだけです。授業は2年までの半分程度に減らしました。4年のゼミは週1回です。必修はゼミのみで、他の授業はほとんど履修していませんでした。
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所属研究室・ゼミ名多門ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要言語領域のゼミで、日本語学の中でも特に発話論や談話論を学びます。授業では、外国人に対する日本語教育での例から日本語を改めて見つめ直します。赤ちゃんことば、古語、2ch用語、流行語、若者ことば、などなど幅広い日本語を扱います。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先自動車部品メーカー/事務職
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就職先・進学先を選んだ理由転勤が無く家から近い会社で事務をしたいと思っていたので条件がぴったりでした。
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志望動機将来をはっきりと見据えていなかった為、学びたい事を学べる学科にしようと思っていました。家から近く、日本文化に興味があった為この学科にしました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか通信教育と赤本、学校の補講を利用して勉強しました。個別の対策は赤本のみでしたが良い成績を残せたようです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180516 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い教授もいい方が多くわかりやすい講義で、ゼミも、ちょうど僕の代で、引退なさった教授でしたけど、やさしく声をかけてくれて、勉学にはげみました。
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講義・授業良い学外からテレビにでている有名な教授が、きて講義もしたこともあります。それぞれ自分が専攻したい講義も、たくさんありました
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研究室・ゼミ良いゼミは、教授がそれぞれ専攻したいゼミを個人的に選んで、教授とマンツーマンで、面接して、なぜやりたいのか。などいろいろ答えて、オッケーをもらったらゼミに入れるという方式でした
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就職・進学良い就職センターがあり、担当の人が、マンツーマンで、相談にのってくれますし、卒業生がいる会社から、担当者がきて、面接みたいに、なることもあります
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アクセス・立地良い駅は、藤が丘から、バスが多い時は、一分ごとにきてますが、帰りになると、すごい満員で、バス座りたい人の列と、立ちでも構わない人の列ができます
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施設・設備良い図書館は、1人で集中したい人のため仕切りがある席が多数あります。あとストレスが発散できるように、映画を観れる部屋があります
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友人・恋愛良い自分は、部活に入ってなかったのですが、ゼミは、5人しかいなかったので、部活みたいに、楽しく仲良くすごせました
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学生生活良いサークルと部活は、春になると祭りのように、新入生の取り合いがはじまります。学祭は、お笑い芸人や、ライブもやりますが、夜になってしまうので、帰りが、車で帰る人はいいですが
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生から二年生は、自分がとりたい講義と強制にやらないといけない講義があるので、なるべく強制なやつは、早めに単位をとったほうがいいよ
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就職先・進学先決まってない
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493255 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い学生生活が一番楽しかったです。今振り返るとですが。
色々な経験をさせてもらったので大きく成長できたと思います。部活も充実しているのでおすすめ。キャンパスも大きいです -
講義・授業良い講義授業はいろんな授業があり選び放題です。資格を取る講座もあるので何か1つはとってみてもいいかなと思います。単位は128単位必要ですが、きちっと学校に行ってれば絶対とれます
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研究室・ゼミ良いゼミは10個くらいある専攻から2年の秋ぐらいに選んで3年の時から始まります。ゼミごとに難易度、厳しさが異なりますので、そこは自分で選ぶといいと思います。
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就職・進学良いキャリアセンターがあり活用するといいと思います。そこに情報が集まりますので、そこに通うと学科の担当の人が指導してくれます。インターン斡旋や就活講座もあるので活用するといいです。
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アクセス・立地普通最寄駅は藤が丘駅で、そこからスクールバスです。
そのため駅近ではありません。ただしキャンパス内にコンビニ、丸善、旅行代理店などなんでもあるので大丈夫かなと思います。 -
施設・設備良い教室も図書館も充実してます。プールやジムもあるし、施設で不満を抱くことはないです。サークル部活は4月に勧誘がすごいあるのでそこで情報を得れば普通に入れます
