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国立富山県/富山大学前駅
富山大学 口コミ
3.84
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在校生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは改変前の「数学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い学科のメンバーは同じ夢を持っている人が多いです。一つに問題にみんなで相談しながら取り組んだりすることが多くとても有意義な時間が過ごせます。教授も質問など快く受け入れてくれるので、真面目に取り組んでいれば確実に学力は上がると思います。逆にあまり真面目に取り組まないと、どんどんわからなくなってしまい、留年などになってしまうのでやるときはしっかりとやる人に向いていると思います。
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講義・授業普通基本的に数学を本当に学びたいと思って授業を受けないとつまらないものだと思います。
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アクセス・立地良い在校生の半分が下宿生で授業がないときは友達の家に行ったりして、他の大学では味わえないことも沢山あります。
電車などの公共交通機関はあまり多くないので車があると便利だと思います。 -
学生生活良い富山大学は部活動が盛んで、どこの部活も楽しく活発に活動しているイメージです。どんな団体にでもいいので所属していれば楽しい学校生活が送ることができると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478302 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬学科は、常に学習をしていかなければならない学科であるため、意識を高く持てる。
また、医療系キャンパスであるため、医学科や看護学科の生徒からも刺激を受ける機会が多い。 -
講義・授業良いあらゆる分野の授業が多い点。
(例えば、物理化学、有機化学、衛生科学、免疫学、医療薬学、物理薬剤、生物薬剤など)
各研究室の教授が授業を持っているため、授業の内容が濃い。 -
研究室・ゼミ普通物理化学を扱う研究室に入りたかった点や、講師ー学生間のつながりも強いところに魅力を感じる。
また、ほかの研究室にはない、英語セミナーが実施されるため、英語力の向上が期待できる。
セミナー時間が圧倒的に長い点については不満である。 -
就職・進学普通やはり、国家資格を取得できることから就職率はかなり高い。
しかし、大学からの就職活動のサポートは、比較的少ない方ではないかと感じる。 -
アクセス・立地悪い駅からかなり遠く、バスも1時間に2本しか出ていない。
他のキャンパスとのかかわりが全くない。
スーパーが大学近くになく、車がないと生活していけない環境である。 -
施設・設備良い図書館については、学生は24時間利用できるため、定期テスト前にはかなりお世話になっている。
サークルは少なく、ほとんど部活として活動しているため、上下関係が学べる。 -
友人・恋愛良い研究室内での恋愛が多いイメージ。
また、研究室対抗のソフトボール大会やバドミントン大会もあるため、出会いも多い。 -
学生生活良い所属している部活は、かなり規則が厳しい方の部活であるため、周りを見る力、チームワークが身につく。
また、薬学科であるため家庭教師のアルバイトの求人がおおい方ではあると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目が多く、学年が上がるのつれ、専門科目の割合が増えていく。
必修科目のテストは、難しいため、再試験を無料で受けることが出来る。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427778 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは改変前の「経済学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済経営学科の評価-
総合評価普通経済学部で教職もとれるため、就職先の選択肢は比較的多く、単位も取りやすいため、アルバイトやサークル活動との両立もしやすいのが良い点。
また、コース別で自分の学びたい分野に沿って講義を選択できるのも良い点だと思う。
しかし、単位が取りやすい分、講義内容は充実しているとは言えないと感じた。 -
講義・授業普通様々な教授がいて、細かいところまで、分かりやすく教えてくれる教授がいる一方で、説明や板書が分かりずらくテストの範囲や、内容もギリギリまで詳しく教えてくれない教授がいたりした。
しかし、どの講義も比較的単位は取りやすくなっていると思う。
履修の仕方は学科とコースで分かれているため、初めは戸惑う人が多いと思う。 -
研究室・ゼミ悪い自分が所属していたゼミでは、3年と4年が合同で行っていたため、卒論を書く際の指導開始が遅く感じた。
また、3年で大会に参加する際はその指導につきっきりになるため、4年は3年の発表を聞くのみとなり、講義内容が充実しているとは言いがたかった。
しかし、単位は取りやすく、卒論指導もそこまで厳しくなかったので楽な方だったとは思う。 -
就職・進学悪い進学実績は国立のため良いが、サポートに関しては不十分だと思った。
院への進学も経済学部なため、理系学部よりは少ない。 -
アクセス・立地普通私は駅からバスで通ったが、時間帯によっては本数が少なかった。市電は本数は多いが、利用者も多いため一限の前はかなり混み、場合によっては乗れない生徒もいるようだった。
学校の周りは飲食店は多いがそれ以外の施設は少なく感じた。 -
施設・設備良い図書館が綺麗で、集中して勉強出来るスペースが多く、試験前や資格の勉強には最適だった。
校門近くにはカフェもあり空き時間はそこで過ごすことが多かった。 -
友人・恋愛普通私はサークル活動をしていなかったため、学科内でしかとも友達が出来なかったが、サークルをすれば先輩や同期との繋がりはモテると思う。
