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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

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偏差値:45.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(731)

岐阜大学 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(731) 国立内101 / 177校中
学部絞込
731321-330件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学年が進むにつれて、自分の好きなことがより深く勉強できるようになる。また、人間的に良い人が多く、自分の刺激となる。研究室なども豊富で良いのではないかと思う。
    • 講義・授業
      良い
      分からないことがあれば、直接聞いたり、メールを使って質問することも出来る。講義は、パワーポイントを用いてわかりやすく説明してくれることもある。また、実習がとても勉強になった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は、種類が多く、豊富だと思う。まだ、研究室に配属されていないので、詳しいことはわからないですが。
    • 就職・進学
      良い
      まだ、就職については詳しくないが、進学実績は良いとは思う。ただ、研究職に就きたいときは、大学院に行く方が良いという意見もある。
    • アクセス・立地
      普通
      とにかく岐阜駅から遠い。朝のバスがいつも混雑しているらしく、駅から自転車で登校している人も多いと聞く。大学の周辺には、生活に便利なお店が多く、生活に困ることは特にない。
    • 施設・設備
      普通
      研究の器具が充実していると聞く。まだあまり使ったことがなく、詳しいことは分からないが。付属の農場は、とても広く便利である。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内には、様々な人がいて、自分次第だが、学部を超えた友達を作ることができる。特に、サークルでの人間関係は重要になってくると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは自分の好きなことができるため、充実している。サークルの種類が豊富なことは、魅力的なだと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に、化学を勉強する。
      三年次にコース分けがあり、そこで、研究室の選択肢が変わってくるので、コース選びが重要だ。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:426273
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的な事も学べるので、教育学部志望ではなかった人も沢山いる。一年生から実際の学校現場に行く。各学年1回以上現場に実習に行く。卒業後は理系の人は他大学の大学院に進む人もいる。
    • 講義・授業
      良い
      理科教育講座では、実験などが充実している。物理、化学、生物、地学の全てを学ぶことができる。専門の授業が大体一緒なので4つの学科の仲もよい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の前期にどこの研究室に所属するかを決める。成績順に行きたい所を選べる所もあれば、みんなで相談しながら決めるところもある。
    • 就職・進学
      普通
      教員志望の人はほとんどその道に進むことが出来る。
      教育学部でも教員志望ではない人もいるので、そういう人たち向けにももう少しケアをして欲しい。
    • アクセス・立地
      悪い
      JR・名鉄岐阜駅からバスで30分かかる。4月は新入生が多いので、行列ができてて、乗るまでに30分弱かかる。ゴールデンウィークが過ぎたくらいで下宿や自転車で通い出す人が増えるので行列が収まる。台風や雨が降ると1時間くらい乗っている時もある。
    • 施設・設備
      普通
      国立なので、しょうがないとは思うが、校舎が古い。
      でもトイレだけは新しくて綺麗。必要な実験設備は整っていると思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入っていないと、なかなか恋愛にまで発展しないとおもう。全学共通の授業で他の学部の人との交流が出来る。
    • 学生生活
      悪い
      私はサークルに入っているが、全く行っていないので分からない。飲みサーがあるので、先輩などから情報を得て気をつけなくてはならない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全教の勉強がメインである。
      木金に専門の授業があり、学科によって専門の授業の量が違う。理科教育講座では実験が3時限に渡って行われており、実験の度にレポートを課されるので、徹夜することが沢山ある。しかし、文系の学科は楽である。
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430181
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活としてはサークル活動と勉強とバイトを並行してやっていくことはできる。校舎がわりかし古めで趣を感じる。卒業後は公務員になることもできる。授業はしっかり聞いたほうがいい。