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友人・恋愛良いチャラい子はおらず、真面目な子が多かったです。部活などをやっているならば出会いはどこにでもあると思います。友人も普通に作れます。心配はいりません。。。
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学生生活良い部活やサークル数が多いです。自動車部も馬術部もあります。運動部はかなりハードな部活です。文化部も真剣にやってる部活が多かったです。軽音楽とかは種類豊富なのでちょっと見て決めてみるといいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生時は一般教養科目を履修することが多いです。日本文化学科なので文学や美術、文化などを学べます。仏教系 の大学なので1年時は宗教学は必須です。仏教にまつわる授業が多かったです。
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就職先・進学先ゼネコンの事務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427407 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い総合大学なのでいろんな学問を学べ、東海圏屈指の大規模大学なので、広くて綺麗です。桜の木が100本以上キャンパス内にあるため春は綺麗です。講堂や噴水もあります。学食は3箇所あって、1つは3階建てのビルの1、2階が学食というかなりビックサイズです。学び場としても良いと思います。
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講義・授業良い授業内容はカリキュラムごとに違いますが、資格の課程もあるのでオススメです。単位も特に難しくなくとれるとおもいます。めんどくさい先生とかもいなかった印象でした。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まりますが、選ぶのは2年の秋ぐらいです。いろんな専攻から自分が好きなものを選びます。専攻ごとに優しい、厳しいは異なります。自分の学びたいことを学べるのは専攻数の多いこの学科の強みだと思う。
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就職・進学良いキャリアセンターがあり、活用できます。色々な情報がそこにありますし、面接講座やインターン斡旋、エントリシートの書き方講座もありましたので、無料で全て活用できるなら活用した方がいいと思う。
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アクセス・立地良い藤が丘からスクールバスで行きます。そのため、バスは4月やテスト時期は混みます。そこ以外は特に問題ない立地です。キャンパス内にコンビニや本屋、銀行、旅行代理店もあるので。
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施設・設備良い教室、図書館ともに問題なく使えます。サークルや部活も多いので選び放題です。試験前は図書館がすごく混みますが、席数そのものが多いので大丈夫だと思いました。
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友人・恋愛良い私自身は大学の時の友人との交流は今でもありますし、すぐに友達はできると思います。部活などをやっているならなおさらですし、部活などに入っていなくても普通に友達はできますのでそこは心配いりません。
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学生生活良いサークルも飲みサーは少なく、犯罪を起こすようなやばい組織もなかったと思います。学祭ではフリマをやったり、地域の人も来ます。アルバイトも無理なくできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は選択科目などで様々な授業を選ぶ。ここで教員になりたい人とかは授業を取っておかないといけない。教職の単位は卒業単位に入らないので、ちょっと大変。
3年ではゼミが始まる。2年までにきちっと単位をとっていたら3年からは週3で良くなるので、企業調べやインターン調べができる。 -
就職先・進学先ゼネコンの事務
投稿者ID:431285 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い最高の学校です。キャンパスも広く、施設も充実しています。思い出に残る大学生活を送りたい人には是非おすすめですよ。
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講義・授業良い様々な素晴らしい先生が集まっています。たくさんの講義があり、どんなことでも学ぶことができますよ。講義の説明もあるのでいいですよ。
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研究室・ゼミ良いゼミは卒業論文に向けて対策をしていきます。自分の研究したいことをテーマを決めて先生と一緒に書いていきます。
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就職・進学良い様様な大手企業への就職があります。就職率は良いと思います。キャリアセンターの方がとても良くしてくれて、就職活動はしやすいと思います。
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アクセス・立地良い藤が丘駅から有料バスがでています。また、長久手古戦場駅から無理よバスがでています。栄と名駅からも有料バスがでています。
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施設・設備良い校舎はとてもきれいです。非常に学びやすいです。学食もコンビニも綺麗で完備されていますよ。カフェや本屋さんもあります。
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友人・恋愛良い基本的には優しい人やまじめな人が多いです。非常に多い学生数ですので、色んな人がいます。どの性格でも自分に合う人が見つかるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文化です。国語のことです。習字の時間もありますよ、