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学生生活悪い1年の時のみ所属していたサークルはあまり、活動がなかったが、サークルによっては活発に活動していた。
文化祭もあるが、サークル内での出し物がメインなため、サークルをしていないと参加しづらかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は経済の必須科目と、学部関係なしに履修する、教養、語学科目をメインで履修する。
これは、基本的な内容なので、きちんと講義に出れば単位をとるのは難しくない。
2年以降は所属学部の専門科目を履修する。これは自分の興味に応じて、選ぶことが出来るので、自由度は高い。単位の取りやすさは教授によって様々だが、経済学部は比較的単位が取りやすいと思う。 -
就職先・進学先地方公務員で市役所に就職する
投稿者ID:428290 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは改変前の「生物圏環境科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価普通生物や土壌、海洋など私たちを取り囲む環境について総合的に勉強していく学科です。環境に興味がある人にはオススメだと思います。
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講義・授業良い理学部の中でも授業は簡単な方だと思います。
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研究室・ゼミ良い4年から研究室が始まります。
1年から3年の間に植物、土壌、海洋、微生物どの分野に自分は興味があるのかをはっきりさせといた方が研究室選びは楽だと思います。 -
就職・進学悪い環境の分野に特化した企業は少ないので就職先は少ないと思います。環境の仕事だけでなく広い視野をもって就職活動を進めた方がいいと思います。
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アクセス・立地普通五福の近くに住めば学校からは近いです。ですが田舎なので飲食店が少ないです。
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施設・設備悪い学校内は比較的新しいです。実験の機械はなかなか少ないと思います。
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友人・恋愛良い部活かサークルに入ればたくさん友達はできます!
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学生生活普通サークルや部活はたくさんあります!
イベントは少なく、文化祭がありますが、日本一しょぼいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容水質汚染や海洋汚染、土壌汚染について
微生物や植物について -
就職先・進学先大手メーカー
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389143 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。芸術文化学部芸術文化学科の評価-
総合評価普通他のコースの授業も特に制限なく履修出来るので、デッサンをやらずに入学しても様々な経験を出来ると思います。やる気次第で4年間の密度がかなり変わってくると思います。
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講義・授業普通学年が上がるにつれ、基礎→応用→展開、といったように基本を元により上のことを学べるようなカリキュラムになっています。大体同じ教授が受け持つことが多いので、履修科目によって自ずとゼミ指導の先生も決まってくるかも知れません。
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研究室・ゼミ普通卒業研究は原則大学で習ったことの集大成だとは思いますが、大学の専門分野ではないことを題材にしたいという人は少人数います。大学に専門の先生が居なくても上手く相談に乗ってくれる環境が出来ていると思います。
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就職・進学悪い五服キャンパス、杉谷キャンパスに比べ、うちの学部の支援制度は満足出来るものではないと思います。情報が回って来ない、少ない、などの他に、芸術文化、という特異的な学部であることが理由だと思います。
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アクセス・立地悪い通学には自動車を使うのが適していると思います。申請を出せば一年生からも自動車で通学が可能です。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387290 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは改変前の「経済学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済経営学科の評価-
総合評価良いとりあえず工学部に比べるとはるかに単位を取るのが楽。自由な時間が多く、テストも楽でレポートも感想文的なのが多い。就職は国公立だから割と有利な方だと思う。
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講義・授業普通講義は楽なものが多い。だが基本的につまらないので可もなく不可もなく。自分で取りたい授業を選択できるのは良い点。
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研究室・ゼミ普通ゼミによって研究する内容も、厳しさも全く違う。楽なゼミを選べば卒論も楽。厳しめなゼミを選べば卒論も厳しいし、海外も行ったりと学べる。