    • 講義・授業
      普通
      講義、授業の内容としては聞いたりする授業が多いが、実験などの授業もあるので、たのしみながら授業を受けることができる。単位については、落としてもまた取れるので、不安がることはない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期については、個々によって違うので、自分で決めていくことが大切。選び方のポイントは自分の目指していることを想像すること。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績としてはいいが、成績が良かった人が報われる。就職活動のサポートについては手厚いので、何度失敗してもまた学べる。
    • アクセス・立地
      普通
      電車は通ってなく、大学までは岐阜駅からバスを使わなければいけない。また車で行くこともできるが、4年になるまで中の駐車場は使わせてもらえない。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスについては古めで趣を感じる。図書館はテスト前になるとすごい人が集まり、座るところがなくなったりする。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の交流として、異性とはほとんど交流はない。サークルにはいってないかぎり、喋ることも無いと思う。積極的に話しかけよう。
    • 学生生活
      悪い
      自分から積極的に色々なイベントに参加しないと何も結果はうまない。アルバイトはやるが、勉強が優先であることを忘れないこと。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は前期、後期ともに授業が少なく、後期は3つほどしかない。他学科とは大違いである。全共の授業をしっかりやること。
    • 就職先・進学先
      医療関係の大手の企業
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    投稿者ID:427101
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては、留学制度がある。希望すればカナダやオーストラリアなどの英語圏の国にホームステイなどができる。補助金も出してもらえたはず!授業はゆるくわかりやすい。
    • 講義・授業
      良い
      講義は学習内容の幅が広く、たくさん学べる。単位はわたしの学部では取りやすい。追試を何度もしてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はたくさんある。なので興味のある分野をえらべる。ただし成績順であり、忙しそう。研究の補助金ももらえる。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はかなり良い。約半数が大学院に進学する。食品系、医薬品系が多い。公務員にもなれるし、高校教員免許の取得可能。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から7キロとかなりとおい。田舎だけれども自然が豊かで空気がきれい。買い物には激安スーパーがあるためこまらない。
    • 施設・設備
      良い
      施設、設備は充実している。国から補助金がもらえるため、高価な機械もそろっている。グラウンドもちゃんとある。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係では困ることはない。人がとにかくたくさんいるので。留学生とも仲良くなれる。男女バランスもよい。
    • 学生生活
      良い
      わたしはグルメサークルに入っているが、サークルは他にも数多くある。50個以上はあると思われる。のびのびと好きなことに没頭できる!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は、全学共通科目で文理関係なく幅広く勉強する。2年からは専門がはいってきていそがしくなる。大変!
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409900
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校生活全般はそこそこであると思う。ただ、国立とはいえ一つのキャンパスにすべての学部が存在するため、人が多い。ただ、アクセスが悪い。アクセスがもう少しよければなーと思うことが多い。
    • 講義・授業
      普通
      専門だと、先生は面倒見がいいと思う。課題はまあそこそこにでる。単位はよっぽどでなければ落とさないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ、ゼミを決めたりする時期ではないので、詳しいことはわからないが、ゼミはそこそこあるらしい。1年生のうちから見学に行く人も結構ある。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は、そこそこある。農学系の学部にしては、いい方だと思う。学科の6~7割は院に進学するらしい。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は岐阜駅。岐阜駅は名古屋からはそんなに時間がかからないが、岐阜駅からのアクセスが悪い。バスくらいしかない。私は自転車で行っているが、7.5キロあるため、人を選ぶ。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広いし、機会もいろいろあるらしいが、校舎はボロい。最近の大学は山まるまるというところが、平地なのはありがたい。