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所属研究室・ゼミ名日本文化研究室
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所属研究室・ゼミの概要私は書道の先生になります。書道の研究をしています。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機日本のことを書道のことを学びたいと思っていたから。書道が上達しました
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利用した入試形式センター利用入試
投稿者ID:116201 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い学科人数は多くも少なくもなく、ゼミは書道で実際に作品を制作しているところから民俗学でフィールドワークが主なところ、資料中心で文化や文学の考察などするところといろいろあった。
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講義・授業良い専門に尖った漢字日本語の授業は面白かった。けれど、日本文化学科又は文化部がとれる授業より、誰でもとれる間口の広い授業の方が興味を持てることが多かった。脳死植物状態は人の死かと考察する授業が1年のときに受けたがとても印象深い。
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研究室・ゼミ良い人気がとても片寄っていたので、希望通りに入れなかった人もいた。私が入ったゼミの教授は授業態度に厳しい方だったので倦厭されていたようだったが、おおらかで授業態度には甘い教授のところに殺到し、そこと興味のあるジャンルが重なるとゼミ選択が難しい。
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就職・進学普通就職・進学の相談を私はしなかったので詳細はわからないが、ちょくちょく教授に就職・進学の進捗はどうなってるかと聞かれたので、気にするよう大学側からも言われているのかもしれない。
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アクセス・立地普通自宅からは電車通学よりも車通学の方が便利。公共交通機関だと地下鉄からバス乗り換えで人が集中するので、行事事の日や朝はとても混み、普段より時間もかかってしまう。馴れるまで遅刻しないよう、かなり早めにいかざるを得なかった
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施設・設備普通在学中にどんどん耐震化の工事が行われていた。建物が多い、敷地も広いので、場所によっては10分の休憩時間で移動がギリギリです。新しい設備の建物もどんどんできていたので、きれいな教室やトイレ、食堂は快適だった。
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友人・恋愛普通日本文化学科は100人程度で、ときたま学科全員で集まる説明会があったので、学科ないで顔見知りになるのは難しくない。専門分野に特化した学生(書道や寺の子、競技カルタ選手)が多かった印象。
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学生生活普通文化祭が大学の規模のわりに、地味だった。サークルに所属していたが、結局4年間一度も文化祭には参加しなかった。大学への通学にじかんがかかり、大学周辺にも当時はあまりお店がなかったので、アルバイトはしにくい環境。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ゼミは専門分野に特化した内容を定めていたが、実際は教授に相談すれば自分の興味ある事柄をかなり自由度高く卒論テーマにできていた。建屋や家具を選んだり、色彩を選んだり。
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利用した入試形式大学入学直前に始めたアルバイトを卒業までずっと続け、卒業後もそこで雇ってもらっている
投稿者ID:411948 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良い日本語学系を専攻していたが、その系統の講師や教授は皆わかりやすく且つ面白い講義をしてくださったので、卒業から3年以上経った今でも内容を軽く思い出せるくらいのものだった。将来国語の教師になるのならば必ず全て受けておいた方がいい。現実、同じ学科だった中学の国語教師の友人は、わかりにくい文法のなどを簡単に理解させる事が出来ている。学力テストでは市内の中学校内で国語の成績トップに出来たそう。それくらい力がつく。ただ、文学部全体共通であった必須科目の一部の講師は、非常に理解しづらかったり、教えることに熱意を全く感じない事はマイナス。
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講義・授業良い総合評価で書いた通り、講義内容は選べばかなり質の良い講義を受ける事ができる。教科書を買わない講義は基本面白い。元々学力的に低レベルの人間が入る学校なので、講師や教授の方もそれに合わせてくれる。学生の質問も笑顔で答えてくれるのでより理解しやすいかと。
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研究室・ゼミ良い日本文化学科では三年からゼミは始まり、(記憶が確かではないが)2年の後期に、週一でゼミの紹介があり、2年の終わりがけに希望する学問の教授とマンツーマンで面談し、合格すればそのゼミに入る事ができるようなシステムだったと思う。卒論の兼ね合いもあり、卒論が書きやすい教授のゼミか、若い教授のゼミが人気。私が入った日本語学のゼミは、日本語をより理解しやすいように、外国人が書いた日本語についての日記式のレポートを日本語に訳して読み、それについてディスカッションしていくような形だった。
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就職・進学良い愛知学院の売りが就職率の良さなので、面接練習・就活支援・インターンシップ等にしっかり力を入れている。就活に不安を抱く事があり、相談に行けば、自分の良い所を探してくれて、褒めたり励ましたりしてくれたりもする。なので、少々程度でも働く気概があれば、ちゃんと就活支援を受けにいっている限り難なく就職できると思う。