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就職・進学良い国公立なので、普通の私立よりかは有利。東京で就職するとしたら弱いが、その他の地方や名古屋だと割と強いと思う。キャリアセンターのサポートはほとんど期待しないほうがいい。ESを見てもらったりできるが、すごく緩かった。厳しめに直して欲しいとこを教えてもらいたかったが、そうはいかなかった。企業のOBの連絡先も教えてもらえない。
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アクセス・立地悪い田舎。ほんとに周りに何もないため、店飲み、宅飲み、カラオケくらいになる。出かけてショッピングは皆無。
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施設・設備普通かもなく不可もなく。綺麗でもないが、特に困ったこともない。図書館はテスト週間になるとすごく混んでいる。
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友人・恋愛良い周りは学内で付き合っている人が多い。経済は男女比もいい感じだが、わりと経済の女子と工学部の男子で付き合ってる人が多い。周りは。一人暮らしの子が多いため、すぐに友達と集まったり、宅飲みできたりする。
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学生生活普通いわゆる大学ライフ?というものではないと思う。そんなにキャピキャピしてる子がいない。見た目も中身も。都市部からここに来る子はギャップに驚くと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学部は学科がなんだろうと、経済、経営、経営法の全部を学べることができる。授業は選択式なので、単位を考えつつ自分が学びたい授業を取ることができる。
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利用した入試形式メーカーの事務
投稿者ID:413567 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部人文学科の評価-
総合評価良い専門分野が多彩である。2年次から各分野に配属されるので、長く学べる。また、他分野の授業も受けられるので多様な考え方を知ることができる。卒業後の進路については、自分から動かなければならない部分もあるが、おおむね希望の進路に向かうことができている。
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講義・授業良い自分の専門以外にも他分野の授業をとることができる。分野によっては外に出て授業をすることもあるので、高校までの授業と違う刺激があって面白い。国立だからか、基本的にまじめな人が多い。授業も集中して取り組めている。単位は比較的取りやすく、2、3年生からは履修の自由もきくので好きなことを思う存分学べる環境だと思う。
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研究室・ゼミ良い研究室へは2年次から配属される。他学部と比べるとかなり早い段階で専門に入ることができる。1年次に入門科目が設けられていて、入学時に専門を迷っていても考える時間がある。研究室訪問の日もあり、各研究室の先輩や先生と話をすることができるので、検討する手助けとなる。研究室に入ると履修する授業が偏ってきて、他分野の人との交流がやや薄れていく。年に2回、研究室でチームをつくり球技大会が行われるなど、研究室がひとつのクラスのような単位になっている。卒論は文章を書くものがメインである。しかし、分野によってはフィールドワークをする研究もある。分野に入る前には、文献を使うのが主なのか、野外調査があるのかを確認して自分の興味や性格に合った研究室を選べると良いと思う。
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就職・進学良い就職に関するガイダンスは用意されているが、強制参加のものと自由参加のものがある。学内の就職支援センターでは面接練習なども応じてもらえる。いずれも自分から行動しなければサポートを受けられない。また、富山県や北陸など近隣地域の情報はそこそこ得られるが、遠方から来ている学生は地元での就職を考える場合自分で情報収集しなければならない。民間に就職する人は、大学進学時に将来どこで働きたいかを考えてから進学した方がいい。公務員試験を目指す人には公務員講座が3年次から開講される。授業料はかかるが実績としてはよい。その他に、研究室で独自に先輩を呼び、就活の相談をすることもある。公務員や教職などで就職浪人を考えるときは研究室の担当教員に相談すれば、卒論の提出についての助言をしてくれる。
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アクセス・立地良い富山駅からは市電で大学前駅まで来ることができる。本数も比較的多い。県外生が多いので、大学周辺に住む人が多いが、スーパーやドラッグストア、コンビニが揃っていて不便することは無い。また、大学が山間部ではなく平地にあるので歩きや自転車で通いやすい。飲みに行くときは富山駅周辺にもいくが、市電で行くことが多い。それほど遠くないので歩いて帰ることもある。遊びに行く場所は都会に比べると少ない。郊外へ行くときは車があるととても便利。
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施設・設備良い学部棟の並びが分かりやすい。設備としてはそこそこだと思う。図書館は雑誌など結構そろっている。また、2階にはアクティブラーニングゾーンという話せるスペースがある。ただ、もう少し開館時間が長ければ…と思うことがある。文献類は研究室のほうにより専門的なものが揃えられている。また、私の所属する研究室では必要な本の要望も聞いてもらえる。1年生のうちは研究室の設備が使えず、端末室や図書館の利用が多いので、設備や使用時間の制限にやや不便さを感じるかもしれない。