    • 友人・恋愛
      普通
      多くの学部があるが、学部を超えた友達はそんなに多くないと思う。実験が始まると、カップルが増えるらしい。
    • 学生生活
      普通
      学生の質は、全体としては悪くないと思う。ただ、学校の周りはあまり何もない。車がないと若干不便。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は教養と専門が半々くらい。2年以降はほぼすべて専門。実験が始まるとその度まいかいにレポートもあって大変。
    • 就職先・進学先
      食品会社
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409453
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が少ないので教員や学科内で仲が良いです。実技の練習が少ないですが、教育学部なのでそこは仕方がありません。実技をしっかり大学内でやりたい人は音楽大学に行くことをお勧めします。個室の練習室の数は少ないですが、そもそも人数が少ないので困ったことはありません。
    • 講義・授業
      良い
      講義中はほぼ全員が出席して授業を聞いています。内職をしている人も少ないです。非常に真面目です。出席して課題をきちんと提出すれば単位はほぼもらえます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年生の後期から研究室に入ります。ピアノ科は人気なので頑張らないと研究室は大変だとききます。人数が少ないの直に他人と学びを深める機会は多くありません。
    • 就職・進学
      良い
      教育学部で教員採用試験を受ける人は7割ほどで、ほぼ全員が採用されているようです。夏休みに教員採用試験の面接や就活セミナーなどがあり、就職のサポートは充分です。ただし、教育学部の企業へ就職は大変だとききます。
    • アクセス・立地
      悪い
      交通のアクセスはすこぶる悪いです。本当に悪いです。1限(8:45)があるときはJR岐阜駅に7:35には着いてバスに並ばなければ間に合いません。雨の日は7:15に着いてもギリギリです。バスにはぎゅうぎゅうに詰め込まれたまま30~40分は立ち続けることもかなりあります。スクールバスも西岐阜駅から出ていますが朝の本数は7:48と8:00の2本のみです。自宅生は大学の近くに駐車場を借りて自家用車で通学する人が多いですが、愛知県や滋賀県から通う人(自動車で行くには時間がかかり過ぎる人)は本当に可愛そうです。それなりの覚悟が必要です。
    • 施設・設備
      良い
      大学内にパソコンがおいてあり、最近新しいパソコンに変わりました。そのため、パソコンを買わなくても余裕で生きていけます。買うに越したことはありませんが...
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学なので色々な人がいます。サークルに入らなくてももちろん友達は出来ます。変なサークルはありません。比較的健全なサークルばかりです。
    • 学生生活
      良い
      家庭教師のアルバイトは岐大生というだけで、かなり紹介が来るので助かっています。春祭や岐大祭があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は実技はピアノのみです。レッスン時間は15分ありません。2年生はピアノと声楽、木管楽器のレッスンがあります。3年生からは伴奏や作曲の授業があります。教育実習など教育関係の授業も多いです。
    • 利用した入試形式
      小中学校の教員。
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    投稿者ID:413118
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      友達は正確がよいし、先生も素敵な方ばかり。授業内容も充実している。また、留学制度もあり、手厚く指導して下さる。しかし、校舎が古いのが玉に瑕。天井はパイプが剥き出し。就職率は良いらしい。
    • 講義・授業
      良い
      単位に関して言えば、追試を何回も行ってくれるので進学はしやすい。講義の内容は映像を用いたりなど、とてもわかりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はたくさんあり、成績順に選ぶ権利が与えられる。2年生の後期からは本格的に実習があり、かなりしんどいと先輩から聞いている。
    • 就職・進学
      良い
      大学院に進学する人は全体の半分くらい、残りは就職する。医学部の次に偏差値が高いため、他の学部に比べると就職率が良いらしい。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から大学まで7キロ、周りは畑で交通の便がとても悪い。自然がとても豊かで実習しやすいことはメリットである。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは伝統的だがとても古い。夏は暑く冬は寒い。早く建て替えてほしい。変な臭いもするし、清潔感がない。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさんの生徒がいるが、恋愛は彼氏がいるためしていない。女の友達は明るく元気でとてもおもしろい!この学校でよかった!