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アクセス・立地普通最寄駅は、地下鉄東山線の藤が丘駅。そこから名鉄バスが出ているのでそれに乗って行くか、リニアが大学から自転車で五分(無料レンタサイクル)のところまで出ているのでそれを使って行くか、自転車通学。バスは利用者が圧倒的に多く、通学ラッシュに巻き込まれると平気で講義に遅れるし、帰宅ラッシュ時は待ち時間が1時間以上ある。学生街だけあって、大型のゲームセンターやショッピングモール、オシャレな店や、安い食べ放題の店などもちらほら見えるのでそういうのが好きな人は自転車通学をお勧めする。ただ、大学まではなかなか勾配が激しいので普段運動していない人には自転車は辛いかもしれない。まぁ、いい運動にはなる。
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施設・設備良い医学部系統の施設は比較的綺麗で新しい。その他の建物は少々古いし、ヤンチャな学生が机に下品な文字を掘ったりしていたりするが、清掃のおばちゃん達の努力でそこら辺はカバーされている。食事処は、食堂二つとフードコートとコンビニがあり、片方の食堂はボリュームがそこそこ、私がこの大学に入りたての頃は、美味くて安くてボリューム満点だったが、卒業間近辺りで食堂の会社の方針が変わり、不味くて少々高くなりボリュームも減った。もう片方の値段は学校給食レベルの物が出てくる。値段はお察し。フードコートは今でも変わってなければ、S&Bのカレー屋・モスバーガー・スガキヤがあった。コンビニはローソンで、学割等は無し。運動場の一つにサッカーコートがあり、グラスコートなので良い環境で運動ができる。必須科目の体育でもここを使ったりする。他は知らない。
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友人・恋愛良いサークルには入っていなかったが、友達は沢山できた。講義の中でディスカッションする事が多々あり、その中で連絡先を交換したりする事で仲間ができる。大体一年もすれば同じ学科の人の名前は覚わるので、自分と波長が合う人を選べば良いかと。そうでなくても、真面目にノートを取って入れば発表の場やディスカッションの時にそういった話題が出て、先生扱いされ、終いにはテスト前は神の如く扱われるので、真面目に講義は受けておいて損は無いだろう。今でも仲良くする仲間がいるので、よほど波長が合っていたと思う。ただ、恋人はいなかった。卒業式の日に告白して付き合うことになった人は居たが、卒業式の後なので多分学生の期間は終わっているはず。作り方はこっちが教えて欲しいくらい。
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学生生活悪い運動部はどうか分からないが、文化系のサークルはガチでやってるモノは少ない。コンピュータ関連のサークルはただゲームするだけの所だし、文芸部的なものはドロドロの昼ドラを展開していた所があった。それもあってサークルには入らなかった。探せば良いところはかるかもしれない。文化祭もいまひとつ盛り上がっていない。アニメやドラマの文化祭をイメージする人は早々にそのイメージを無くした方がいい。文学部は他の学科に比べて、就活時・就職後のアピールポイントが少ない。その為、アルバイトなどをして接客や商品知識・働き慣れをしないと辛い。ボランティアは就職先の業種でボランティア先を選ばないと意味がない。丁度東日本大地震が在学中にあったので、みんな点数稼ぎにこぞって行ってはいたが果たして何人がそれを就活で活かす事ができたかはわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は、学部により多少異なるが、必須科目が多くある。英語・数学・体育といった高校まででもやった事の一般科目の授業を履修しないといけないので面倒。ただ、日本文化学科専用の必須科目の講義は、日本語学や文化人類学(民族学)等、高校まででは絶対に習わない内容のモノを学べるので期待した方が良いと思う。1年でなるべく多くの一般科目の授業を履修して(そして単位を取って)、余裕を持って次年度に持ち込んだ方が学生生活を満喫できる。テストは講義によってあったり無かったり、資料持ち込み可能であったり簡単な論文を提出するだけで良かったりするので、その辺りを踏まえて真面目に講義を受けるかそうで無いかで楽になったらならなかったりする。私は教員免許を取るために必要な講義を受けていたが、これは教員免許を取るためだけの講義(卒業には全く関係のない単位)だった為、1年2年と共にキチキチに履修していた。勿論その分テストの数は増えるので苦労はした。バイトする暇が無かったくらい。3年次になると(キチンと単位を取れていれば)履修内容に余裕ができるので、卒論のための準備や就活の準備ができる。
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就職先・進学先寝具メーカーの総合職(営業)
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就職先・進学先を選んだ理由元々、やりたい事が全くなく進路について悩んでいて、折角免許も取ったし国語科教師にでもなろうかと思っていたのだが、友人から将来的に起業しようと誘われたので、教師への道はさっぱり忘れ、起業する際に必要なスキルを身につけようと先ずは営業職を選んだ。必要なスキルや社会人として仕事に向き合う考え方は一通り学んだので、今は全く別の業種に就いているが、将来的に起業した時のためにスキルを少しずつ付けていっている。
投稿者ID:288922 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価普通言語学、文学、社会学、民俗学等多種多様なな日本の文化を学ぶことができます。後述のゼミも多種多様です。自分が何を研究したいのか1年2年に学科専門科目できるだけたくさん受けて考えましょう。
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講義・授業普通学科の教授や学外からの講師による専門科目が豊富です。良くも悪くも個性的な教授・講師も居ますので楽しめるかも?