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友人・恋愛良いサークルに入ると他学部や他学年の学生とも関係性ができる。サークルに入らない場合でも、1年次は共通科目で英語や第二外国語、体育のようなものがあり、同じクラスになった人と話す機会が多い。研究室に配属されると、だいたい同じ授業をとるのでその中で関係性が密になっていく。学部内での恋愛は少ないように思う。恋愛はサークル内や地元でという人が多い。
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学生生活普通サークル活動にあまり参加しなかったので、サークル内での関係性が乏しく何とも言えない。活発な団体もあるのでそういうところに所属していたら、学生生活も変わったと思う。個人的には、長期や短期のアルバイトを通して県内各地へ行き、いろいろな方と関わることができ、また、今までにない経験を積むことも出来たので満足はしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は大学で共通の教養科目と学部の入門科目を受ける。2年次から専門に配属され、専門分野の必修授業を受けていく。他分野の授業も少し取れる。3年次からは専門の授業を継続しながら、他分野の授業もかなり取ることができる。4年次は単位が足りていれば、卒業論文のみとなる。卒論は各分野によって内容も分量目安も異なるが、4年までにレポートなどを書く機会がたくさんあるので、文章を書く自信がなくても心配いらないと思う。
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就職先・進学先大手設備系企業の子会社での総合職(総務)
投稿者ID:409312 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは改変前の「化学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価普通授業のコマ数が多い。必修の授業が多いので、テスト期間は大変だった。学年の半数以上の人が大学院に進学するが、学部卒で就職活動を行なっても就職率は高い。製薬会社に就職する人が多い。
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講義・授業普通授業のコマ数が多く、その中でも必修の授業が多いのでテスト期間は大変。ほとんど必修なので、時間割はあまり自由には組めない。
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研究室・ゼミ普通研究室に配属されるのは3年生の3月で、すぐ研究が始まる。夏休みなどは1~3年生のときのように2ヶ月ぐらいの長い休みはない。
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就職・進学良い就職率は高い。製薬会社に就職する人が多い。富山県内で就職だと、製薬会社が多いため数多くの選択肢から会社を選ぶことができる。
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アクセス・立地良い市内電車があるため、交通の便は良い。スーパーやコンビニやドラッグストアも近くにいくつかあるため、買い物にも便利。
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施設・設備良い学部は24時間入れるので、パソコンが使える端末室などで夜遅くまで友達と一緒に課題をすることがあった。
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友人・恋愛悪いサークルや部活に所属していると、他学部にも友達ができるが、サークルなどに所属していなかったため、友達はあまりできなかった。
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学生生活普通サークルに所属していないためわからない。1~3年の間はアルバイトをする時間が多くあったが、4年生になり研究室に入るとアルバイトする時間があまりなくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年はほとんど中学高校のような座学。3年は学生実験が主になる。4年は研究室で卒業論文を書くための研究。
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就職先・進学先製薬会社の総合職
投稿者ID:408454 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間発達科学部発達教育学科の評価-
総合評価悪い学生生活全般を振り返ると、日々忙しく充実していたように感じる。充実している点としては、教員になるための支援である。小学校教員になりたい人にとっては、教員としてのあるべき姿を学ぶことができるため良いと思う。授業以外に関しては、ボランティア活動を行っている学生が多い。人発主催のボランティアも多い。教員養成の学部であるため、卒業後に民間就職を志望する者にとっては、地獄である。全ての情報を自分で集めなければならない。また、教授たちの教員になれという圧力がひどい。
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講義・授業悪い講義・授業の内容については、教育に関することである。指導案の書き方がわかる。教授については、学校現場の経験が無い人が多いため、実践的学びがかけている。学術的学びとしてはまあまあ良いと思う。講義中の雰囲気は、やる気のある人と無い人の差が大きい。課題については、指導案を書く課題が課される授業が多い。単位の取りやすさについては、教授による。履修の組み方については、自分が取得したい免許をもとに履修することになる。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期については、3年の前期からである。選び方については、2年の後期に所属が決定する。それまでにどのゼミに入りたいか、ゼミ訪問をするとよい。自分の所属しているゼミは教育学ゼミであるため、教育について幅広く学ぶことができる。一方、教科ゼミでは、専門教科について深く学ぶことができる。卒論については、自分の興味があるテーマを選択し、書き上げることになる。