    • 学生生活
      良い
      みんなとのお泊り合宿が充実していて交流が深められる!勉強漬けの毎日ではなく、自由に勉強させてくれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医薬品、食品の生理機能について最先端の研究している。有名な教授がいらっしゃるため、研究費の補助金がもらえる。そのため研究を思いっきりできる。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413665
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般を振り返ると、普通って感じでじかんはたくさんあるなーと感じている。食品科学を学びたい人にはいいところだと思う。授業以外に関してはたのしいこともおおい
    • 講義・授業
      普通
      講義は生物、化学、物理、数学とかいろいろ理科系を中心にやる。単位はとりやすい。再試をたくさんしてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はたくさんある。食品科学コースと分子科学コースだけでもたくさんあるし、他の学科と合わせてもかなりの種類があるとおもう。
    • 就職・進学
      良い
      院に進学する人が多くいる。就職する人もたくさんいる。食品会社や化粧品会社が多いと感じている。研究室によって、サポートが厚かったりする
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスでけっこうな距離があってとおい。でも、大学の近くには、イオンがあるし、飲食店もたくさんあるからいいと思う
    • 施設・設備
      良い
      全体的にキャンパスは静かで自然がたくさんでのどかな感じだと思う。農場が近くにあって実習しやすい環境。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学部内では恋愛するのはかなりきびしい。学部によると思うけど、他の学部との恋愛はけっこうしてる人がいる。
    • 学生生活
      良い
      サークルはいろいろあって、部活もいろいろある。サークルにはいっているが、ぜんぜん行ってないけど何も言われないしかなりゆるい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理科系を中心にやる。生物、化学、物理、数学とかをやる学年が上がると生化学とか食品科学とか専門なる。実習でアイスとかつくる。
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    投稿者ID:408161
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業後は院に行く人が多い食品科学コースや分子科学コースがあり、たくさんのことに広く学ぶことができる授業以外には研究室の教授さんのところに行ったりしていろんな話をできる
    • 講義・授業
      良い
      生物、化学、物理、数学を全体的にやって基礎作りをする。先生は優しい人が多くて、テストも最後の最後までしっかりみてくれる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      食品科学コースと分子科学コースがあり、他の学科の研究室も5種類くらいあってたくさんの研究室がある。たのしい
    • 就職・進学
      良い
      院に進学する人がたいはんいる。食品会社や化粧品会社に就職するひとがおおい。教免をとって、教師になるひともいる
    • アクセス・立地
      良い
      あまりよくない。駅からバスでけっこうな距離がある。大学の近くにはイオンがあったりたくさんの飲食店があって充実してる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは静かで、自然がたくさんあって豊かで、のどかな感じ。研究室もきれいなところはきれいだけど、きたにいところはきたない
    • 友人・恋愛
      良い
      話が合う友達がたくさんいる。男女比も半分ずつくらいでちょうどいい。学部内での恋愛はしてあまりない。他の学部ならある
    • 学生生活
      良い
      サークルは週一くらいあるけど、ぜんぜん行ってなくてかなりゆるい。バイトはするとこはふつーにあるけど時給がやすい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は基礎数学、化学、生物、物理をやる。二年生から専門的になって、生化学とか食品科学をやる。実習でアイスとか作る
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    投稿者ID:414752
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    地域科学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては、幅広い分野を学ぶことができるということだ。授業以外に関しては、地域に関わる行事などにも学生主体で取り組んだりしている。卒業後は地域に根ざした場所で働きやすいようサポートしてもらえる。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容としては人文系の学問から自然科学系の学問まで幅広く学ぶことができる。そのため、講師もう個性的な人が多く、面白い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      徹底した少人数制でゼミを行なっているため、人間関係も円滑になる。また、2年からゼミを始めるため、長い期間自分の研究をすることができる。
    • 就職・進学
      良い
      地元企業や公務員になるサポートはしてもらえる。地域科学部では、就職率97パーセントであり、また、すべて正規雇用である。
    • アクセス・立地
      良い
      平野部に位置しているため移動が楽であり、駅からも自転車で来ることができる。また、駅からバス1本で来られるため、立地は良いと言える。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては図書館が綺麗で勉強のためのスペースや設備が充実している。教室については様々な様式の部屋があり、その都度講義にあった部屋を利用する。
    • 友人・恋愛
      普通
      学校の友人関係では、ゼミの関係もあり、同じ学部であれば親しい関係の者が多い。サークルでは様々な学問の人たちと交流することができる。
    • 学生生活
      良い
      サークルについては先輩達とも良好に楽しんでおり、大学のイベントも学園祭のシーズンには充実していると言える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、全学部共通の教養科目の単位を取ることが多く、必修科目については専門基礎科目を取る。2年3年は、専門科目を多く履修するとともにゼミがある。4年はゼミと卒論をやる。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413334
731321-330件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 058-230-1111
学部 工学部教育学部地域科学部応用生物科学部医学部社会システム経営学環

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このページの口コミについて

このページでは、岐阜大学の口コミを表示しています。
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