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研究室・ゼミ良い2年の前期に特別講義にてそれぞれの教授によるゼミの紹介があり、後期でゼミを決定します。3年の前期からゼミが始まります。ゼミの研究は基本的には様々な文献を読みそこから何が読み取れるかか等を分析、もしくはアンケート調査とその結果の分析を行います。自分に合ったゼミを選びましょう。
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就職・進学悪い学科での就職進学サポートは申し訳程度に行われるだけなのでキャリアセンターを最大限活用しましょう。
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アクセス・立地悪い最寄の駅がバスで15分とかなり遠いです。経済的に余裕があるなら下宿も視野に入れた方が良いかもしれません。学校の周辺は飲食店やゲームセンター、インターネットカフェがありますので授業の合間や暇なときに行くのも良いでしょう。
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施設・設備悪い学科特有の施設・設備は特にありませんが、図書館やジム等はあります。
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友人・恋愛普通交友を広げたいのならサークルや部活に所属することを強くおすすめします。よくありがちな入学前にSNSで交流して友達に、というのはあまり意味ありません。
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学生生活普通良くも悪くもゆるいサークルです。とにかく自分から積極的にいきましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年2年で日本文化の専門科目や全学部共通の教養科目を学び、自分が学びたい分野を絞ります。2年の後期でゼミを決定し、3年の前期からゼミがスタートします。前期はその分野について学び後期で卒論のテーマを決めます。4年で卒論を書きます。
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就職先・進学先フリーター
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就職先・進学先を選んだ理由自分に合っている職業を探しきれなかったため新卒では就職できませんでした。
投稿者ID:288212 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文化学科の評価-
総合評価良いぎゅっと詰まった内容で学科が構成されているので、あまり趣味には没頭できません。やりたいことは、夢に向かってすることに絞られます
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講義・授業良い先生方が、相談によく乗ってくれました。わからないことは、先生の部屋に行ってるきくと、とことん時間をさいて、付き合ってくれました
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研究室・ゼミ良いゼミははっきりいって、人数が多いので、質問したいときに質問はなかなかできないから、あとできいていました
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就職・進学普通企業へ就職するのに、結構相談にのってくれたんですが、提案はあるものの、なかなか斡旋の力がなかったような…
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アクセス・立地良い駅から遠いので、バスがでていました。学校付近にも大学がいくつかあるので電車は混みます。朝一番の電車でも大変でした
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施設・設備良い設備が大変充実していて、中でも図書館が一番良かったように思います。本もたくさん揃っていて、他校からもよくきていました。
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友人・恋愛普通みなさん、たくさん夢にむかって追い続ける友達ばからだったので、私の周りはとても恵まれていました。お互い励ましあって頑張れました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部ということで、先生になる勉強はもちろん、図書司書の資格もとれます。これは、任意ですが、いろんな試験の提案を先生達がサポート、提案してくれます
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所属研究室・ゼミ名国際文学室
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所属研究室・ゼミの概要ゼミは所属していませんので、すみません、お答えできません
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先小学校教諭
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就職先・進学先を選んだ理由子供が大好きだからです。笑顔をみて、なごみます
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志望動機先生になりたくて、家から通える距離ということでここを志望しました
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接試験だったため、学校の先生に何度も面接練習してもらいました
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投稿者ID:68012 -
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