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就職・進学悪い就職実績については、富山県の教員採用試験合格率が高い。教採セミナーが3年の後期に毎週1回開催され、モチベーションを高めたり、情報を集めることができる。仲間と共に問題を出し合ったり、模擬授業の練習を行う。就活のときに気を付けておいた方が良いことは、民間就職を志望する者は大変な学部だということである。教員からの叱責がひどい。自分一人で就活を進めなければならず、肩身が狭く、本人の努力次第の結果となるだろう。進学については、教職大学院へ進む者もいる。
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アクセス・立地良い最寄り駅は富山駅である。駅から大学までは、自転車で15分、市内電車で20分である。市内電車で通学すると、駅から大学まで乗り換え無しで行ける。学校の周りにはローソンが2件ある。定食屋も多い。アパートも多いため、充分一人暮らしが可能である。飲みは、富山駅周辺で行うことかま多い。買い物はラフォーレで行う人が多い。
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施設・設備悪いキャンパスについては、人文学部や理学部など、他の学部も多く立地する五福キャンパスである。人間発達科学部は比較的新しく、きれいである。パソコン室が24時間使うことができる。そこで寝泊まりする人もいる。図書館については、リフレッシュスペースがあり、仲間と話しができる場がある。自学勉強を行えるスペースもある。試験前に役立つのは、先輩に頼んで過去問をもらうことである。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、教員を目指す人の集まりであるため、比較的明るくて面白い人が多い。男女比は2?8である。仲間について悩むことはないと思う。教育実習を通して、さらに仲を深めることができる。
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学生生活良い教育実習は、教員にならない人にとっても吸収できるものが多いと思う。自分の課題を実感できる。教育実習を乗り越えれば、自信がつく。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、一般教養がほとんどである。2年次は、それぞれのコースに分かれ、取得希望免許に従って授業を履修する。3年次はゼミが始まる。4年次は、教採と卒論に向けてひたすら孤独との戦いである。
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利用した入試形式大手のIT業界。技術職。
投稿者ID:413036 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部看護学科の評価-
総合評価普通山の上の上!五福キャンパスならまだしも医薬系は山奥なのでみんな村と呼ぶほど。でもその代わりみんな車持っているし、小さい学校だからこそ部活の絆も深く、家も近いため普通にかなり楽しい!!むしろ行動範囲は広いです!みんなお金持ちなんで
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講義・授業悪い授業は本人のやる気次第!どこの大学も一緒だとおもう~
でも普通にいいと思う!薬学は勉強大変そうだけど…… -
研究室・ゼミ普通看護はそんなゼミとか力入れてないけど、薬学の研究室は配属先でかなり大学生活左右されそう……全ては運で決まるから、、
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就職・進学普通普通にみんな就職してます!相談したら先生もこたえてくれます!基本みんな附属病院にいってます!ほぼ大丈夫!
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アクセス・立地悪い何度も言いますが、山奥の山奥……でも車みんな持ってるからあんまり関係ないかも!みんな大学の坂の下のふもとにすんでて、学年上がると車で行けたり、車校の無料バスでいったり、歩いたり、、そんな大変でもないですね!
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施設・設備良い工事してそれなりにかなり綺麗になった方!都会と比べるとあれだけど大分清潔感ある感じになったとは思います!
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友人・恋愛良い狭いぶん、友情はほぼ毎日一緒にいて宅飲みして、部活して、バイト先も同じで!とか多いかも!家近いからすぐ宅飲みがはじまりますね!笑
恋愛もかなり充実してると思います!ただすぐバレるし分かれたら気まづいかも -
学生生活良いサークルはないけど部活が普通にあっていいと思います!普通に大学生活楽しめると思います!そのひとによりけり!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護は2年から専門的なこと学んでガチの実習は三年後期と遅めのスタート!でもそれまでかなり遊べるからいいと思う!
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就職先・進学先大学病院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:376442 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、富山大学の口コミを表示しています。
「富山大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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